TDK LoR バランスド・アーマチュア BA型インナーイヤー CLEF-BAシリーズ TH-ECBA700BK – こんなに個性的な音は初めてです。

初めてバランスドアーマチュアの物を買いましたが、予想を遥かに上回る音質の良さやレスポンスの良さにビックリしました。しかも、この価格なので、相当にコスパは高く満足です。.

以前に使っていたオーディオテクニカのインナーイヤーホンが、分解はするけれど高域が強すぎて耳に優しくない音だったのに対して、こちらは低域までバランスよく鳴ってくれるし、細やかに分解してくれるので聞きやすい印象です。また耳の中が負圧になっているかのようなフィット感。外すときに「キュポン」と音がするような感じです。環境音が入りにくく、音を大きくしないですみます。ただ、コードの被覆が堅いのか、コードが服に触ることによるノイズが気になります。これがなければC/Pの高さで5つ星でもよかったのですが。.

低価格ba型を買う事にして調べた所xba-1slの方が売上が良いみたいでしたが見た感じ断線しにくそうなコードだと思い見た目もこちらの方が好みなのでこちらを買いました。ba型は低音出ないって聞いてましたが耳穴が完全にふさがる様な大きさのイヤーピースを使えば思ってたよりでますね。以前使用してたcn40が断線してしまい直接聞き比べ出来ませんがcn40と同じ位には出てる様な気がします。.

価格帯からsonyやgreenhouseのba搭載入門機クラスとばっちり競合。耳当ての形状からすると、boseのインイヤーを意識したのか、と思ってしまう。配線で銀合金なんて、珍しい。他社の大概はofc。sonyだけpcocc。電線を変えると音が変わる?なんて都市伝説でしょ?と笑う方、試してみると笑っちゃうくらい明快に差が出ることもある。ただし、好みに合うかどうかも別要素、だから製品として判断すればいい。音の傾向は、入力音源をみんな響かせてみよう、ホトトギス、という感じだろうか。シャリつきやサ行の刺さりもなく、おとなしめであるが、音の元気はいい。ba1機積みだから、気軽にbaを楽しんでみたいという方むけ、導入マシンとして、期待に応えてくれる。スマホや携帯でも、かなりいい音の音楽が楽しめる時代、変えてみた、違いがわかる、良くなった気がする、と言える個性の有るインナーイヤーヘッドフォン。イコライジングの設定をかなり反映してくれる、baらしいインナーイヤー。高音好きならきっと気に入る。コードの布覆いは、丈夫にはなるのでしょうが、こすれる音も増える。私は分岐部分を手持ちして、浮かせることで、コードの擦れ音を減らしています。.

先日某量販店に行ったら4980円とamazonよりもさらに安く売ってたのでためしに買いました。1日nw-a855で鳴らしっぱなしにした後、良く聴く曲を中心に聞いてみました。ba型ということで、自分がもうひとつ持っている同じba型の「ath-ck100」と比較してみました。(価格差があり過ぎますけど)ath-ck100がフラット寄りの音だったのに対し、こちらはかなり低域が出ますね。baの欠点である低域の量をよく補っているなと思いました。まぁ高域〜中域はck100にはやはりかなわないのですが・・・。いやしかし6000円クラスでこの音なら十分凄いと思います。音もかなりバランスよく仕上がっていますね。自分は好きですよ。これからはこちらを常用していきたいと思います。tdkブランドといえばカセットテープのイメージしかありませんでしたが、これからの成長に期待したいですね。.

2つめ購入しました。初めての時はタイムセールに出てたのをダメ元で購入したのですが、音を聴いてびっくりしました。最近の流行りの音に慣れている人はちょっと中域に寄って物足りないかも知れませんが、高域も低域もしっかりキレイに出てるのでeqで少しドンシャリ気味にすると満足できるかと思います。他の方も書かれている通り、耐久性はイマイチかも知れませんが、1年持ったので十分です。壊れたらまた買います。.

Baイヤホンとしては音の効率や立ち上がりの良いクリヤーな音質でその特性が実感できます。baでこの値段は良くできている。ただし、残響感や音の膨らみを求めようとするとチューニング不足というか・・・。写真で言うと解像度はいいが、なんか色調がしっくりこない感じ。せっかくコードに銀を混ぜるなど工夫してるのだから、ハウジングの材質や形状ももう少しチューニングしたらいい音になるんじゃないでしょうか。やはりtdkは音響関係にじっくりと手を出す気は無いのかな。ヘッドホンもスペックはいいが、疲れる音もさることながら、すぐに耳が痛くなる。技術には飛びつくが、作り込みが甘いというか。チープな材質、色、デザインも気になります。きっとアルミの単純形状ハウジングが高音のキンキンした感じをそのまま耳に届けているのでしょう。baユニットはtdkオリジナルなのでしょうか。どこかからoemされている、もしくはしているユニットなのでしょうか。もし判ればそのあたりがはっきりするのですが。ともあれ、音楽信号をそのままbaで再生し、ダイレクトに耳に届けてるという感じ。baってダイナミック型などとどう違うのという方には、その差がわかりやすいと思います。.

まず価格から考えて1万円以上の機体と比べるのはちょいとやめましょうか。同じような価格帯のsonyのxba-1slと比べてみました。ba1機搭載同し、とても繊細な音を奏でてくれます。ただ、xbaの方が聞き疲れします。そしてなんだかこちらの機体の方が低音から高音までカバーされている気がします。中音域がとても自然で、この機体の1番の売りでしょう。製品として、コードが布製なので絡みにくく癖が付かないです。シリコン部分も圧迫感なくフィットして、大丈夫?と思いますがいざ動いてみると、きちんと効いているのがわかります。奇抜ながらもスマートで流れるデザインに惚れる方も多いこの機体。xbaはコスパが凄いなんて騒がれていますが、こっちの方が確実にコスパが良いでしょう。コードは高級素材、銀を銅線の中に混ぜてあります。これも音を良く奏でるために役立っています。その途音性とフィット感から、音漏れはかなりすくないです。ただ多少タッチノイズは気になるかもだけど、気にならない人にはなりません。全体的に聞き疲れのしない冴え渡った音と言った感じでしょうか。付属イヤホンからの卒業。1000円イヤホンからの卒業。友達に差をつけたい。5000円前後ていいイヤホン。そんな全てがこの製品には詰まっていると思います。貴方の音楽の世界もきっと広がるはずです。長文失礼しました。.

利点と欠点

メリット

  • すぐ壊れました
  • コスパの高さにビックリしました
  • ビミョー

デメリット

最近、注目が集まってる感のあるba。tdkのbaは低域〜中域の音もしっかり出ていて全体のバランスが良く、高品位なダイナミック型のようなサウンド。良い意味でbaらしかぬ音に感動。ホールド性については、あまり期待していませんでしたが、意外と心地良くフィットし、期待値以上。デザインについても、コード、本体ともに質感が良く、写真で見るよりも良い感じ。トータルでコスパに優れた商品だと思います。.

実際に購入して約一ヶ月使ってみました。音のほうは他の方に任せるとして、本当に耐久性に欠けます耳にフィットするように青いパーツがついていますが、これは柔らかい樹脂で出来ており、すぐにへたれますしかも本体に付いているプラスチックリング(ここが20度ほど動く)の突起と青い樹脂パーツの接合部が仕様で多少動くようになっていてそこが脆い。私の購入したものは初期不良なのか、右側のプラスチックリングの動きが渋く、耳への装着時に気をつけていたものの一週間で青い樹脂パーツがプラスチックリングから千切れました。左側は千切れはしなかったものの樹脂が柔らかくなりすぎて私の耳に合わなくなったので自分で切り取りました。個人的にデザインも気に入っての購入だったので残念でした現在は問題なく使えています。また布コードのせいかタッチノイズが大きく感じます。それと同梱されているはずのイヤーピースが入っていなかったためメーカーに問い合わせる等トラブルもあり、勢いで購入して少し後悔しています。イヤーピースはすぐに対応していただけました.

カナル型のイヤホンが欲しくて、店頭で試してみました。音についてそれほど好みが強いわけではなく不満がなかったので、装着感が良かったこと、ケーブルが編み被服で覆われていて絡みにくいということも合わせて本品を選びました。水色のイヤーホルダーのおかげで大変安定しますが、それだけに長時間装着していると独特の圧迫感というか閉塞感を感じます。それから、編み被服がこすれあう音が「カサカサ」と聞こえてくるのがやや不快に感じます。それでも、コードは束ねやすく絡みにくいので使い勝手は良好ですので、これからも使い続けたいと思っています。.

イヤホンの高価格帯は初購入。シルバー線は高域特性に優れて、クリアな印象があったため惹かれた。イヤー部の形状、色合いなどデザイン性は高く、特にコードの質感やプラグ部の柔軟性は秀逸で信頼できそう。ホールド性は高すぎるぐらいで密閉感を感じる程。音漏れも少ないのでは。音の方は、情報量が非常に多いタイプ。音場の定位がしっかりしており、ピアノトリオのヴォーカルものでは、製品コピーの通り“ナチュラルなヴォーカル”が聞ける。ライドやリムショットも生々しいが、幾分とがった高域成分が目立つかも。低域はすごく出ている感じではないが、アタック感や低音の空気感は音楽的に表現できている感じ。ホールド感と相俟って音が身体の中枢に届く感じ、音楽を生き生きと聞かせるタイプ。価格相応の音だと思う。.

今まで2万円~千円台の物までイヤホンを20本以上購入してきました。テクニカのck10やck7、denonのah-c700、ビクターのhp-fx500…どれも満足のいく音質でしたが、全て1年以内に断線してしまいました。2万円も出して購入したイヤホンが断線したら精神的に来ますよ(笑)shureのse215等を購入すれば解決しそうですがseシリーズは価格以上の音質があるか?と言われると疑問。上記の経験からshureの交換コード(4千円)未満で購入できるイヤホンの中で出来るだけ解像度が高く、バランスが良いイヤホンを探し求めてきました。(断線するたびに)その中でやっと終着点とも言えるイヤホンがこのイヤホンでした。・断線しにくい丈夫なケーブル  ・素晴らしい装着感  ・ba型の高い解像度    ・バランスの良いクリアな音質…私はもう、このイヤホン以外を購入することはないでしょう。スマホ付属イヤホン(2千円台)のイヤホンより良い音質でいて1万円台のイヤホンとも互角に競うことが出来る音質を持ち尚且つ4千円未満で購入できる断線しにくいイヤホン…このイヤホンしか存在しないのではないでしょうか?.

購入して結構経っていますが…まず、ba型なので高音とすこしクリアな感じだけ!です。ケーブルは絡みやすいし音漏れもするしタッチノイズもするし…お金の無駄かな?と思いました。.

はじめは音域の狭い、大変情けない音で、ケーブルはキンクしやすい上に絡まりやすいので、これまでで一番後悔しましたが、使い込むうちに音域も広がり、一定満足できるようになりました。でも、このケーブルはなしだと思う。tdkさんどう?.

セールということもあって買ったのは良かったけど届いて5日で金属部分の接着部分が壊れたので・・・.

Ba型は初めて使いましたが、中音から高域にかけての解像度が非常に高く、ギターやボーカルが良く聞こえ気に入りました。ケーブルがキンクしやすいのと、青のフィットさせる部分がとても脆く、すぐ取れてしまったので、そこが改善されれば文句なしの☆5です!.


メーカーより

製品の特長

高性能バランスド・アーマチュア(BA)ドライバー

優れた性能で評価の高い米国イリノイ州のKnowles社製シングルBAドライバーを搭載。この高性能ドライバーをベースに、TDK Life on Recordサウンドラボで開発された独自のサウンドチューニングを施し、クリスピーな高域、臨場感あふれる中域、そしてタイトでハリのある低域再生を実現した。

BAにありがちの硬い、刺激的な音ではなく、ダイナミックドライバーのように全周波数帯域においてバランスの取れたサウンドを堪能できる。

【新開発の可動式イヤーホルダー機構】

BAという特殊技術を使った製品であることを周囲にアピールしたい、という思想で開発されたデザインは、ラグジュアリーカーに使われるパーツのような存在感を持つ。また、単に外観上のインパクトのみならず、装着感や機能性についても十分に検討。ホルダー部分を上下方向に15度ずつ回転することのできる新開発イヤーホルダー機構を採用しているため、耳の形に合わせた微調整が可能。いったん本体を耳に装着した上で本体を回転させ、さらにホルダー位置を微調整することで、より安定した装着感を得ることができる。さらに、左右非対称な製品形状と、本体右側にのみ配置されたグラフィックが左右の認知をサポートし、実用性を高めている。

シルバーアロイ(銀合金)コード

BAの持つスペックを十分に発揮したいという発想の元に、ケーブルにいたるまでこだわった開発思想が生きている。ハイエンドオーディオの世界で定評のある銀を従来の銅線に含有し、ピュアでハイクオリティな音楽信号伝送を可能にするアロイ(銀合金)コードを独自に製造。ケーブルでの音楽信号伝送ロスを最小限にとどめる。また、アロイコードは通常の銅線コードに比べて約3倍以上の屈曲強度を持っており、容易な断線を防ぐ構造となっている。さらにコード自体の存在感を高めるために、コード表面をオリジナル設計の編み被服(ブレイデッド)で仕上げており、絡みにくいというメリットもある。

L型プラグを採用

ヘッドホンで最も断線の起こりやすいプラグエンド部に、しなりやすいフレキシブルなエンド形状を使った、特殊構造の3.5mm径L型プラグを採用。あらゆる角度での屈曲負荷を軽減し、この部分での断線が発生しにくい。

4つのシリコン製イヤーピース付属

3サイズ(S/M/L)のイヤーピースに加えて、ダブルフランジタイプのイヤーピースを同梱。好みに合わせて使い分けができる。

BAにおいて低域のパフォーマンスを最大限に発揮するためには、十分な遮音性を実現することがポイント。BA700に標準で装着されているシリコンイヤチップは、簡潔な形状ながら、このドライバーの特性をもっとも良く表現できる材質である。また、異なる音質を求める場合はダブルフランジタイプのイヤチップも使用可能。

型式 バランスド・アーマチュア型
プラグ 3.5 mm ステレオミニプラグ
ドライバー シングル バランスド・アーマチュア ドライバー
再生周波数帯域 15 – 22,000 Hz
音圧感度 109 dB/mW
入力インピーダンス 55 Ω
コード 1.1 m(Y型)
質量 13 g
同梱品 ヘッドホン本体、イヤーピース(S/M/L/ダブルフランジ)、ポーチ

使いってみて、うわっ!失敗した!…と思いました。とても貧相な音でした。返品したいと思い説明書を読んでいると耳にしっかりフィットする大きさのシリコンを選んで耳にシッカリ密着させないといけないことを知り、早速その通りにしてみた所。。。これまで聴いていた同じイヤホンとは思えないほど、奥の深いツヤと迫力のある音質に大変身しました!(^-^)/コストパフォーマンスは高いですね。だからこんなに沢山のシリコンパッドがついてるんだと理解できました。僕は耳の穴が小さいので一番小さいのがピッタリでした。女性で小さい方はもしかしてキツイかもですね。今更ながら取説を熟読する事が大切なんだと再認識した次第です。いやぁ…買ってよかったです。ただ毎日横向きに寝ながら聴くのですがサイズが大きい為に耳が痛いのが唯一の難点です。でもこれは仕方がないので片方を外して聴いています。何とか小さくて高音質のものを探さないとです。何万円も出せばあるかな。。。.

ヘッドホンは数十種類所有してきた自分ですが、こんなに個性的な音は初めてです。前提として、イヤーピースを何度か交換したり、装着位置を工夫したり、再生機器も数種類使って1週間ほど試した結果です。中域中心の鳴り方なのですが、一番張り出てくるところが特殊なんです。ボーカルがすっきり通ってくるような鳴り方ならそういう個性なんだなと理解できますが、そういう感じでもありません。また、それぞれの音が分離せずまとめて鳴ってくる感じで、繊細さとは真反対の特徴があります。(普通、バランスド・アーマチュアは繊細さが特徴なはずですが。)そういう感じなので、私のようにいろいろ試してみたいマニアにはいいですが、一般的にオススメという感じはしないです。シンプルな曲ならまだしも、いろんな音が重なっている曲だとこの繊細でない傾向がより目立ちます。なお装着感は、自分にとってはいい感じでした。青色のホルダーという部分がいい支えになってくれて、ずれたり外れたりせずしっかり装着できます。耳にしっかり入れるのに苦労するとか、筐体が小さすぎ/大きすぎて位置調整が困難、などということはありません。カナル型は耳に装着するのが難しいものもあり、それによって音も変わってきます。なのでこのホルダーに期待して購入したのですが、そこは大当たりでした。———–追記 2013/7/3上記感想は今でも変わらずですが、気がついたことが一点あるので追記しておきます。この製品に関わらず、ba型イヤホンは再生機器の出力仕様で鳴り方が大きく変わるようですね。よって、高域の量が・・・低域が・・といった周波数特性は、どういう再生機器で鳴らしたかによるところが大きいです。手持ちのいくつかのイヤホンで試しましたが、ダイナミック型はほとんど変化しないのに、ba型は強烈に変わります。ちなみにipodでも、古い機種(2004年製のipod photo)で聴くと高域が強めに出ました。さらにオーディオアンプのヘッドホン端子で試すと、極端な高域過剰で使えないレベルでした。そして、同じ比較をダイナミック型の製品でやってみると、ほとんど差は認められませんでした。なので、店頭で試聴検討する際は、そういう相性があることを勘案して選ばれたほうがいいと思います。.

さっそく使ってみました。まずは音から。baというとけっこう刺激の強い音や、きちんと装着しないと低域のでないものもありますが、これは付属のイヤチップ(ごく普通のタイプ?)でも充分な再生をおこなってくれます。baにしては中域のボリューム感があり、まるでダイナミック型のような臨場感です。ピアノやボーカルも問題なく再現され、また、国産ブランドに多いドンシャリ音でないところにも好感が持てます。ボーカルやギターの音が好きな方にはもってこいです。少し回転するサポート部分が耳の中にぴったりフィットして、抜群のホールド感です。これならば音楽を聴いている途中でイヤホンの位置を気にしたりする必要はありません。銀合金、と謳われているケーブル。銀はピュアオーディオでも使われる高級材料で、たしかに信号伝送には良い影響を与えるかもしれません。でも、ipodの音源では判断つきづらいかも、、、、、デザインは好みの分かれるメカニカルなタイプです。他にないカタチ、というところにひかれています。電車の中などで使っていると、ちょっと自慢できるようなカタチですね。遮音性の良いタイプなので、ケーブルの擦れ音(特に冬場はコートなどのファスナー部分との擦れ音が大きい)については、他社のクリップを使って解決しています。.

先ずは購入理由から…元来オーバーヘッド信者ですが流石に今の時期に野外ではキツイしパットが痛むので(笑)機種選定無難にオーテク、ソニーの上位を購入しようと思いましたがカナルに1万以上もなぁ…プラスαしたら良いオーバーヘッドが買えるし…だったら1万以内でってことでこちらの製品に辿り着きました。ユニークな形状とba型、銀合金コード編被覆というところに惚れました。簡潔にレポートします。プレーヤー ipod touch 5ポタアン ortofon mhd-q7ソース 倉木麻衣 strong hearttouchに直挿し フラットと言いたいところだけど低域寄りポタアン経由 フラット。トータルバランス良しポタアン経由は機種により変わると思うので参考にならないかな。個人的にフラットな音色が好きなので合格です。直挿しは万人受けする音色だと思いますよ。イヤーピースを付属のロングタイプにすると若干高域寄りになります。jポップスを聴くには十分な実力。d型に比べるとやっぱり沢山音を拾ってるんで鮮明ですね。価格が低いので正直ドン無しシャラシャラかと思ったんですけど聴いてみてビックリって感じ。確実にcpの高い製品です。.

I’ve had these earphones for about 4 months now, and they are still producing good sound, and haven’t suffered any wire breakages. They are comfortable to wear, and don’t leak noise, so they are good for people around me too.

ベスト TDK LoR バランスド・アーマチュア BA型インナーイヤー CLEF-BAシリーズ TH-ECBA700BK 買い取り

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