Yinyoo BK2 イヤホン 高音質 全域に重視 インナーイヤー イヤホン ダイナミックドライバー搭載 ハイレゾ対応インナーイヤー型イヤホン 金属筐体 中華イヤホン – 聴いて楽しい音

Fiio f9 proに使っています。元々が錫メッキケーブルだったのを、8芯銀メッキに変えたら低音のアタック感が損なわれてしまったので、このミックスケーブルに変えました。ボーカルが僅かに遠くなりましたが、低音のアタック感が戻ってきました!蛇足ですが、本来はnicehck tyb1を買おうか迷っていたのですが、mmcxコネクタが硬いそうなので、こちらに決定。思っていた通り、mmcxコネクタが硬い個体のf9 proであっても、取り外しが楽に行えました。.

Aliexpress のセール時にお得に購入しました。買ったのはシルバーなんですが、注文・決済が済んで安心したと思ったら「在庫がない」というトラブルに見舞われ、時間はかかりながらも再入荷を待ち、先日何とか届きました。これまでメインのインナーイヤー型では senfer の pt15 を使っていたため、そちらのとの比較も交えてレビューします。aliexpress のストア(easy earphones)でイヤホンを物色したことがある人の中にはピンと来た人がいるかもしれませんが、見た目が toneking の to400、to600 とちょっと似ています。もしかするとその辺りをごにょごにょして自社ブランド品を作ったのかな……といった推測から、ドライバーは多分グラフェンだろうと踏んでいました。届いたものを実際に聴いてみるとやはり pt15 と似た質感があり、その辺りを確信しつつもメッセージで訊いてみると「その通り。グラフェンだよ」という答えが返ってきたので、bk2 のドライバーは振動板にグラフェンが使われているということで間違いないかと思います。振動板にグラフェンを使用したダイナミック型ドライバーのインナーイヤー型イヤホンには senfer の pt15、toneking の to400、to600、bgvp の dx3 などがありますが、個人的には銅と銀メッキ銅のミックス線が好相性だと考えており、手持ちの pt15 でも kinboofi の kbf4746 を組み合わせて使用しています。そういった事情から、bk2 の注文時には yinyoo の yyx4778 と yyx4807 を一緒に注文し、相性の良かった方を組み合わせて使う方針にしていましたので、リケーブルはこの2本がレビューのメインです。また、イヤーパッドはドーナツ型(皮ポンチで穴を開けた自作ドーナツ型)を使用しています。bk2 とセットになっている純正のケーブルは銀メッキ銅で、そちらで聴いてみると高域から低域までスッキリとバランス良く、音場感も程々で聴きやすい音になっています。その音質はクールで若干金属的(硬質的)です。ここから16芯ミックス線の yyx4807 にリケーブルしてみると、グラフェンドライバーの金属的な質感はそのままに中高域にも少し艶が出る、よりバランスのいい音質に変化します。線材の材質が変わることで若干音場感は狭くなりますが、その一方で16芯に変わることで情報量・音場感が向上するため、結果的にはバランス良くまとまります。純正ケーブルが銀メッキ銅線だけに少々の色付けは感じられますが、個人的にはやはりミックス線が心地良く聞こえます。線材の材質が変わることによる若干の色付け・変化を好まない人には yyx4807 よりも yyx4778 の方が好相性だと思いますので、手持ちにある方は試してみると良いかと思います。ただし、実際に yyx4778 を使って聴いてみると……個人的には予想外の結果となりました。yyx4778 は銀メッキ銅の16芯ケーブルで、全域の情報量を上げ、音場感を広げながらも高域がスッキリと、低域が引き締まるバランスの良いケーブルで以前から愛用しているのですが、bk2 で使ってみると中高域がスッキリとしたまま音場感が広がるものの、その一方で低域の引き締め効果が思ったより体感できず、結果としては低域寄りの音に感じられました。音場感が広がり、少々遠めに聞こえるようになる中高域に比べると、相対的に低域の押しがちょっと強くなる印象です。音の情報量を上げたい場合は基本的に16芯ケーブルへのリケーブルがお薦めではあるのですが、全体的な印象を変えたくない場合は純正ケーブルのまま使う選択肢も充分にアリだと感じました。こだわりのない方ならリケーブルなしでも問題なく使えると思います。以前から使っている pt15 と比べた際の印象ですが、pt15 よりも中高域の解像感寄りに仕上げられていて、リケーブルによる伸びしろも pt15 より大きく、価格差に応じた質の違いを感じます。しかし、pt15 もリケーブル可能なインナーイヤー型イヤホンでありながら aliexpress で見られる実勢価格が10ドル台前半と異常なコストパフォーマンスを誇り、音質も16芯ケーブルにすればある程度向上するため(本体よりケーブルの方が高くなりますが……)、屋内での普段使いならこちらも普通にお薦めできます。pt15 の唯一とも言える問題は用途が「屋内での普段使い」に限定される点で、低音増強用の穴の位置の都合上、pt15 は屋外で風を受けると大きな風切り音が発生してしまいます。その点、bk2 はイヤーパッドを付けると低音増強用の穴が隠れるため、屋外で使っても風の影響をほとんど受けません。実は「屋外で問題なく使える、mmcxリケーブル対応のインナーイヤー型イヤホン」が欲しかった、というのが bk2 購入の動機なのでした。bk2 の価格もフラッグシップ(aliexpress の商品ページにはそう書かれています)と言うほど高くはないので、価格も考慮しつつ音質や汎用性に優れるインナーイヤー型のイヤホンを求めるならば、bk2 はバランスの良い選択肢になると思います。.

Onkyo granbeatでノーマルケーブル、ノーマルイヤピで試しました。筐体がオウム貝みたいな可愛らしいdesignなので、そんな感じを想像しながら試聴してみると、ビックリ!ナニコレすげー(笑)ハイブリッドのお手本みたいなバランスじゃないか!低域から高域までキレイに整ってる(フラットではない)普段、これの20倍から40倍のイヤホンを愛用してるので、三千円以内でここまで出来る中華イヤホン。。驚きました(゜゜)ミドルからハイエンドしか買わねえよ!って人。是非、中華イヤホン試聴してみて!きっと考え方180度、いや、350度くらいかわるよ(笑)あ、でも、これ、ダイナミックとbaのハイブリッドなんで、エージングで更にかわると思います。なので、またレビュー編集しますね♪.

イヤホンと言えばカナル型が主流ですが、この商品はイントラコンカ型…所謂昔ながらのインナーイヤー型のイヤホンです。付属品はケースとクリップ、イヤーパッドの赤黒それぞれ4組です。ケーブルは4芯の銀メッキケーブルでしょうか?プラグは3. 5mmアンバランスになっています。細めで柔らかく取り回しも良好です。接続がmmcxなのでリケーブルも楽しめます。普段はカナル型しか使っていなかったのですが、これが意外にも音が良い。正直今時インナーイヤーなんて…と思っていたのですが中々侮れません。比較的大型のドライバを使えるからでしょうか。聴き疲れしない自然な音です。その構造上開放感のある音ですが、代わりに遮音性は無いに等しく音漏れもするので外での使用は避けた方がいいでしょう。カナル型が苦手だけれども、少し良い音のイヤホンを使ってみたい、そんな方にオススメ出来ます。また、普段はカナル型メインの方も持っていて損のない一本だと思います。.

説明文は銀メッキ表記ですが、実物を確認する限りミックス線ですね。 先に結論を書くと「高音も低音もコスパも欲しい人向け」です。詳細は以下にて。〈音質〉低音☆☆☆☆量感が増えながらタイトにシメます。かなり好印象。中域☆☆☆☆大きな変化は感じませんが、低域と合わさってやや厚みが増した印象です。少なくとも劣化はしませんね。高音☆☆☆★高音は伸びます。が、やや中途半端な伸び方なのが▲。(標準ケーブルが銀メッキ線なら、むしろ音が窮屈に感じるかもしれません)〈取り回し〉ケーブルは柔らかいです。8芯なので存在感はありますが、使いやすいと思います。【結論】コスパは良い。が、(無理にハイレゾ対応させたイヤホンのような)微妙な高音域が惜しい。「hifihear f30」のような高音が先走りがちなイヤホンの高音を押さえつけながら、全体をブラッシュアップさせるのには向いているかも知れない。※似たような傾向のケーブルでは、a&jの3000円純銀?ケーブルがある。そちらは似た傾向で高音を満足に伸ばしてくれるので、個人的にはそちらを勧めたいところ。.

中華イヤホンに興味があり、サイバーマンデーで2200円ほどだったので購入しました。前のイヤホンは5000円以上のイヤホンだったのですが遜色ない性能です。ただひとつ問題があるとすれば箱に汚れがあった所ですね、自分は少し潔癖症なところがあるので星4にしておきます。まだ使い始めて1日も立っていないので、エージングもしていないですし、すぐ故障する可能性もあるので問題があればまた何か記入させていただきます。2019/03/04 全く問題なく使えています。.

イヤホンのコード部とイヤーピースの部分がどう頑張ってもハマりません。両耳ともです。私の組み立て方が悪い可能性もあありますが、計数時間以上費やしましたが接続できず、諦めました。つなぐコツとかがあったのでしょうか?.

追記シュア掛け用ケーブルを使用したところ、また左側で接続不良。気になって、同僚の他社ケーブルを借りて試したところ、今度は右側が接続不良。これは酷くて、位置調整で触る程度で音が途切れる。力を入れると抜けた。そしてよく確認して見ると、少しコネクターが浮いてる事を確認。これらのケーブルは、全て同僚や私の持つ他のイヤフォンで動作確認済み。また、普通に鳴っていたバランスケーブルも、一晩置くと緩むみたいで、翌朝最初は鳴りませんでした。なので、評価を☆4個から1個に減らしました。ーーー標準のイヤースポンジが上手く入らない(反対側に抜ける)ので、一般的なイヤースポンジを使用。最近老眼気味なのであれは無理。左側が微妙に接触が悪いが、自前の2. 5mmバランスに替えたら問題無い様なので一安心。でもpixel3xlでの使用を考えてるので3. 5mmリケーブルするか考え中。シュア掛けだと座りが悪く密着度が低くなるが、普通に装着すると右側の重さが掛かる部分が微妙に痛くなる。大きさ的には問題無いが、割と厚みが有るので耳の形状(厚み?)次第で力が集中する部分が出来て痛くなります。音質は…掛け方と個人差で大きく変わるので、この辺がインイヤー型の評価の分かれ目になるかと。私だとシュア掛けすると盛大に音が抜けるので全体に軽くて聞きやすい音になります。昔ながらの掛け方だと、低音が豊かに、全体の解像感がしっかり出て値段以上…1万円未満のオープンヘッドフォンに近い感じになります。.

利点と欠点

メリット

  • 嫌カナル派イヤホン女子の救世主
  • このクラスでお勧めできるクリアな音質
  • 箱出しで、 お、ちょっとこれ良いじゃん!

デメリット

ケーブルのしなやかさ、音質の向上など期待通りの一品でした。1万円を超えてくるやや上位機種の中華イヤホンに付属するケーブルと比べても、こちらのリケーブル品の方が勝ります。全体的にツヤが出る感じで、音楽聴いてるな、という気持ちにさせてくれます。.

掲題のとおり、嫌カナル派イヤホン女子の救世主現れるにふさわし製品です。他にも中華イヤホンsenfer pt25 インナーイヤー型 も所有していますが、最近はこの製品を使用する時が多いです。普段はonkyo製ハイブリッドe900mb、beyerdynamic製 xelento remote、ダイナミック・ハイブリッド中華イヤホン9台を使用しています。低・中・高音域で自然な音域の諧調表現できるダイナミックドライバーが好みです。名だたる高音質カナル型イヤホンは、音質は素晴らしいのですが長時間の装着が苦痛になります。とくに慢性的な外耳炎を患っている場合は、カナル型イヤホン装着で悪化してしまいます。近年になって、ハイレゾ対応の中華インナーイヤー イヤホンがリリースされ大変てありがたいです。出力機器はdac搭載bluetoothレシーバー、国産at-pha55bt 中華製fosa・fiio fio-btr3、音源はスマホ内aac,mp4、中華ノートパソコンgpd pocket2のPC音源aac/apt xがメインです。音色はxelento remoteに近い物があります、xelento remoteの高域と煌めきが少なくなり、中音域が増し、低音が少し前に出る感じです。ダイナミックドライバー径が大きいぶん音場が広く定位・分離もよく聴こえます。中華イヤホンsenfer pt25 インナーイヤー型と同じ音質に感じられ、刺さらないクリアで繊細な高・中域音はボーカルの表現が素晴らしいです。国産メーカーでは2社がハイレゾ対応インナーイヤー型イヤホンをを販売していますが、価格が高くコスパは低く感じます。特にデザインが古く、ケーブル固定でリケーブルもできない製品なので時代遅れ感がすごく購入する気になれません。特に中華製品びいきではありませんが、ノートパソコンgpd pocket2やfiio fio-btr3レシーバーのコスパを凌ぐ国産メーカーが無く、某国産メーカーが高額で低音質な製品を量販店で圧力支配している現状に杞憂しているところです。.

パッケージングは白箱を基調としたシンプルなもの。表にはイヤホンが、裏にはスペックが記載された最近の中華イヤホンのそれと同様で、国産メーカー同価格帯より上のクラスのパッケージングで好印象です。スペックは中華イヤホンでお約束となった1ba+1ddのハイブリッドでbaが高音域を、ddが中低音域を主に担当しそれぞれの強さを併せ持っています。国産メーカーでこれを提供するとなると10,000円クラスに跳ね上がりますが、中華イヤホンであるrevonext rx8はamazonで3,000円以下でさらりと提供しています。中華イヤホンというと心配になるビルドクオリティも雑な感じはなく、国産同価格帯に劣る部分はありません。付属品はイヤーピースs、m、lの3種と本体色に合わせたケーブル、ケーブルバンドです。イヤーピースは大きさの違う3種が同梱されており、耳の小さな女性でも対応できそうです。ケーブルはシェア掛けタイプですが、ワイヤーではなくチューブで型取りされていて、編み込みの絡まりにくいタイプでタッチノイズもほとんど感じません。想定外でうれしかったのはこのケーブルバンドで、このクラスでは開梱時にケーブルがビニタイでまとめられているだけですが、revonext rx8はメーカーロゴも入ったマジックテープタイプで取り外しもできます。肝心の音質ですが箱出しで聴いてみると、第一印象はすっきりクリアでボーカルが近いと感じます。音場は狭くも広くもなく普通で音の分離感は良好です。低音は締りがあって、高音もしっかり聴こえるものの、主張が激しい訳ではありません。そのため少し大人しい、物足りない音に聞こえる方もいるかもしれません。ただし重低音もソースによりますので、revonext rx8が表現できないということではありません。このrevonext rx8はボーカルを中心に楽しみたい方にはより好印象に聴こえると思います。その後、エージングとして鳴らしこみを実施し、再度聴きこんでみました。結果、低音の締りと高音の伸びが向上し、箱出しで少し気になったボーカルのその近さ故に少し刺さりを感じた部分が和らぎ、冒頭のすっきりクリアなボーカルイヤホンと再認識でき、個人的にとても満足できるものでした。.

このイヤホンは圧倒的な重低音、それにつきます。この価格帯でここまで下の音がでるイヤホンはそうそう無いでしょう。かといって高音が弱いわけでもなく、バランスも考慮したチューニングでかなりレベルの高いイヤホンです。形状も大きすぎず装着時のフィット感も良し。ケーブルは本体カラーに合わせ付属するため、見た目も良いですね。付属ケーブルでこのレベルですから、リケーブルの楽しみが残っているのでしばらく遊べそう。2018年のu3000イヤホン個人的トップ製品です。.

外観の仕上がりとケーブルの出来は値段以上。nice hck eb2と比較すると音質は若干劣る様に感じましたが、高音/中音域が強すぎず、音調が柔らかいというか 音量が大きい割に耳にやさしいので、エイジングの必要はあまりなさそうと思いました。イヤーパッドはつける方が良さそうです。低音域が増してバランスのとれた音になる様です。付属品のイヤーパッドでも国産品でも音質はさほど違いがありません。但し、装着の安定性の面で国産イヤーパッドが若干勝るかなと考えます。一方、イヤホン本体とケーブルの接続がいまいちしっくりしません。ケーブルコネクターの耐久性に課題がありそうです。また、イヤホン本体が予想以上に大きいです。耳の小さい方にはちょっとつらいかも知れません。当方が持っているインナーイヤーイヤホンの中で最も大きいです。しばらく様子見ですね。.

Rx8レビュー・説明書は英語・日本語・中国語のものが用意されていました。同封物はイヤホン・ケーブル・イヤーピース(s・l)mは本体に付属しています。ケーブルのブルーがイヤホンの色と同じでカッコいいです。イヤホンケーブルにrlが書いてあるのでイヤホンの刺し間違いがなく簡単に装着できました。イヤホンに刺した感じは硬くもなくすぐ外れるほどでもなく丁度良いかたさです。耳の装着感は優しい感じで長時間つけてても痛くない感じがします。音も1ba+1ddのイヤホンの中でも好きな音がなります。3000円のイヤホンでは思えないほどコスパがいいです。後、些細な事ですが、箱を開けて透明のケースを取るとき取れやすいように指が引っ掛かるのがあったのが地味によかったです。(写真二枚目参考).

色はブルーを選択、イヤホン自体の作りも綺麗で低価格イヤホンによくみられるステムのバリはありませんケーブルも同色のブルーで綺麗ですが最初は癖がついてるので外では使いにくいドライヤーなどで軽く温めて伸ばすといいかもしれません。着用した感じは耳への収まりも良く装着時耳からはみ出てる感じはないです、ちょうどよい感じ。個人的に感じた注意点はこの付属のケーブルのピンがやや太く見え他の2ピンにリケーブルすると抜けて落してしまいます。他の2ピンのイヤホンにこれに付属するケーブルは使用しない方が良いかも・・・しかしながらtrnのbluetoothケーブルとは相性がよさそうです。最初から付属のケーブルを刺さなければ、リケーブルで抜けやすいという事にはならないかもしれませんがもう事後なので試すことができません・・・。音質は箱出し早々ではドンシャリに感じます。エイジングが進むと低音がおとなしくなる感じで見通しが良い。スッキリしててバランスが良いといえばよいのでしょうか低音寄りのイヤホン好きな方には向かないかも。高音のサ行の刺りはない、ボーカルもしっかり聴けてます。.

環境・dap:fiio x3初代・スマホ:v20 pro・イヤピ:純正・リケーブル:yinyoo8銀メッキ バランス+fiio l26◇見た目選択は青、透明なクリアブルーがcool。シルバーの丸いプレートがいいアクセントになってます。同色の4芯ケーブルで統一感があります。◇装着感ジャストフィット。自分的にはとっても装着感がいいです。ケースの厚みが薄いからかな。耳から出っ張らないのが嬉しいですね。◇音箱出しで、低音は確かに元気ですね。それより高音が主張してる気がする。キラキラしているのに刺さりは少ない。切れの良いドラム音に絡んでくるキラキラ高音。空間表現は広くはありませんが、逆にサウンドのまとまりがいい。ボーカルも埋もれない、良いチューニングです。多少感じた高域のカサつきも48時間エージングしたら無くなって、伸びやかスッキリになりました。◇ケーブルシェル同色の、4芯2pinケーブルが付属しています。2pinの長さが少しだけ長いタイプ。通常聞くには問題ない素敵なサウンドバランスですけれど、yinyoo8芯銀メッキにリケーブルすることでで少し空間が広くなり、すべての音域で音の輪郭がアップしたように感じました。◇総評重低音イヤホンで販売されている商品、確かに低音はキレがいい。でもそれ以上に「中高音域の音を素敵に奏でるイヤホン」の印象を強く持ちました。低音が弱いということではなく、パンチのあるドラム音を聞けますが、やはり中~高音が好印象。弦楽器ヴァイオリンなんかも合いそう。とっても好み、ずっと使っていきたい1本です。スマホに合わせるのもお勧め。アンダー3kの1ba+1dd機市場が熱いですね。良いものが次々と出てきて迷ってしまいますが、3000円以下でイヤホン購入相談を受けたら、今この時点では間違いなくrx8を推しますよ。余談大好きなイヤホンで、revonextのqt3 という2ba+2ddというモデルを所有しています。ドライバー構成が違うのに音の味付けが似ていると思います。revonextシリーズの音造りがとっても好みなのかもしれません。.

5mmケーブルタイプのレビューです前回買ったyyx4778がとても良いケーブルだったのでyinyooのケーブルで今度はミックスタイプのケーブルを使ってみたいと思いこのケーブルに辿り着きました[見た目]銀と銅の編み込みがとても綺麗ですケーブルの太さはyyx4778と殆ど変わりません[使用感]ケーブルが柔らかめでタッチノイズ等は少ないのですがシェアがけ前提なのかmmcx側のコネクターから約10cmの間にケーブルの上から更にビニールが被せられておりシェアがけしやすいように癖が付けられていますあまりビニールは硬く無いのですがどうしても気になる方は剥いたりしても良いかもしれませんこのケーブルも左右分岐部分にビーズ状のスライダーがついているので調節が出来ます透明なので中にケーブルが見えて中々いい感じですmmcxのプラグの左右も金(透明)と赤で見分け易いと思います[音]全体的に解像度が上がり低音の厚みが程よく増し高音も綺麗に響いてくれますボーカルが気持ち埋もれ気味になる気がしますが代わりに音の伸びが良くなる印象です中々元気良い音がするので聴いてて楽しいです[感想]国慶節の割引もあって2500円程度で買えましたこのクオリティーのケーブルが2500円程度で手に入るのですから素晴らしいですまた、倍近い値段ながらもyyx4778の良さを改めて確認することになりました編込みの細かさや解像度の差などの様々な違いに気づかされましたしかしながらもやはりこのyyx4775の個性は面白く曲調ごとのケーブル選びを楽しめそうです.

特徴 Yinyoo BK2 イヤホン 高音質 全域に重視 インナーイヤー イヤホン ダイナミックドライバー搭載 ハイレゾ対応インナーイヤー型イヤホン 金属筐体 中華イヤホン (ブラック)

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    これが適合するか確認:
  • 【原音再生を発揮するインナーイヤー イヤホン】Yinyoo BK2は、解像度と音場の品質を向上させ驚くほどの原音再生を発揮するインナーイヤー イヤホンとしては好評を頂いたモデルです。デザインとドライバー設計を見直し、より精密成形されたハウジングと、より精細な音を表現するハイレゾ対応ドライバーによって、内部共振を低減し、高精度のサウンドの向上ではなく装着感 の向上も実現しました。
  • 【14.8mmのダイナミック】14.8mmの大型ダイナミックドライバーが奏でるヘッドホンのような自然で全域に渡る解放感のある音になります。
  • 【新イヤホンケーブル】 付属ケーブルである銀メッキ銅線でYinyoo BK2イヤホン本体の音の特徴や方向性はそのままに、音質面のアップグレードを可能にしました。
  • 【心地好いフィット感が生む】フィット感に優れたイヤーピースにより、快適な装着感と音質を両立しました。
  • 【12ヶ月の製品保証】:当店でお買い上げの場合には、12ヶ月の製品保証(修理対応)があります。 ご購入日から12ヶ月以内に不具合などが発生した場合、無償で修理させていただきます。 WTSUN Audio製品に関して、ご不明の点・ご要望などございましたら、お気軽に弊社カスタマーサポートまでお問い合わせください。日本語スタッフによる迅速な対応をお約束いたします

聴き取りやすい、とにかく耳疲れしないイヤホンです。コードも柔らかく凄く取り回しやすいので、何かの作業中にも打って付けの逸品。最近はカナル型イヤホンが主流となっていてインナー型イヤホンの種類が減ってきている中、こんな素晴らしい高品質なイヤホンを販売していただいて本当に感謝ですm(_ _)m.

色はクリアブラックを選びました。内部の赤がアクセントになっていて、どことなくオーテクを感じさせます付属のケーブルは本体に合わせた色になっていてグレー。trnの黒ケーブルなどと同じ4芯です。リケーブルはciem対応のピンの台座が長いタイプに限られますkz対応のピン台座が短いタイプは抜けやすいです。一応、zs3対応タイプも入りますが、ciemタイプはkzと極性が逆らしいので注意が必要かもしれませんまた、ステムの長さが短いので、イヤピ交換が必須かもしれませんイヤピはkz純正品とほぼ同じ開口径のものがついてきます。箱出しは高音が刺さり低音も出ないので、エージング必須のようです。3時間くらいから刺さりがなくなり、10時間くらいから低音が伸びるようになりました低音は深く弾力がありヘッドホンのような鳴り方。ただ分離はよくなく、バスドラとベースがかぶることも。音量は若干取りにくいので、低音の分離はdapで差があるかもしれません。高音は硬めで明瞭、金属感がしっかり。ボーカルは若干鼻にかかり、やや抜け気味。ベースやバリトンサックスなどはやや苦手。低中高音どの楽器もきちんと鳴るので、オーケストラもあまり違和感なく聴けました。rx8はes4と比べると全体的なこもり感がなく、シャープでクールなサウンド。低音はzsrのような広がりがありますが、zsrより下まで伸び、ボーカルはzsrより近い。中音域の質感はqt2に劣りますが、qt2より高音が明瞭で、低音は迫力があります。1ba1ddなので解像度や厚みや質感で3ドライバーに及ばないところも部分的にあるものの、ブーストをかけずに下まで素直に伸びる自然な低音は特に上質。es4よりすっきりしていて、zsrより近いボーカル、qt2より伸びる低音、rx8は低中高音それぞれで先行するイヤホンを超えている部分があり、よくできていると思います。ケーブルやイヤピは変えていませんが、ステムが短いので装着とエージングには留意です。(2018.

初めての2pin。mmcxみたいに回らないので安定していていいですね。オウムガイのような見た目はかわいいし(ブルーの方)、パッケージもしっかりしていて所有欲も満足です。ハイブリッドも初めてですが、全体的にまとまっていて聴きやすい音になっていると思います。高音が刺さることもなく、低音は十二分に鳴らしてくれます。解像度はほどほどですが、分離感があってぼんやりしたところは感じません。イヤピをはめる部分が少し太いので、他のものに変えるときにはちょっと押し込まなくてはならず手間がかかりました。軽くて取り回しもいいですし、ケーブルのタッチノイズもほとんど気になりません。フィット感もなかなかです。ただ、長時間つけているとちょっぴり痛くなってしまいました。総じて満足しています。気負わずどんどん持ち出したり、鞄に忍ばせておいてもいいと思います。.

Shure se215 の耳部分のワイヤーが飛び出てきてしまい、使用せずにしまっておいたのですが、リケーブルできると知り始めての購入。よく分からずあまり詳しいことは分かりませんが、耳のところにワイヤーが入っていて、shure がけもできるし、絡まりにくいし音も気になりません!いい買い物でした!.

日常利用に最適なインナーイヤー型で、お値段も5000円くらいに落ちてついているちょうど良いと感じたイヤホンです。インナーイヤー型としてはかなり密度が高めで、外での利用の際にも他のノイズがあっても違和感なく利用できます。場所、時、場合を選ばずに使えるイヤホンなので、インナーイヤーの音が好きな人は一台持っておいても後悔しないのではないでしょうか?.

周囲の音を完全に遮りたくない時用に購入音は正直好みなのでなんとも言えませんが、安っぽくなく極度な方よりもなくバランスの良い音と感じました、個人的には満足のいく音質です。とはいえインナーイヤー型なので、カナル型と違い自分の耳に合ったイヤーピース見つけて性能を引き出すことは出来ず、どれだけ耳の穴の近くに配置できるか個人の耳の形で音質や傾向が大きく変わってくるかと思います。悪い意味で気になった点が、mmcx端子の精度で本体側は少し緩め?なのか付属品以外の複数のケーブルを試しましたがどれもパチンと止まる感触がなく結構グラグラで実用的には許容範囲内と思うけど少し外し(れ)やすい、特に届いた個体では右側が異様に緩くすぐ外れてしまう…ところが付属のケーブルではめちゃくちゃきつく硬い…、左側はハマればかんたんに回ることもないくらいピッチリ、緩めだった右側は流石にクルクルと回るものの抜けやすいとかはなくコレならと思っていたら…、どうも接触が悪いらしくケーブル側に少しテンションがかかると音が途切れてしまう症状が…(断線では無い)、リケーブルできる事に魅力を感じて選んだのにこれでは….

普段の通勤はiphoneで音楽を聴いていてイヤホンは付属のものを使っていましたがもう少し良いものがないか探していました。そんな時見つけたのがこのyinyoo bk2です。普段使っているiphone付属イヤホンと一緒で耳に栓をするタイプではありません。このタイプのメリットは周囲の音も聞こえるということです。それによって事故の危険性は低くなります。デメリットとして周囲の音が聴こえるということは音漏れもそれなりにあるということですので注意が必要です。さて実際の商品ですがこちらは中国製です。ですがチープさは全くありません。商品は高級そうな化粧箱を開けるとケースが入っていて、その中にイヤホンと付属品が入っています。イヤホン本体、ケーブル、イヤーカバーも2種(赤と黒)複数入っていてお得感があります。イヤホンは金属製で造りも良いですし、特筆すべきはケーブルです。mmcxコネクタを採用しリケーブル可能となっていますので、万が一の断線時にもケーブルを交換することで簡単に修理可能です。国産の同価格帯ではリケーブル不可であり断線時にはメーカー修理に出すか、買いなおすことになりますがこちらはそんな心配が不要です。そして肝心の音質ですがこれが聴いてみてびっくりしました。中高音が兎に角すっきりしていて高音は煌びやかさがありボーカルもクリアに聴こえます。その代わり低音は少し控えめになりますが、iphone付属イヤホンでも低音は同じ傾向なのでこのタイプのイヤホンでは仕方がないことだと思いますし、全く聞こえないわけではなく中高音の良さが目立つために相対的にそのように感じてしまいますが、曲の中で低音のアクセントはしっかりしていると感じます。ただしベースラインを追いたい方には向きませんのでこの部分は注意が必要です。なお、普段の音量より少し音量を上げる必要もあります。まとめとして、このイヤホンは私のように中高音を重視する方。付属品イヤホンからグレードアップしたい方。耳栓型のイヤホンが苦手な方にお勧めできますので、選択肢の一つとして検討してみても良いのではないでしょうか。.

青オウム貝を購入しました。ビジュアルに引かれての購入ですが、音もしっかりいいです。特に高音の伸びが気持ちいいです。他の低価格中華イヤホンと違い、リケーブルしなくてもしっかり鳴ります。dapはシャンリンm0使用です。.

中華イヤホンは音質に個体差があるようですが、音は評判通りよかったのでレビューします。低価格ハイブリッド(1dd+1ba)ながらも音のつながりは良く、明瞭で聴きやすく完成度高いです。ケーブルの取り回しもよく、3000円以下でこれだけバランスよく鳴らしてくれるなら文句無しですね。色はクリアブラック買いましたが、ケーブルは薄い茶色でそこはちょっと残念かも。リケーブルやイヤーピースですが、変える必要はまったく感じないのでこのまま聴いても問題ありません。.

普段聞き慣れないブランドでしたが、見た目と値段が気になり購入。アンダー5千円のケーブルだと線材も細くジャックも樹脂製の物が多いですが、この製品はジャック類は金属製で、線材もキレイに編まれています。また、線材自体はとても柔らかく、衣服などに擦れた際のタッチノイズは少な目なので移動しながらの使用もストレス無く使える印象。また、音質はと言うと、値段の割には低音もキチンと出る感じなので、ライヴ感を楽しみたい人にはオススメです。耐久性は、まだ、トラブルは無いものの、使用時間が短いので☆4つにしておきます。.

ベスト Yinyoo BK2 イヤホン 高音質 全域に重視 インナーイヤー イヤホン ダイナミックドライバー搭載 ハイレゾ対応インナーイヤー型イヤホン 金属筐体 中華イヤホン (ブラック) 買い取り

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