Ultimate Ears TRIPLE – 音質は良いので長く使いたいと思いますが。

レビューは初心者ですがご了承くださいまだエージングはやってませんdapはウォークマン イコライザなどはオフ最初は少し音がモコモコしたような感じであれっ?となりましたがエージングまだだし・・・ということで流しました。で曲をメタルにかえたところ・・・おおっ!!となります(笑)音の分離がすごいんです いままで聞こえなかった音も拾いますしバスドラムに埋もれていた音が聞こえます。まだ広い音場はないようですが今の時点でも自分のなかでは最高ですまえのはこれと比べると安すぎるxb40exです これもいいんですが・・かないません。ということで最高 あと少し不満が・・・ケーブルがところどころつぶれてましたまぁ少しなんできにしません リケーブルできますしねあと自分は直前までしりませんでしたがイヤーチップにはコンプライが2セットついてます装着はくせがあるとみなさんおっしゃってますが自分は全然そんなことありませんでした。.

迷いに迷いましたが、ultimate ears triple. Fi 10 pro tf10pro を購入しました。音域も広く・・・解像度も素晴らしいです。インピーダンスもやや高いので今までのボリュームレベルより2レベル下げても十分な音域です。納得の製品でした!!.

買って半年ほど。以前は耳かけ型やプレーヤー付属のインナーイヤー型を色々使っていましたが、当然、音質が格段に良く、もう元には戻れません。商品は高額ですが、消耗部分は交換容易なので、良い状態で長く維持できそうなのも良いところと思います。イヤホンチップは装着感が良かったのでクッションタイプを使っていますが、3,4ヶ月ほどで弾力性が無くなり、音漏れや装着が悪くなるので、消耗品と考えておく必要があります。コンプライのものを買いました。私はshure巻きで使っているのでチップにケーブル加重がかかりませんが、通常の使い方だと加重がかかって耳から外れやすくなるので、さらに持ちが悪くなるのではないかと。あと、ケーブル断線はありますね。コネクタの根本部分でした。この部分を急角度で曲がる使い方をしたり、ケーブルをたびたび引っ張ってしまうとやられやすいようです。丁寧に使うか、3. 5mmコネクタの部品を買って修理するか、それともケーブル部分は別売りしているので消耗品と割り切るのか、いずれかはその人次第と思います。私は根本部分に金属ワイヤを沿わせて熱収縮チューブをかぶせて補強しています。どこまで効果があるかはわかりませんが。.

○ 高価だがその価値はある 低音から高音に向けてピラミッド型のエネルギー分布 重量感 実体感のある再現力 ベースとバスドラムの分離はよい 残響がよく聞き取れるので音場が広くなったように感じる 音の分離がよく明晰なので音の頭のタイミングがよく分かる つまり聞き慣れた音楽のスピードがおそくなったように感じる このあたりがプロ用モニター的な性格なんだろうか× 歩行しながら使うとコードのぶつかる音が大きい ピアノの高域で若干音にキャラクターが付加される感じがする ハウジングの鳴きか?(linn ds + stax srm-007ta & sr-007aとの比較)再現力が高いので逆に音源の荒れやムラが気になったりするのは痛し痒しと言うべきか.

昔、試聴したときは中域が引っ込んでいるような感じがして購入を取りやめて5proを購入しました。それから5proでいろいろな音楽を楽しんでいたのですが、先日試聴したときに中域の引っ込みを全く感じませんでした。当初から高域と低域はものすごく好きなイヤフォンで、個人的に弱点だった中域の問題もなぜかクリアされていたので、心奪われてしまい購入してしまいました。結局イヤーチップを色々試してみた結果、耳へのフィットのさせ方の問題だったみたいで、試行錯誤している中で、昔の引っ込んだ音との再会なんかもしました。シリコンチップは個人によって耳に合う合わないはあるのだとおもいますが、音が引き締まってとても好きです。コンプライは音がこもってしまうのが難点ですが、装着心地は一番いいですね。victorのマシュマロは低音の量が増えたように感じるバスレフ型のような聞こえ方をして、ジャズやロックやポップスなんかには合いませんでしたが、クラシックなんかだと重圧に感じられてすごく好みでした。高価格帯のイヤホンは音の造りにおいて似ているものは全くありませんが、解像度や音質についてはほとんど似たり寄ったりだと思います。あとは聴く人の好みやフィット感の違いなんかだと思いますが、耳にフィットさせることができた10proの音はとても素敵で、音楽を聴くのが楽しくなります。ただ、10proはそのフィッティングに多少クセがある気もします。私はもう数年ueのイヤホンを使用しているので慣れてしまいましたが。(他社様のイヤホンについては使用歴がほとんどないので、厳密に比べることはできませんが。).

イヤホンの到達点とも言えるこの商品。温室については最高の部類です。全ての音が鮮明に聞こえますが、あくまでもモニタータイプが好きな人に向けた商品と感じます。モニタータイプのイヤホンが好きなら買いでしょう。なお、音質を求めてこの商品を購入しましたが、購入後もケーブルやイヤチップなどの追求がつきないのが嬉しい難点です。.

初めて試聴した時、思わずニヤリとしてしまいましたwwこんなに素晴らしいイヤホンが2万円代で買えるなんて、もう申し訳無いぐらいです.

10proはなんといっても分解能も高く、どんなジャンルの音楽でも破綻なく鳴らしてくれます。分解能についてはモニター的というのとはちょっと違ってホールトーンがよく聞いた広がりのある音作りをしています。音そのものも耳に刺さるようなモニターライクな音ではなくちょっと丸みのある柔らかな響きであるといえます。しかし、そのレンジは広く高音から低音までバランスよく聞かせてくれます。低音は適度に締まり、中音はふくらみがあり、高音は澄み切った音です。ジャズヴォーカルやビッグバンド、ピアノソロ、クラシックのダイオーケストラもそつなくこなします。傷みやすいケーブルも簡単に交換できることは特筆に値します。ただ、耳に入れるポイントを探すのが最初は大変ですが慣れれば毎日最高の音を楽しむことができます。.

利点と欠点

メリット

  • 音に関しては問題なし
  • 最高
  • いい商品です!

デメリット

私の初代10proが★になりました。(踏みつけた! 砕けた!)気力が戻ってきたところで、アキバのダイナミックオーディオ5555にて各種試聴。(ueの取り扱いはなし)se535やwestone 4も候補になりましたが、結局元気印のueに回帰しました。前置きが長くなりましたが、やっぱりこのキラキラ感が最高です。元気系音楽が好きな人には、この通称10pro(今はproなしですね)が間違いなく勧められます。何よりの魅力がこの値段でしょう!(随分安くなりました)現在の2万円台前半は、あり得ないコストパフォーマンスだと思います。(並行輸入が気になる人は、1年保証の有るお店なら安心かも)中途半端なイヤホンを買ったり、余計なところにお金をかけるなら、まずこれを買って体力(お金?)を温存しては?初めてイヤホンを買うならueの220(これも安くなった!)、次がこの10proで良いのでは?実際のところ、値段が1. 5倍になるse535やwestone 4に匹敵するのは間違いないので、好みに合えば、これほどラッキーなことはないでしょう。高級感は、大差ない(知らない人には、どれも大きなプラスチックのイヤホン)ですが、装着感では、10proがやや不利な状況かもしれません。こそさえ気にならなければ、最高の買い物になります。他のイヤホンだと、ここしかない、といった装着ポイントが比較的分かりやすいのですが、10proは、色々と装着のやり方を変えて気に入るポイントを探さないといけません。左右のケーブルを差し替え(通称shure刺し)た後、耳の後ろからケーブルを回す(通称shure掛け)が安定するのでお勧めです。.

イヤホンの中でも特に賛否両論のある本品ですが、その理由の1つに装着の乱れ(正しい装着が出来ていない)やipod等に直接繋いでいて力を発揮しきれていない(低価格でもアンプを挟むことをお勧めしますが、pha30iとの相性はすこぶる悪いように感じました)というのがあると思います。それからエージング(音楽を一定時間流して部品を馴染ませる)を最低120時間はしてください。初期の状態だと音の暴れが激しいです それさえクリア出来れば批評されるような物ではないと思うのですが、それでもリケーブル等等 なかなか手間のかかる一品であることに間違いはないと思います。 かなり高額な買い物になりますし、こういうものは良し悪しの感じ方が人それぞれです。出来るならば実際にお店で視聴してから判断していただきたい。(ただし装着感に慣れが必要なので注意) この10proを買えば全てが感動と満足感で終わる。そう考えている人にはオススメできません。先述の通りアンプだのリケーブルだの、フルドライブさせるのにお金と手間のかかる一品です。.

購入後250時間程度のエージングを終えましたので感想を書きます。【見た目】大きいです。装着して正面から見ると耳からピョンと飛び出ているように見えます。ケーブルが着脱可なので左右逆に付け替え、いわゆるshure挿しにすれば少しすっきりとした見た目になります。が、私は通常挿しの方がよい音が得られるように感じました。【装着感】最初はおそらく装着位置を探すのに手間取るかもしれません。慣れれば片手で装着可能です。私はコンプライの低反発イヤフォンチップt500を付けています。装着感は上々です。【遮音性・音漏れ】上述のt500にイヤフォンチップを交換しますと遮音性はかなりのものです。音漏れは、はずしてそのまま鳴らしますとすごいことになりますが、装着状態ではかなり抑えられているようです。【音】er-4sから本機に変更した為、まず低音の豊かさに驚きました。しかし低音寄りというより一部の低音のみ耳に響くようで、また高音もしっかりと表現されてますので、篭っている印象はありません。低音、高音の豊かな表現力の代償として中域が弱い・ボーカルが引っ込む等弱点はあるようです。中域の一部に確かに弱いと思われる部分があります。全てのボーカルが引っ込むわけではなく、その部分にボーカルの声質が重なると、ん?と思うことがありました。イコライザーの設定で解消可能と思われます。最大の特徴は音場の広さだと思われます。エージングが進みますとちょっと驚きます。ヘッドフォンのような音の層を形成します。大きな音の層のもう少し奥に第2の層があるような感じです。このイヤフォンの最大の魅力ではないでしょうか。er-4sは「音を完璧に鳴らすイヤフォン」10proは「音楽を聞かせるイヤフォン」だと感じています。この音の鳴らし方にはまれば、恐らく無二の存在となるでしょう。なお、携帯プレイヤー直挿しでも楽しめますが、ポータブルアンプの使用によって、本来の性能を見ることが出来ると思われます。.

みなさんが言うほどいいものでしょうか?たしかに音の分離はダイナミック方にはないものでしたが、高音は伸びきりませんリケーブル必須と言われるゆえんでしょう 追記そのご一日中ipodにつないでエージングを75時間強しました初めの方に合った中・低音域のモコモコ感は消え去りとても綺麗に高音域にもツヤが出てきましたBA型にはエージングは必要無いという意見もありますが、そんなことはないですね個人的にhello sleepwalkers というバンドに最近注目していますこのバンドはツインボーカル(女声と男声)なのですが、このイヤホンなら二人が同時に歌っていてもどちらかがつぶれるということはありませんまたウーファー2台設置による恩恵も大きいようで低音もいい感じですCKS70に比べると少し弱いですが、耳が疲れませんただ、イヤーピースはオーディオテクニカCKS70付属の物を使っていますコンプライが3つ(エコフレンドリーパッケージの場合)入っていましたが、すぐに黄ばんでちぎれました(笑)総合するとベリーグッドですあとはSHUREのSEシリーズを買ってみてイヤホンスパイラルは終わりかな?.

音質、解像度、質感すべて文句なし、並みのヘッドフォンより遙かに素直でなおかつ良い音で再生する。同社/他社の3万円代のカナルイヤフォンと聴き比べてもはっきりわかるくらい段違いに音が良い。ただし低音がとても強めなのでイコライザなどで低音を持ちあげる設定にしている場合offにした方が良い。(イコライザは必要ない)本体から伸びるケーブル内数センチにはワイヤーが入っていて形状を保てるのも良い。また、長期間使用していてもケーブルが劣化しにくいのも良いところ。耳に入れる部分の径がやや大きめなので、耳の小さい人は最小のイヤーパッドでも苦労するかもしれない。同梱されているケースもメタル製で高級感があり、延長ケーブルと飛行機の座席に繋ぐための抵抗付きプラグも付いていて、付属品でも音質とともに値段相応の満足が得られる。但しイヤーパッドや交換部品が殆ど手に入らないのは早急に改善して欲しい、これはshureなどに大きく劣る。.

2年程度使用し純正ケーブル断線の為、オヤイデに変えたのですがこんなに鳴るユニットだったのですね。今まである程度、値段と知名度に乗っかっての満足度だったのかもしれません。ちょっと11proとかオーダーメイド系に傾きかけていたのですが、10万代になるのでちょっと躊躇していたのです。そして、ケーブルで激変なんて信じてませんでしたし、スピーカーでのケーブル交換でも激変までは余り感じてませんでした。しかし、このユニットはケーブルを交換して最高のパフォーマンスを発揮します事をもっと皆様に知って頂きたくコメしました。.

皆さんが評価されている通り素晴らしいイヤホンだと思います。ボーカルが引っ込むと聞いていましたが、むしろかなりしっかりと聴こえます。 低音が出ているのに別の音それぞれがはっきりと聴こえるという体験は初めてでした。 同価格のものとの比較は分かりませんが、少なくともステップアップとして考えている方には飛躍的な音質向上が見られると思います。.

本当はsennheiserのie80と迷ったんですが、こちら(tf10)がおかしいほど安くなっていたので購入。一時期4万円近くで売られていましたが、今や半額2万円以下で手に入るご時世です。(偽物には十分注意してください。こないだie8買ったら偽物掴まされたのでボロクソ言って返品しました。tf10はイヤーピースさんから購入しました。)最初は何かと思いました。今まで同社の超高コスパイヤホンmetrofi 220を使っていたもんですから、tf10の音の特性に驚いたんです。これまでに使ってきたダイナミック型イヤホン全部、低域と高域が出て中域が引っ込んだ音(巷ではドンシャリっていわれますね)が特徴でした。このドンシャリ型の抜けの良さ、音の締まりが気持ちよくて、ipodのイコライザもrockとかelectronicとかに設定しておりました。でも、tf10はトリプルドライバーのバランスド・アーマチュアです。音の特性はモニター向けのフラットです。(フラットにしては低音が強すぎるとも言われますが)ドライバーが3基も入ってるもんですから、潰れていた中域の音が完全に生き生きと聞こえてくるんです。いままで意図的に中域を殺すことで音の締まりを求めていたもんですから、すべての音を再生しきってしまうtf10の音には、正直違和感がありました。これは、ボワボワしていると。でも、これがすべてを再生し尽くすtf10の長所であることに気付いてきました。例えば、ドラムが「ジャーン」っていった瞬間とか、超低音のバスドラが「ボンッ」って炸裂した瞬間とかは、ふつう他の音がかき消されたり、再生されなかったりするのがイメージできますか?tf10はそれが無いんです。ドラムの荒れ狂うライブ音源cdでも、ギターからボーカル、支えのキーボードの音までしっかり聞こえるんです。tf10を買って、この「再生されなかった音」に気づけたのが本当に素晴らしかったです。それゆえ、「聴き疲れする」というのもわかる気がします。何せ情報量がハンパないですから。次は、null audioのluneにでもリケーブルして、ue最高音質の世界に浸ろうと思います。ibassoのヘッドホンアンプも買おうと思いましたが、at-pha31iの使いやすさに心酔しているのでしばらくはこれでいいかな。.

Dre、image10xと使ってきたんですが、全く違います。特にイヤホンチップの装着感。コンプライのイヤホンがおすすめです。イヤホン特有の長時間装着での痛みがありません。購入後はヤフオクでケーブル売ってますのでそれを使うとさらに好みの音質になります。.

特徴 Ultimate Ears TRIPLE.Fi 10 PRO TF10PRO

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 製品概要:究極の高音質を再現するオーディオ技術をそのままユニバーサルフィットデザインへと進化させたクラス最高峰のハイエンドモデル

まず、自分自身スパイラルに終止符をうつべく購入した11本目のイヤホン。このイヤホンは元々の値段を見ればわかるように、ただもんじゃあない。音質に関しては人の好みでかなり幅があるため、あまり論議するのは好きではないがこのイヤホンに関しては恐らく万人受けすると思われる。とてつもなくしっかりしているのに強すぎずバランスのとれた低音域3ドライバーらしい広い音域による綺麗な高音域やはりここまでくるとすごいなぁというのが正直な感想である。たしかに4、5、6万円台の商品もあるものの、それらを蹴散らすがごとき音質に、少々寂しくなってしまった。これを買わずしてイヤホンスパイラルを終わらせるわけにはいかないし、もしかすると超高価格帯スパイラルへの第一歩なのかもしれない。が、しかし何よりも明確なことは、売り切れる前に必ず手に入れておかないと後々悔やんでも悔やみきれなくなるということだ。あなたの正しい選択を願う。.

オーディオ歴が長い者です。通勤用にシンプルなイヤホンを探していました。netでの評判を頼りにこの商品を買いましたが、正直がっかりでした。イヤホンは耳への挿入の仕方で随分音が変わりますので、あくまで私の場合の印象です。低音指向で無く、フラットで透明感のある音を求めていました(これが間違いだった)感度が高く、音が大きいです。レンジは高域も低域も広く無く、ややドンシャリです。中域の高い帯域のみ解像度が高く声が明瞭でした。低反発のスポンジ状イヤピースでは遮音性が高いものの、ハイ落ちで中域に歪みが増える感じで残念。音質以外では、大きく、耳からはみ出るのも目立ち過ぎ、ジャックが太めのl字型だったので、i-phoneバンパーとの併用も不可でした。結局一日使用後子供に譲り、私はシングルbaの別ブランドに買い替えました。そちらは大変満足です。.

コストパフォーマンスという意味じゃこれまでで最高の作品だったんじゃないかと思ってます。オーテクでも同額じゃ同等のパフォーマンスを出せないと思います。今度はゼンハイザーにしようかなと考えるものの、それまで今製品は欠かせないですね.

このイヤホン、 偽物がかなり出回っています オークションではほとんどが偽物ですし 並行輸入なので保証書はありませんなんて書いてあるのは90%偽物です amazonだから大丈夫なんて思っちゃいけません 私自身 そう思ってamazon内で個人出品されているのを買ったところ偽物でした あまりに安いものなどには気をつけてくださいあとイヤーピースですが三段フレンジじゃなきゃ低音がしっかり鳴りません ただ付属イヤーピースを長時間つけていると耳が痛くなるのでコンプライのイヤーピースをオススメします これにすることにより遮音性も低音の響きも劇的に変わりました断線がはやすぎます使用して7ヶ月経ちますが、断線しましたipodに巻きつけないようにケースに入れたりするのはメンドクサイのですが、高いものなので気を使ってきちんと入れてます非常に手柔らかに扱ってきたつもりなんですが、断線してしまい頭に来ます断線対策としては外で歩きながら聴くのはやめた方がよろしいかと走ったりすると引っ張りますからねとにかく頭にきています再度アマゾンにて購入しましたが、片耳の音(右側)が小さく返品を考えておりますもっとしっかり作ってほしいですね。.

初めて買った時からこのイヤホンの音に惚れました。 遮音も抜群です。.

いままでmaudioの2ドライバーを愛用していました。さすがに3ドライバーはいい音でした。しかし、実はこれ自分用ではなく息子(19歳)の誕生日プレゼントにしたものです。本人も大のお気に入りです。たまに息子から借りて聞きますが素晴らしい。父(私)も3ドライバーで楽しみたい気持ちはありますが、最近はbluetooth中心となり、お気軽ヘッドフォンを使っています。でもueは良いね。.

私は10proを2年前にも購入したのですが、一度手放し、また最近購入しました。一度手放した時はsennheiserのie8がメインになり、使わなくなったので友人に売ったのですが、最近電気屋でみかけたところ、安くなっていたのでまたあの音場と分離感を手に入れ、使い分けをしたくなってしまったのです。久々に聴いてみたのですが、やはり音場と分離度は最高な物であると再確認。ではなぜ一度手放してしまったのか。それは以下の点であります。それは「音楽を気持ち良く聴く」という点について。音楽はピラミッド型に構成されている方が聴いていてバランスが良いと感じやすいです。ie8はそれに乗っ取った音作りをされている様に感じます。しかし10proは全てが分離されていて、全てが明瞭すぎる。全てが主張しているように聴こえ、疲れる音作りに感じてしまいます。しかし決してつまらない音には感じません。音に艶があり、太いです。ただ、音楽を気持ち良く聴くには分離度が高ければ良いという単純なものではないと思うのです。ですから私はこの2つのイヤホンを上手く使い分ける事で満足しています。音楽鑑賞のみをしたい時はie8。音楽を分析的に聴きたい時や、音楽以外のコンテンツは10pro。10proを使い分けに選んだ理由は・リケーブル可能で、経済的。・モニターとして使用するとき、分離だけで選ぶならこれより良い機種はありますが、音場も含めるとこちらのほうがモニター的に使えると判断した。・shure掛けに限りますが、装着した時の存在感のある形と深みのあるブルーのカラーが好き。それだけで所有欲が沸きますね。ただし見た目は好みによって分かれます。辛口コメントですが、これは2回目の購入であるので冷静にレビューが出来る訳で、実際は素晴らしい出来です。完璧な音楽が無い様に、完璧なイヤホンなどないのです。これが3万弱でしたら買う価値のあるイヤホンであると確信しています。現に私は2回も購入しているのですから(笑).

通勤にオープンタイプのゼンハイザーhd580, stax sr-001mkiiなどを使っていましたが転勤のため満員電車に長いこと乗るようになり、上記では音漏れが迷惑かなと小型のタイプを探し始めて、westone4やie80やer-4なども考えましたが、今回コスパを考えてこちらを購入しました。音の傾向として、中低域が少し出ていて高域が少し伸びないとは思いますが、ドンシャリではないと思います。聞き疲れもあまりありません。月並みな表現ですが、上記のstaxやゼンハイザーがフラットで測定器的だとするとboseなどにも共通する演出された音楽的な音です。埃や泥臭さの残る録音のジャズもいけますし、一番合っていたのはトニー・ブラクストンでした。カナルタイプのメリットである遮音性は気にしていませんでしたが、スペック上ではあと6dbあれば市販の耳栓になるほど遮音性は高く集中できます。音楽が鳴っているとアナウンスを聞き逃します。ソニーのポータブルcdプレーヤのリモコン端子に挿すには少しl端子の根元が太いのとパッケージは写真とは異なり簡易包装になります。(簡易包装自体は大歓迎です。)そのため星は5-1とさせて頂きます。その後はwestone4を入手し、メインはwestone、triplefiは(勿体無い気もしますが)飛行機の中で使っています。.

これまで外出時はck-52、ck-7、ec-7、em-7、cks70と主にオーテクのインナーや、外の騒音が気になるときはsonyのnc32nx、nc6といったncを使用してきました。ある時を境にオーバーヘッドホン(特にオープンエア)に取り付かれ、このクリアで広い音場の音を外に持ち歩けないだろうかと、ネット上の口コミや専門誌の解説を頼りにいろいろなヘッドホンやイヤホンを物色してきました。せっかく購入するのならば今まで持っていないタイプのものをということで、ba型購入を考えたのですが、そこでたどり着いたのがこの10proです。価格が価格だけに店頭で試聴したのですが、この音場の広さ、解像度の高さに圧倒されました。まさに世界が変わる感じで、世間での評価の高さを納得した次第です。shureの530やwestone3、ダイナミック型のie8なども注目してはいましたが、価格が下がった10proが買い求めやすいということでこちらを選択です(店頭が混雑していて結果的に他の3つは試聴機会がなかったのですが、聴いていたら迷ったかも)。ケーブルが断線しやすい、タッチノイズが気になる、装着感が悪い、保証・サポートが不満という点が不安でもありましたが、タッチノイズや装着感は現状ではそれほど気になりません。これまでncを使っていましたが、遮音性も問題なく満足しています。ケーブルやイヤチップの交換など、いろいろカスタマイズして使用されている方が多いようですが、自分なりにいろいろ試して好みの音を追求していく楽しさがある、と前向きにとらえております。エージングが浅くまだ本来の音を出し切っていないようですが、カスタマイズも含めてこれからどんな音を鳴らしてくれるのだろうかというワクワク感があり、長い付き合いになりそうな、そんなイヤホンです。.

もう発売されてからずいぶん経ちますが今だに人気が高くまた安くなり買いやすくなりました。 ただやはり発売当初と比べて他に沢山の良いイヤホンが発売された事により粗も目立つようになり少し不満に思う事もあります。 全くあわないジャンルがある(クラシック)、装着感が悪い、純正ケーブルが断線しやすいなど色々細かい点が気になります。 しかし圧倒的に広い音場にbaらしからぬ豊かな低音など欠点以上に素晴らしい点がありまだまだ現役です。.

Ipod に直挿し + 純正のケーブルで使用していた頃は、ボーカルが遠くスッキリしないモコモコした音という印象でしたがケーブルをluneに交換したところ印象が激変しました全体的にスッキリして見通しが良くなったという感じがしましたボーカル域の引っ込みも ポータブルヘッドフォンアンプ rsaのp-51を使用してみて気にならなくなりました(rsaのアンプ相性いいと思います)再生環境の変化(dapやアンプとかケーブル)の変化に敏感に反応するような気がしますse535も使用していますが、ケーブル変更によってもアンプの変化によっても10pro程の差が無かった気がします方向性が合う構成を決めれれば最良のイヤホンになると思います オススメです.

近年のポータブルプレイヤーはアナログアンプ部もic化され、昔のように機種別に音質の格差があまり無くなってしまった。 安価で、そこそこの音を聞かせる機種ばかりだ。 そんな、高くても2万円も出せば最高機種が買えてしまうポータブル・プレーヤー用に本体の倍の価格を出してまで高額なイヤホンを買う意義はどこにあるのだろうか? 本機種は耳に挿入するタイプのカナル・タイプと呼ばれるイヤホンだ。 振動版に取り付けられたコイルを駆動するダイナミック型と呼ばれるイヤホンに対してバランスド・アーマチュア方式と呼ばれる駆動部分を高音域用1個と中低域用に2個組み込んでいる。 構造が複雑なぶん、ダイナミック型に比べ高価になってしまう。 では、このultimate eares triple. Fi 10proはどんな音がするのか。 それは、今一万円以下で購入出来るダイナミック型イヤホン(もしかするるともっと高価なヘッドホンでさえも)と比較にならない高音質の音が体験出来る。 例えるならば、旧来のアナログの14インチのテレビを見ていた人にフルハイビジョンの画像を見せるのに匹敵する。 今まで聞き取れなかった楽器の音が聞き取れたり、音場が広がりまるでモノラルからステレオに切り替わったような感覚を覚える。 創始者の出自がコンサート会場の音響エンジニアであるためか、音の再現性よりも「より気持ちの良い音」「耳を守る」という所に重点が置かれているようだ。 2008年に経営母体がlogitechに移管され、大手家電量販店でも視聴コーナーが設けられるうようになった為、気軽に試聴が出来るようになっている。 最後に注意事項として「装着方法を間違わない事」(ケーブルの突出し口が上となり、耳に沿ってぐるっとケーブルを回す)、「イヤーパットはコンプライのform tipsを使う事」の2点を絶対に守って欲しい。(低反発のスポンジみたいな材質の物、劣化していれば本来の音は絶対得られないので、試聴機のパッドがへたっていたら店員さんに言って交換してもらったほうが良い)そんな面倒なイヤホンはねえ〜という方は、ultimate ears 700もお勧め出来る。 ちょっと音を作っている感じがするのと、音の重厚感が薄いという違いがあるが、取扱いはこちらの方が簡単だ。.

マルチユニット特有の粒立ちや解像度に加え、どの音域も過不足なく鳴らしてくれる、まさにモニタライクなイヤホンです。この素性の良さから、万人にお勧めできる逸品でしょう。と言いたいところですが、音以外の部分に癖が多々あって、手放しで進めるのもどうかなぁと踏みとどまってしまいます。特にイヤーチップ周りと耳掛け(いわゆるシュア掛け)用ワイヤーが入ったケーブルによる装用感は(良くも悪くも)独特で、これに慣れないうちは上手く耳にフィットせず、せっかくの音の良さをスポイルしてしまいます。しかし逆に考えると、自分なりのフィッティングを模索するのが楽しかったりもします。この辺を楽しむことができる人には最適なイヤホンだと思います。.

いわゆる10pro(今はpro付けないんですね)の呼び方で親しまれてるイヤホンですねおそらくこの商品を見てる方はイヤホンにこだわりを持っている方なんだと思います。じゃなきゃただのバカ高いイヤホンだと価値も分からずスルーですね。笑さて比較したのはこちらも有名なフィリップスのshe9700(エージング済)とmonster社のibeats dr. Dreモデル(エージング済)です。比較音源は1、earth,wind&fire「september live ver. 」2、サカナクション「ルーキー」「アイデンティティ」「バッハの旋律を(以下略」3、ムソルグスキー「展覧会の絵よりキエフの大門」4、チャイコフスキー「1812」です。ジャズ、ロック、クラシックで比較です!(j-popとかあんまもってないので。。)she9700→dr. Dre→10proの順で聞きました。言わずと知れたshe9700は安価ですがとてもバランスが取れています。おそらくどの曲でもよくも悪くも「無難」にこなします。dr. Dreはモンスター社特有の低音ゴリゴリ押しなのでearthのライブ音源はノリノリです。おそらく10proに差を付ける点ですね。いいです。が、聞き疲れはします。年がら年中ドコドコされたら頭がぱっかーんします。繊細さにかけます。個人的にあまりどこどこ曲聞きませんがレゲエとかそういう類いの曲が好きな方にはいいんでしょうね。そして10pro。音場が広いというのでしょうか。比べた2機種がダイナミック型だったからかもしれませんが非常にクリアです。のりのりの曲にはモンスター社に軍配があがるかもしれませんが、クラシックの弦の響きは感動しました。スピード感やこすり具合まで感じ取れるくらいの繊細さです。エージング完了したらおそらく化け物ですよ?次にさっきとは逆の順番でイヤホンの聞き比べをしてみたのですがdr. Dreは低音が近くて高音になるにつれて遠くなっていきますね。音もバフって感じですね。最も驚いたのはフィリップスの音が聞き劣りしているような感覚に陥りました。個人的には最初10pro>>she9700>>>>>>>dr. Dreと頭の中で順位を立ててたんですがこうなると10pro>>>>>>>>>she9700>>dr. Dreですね!あんなに印象よかったフィリップスが音が遠い、こもって聞こえる、音圧が少ないと思ってしまえました。さらに強みはリケーブルでさらに化けるという事です。(ケーブルもお高いですがね;;)ここまでべた褒めでしたが−1★の理由はshrue掛け前提ということ。これは「は?」という意見が多そうですがいままでshure掛けをした事がなかった(するイヤホンがなかった)為に慣れるまで時間がかかりそうです。あとはイヤピもコンプライや各サイズのフォームも付いてきますがサイズが合わない事が多々ありますので研究したほうよろしいかと。断線しやすいという話も多く出てますので取り扱いには十分注意ですね!ちなみに私のはl時のジャックで箱開けた時は歓喜でした笑.

Se530も持っているので聴き比べましたが、10proはどうも趣味の領域にとどまる音なのかなと、一種の限界を感じました。音質ですが、10proは音がぼやつく帯域の音をカットして、更に高音を少々強めに出しているようで、このためクリアで輪郭のはっきりとした音が実現され、これまで隠れていた音が明瞭に聴こえるようになっているのではないかと推測されます。おまけに、ダイナミックレンジが小さいようで、音楽は平坦なものとなり、更に使われているコードが細いため音が硬くなる等の不満も私には残りました。但し、この音質でこの価格は馬鹿安です。10pro最大の武器は、aacやmp3などの圧縮ファイルの音楽でも、それなりに良い音で聴かせてくれるところです。携帯型プレーヤーに多くの音楽を取り込んで楽しまれるリスナーには嬉しい長所と言えるでしょう。私は、通勤には10proを、自宅で音楽に向き合う時にはse530をと、使い分けをしています。遮音性能はイヤホンパッドによっても違いますが、使い捨てのフォームチップが私には一番合うように思いました。が、すぐに壊れてしまうので、t500を別に買って装着したところ、装着感と遮音性能の問題は全て解決しました。因に、エージングは不要です。プロ用なのですから、すぐに最高の音が出なければ、現場で使い物になりません。10proは、録音技術、録音機器の後退した現代音楽に対する、いわばリスナー側の切り札です。ue社は、現代録音の実体に気付いているのでしょう。多くのかたが10proで驚く理由も、プロがueを選ぶ理由と同じなのかも知れません。.

価格が下がった事もあり、購入してみました。私はずっとakgなのですが、試聴の時からいいのは納得。本体が大きいのとチップにより音の変化もあり、自分のポジションを探すまでが苦労です。結果、タッチノイズも軽減されるのでシュアー掛けに落ち着きました。エージングが進むにつれ低域が誇張されること、中域は少し引っ込み気味、高域は高い所がカットされてる気がします。純正ケーブルではどうしようもなく、オーグライン+ptに交換。低域は締り気味になり、そのお陰か中域への被りが無く少し前にって感じで高域も鮮明になり見通しは良くなりました。が、私的にはもう少し高域が欲しい。akgダイナミックの暴れても伸びきる高域が好みなのも事実。無論、レンジの広さや解像度の高さは申し分なしです。安くなったとは言え、価格が価格ですからcpが高いとは言えませんね。ケーブル交換で音も変わりさらに上位の音になりますからお薦めです。純正ケーブルは使えません。おそらく銅線。上記のオーグライン+ptやnullのenyoですと低域は控え気味で中域がはっきりし高域も鮮明になります。(それでも低音は十分出てます。)私は購入してませんが、nullのluneの方が低域は出る様です。追記します。色んな情報から中高域重視ならオーグ+ptよりオーグの方がと伺いオーグをオーグ+ptと同条件で購入しました。違います。オーグ+ptのもやもやした低音がクリアされ非常にすっきりです。これを幾分線細めにしたのがenyoです。私的にはオーグはショートケーブル(60cm)ですので、ポケットでの外出使用のつもりです。参考まで。.

そこまで、音響には詳しくはありませんが、boseのイヤホンと比べると高音がとてもクリアに聞こえます。低音はbose程強くはありませんが、高音と低音がバランスよく、とてもお買い得な商品だと思います。.

Ath-ckm50から一気にジャンプアップした素人によるレビューですがご容赦ください。ちなみに参考までに、dapはnw-a846、エージング100時間超です。音質に関しては解像度等文句なしです。ドンシャリ傾向にありますがイゴライザ次第でオールジャンルいけると思います。 がしかし、耐久性に問題ありです。 乱暴に扱わなきゃ本体は大丈夫でしょう。しかしストレートプラグがいかんのか定かではありませんが根元付近で断線したのか音が途切れたりするようになってしまいました。 ちなみに買って2週間の状態です。 噂には聞いてましたがまさかここまで脆いとは思いませんでした。これではスペアが何本あっても足りないと思われます。 リケーブルも視野に入れて検討した方が懸命です。.

初めに聞いたときは中域が曇ってるような印象で失敗したかも?と思いましたが聞き慣れれば全体の音がバランスよくなっている気がします。ちょっと低音が多い気がしますがこれのおかげで電子音系に合うんでしょうか?これ買ってからperfumeとcapsuleを聞くようになりました。今まで聞こえなかった音、音の場所がよくわかります。聞こえなかった音は下位のイヤホンでも意識していれば聴き取れますけど10proならよく聞こえてきます。音場に関しては自分には広いのかよくわかりませんでした…他のハイエンドクラスと聞き比べてみないと分かりませんが自分は気に入りました。.

これを使用する前はshureのe4cを使用していましたが、そちらが断線したのでこれに乗り換えました。音に関しては、低音域の広がりが良く出来ており、またそれぞれの音が一つ一つ際立って聞こえる為、立体感があると感じます。但し、やや中音域(ボーカル)がこもって聞こえる場合もあったり、このイヤホンの特徴なのか音源の特徴なのか、音源によっては各音が際立ちすぎて逆に纏まらない曲もありますね。良くも悪くも聴く音(ジャンル)を選ぶイヤホンかと思います。あと一つマイナスとしては、本体とケーブルを繋ぐジャック部分が構造的に弱く、使い方によっては差し込み部が割れてケーブルがすぐ抜けてしまいます。私は接着剤で固定したり色々補修しましたが、これがなければもう数年は使えたかな、とちょっと勿体なく思います。.

まず結論からいいますと、文句のつけようがない。不満がないことが不満になるイヤホンです(笑)。当方はipodにpha31iでck100proやie8などモニターイヤホンなどいろいろ試してきましたがどれもそれぞれ良い部分があったのですが、どうしてもあとちょっと物足りないとか思っていたのですがこのtf10proはその不満がないイヤホンだと思います。ほかの方のレビューにもあるように音域の広さ、解像度の高さはかなりの代物だと思います。さらにリケーブルをしてさらに強みのある音になりba型にありがちな低音が出ないなどのネックがなくなります。(出すぎと思うと思う方もいらっしゃるかと・・・)デフォルトのケーブルでも十分有名どころのイヤホンに引けを取らないのにリケーブルをすることで頭一個分突飛した感じです。いままで聞いていた曲がまったく違って聞こえるイヤホンです。しかもtf10proが今この値段で買えるのもさらに魅力ですwただやはりポジションを探すのにかなり苦労します。私はshure掛けでベストポジションを見つけましたが人によって違います。それを探すのも面白くていいのですが・・・wwwこのイヤホンのおかげでイヤホンスパイラルから抜けられそうです。wこのイヤホンはお値段以上の価値はありますので私はおすすめです。コンプライのイヤーチップが付属品として入っていますが、どうしてもシリコンチップと比べると音が篭りがちになってしまいます。でもシリコンだと耳が痛くなりやすいので長時間付けていられない場合がありますが、私が見つけた裏技?的なものを載せておきます。コンプライのイヤーチップの先端をカットします。そしてそれを逆に装着するとコンプライのイヤーチップの装着感はそのままにシリコンチップの音質に近づきます。切らなくてもつけられますがちょっと見た目がよろしくないし余るので切る事をおすすめします。.

商品は無事にもらいました.ありがとうございます。また宜しくお願いします。.

もう2年は使ってますが、細かいことは他の方のレビューで確認して欲しいが、この最高に広い音場感を誇るイヤホンが2万円切ってるのがビックリ。この値段で最高の贅沢が出来るなら、迷わず買いでしょう。ちなみに私はリケーブルして10pro改にして使ってますが、サードパーティーから換ケーブルがたくさん販売されてます。iphone用マイク付もあります。ケーブル切断の対応はもちろん、音質向上を目的として改造する楽しみもあります。人気から準ずるこの拡張性の高さも永くつきあえる要素の1つです。音楽好きなら一家に一本です。.

ベスト Ultimate Ears TRIPLE.Fi 10 PRO TF10PRO 買い取り

This entry was posted in イヤホン and tagged . Bookmark the permalink.