TROND Bluetooth ヘッドホン V4 – 安くて良い製品だが、耐久性に難あり

1年以上使っています。数ヶ月使用したときにアーチの部分のプラスチックが割れてしまったので保証によって対応をお願いすると、とても迅速に対応いただけました。そしてまた数ヶ月使用後、同じ部分がまた割れました…一応まだ保証期間は残っているのですが、もういいかな…というところです。フォローしておくと割れてもそんなにつけごこちは変わらなく、ちょっとずり落ちて来てしまうぐらいです。製品としてはaptx ll対応製品としては安く買えて、連続使用可能時間も長く、音質も特に変なところもなく及第点で、良い製品だと思うのですが、毎日使う人だと同じように割れてしまうんじゃないかと思います。.

ワイヤレスヘッドホンの最大の弱点は画像と音声の音ズレだと思いますが、bluetooth4. 0以上に対応していても若干のズレを感じながらyoutubeやビデオ動画を見ていました。 コーデックの種類もどんどん進化していて、このapt-x対応デバイスで再生させると全くと言っていいほど遅延はありませんでした。 ここ最近ヘッドホンやイヤホンに凝っていて多数試してきましたが、これは感動でした。 おそらく音楽のみで聴いている場合には、ワイヤレスというだけで構わないのですが、pc動画やゲームで不満持っている人が大多数だと思っています。私もそうでした。この音ズレ現象はヘッドホン本体の性能とは別物ですし、商品価格に比例しているわけでもないのでワイヤレスヘッドホン選びは慎重に行ったほうが良いです。価格帯でいうと3000円~5000円台のbluetoothヘッドホンの多くは「ボディー本体のプラスチック感でがっくり」します。 その点でtd-bh01はマッドな黒ボディと周囲の赤ラインにカスレ加工のメタル素材で出来ていますので10000円オーバークラスの質感がありました。 実際の販売ページの画像より良い感じでした。私所有のヘッドホンと比べて一番良いのは、接続されたコーディックがledインジケーターの色表示で確認出来ることですね。 私のpc環境下ではapt-xのポップアップ画面が出て、が自動で選択されています。これは他の品になかったので便利というか安心材料です。.

イヤーパッドが小さく、品質が悪いのですぐ耳が痛くなる。商品のつくりも安っぽい。音質以前に使用できない。.

Trond bt-duo xと一緒に購入テレビの音を光デジタルで繋ぎ、bluetoothで聴いてます。説明書は英語ですが、他にbluetoothの製品を使ったことがあるので見なくてもペアリングはできました。まだ使い始めたばかりですが、音に不満はありません。ただ、他の方のレビューにもありましたが、充電カバーは固すぎですなんどもゴムのひっかかりに爪を立てたので、その部分は傷だらけです。使いたくはなかったのですが、ここまで傷がついたのならとマイナスドライバーを当ててカバーを開けました。最初からドライバーを使っていたほうが傷は少なかったかもしれません。次に開けるときがコワいので、カバーを完全に閉めるのはやめました。その点で星ひとつマイナスです。充電カバーというタイトルでレビューを書いたのは2度めです。他のメーカーのものでしたが。充電カバーとは相性が悪いのかもしれません.

Pcでワイヤレス接続できるヘッドフォンを物色していたら、評価の良い本商品に着目し購入に踏み切った。箱は薄い印象。専用のハードケースに収納。ケースは適度な硬さと柔らかさ。上部に紐つき。開封するとスィーベルして収納。ポーチにケーブル等。本体の第一印象は軽いということ。確かにプラスチックなのだろうが、全体はマット加工がされ、trondロゴ部分は金属ぽくみせてチープさはない。はやる気持ちを抑えられず、(耳にあたる部分は優しく、側圧は強くない)いきなりpcと接続したら簡単に接続されたが(connectedとガイド)、音が出ない。赤点灯。冷静になってまずは充電し、その間にスタックをインストール。充電中に有線接続したら、最初はなんともくぐもった音。充電が進むにつれ有線で明瞭な音に。pcの再起動を経て、充電のインジケータが赤と青の交互に光っているのを確認(こんなledの挙動初めて見た)。これはapt-xのサインか。ここで有線を外すとそのままbt接続されていた。私の耳ではbtと有線の区別ができないくらい同じような音が聴こえてきてまたびっくり。安心して本体を確認したら、妓適マークが貼ってあり、レビューにかつてあったusb充電部のはずしにくさは一切なかった、というマイナーチェンジを行っている心配りに気づきさらに好感度を増した。pc接続を切断後、walkman a45とも接続(pcとのマルチはできない)してみた。簡単にapt-x接続。pcより良い音の塊が聴こえてきてまたまたびっくり、相性すごい(せっかくpc用に買ったのに)。pcでは右側の曲送り(右側、前に歩く方向)曲戻し(後ろ方向と覚えればよい)がpcのソフト側に優先され使用できなくなることみたい。音量調節だけできる。walkmanではもちろん曲送り、戻しは可能。残念な点は、やはりmicro usbの信頼性と各種スイッチが左右に存在しそれぞれがちょっと小さいことくらい。音(ロックを中心に聴く)はかなりよいと思われる。私の耳ではそんなに低音重視とは思えない。メールを確認したら日本語マニュアルが送られてきていた。このことも含め、いろいろな点で感心する商品であることは断言できる。追記:スイーベルできるヘッドフォンであれば同様のケースが代用できそうだが、本製品のケースは左右のカップがぶつからないような簡単なしきいがあるのに気付いた。ますます気に入った。追記2:pcとipodのマルチは可能のようだった。追記3:他社製のを使って戻ってくると、やはりスイッチの配置が分かりにくい、特に左側。充電はusb-cにしてほしい(これは切実)。スマホ、タブレットが続々採用している現在ますますそう感ずるようになった。星評価はあえて変えぬが。.

Hddレコーダーで録画したアニメを視聴するために、trond製のbt-duoⅡとペアで買いました。【気に入っている点】一週間に一回使う程度ですが、電池の持ちがとても良いように感じます。万が一電池が切れても付属のケーブルを使って有線でも使えるのはありがたいです。ヘッドフォン本体とケーブルなどを収納できるセミハードケースが付属しています。たまにしか使わないとヘッドフォンがどこかへ行ってしまったり、埃だらけになりがちですが、無くしがちな付属品も一式まとめて収納できるのはうれしいです。【いまいちな点】ledインジケーターが外装から引っ込んでいるため、ちょっと角度が変わるとledが点灯しているのかすら判りません。また、ボタン同士がくっついて配置されているため、ヘッドフォンを装着すると触っただけでは何のボタンか判らないです。クリックした感触が弱いのも弱点です。触感で見分けられるように「突起」があるのですが、左右に三個ずつ配置されたボタンに「突起のある・なし」だけなので、とりあえず押して反応を見るしかない点が不便です。できれば「突起なし/・/‥」とか、「突起なし/・/-」とか、それぞれのボタンに違う突起を付けて欲しいです。【期待していること】密閉式は夏場は蒸れるし、屋外で使う時に環境音が聞こえないと危険なこともあるので、オープンエアー式のbluetoothヘッドフォンが発売されるとうれしいです。.

デザインが落ち着いていて、赤のリングも派手すぎず、高級感があります。装着感も適切で、軽量なのでとても使いやすいです。ただ、電源ボタンの長押しが3秒?と長く、なかなか電源が入ってくれません。せめて2秒くらいにしてほしい。音質は値段なり。bluetoothなしのヘッドホンなら、5千円前後の音質という印象です。バランスはそこそこ良いです。低音がやや強め。高音域はカタログ上 ~10khzとなっていますが、その割にはレンジの狭い感じは少なく素直な音質です。恐らく高域の減衰が穏やかで、10khz以上もそれなりに出ているのではないでしょうか。下手なハイレゾヘッドホンのような下品な音質でないので、印象がいいです。.

2019/09/18 追記下記のようにアーム部分の破損をレビューしたところ、trondの担当者から連絡があり対策品に交換して貰えました。交換対応は非常に迅速でした。耐久性が上がっているとの事ですが、使用して数日のためまだ何とも言えない感じです。何かあっても真摯に対応して頂ける事が分かりましたので評価を見直させて頂きました。————————————————————————–10ヶ月ほど使用したら左アームのプラスチック部分が破損しました。装着時にグラグラして外れそうになります。屋内で1日2時間ほど使用し、落下等もさせていません。音質も良く、aptx llで接続すれば遅延も非常に少なく満足していただけに残念です。とりあえず ビニールテープで補強すれば使えていますが神経質な方は購入しない方がよいかもしれません。.

利点と欠点

メリット

  • PCで使うならAPT-X HDよりもAPT-X LL

  • Windows 10でapt-x接続

  • apt-X対応 Bluetooth ヘッドホン!しかし、対応機器が無い・・・ 5/25:追記

デメリット

電源のオンオフが長押しかだんだんストレスに感じてきて使う頻度が減りました。なので星5から星4に修正。詳細は省きますが顧客対応はとても良いですね。電源スイッチの改良された後継機が出たらまた買います。–以前のレビュー–今までケーブルありのヘッドホンを使っていましたが、線が鬱陶しいので無線化してみました。creative bluetooth audio bluetooth usb transceiver ps4 bt-w2creative bluetooth audio bluetooth usb transceiver ps4 bt-w2とセットで使用中。nintendo switchでスプラトゥーン2やってますが遅延は全然感じません。装着中はとくに不快感ありませんが、外したとき開放感あるのでそれなりに締め付けられているのでしょう。音質は不自然さがなくて聞いてて疲れないです。電源のオンオフが長押しなのは不満かな、結構長く押す必要があります。おおむね満足です。.

私は自宅で作業中2~3時間はにヘッドフォン着用するのでこちらは側圧も強くなく、付けやすいです。バッテリーも長持ちするみたいで、嬉しいです。2019/7/22【追記】・音質について☆☆☆数十時間使用しました。中音域がよく聴こえる気がします。つまるところ、これといって特徴が見当たらないのです。だからといって、音がこもって聴こえるということはなく、『低温重視……』その他のために買うのはおすすめできないということです。映画が動画の視聴、リスニング等には問題ないと感じました。.

 皆さんの評価にもありますが、密着型のヘッドフォーンと言うことですが耳宛パッドが小さすぎて大きな耳には合いません。・圧迫されて耳にタコができてしまいます。どちらかと言うとウォーキングやランニング時等に装着して聞きながら運動するのに向いているのでしょうか?静かに音楽を鑑賞する向きには不向きな気がします。cd一枚が装着限界のようです。今回、本器を選択したのは、aptx low latencyはaptxの、レイテンシーは約30〜40msが目当てだったので我慢すべきか?・搭載されているsw類は装着した状態ではボタン操作は不可能です。外してボタンを確認しながらプッシュしないとボタン操作は困難です。・lowブースト状態はled表示等での確認不可能です。(実際に動作している再生音で想定するしか確認できません)・イヤーパッドの側圧を写真の様に計測してみました。 私の両耳間を引戸で計測すると18. 0センチでした。 其の距離での側圧をデジタル微量計量器で計測すると以下の様に353gが算出できました。((556g右倒+580g左倒)/2)-215g自重=353gこの側圧の353gが耳の一部分の1平方センチ程度の局所をイヤーパッドで押さえつけます。タコができるはずです!出来れば、顔のサイズに合わせて締め付けの圧力が運用方法でアジャストできればもう少し楽に装着できると思います。又、イヤーパッドも小さすぎるので耳のサイズに合わせて自分サイズで交換可能な様にして頂ければ私にとっては使用可能になるのですが残念です!側圧は同じでもイヤーパッドの大きさが小さくなると単位面積当たりの圧力は大きくなり痛くなります、又パッドが大きくなると同じ保持力(側圧)でも単位面積当たりの圧力は小さくなり長時間の装着も問題なくなります。しかし、低音域の不自然さと定位感の無さ及び装着感の不満が相まって、リファレンス用を期にaudio-technica オープンバックリファレンスヘッドホン ath-r70xを購入してしまいました。収録時にpinマイクの低域能力を疑っていましたが私のミスで60hzlowカットで収録していました。フラット特性のマイクが入荷しましたので近々再テストしてみます。音楽収録用のdpa 4090が到着しましたので追加でテストしました。添付の写真の様にaptx llでは500hz以下6dbほどと3khz近辺中音のディップと高音17khz以上でカットオフで落ち込んでいるようです。lowboostすると140hz以下が落ち込みをカバーし10dbも落ち上げていますが3khz近辺中音のディップと高音17khz以上でカットオフで落込は有線接続でも顕著に現れますので使用されているドライバー・ユニットの特性と思われます。又、解析スペクトラムでもお判りの様に、サインウェーブの基本波に対して高調波が検出されています。これは、ドライバ・ユニットのダイアフラムの分割共振と思われ-10db以上の信号に対して写真の様に顕著に倍音が生じています。これは、音楽鑑賞時でも発生しポイントマイクで収録された楽器の定位が音量や音階で音像定位が大幅に振れてしまい目まいがした様になり音色も歪んで濁って聞こえます。今回、リファレンスのために購入したath-r70xを比較してみますと写真の様に、20~20khz以上まで略±10db以内の略フラットな特性は御覧お通りでした。価格差が5倍もあるので酷な事かも知れませんが出来れば掛け心地とドライバ・ユニットの共振は抑えて欲しいものです。今回、この様な不満を供給元にぶつけてしまい、返金を頂いてしまいました。これは、実際に商品を手にしてチェックしなくても安心してネット購入出来ると言う事です。私も是非とも低遅延のワイヤレスのヘッドフォーンを今後入手したく思っていますので今回の指摘を改善した製品の提供を期待しています。真摯な対応の本供給元から是非購入したく思います。.

初めてbluetoothのワイヤレスヘッドホンを買いました。ヘッドホンには2台までスマホなどを登録できるとのことですが、2台目に接続する時の手順が送られてきたメールではわかりませんでした。何度か登録のリセットなどしたら2台登録できましたが、2台目の接続方法はいまだによくわかりません(笑)bt-w2 と併せてnintendo switchで使っていますが遅延は感じませんでした。音にこだわりが特別あるわけではないので音質などはよくわかりません…届いたヘッドホンの充電カバーはゴム製になっており、レビューにある「固すぎる」点は改善されたのかもしれません。この価格でハードポーチが付いてくることも嬉しいのですが、ポーチを開閉するためのチャックのツマミが取れていました。ペンチで締めれば問題なさそうだったのでそのまま使っていますが傷が付いてしまい少し残念です。まだ数回しか使用していない時点でのレビューですが、これから使い倒そうと思います。.

【追記3】右側のアームの伸び縮みさせる部分が折れて、amazonからtrondに問い合わせしたした所、いまは該当部分が壊れやすかった問題を改善したものに変わっていて、18ヶ月保証によってその改善版を送ってくれるとの事でした。購入して1年過ぎてたのでダメかなと思いきや18ヶ月保証に救われました。良かった!【追記2】追記1で書いた、たまに音が出なくなる現象がやっぱり起きる。windows10のタスクバーでスピーカーをクリックして再生デバイスを他の機器にするとちゃんと鳴るし、このヘッドホンと同時に追加されている「ヘッドセット」としての選択肢を選ぶとちゃんと聞こえてくる(音は低品質になるが)。bluetooth設定画面でこの機器を削除してからもう一度ペアリングし直すとちゃんと鳴るので、ヘッドホンのバッテリー切れとかではないと思う。あと、他にも同じ症状の人がいたが「chromeでyoutubeなどの動画を再生しても音が鳴らず、一時停止して再生し直すと鳴り出す」という現象が起きる事がある。また、動画のウィンドウ(タブ)を2つ開いていると、片方を一時停止にするともう片方の再生したままの動画の音まで聞こえなくなってしまう。これはブラウザの仕様か?【【上記の部分に追記】】chrome74以降(現在77)の機能とyoutubeとの相性が悪いようです。解決方法は、hardware media key handling を disabled にするとの事です。【追記1】たまに音が聞こえなくなる。windowsスリープから復帰後かな?一度聞こえなくなると電源を入れ直しても直らないことがあるが、amazon説明頁に書いてある下記の操作を試したり、bluetoothから削除後に再度設定し直して聞こえるようになる。◆ヘッドフォンが止まり、すべてのボタン機能がなくなる場合、on/offスイッチと音量「+」の両方をクリックし、ヘッドフォンをシャットダウンください。◆◆ヘッドフォンを長時間使用して音が途切れを聞こえる場合は、音量「+」と音量「-」の2つボタンを5秒間押しし続けてペアリングレコードを削除し、ヘッドフォンをリセットください。赤と青の両方のインジケーターはすばやく2回点滅します。◆【購入初期レビュー】本体の重量や装着感は特に問題ないけど、イヤーパッドは合皮?で暑い!(今まで布製のやつ使ってました)少し付けてたら耳に汗が……ただいま25℃、これから夏場はきつそう、イヤーパッド布地に自分で交換できるかな~音とか使いやすさはこれから。.

何よりもボタンが固めで押しづらい、電源に至ってはそれを6秒ぐらい長押ししないと入らないし切れない。パッド自体は柔らかくて良いのだが3~5時間の使用で耳は結構痛くなり、密封性が高いのでその分蒸れてしまう。音質は、素人の耳ではあるけどそこそこ良いと思う。と書くとレビューを見てくれた人は1番困ると思うんですが、ドンシャリ寄りだけどcd等のwav音源に近い音がしてクリアなほう。amazonで有名なso**d pea**より良好といった感じです。なお、他の方のレビューのようにちゃんと設定していないので、もしそれらを揃えて使えば、格段にもしかするともしかするかもしれません。星を4にしようかとも思ったのですが、期待値を下回ったので厳しく3にしました。.

Trond bt-duo s(txモード)からの音声をaptx-llで聴くために導入。td-bh01ヘッドホンはaptx-llで受信中はLEDインジケータが緑(青緑かな)で常時点灯するので一目瞭然。主に ipod classic+trond bt-duo s(txモード)+trond td-bh01ヘッドホンで、お散歩しています。音切れ皆無で、安定通信できています。ipod classicに入れている音源は mp3 (cbr320kbps) と aac (true vbr quality=127) の為、音質に関するコメントは控えますが、散歩のお供には十分満足しています。耳あて(イヤーパッド)の装着感も快適で、耳との摩擦音(ガザゴソ、きゅっきゅっ)も皆無です。2018-02-09 追記(評価は星5のままです)trond bt-duo s(txモード)のミュート効き過ぎ問題により、bt-duo sは返品返金処理しました。現在はbt-duo sの代わりに inateck br1008を使用しています。ipod classic+inateck br1008(txモード)+trond td-bh01ヘッドホンの構成でaptx-ll通信にて稼動中。通信は安定しており実に快適です。.

テレビの視聴用に購入。apt-x ll は遅延が気になることもなく優秀。この価格にしては、高音から低音までクリアに聞こえる。肝心の声もはっきり聞こえる。少し低音寄りで、わずかだがbassブーストもできるので、映画を見るときにも割と迫力がある。こんな感じでぱっと見、いや、ぱっと聞きではコスパ良いんだが…、だがしかし、私の耳には音が鋭い。よく言うサ行が刺さるという話ではなく、そうですね、例えるなら、電球や蛍光灯の柔らかい光にに比較して、目に刺さるledの光のよう。使用するほど耳が疲れる。後で追加購入したjbl tune205bt を使用すると心底とホッとする。linkwitz 2018 新版 bluetooth イヤホン marathon も割とバランスの良い音質なので日常使っていて問題ない。だが、この製品は疲れる。そんなわけで、私の好みには合わなかったが、このクッキリハッキリさは好きな人も多いはず。追記(2018/11/4)bluetoothのトランスミッターを別のメーカーに買い換えたら、音がだいぶやわらぎましたので、レビューを追記します。トランスミッターの入力は光端子、ヘッドホンまではbluetooth接続なのは変わらないのに、音がこんなに変わるとは思っていませんでした。それに加えてヘッドホンのエージングが効いてきたらしく、変に硬く鳴っていた音も、普通になってきました。低音の量感も増して、映画を見るときにも適度な迫力が出ます。ただし、あまりスピード感のある低音ではないので、音楽を聴くには物足りなく感じる人もいるかと思います。そんなわけで、今では2時間3時間ヘッドホンをつけていても平気です。評価の方も、星4つにアップします。星5つじゃないのは、操作性をもっと良くして欲しいのと、あともう少し安かったらコスパ的にかなりお得になると感じたので。.

Aptx low latency対応の汎用usbレシーバーを併用して任天堂スイッチに使用。遅延が感じられないほどなのでスプラトゥーンにも使える。装着感もよく疲れにくい。音質についても(あまり敏感な方では無いが)とても満足。.

特徴 TROND Bluetooth ヘッドホン V4.2 ワイヤレス ヘッドフォン aptX Low Latency対応 密閉型 オーバーイヤー ヘッドセット 高音質 重低音モデル 最大30時間再生 LEDコーデックインジケーター付 マイク内蔵 ハンズフリー通話可能 ケース付属

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  • ♬【 aptx ll 音声遅延無し 】 TROND TD-BH01 ブルートゥースヘッドフォンは最新の音声伝送技術CSR 64215 Bluetooth V4.2チップセットを搭載しています。apt-X low latency低遅延技術をサポートし、音声遅延を極限まで抑制できます。ワイヤレスオーディオとビデオが、遅延なしで快適に鑑賞できます。 * テレビ(パソコン等)にBluetoothが搭載されていない場合は、接続するために別個のBluetoothトランスミッター(別売)が必要です。Aptx-LL(30ms-40msの低遅延)を利用する為に、ご使用の送信デバイス(PC/テレビ)の自身またはトランスミッターの両方はAptx-LL対応必要です。 音声とビデオのズレを最小限に抑える為に、TROND BT-DUOシリーズのBluetooth送信機をお求め頂くことをお勧めいたします                                                              .
  • ♬【 高音質&重低音 】 本製品はEXTRA BASS専用40mmドライバーユニットとaptX技術を採用した密閉型ワイヤレスヘッドホンです。スマホやタブレット、PC等と組み合わせでは、強力な低音とクレアな高音を再生し、バランスの取れたサラウンドサウンドを実現します。内蔵のバスブースト機能は、深みのある低音を好む人に対応します。臨場感に満ちた迫力の重低音サウンドをワイヤレスで体験できます。音楽を再生する時、ON/OFFスイッチをすばやく2回タップすることでさらに低音を増やすことができます。クラシック音楽のジャンルを好む人には低音が多すぎるかもしれません。重低音に好きではないお客様はこちらのaptx ll Bluetoothヘッドフォンでテレビ/PC/ビデオの視聴用に最適です                                               .
  • ♬【 快適な装着性・コーデックのインジケーター付 】 伸縮性のあるパッド付きヘッドバンドは、ほとんどのリスナーにフィットします。超柔らかいクッションを備えた回転式イヤパッドは115度まで可動し、人間工学に基づいた快適な耳周りのフィット感が自慢です。加えて超軽量設計 (僅か215g)で、頭に対する負荷を感じさせません。長時間のゲームやテレビを見る為のBluetoothヘッドフォンとして最適です。 * ほとんどのBluetoothトランスミッターやヘッドフォンでは、通常ペアリング後にどのコーデックがアクティブになっているかわかりません。TROND TD-BH01 aptx ll対応 ワイヤレスヘッドホンはコーデックのLEDインジケーターランプ付きで、ご利用のBluetooth送信デバイスはどのコーデックがサポートしているか一目瞭然です                                                         .
  • ♬【 最大30時間連続再生&有線無線両用 】 低消費電力設計、500mAh充電式バッテリーが内蔵して、一回フル充電されたら20〜30時間連続再生可能です。 * CVC6.0 高感度な小型マイク内蔵で、ハンズフリー通話可能です、電話応答や音量調整など手元で操作できます。Bluetoothヘッドホンで音楽を楽しんでいる時に電話に損なうことを防ぎます。ワイヤレスモードで充電しながら使用可能です。また、付属の3.5mm AUXケーブルの接続で、ワイヤレスヘッドホンを有線モードに切り替えることもできます。有線ヘッドホンとして使用する場合(電源が入れる必要無し)はヘッドフォンのすべてのボタン操作とマイク機能が消えます。 * ワイヤレスモードで2台のスマホと同時に接続可能です、一度に1台のスマホからの音声のみを受信できます                                                            .
  • ♬【 高品質セット内容 】 技適マーク取得済、TROND 18ヶ月製品保証、30日間返金保証。TROND TD-BH01 マイク付 オーバーイヤー Bluetooth TV ヘッドフォン(テレビ鑑賞に最適)、専用のハードケース(携帯便利)、マイクロUSB 充電ケーブル(0.8m)、3.5mm〜3.5mmオーディオケーブル、金メッキ製機内用ヘッドフォンジャック変換アダプター(飛行機アダプター)、金属ピン (USB充電ポートのカバーを簡単に開く)、英語取扱説明書。 ★ 電子版(PDF)の日本語取扱説明書があります。商品を注文してからアマゾンのメールで送付致します、メールをご確認下さい​。商品は使用中に何かご不明な点、ご意見等がございましたら、お気軽にご連絡くだい。 ★ 注:TD-BH01ヘッドフォンは頭/耳のサイズはお客様によって、窮屈な感じがある人がいるかもしれないが、その場合ぜひ弊社にご連絡ください。必ずご満足頂けるサービスを対応いたします。TROND商品は安心利用頂けます

テレビを視聴する為の密閉型Bluetooth 4.2 ヘッドホン「技適認証済」 技適認証番号:CSRT170328仕様:

  • モデル:TROND TD-BH01
  • Bluetoothバージョン:CSR64215チップセット、Bluetooth V4.2、Class II
  • プロファイル:A2DP、AVRCP、HFP
  • コーデック:aptX Low Latency(aptX LL)、aptX、SBC
  • 動作範囲:10m以内(障害物無し)
  • スピーカーの直径:Φ40mmダイナミックスピーカー
  • マイク:Φ6* 5mm、無指向性(CVC6.0 ノイズキャンセリングマイク)
  • バッテリー:500mAh / 3.7V
  • 動作時間:20-30時間、使用状況によって異なる
  • スタンバイ時間:最だい20日
  • 充電時間:2〜3時間、5V / 1A
  • イヤーカップのサイズ:外側 – 9.8 * 8cm; 内側 – 5.8 * 4cm
  • 正味重量:わずか215g / 7.58oz

ご注意(購入する前によくお読みください):

  • 充電端子のゴムカバーが接続部を保護するための措置で、取り外しが難しいです。付属の金属ピンを使用してUSB充電ポートのカバーを開けてください。
  • テレビにBluetooth機能が搭載されていない場合、TD-BH01 Bluetoothヘッドフォンとワイヤレス接続するには別個のBluetoothトランスミッター(別売)が必要です。
  • マイク付きで、ハンズフリー通話がサポートします。pcゲームやPS4と使用する時、Bluetoothトランスミッターをヘッドフォンとペアリングにすると、マイク機能が無効になります。すべてのボタンとマイクは有線モードでは機能がありません。
  • AptX Low Latencyでの低遅延は送信と受信側の両方のデバイスがCSR社のLow Latency versionチップセットを搭載している必要があります。片側だけの場合はAptX Low Latencyが実現できないことをご注意ください。
  • TROND TD-BH01は重低音モデルで、低音の豊かなサウンドを提供します。音楽を再生する時、ON/OFFスイッチをすばやく2回タップすることでさらに低音を増やすこともできます。もう一度2回タップすると戻ります。クラシック音楽のジャンルを好む人には低音があまりにも多すぎるかもしれません、このヘッドホンはご期待に応えられないかもしれません。
  • ヘッドフォンが止まり、すべてのボタン機能がなくなる場合、ON/OFFスイッチと音量「+」の両方をクリックし、ヘッドフォンをシャットダウンください。
  • ヘッドフォンを長時間使用して音が途切れを聞こえる場合は、音量「+」と音量「-」の2つボタンを5秒間押しし続けてペアリングレコードを削除し、ヘッドフォンをリセットください。赤と青の両方のインジケーターはすばやく2回点滅します。
  • TD-BH01ヘッドフォンは頭/耳のサイズによって、オーバーイヤー設計されたが、誰かが着用する時少し窮屈な感じがあるかもしれません。その場合は(または夏の時)快適な体験を得るために、1〜2時間ごとにヘッドフォンを取り外してください。過度使用の耳をリラックスさせて保護します。イヤーパッドのサイズに満足いただけない場合、ご連絡ください。
  • 印刷版の日本語取扱説明が暫く付属していませんが、電子版(PDF)の日本語取扱説明書があり、商品を購入後メールで送信致します。もしメールを受信しない場合、ご希望の方はお気軽に弊社までご連絡ください。
  • TROND 18ヶ月製品保証がついております。お客様は当商品を購入してから、初期不良やご不明な点、音質などに満足ないなら、遠慮なくご連絡ください。保証サービスを対応いたします。

aptX Low Latency搭載で音声遅延無し (リップシンク問題無し) TROND TD-BH01はCSR 64215チップセットを採用しており、数少ないaptx Low LatencyをサポートしてBluetooth V4.2ヘッドフォンの1つです。音声遅延を極限まで抑制し(約30〜40msのレイテンシーのみ)、ワイヤレスオーディオとビデオが、遅延なく快適に鑑賞できます。 異なるコーデックはオーディオレイテンシーのレベルが異なります。AptX LLは40ms以下のレイテンシーをサポートできる最こうのコーデックです。 ● SBCは音楽鑑賞にも許容できるオーディオ品質で、220msのレイテンシー; ● aptXではCD音質を実現します。130ms以下のレイテンシー; ● AptX Low LatencyはaptXと同じ音質を提供しますが、レイテンシーは約30〜40msに短縮されます。 ※テレビ番組を見ている時、音声遅延を極限まで抑制する為に、aptX LL対応のBluetoothトランスミッター(TROND BT-DUOシリーズなど)をご購入ください。apt-X Low Latency機能を使用する際は、Bluetooth接続するデバイスがapt-X Low Latencyに対応している必要があります。

コーデックのインジケーター付 ほとんどのBluetoothトランスミッターやワイヤレスヘッドホンは、ペアリング後にどのコーデックがアクティブになっているかわかりません。さらに悪いのは、「低遅延」という概念を誤って宣伝してるBluetoothトランスミッターやヘッドホンは数多くあります。 コーデックごとに異なるLEDインジケーターを表示することで、TROND TD-BH01は真実を伝えます。正常にペアリングされて、音楽が再生される前にブルーLED点灯します。音楽が再生された後にのみ、真実を明らかにすることができます: ● SBC – ブルー ● aptX – ブルー&レッド(ピンク系) ● aptX Low Latency – ブルー&グリーン(緑系)重低音モデル 音楽を再生する時、ON/OFFスイッチをすばやく2回タップすると低音を増やすこともできます。もう一度2回タップすると戻ります。クラシック音楽を好む人には低音が多すぎるかもしれません。

ワイヤレスでTVを視聴するための追加機能

ポータブル、軽量、快適な装着性 ● 伸縮性のあるパッド付きヘッドバンドは、ほとんどのリスナーにフィットします。 ● 超柔らかいクッションを備えた回転式イヤパッドは115度まで可動し、人間工学に基づいた快適な耳周りのフィット感が自慢です。 ● 軽量設計 (215g/7.58oz)で、頭に対する負荷を感じさせません。 ● ハード型携帯ケース付で、保管に安く、より良い保護も可能です。 TROND TD-BH01は長時間のテレビを視聴する為のBluetoothヘッドフォンとしてさい適です。

長時間再生可能&有線無線両用 ● 無線モード:フル充電で20〜30Hの音楽再生時間を提供します。有線の手間から解放されます。 ● 有線モード:付属の3.5mm AUXケーブルを使用して、スマホまたはタブレットに接続し有線ヘッドホンとして使用できます。 ● 充電中にも無線モードが使えます 。電力不足について心配することがありません。ご注意:有線モードで、すべてのボタン操作とマイクは機能がありません。

Bluetoothトランスミッターとの互換性 ● TROND TD-BH01 オーバーイヤホンヘッドホンは、ほとんどのBluetoothトランスミッターで使用でき、コーデックインジケーターは、トランスミッターがサポートできるコーデックを認識するのに役立ちます。 ● TROND TD-BH01の1-2個を注文して、TROND BT-DUO II 2-イン-1 Bluetoothトランスミッター(別売)で使用して、最こうのaptX LL体験を実現できます。 大切な人と同じビデオ番組を同時に視聴したい場合は、TRONDのこの2台のBluetoothヘッドホンが最てきです。

Bluetoothヘッドホン Bluetoothトランスミッター レシーバー Bluetoothトランスミッター レシーバー Bluetoothトランスミッター レシーバー Bluetoothトランスミッター レシーバー
Bluetooth 4.2 ヘッドホン Bluetooth 4.1 トランスミッター レシーバー Bluetooth 5.0 トランスミッター レシーバー Bluetooth 5.0 トランスミッター レシーバー Bluetooth 5.0 トランスミッター レシーバー
対応コーデック aptX Low Latency、aptX、SBC TX:aptX Low Latency、aptX、SBC;RX:aptX Low Latency、aptX、SBC TX:aptX Low Latency、aptX、SBC;RX:aptX Low Latency、aptX、SBC TX:aptX Low Latency、aptX、SBC;RX:aptX Low Latency、aptX、AAC、SBC TX:aptX Low Latency、aptX、SBC;RX:aptX Low Latency、aptX、SBC
オーディオ接続 3.5mm(有線)、Bluetooth(無線) AUX, RCA, 光デジタル入力(TX) AUX, RCA AUX, RCA AUX, RCA, 光デジタル入力、出力(TX&RX)
作業範囲(障害物がない場合) 10m / 33ft 10m / 33ft 10m / 33ft 10m / 33ft 10m / 33ft
コーデックインジケータ 無し
2台同時接続 2つのスマホとペアリングできる はい、他のモデルよりも簡単に操作できる
通話機能 無し 無し 無し 無し
バッテリー容量 500mAh 500mAh 160mAh 200mAh 350mAh

まず、私は専門的な知識のない一般人で、普通に大衆的な音楽を聞いたり、動画を見たりするぐらいのことしかしていません。それを前提に、レビューしたいと思います。①デザイン・材質真っ黒に赤がポイントとして入っており、高級感があるとは言えませんが予想よりしっとりした感じでした。プラスチック製ではありますが、仕上げがよく、バンド部に金属製っぽい芯があって耐久性もあるように思えます。洗練したデザインではないかもしれませんが、長く使っても飽きないと思います。ただ、trond社のロゴは特に高級感がなくて残念でした。会社のマークだけを入れた方がよかったのではないでしょうか。②着用感バンド部の中央部に分厚いパッドがあり、着用した時に頭が痛くないです。耳の方のバンドもそれなりの厚さがあり、不便は感じませんでした。バンド部の材質が長く持てるかどうかはこれから見ていきたいと思いますが、今のところ問題はないです。大きさに比べてあまり重くは思われず、2時間ぐらい使っても問題ありませんでした。候補として考えていたjblやaudio-technicaの同級の製品より着用感がよく、感動しました。というのも、全体的に大きい方で、バンドが耳を全体的に覆ってくれる感じでした。このヘッドフォンよりも小さいものを使うと、耳が押されて痛くなるでしょう。さらに側圧も低く、上記の他社モデルより緩いです。私には本モデルの側圧がちょうどよく、長く使ってもあまり疲れや痛みを感じませんでした。側圧が緩い割には全体的に固定の問題はなく、安定感があります。大きさのため、頭の大きい方も安心できるかと。非常に満足しています。③インターフェース左の方に電源ボタンとボリュームボタンが、右の方に再生・停止などのボタンがあります。ボタンの間に少しスペースがあった方がよかったかもしれませんが、特に問題なく使えると思います。ちなみに電源ボタンを早く2回押すと低音ブーストモードになりますが、これについては後術します。左の方にはもう一つ、有線ジャックの差し込みができる穴があります。無線と有線を都合に合わせて選べるというのは大変助かります。残念なのは、右の方にある充電端子です。micro usb端子ですが、カバーを外すためにはスマホのsimカードを取り出すときに使うピンが必要です。商品に付属されていますが、そもそも爪で外せないのがややこしいところです。別に外したままで使ってもまったく問題はなさそうです。説明書は英語のマニュアルが付属されていますが、amazonで購入するとメールで日本語のものが送られてきます。英語の方もあまり難しい文章ではないので、読んでみてもいいでしょう。④ペアリングとコーデック接続した機器は、galaxy s8です。このスマホは多様なbluetoothコーデックを支援しており、aptxもそれに含まれています。残念ながらldacはこのヘッドフォンでは支援しておらず、galaxyシリーズでaptx-llはまだ使うことができないようです。さて、ペアリングにはなんの問題もなく、簡単に繋がりました。コーデックがsbcにならないよう、開発者モードをonにしてコーデックをaptxに設定しました。(ldacを支援するヘッドフォンの場合はbluetooth設定でldacが選べるそうです)説明書によると、2つの機器にペアリングできるそうですが多分私は使わないと思います。⑤音質(無線)まず、値段を考えると満足できるレベルかと思いました。普通にいい音を出してくれます。1万円以上のいいヘッドフォンと比較できるかどうかまでは言い難いところですが、本当に「普通にいい」としか言えない音です。広い空間感、圧倒的な低音、クリアな高音、固くて魅力的な中音部などはないです。しかし、いい意味で適当で聞きやすい音を聞かせてくれます。専門的に音楽鑑賞をしたりするためのモデルではなく、日常の中で気軽にエンターテインメントを楽しむためのモデルだと思いました。もう少し鋭い高音がほしかったな、ということ以外、特に文句はないです。すべてにおいて高級感のあるヘッドフォンがほしければ、2万円以上で探した方が早いでしょう。そして低音ですが、trond社が強調している割にはあまり目立たないように感じました。私はむしろ低音が強すぎると困ると思っていましたので、実は少し安心しました。低音ブーストモードは、確かに低音をブーストしてくれますが、全体的に音のバランスが(使う前に比べて)崩れていると思いましたのでこれから使うことはないと思います。ただ、音源によっては結構強い低音を出してくれる場合もあり、本モデルの低音の表現力に驚く場合もありました。ボーカルはクリアに聞こえます。上述したように鋭い高音がもう少しほしいところで、実はそのためにaudio-technicaのヘッドフォンも候補に入れていましたが、そのモデルは低音が完全に飛ばされており、側圧がひどかったので諦めました。それに比べるとこちらの方が聞きやすいと思います。そして肝心な音の遅延ですが、galaxyでyoutubeを見たとき、特に遅延は感じられませんでした。aptx-llを使うとさらに自然な鑑賞ができると思いますが、私のようにあまり長くない動画を見る場合にはそこまで遅延が気にならないかもしれません。windowsでは遅延があるかもしれませんが、まだペアリングしたことはないです。ちなみに3時間ぐらい使った結果、まったく切れや遅延は感じられませんでした。非常に満足しています。無線っていいですね。⑥音質(有線)今回はasusのタブレット、zenpad 3s 10に有線でつなげてみました。このタブレットの音質は結構なもので、有線でつなげたときの音質はgalaxyの方より少し上だと思いました。ただ、それがタブレットの影響なのか、それとも有線と無線の違いなのかはもう少し比較してみないと分からないところです。今後windowsでもペアリングしてみるつもりです。⑦総評私はタイムセールのとき、5,700円程度に購入しました。安定した無線ペアリング、聞きやすさを考えるとコスパのいいヘッドフォンだと思います。音質とデザインなどにおいて「非常にいい」ヘッドフォンではないですが、日常の中で楽に使えて、特に問題になるところもないというのが本モデルの長所です。アメリカのamazonでも本モデルがテレビ・ゲーム用で愛されているのは、たぶんそのためでしょう。新年初の買い物が成功して嬉しいです。.

一年足らずで片方から音が出なくなった為、レビュー有線で使用していたが付属のケーブルが1mしかなく延長コードを買うほかなく不便にもほどがあったまた、端子がなぜか左側の後ろ(後頭部側)に付いていて有線接続をするとあまりにも不格好かつ使用感が悪い有線での使用を想定していない商品ならともかく、これは如何なものかと思う追記投降後、後になってわざわざetrond-jpの方からご連絡をいただいた。内容を要約すると保証期間内ということで返金処理か交換対応をして頂けるという内容でしたこちらから問い合わせたわけでもないのに注文番号を調べて連絡をしていただいたのは凄い嬉しかったです商品自体は不良品とのことで、問題があった場合はお問い合わせをすれば対応していただけるみたいです以上のことから評価を更新しました。.

帯域のワイドレンジ感や息遣いが聞こえるほどの透明感はないが、十分クリアで音域のバランスの良さは秀逸で聴き疲れはしない。aptx low latencyの恩恵は現時点では最高レベルでしょう。ブルートゥースの接続の安定度も良好で不満は無い。全体的にコストパフォマンスは特筆すべきだと思う。難点はスウィーベルの回転域が正反対なこと。そして最も不思議なのは左側のスイッチ類とミニプラグ出力端子の位置。設計者は使う側の身になっていないのか全く理解できない。有線接続のミニプラグ出力端子と音量ボタン類の位置が真逆で付属のケーブルで有線接続をした場合プラグの出っ張りが最悪だ。L型プラグタイプのヘッドホンケーブルのL型の方をヘッドホン側に接続すれば多少は解消されるが違和感は否めない。総評としては申し分ない出来だと思う。.

オーバーイヤーのbluetoothヘッドホンを探していてこの商品を購入してみました。っが思っていたよりイヤーパットが小さく感じます。ヘッドホンに詳しく無いのでこんな物なんですかね?装着した感じ重量は軽く感じました。あと、商品とは関係無いのですが配送でデリバリープロバイダなる業者でしたが配送遅延をするわ、連絡が取れないわで最悪でした。.

Apt-x ll対応トランスミッタと組み合わせてテレビで使用していますが、テレビのスピーカーと同時に鳴らしても遅延がほとんど感じられずほば同時に鳴ってるように聞こえるほど。※ごくごくわずかに遅延は分かりますが、口パクとズレたりは全くせず、個人的には完全に許容範囲内です。apt-x llでペアリング時はランプが水色に光ります。電源オンオフに長押し時間かかるのがちょっと手が疲れます。音質も思ったよりしっかりしてると思います。.

Pcやtvでbtヘッドフォンを使ってると、遅延が気になりますよね?音楽だけならともかく、動画、ゲームになると遅延が気になって集中できませんよね?そんなわけで低遅延がウリのaptx ll対応のbtヘッドフォンを探して見つけたのがこれでした。denonのah-gc20と迷ったんですが、自室で使うのでncは必要なかったのと、なんと言っても低価格だったので。正直音質は2の次、遅延が少なければ良い、と思ってましたが意外や意外。なかなかクリアで良い音だと思います。音量を絞ってもしっかり聞き取れます。低音ブーストモードもありますが、offのままでバランスが良いので使ってません。送信機の方はcreativeのbt-w2というaptx ll対応のusbドングルを、pcあるいはps4に差し替えて使っていますが、接続も安定しており、切れたりノイズが乗ったりすることはほぼありません。待機中のホワイトノイズも全く気にならないレベル。装着感も良好で、ズレたりすることもなく、2時間くらいなら付けっぱなしでも耳や頭が痛くなることはありませんでした。現状、音声ワイヤレスでの動画視聴やゲームプレイは、sbcではお話にならないし、aptx、aacどちらも違和感が大きいと思います。aptx llか、各社独自規格?の2. 4ghz帯でやっと実用レベルですね。.

0のトランスミッターを送信機(別メーカー)として接続し、送信機側の表示で、aptxllあることは確認できた。テレビとイヤホンジャックで接続。やはり、光端子での接続でないからなのか、音の途切れや緩い高音域での無音状態が発生した。音質は、篭った(低音が抜けた)ような音に聞こえる。無線接続だからなのか、それともヘッドホン特有の仕様なのか判別がつかない。少々残念だったのは、ヘッドホンの音量アップダウンの電子音が甲高く耳に痛く感じたことか。また、装着中のヘッドホン側での音量アップダウンのボタンが硬く押しづらく感じた。何処のメーカーも、こんなものなのかどうか。ペアリングはしやすい。価格帯にしては、ケースはしっかりしており、持ち運びには問題ない。.

はじめてのbluetoothですが、かなり満足。コードレスがこんなに快適なものだとは。もっと早く買えばよかった。映画を見ていても遅延はほとんど感じません。障害物があっても、同じフロアではリビング・キッチン・廊下・部屋・トイレを行き来しても途切れることがなく、非常に快適。使い始めて2ヶ月。よい点と悪い点をリストにしてみます。よい点・音質。低音〜中音がしっかりしていて、高音はちょっとおとなしくキラキラ感にはかけるが全体にはやわらかくいつまでも聞いていられる。・掛け心地。やや重いが、側圧が強くないので圧迫感が少ない。メガネをかけていても耳が痛くなりにくい。これは重要なポイント。・バッテリー残量がステータスバーでわかる。(andoroid / huawei honor 6)・オートシャットオフ。発信側のbluetoothがオフになると、数分後に自動で電源オフ。・バッテリーの持ちがよい。・ボリューム上下や曲を飛ばしたりしても変な操作音がでない。・メールで日本語マニュアルが送られてくる。気に入らない点・電源ボタン。onの3秒はいいが、offのために5秒も押していなければならないのは長すぎ。・スイッチ類の配置・操作がわかりにくい。いまでも慣れずに間違える。・ハウジングの左右がわかりにくい。・ハウジングの回転方向が普通とは逆で、耳からはずしてスピーカー部を内側にして首にかけたくても途中までしか回転しないので窮屈。・かけているとき、頭を少し動かしただけできしみ音が出る。これはかなり不快。・軽量化のためだろうが、かなりプラスチッキーな素材感で安っぽい。・デスクトップ(macos・el capitan)ではバッテリー残量が不明。コストパフォーマンスが高く、買って後悔はしていません。壊れるまでガンガン使い倒します。★追記使い始めて、半年でヘッドバンドの伸縮部分のプラスチックが割れ、ストッパーとしての機能がなくなりました。仕方なくビニールテープを強く巻いて使用していますが、以前とは装着感が変わりました。耐久性に難あり。星を減らします。★★追記2上記の追記を書いて間もなく、trondサポートから連絡があり、ヘッドバンドの耐久性の問題は現在解決しているとのこと、また、18ヶ月の製品保証により新品の無料再送または全額返金の提案をいただいた。とても丁寧な対応に感銘を受けた。この企業精神は見上げたものである。アフターケアに感謝申し上げる。よって星をまた戻します。.

主にwindows10 pcで使用しています。windows10ドライバーではapt-xしか対応していないのと、たまにsbcで通信する事が有り、apt-x・apt-x ll・apt-x hd対応トランスミッターで、dacから光デジタルで接続しapt-x llにて使用しています。usb固有の遅延や負荷による音の途切れも無いので、某c社の割高usbドングルよりもお勧めです。音質の評価は個人差が有り過ぎるので私個人の感想ですが、高音・低音の評価用に毎度使っている曲を聴いた限り、エージング無しでも表現は全く問題無し、及第点以上だと思います。低音がこもったり歪んで聴こえる事も有りません。低音ブースト機能ですが、こもらない範囲でさり気なく増強される程度で、強引さは有りません。単車用のヘルメットが国内販売されている最大サイズでもキツイ程の大顔ですが、十分装着可能で圧迫感も無く軽くてストレスを感じません。音楽以外に映画を観たりゲームをするのなら、apt-x ll対応の本製品をお勧めします。.

[良いところ]無線ですが音飛びせず、音質も良いと思います。充電マックスの状態なら一日中つけっぱで保ちますし、充電し忘れても最悪有線で凌ぎながら充電してまた無線接続する・・・なんてこともできます。[悪いところ]性能は良いですが、耳の部分が壊れやすいです。ヘッドホンの長さを調節するところが使用し始めて3ヶ月くらいで折れてしまい、だるんだるんな状態に。耳の部分が45度くらい動かせるのですが、根元をしっかり持って動かした方がいいです。あとこれはヘッドホンが悪いのか分かりませんが、youtubeを見るときになぜか無音で再生され、もう一度動画を再生し直さないと音が再生されないことが割りとあります。(ニコ動やネット上の動画はそうなったことがない・・・).

表題のとおりこのヘッドホンは高音質コーデック apt-x対応のbluetooth(ワイヤードにも対応) ヘッドホンである。私は他にもapt-x対応を謳うbluetooth ヘッドホンを所持しているが、このtrond製の良いところはled表示で現状何のコーデックで繋がっているかを確認出来るところである。その結果・・・わたくしの所持している下記の機器では総てsbcコーデックでしか繋がっていないことが判明した。・windows10 pc+ bluetooth ドングル・iphone5s・firetv(2017)・fire8タブレット・androidタブレット・ps vita中でもpc用のusb bluetooth ドングルはapt-x対応を売りにしている代物(1200円程度のものだが)。このヘッドホンで確認するまで、てっきりapt-xで繋がっていると信じていたのだが・・・。そもそも現状windows10 pcではcsr配布のスタック(ドライバみたいなもの)との相性が悪くメーカーの方もwindows10 標準のドライバーを推奨している始末。ガッカリである。では、気を取り直して本製品のレビュー音質は少し低音寄りの設定で中域が弱い気もするが、ノイズも少なく全体的に良い音(ワイヤード接続)である。本来のbluetooth接続での評価はapt-x接続が成立してからレビューしたい。(sbc接続でもそれほど悪くはないが・・・)操作性はデザイン優先のためであろうボタン類が小さく50歳後半の私には操作性に難があると感じた。装着感は可動部がうまく設計されているので良好、ヘッドセット部が折りたためれば尚良かった。同梱のアクセサリーもケースを含め充実しているのでお買い得感は高い、なお私はタイムセールを利用して6千円台で購入できた。また、日本語マニュアルがamazon経由でメール添付(pdf)で届くのも良い対応である。総じて★5つお薦めである。後はapt-xでの音質を確かめたいのだが・・・5/25追記:ようやくwindows10用のドライバーを入手してapt-xコーデック(llではない)で接続できるようになったのでレビューしたい。肝心の音質だが正直sbcとの違いが判らない。もともとsbcでもなかなかの音質(解像感)で有ったので低音寄りの味付けと相まって明確な差が無い。まあ、あったとしてもプラシーボ効果程度である。しかし、評価は変わらず★5つ。.

Bluetoothでの接続でも音飛びはなく、有線での接続でも特に問題はありません。ヘッドホンを長時間使用することはないのですが、私が使用する範囲ではどこかが痛くなるようなことはありません。スピーカーでの音楽鑑賞が出来ない外出用に、イヤホンでは耳が痛くなるので本商品を購入しましたが、ケースも付属されておりとても便利です。音質等に関しては、特に耳障りな音域があるわけではなく不満はありません。耐久性についてはまだ使い始めですので分かりません。総合的に「買って良かった」と思える商品です。なお、日本語の取説がメールで送られて来るのは良心的だと評価できます。.

室内用途として現有の有線タイプの後継機として購入。外見は可搬用途の為か重厚感はありませんが、その分軽量で、ヘッドパッドも丁度耳が隠れるくらいの大きさと合皮ながら感触もまずまずです。接続とコーデックは、iphone(aac),android(sbc),w10pc+usbドングル(aptx)、他社br1008送信機(aptx-ll)ともに問題なく接続できました。接続コーデックがわかるled表示もいいですね。音質もマニアでないので個人感覚ですが、低音~高音まで綺麗に聞こえており、特に低音強調機能(電源スイッチwクリック)が気に入り、遅延も(aptx接続)見分けられませんでした。操作性ですが、選曲と音量調整ボタンが別々になっており(購入の決め手の1つ)、これが兼用されている現有の他社ヘッドセットのスマホ接続では音量調整時に曲が切替ってしまう煩わしさがありました。装着後のボタン操作は目に見えない(どの製品も)のですが、音量系と選曲系が左右に分かれており、また並んだボタン1つ飛びに突起がある配慮のため装着したままの手探りで助かります。難点ですが、装着時のRとLが視認しずらい(シールを貼った)、右利きのため多用する電源・音量ボタンが右側配置だと良かった(他のレビューでも指摘あり)ありました。最後に先日会った友人も最近、この製品を購入したようで良かったとの感想で、また、購入後、日本語の説明書や保証の案内メールが来るなどベンダ対応に好感が持てるお勧めできる製品ではないかと思います。.

ボタンの割り当てがプリントと異なる動作でした。初期不良である可能性ありますが、使ってみた感想になります。・bluetoothでは低音が嘘くさい鳴り方する チューニングの甘い低音強調で鳴らしている感じがしました。 好みがあるかと思いますが、不自然に聞こえるので嫌いです。・bluetooth-sbcでゲームの音が鳴らなくなる。 音楽プレーヤーでは問題無かったのですが、ゲームの音が無音になります。 ゲームとの相性があるかもしれません。・有線接続ではいい音してる bluetoothでの音とは違って否を述べるところは無かったです。 ただ、プラグの位置が真下方向ではないので、ケーブルのタッチノイズや引っ掛かりに対して、取り回し方の工夫や慣れが必要だと思います。.

Apt-x対応の格安オーバーイヤーヘッドホンだが、音質そのものは低音盛りで音は潰れ気味、如何にも安い音。だが、apt-x対応は本物で対応している機器で使えば遅延は少なめ。音ズレの違和感は殆ど感じない(ただゼロではない)。音ゲーができるほどではない。動画視聴なら使える。価格なりかと言われると…3000円くらいの価値かな…bluetoothヘッドホンは難しい。.

Apt-x low latencyを謳っていますが本当に遅延は少ないと思います。テレビにトランスミッターを接続しこのヘッドホンで聞くとバッチリです。もちろんトランスミッターはイヤホン端子ではなくtoslinkで接続するタイプです。低音のブーストは以前使っていたヘッドホンと比べるとちょっと弱めなので若干迫力は少なめですが耳が痛くならない程度でちょうどいいのかもしれません。ヘッドホン自体は五つ星なのですが日本語取説が良くない。一応商品とは別にメールで送られてきて親切なのはいいのですが普通に開くことができずいわゆる「なんでも開けるソフト」というものをダウンロードしてからでないと開けません。私は一応ダウンロードして開きこれをadobe acrobatに変換して保存しそのあと危険なソフト(と思われるもの)は削除しました。しかし一旦ダウンロードしたからには何かありそうでちょっと後悔しています。せっかく取説を送ってくれるのであればadobe acrobat readerで普通に開けるファイルにするべきです。不安感が残ってしまった為評価を五つ星→三つ星にしておきます。商品が素晴らしいだけに残念です。追記メーカーから連絡がありpdfで日本語取説を送ってもらいました。確かにadobe acrobatのデータなのですんなり読み取れました。恐らくアマゾン経由でメールが送られてくる時に何らかの原因でデータが変換されてしまったと思われます。今回メーカーでも日本語取説を印刷化するとの意思が確認できたので評価の見直しをしておきます。トランスミッターとのペアリングは電源onですぐにできており使用する面でのストレスはありません。コーデックのled表示はわかりやすくていいし充電中も使用できるのはうっかり充電忘れの時に助かります。apt-x low latency対応で遅延の少ないヘッドホンの中では価格、性能共満足のいくレベルに仕上がっていると思います。.

同じtrondのbt-duo iiと組み合わせてaptx ll で使用しています。環境としては、xbox one xの光デジタル(dolby atmos for headphone)をトランスミッターに接続して本機にワイヤレスという形です。これまではsound blasterx g5を使って同じ光デジタルから有線という形でしたが、コードが邪魔になっていたので、遅延が少ないというaptx ll を試してみたく購入しました。このヘッドホンはゲーム向きという感じがします。dolby atomsの恩恵もあるのかもしれませんが、震えるような低音も心地よくゲームに没頭できます。気になる遅延は体感できるレベルでは無いと思います。主にモータースポーツゲームしかやらないので気にならないだけかもしれませんが…サイズは自身の頭が大きいので相対的に小さめに感じますが、標準体型の方なら気にならないかと思います。自分は頭頂部に合わせると短いので少し前に傾けて使っています。軽量なのもあり、2、3時間位なら快適に装着していられます。色々と散財して試してきましたが、この環境が一番良いかなと思っています。.

買いましたが、音が途切れて使えないPCは問題ないがテレビ用にかったんだよ最初から普通のヘッドフォン買えばよかった金もったいねー.

音域は若干低音強めで中音域が弱くフラットではありません。ただこれはもっと高価なsonyのbluetoothヘッドホンと比較した場合であり通常使用ではほとんど気にならないです。電源ボタン二度押しで低音を増すことが可能でベースやドラムのキック以下の音域がかなり強くなり、2chのヘッドホンが擬似的に2. 1chになったような感じです。ただ中高音域と混ざるので音楽鑑賞には向かず映画向きだと思われます。側圧はだいぶ弱めです、つけたまま真上を向くとズレます。イヤーパッドが若干薄いのか眼鏡をしたままだと若干痛くなったりします。全体的にこの価格帯の商品としては大変満足のいく商品でありとてもお買い得です。.

使用環境デスクトップpc、ノートpc(windows10)aptxllに対応しているusbオーディオ(c社系)につなげて使用。・pcをスリープ状態から回復するとヘッドフォン本体は自動接続する。いちいちonに接続し直す必要がないため使い勝手が良かった。・pcをシャットダウンするとヘッドフォン本体は自動でoffになる。・バッテリーの持ちは良いかも。長時間使用しないとき充電をしていけば◎・遅延をチェック出来る動画で確認したところ遅れてるという印象はなし。・本体使用のllモード緑や青、赤等のledが見る角度によって変わるため判断しづらい面はある。・使用環境近くで使うのに関しては大丈夫だが遠くに離れる場合音飛びあり。.

購入してからまだひと月も経過してませんが、有線で使用中に突然「パワーオフ」の音声が入る事が時々あります。充電してから使用しており、使用して1時間も経過してないので、エネルギー切れは考えられません。パワーオフのアナウンス後に一旦ボリュームは低下しますがそのまま継続して使用してるとまた元に戻ります。※後日メーカーより連絡があり、とても親切丁寧な対応をして頂きました。18か月の製品保証があるとの事なので製品に不具合が生じた場合は諦めずに問い合わせてみた方が良いです。.

ワイヤレスだからある程度は妥協しないとダメかなと思ったのですが、trond bt-duo iiとの組み合わせで3. 5ヘッドホンジャックに接続して使っているのですが、apt-x llという規格が優秀なのかほぼ有線で接続しているような明瞭な元気良い音質で、音量を上げても迫力が増して破綻しません。バッテリーの保ちも十分なので使いやすいです。ちなみに自分のusb充電端子カバーはそれほどキツくないけど大して邪魔にならないのでプラプラさせて必要なときにすぐ充電できるようにしています。ちょっと残念なところは、意外と自分の頭が大きいようでいっぱいまでバンドを広げてもあと1~2段広げられるとベストな感じなので今後の製品ではもう少し伸ばせるようにしてもらいたいです。チャック付きの立派なケースも付いて収納しやすいし、総合的にはとても気に入りました。追記:バラエティ番組とか試聴している分には気にならないのですが、映画や動画を見ているときに、   煩雑に停止、再開を繰り返す為、無音→ソースのノイズと台詞などが聞こえる為、長台詞が多い   場合はあまり気にならないけど、短い台詞のやりとりなどはストレスを感じました。   ただ、そういう場合は、付属の有線接続ケーブルで繋げば解消されるのでなんとななってます。.

ここのレビューわたしが見た時には4つ星だった。(ただの事実。)中華ヘッドホン /イ ヤホンにもいいのがある( sound peats など)けど,これはひどい。星を2つ付けたのは. ○bt接続が安定○音が出るためです。不思議な音がします。 最初は左右違っているのかと思ったほど定位感が無い。 たぶん,ドライバー?が分割共振しているんでしょう。(元・専門家。)これだけ定位の無い音をヘッドホンで出すのは,むしろ難しいと思う。あと,周波数帯域もひどいですね。オーディオには,ドンシャリと言う言葉があります。 高めの音と低めの音しか出ていない,本当の高音と低音はでていないという意味です。いま amazon prime 用に使っている jbl everest 300 はドンシャリだけど,まあ btだっから仕方無いかなとも思う。 映画を見るには,まあこれでもいいかな?このヘッドホンが持ち上げているは,低音のかなり高い方だけ。イコライザーが頭に浮かぶ人であれば,ああ,この辺の音だけ持ち上げたんだな,と分かる音です。物凄く不自然な音。わたしは燃えないゴミに捨てました。.

ベスト TROND Bluetooth ヘッドホン V4.2 ワイヤレス ヘッドフォン aptX Low Latency対応 密閉型 オーバーイヤー ヘッドセット 高音質 重低音モデル 最大30時間再生 LEDコーデックインジケーター付 マイク内蔵 ハンズフリー通話可能 ケース付属 レビュー

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