Yinyoo KZ ZS7 重低音 イヤホン 4BA – U3,000円の名機が誕生!

環境・dap:fiio x3初代・イヤピ:付属のモノ → finaleタイプ◇見た目黒いシェルに金色の金属ddカバー三つ揃えがカッコいいです。付属の布ポーチが地味にうれしい。◇装着感シェルは角が当たることもなく耳に納まりがいい。手持品ではf910に似てる装着感。耳から出っ張ることがないので寝ホンにもなります。付属のイヤーピースでピッタリしました。ステムが太いので対応できるイヤーピースは限られそうです。[追記 2018/10/23]finaleタイプは普通に装着できます。装着感アップでゴソゴソしなくなり音が濃くなったみたい。◇音この価格帯にありがちなドンシャリだと思って聴いてみたら、全然違いました。高音と低音は大人しい、ボーカルがグイっと前に出る音でした。とても聞きやすい、3ddということを忘れる自然なサウンド。エージングをすると高音も低音も少し輪郭がしっかりします。中音メインで聞きやすい。◇ケーブルリケーブルできないタイプ、マイク付きです。キンクはしないけど丸けた癖が少しつきやすいかな。◇総評36時間エージング後です。高音刺さらず低音押しではない、中音メインの聴きやすいイヤホン。エージングで多少高音と低音のキレが増します。音量を多めにするか、dapのハイ&ローを少し増やしてみてください。驚くほど良くなりますよ。3ddの真価を発揮します。リケーブルできたらな~、もっと楽しめそうなのに残念です。8芯か16芯にしてddの鳴りを試してみたいですけれど、そもそも価格が安い機体でそこまで要求するのは贅沢なのかもね。とっても面白いイヤホンです。.

ハート形のデザインが面白いのと、3ddって構造がどんな音楽世界を体験させてくれるのか、それが知りたくて「ポチ」しました。本当、このデザイン秀逸ですよね。センスいいです。手にしたとき、最初の印象は「すげえ小さい!」でした。kz-zs10くらいなのかと思っていたのですが、その半分くらいです。箱の大きさと比べていただくとわかると思いますが、ユニットは縦2cm、横1. 5cmくらいです。その中にさらに小さいddが3つ並んでいるんですから、これは音は期待できないかなあ。。。と思いました。でも気を取り直して、まずは箱出しの音を聞いてみました。それはちょうどフルレンジの一発のスピーカーを聴いているような、典型的なカマボコでした。まあ最初はこんなもんかとchord & majorさんのサイトで、60分エイジングをしてみました。そうして聞いたら、中高音(ちょうどボーカルのところ)がかすれ気味で妙な主張をしてきました。これは調教が必要だな、ニヤリ。と、イヤーパッドをsednaearfitに替えました。これが大正解。低音から高音までバランスが整い、なおかつddの特徴なのでしょうか、音が平面的に出てくるのではなく、ユニットから音の球が飛んでくるような、とても気持ちのいい空間を作ってくれました。また、中低音(ベースのちょっと上あたり)にピークがあるようで、これが、音楽の雰囲気を浴びせかけてくれます。これは、その音楽世界を堪能するという意味では、すごくありがたいことです。ビッグバンド・ジャズなんて最高ですよ!というわけで、ポイントを整理すると、・エイジングは必ず行いましょう!・イヤーパッドはsednaearfitに替えましょう!(あ、ここは自己責任で・・・)・後はただただ、音楽に浸りましょう!ということです。とにかく優れたイヤホンだと思います。文句なく、おススメです!!.

Kannとha-11との組み合わせにて、100時間ほどの鳴らし込み状態で評する。タイトル通り、2000円という安価でいてかつダイナミック3基という「超攻めた」構成ながら、そのサウンドは驚くほど正統派で万人ウケするものだと感じる。箱出し直後から抜け良くスッキリとした正統派なサウンドを聴かせてくれ、超個性的サウンを期待していた為、ある意味で肩透かしを食らった。当初物足りなさを感じた低音についても、鳴らし込むほどにその量感や沈み込みを感じるようになり、ようやく3ddらしさを発揮してきたように思うが、抜けの良さや解像度感は損なわれることなく、良バランスを維持してくれている。空間は広く定位も良好で、この価格帯としては相当にハイレベルな仕上がりだと感じる。ノズルがオーグラのr8のように鋭角な角度がつけられており、装着感に難ありかと思ったがコンパクトな筐体のお陰で問題ないどころか、良好な程である。リケーブル可能なモデルの登場が期待される佳作と言える。.

中華イヤホンには個体差があるので、それを踏まえて参考にしてください。3dd機種ということで濃厚な音を期待してましたが、かなりあっさりした音で拍子抜けしました。音場や中域は良いのですが、高域、低域、解像度が物足りなくてイマイチな印象です。デザインやケーブルはとくに不満無く、筐体は個性的で良いと思います。.

使用してからおおよそ一ヶ月経ったのでレビューします。見た目はどこかの有名なメーカー品みたいで良い感じがします。イヤーピースは3種類(おそらくs,m,l)付属してましたが、私の耳にはピッタリするものがなかったため、JVCのスパイラルドットに交換して使用しています。音質を語れるほどの耳は持っていませんが、明朗な感じがして個人的には好きな音質です。唯一気になった点ですが、イヤホンへ音(電気の出力)が始まると「サーーー」と僅かなノイズが発生しています。曲の停止ボタンを押し出力がなくなると数秒後にノイズは止まりますので気にならない人は問題ないですが、夜など静かな環境で聴いている人は気になるかもしれません。ボリュームをゼロにすると分かりやすいです。最初は使用しているスマホやDAPの影響かと思いましたが、別なイヤホン(onkyo e700m、zennheiser momentum、zero audio duoza zh-dwx10)で同じようにチェックしましたが、ノイズがあるのはこちらのzs7イヤホンだけでした。DAPの音量を上げなくても大きな音で聴こえるので、もしかしたらインピーダンスが記載されている値より小さいのではないでしょうか。あとは回路の設計が有名なメーカーと比べていまいちとかかもしれません。.

まず、聴き始めは低音の重さが耳をついてくるイヤホンです。【デザイン】kz zs×からつづくデザイン形状ですね。某社のパ〇リであることを気にしなければ悪くない形状だと思います。角張っていますがイヤーピースを買えることで問題なくフィットしました。スリットが入って音漏れがやや多めなので、電車などで使うのには音量に気をつける必要がありそうです。【音質】低音域の主張が強め。中高音域も潰れることなく聴かせてきます。ボーカルも近めに定位するので、低音を聞かせるロックやj-popなど聴くとなかなか気持ちよいです。同構成(4ba+1dd)のcca c10と比べると、低音好きならこちらをオススメしたいですね。.

30時間ほどエージングしましたが、確かに音は良かったです。でも作りはあまり良くないと思います。合わせ目のズレとか、本体とケーブル端子のグラつきとか、中華品質の値段なりの商品です。そういうところを楽しめる方にはいいかもしれませんね。.

Kzの中ではかなり優秀かな低音がしっかりとなります だからといって中高音がかき消されているわけでもなく ちゃん流れていますこの値段とは思えない性能ですただ、若干ケーブルが絡まりやすく取り回しがよくないため リケーブルも考えてよいかと 一カ月強 楽しく聞いてはいましたがだんだん右の音が小さくなり ついには完全に左とのバランスが崩れましたやはり中華性なので耐久には難がありますね.

利点と欠点

メリット

  • 重低音。ただそれだけ。
  • 正直に言う人も必要
  • 低音域強めのクリアなイヤホン

デメリット

ダイナミックドライバー3基ということで、とにかく低音の迫力に特化したパワフル系の音質なのかと思っていましたが、実際は全然違いました。ボーカルの中音域が聴きやすいバランスの良い音質という印象です。聴き疲れすることがないので、長時間ゆったりと聴くのに向いていると思います。ケーブル分岐部のパーツが実はマイクリモコンとなっており、スマホをdapとして利用する方には便利ですし、マイクリモコンを使用しない方にとっても、ケーブル分岐部がマイクリモコンというのは全く邪魔にならないのでとても良いと思います。3,000円程度で購入できるイヤホンとして十分な音質、そして個性的なデザインのイヤホンが欲しい人に良いのではないでしょうか。.

パッケージのデザインがすごくきれいでクリスマスシーズンのプレゼントにすごく良さそうです。写真と違って実物は高級感があり装着感もよく使い勝手は十分いいですただ思っているよりステムに角度があるので、装着の際は最後にコードを引っ張ることを忘れずに。また、このイヤホンは音源に厳しめで直刺しよりもアンプを通したほうがよりきれいですエージングを20時間ほどしました。音は厚みのある豊かな中低音と狭めの音場が最大の特色だと思います。音場にちょっとクセがあり、ライブハウスくらいの広さで、楽曲により得手不得手があると思います。例えば、aikoの「花火」はバスドラムの花火の音が弱くちょっと残念ですが、ロックチューンは低音の厚みが心地いいです。kz zstと比べると明るさや広がりはありませんが、厚みがある中低音が心地いいです女子向けの見た目と打って変わって、厚みと深みのある中低音に特長があり、音場と音色にクセがありますが、面白いイヤホンだと思いました。.

※アンプ推薦→ ある一定の音量を超えると、スイッチが入った様に曇りが取れ、素晴らしく良いポテンシャルを発揮した。私環境の再生機では、ボーカルの声は超小音の時、自分の前の方ではなく、後ろの下の方あたりから声が聞こえる。そして音を段々上げ、小音~中音で耳と耳の間のラインを越えると、一段階聞きやすくなる。その後、大音~爆音近くまで上げると脳より上まで到達し、やっと前に出てきてさらに聞きやすい音場となり、篭りが晴れ、艶もかなり出てくる。dd1発ならここまでで大分破綻してくるが、平然と鳴らしてしまう。ヘッドホンが苦手なので、有り難い。~~~以上、あとはグダグダ言ってます~~~見た目は、ゴスロリからヲタまで万人向け。ノズルが太くて、イヤーパッドが大抵入らない。現状samsungのs2のイヤーパッドが丁度良かったので使用してます。ケーブル据付は残念だが、プレーヤーからイヤホン本体までを透明ビニールで覆ってあり、なかなか親切な造り。エージング24時間曇りが少し取れ、中音が出てきているが、まだまだフィルタがかってる音。小音で聴くと相変わらずの篭りだ。このペースの取れ方だと、1~2週間程度で完了予定。3ddの濁りの中には、しっかり情報が詰まっており、買うたびに脳を開化させてくれる。現段階ではチューニング自体はお粗かと。女性ボーカルの上下の繋がりが雑で、出たり引っ込んだり位置が捕らえ辛い。慣らしで中音が出て来て改善されるよう期待していが、今の所は気になる。エージング100時間小音量でも曇りを感じる事はほぼ無くなった。いやいや、このイヤホンは反則でしょ。.

まずはじめにkzイヤホン比(中華イヤホン比)のレビューではないので、そのようなレビューをご覧になりたい方は読み飛ばしてください。●高音多ドラを期待しても、全くキラキラしていません。淡々と鳴っている感じです。スペック上はハイレゾと同等の40khzまで出ているらしいですが、安物のbaでそこまで出ているか怪しいところです。が、確認する術も無く、それ以前に相当耳の良い人でも可聴領域の限界が20khzなので、別に18khzであっても全然問題はないのですが。。ハイレゾと同等と言いたいが為の40khzの表記は中華らしくて残念なところです。●中音ボーカルにツヤはありません。音に奥行きがなく、平面で鳴っている感じで全体的に雲掛かって聞こえます。●低音出過ぎ。ddとbaの音圧の乖離が酷い。●その他5ドラのお陰で分離度は高めです。開放型なので音漏れは酷いです。金属の筐体が5000円程度とは思えないほどの高級感を醸し出しています。中華製品とは思えないほどビルドクオリティは高いです。●まとめ本当に5ドラなのか?チューニングはしているのか?とハテナが沢山浮かぶバランスと音質です。低音増し増し中高音域フラットなので、ドンシャリではなく、ただの“ドン”そのため中高域の華やかさがスポイルされてしまっています。(ddドライバをもっと能率の低いものにすればバランスが良くなりそうな、ならなそうな、、、)5ドラと聞くと数万、数十万の多ドラの音をイメージして、なんか凄く良い音が出そう、と期待してしまいますが、5000円程度のイヤホンにそんな期待をしではいけません。単純に1000円レベルのイヤホンが5個同時に鳴っているそれくらいハードルを下げて聞けば幸せになれます。笑。それでは、どんな人にオススメなのか?音漏れなんてクソくらえ!重低音命!だけど再生環境にbassブーストもイコライザーも無い人“あのデザイン” に似てるだけでいいから安く手に入れたい人にはgood choice でしょう。笑●気づいたこと“ものづくり”をする側の人間(私)からすると、商品説明のエージングの説明には目を疑います。『100~200時間のエージング(慣らし運転)することで、購入当初とは別次元の、驚くべき音質に進化します』メーカー自身が言っているのか、販売店が勝手に言ってるだけなのか分かりませんが、これって使ってるうちに特性が凄く変わっちゃうって言ってますよ?!そしたらf特なんかのスペックはいつの時点のデータなの?出荷検査は何を基準に合否判定してるの?と疑問がたくさん浮かびます。もしメーカー自身が言っているのなら、これは相当劣悪な品質の製品と言わざるを得ないですね。例えば液晶テレビで『200時間通電する事で、購入当初とは別次元の驚くべき優しい映像に進化します。』で、使ってるうちに映像が緑っぽくなってきたら。。。商品化しちゃいけないただの出来損ないか不良ですよね。笑『音』というと、目には見えない明確な基準がわかりづらいものなので物は言いよう、メーカーが“良くなる”と言えば本当に音が変わってしまうダメ製品でも『良くなったんだ』と思い込んでしまう人も少なからずいるのかも知れませんがただこれだけは言えます。工業製品は新品がメーカーの意図するスペック(最高の状態)なので、使っているうちに劣化する事はあれど、どんどん良くなるなんてこと無いです。二日目のカレーじゃないんですから。笑もし良くなって聞こえたなら、正にそれが“プラセボ効果”というやつです。変わってないのに“良くなって聞こえる”悪くなっても“良くなって聞こえる”そう都合よく聞こえれば、ある意味幸せ者です。皆さんも、間違ってもそんな幸せ者ののレビューに騙されないように。笑商品説明欄もツッコミどころ満載で楽しませてくれるところは、さすがは中華ですね。.

自分の耳に合うイヤーピースがあるのなら、アリだと思う。dd3発なので、繊細過ぎるような音が欲しい人には向いてないかも。低音しっかり効かせて、なおかつヴォーカルもちゃんと聴こえてくる。かといってモコモコした低音ではなく、そこそこキレのある心地よい低音。…ただ、わかってた事だが、装着すると「耳からハート」状態。40過ぎのヲッサンが外で使うのは勇気が要るかも。.

【視聴環境】galaxy s8 スマートフォン【デザイン】ハート形の筐体に3ddを象徴するかのように3つの金属プレートとベント (空気孔)が付いている。シェルの素材はプラスチックだが、チープさを感じさせない良いデザインだと思う。ケーブルの取り回しも良く、マイクとプラグは金属で高級感がある。【音質】ダイナミックドライバ3基搭載ということで、低音重視のイヤホンだと思っていたが、良い意味で期待を裏切られた。低音は勿論、中高音域もよく出ているように思う。音場はやや狭めだが、無駄に強調される音域も無く、バランスよく鳴ってくれるので、どんなジャンルの曲でも聴きやすいと感じた。【フィット感】良い。いわゆるシュア掛けで装着するイヤホンだが、筐体も小さくて軽く、長時間装着していても耳が痛くならない。【機能面】スマートフォンとの接続時に再生、停止、曲送り、曲戻しなどができるボタンと、ハンズフリー通話に利用できるマイクが付いていて、これが思いのほか便利だった。【総評】箱出し直後は高域が曇った音だったが、エージングでかなり改善した。安価で多ドライバ搭載のイヤホンを探している人に是非お勧めしたいイヤホンだ。.

新作を出すごとにレベルが上がる印象のkzですが、zs7は良くも悪くもkzらしくない優秀なイヤホン。kzの個性という点ではやや物足りないですが、音のつながりやバランスは今までで一番良いですね。kzの製品群の中で比べればzs7はしっかり個性をもった製品としての位置づけとなっています。これまでドンシャリの製品が多かったkzですが、今回は高音がクリアに抑えられ硬質な中域が前に出つつ低域の強いバランスとなっています。派手な高域を求める方にはおすすめしづらいものの、広く鳴る低域の感じは圧倒的に楽しい。全体の解像度も高く比較的ジャンルを問わず良さを発揮できる機種です。低域大好き!な自分は買ってよかったと思える製品でした。ついでに地味にビルドクオリティが高く、見た目も良いです。と、手放しで褒めたいところですがzs7はケーブルとイヤーピースの交換がほぼ必須と考えて良いので、初めての中華イヤホンとしてなら★4kzのイヤホンが好きなら★5.

3週間ほど前に購入したのですが、同じ製品を別途入手したので気がついたことなどレビューしたいと思います。何せ素人のことなので参考までにご覧ください。このイヤホンは3DDで私は初めて見ました。なので興味がありつつも、果たしてどれほどのものかと不安で購入に踏み切れませんでした。そんな時、タイムセールで現在の価格(約3千円)より安くなっていたので背中を押されて購入したわけです。注文翌日に届き箱を開けたところいDD3発なのに想像していたより小振り、全体三角形フォルムなので耳への収まりも問題ありません。早速、音を鳴らしてみてびっくりしました。中高音は明るく元気、低音ドスドスと耳の中を揺らすかの如き豊かさ。低音が多めでも中高音が覆われるようなことはなくしっかり聞こえます。特にボーカル音域はかなり明瞭と感じます。とはいえ、高音は少し弱めかもしれません。私が面白いと思ったのは、楽曲によるかもしれませんが、ドラムスの音が太鼓っぽい響きに感じたことです。昔の音だよなと懐かしく思いました。で、新旧のBOT1を比べると、やはりエージングは必要だと思いました。明らかに少々感じていた音の粗さを感じなくなりました。元気すぎる音もいいのですが長時間は疲れますからね。それと、最初のBOT1ですが、プレーヤーは問題ないのですが、ポタアン(3台)のジャックとの相性が悪く、片チャンネルしか聴こえない状態でした。多分4極プラグ(+マイク)なので3極ジャックとの微妙なずれがあるのだろうと3極ステレオミニプラグに変換したところ、ポタアンも問題なく使えるようになりました。さて、ここで新入りのBOT1の登場です。新入りさんのプラグをそのままプレーヤー、ポタアンのジャックに差し込んだところ. 全てOK、左右問題なく正常に音が出ました。新旧BOT1のジャックを見比べたところ、根元の4極の根元部分のプラスチック部分の寸法が僅かですが異なっていて、ジャックに差し込まれる4極部分の深さも異なるだろうと推測されました(画像あり)。試しに旧BOT1をポタアンのジャックに思いっきり力を入れて押し込んでみると. 聴こえました、左右とも。ということで、相性というよりプラグの部品精度の問題なのかもしれません。私は旧BOTはプレーヤで使っているので修理・交換はお願いしませんでしたが、この販売店さんはアフターサービスが充実していて、日本語でのメッセージのやり取りができます。少し前に違う機種を購入し、箱を開けて音を出したところ片チャンネルの音の出が悪く、ツイッターで相談したところ、即、交換対応を申し出ていただきました。機種により対応はいろいろでしょうが、私のBOT1の場合と同じような問題があったら相談してみてください。ツイッターアカウントは販売店さんの名前(wtsun audio)で検索するとすぐわかります。と、私としてはこの経験をお伝えしたいと思い拙いながらレビュー投稿しました。皆様のご参考になれば幸いです。評価は最初のbot1のプラグの分、星一つ減点、音は文句ないんですが.

【音質】今までのkzで気になっていた、低音域のぼわ付きがほとんど無くなり、全体的にクリアに聴こえるようになりました。低音強めのドンシャリイヤホンになります。高音もクリアに聴こえ、音質については非常に満足いくイヤホンになっています。【見た目】金属筐体、青色なので非常にかっこよいです。ビルドクオリティも高く、気になる点はありませんでした。多色展開にしなかったのはzs6と区別するためなのでしょうか、青色だけというのは残念でした。また、スリットがあるため、少々音漏れが気になります。【総評】同じ4ba+1ddのzs10でもかなりクリアに感じていましたが、このイヤホンを体験してしまうと、zs10の存在が正直微妙な感じになってしまいました。最近の中華イヤホン(kz)の進化が著しく、かなりレベルが上がっていると感じました。それぐらい個人的に好みの音、クリアさです。.

特徴 KZ ZS7 重低音 イヤホン 4BA+1DDを搭載 ハイブリッドイヤホン カナル型 高遮音性 イヤホン 高音質 中華イヤホン 2pin リケーブル 可能【ネットワーク基盤が入っているモデル】 (ブルー・マイクなし)

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  • 【視覚面と耐久性の向上を実現】kz zs7のイヤホンは、kz zs7の魅力を最大限に引き出すように、高剛性かつ軽量な性質を持つアルミニウム合金をCNCの精密切削技術により一つずつ削り出し、剛性も高く高周波共振を効果的に抑制し、優れた音響性能を実現しました。美しく優美なクリアフェイスプレートに多孔質フィルターの設けを採用し、コンパクトながら音ぬけが良く、中低域にフォーカスしたチューニングが施された本機は量感のある低音再生と優れたボーカル再生を提供します。音質だけでなく視覚の面にもこたえできるように完成されたハイブリッドイヤホンです。
  • 【非常に高精度のサウンドを生み出す性能】独立週波数分割回路と非常に高精度のドライバーを完璧な組み合わせされたkz zs7イヤホンは、全ての周波性能と音空間を描き出す事を向上させ驚くほどの原音再生を発揮します。バランスド・アーマチュア型ドライバー4基を、ダイナミック1基を巧みに搭載して、それぞれのドライバーの特性がしっかりと活かされています。また、解像度を向上させ7Hz-40000Hzとなり、ハイレゾ音源にも余裕に対応できます。
  • 【本来の性能を発揮するにはエージングが必要です】 ・ 100~200時間のエージング(慣らし運転)することで、購入当初とは別次元の、驚くべき音質に進化します。 音域はより広くなり、低音・高音の伸びもよくなります。帯域のバランスもフラットになり、ボーカルの定位感・距離感の表現も見事です。 音場も広がり、更なる臨場感を感じられるようになります。
  • 【心地好いフィット感が生む高遮音性能】カナル型のイヤホンと、フィット感に優れたイヤーピースにより、快適な装着感と音質を両立しました。遮音性を高めることで、外部の騒音を大幅に低減させるだけでなく、音漏れを抑えることで、通勤、通学、学校や職場、図書館など、他人に迷惑を掛けやすい場所での使用にも適しています。
  • 【6ヶ月の製品保証】:当店でお買い上げの場合には、6ヶ月の製品保証(修理対応)があります。 ご購入日から6ヶ月以内に不具合などが発生した場合、無償で修理させていただきます。 WTSUN Audio製品に関して、ご不明の点・ご要望などございましたら、お気軽に弊社カスタマーサポートまでお問い合わせください。日本語スタッフによる迅速な対応をお約束いたします。

◎スペックモデル名:KZ ZS7 重低音 イヤホン 4BA+1DDを搭載 ハイブリッドイヤホン カナル型 高遮音性 イヤホン 高音質 中華イヤホン 2pin リケーブル 可能 ドライバー:4バランスド・アーマチュア+1ダイナミックインピーダンス:24Ω出力音圧レベル:105db再生周波数帯域:7Hz-40000Hzケーブル:125cm 着脱式マイク:無し/ありプラグ:Φ3.5mm ステレオミニプラグ ケーブル:あり/無し本体カラー:ブルーコネクター :2pin (0.75mm)

ダイナミックドライバーを3基搭載のイヤホン。ハウジング内に3個のddを並列に搭載している様です。付属品はイヤーピース・ケーブルフック・収納ポーチ・ユーザーガイド。特徴的なハウジングですが、良く見るとハート型になっていて可愛いです。リケーブルは出来ませんが、タッチノイズ等気にならないケーブルです。3ddを並列搭載している割に小型で、装着感も良いです。音は中低域メインで、温かみのある音です。ポップス、アニソン等は非常に相性が良いと思います。高域の伸びはほどほどなのですが、そのおかげもあり長時間のリスニングでも聞き疲れする事もなく、非常に快適です。音楽を聴きながらの作業時の使用にぴったりだと思いました。3ddという事で、もっと鳴らし込んでいけば更に良い音で鳴ってくれそうなポテンシャルがありそうなので楽しみです。.

決して悪口ではありません。製品自体は素晴らしいと思います。1ランク上の製品と比較しても遜色ない、もしくは凌駕する製品であるかもしれません。私はハイブリッドイヤホン・ましてやba搭載機種ははこの機種が初体験になります。youtubeやその他レビューで高評価を受けているという事で購入しました。音質としてはフラットに感じます。最近はaviotのbluetoothイヤホン(te-d01d)を愛用していますが、比較すると低音の押し出しが強くなく、バランスが良いです。※音質に関しては他の方が書かれているレビューのほうが詳しいのでそちらを参照願います。さて、レビュータイトルに関してですが…正直にいうと、優等生過ぎます。あえて言わせてもらえるならば「ダイナミック一発の高性能イヤホンと何が違うのか分からない」に尽きます。私も耳に自身があるわけではないのですが、今後購入される方の参考にはなると思いますので書かせていただきます。最近、コスパ抜群の中華イヤホンに興味が出てきたので、必然的にkzにたどり着きました。いろいろなkz製品のレビューを見ました。amazonタイムセールで出品されていたこともあり、現状の最後発(?)であるこの機種ならば間違いはないであろうと思い購入しました。結果、バランスの良い素晴らしいイヤホンでした。しかし、kz製品でこの機種をチョイスした私が間違っていたのかもしれません。優等生すぎるんです。この製品でkzのファンになる方も沢山おられると思いますが、私みたいに「普通に良いイヤホンメーカーだったな。さぁ、別の嗜好のメーカーを探そう」と思う方も多いのでは無いでしょうか。バイクに例えると「中国メーカーがホンダのcbに匹敵するバイクを作っちゃった」みたいな感じでしょうか(例えが下手過ぎて申し訳ありません)。バイクも音響機器も嗜好品ですから、何かしらのスペシャリティが無いと飽きてしまいます。このイヤホンはきっとロングセラー商品になるでしょうし、私も友人に良いイヤホンが無いか聞かれたらオススメできる製品だとは思います。が、恐らくこの機種が最初であったばかりに、私が今後kz製品を進んで購入することは無いと思います。先にチープなkz製品を試す余裕が私にあれば、最終的にこのイヤホンにたどり着き「素晴らしいイヤホンだ!kz最高!」となっていたかも知れませんが、こればかりは出会いなのでしょうがありませんね。長々書いてしまいましたが、コスパ最高のイヤホンであるのは間違いないでしょう。ただ、買うタイミングを間違えると私のような心情になるひねくれ者も多少は存在しますので、ある意味鬼子のようなイヤホンかも知れませんね。.

初めての3dd搭載のイヤホン。3ddという言葉から、低音域強めのイヤホンかなーという印象でしたが、聴いてみると、高音域はしっかり出ている中音域は厚みがあり、ギターなどの音がよく聞こえる低音域は押し出すような力強さといった予想外にバランスのとれたイヤホンでした。音は全体的にウォームな音で、聴き疲れしなそうです。デザインは黒と金で構成されていて、価格以上の高級感があります。ハート型が斬新で女性にもあっていると感じます。.

【音質】ddなので低音が強いと思いきやスッキリとした低音で中音域、高音域メインのイヤホンです。ボーカルが前面にでるのでボーカルものにおススメできます。【見た目】ハート形のため男性が外で使うには抵抗があります。女性にはかわいいので女性向けに感じました。ケーブルとイヤホンは一体型になりますので、リケーブルはできません。【総評】3ddで力強く良い音を出してくれています。若干低音が弱いので高音域が好きな方にぴったりです。特に女性ボーカルものに合います。.

付属品は中華によくある布製のイヤホンケース、イヤーピース大中小各サイズ、クリップです。3ddと聞いて、もっさりした低音でゴリ押ししてくるようなものを想像していたのですが、全く想像とは違うイヤホンでした。低音は音の球が鼓膜を叩いてくるような感じで小気味よく耳に響いてきて、迫力があります。こもった低音を想像していたのですが、こもりは全く感じさせません。中高なんですが、これが良い意味で期待を裏切られてよく聞こえます。ボーカルも全然埋もれてないです。中高音、特にギターの音なんかは結構綺麗に鳴ってくれてます。イヤホンのデザインはハート型でかわいらしく、円形の3つのベントもいい感じに目立ってお洒落だと思います。デザインも良いですし、値段も3000円と安い、マイクもついていて音も特別癖があるほうでもないので、プレゼントなんかにも向いてると思います。とても面白いイヤホンです。購入してよかった( ¨̮ ).

ほかのレビューでもありましたが、エージング必須なイヤホンです。エージング前では、低音過多・高音チャリチャリという印象がありましたが、エージングをかけたのちはその傾向はかなり改善されました。こちらで使うアイテムはfiio x5+adl x1(アナログ接続)、xperia xz premium、iphone6plusですが、スマホとの相性が良く、アンプ接続までしていくとちょっと受け止めきれない印象。気軽に使うという点でスマホに併せるのが良いという感じです。星を一つ減らしているのは、このメーカーなのにリケーブル対応がないこと。リケーブルしてdap向けの改善もできる可能性が残っている気がします。それで0. 5☆のマイナス、あとはデザインが独特すぎるので、その点でマイナス0. 5☆です。ダイナミック2発のイヤホンをひと昔に聞いたときに、やけに高音に向けたチューニングをして逆に高音が行かされてない印象があり、その傾向を危惧していました。ある程度の改善はできているので、他のダイナミック3発との聴き比べもしてみたいです。イヤーチップは純正からspinfitへ交換してます。.

こちらの製品ですが、まずはエージングが必須です。エージングをしなければ、低域も出ない、非常にスッキリしたイヤホンですが、エージングをすると180度印象が変わり、素晴らしい音質になります。私はcord&majorさんのエージングを使用しました。ただし、ドライバーのチューニングが中域によっている事もあり、曲によっては若干ドライバー感の繋がりの悪さを感じるかもしれません、私はアコースティック系のシンプルな曲でこの傾向を顕著に感じました。ですが、この価格を考慮してもここまでしっかり鳴らしてくれるイヤホンは中々無いと思いますので、u3,000の機種ではかなりオススメの機種だと思います!!!.

このところ、他のイヤホンのオマケで付いてきたyinyoo a8、ちょっと前に購入したkinboofi kbf f60と続けざまに3dd搭載イヤホンを入手し、これが3機目です。これを売り文句通りに「高音質」「重低音」のイヤホンとして使いたい場合、まずイヤーピースを耳に合わせてきっちりと密着させます。耳掛け部分のケーブルが変形してくれないので大変かと思いますが頑張りましょう。かなり密着させても大丈夫。デザイン上のポイントになっているフェイスプレートの3つの丸、その中心にポートが空いているので籠もりません。その分音漏れしますが。次にエージング、私の場合半日ではまだ不十分で、十分だと思えるまでに1日掛かりました。最後に、と言っても環境によるのですが、このイヤホンは決して音量を取り易くはないので、私の普段遣いのタブレットに繋いだ場合80%程上げたところで「これ以上上げると聴力に悪い影響が出るよ」と警告してきます。が、きっぱり無視して(笑)最大音量まで上げます。これでたっぷりとした重低音と高音質が楽しめます。逆にリスニングイヤホンとして使う場合、アンプやaudio i/f、usb-dabなどに接続すると思います。これらは駆動力があるので、逆に音量を下げます。(笑)すると、ちょっとモヤっとするものの重低音が前に出てきます。ボーカルは聴こえますが演奏はちょっといただけないです。あれ?これだと高音質にならないですね。じゃ音量上げましょう。すると中高域が元気になり始めます。重低音も上がってきますが、かなり締まった低音なので相対的に目立たなくなります。このイヤホンの本質はここかなと思います。マイク付きイヤホンでありながら、音漏れすることと音量が低いと迫力が出ないことから環境を選びます。環境さえ整えば、音場は豊かで中域の分解能こそ低いものの音の分離がよく、元気のある鳴り方をします。高域はあまり頑張ってません。女性ボーカルの高いところまで鳴らしながら、ドラムのハイハットやシンバルの音は控えめです。その分耳に刺さることがないので聴きやすいです。ちなみに音場感が似ているkbf f60は本機と比べて低音の量は控えめながら、中域の分解能もそこそこあります。高域の印象は似ています。バランス良く鳴ってくれる感じです。yinyoo a8はイヤーピースをきっちりはめると本機以上に低音が出てくれますが、残念ながらこもってしまって音楽になりません。イヤーピースに大きめのものを使って耳の入り口にかぶせるように装着できれば、低音は影を潜めますが上から下までバランスよく優しく鳴ってくれます。kbf f60は音量を変えてもバランスが変わりませんが低音量が控えめなこともあり、低音を楽しむ方には向いてないので、音量さえ上げられれば低音を楽しみたい方に本機は最適かと思います。面白いデザインですが結構コンパクトなので装着感は良好です。.

外観は、zs6も所有していますが、フェイスプレート部分のベントの角度がより斜めがかってシャープな印象が強くなり、格好良いですね。装着感は人によって別れそうです。個人的には耳にピッタリと収まるので良好です。音質はzs6とは別物です。特に中低音域の厚みがあり、硬質過ぎない音になりとても聴きやすくなっています。解像度は高めですが、分離感はそれほどでもなく各帯域との繋がりも良いです。高音域は煌びやかさはありつつも刺さりません。わりとあっさりとした鳴りではありますが、響きが欲しいところではきちんと主張してくれます。土台のしっかりしたピラミッド型で、全体のバランスは良好です。zs6のような派手さは無くなりましたが、zs7は安心して聴ける安定した音質になったように感じられました。.

ダイナミックドライバが複数で構成されるイヤホンの場合、大体は重低音が強かったり量感のあるする低域重視イヤホンが多いのですが、こちらは打って変わってとてもバランスの良い出音です。解像度はあまり高くありませんが、ボーカルの距離感が近過ぎず遠過ぎず打ち込み音源と絶妙な距離感を保ち長時間リスニングにうってつけです。耳掛けタイプなのでケーブルのタッチノイズもさほど気になりません。この価格帯はもはや中華イヤホンの独壇場と言っても過言ではない程完成度の高いイヤホンが揃っているので、出来ればこの価格であればリケーブルが出来た方が尚良かったです。.

Kzのイヤホンをお持ちの方にはお勧めのイヤホンです。デザインもzs5,zs6と同じだし音質も両機を継承した音質に仕立てられている。as10はハウジングがプラスチックのシースルー構造だったので自分はパスしたけど、このzs6はお馴染みのデザインなので抵抗なく購入できた。音質も4baになったので明瞭になった。付属のケーブルも一ランク上のケーブルだしパッケージも少し豪華になった?色も大好きなネイビーブルーで気に入った。.

Kz zsxは、5ba+1ddという構成であるため、実質的に評判の良かったzs10proの後継かつ上位モデルに当たります。(いつも通りの並売なので後継機というよりは上位モデル寄りでしょうか)商品構成も10proにbaを追加した形に近いですが、同時期に発売されたcca c12とほぼ同じドライバ配置ともなっています。10pro、c12との違いとしては音質的な面より、ハウジング形状の違いに目が行きます。zs3やzsrなどで採用されていた耳甲介舟(耳上部のくぼみ)部分にはまるでっぱりがあります。これにより、装着感が良く外れにくくなっていますし、zs3、zsrに比べてでっぱりが小型で当たりがソフトになっており、zs3やzsrで違和感があった方でも装着しやすくなっているのも魅力です。これにより、正しい音質で聞きやすくなっているのはメリットですね。また、メタルフェイスプレートがシックなつや消しになっており落ち着いた雰囲気なのも好印象でした。音質傾向は、ここ1~2年程度のkzのハイブリッドの音傾向そのままの上位機種という感じ。クール寄りでクリアなドンシャリ。とくに中高域とボーカルはバランスが抜群で厚みがありながらもキラキラとした歌声が楽しめます。今、買うならzsxと言ってしまって良さそうな、とても高い完成度ですが、10proと同系統の音で、各部の音の締まりの改善や、ba追加による厚みがやや増した感じの音質なので、10proからの買い替えや買い増しは好みが分かれそう。付属品もいつも通りで必要最低限です。注意点があるとすれば、最初に装着されているイヤーピースと付属のsmlのイヤーピースではやや形状が違う事。付属はkzではおなじみの傘にスリットがあるタイプですが、初期装着品は、スリットのない一般的なイヤーピース。問題はスリットではなく軸の長さで、スリットタイプの方が軸が長く、イヤホンの装着位置が少し外側になるため、音質にもやや変化が生じます。また、ハウジングのでっぱりの当たり具合も変わりますの注意が必要かと。充分以上に良くできたイヤホンだと思いますが、優等生であるが故に、特徴的な味付けはなく、kzハイブリッドは初めて、または久しぶりに購入を考えている方に特におすすめな機種ではないでしょうか。個人的には、ハウジング形状由来の装着感を好む方におすすめしたい逸品です。.

同梱物イヤホンイヤーピースクリップポーチ開封時、イヤーピースがポーチの中に入っておらず、ポーチに包まっていたのでイヤーピースが転がって行ってしまったので探すのが大変でした。到着してからずっと使用していますが、程よい感じのイヤホンだと思います。ウォーキング時にも使用しましたが、シュア掛けでイヤホンが外れる事がなかったです。普段使いのイヤホンには丁度良いと思います。.

今回のレビューはwtsun audio様から提供いただきレビューをおこなっています。視聴環境はak100ii、gyalaxynote8、fiio x1にて行っています。箱だししてまず驚いたのがサイズです。近年のkzをはじめとする多ドライヤホンと比較してもとても小さく耳の小さい方にもフィットすると思います。そしてこのハート型が秀逸で自分の耳にはフィットしました。付属品はイヤピ、ケーブルクリップ、ポーチでした。音については、まずこの商品は3ddということではじめはとても強烈な攻撃的な低音が出るものと思っていましたがそんなことはなくとてもマイルドで解像度も高く低音の質もよく感じて聞きやすい音です。音質傾向は典型的なかまぼこ型で様々な音楽で威力を発揮します。このイヤホンはやや楽器よりかなと思います。また、箱だししてすぐもよいのですがエージングすることでさらによくなります。なのでエージングを推奨します。この機種は付属品のイヤーピースでもよいのですがsednaearfitやspinfit等にすることで音のバランスがよくなり、より音楽を楽しく聞くことができます。やはりこのイヤホンはどのジャンルにも会いますがジャズや男性ボーカルなどがとても合います。最後にここは注意したほうがいいのはこのイヤホンはリケーブルはできません。なのでそのつもりで買いましょう。また、ケーブルには分岐点にマイクがついてます。耳にかかる部分には針金は入っていません。まとめると、マイルドで、解像度が高いイヤホン。(もちろん低音より)ジャズや、男性ボーカルによく会う。イヤピは変えてみるととてもよくなる。(sednaearfitがおすすめ)エージングは必ずしたほうがいい!です。個人的には、回りの人にとてもおすすめできるようにイヤホンはだと思います。たくさんイヤホンはを持っている方も一本持っていると面白いイヤホンなので買ってみるといいと思います。.

Bot1 3ddイヤホンがeasy earphonesさんから着弾しました😊迅速な対応に感謝。まだ2時間程しか鳴らしてませんが簡単にレビューさせていただきます。dapはx7 mk2です。まず音の前に箱!しっかりした3千円切りとは思えないしっかりした外箱。ケーブルクリップ、ポーチ付属も好感^_^本体の質感はとても良いですね。装着感もかなり良好。デザインは賛否両論あると思いますが自分は好きです。音に関してですが3dd!と思って聴くと肩透かしをくらいます。全域に渡りバランス型ですね。少し低音が多い位です。程よい低域、しっかり真ん中に定位する中域、出過ぎない高域、あえて言うならもう少し高域にキラキラ感が欲しかったかな。エージングで変わるといいですね^_^どの帯域も出しゃばらずしっとりと鳴らします。音場は普通。ケーブルの質感も合格点です。3千円切りあたりでイヤホン探してる方には候補に入れてもいいかと思います。.

Zs6を愛用しててzs10が解像度低くてがっかりして、もうzs6超えは無いのかなあって思ってました。zs7出たけどどうかなあってあまり期待せずにポチりましたが、すごいですzs6超えました!zs5→zs6ときてあまり大きく変えずにわずかにチューニングする感じが良いのでしょうね。ただただうれしいです。出先用にもう一個買います。.

魅力的なkzのイヤホンが出たら反射的に買ってしまっていますが、zs7を購入して初めて音を聞いたとき、ついそう思ってしまいました。kzのイヤホンは基本的にドンシャリ傾向ですが、zs7はその中でも特に低域の量に重きを置いています。その圧倒的な量の低域に包まれた中で、中音域は非常にハッキリとボーカルの声を聴かせてくれ、高音域もキレイに抜けた音を鳴らします。低音を中心に各音域が滑らかに繋がっており、しかもそれぞれの音域の質が高い! とても楽しく音楽を聞けます!zs6から引き継いだハウジング形状のせいで盛大に音漏れしてしまい、電車内での使用はためらわれてしまいますが、私の中では間違いなくkzの最高傑作だと断言できます。この傾向の(音漏れしない)イヤホンをkzにはもっと出していってもらいたいです。.

【視聴環境】sony walkwan a30(eq等すべてoff)なおバーンインは行っていません。【付属品】イヤーピースが3種類。簡易ポーチ。クリップ。【質感】ケーブルが独特の質感。比較的剛性の高そうな素材を使っているので悪くは思わない。マイクとプラグは金属製で、スタイリッシュにまとまっている。イヤホンはプラスチックと金属製でフェイスに同心円状に溝をほった円が3つ取り付けられており、非常に質感が高い。【音質】ダイナミック3発ということもあり迫力が十分に感じられる。低音は豊かであり、ボーカルも割と出てくる。高音が多少不足しているように感じられるのと音自体のセパレーションがちょっとイマイチ。ロック系には向いてるなと思います。【良い所】まず第一に質感。画像で見るよりも高級感がある。次に装着性。やはりシュア掛けとも相まって素晴らしく好調である。豊潤な低音のおかげか、音のリアリティを感じるのもいいですね。【悪い所】先述したように音のセパレーションが悪い。あとは端子。マイクがあるから仕方ないのかもしれないけど接触が安定しないときがある。【総評】悪くない。 隠れた名器かもしれないですね。低音好きな人にはバッチリ合うイヤホンだと思います。.

まずお馴染みの形ですが黒と青の組み合わせ、アルミハウジングも相まってかっこいいです。構成は4ba+1ddで高域用×2、中高域用、中音域用、10mmドライバーとのことです。付属のケーブルとイヤーピースで聞いた際の印象ですが中低域よりの音で低域にも厚みがある音に感じました。篭るという事もなく一聴して良い音だなと思わせるような音作りです。ボーカルも埋もれず高域の伸びも悪くありません。片方に振り切ってはいない癖のないリスニング向けな音で良い印象です。j-popメインで聴く方には価格も含めおすすめできるイヤホンかと思います。.

かなり強めのドンシャリ。ドラムやギター等のrock音源にはとても合います。但し、解像度はzs10以下。中音が強調されていますがそれに伴い雑味も感じられます。総じて私はおすすめしません。ハイブリッドだからとbaに期待している人は肩透かしを食らうかと思われます。.

スペックが気になって購入しました。本体が軽くて、無骨な見た目に反して装着感もよく、ゴツゴツしたところが当たって痛くなるようなこともありませんでした。c10、as06とこのzs7を同時期に購入したのですが、音に関してはこのzs7が一番気に入っています。まず、スマホでもよく鳴ります。ボーカルが近く、ウォーム寄りの音がクリアに聞こえます。低音は控えめかもしれませんが、これは環境によるのかも。ドコドコくるのが好きではないので、私にはよかったポイントです。ただ一点。遮音性はよくないです。ダダ漏れというわけではありませんが、比較的静かな場所では注意した方がいいと思います。ボーカルが楽しく聴けるイヤホンです。色違いがあればなあ!.

Onkyo グランビート ソニー a40 試聴5日くらい使用しての感想です。ダイナミックが三基ということで、どんな変態機種なんだろ。。と思って聞いてみたら、あれ!?普通じゃねか(笑)て感じでした(^^)エージングしてもそのバランスは、ほぼ変わらず、ボーカルをより聴きたい人にはオススメです。筐体が軽く、収まりはいいのですが、中華ホンあるあるの、ノズル太めなので圧迫感は少しあります。3ddの特殊な構成なのでリケーブル可能だと良かった。あと、気になったのは箱出し直後からの曲にブレーキをかけるような鳴り方は改善して欲しい。.

【概要】可愛らしいハート型の筐体に3ddと羊の皮を被った狼的なイヤホン。リケーブルは出来ないタイプですが元からこの価格帯のイヤホンとしては不満がないレベルで使いやすいです。【音質】ウォーム系のイヤホンかなと思いきや高解像度なイヤホン!もちろん3ddは伊達じゃなく箱出しでもしっかりした低音を鳴らしてくれますが、女性ヴォーカルとの相性もよく、ステージ最前で聴いているかのような元気で尚且つ繊細な鳴り方をしてくれたのには驚きました。【総論】ハート型筐体に3dd構成とある意味でキワも、、、、もとい、珍しいイヤホンかと思いましたが、音質も真面目にチューニングされていました。ハート型筐体は実物見ても可愛いので是非豊富なカラバリ展開していただけると女性ウケするだろうなぁと。.

ベスト KZ ZS7 重低音 イヤホン 4BA+1DDを搭載 ハイブリッドイヤホン カナル型 高遮音性 イヤホン 高音質 中華イヤホン 2pin リケーブル 可能【ネットワーク基盤が入っているモデル】 (ブルー・マイクなし) 買い取り

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