ULTIMATE EARS Ultimate Ears トリプルファイ10 TF10 – いい音は出します!!でも・・・

Triplefi10は人気があり個々のレビューはちまたに溢れていますので、価格の近いイヤホン3種で比較レビューします。それぞれの改造点は以下の通り。triplefi10(10pro):イヤピースは標準のシリコン(m)、同価格帯レビューのためリケーブルなし。imagex10(x10):イヤピースは標準のダブルフランジ(l)、自作アッテネータ(47Ω)使用。er-4p(er4):イヤピースはx10のダブルフランジ(l)、4pに自作アッテネータ(82Ω)使用で4s化。※コンプライは遮音性と装着感はトップレベルですが、 音が全体的にまろやかになり耐久性がなくコストもかかるため使用しません。>音質10pro: 高音と低音は強く出るが、低音は少しぼわつき気味。 音場は3種の中でもっとも広い。 baを3つ使用しているため、副作用で音が多少分離している。 情報量が多いため、聴き疲れしやすい。x10: 高音から低音までまんべんなく鳴らせる。 低音の量は10proに多少劣るが、質はこちらの方が上。 音場は中程度。広くもなく狭くもない。 ba1つで音にまとまりがある。 全体的に音の角を落とす傾向にあるため、聴き疲れしにくい。er4: 補聴器メーカーだけあり、とにかくフラットに聞こえるよう調整が施してある。 中高音の再現性に優れ、staxに匹敵するとも言われる。 低音の量は少なめで物足りなく感じることも。 音場は小さめだが、狭すぎるほどではない。 ba1つで音にまとまりがある。 情報量が多いため、聴き疲れしやすい。>装着感&遮音性&音漏れ10pro: 他社も含めて何種類かのイヤピースを試し、もっともシックリきたのは標準シリコン(m)。 装着に慣れるまで時間がかかる。 3種の中で遮音性はもっとも低く、音を上げすぎると音漏れする可能性あり。 コストを度外視すればコンプライを使うことですべて解決する。x10: 標準のダブルフランジ(l)で最高の装着感と遮音性が得られた。 もっともビックリしたのは装着のしやすさ。 いい加減に耳へ突っ込んでもしっかり遮音してピッタリ収まる。er4: 標準のトリプルフランジ(l)を使用していたが、 拷問のような日々に耐えかねてx10のダブルフランジ(l)へ付け替え。 遮音性は多少落ちたが装着感は申し分なし。>その他(ケーブル)10pro: 長さ1. 2m。リケーブル可能。 ケーブルは柔らかめで取り回し良好。 ケーブルにシュアがけ用のワイヤーが入っているため少しかさばる。x10: 長さ1. 2m。リケーブル不可。 ケーブルは柔らかめで取り回し良好。 ケーブルの末端についているゴムが裂けやすい。er4: 長さ1. 5m。リケーブル可能。 ケーブルは固めで取り回しに難あり。 ケーブルの途中にアッテネータ(抵抗)が付いているため、 付属のクリップを使わないと重さにより耳へ負荷がかかる。>総評 3種を比べてみると10proが多くの人に高く評価される理由がわかります。 何より一度聞いただけで「良い音」と感じる音にあふれ、 試聴での第一印象ならば私も10proを一番に押すでしょう。 しかし、装着感が今一つで情報量が多すぎるため聴き疲れします。 使用時間別に書くとこんな感じですね。  10pro : x10 : er4   3     6     1 10proはとにかく楽しく音楽を聴きたいときに大音量で短時間だけ使います。 x10は通勤などで長時間ゆったりと音楽に浸りたい時に使います。 er4は分析的に曲を聴いたり、人の声を特にじっくり聞きたいときに使います。>2013/02/18 追記今ではほとんどx10しか使っていません。x10ならば深く沈み込むような低音(ズンズン)を鳴らせますが、10proやer4では極低い周波数の低音を気持ちよく鳴らすことができず、どうしても物足りなさを感じてしまいます。er4は使用用途が違うのでおそらく残しますが、10proは装着感が今ひとつでボーカルもぼやけ気味なため、そろそろ手放す時期かも知れません。あくまでも個人的な感想ですので、購入を検討されている方はできるだけじっくりご試聴ください。.

これまではd型のie8を愛用していましたが、値段に衝撃を受け即ポチ(笑)1ヶ月程経過した現在思う事は、ほんと癖の多いイヤホンだって事です。イヤーチップの密閉具合で高音が耳に刺さるorドラムが遠くに行ってしまうor解像度が低くなる等々、好みの音バランスに仕立てるのが非常に難しい機種と感じました。また、ケーブルのイヤホン寄りに形状記憶チューブ(?)が施されていますが、これ要りません。保管する際に嵩張るので逆に断線の原因になりそうです。イヤホンだけでこんなに格闘しストレスを感じたことは無かったです. 皆さんのレビュー通り、間違いなく素晴らしい音を出してはいます。しかし、音楽をストレス無く楽しく聴くって事はとても重要な事だって気付かされました。(2013/02/14追記)audio-technica製のイヤーピースfinefitを試したところ、良好な音バランスに辿り着きました。.

主にスマホで音楽を聴くときに使っています。すごく音がいいです。高額ですがそれに見合う価値はある商品だと思います。.

今まで色々なイヤホンを購入しましたが、一番良いと感じています。音が良いので自然と集中して聴くことができます。エージングも終了。通勤時の楽しみが増えました。特にボーカルが良いです。生々しくなりました。ケーブルも変えてみました。こんなに違うとは驚きです。今度はアンプを介して聴いてみようと思っています。音楽っていいですね。.

そんな印象を持ちました。(専門的な知識はないですが音質には少なからずこだわりがある人間の感想です。)音質ですが、フラットで解像度も高いです。さすがマルチbaですね!…が、低域がやや強いかな?と感じました。人によってはドンシャリ気味に聞こえるかもしれません。そしてtf10(テンプロさん)の特長といえばイヤホンらしからぬ広い音場です。イヤホンのドライバの外側から音が聞こえる感覚と言いますか…。この広さはクセになっちゃいますね(笑)。とても心地がいいです♪と、この音質と音場が得られるのは耳に確実にフィットした時の話であって…。フィットするサイズのイヤーチップを付けないと音がスッカスカでした。自分はシリコンタイプは全サイズ合わず付属のコンプライに落ち着きました。付属の純正ケーブルはチープですがshure掛けやノーマル掛けと装着方法を選べる仕様なので自分にあった装着方法を見つけてリケーブルも試してみてはどうでしょうか?音質面以外で色々とクセが強いので−1にしました。しかしリケーブル等で☆5にもそれ以上にもなると思います!モニターライクのba型というよりは音楽を楽しむためのba型ですね。より原音に忠実で楽器の生々しさを求めるならば他を考えたほうがいいかもしれません。店頭で試聴ができれば一番いいですね。しかしながら2万円以内でこの音質は素晴らしいと思います。音楽を最高に楽しみたければ「買い」ですね!!.

音のコアが分かれている為、大音量でも音割れする事なく再生されます。装着してしまうと、違和感はありません。これ以外のヘッドホンを使う気がなくなります。.

以前、ipodなどを持っての外出用に購入したのですが、装着感が非常に悪く、付けるだけで耳が痛くなります。しかもイヤピースはxs(ss)が付属しておらず、s・m・l・ポリウレタンの4種類のみです。音質の専門的な比較技術を持ち合わせていませんが、とにかく音がぼやけています。一定レベル以上のボリュームにしなければ音の輪郭が出てきません。それもイヤフォンで聞くと耳が痛くなるレベルの音量です。(それでも音が空滑りして、うるさいだけの印象が強い)「クラシックなどにおいても良好なサウンドを楽しめる」という評論家の視聴レビューを購入の判断材料にしたのですが、クラシックはおろかジャズにも合いません。ソロパートは比較的キレイに出ていますが、セッションになるとバランスが崩れ、オーケストラになるとイヤフォンが混乱しています。もちろん、それなりにいい音だとは思いますが、あくまで価格に不相応で中途半端ということです。もともとの価格から一万円台までの大幅な値崩れは、この性能では当然の結果です。こんなことなら、shure[se535ltd-j]やsennheiser[ie800]を外出先で紛失させてしまった方がまだ後悔は少なかったです。好みの分かれるイヤフォンだと思われます。わたくしのように失敗しないためにも、購入を検討されている方はまず試聴を行ってください。.

発売当初は興味はあるものの高価で手が出せずに諦めていましが、いつの間にかとてもリーズナブルな値段になっていたので、喜んで購入しました。ところが、届いた製品は、l側のおそらく低音ドライバが死んでいました。もしかしたら、フルレンジドライバも死んでいるかも知れません。イヤホンプラグのキャップには「テスト済み」のプリントがあるだけに、「おいおい大丈夫かよ?」となんか信用できなくなってしまいます。幸い、国内版だったので、メーカの交換対応を受けられたので助かりましたが並行輸入版を購入する際は注意されたほうが良いかもしれません。本製品は合計6個もドライバが搭載されているので、不良率はどうしても高くなってしまうのかも知れませんね。.

利点と欠点

メリット

  • やっと購入!
  • あの名機が安くなりましたね
  • 最近また人気ですね

デメリット

とにかく大きくて、私の耳には入りませんでした。音は、しゃきしゃき感はなく、聞き易いのですが迫力は無いです。.

・環境2012年12月に購入。logicool版です。普段使いはiphone5s直挿し。多数のポータブルヘッドフォンアンプで試聴済み。個人的な最高環境はipod – soundroid typhoon(muses02換装) – triple. Fi 10だと思います。他には、sony pha-2やfiio e17との相性が良く感じました。初期型も聞きましたが、後期型よりも低音が強くボーカルが引っ込むため、こちらのほうが好みです。よく聞くのはジャズ・j-popなど。アニソンやロックなどもたまに。現在はイコライザで中音域を持ち上げて聞いています。・デザインプラスチッキーですが、深い青色とマットな黒の組み合わせは美しいです。耳からややはみ出ますが、しっかりと存在感を出してくれていて好みです。・音場イヤフォンでは味わえないような音場が特に素晴らしい。ドンシャリながらボーカルが近く、中音域厨の私も大満足。ただ、高音の定位がやや上にあるようで、shure挿しすると定位に違和感を覚えます。・解像度解像度は高いです。ドンシャリ故に中音域が埋もれますが、音同士の分離がとても強いために細かい音まで聞き取れます。直挿しだとshureよりも高解像度に錯覚しますね。流石に100proには劣りますが。アンプを使用すると解像度、音場共に向上します。・高音噂どおりキラキラです。煌びやかでありながらも自然に鳴ります。サ行はボーカルによっては刺さりますね。ですが、刺さるところは刺さってくれたほうが好みなので、良かったです。・低音低音はレスポンスが良く、ぼやけません。粒立ちがはっきりしていて、聴き取りやすいです。ダイナミック型のイヤホンの方が音圧は高いですが、ボワっと広がるのが嫌いでした。イヤホンでこれに敵うのは、miles davis trumpetくらいだと思います。流石にゼンハイザーのヘッドホンなどには敵いませんけどね。・フィット感装着感も良く、付け外しも慣れたら苦ではありません。やはりshure掛けに慣れると戻れませんね。針金は柔らかく、折れることはなさそうです。ただ、新型ケーブルはやや硬化しやすいです。・外音遮断性遮音性も中々いいです。さすがにshureやetymotic researchには敵いませんが、他のイヤフォンと比べたら数段上です。コンプライのイヤーチップを使うと、遮音性・解像度が向上し、低音がやや増えました。最初はコンプライのイヤーチップを使っていましたが、音場を追究し、今はシリコンの一番小さいのを使っています。・音漏れ防止全くと言っていいほど音漏れしません。形状のせいか、外音遮断性から予想できる以上に音が漏れないです。電車だけではなく、図書館などでの使用も可能だと思います。・携帯性他のイヤホンと変わらないと思います。ケースが付属するぶん、こちらのほうがやや上でしょうか。ただケースは重く、使いづらいです。質感は最高だと思います。・総合的な満足度最高の一言です。完全に好みと一致しました。解像度が高く質のいいドンシャリ、音場は広大でボーカルは近い。直挿しでも高いポテンシャルを発揮してくれます。.

このイヤホンは、元々4万円台だったのですが今年の4月に新しく発売する予定なので価格が下がって買い易くなり購入しました。 しかし、購入初期の音質は、100円クラスの音でエージングしている間凄くイライラしていましたが2時間ぐらい鳴らしていたら突然音質が良くなって2時間前の自分が阿呆らしかったです。・音質に関しては、ハイエンドのイヤホンに勝てる音質です。・高音は、使い初めは、少しキツイかと思いましたが今は、丁度良いです。・中音は、高音とバランス取れてとても素晴らしいです。・低音は、丁度良い方です。どの曲にも合う様になってます。・重低音は、カットされている為再生不可です。・ケーブルは、少し残念ですが慣れたらそんなに硬く感じないと思います。耐久性は、そんなにありません。・遮音性は、シェアーより悪いですが問題ありません。・音の解像度は、プロ用なので凄いです。 イヤホンの音の味付けは、低音よりですがバランス良く聞いていて疲れないです。 このイヤホンは、生産が止まるかと思われるので買われる方は、正規輸入店から仕入れたお店で買われてください。 4万円相当の音質が2万円で手に入れられます。是非ご検討下さい。.

以前から欲しかったtriplefi10。これを最初に見たときはまだ高値で、ちょっと手が出せなかったのですが今年に入り値段も下がっているのを確認し、即購入!まだ50時間くらいしか聴けていませんが、今のレビューをば。以前使っていたダイナミック型イヤホンと比べてですが・・・高音・中音・低音といった音の分解能が凄い。そして各楽器の一つ一つが鮮明に聴こえてくる。低音が少し弱いかな?と思いましたが許容範囲内。イヤーピースをコンプライtx-500に変えてからは音のバランスも良くなりました。ただ、イヤホンのプラグがl字のちゃちいやつで・・・。リケーブルも考えましたが、音には満足しているのでこれが切れた時にリケーブルすればいいかと。これを差し引いても、このイヤホンが自分の求めていたイヤホンなのは間違いありません。.

今回は、ウォークマンを新しく買ったのでセットでイヤホンも買い換えました。音質については、他のレビューを参考にしてください。装着感はあまり良くないように思います。イヤーチップは他の相互性のある物を買い、付け替えた方がよいかと思います。.

ウォークマンa867を購入して良いイヤホンがほしくなったのでこちらを購入しました。音質とかは繊細に判断できません。あくまで素人目線です。驚いたのは広い音場ですね。遥か遠くから音が鳴っている様に聞こえます。素人ながらいい音とはこういう音なのかーと納得できる迫力と響き方でした。ipodやウォークマンの付属イヤホン、あるいは安いイヤホンしか使ってことが無い……って方にもおすすめです。劇的に音が変わります。問題点としては、個人差なのですが私は耳が小さいほうなので装着感があんまりよくありませんでした。柔らかいイヤーピースを使えばいいんですがそうすると音がこもった気がしてあんまり喜ばしくありません。なので移動中に付けるイヤホンとしては、耳の小さい方にはおススメできないかもです。でも、部屋の中でとかなら調節すればちゃんと装着できるので問題ありません。あと、このイヤホンかなり偽物が出回っているみたいです。心配ならば有名なイヤホン通販サイトさんか、amazonさん、あるいは正規店のロジクールさんなどで購入した方がいいと思います(ロジクールさんは割高ですが)激安店よりは値段が3000円から5000円ほど高くなると思いますが、それくらいで「偽物かもしれない」という疑念を払しょくできるならば安いものだと思います。私はロジクールさんで購入しました。三年保障と手厚い保障もあったので、まあ割高でもいいかなと思いました。取りあえず、ご購入の際の販売元選びは慎重に。よく知らない中途半端な店で購入するのはおススメできません。.

今まで色々なヘッドフォンを使ってきました(ただし、あまり高級でないもの)が、本当にこれはすばらしいと思います。直前にse-215を使っており、そちらもそこそこの音だと思っておりましたが、全く別次元です。ソニーのスタジオモニターなどと比べても全く引けをとらないどころか、こちらの方がはるかに良い音と感じます(使い方が違いますが)。とにかく、皆さんがおっしるように、低温の締まりを始めとするバランスや空気感が半端ではありません。値段もかなり安くなったようで、もっと早く買うべきだったと思っております。今はnw-x1050も買って、毎日の電車通勤が楽しみになりました。.

おそらく、基本がba型メイン使用の人の感想が「音がボア付く」となるのだと思われますが、、、(shure se535あたりの高価格baを使っている人にとっては特に)今までは高くてもせいぜい7000円程度のダイナミック型のみを使ってた者としては、「ba型のわりにはダイナミック型なみの低音がしっかり出ていながら (さすがに重低音のバスは少ないものの)、そこに高音クッキリ感を追加」というのがこの10pro (ultimate ears トリプルファイ10 tf10) の印象になります。新型(これの継続機種?)のue900は3基から4基になってボアつきが減っているとの情報もあり、引き続きueはチェックする予定です。と書いておきながら、westone westone4r (高中低音バランスねらい)westone removable cable wst-um3xrc (中音ねらい)あたりも気になってます。めくるめくbaスパイラル・・・!?追記と補足:在庫かなり減ってますね(というか、新品はもう無い?)「お金ならいくらでもあるんだぜ!」な人には 他の選択肢はいくらでもあるわけですが(ue900でもwestoneum3xrcでもwestone4rでもshure535でもお好きにどうぞ)、「イヤホンに2万円超えはちょっと・・・」という人には困りものです。もし「低音が命!だけどbaに興味ある、でも2万円超えは出せないよ」という人、当方がコレの後にサブ(外出時用)に買った「westone um2rc(um2)」も古い機種ですが低音重視型baで気に入っていますので、アリかもしれません。(ただし、トリプルでなくデュアル。20時間エージング必須。128bpsなmp3用? 装着感はコレより良く、低音にシマリがあって良いのですが、 高音が弱い傾向でコレが持つ高音キラキラ感は少ないかも。shure e5cと同世代、姉妹?).

購入したままの状態で使用していますが満足感が高いです、最近また人気が出て来て価格が上昇しましたが元々のポテンシャルが高く、リケーブル等の楽しみ方も有りますので自分好みの一品にも出来ますね。音質云々についての暑苦しいコメントは皆様の方がお詳しいと思いますので差し控えさせて頂きます。.

低音好きな人には良いかもしれませんが、低音ちょっと強いかなと感じます。また、モニター向けなので全域に渡ってフラットな特性ではありますが相対的にボーカルがあまり前に出なくなってしまう印象を受けます。音が良いというのは間違いないですが、中音寄りでノリの良い感じのほうが人によっては”良い音”もしくは”音楽を楽しめる音”に聞こえることもあると思いますので試聴されてから自分に合ったイヤホンかどうか見極めて判断すると良いと思います。.

ネットで噂の10proついに入手これは凄い音場の広さもオーバーヘッドフォンで聞いてるような耳の後ろの方で爆音で響きます。噂通り癖になります。解像度は低いのでモニターイヤホンでは好き嫌いが極端に別れます。もう試聴する環境もないですがはまればずーと聞いておきたいお気に入りになります。私はおすすめします。現行機だとソニーxba-n3と似ている感じです。.

Dreのon ear headphonesを使用していましたが、それと比べても重低音のレベルが半端ないです。クリアな音に、重低音もプラスして、いやはやなんてイヤホンなんだと感嘆致しました。お値段もいまはお買い得らしいのでおすすめの商品ですね!.

もう値段が非常に安定してきたので買っちゃいました!で、解像度に関しては申し分はないです。しかし、エージングが終わっても低音域が少しぼやけているかなって感じです。イヤーピースとリケーブル、ポタアンを再度考えてより自分好みの音にしたいです。.

やはりイヤホンの到達点と言われるだけはある。しかしっ!!純正ケーブルの断線のしやすさ、これはいただけない。それ故の★1マイナス。保証期間の内に2度の断線、これはかなりイライラしました。今はリケーブルしてます(笑).

今までイヤホンはそれなりに使って来ましたがとりあえずデザインは一番かっこいいです。音も音場が今までで一番いいですね最近流行ってる感じの重低音がウリみたいな感じではないですが好きな感じです!.

Se215からのステップアップに購入。百時間は音を流したと思うのでレビュー。バランスドアーマチュアはこれが初体験。フィットは悪い、音場?が広いというのかとおくから自分に向かって楽器が鳴る感じがする。ロックバンドなら、ギターがこことここで、ベースがあっこ、ドラムは奥、みたいな主張を感じる。低音が低いは低いのだけど、軽い音なのが悲しい。バスドラムがスナッピー切ったスネアのよーな. 。オールドな音楽ならいいけどヘビーな楽曲はだいぶ残念に。それでもいいイヤホンだと思う。そこだけが残念。.

ユニットが飛び出すのは正しいシュア掛けが出来ていないと言うレビューがありますがそれはチガイマス。ba型ですがユニットが大きいので耳がかなり大きな人ではない限りユニットは飛び出してしまいます。自分も初めは違和感がありましたが今は慣れました。また、lrのケーブルを入れ替え使用する掛け方はシュア挿しです。シュア挿しをする際はケーブルの向きに気をつけた方が良いですよ。.

2万で買えるイヤホンとは思えないほど音場が広く解像度もいい若干音抜けが悪く音がこもってしまうのはご愛嬌(笑)付属のコンプライのイヤーチップだと全体的にかなりこもった音になってしまうが遮音性は抜群シリコンチップは遮音性は悪いが音がはっきり聞こえて低音が映えるのでこっちのほうがいいかも今でてるイヤホンの中ではコスパ最強.

Nw-a860シリーズウォークマンを使っての感想。通称10proと言われるこのシリーズは、マルチba特有の音の分解能があり、高音が低音に埋もれることなく、綺麗に出ている。baの欠点である音のつながりも違和感なくつながっている。ややボーカルが引っ込む(中音)がこれはイコライザー等で対策は可能。最近は価格も下がっており、コストパフォーマンスは最高だと思う。ue900も出ているがまだ高価なので、在庫がある限りはこちらの方がいいと思う。.

UE10PRO。これだけで説明は十分ですね。名実ともに名機の誉高い製品です。装着感に問題なければ、今でも一線級だと思います。良いイヤホンは各々の個性があって楽しめますね!くれぐれも装着感に注意。耳の小さい私は、コンプライのチップが必須なんですが、その価値はあります。.

高解像度で音の1音1音まではっきりと聴き取れるようです。数年前に較べてとても安価になりましたね。.

10年くらい前にロジクールの公式hpより購入。2万円はしなかったと思います。最近久々に使おうと思ったら、ケーブルが断線!!リケーブルして復活するも、ゴムの経年劣化には勝てず、l側の2ピン接続部が破損。業者に依頼して2ピンをmmcxに改造。最近、改修が終わって帰ってきました。ケーブルはyinyoo社製のyyx4862を装着。色は本体に合わせてブルー/白です。最近一部で流行の多ドラの中華イヤホンイヤホンと比較しても、全く引けを取りません。高音・中音・低音、そして解像度のバランスが非常にいいです。本当に心地がいいです。改めて10proの素晴らしさを認識しました。まだまだ現役続行です。壊れてしまった時は、処分しようと思いましたが、捨てないで本当に良かったです。.

始めは音がこもった感じで、勝手失敗したかなと思いました。高い買い物だったので我慢して使っていましたが、いつのまにか驚くほど音がクリアになり、迫力のあるサウンドも加わって非常に魅力的なイヤホンになりました。エイジングと呼ばれるものが効果がある物なのか、耳がなれたのかよくわかりませんが、今はお気に入りのイヤホンです。もう少しコンパクトだといいですがね。.

昔、ポータブル音楽にはまりだした頃、何かの記事で見た憧れのtf10(当時5万くらい)「世の中、すげぇな。俺には無理だわ」と社会人に成り立ての頃、思っていましたが今では2万以下で手に入る。3機のドライバは私のスカスカの耳でも凄いと実感出来る程に明瞭に音を出してくれます。現在の環境ではポタアンの影響もあると思いますが・・・【低音が前に出て ボーカルがすぐ後ろで歌ってくれます】この前後の差は明確です。まるで憧れのシンガーが私の為だけにステージを用意してくれたような印象です。.

評価遅れましたが迅速な対応で感謝します。商品状態もよく毎日トレーニング前にテンションアップに使用中です。.

3年ほど前からueのイヤフォンを狙っていて、先日apple in-ear headphones with remote and micが断線したのを機に買い換えました。(ちなみに、使っている人はあまり見ませんがこのイヤフォンも隠れた名品だと思います。ba型の入門機としてオススメします。イヤピースがすぐになくなるのは困りましたが)今までも多くのレビュアーがコメントしているように、このモデルの最大の特徴は「音楽を楽しく聴かせる」ところ。ba型とは思えないほど特に低域のレンジが広く、いままで聞き逃していたギターがこそっとやっているカッティングとか弦の擦れる音とか、今まで何気なく聴いていた曲が全然違って聴こえてきます(逆に、プアな録音のものはやっぱりそれなりに聴こえてきます笑)例えが適切ではないかもしれませんが、音楽に色艶を与える点においてはboseにも通じるものがあるかもしれません。ただ、b社のようになんでもbose的にしてしまうというよりは、元ネタの色合いを活かしつつちょっと艶やかに…といった風情ですかね。(ちなみにbose批判ではないですよ。pcスピーカにm3使っていますし、どちらかと言うと好きな方です)また、音像も頭の外側に定位し(ただし、定位感は少々甘めかも知れません)、音楽に包まれる感覚もオーバーヘッドタイプのようで、自然かつ心地良いです。一方、難点としては、音楽に聴き入ってしまうので、ながら聴きがしづらい点ですかね(笑)。あと、いわゆる「フラット」な特性ではないですし、全般的に賑やかな傾向なので、「緻密さ」「フラット」「端正」…そういうのを求める人には向かないと思います。おそらくもう少しすると在庫もなくなってしまうと思うので、予算2万円まででイヤフォン探している人は、いや、1万円前後で考えている人もぜひ試してみることを強くお勧めします。.

数年前には4万円台だったイヤホンがここまで安くなると買わずにはいられませんでした。flac音源の使えるdapのcowon iaudio 7をshure e4cで聞いていましたが、e4cをultimate ear super. Fi 10 proに変えると音楽が生き生きとしたものに変わり、低音のベース音やバイオリンの響きなどdapでここまで良い音が聞けるとはうれしい驚きです。.

イヤホンのケーブル自作したものの、汚らしいのいれるなら、最初からケーブル無しとうたうべきでは、相当気分が悪い。.

ここまでエージングの効果が高いイヤホンを私は他に知りません。初めははっきり言って曇り過ぎで100均のイヤホンかと思いました。また潜在能力が非常に高くluneにリケーブルしたときのtf10はノリの良さなど含めba型最高峰だと私は思います。耳から飛び出るというのは良く聞きますが、それは正しいシュア掛けが出来ていないためです。lr反対にケーブルに付けるのが正しい付け方です。.

ベスト Ultimate Ears トリプルファイ10 TF10 買い取り

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