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SHURE 【国内正規品】shure カナル型 高遮音性イヤホン ブロンズメタリック Se530-J – モニターとして

2年と少し前にshure-e4cのコードのジャック部分が内部断線し保証期間中だったため修理依頼し新品交換になった。その修理期間中に我慢が出来ずアマゾンでse530jを購入して使用していましたが、音質的にはe4cとは比べ物にならないぐらい良く特に低音のベースやドラム音は最高で、高音もかなり繊細な音がしました。今回、保証期間が切れてすぐにイヤホン側のコード特に耳にあたる部分が硬くなり折れ断線しそうになり修理依頼をしようと思い問い合わせをしましたが、基本的に修理不能で本体部分の新品交換とのことでした。そして、交換費用が39,800円と新品を買うのと同じぐらい費用がかかる。保証期間が過ぎたら使い捨ての考えで購入したほうが良いと思います。音質的には今までいろんなイヤホンを使ってきましたが最高だと思いますので、使用するときは耳の後ろ通して使用するのは避けたほうがよいと思います。特に、夏など汗のかく時期は要注意です。(汗がコードの変質をおこしているような気がします。)私は、新品交換する費用の余裕がないため当分の間新品交換したe4cで我慢してますが、一度良い音のイヤホンを使うとチョットきすいです。. ソニー製のインナータイプのイヤホンからse530に乗り換えました。音質は人それぞれなので自分の感想を書きますが、はっきり言って次元が違います。このイヤホンを知ってしまうと他の安いイヤホンは聞いていられないです。欠点?は周りの音がまったく聴こえません。音楽を聴いていれば真横を車が通り過ぎても目をつぶれば気づかないほどの遮音性。音楽を本当に楽しみたい方は買うべきだと思います。. 本当にタイトルのようなイヤホンです。他のイヤホンと比べて、「好きではない」という人はいるだろうけど、「音が良くない」という人はほぼ皆無だと思います。確かな音を出してくれます(dapはcowon d2+、音源はwav)。個人的には10proやwestone3等も購入してみた結果、何故かklipschのcustom-3が一番のお気に入りです(これは完全に「好み」の問題です)。他のイヤホンと比べると、最も「万能」な物です。色々ジャンル又は好みに合うイヤホンを探せば気に入ったものが出てくるかもしれませんが、このイヤホンは全ジャンルにおいて一定のラインを満遍なくクリアしていると思います。高音に耳をすませばキラキラと鮮やかでいて刺さるような音も無く、中音やボーカルはピントがビシッと合っていて妙な所から聞こえるような事も無く、低音に耳を傾けるととてもよく締まっていて量も意外に結構出ています。何を聴いても不満の無い音作りは、ある意味唯一無二だと思います。全ジャンルを満遍なく+高い遮音性=ポータブル用途にピッタリかと。最高級機デビューにも、終結にもおすすめ出来るイヤホンです。. さすがプロ用機材の老舗shureのトップモデルとあって、徹底してフラットを追求しています。遮音性もかなり優れており、アウトドアでも生音に肉薄した音質を提供してくれます。ここまでくると、音質が云々言うのは下世話です。このイヤホンはフラットを聴くためにあるようなものなので、音質は音楽ソースに従属します。つまり、録音が優秀な音楽ソースであれば、素晴らしい音楽を提供してくれますし、逆に録音状態の悪い音楽ソースだと、たちまちその正体を暴露してしまいます。色づけというものが全くないのです。私はse530pthを購入してしまいましたが、はっきり言ってここまで素晴らしい音であるのなら、最初からse530を買えば良かったと、今更ながら後悔しています。pthなぞ、使う機会は殆ど無いのです。付属品ですが、イヤパットはソフトフォームが付け心地も遮音性も良いようです。ボリュームコントローラーは優秀で音に影響が殆どありませんので、積極的に使って下さい。ipodで使用するなら、ipodのボリュームは7‾8割くらいに抑えて、後はコントローラーで調整するとs/n比が上がります。延長コードは、相当濃い音源の時以外は出番がありません。普段は使わず胸のポケットにipodを入れて最短距離で使うなりしたほうが、気軽に音楽を楽しめます。但し、オーディオ用イヤホンではなく、プロの道具ですので、曲によって喜びと悲しみがはっきりします。それだけ馬鹿正直な製品ですから、楽しみ方は無限に広がるでしょう。. Se530pthより音が良いと言う人もいますが、se530jとpthは、本体は同じです。 pthに付属してる外の音を拾うユニットが音質を落としてるだけなので、pthを持っているなら買い替える必要はありません。 あと、ボリュームコントローラ?を使ったりmp3などの圧縮されたソースを聴くと、高音が痩せてるのが目立ってしまうので、付属のボリュームコントローラを外して、圧縮されてないソースを聴いてみて下さい。 それでもダメならプレイヤーの性能不足かも?. Ipodのaux出力をそれなりのヘッドホンアンプを経由して聴くと評価が、ガラッと変わると思います。. イヤホンスパイラルに見事に嵌り,気が付けば主要なプレステージモデルの大部分を所有することに…。いまさらですが,他社製品をレビューしたので,こちらも追加。主にジャズ(女性ボーカル,ピアノ主体),クラシック(オケ,室内楽),癒し系などをlosslessで聞いています。・音質は誇張された帯域がなくスムーズ,フラット。明るい音色だが,低域に向かってのフラットネスが素晴らしい。特にピアノの低鍵,ベース(バス)の深みが良い。ボーカルの明瞭度も良好。解像度は極めて高く,ピアノトリオの24bit/96khz生録音源では弦の擦れ,床の軋みがリアル。ダイナミックレンジも広い。・装着感:ソフトフォームイヤーバッドが秀逸。挿入に慣れは必要だが,遮音性が高く,2〜3時間の連続使用なら十分許容範囲。但し,(私の場合)付着物が非常に目立つので人前での使用は恥ずかしい場面も…耳孔クリーニング必須&混雑電車での取外し要注意。・dapの音質差は出にくく,本製品のキャラクターが勝つ。(フラットだがshureの音を出すということか。)アンプの差は主に低域のスピード感に反映されるが,dapレベルでは差は小さい。リニアリティが高いためか機器ノイズには非常に敏感。dapによっては無音時のノイズが気になる。オーディオ的なクオリティ,音楽を聴いていての楽しさなど,残念ですが他(triple. Fi 10 proなど)とは一線を画する製品です。(j-pop, rock系は不明)ただし,これで聞くとつい音楽に没頭してしまいます。遮音性も高いため,電車では乗り過ごしが頻発します。(タクシー代をいくら使ったことか)現在は通勤用には少しeasyな製品を,30分以上座るときのみ本品を使用するように使い分けています。イヤホンスパイラルを楽しむ方は別として,本格的な上級イヤホン1つを決めうちしたいなら選んで後悔することはない製品です。. E5cからの買い替え。比較すると重低音が凄いふくらんだおかげで中域がしぼんだように感じる。コードは改良されたが、被覆破れが起きないわけでは無い. 買って聞いてみるまでワクワクでした(笑)いざ、聞いてみると『?』ってな感じで「値段高かったのに〜」って気に少しなった…でも、元々使ってたwalkmanの純正イヤホンよりは断然いいです. なにより持ってて誇らしい今まで聞こえなかった音が聞こえます. 誰か書いてた様にイコライザーはあんまりいじらなくてよさそうです。いじると聞きづらくなる…見た目安っぽくみえます…. 利点と欠点 メリット 音質は最高ですが、ケーブルに問題あり E4Cから乗り換えての比較 音質は最高 デメリット 気に入っていた所 音量の取りやすさ、抜群のフィット感、遮音性、バスドラの心地良さ。断然しました。1年ぐらいです。半年以上前に買った5pro 10proは健在です。まず1年ぐらいで断線すると認識して買うべき。断線しなくても構造的に隙間に耳垢が溜まります。本体とコードの境目のゴム部分(外す時に持つ所)は半年ぐらいで見苦しい姿になりハズレます。たぶん皮膜割れ対策済みのしなやかなコードで皮膜割れはなかったです。値段と耐久性を考慮して安いと思えるなら買いです。自分が買った当時は10proやck10 クリプシュぐらいしか高級機種がなかったので選びましたが、今なら確実に他を選びます。. 以前は、同じshureのe4cを使用していました。最初の感想は、e4cからの差額分の価値はないかな〜、e4cとそこまで変わらんなぁ、といったところでした。(まぁ、e4cとてあれはあれで名機な訳で…。)購入から1ヶ月経ち、世に言うエージングも完了されたと思われる頃、もう一度e4cを引っ張り出してきて聴き比べて見たところ、愕然としました。e4c時代はこんな浅く幅の狭い音で聴いていたのかと。se530の魅力は、なんといっても「あらゆる音が聞こえてくる」安定感だと思います。3ユニットによる低音も十分(e4cでの唯一の不満点だった低音の厚みがすばらしい)で、中音域から高音域の伸びも艶やかです。高温のキレやシャープさはe4cに軍配かとも思いましたが、前述の購入1ヵ月後聞き比べでその印象も覆りました。オーケストラ演奏のような音域レンジの広い音源では高音域のストリングスが安定して鳴っています。高温に鳴るにつれて「か細く減衰していく」ようなことがありません。音に関しては申し分ありません。高級カナルの現時点での終着点といっても過言でない気がします。. 私は、以前一万円ぐらいのイヤホンを使っていました。確かに音質は、ぜんぜん違います。いろんな音が聞こえてくるというか、とても深い音です。聞き比べても違いがはっきりわかると思います。でも、つけ心地があまりよくないです。ずっとつけていると耳が少し痛くなってきます。イヤーパッドも交換しにくいです。音質を求めるならかって正解だと思います。. 私はse210から買い換えました。買った当初はエージングが終わってるse210と同じぐらいの解像度で、少し低音が強くなったかな?と思った程度でした。しかし、se530をエージング(30時間程度)してse210と音を比較したところ、明らかな壁を感じました。解像度はかなり上がり、se210が平面的に聞こえるように感じます。音の分離が程良いので、長時間付けていても、イヤピースが自分に合ったものであれば、耳も頭も私は痛くなりませんでした。また、イヤピースが耳に合えばかなりの遮音性がありますので、電車に乗っていても周りを気にせず音楽を聴けます。(車内放送もほとんど聞こえないので乗り越しに注意してください。)音はほぼフラットですが、se210と比べると低音がよく出ている気がします。しかし、低音に負けることなく、中高音が出ているので、バランス良く、かつ細かい音まで鳴らしてくれます。そして、エージング前と後で一番変わったと感じるのが、音圧です。迫力が段違いに上がりました。弦楽器中心の音楽を聞くと感動モノです。ただ、欠点かどうかは分かりませんが、音源にとても左右されやすい機種です。音質がいまいちだとつまらなく感じるかもしれません。この機種で聞くときはできればwaveなどの非圧縮の音源で聞くことをおすすめします。. 良さについては散々出尽くしているので手短にやっぱりスピーカーとの共通点多いですね個々の音がくっきりしている距離は短いが微妙な空気感があるオールマイティーな鳴り方なのに得手不得手がありそう(ソースによる)特にこの空気感は他のヘッドホンと比べてもなかなか無いですね. Boseのインイヤーヘッドホン、ieを愛用している者です。電気店で実機を注意深く聞いてみた感想を以下に書きます。shureの最高峰機種だけあって、品質に関しては文句ないです。これは強く言えます。高、中音域はクラシックを聴いたとき、バイオリンの弦を擦る感覚が伝わってくるほどすばらしいです。いわゆる「抜け」があります。ローエンド機種にありがちなねばっこい感じはありませんでした。ですが、非常に残念だったのは低音域の「厚み」がieと比べて劣っていた事。確かに、このサイズで非常に存在感のある低音を発してはいたものの、ieに慣れてしまった私の耳では物足りなく感じてしまいました。しかしながら、低音の再生能力は一般的に見て非常にナチュラルに出てくれることは確かです。ieを使っていなかったら絶対に虜になっていただけに、非常に悔しいです。低音を重視するならie、バランスの良いハイエンド機種、またはクラシック系を聞く方はこちらを選ぶことをおすすめします。. まぁ、まず先に「イヤホン」と「スピーカー」を比べるものではない、と。shureのカナル式イヤホンだけあって、遮音性はやはりすごいです。耳穴の大きさにきちんと合うものをつければ、低音域はもちろん、中音域、高音域もはっきりきれいに聴こえるようになります。2万以下のイヤホンよりも音が悪いと感じるのは、おそらくそのあたりがきっちりと出来ていないのでしょう。以下70時間ほどエージングしてからのレビューです。・高音域 全体的に丸く、尖った感じはあまりしません。高音好きには物足りなく感じることもあるかもしれませんが、耳疲れはしにくく、長時間のリスニングにも向いた音になっていると思います。個人的にはこのくらいのほうが好きですね。・中音域 明瞭さに驚かされました。他のイヤホンでは聞き取りにくかった音がはっきりと聴こえ、ボーカルはまるで、生で聴いてるかのような感覚でした。・低音域 3ドライバーのうちの2基が低音域だけあって、深みが全然違います。このイヤホンの真骨頂の部分だけあって、これは聴いて納得してもらうのが良いように思います。欠点としては、高性能イヤホン独特のノイズですね。機器の通電にも過敏に反応しますし、ボイズノイズもあります。ただ、レベルコントローラーである程度聴こえないようにできるので、欠点という欠点でもない。むしろ、それだけ解像度が高いと考えるといいと思います。. スピーカーやヘッドホンと比べている他レビューもありますが、それらに比べてイヤホンが勝てるわけがないので比較するだけ無駄です。ジャンルの違う「ポップスとクラシックのどちらがいいか?」と言っているようなものです。音質の批評は貴重な参考意見になるので良いのですが、比較の前提も考えていないレビューは無駄に評価を下げるだけです。数多くあるイヤホンの中でもとてもレベルが高くバランスが良いです。特に低音には素晴らしいものがあり、1音1音が濃く洗練されており中高音を支える土台になるといった感じです。鳴り始めは低音がかなり強く聴きずらいですがそのうち少し引っ込み(他音が伸びる?)本来の音になってきます。エージングが進むとクラシックあたりがいい感じになってきます。繊細に鳴らすといった感じではなく、低音のおかげで実際現場で聞くような温かな雰囲気(特にチェロ、低い音を出す金管など)を醸し出してくれます。e5cに比べると鳴り方に違いはあるものの、大きな性能差はないので違いを比較してみるのも面白いかもしれません。星4つにしたのは、基本コードが短すぎる、高すぎる価格(この価格なら非常に優秀なヘッドホンも買えます)という欠点もあるのでこの評価にしました。. 老舗shureの新作。音質には問題ないです。特徴は、高音・・・多少消えた感はあるが、許容範囲。女性ボーカルのさ行が耳につく。中音・・・値段に劣らない広がりを持つ。趣向もあるが、多くの人が快く感じるであろう音。低音・・・全体から見ると少し低音にはまった感じがある。     中音とともに厚みがあり、優秀な音を出す。総合・・・多少低音寄りな気もするが、値段にかなった高音質。     人それぞれだが、shureの音が嫌いでなければ素晴らしい音だと思うはず。     同等の金額だとultimate earsの10proなどがありますが、     主観で言わせてもらえばこちらが好み。     10proも素晴らしい音を出すが、本体がちゃちで、     耳から飛び出す形状もいただけない。     また、音質に限ってもse530の方が印象が良い。     なんだかんだいっても、自分が好きな音を出すイヤホンを買うのが一番です。量販店などで視聴するのが一番なのですが、地方にお住みの方はそれもできないでしょう。しかし、買って後悔することは無いと思います。あと、装着感がイマイチという方はshure巻きを試してみてください。また、この商品には収納ポーチと延長コード(23と91cm)、イヤーピース(スペアを含め十個ほど)、音量操作部分を含むコード、航空機用アダプタ、ステレオサイズに変えるアダプタがついています。あと、購入した際はエージングしたほうがいいと思います。出荷状態の音質を最高音質として判断しないでください。. 特徴 【国内正規品】shure カナル型 … Continue reading

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SHURE 【国内正規品】shure カナル型 高遮音性イヤホン ブラック Se420-K-J – 弦合奏の響きに違和感あり

まだエイジングを十分にしていないが、高音域・中音域の伸びは素晴らしい。低音域に不満を言っている方もいるようだが、不自然なドンシャリを好むのでなければ、自然な感じで好感が持てる。エイジング後のサウンドが楽しみになる。本商品は生産終了になったようで、安く出回っているようなので、押さえておくことをお薦めする。入手困難になるおそれがあるので星1つ減。. Boseのノイズキャンセリングで通勤時の地下鉄の騒音から逃れていましたが、docomoのスマートフォンt-01aでboseが使えないことが判明。確かに、boseはキャンリングケース付きと言っても、冷静に考えれば大きすぎ。通勤のときに書類もノートpcも持ち歩くからと、頑張って持ち歩いていましたが、shureを買って荷物が大きく減りました。ノートpcも他の荷物も持ち歩かなくなり、結果として必要最低限の手帳数冊、書籍、ペン、ipod、ケータイ、スマートフォンとスリム化をしています。また、shureのケースはジップ式のセミハードなつくりなので、小ささに加えて、高価なヘッドフォンが壊れる可能性を少なくしてくれると思います。通常の感覚だとヘッドフォンでこの値段は高いと思われるかもしれませんが、密着するインナータイプは、boseのノイズキャンセリングには負けないというか、騒音から耳を守ってくれます。音量をそれほど上げなくても十分に聞こえるので、音楽好きにとって難聴になる危険を回避。音質は、かなり良いと思います。もっとお金を出して最高級のヘッドスピーカーを購入することも可能でしょうが、所詮、cdやメディアプレーやの音質ですので、これ以上に再生能力は必要ないようにも思います。持ち歩く、ツールとしてとらえていますので…。少し通勤や移動時にいい音で楽しみたい、っていうのなら、このモデルみたいに数万円でおさえるので良いかも。冷静にipodを買うより高すぎるのもバランス感覚的にどうかと。あとは、インナーイヤーの欠点として、通勤時には、ケーブルが人に引っかかって耳から抜けてしまいやすい。そこで、事務用品のクリップをケーブルにくくりつけて、シャツなどに止めています。多少は抜けにくくなります。ipod標準装備の最悪なヘッドフォンよりはデフォルトでも断然抜けにくいですけど…。. Se210-a-k-jからの乗り換えで購入しました。2万円のイヤホンから5万円への乗り換えということで音のグレードアップを期待しておりましたが、一晩エージングした状態では、高音がうるさすぎて使い物になりませんでした。二晩エージングしても駄目で、ひょっとして大失敗かと思いましたが、三晩、四晩激しくエージングさせると、高音が落ち着いてきて、最終的にはse210-a-k-jと同等の音のバランスになりました。(思い起こせば、se210-a-k-jも最初は高音がうるさかったです)その状態で聞き比べてみると、あきらかに音の厚み、解像度ともに段違いの素晴らしさ!値段相応の価値はあります!. 今でこそse530を使っていますが、420は420でいい音です。530か420のどちらがいいか?というと、530というわけでなく、好みで分かれると思います。正直、落ち着いた爽やかな音楽は420の方が合っています。この価格帯になると、どちらが良い悪いというのではなく、どちらが好きか嫌いかという事になります。私はpops、rockメインなので530ですが、バラードやクラシックをよく聴く友人は420の方が良いといっていました。420の方が音が爽やかで、メリハリのある音であると思います。530は僅かに低音寄りでちょっと篭っています。530は420の低音upしたものではありません。全く別のイヤホンと考えても大袈裟ではありません。あと、遮音性と装着感はse420の方が良いです(形状による問題か)。. E4cを三年近く使用し被膜割れしたので購入2つのユニットが搭載されてるらしく低音がe4cより強くなったような感じで高音も艶やかで伸びがいいです当方ipodnano5gで使用していますがイコライザはhiphopがオススメかも. Ipodで音楽を聴くときは、ずっとshureのイヤホンを使っています。長いことshure e4cを使い続けていましたが、被膜が裂けてきたので、とくに深く考えず、試聴もせず、shure se420に買い換えました。わたしはクラシック音楽ばかり聴いているので、ツインドライバでどれほどの低音が聞けるのか、楽しみにしていました。ところが何度聞いても、弦合奏の響きが変です。メタリックな、メッキが乗ったような音です。e4cのほうがずっと自然に聞こえます。こんなはずはない、エージングが進めばよくなるのかもしれない、イヤパッドを替えれば変わるかもしれない、音源をapple losslessからaiffやwavに変更すれば改善するかもしれない、などといろいろ試しましたが、どうしても納得がいかず、聴いていても楽しくないので、使うのを止めてしまいました。その後、シングルドライバのshure se315に買い換えましたが、こちらは使用直後から心地よい自然な音質で、e4cよりも低音の量感もあり、楽しく音楽を聴いています。se420はクロスオーバー帯域の処理に問題があるのではと邪推していますが、ツインドライバやトリプルドライバのイヤホンを購入するときは、必ず試聴してから購入しないといけない、と痛感した次第です。あと、se420のプラグはストレート型ですが、ipodにはl字型プラグのほうが使いやすいと思います. 友人に強く勧められ購入しました。今まで、イヤホンに5000円以上出したことがなく車のオーディオの方にしかお金をかけてこなかったのですが、使ってみて感動しました。今までのイヤホンでは聞こえていなかった音が鮮明に聞こえます。カーオーディオでいいスピーカーで音を大きくしないと聞こえてなかった音が、このイヤホンだと同じように聞こえる感じがしました。また、耳栓のような形状のため、周りの音が遮断され、完全に音楽を聴くことに集中できます。メーカーとての2年保証で、かつ修理ではなく新品交換というのも気にいりました。. 今までetymotic research er-4sを3年ぐらい使っていましたが、こちらに乗り換えてみました。値段相応のすばらしい表現能力を持っていると思います。高音のスピード感と定位の正確さは若干er-4sに負けますが、全帯域を余裕を持って鳴らしきる懐の広さは感動ものです。なかなかer-4sを超えるものに出会えなかったのですが、ようやく肩を並べるものが出てきたと思いました。2ウェイ構成がうまく仕事をしているようで、音が厚くなったときでも表現力に衰えが見えません。中高域から低域の広がりは見通しのよい丘の上にいるような感覚で、聞きたいと思う音がくっきりと見えます。毎日とても満足して使っています。ただし、購入後箱から出してすぐはダメ。穴が詰まってるのではないかと思うぐらい情けない音です。一晩かけて、しっかりとエージングをすると本来の音が鳴り出します。. 利点と欠点 メリット 聞こえなかった音が聞こえるようになりました。 かなりエージングする必要がありました これは良かった、ハイコストパフォーマンスThan Bose デメリット ベスト 【国内正規品】shure カナル型 高遮音性イヤホン ブラック Se420-K-J 買い取り

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SHURE 【国内正規品】shure カナル型 高遮音性イヤホン ピンク×ブラック Se115-Pnk-J – 利用は自己責任で・・

最近「se110」が断線したため同じのを買い換えようと思ったら生産終了でしたshureのサイトで「se115」を知って「品番が前製品と数字が近いから音質は前とだいたい同じかな?」と思い音質も調べず購入したらウーファーのようなドンドンな重低音にビックリ自分は高音重視派なので大幅な音質変化にがっかりです遮断性イヤホンの買い換えは今回が初めてで「品番がちょっと変わったと思って以前の性能に近い」と購入する方は注意です. 購入初期は変な音でしたが一晩鳴らしておいたらマシになりました。使用していた クリエイティブのzen x-fi付属イヤホン との比較で、こちらの方が 高音・低音 共によく出ています。しばらくは低音が出すぎていて、他の音と合わずに違和感を感じましたが、通勤中使用で2週間くらい経ったころから低音が落ち着いてきた様で、バランスの取れた良い音になりました。ケーブルは短く、ワイシャツのポケットでも長さが足りませんので付属の延長ケーブル使ってます。胸元のリモコン にベストな長さだと思います。bluetooth対応や、付属リモコンのあるプレイヤーを持っているなら相性のいいイヤホンでしょう。ケーブルは太目で自重で引っ張られるのでクリップは欲しいところです。. Sony mdr-ex500slからの乗り換えです。500slの音もなかなか気に入っていたのですが、電車等で爆音で聴く為、同レベル帯で遮音性が高く音漏れが少ない物を探していました。(500slも90slに比べれば良くなりましたが、音量を上げるとかなり漏れます。)ここのレビューを見て遮音性と音漏れの少ないshureの製品をと思い、カラーもピンクがあるこの商品を選びました。結果は大正解でした。解像度が若干500slの方が高い気がしますが、この位が聴き疲れしなくて好都合です。遮音性が高く、音漏れに関しては大音量でも漏れていないようで、屋外で聞くには間違いなくこちらの方が良いです。カラーバリエーションも多く、500slとどちらがオススメか?と聞かれたらこちらと答えるでしょう。(500slも良い機種ですよ。極端にドンシャリが好きな方は500slをオススメします。). 買って3年以上になります。shure製品としては、今までに無かったデザインに強く惹かれました。肝心の音については、以下のとおりです。ちなみに、イヤーピースは付属のソフトフォームタイプを愛用しています。【低音域】一番の特長は、この低音域の張りの良さでしょうか。あまりぼやけることなく、ses215spe-aよりも肉厚な感じが好きです。【中音域/ヴォーカル】ヴォーカルとともに楽器たちもハッキリとした主張をもって聞こえます。特に女性ヴォーカルは聴いていて気持ちが良く、アーティストによっては情感染み入る感じが絶妙です。【高音域】透明感や爽快感こそ控えめですが、存在感ある鳴り方に好感が持てます。2014/1/10 追記なにやら、本国アメリカでは型番を変えて再デビュー(se116?)するらしいですが、せっかくなら、中途半端なショートケーブルと高音域の改善がなされていると嬉しいのですが。2014/5/9 追記e☆イヤホンのhpに掲載されているのを見つけました。型番はse112となり色はグレー1色です。ケーブルは無駄なつなぎ無しの1本に改められているようです。しかし、外観がse115と変わらないので、本当にドライバーが刷新もしくは改良されているのか疑わしい気もします。単なる型番変更の再デビューで終わらなければ良いのですが。価格が5千円程度なので、音質が改善されていることを期待しつつ購入してみる価値はありそうです。ちなみに、発売時期は6月とのことでした。2014/5/12 追記本日のeイヤtvで紹介がありました。se115とはハウジングの絞り込み加減が異なるので音質にも違いがあるそうです。また、低価格にした分だけ付属のイヤーピースなどがシンプルになっているとのことでした。. 遮音性重視で手ごろな価格帯のこちらを買ってみました。遮音性は確かにすごい。往年のイヤーウィスパーを思い出してしまった。今度、飛行機で使ってみるので、何かあったら追記します。音については先代のインナーはath-ck7で上キンキン。下タンタンな感じだったので余計気になるのかもしれませんが、上は遠い感じ、下はボンボンな感じですね。ただ、耳の中での音の広がり感はあります。そして、やや爆音域にしたときの迫力はすごいものがありますね。自分の中では中田ヤスタカ作品専用イヤホンとなっております。capsule,perfume,coltemonikha,megなど贔屓の方、いかがでしょうか。オススメ。この先はtri-baの機種か。。。高け〜な〜。. Sonyのノイズキャンセリング(nc)ヘッドフォンmdr-nc22からの買い替えです。iphoneにて通勤電車で使用。nc-22は邪魔な電池boxと無駄に長いコードが最大の不満点。遮音性と音質にはやや不満といった感じでした。【遮音性】これは正に「耳栓イヤホン」です。ncイヤフォンはその特性から話し声は消えませんが、このイヤフォンならウルサイ話し声を相当低減してくれます。その他の騒音も、音楽を聴いていてほとんど気になりません。【音質】全音域で圧勝でした。特に音量を上げるとその差は顕著に現れ、ncイヤフォンでは音割れしてましたが、このイヤフォンではしっかり出力してくれます。やや強目の低音がとても心地よいです。【その他】新型ncイヤフォンの購入も検討していましたが、電池boxが無く電池交換も不要で音質も良いので大満足です。耳栓の遮音性、音量を上げても良い音質、この2つの特性を生かせばncを超える静寂が得られると感じています。. パッケージには「高遮音性イヤホン」と書かれています。つけた感じは、耳栓のようです。耳栓をしているのに音楽が聞こえる、不思議な感覚です。電車内で高校生が凄まじい音量で会話をしていても、かなり軽減されます。ipodを聴いているときに車内放送があっても、「車内放送がかかっているのは分かるが、何を言っているかは分からない」レベルです。私はイヤホンは苦手なのですが、これは耳に入れる部分がすごく柔らかいので大丈夫でした。コードがかなり短く、一般的には付属の延長コードを使うようです。ですが、ipod shuffleを服につけたり、ipod nanoを胸ポケットに入れたりする使い方ではちょうどよい長さです。逆にコードが絡まることなく、快適に使えます。一般的なカナル型のイヤホンと逆にかける、いわゆる「シュアがけ」をすると、一層遮音性が高まるようです。また耳にコードの重さがかかったり、歩いたときにコードのこすれる音が伝わることもありません。よくできていると感心します。今まで使ってきた、いくつものノイズキャンセリングイヤホン以上に周囲の騒音を軽減してくれました。. 遮音性が高いこのイヤホンは、街中での使用はお勧めできません。これを装着して自転車に乗ったりすると危ない!一番力を発揮するのは飛行機の中ではないでしょうか?ソニーやマクセルのncタイプのイヤホンを使ってきましたが、電池ケースが重く、また当然ながら電池が切れると普通のイヤホンになってしまうのが不満でした。このイヤホンは既に3つ購入しましたが、先ずコードが太く断線の懸念が少ないことや、専用ケースが付いているので搭乗の際にポケットに入れておけば静かな時間を十分に楽しめます。(ウッカリ目をつぶったり寝込んでしまうとcaからの声掛けに気付かない欠点あり。)ともかく出張の御供に是非お試しください。. 利点と欠点 メリット 優れた遮音性、 期待以上の遮音性です 満足しています デメリット 今まではath-cks70を使っていたのですが、残念な事に遮音性に乏しかったので、前々から気になっていたshureのイヤホンを買ってみました。遮音性は言うまでも無く最高です自動車が横を通ったのに気付かない程でした。音質は、低音は締まっていて、とても心地良いです。ath-cks70より量は僅かに劣りますが、低音好きの私にとっては質と迫力のバランスの取れたこちらのほうがいいですね^^高音がちょいと引っ込み気味ですかねぇ〜。まぁd型であることとこの価格を考慮するとなかなかのものだと思います。高音はath-cks70のが僅かに勝りますかねwまぁ気にならない程度です。付け心地は圧勝ですねwwath-cks70は耳がすぐヤラレルwタッチノイズも五月蝿かったし^^;しかし風切音がほぼ無いのは驚きでした。強風の向かい風の中でも僅かにフゥ〜っと音がするような気がするくらいでした。外だとath-cks70は騒音や風切音でまともに音が聴けませんからね。通勤・通学やアウトドアではse115の方が断然適しています。っていうか通勤通学で(騒音がそれなりにあるなら)ath-cks70は使い物にならなかったですwj-popやrock、hip-hop等には良いですが、高音がちょいと残念なのでオーケストラ等には向かないと思います。あとエージングは絶対ですねw買ったばかりのときは、なんじゃこりゃって感じの音でしたからwそれなりにエージングすると全然違ってきます。. I purchased these for about 10,000 yen 6 months ago. They work great … Continue reading

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SHURE 【国内正規品】shure 密閉型 プロフェッショナル・モニター・djヘッドホン Srh550dj –

特徴 【国内正規品】shure 密閉型 プロフェッショナル・モニター・djヘッドホン Srh550dj モデル番号を入力してください これが適合するか確認: ノイズキャンセリング:非対応 サラウンド:非対応 最大入力:3000 mW 重量:235 g ベスト 【国内正規品】shure 密閉型 プロフェッショナル・モニター・djヘッドホン Srh550dj レビュー

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SHURE ヘッドホン Srh144 セミオープン型 ポータブル ブラック Srh144-A 【国内正規品】 – もっと評価されて良いヘッドホンだと思います

なかなか良い音です。低音は控えめだが高、中音は透き通った聞きやすいヘッドフォンです。. 見た目の質感も良く、音質もクリアで非常に良好。145と比較するとイヤーパッドのスポンジの素材が柔らかく中央の空洞部分が大きい。耳の当たりがややソフトで後述するポートと併せて軽快な音を作っている。また開放型と言っても背面のメッシュ部が全て空いているのではなく、内部で小さなポート穴が空いているだけなので、音漏れは一般的なポートが空いた密閉型と大差ない。購入直後はユニットの出力が左右でやや不安定だったが普通の音量で数時間鳴らしっぱなしにしていたら全く問題無くなった。他にも数本リスニング用のヘッドフォンを持っているが取り回しも楽だし、重みでズレるような事もなく圧迫感も無い。音質も素直なので出番が一番多いかも知れない。. 低音が物足りないというレビューが多かったのですが、私には充分な低音です。高音も良く出て、ボーカルも厚みがあって良いです。掛け心地も軽くて疲れません。初めてのシュアーヘッドホンです。満足してます。今までヘッドホンのエージングは信用してなかったのですが、you tubeでshure製ヘッドホンの30分エージングノイズをやったら、高音、低音がしっかりしました。. ワイヤレスだったらもっと良かった。けれども、装着感はとてもいいです。長時間、耳につけたときも痛くならない。耳にあてるヘッドホン部分は、すごくソフトで良いです。それで、外から聞こえてくる音も遮断してくれます。このソフト感は、同じ値段で日本の製品ではないと思います。おススメのヘッドホンの1つに入るでしょう。. レコードカートリッジの老舗で、音作りは、ほぼ満足しています。AKG、ゼンハイザーと比べ、エージングは1週間ぐらいで良くなりました。もともと、AKGの音が好みですが。頭に被るのは、苦手なのと、価格の手ごろさで、ほぼ満足です。. 良いところは、まず折りたためる事です。あと、付け心地がかなり良いです。良いところはそれぐらいですかね。気になったのは音質なんですが、低音がちょっと弱いかな?中高音は良いと思います。でも買ってよかったとは思います。. ボーカルは自然な感じで聞きやすいが、中音域に不自然に強調される所があり不快。ケーブルの長さが携帯プレーヤーを想定している為か短すぎる。このケーブルが非常に細い。結構、ごついつくりで重さもある。ヘッドバンドに柔軟性がないため、フィット感には相当な個人差があるだろう。長時間の使用には向かないと思う。オープンではなくセミオープン型な事に今気付いた。結局、中途半端なコンセプトの製品だと思う。. SHURE初のポータブルヘッドフォンということで、期待して購入。さすがに名ブランドの威信を示すものです。デザイン、取扱い質感、音質がベストマッチ。. 利点と欠点 メリット さすがSHURE。 うーん… オーディオの老舗SHURなので、信頼して購入 デメリット Akgの音が好きで家ではもっぱらk712を使用していますが、出先で気軽に使えるヘッドホンが欲しくなりデザインがシンプルで手ごろな価格のこれを購入しました。樹脂製ですが、ヘアラインのメタル調仕上げで価格以上の高級感があります。ちなみに実物の方が写真より光沢感があります。オンイヤータイプですが、イヤパッドはソフトで非常に耳当たりが良く側圧も強くないので長時間の使用にも耳や頭が痛くなることがありません。またセミオーオープン型ですが音漏れはひどくなく若干ボリュームを絞れば電車等の人混みの中でも使用出来るレベルかと思います。他の方のレビューで特徴が無いとの指摘が有りますが、あからさまな低音・高音の強調が無く素直でフラットな周波数特性こそがこの製品の特徴なのではないかと思います。密閉型の145と聞き比べても、こちらの方が高域が伸びており、音場も広いため閉塞感がありませんでした。(スペック上でも145の18kに対し144は20kまで上が伸びています)私にとってはこれがこの製品を選択する決め手となりました。逆に言えばメインソースがedmやヘビメタで低音の量感がマストという方には向きません。また、分解能という意味でも価格以上だとは思いますが、重箱の隅を突くように音を聞き分けるのには向かないので、モニター用として使うにも他の選択肢があると思います。少し回りくどい言い方になりましたが装着感も良く、音楽を気持ちよく聴かせてくれるヘッドホンです。1万程度までの予算でヘッドホン購入を考えているなら是非一度聞いてみて下さい。強くお勧めします。. Shureはマイルドなので好きです。重量は軽くて、長さ調整もちゃんとできます。どちらかというと低音を意識したモデル、セミオープン型なので想定してた通り音漏れは大きい、気になる方は密閉型(クローズ)ですがここは締め付けられる圧迫感とのトレードオフに悩むところです。. イヤホン派も一聴を薦める。最近はイヤホンを中心に音楽を聴いていたが、主に散歩用に音抜けを考慮してオープン型を選ぶ。密閉型に比べて低音はやや軽くなるが、音場が広くイヤホンと違う味が欲しくて144を選んで正解。情報量が多く抜けが良く音楽が心地よく聴ける。雰囲気が感じられるのは、ヘッドホンの良いところだ。この値段でこの音が聴けるのは大変ありがたく、エージングでさらに音が変わる。複数所有ユーザーにも静かな環境中心ならオススメだ。. ポータブルオーディオを家で使っていますが、今までは付属のカナル型イヤホンでした。これに代えてみたら、まるで音の世界が違って驚いています。中域も自然な感じで低域も適度に鳴っています。イコライザのついていないオーディオですが、十分自然な音を鳴らしてくれます。おまけに音像がはっきりしていて、ボーカルはセンターに、楽器は各位置が分かるように鳴ってくれます。この価格でこの音は是非お勧めです。. 自分は仕事中ずっとヘッドフォンをしていることが多いので、耳をすっぽり覆ってしまうタイプや密閉型ではなく、価格もそこそこで音的にも評判も良さそうなこちらを購入してみました。音については高価な再生装置で聞き比べまでしているようなマニアではありませんので大雑把ですが、ボリュームを絞っても上げてもクリアで疲れない音で肉感もあり、個人的にはよい印象を持ちました。ただ耳に掛けっぱなしで使うには個人差もあるかとは思いますがやや締め付けが堅く、ずっと付けているには少しキツい感じがしました。これに関しては慣れや使い続けることで印象は変わるかもしれません。あとは個人的な用途が前提ですが、デスクワークをしながら使うには片出しコードタイプの物のほうが、手元にコードがかからず良かったです。. エントリーモデルとはいえshureだぞ!とおもって購入しましたが、価格相応(以下?)という感想です。モニターライク!といってしまえばそれまででもう何も言えないんですが…。特に低音は出ないですね。まあ低音を求めるならほかにいくらでもありますしね。個人的に、いい買い物だったかというと、そうでもなかったですかね…. 以前から気になっていたので、今回思い切って購入。SHUREのヘッドホンは初めて。レビューの評価もよく、専門家からもベストバイ(1万円以下)選ばれているので期待してました。【外見】デザインは高級感あってよい。好みである。しかし、ヘッドのスライド調整量が少ない。もう少しほしい。【音質】結果からいうと、悪くはないが、自分好みではない…というところか。バランス良く、最近の低音ドンドンでないのはよいが、これと言って特に良い所もない。高温が伸びるとか、中音が良いとか、低温が出るとか…。特徴がない(自分的に)。5,000円台では無理な注文かも。もう少しエージングすれば良くなるかもしれないが、現時点ではもう少しか。音漏れは意外と少ないと思います。(あくまで室内視聴に限ってですが). 特徴 Shure ヘッドホン Srh144 セミオープン型 ポータブル ブラック Srh144-A 【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: SRH144はセミオープン型のポータブル・オンイヤー・ヘッドホンです。 強化された高域を伴う拡張されたレンジのオーディオを提供します。 超軽量折りたたみ式デザインで持ち運びに便利です。 調整可能なイヤカップとパッド付きヘッドバンドが快適な装着感を約束します。 メーカーより プロユースなShureから初となる低価格エントリーモデルのポータブルヘッドホンが登場 スマホなどで音楽を聴く機会が増えた、そんな現代のポータブルデジタルに対して理想的なグレードアップが行えます。 … Continue reading

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SHURE 【国内正規品】 リファレンス・スタジオ・ヘッドホン Srh940 – 耐久性に難あり⇒ワリバシ・ヘッドホンと命名された、史上初のモニター・ヘッドホン!

やっぱり折れました。残念。プラスチックの経年耐久性に問題があると思われます。音は大ファンだったのに、もう買えないと思います。. 購入して7年ほどたちますが、未だに壊れていません。耳にかける際にギシギシと頼りない音はするので、慎重に扱っているせいでしょうか?. レビューを書くに当たり、コンサートにも行った、la quartinaのシャコンヌを、ゼンハイザーhd414とで聞き比べてみました。オープンとクローズの違いはありますが、厚みを増すためか、わずかに低音域が強めだと改めて感じました。ホールではそれほど低音は響きませんね。もっとも、hd414の方が素直な音ではあるものの、物足りない感じはするので、音楽を楽しむという意味ではsrh940は良いと思います。. 宅録や音楽鑑賞用に購入しましたが、解像度が素晴らしいので英語のリスニング教材等にも使ってます。細かい発音を拾ってくれるのでとても重宝してます。. 特に高音の解像度がすばらしい。ギター演奏の澄んだ音が心地よい。スペアーのイヤーパッドが付いているのが心憎い。. 私は低音で他の音が埋もれるのが苦手で高音寄りの音が好きで今までakgのk550系統を使用しておりましたが、ちょっとした冒険心から購入当時はお手頃価格だったshureのヘッドホンを試してみたくsrh940を購入しました。モニターヘッドホンということで音楽鑑賞メインの私に合うのか不安でしたが、使用してみるとビックリ。実に高音寄りの私好みの音を出すのです。密閉型とは思えない(実質セミオープンと思った方が良いくらい音もれしますが)高音の抜けの良さ、エレキギギターの歯切れの良さ、ピアノの伸び、ポップス曲、ロック、アコギ系、バラードとどのジャンルも実によく鳴らしてくれます。特に女性ボーカルの抜けは凄いです。息を吸う音まで聞こえます。しばらく使用してる内に低音もバランスよく出るようになり高音と低音のバランスが絶妙です。半年近く使用していますがレビューで言われてる壊れるといったことはなく問題なく使用しています。ただ唯一一つの問題点はこのヘッドホンが重たいことだろうか。長時間ゲームをすると首が疲れてしまうのが欠点。高音寄りの音が好きでakgを使用してる人は是非一度試して頂きたいヘッドホンです。. 低音、高音ともにとてもよかった。つけ心地もよく、替え用イヤーパットなど付属品もしっかりしていた。持ち運びはあまり便利ではないが全体的にはとてもよい. カールコードが欠品していました。残念。この個体もすぐに壊れてしまうのでしょうか。. ミュージシャン用ヘッドホンに最適な、srh940です。密閉型なのに音がベタつかず、音色も変わりません。出力傾向は全ての音を立体的に出してきます。ミックスダウンには使えませんが、ミュージシャンのチェック用には必要十分です。全ての帯域をフラットに出力します。ただ、壊れやすく音漏れも多い欠点も指摘されています。これはドライバーが後方に出力する音を効率良く逃がすための工夫で、これにより立体的な音を確保しています。よって、他の部分も弱い素材で統一したため、壊れやすくなってしまいました。性能としては化け物レベルですので、民生用とは一線を画します。あくまで自宅でのリスニングに使うことをお勧めします。壊れやすいヘッドホンなので、取扱には厳重な注意が必要です。ヘッドホンスタンドを使うと効果的です。. 利点と欠点 メリット iPhoneユーザーにもオススメ すべてが他の方のレビュー通りでした(笑) 壊れた デメリット 高音こもってなくも、中音低音共バランス良く鳴ってます。以上。. 高額の商品、届いて現物を見て、イヤな予感、プラスチックばかりで構成されている。1年でスライドする延長部分のプラスチックが、左右とも折れて内部のコードが露出、かろうじて断線しなかったので、テープで補修し使用、その後、頭頂部に触れる黒い部分が劣化し、ボロボロはがれ落ちてくる。音質は良いのに、2年後にはボロボロ、高額なのにね!. 【音質】解像度はとても高く,いままで聞こえなかった音が聞こえて驚きます。中高域はとても澄み切って突き抜けるよう聴かせてくれます。低域は質感はとても高い反面,ドンシャリ系のヘッドフォンと比較すると量が不足気味に感じますが,しばらく使えばこれが普通に感じます。【作り】側圧がとても強く頭頂部も点で支える感じで痛くなります。たまに作品をじっくり聴くには良いですが,日常的に長時間つけ続けるには厳しいです。一見して耐久性も低そうに見え,実際に破損が多発しています。音質優先であれば同価格帯で本機のライバルは見当たりませんが,トータルで見ると本機を誰かにお勧めするのは難しく感じます。(追記)購入後8ヶ月でスライダー部分にひびが入りました。壊れやすいと知っていて丁寧に扱っていたのですが、それでも壊れました。(追記)無償修理で戻ってきてから9ヶ月,本日ひびが入りました。修理で何らかの強度が上がったのかと思いましたが,そんな事はありませんでした。(追記)2度目の修理から戻ってきて保証期間が終わるので、プラリシート(ガラス繊維入りプラスチック補修材)で補強してみました。少しでも強度が上がると良いのだけど。. 音質やイヤーパッドの具合は文句ないのですが、ヘッドバンドと頭頂部の接触している部分が3時間も装着してると自分は痛くなります。他の方のレビューにも有るように、耐久性もいまいち不安がある強度に思えます。自分で使っている文には問題ないと思いますが、スタジオ等で他人と使いまわす場合は注意が必要です。左右のアジャスター部分にはメモリと数字がふってあって便利です。. 昨年8月に購入、店頭でモニター音の素晴らしさに感動!気にいって使っていましたが、ヘッドフォンの装着が緩いのに気付き、調べるとL側ヘッドバンドにヒビが入っていました。修理依頼についてホームページで確認「shure シュア |修理依頼 shure製品の修理依頼は、お買い求め頂いた購入店にてお承りいたしております。ページより、各店舗情報をご確認ください。 購入元のヨドバシカメラ マルチメルチメディア梅田が正規代理店であることを確認、早速、修理窓口に連絡したところ3000円又は3000ポイントでの引き取り修理で対応して頂けることが分かり修理完了し戻って来ました。shure製品は正規以外の購入と並行輸入品は修理対応して貰えないリスクが有ることを知っておきましょう。. 当方 容量の問題で160gのipod classic(ロスレス)を使っています 所有してるのは 900st,800st,er4s,ie8,xba-1ip,xba2ip(全て直付け)です 常用には 1ipと2ipを外用と静かな所用に使っています 今まではwalkmanでしたのでipodにしてからは常用の物意外は全て不満になりました 皆さんのレビューを見ている内 shureの940と840を聞いてみたくなりヨドバシで聞いてみたのですが 店内の騒音の為か 940は高温ばかり刺さり 840はgoodバランスでしたでも何か心には響いて来る物がない 以前 ie8と535を聴き比べたとき vocalが心に訴えてきたのは ie8でした今思うに ヨドバシでの視聴は騒音がある為当てにならない 又は低音を差し引かなければならないそこで皆様のレビューを100%信じて 940を購入しました バカでかいハードケースに入ってさっき届きました 解像度は最高 バランス最高 (1ipはいままでbestでしたが40時間鳴らしっぱなしが必要でした)今1時間聞きっぱなしです どこの帯域も出っ張っていません これを書きながらも全く邪魔にならず 全ての音が ちゃんと主張してます 鳴らしこんでいくと どうなるかと思うと 鳥肌が立ちます ただ見た目はひどいです 外で使おうとは思いません. 他の方々と同じくヘッドレストのレール部分が折れました。使用頻度低く(週1回未満)、持ち運びもしていなかったので驚きです。これまでに使用した中で最も高級なヘッドホンでしたが、どのヘッドホンよりも耐久性が低かったです。購入後1年半経っているのですが、有料でも修理は受けられず新品を購入するしかないとのこと。重いけど気に入っていたので大変残念です。. 誤解を恐れずに申しますが、srh840とsrh940は共に「モニター機」ですが目指すベクトルが異なると思います。srh940はエンジニアが音を「分析」するための機種で、「モニタリング」ならば卓越した性能を発揮します。それ故に軽量で装着時の違和感を排して長時間使用を可能とし、何よりも「音の再現性」を重視/優先した製品です。srh840はもう少し懐が深くて、音を楽しむことが出来るように作られており「リスニング」に軸足を置いています。全部の音を冷静に再現する事よりも曲のニュアンスや「アーティストの息づかい」をリスナーに伝えようとした製品です。どちらか1台を選べと言われれば、私は840を選びます。普段聴く曲のジャンルや音の好みもありますが、肩の力を抜いて「リスニング」するのならばsrh840がオススメです。型番と価格差からラインナップ上では940が上位に位置づけられています。しかし実質的には「ストレートケーブル」の有無とケースの分だと言って良いでしょう。性能の差異ではなく、販売開始時期と付属品の差だと思ってください。アンプを介さずdapに直結ならばそれほど大きな差異はありませんが、dvd観賞でavアンプなどに使用するとかなり音の定位が異なります。やはり実際にどのような音かを聴いてみてから選択する事が肝要です。940は確かに軽いのですが、耐久性はあまり期待できないと思います。特にサイズ調整機構は「これで良いのか?」と思うほどです。この点はshureの良くない遺伝子を受け継いでおり、手を抜けるところは徹底的に抜いています。私の場合、840の外部に露出しているあの極細ケーブルが不安なので、国産品のようにシンプルな940を手にしました。しかし、各部パーツが剛性感がなさすぎて、移動時に鞄に入れ満員電車に乗ったりすると非常に不安で精神衛生上よろしくありません。さらに他のレヴュアーの方がおっしゃっている様にサポートも不安なのでは気軽に持ち歩く事もできません。ヒビノが代理店のころは驚くほどサポートがしっかりしていたのでとても残念でなりません。私にとっては、このサポート体勢の充実ぶりが安心を生みshure製品を愛し続けた理由となりました。shure japanへはこの点を改善していただく事を切に望みます。. ヘッドホンの音質の差はは上を見ればきりがなく、値段に糸目をつけなければ本当に上には上があります。本当に自分の機材との差ににがっかりさせられるようなことはよくあります。まあそこがオーディオの底なし沼なところなのですが。そこでcpという尺度が登場します、値段クラス別の性能というか、値段に対する「感じる音の良さ」ですあまり、メーカーが発表するスペックは関係ありません。スピーカーでは設置部屋での違いやケーブル、アンプとの相性などを考慮しないといけませんが、ヘッドホンではそういうことよりもダイレクトに聴いた印象が物をいいます。要するにこの値段クラスではこのモデルはかなり良いとの印象です。音質以外にヘッドホンに要求される性能のいくつかとしては  1装着感(装着感は感じさせないほうが良い) 2重さ(当然軽いほうが良い)3外部との遮音  4耐久性 などがあると思うのですがこのモデルははかなり高いレベルで要求を満たしていると思います他の方のレビューでは 壊れた という報告がありますが、私のこの機は幸運なことにまだ壊れておりませんので高い評価を上げることができます。結論 音質と装着感はかなり良いです。 ちょっと重いです。. 特徴 【国内正規品】 Shure リファレンス・スタジオ・ヘッドホン Srh940 … Continue reading

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SHURE ヘッドホン Srh145 密閉型 ポータブル シルバー Srh145-A 【国内正規品/メーカー保証2年】 – かっこいい

耳乗せタイプなので眼鏡を掛けていても痛くならなくて、低音が下品じゃない感じでドスンドスンと来て、ボーカルの声に艶があって、最初は少し籠ってるかなと思ったけどそれもあまり気にならなくなって、デザインは言い過ぎかもしれないけどsrh145よりカックイイヘッドホンはない!と言いきれるくらい、シンプルで機能美に優れている。私のxperia x performanceの金属のヘアライン加工とヘッドバンドがリンクしていていい感じだ。ヘッドホン・イヤホンは買っては売ったり紛失したりを繰り返していたけど、本機は壊れるまで使い続けます!ありがとうshure!. 安くてかっこいいのでその点だけで満点です。ただ、高級感は無いですね。金属バンド部分は見た目通りの厚さがあるわけではなく、薄いアルミ合金か何かを折り曲げたものです。ぶつけたら凹みそう。大して小さくなりませんが折り畳み機構も価格の割にしっかり作られています。音に関しては中低音盛り気味で高音少な目、shureとしては音の分離があまり良くなくモワっとした音です。この価格帯で低音そこそこ欲しいけどドンシャリは耳が痛くて嫌!って人は気に入るかも。. 某家電量販店にて、ヘッドホンを試聴していたところ、下方向を見たところ、こちらの商品を発見し、試聴できる機種がなかった為、ほかの方々のレビューを参考に、思い切って購入しました。大手shureという事もあり、流石のデザイン、音質です。恐れ入りました。他にもヘッドホンを所有しておりますが、遮音性、音質共に秀でています!しかも、折り畳める為、携帯にも向いています。敢えていうならば、付属のポーチも欲しかった・・・。その点で☆マイナス1としました。手頃な値段で、いい音を楽しみたい。イヤパッドも心地良い柔らかさで、締めつけも適度で長時間の使用も問題なさそうです。替えのイヤパッドも販売されているみたいなので、早めに購入しておきたいです。これから長い付き合いになるであろ1品。エイジングする事で、どの様に変身を遂げてくれるか楽しみです!. マンション暮らしで、家族が寝た後などスピーカの音量を上げるわけにいかず、コストパフォーマンスのよいヘッドフォンを探していました。5千円台ですが音質もよく、気に入っています。. 技術とコストパフォーマンスの進歩はありがたく、過去の数万円機種に相当する音質だと思います。使用していたコンパクトヘッドホンが壊れたので、某量販店でいろいろな現物を自分のiphoneをつないで試聴しながら代替品を探しました。予算と音質の好みなどから判断して決定。ヘッドホンは、耳たぶ、耳周辺への圧迫感、頭への重量感という不快要因、好みの音質、携帯性、価格のバランスをがどう判断して購入するかがポイントになり、すべてを満たす製品はないもの。同シリーズのsrh-144も良質でしたが、クラシック音楽やジャズの低音が好きで、高音が切れすぎるのは嫌いなので、こちらにしました。また、携帯性、遮音性にもすぐれている。遊びの持ち歩き、仕事上の用途(会議・会話録音の文字化)などオールマイティに使え、汎用性が高い。自分にとっては、初めに考えていた数々の上位機種より音が良かったので、当機種に決定。難を言えば、致し方ないことですが、軽量機種なので重量感からは解放されるものの、耳たぶを直接に圧迫するタイプなので、その不快感だけは多少残ることでしょうか。ともかく、現物を愛用の再生機につないで試聴した上での選択と購入をおすすめします。私は当機種で大満足でした。他の方にはどうかわかりませんが。. 大手メーカーであるshureのヘッドホンにしては安値で買うことができ、この音質、気に入りました。個人の意見としてはバランスが良いと感じました。高音から低音まで気持ちよく音が聞こえます。遮音性も高く、着け心地もかなりいい方だと思います。商品紹介で、低音がとても強調されていましたが、とくにずば抜けているとは感じませんでした。しかし、始めに記したように、バランスが取れているのでこれから長い付き合いになりそうです。monsterとdieselのコラボ商品であるvektrを持っているのですが、着け心地や音の聞き取りやすさはこちらの商品が勝っていると思いました。ヘッドホンを買おうと迷っている、しかし予算が。。。という方には是非オススメです。予算に余裕がある方も、買って損は無いと思いました。あくまでも私個人の意見ですが、とても満足しています。本体からケーブルが取り外せたらなお良しかな?ケースも必要になりそうです。見た目は高級感ただよう、とても6000円とは思えないくらいかっこいいです。. デザインは、若干チープな感じだが、低音はしっかりしている。アンドロイド端末とiphoneで聞き比べしたがiphoneを使用している方はとてもマッチしておすすめです。. ソニーの4万くらいのヘッドフォンと比べるのも酷かもしれませんが、クリアじゃない。布団かぶってるみたいでイマイチ。. 利点と欠点 メリット ゼンハイザーHD229との比較 かっこいい 期待しすぎたかも デメリット 想像していた品質を少しだけ下回りました。ですが、頑丈そうなので外で使ってます。あまりネガティブなことは書きたくないんですが、kossのものと比較してから購入したほうが良いと思います。. 見た目は結構良いです。キラキラしてパッドは大きくないオンイヤーヘッドホン。ポータブルですがあんまりポータブルの感じはしません。px200みたいに極端的にポータブルだったものを使った経験があるからでしょうか。音質は全体的に弱いかんじです。高音が綺麗なわけでも低音がなるわけでもなく全体的にぼやっとして聞こえる感じです。1か月使ってあまり変化がないところを見ると性能的なことは望み薄いとおもいます。パッションアクセサリーのような物としてみた方がよろしいかとおもいます。. 普段はイヤモニ系を愛用していますが、気軽に使えそうなヘッドフォンを探していました。まだ使い始めたばかりですが、コスパから言えば、まあ合格点はつくレベルと思います。キャンペーン特典につられた感はありますが、しばらく使っていこうと思います。. コストパフォーマンス最高です。見た目もおしゃれです。ただワイヤレスやともっと良かったかな. 音質が良いということで購入してみましたが、少しこもった感じがあるのと、重低音が弱い普通のヘッドフォンでした。ただ値段から考えると決して高くはないですね。デザインも悪くないですし、値段なりだと思います。こちらの事前の期待度が高すぎたのかもしれません。. Ipadで音ゲーをやるために購入しました。余計な物がついていないので非常に軽くて使いやすいです。シンプルですが決して安っぽくなく値段以上に見える良いデザインです。締め付けも適度で長時間使用していても痛くならないです。音質は低音がとても素晴らしく迫力があります。しかし、高音も細やかに聞き取ることができるのでオールマイティに活躍できそうです。. 耳にひっついてきちんと離れません。それがオンイヤーで「密閉型」と言えるというコトでしょう。たいしたもんだ。shureはやっぱり数字大=高音質なんでしょうか。いやそんな単純な。形状も違うので比べる方がおかしいのですが耳穴に埋まる215の方がやっぱクリアーでキモチイイんだなあと実感できた次第です。あとケーブルが畳んで置いとくときに片づけづらいかな。かけてるときは気にならないけれど。見た目カッコイイし音漏れも少なそうだしイヤーパッドとヘッドパッドはついふにふにしてしまうくらい柔らかい、でも外で使うなら215があればそっちかなと微妙な位置づけになってしまってそれでも満足のよっつです。. 装着感は全く問題なし。音質てきには、個人的にクリアだけどフラットな感じが好きなので少しこもったように聞こえるが、テレビ用と考えれば全く問題なし。. お出かけ用shureって言ったら基本的にはイヤホンになるんだろうけど、買った直後のse535を酔っ払って無くしたので泣く泣くこちらを購入。装着感は快適。あまり暑苦しくもなく、それなりに遮音性も有り、コンパクトにたためるので、お出かけ用としてはかなり優秀。デザインもシンプルで、仰々しくないため色々と合わせやすいのも好印象です。音は、5、6千円でこのレベルが出るんだったらもう十分じゃないですかね。shureっぽいフラットな音で、気に入ってます。これで気に入らないんだったら、数万円クラスのものを買った方が良いと思います。リケーブルは出来ないので、断線したら買いなおしだけども、shureのmmcxケーブルが4800円弱するなかで、丸ごと買い換えられるので、断線からのリケーブルについてはあまり気にする所じゃないと思います。音漏れは割とします。. 特徴 Shure ヘッドホン Srh145 密閉型 ポータブル シルバー Srh145-A 【国内正規品/メーカー保証2年】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: SRH145は、リッチな重低音を備えたフルレンジ・ポータブル・ヘッドホンです。 軽量で快適なオンイヤーデザイン。 密閉型オンイヤーデザインで、効果的に外部音を遮断します。 超軽量な折りたたみ式デザインで、調整可能なイヤカップとパッド入りのヘッドバンドは長時間にわたる快適性とフィット感を約束します。 … Continue reading

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SHURE ヘッドホン Srh240 密閉型 エントリーモデル Srh240a 【国内正規品/メーカー保証2年】 – まずまず

今までは主に各社の評判の良いイヤフォン(akg、philips、ue、xiaomi、等)を取っ替え引っ替え使っていましたが、自宅用にはヘッドフォンを…と思い、初めて買ったshureのヘッドフォンが本機でした。やはりイヤフォンと比べるとヘッドフォンの方がダイナミックレンジと音場が広いなぁというのが正直な感想。また以前にもdenonやsony、オーテクなどのヘッドフォンを使ったことがありましたが、このshureの入門機は、過去に聴いていた国産機とは全く異なる音作りがなされているなと思いました。全体的にかなりフラットで、誇張感が少なく、聴きやすい。それでいて低音も良く伸びる。いわゆる「ドンシャリ」な音作りが苦手なので、このフラット感は大変好印象でした。正直、本機でshureというメーカーを好きになったのでした。実は今では同じshureの上位機種、srh1540をメインに使っています。「ゼロが一つ多い」価格帯の機種なので、音場感や解像感などはsrh240aよりはるかに優れていますが、面白いことに「音色」に関してはこの両機、かなり似ているんですよね。というか確実に、srh1540の音作りはsrh240aの延長線上にあります。フラットな周波数特性とそれによる飾り気の無い音色・音味は、価格帯を問わず、shureに共通した音作りの基本なのでしょう。srh1540は確かにすばらしい上級機ですが、曲によってはsrh240aの方が合っている場合もあるので、使い分けて使っています。ちなみに、srh1540には非常に付け心地の良いアルカンターラ製のイヤーパッドがスペアを含めて2組付属しますが、そのスペアの方を、srh240aに付けて使っています(サイズが同じなので付きます)。srh240aはコストをかけてない分、イヤーパッドの付け心地がイマイチなのですが、こうすることで上級機と同じような付け心地になりますのでお勧めです。…もっとも、このイヤーパッドのみを単品で購入するとsrh240aと同じくらいの価格なので、あまり試す人はいないかな?. 中音、高音の音質がすごい!ホムセンで買った2000円台の同じ密閉型のヘッドフォンでは聴こえない音が聴こえる!けど低音がイマイチ・・・?ですかね本格的なオーディオ機器ってこんなもんなんでしょうか. まずまずといった感じ。これから使いこんでがいくのでどのくらい鳴らしてくれるのか楽しみです。. まず音の解像度が高いです。何回も聴いた音楽がこんなエフェクトと定位だったのかと発見があります。あと何より音が疲れないのでモニタリングにも使えます。dtmにも向きますね。隣の六万円のと比べてみましたが遜色ないどころかこっちの方がいいくらいです。聴いてる音楽にもよりますがエレクトロニカ、ポップス、ロックならこれで十分!ヒップホップとか重低音があれば多少他の音がつぶれたりこもったりしてもよいのであれば他のを進めます。要はエグいeqはかかってないんですが、モニタリングアンプの名機ns-10みたく高音カットもしていないんです。なのでフラットすぎてがっかりすることもありません。本当にレコーディング後の生きのいい音がします。ベースやドラムは中央より奥に定位していますがエレクトロなベース系低音はわりと前にでています。ミックスの上手下手がわかってしまう忠実さがあります。ずっと音楽を聴いている人や細かい音にこだわりある方はまず試聴機へ。いい音が疲れないことに気づくと思います。エントリーモデルですが正直上位機種より好みでこっちを選びました。ギターのカッティングもいい感じです。ソニー、denon、オーディオテクニカ、ローランド、sol. Akgなど海外メーカーのも含め量販店に並んでるものと比べてもこれがいちばんでした◎ヘッドレストはありませんがアタマの大きな人も余裕のデザイン。耳が痛くなることもありません。わたしは耳コピのため、インナーイヤホンの上からヘッドフォンを装着していますが痛くならないです。締め付け感はありません。遮音性はあんまりないかな。星を1つ減らした理由はデザイン。シンプルでいいけどかわいい感もほしい。これでウッド仕様あったらもう1つほしいです。北欧メーカーみたいに黄色、水色、赤のラインナップあったらいいなぁ。. ベースの音もよく聴きとれるというphil jones bass ( フィルジョーンズベース ) / h850からの買い替え。今まで聴き取れなかった音も聴こえた h850に匹敵して、価格もリーズナブルなモノを探していたらコレに逢えました。兎に角、音の「ヌケ」がいいです。他の方の指摘通り、低音のパンチはありませんが、一年半使った今ではそれほど気になりません。某有名メーカーの二万円近いハイレゾ対応ヘッドホンよりもハイレゾっぽい音がします。(笑)惜しむらくは、片側コードであって欲しかった・・・。. 外出先で使うためと、今使っているものが古くなったので、良かったら交換しようと購入。届いてさっそく聴いてみて最初に思ったことは「帯域が狭い(ラジオ的)」である。今使っているdenon ah-d5000の方が帯域が広くて(低音と高音が伸びている)、音がいい。しかも自然な感じだ。値段が全然違うので仕方ない面はあるが、これで「プロクオリティ」と謳うのはいかがなものか。エージングが要るのだろうか?. 余り期待できないが。ただ、着け心地は悪くない(側圧は高くない)。能率が高いのか、今のより音量は大きい。あと、l/rのラベルが読みにくく分かりにくいので、l側に白い紙のシールを貼ることにした。. ギター練習用に今までドンシャリ傾向のヘッドフォンを使用していましたが、長時間使用していると耳がキンキンしてくるので、ちゃんとしたものを購入しようと思い、こちらを購入しました。こちらを使用してギターを弾いたらあまりにミドルを上げ過ぎて、歪み過ぎな感じだったことに気づきました。srh440も試しましたが、本製品の方が多少中音域が盛り上がっている感じで、ギター練習用としてはこちらが良いと思いました。mp3を流しながら弾いたりするので、自分にはギター練習用を謳っている中音域に偏ったヘッドフォンよりこちらの方が良いです。.  好みのはあるだろうが、音質が良くコストパフォーマンスに優れている製品である。とあるメーカーと比べてみたが音質は良い。この価格帯でならオススメ商品である。. 利点と欠点 メリット PHIL JONES BASS ( フィルジョーンズベース ) / H850に匹敵するヌケの良さ。 ギター練習用に購入 スタジオミュージシャン気取りで楽しんで使ってます デメリット エレキベースの室内練習用に購入。ヘッドホンアンプに楽器とこれを繋いで、夜遅くなってから使ってます。これまで使ってたオープンタイプなヘッドフォンと全く音色が違って聞こえて、弾くのが楽しくなりました変に濃い色つけをすることなく、楽器の音のニュアンスがきちんと聞こえて来ます。モニタ用?今の自分の使用用途に最適だと感じました。. 思った以上にモッサリした感じです値段相応なのかもしれないけど。出来ればヨドバシとかで視聴して決めた方がいいと思います. ヘッドバンドが結構急カーブで、またカップの可動範囲が殆どありません。このせいで私にはフィットしませんでした。耳の下が完全に浮いています。今までこんなことなかったのですが. 。頭が縦長な方なら大丈夫だとおもいます。プラスチックのボディが「ギシギシ」と鳴ってしまうのが気になります。あくまで「モニタリングヘッドホン」として購入しました。十分な高解像度があり、細かい音までしっかり聴きとれます。音が硬く平たい印象。. Shureのモニターヘッドホンだ 音もフラットで聞きやすいが、装着して例えば演奏する時に両側からコードが出ているので絡まったり、手が触れた時のノイズ音で邪魔と思う時もある。この価格でこの質なら文句は言えないと思うが. このメーカーのヘッドホンは初めて購入しました。まず驚いたのが、音質の良さ。とても5000円台のクオリティとは思えません。普通に音楽を聴く人なら、誰でも満足すると思います。星を1つマイナスした理由を述べると、シンバルのシャリシャリ音が少し強いです。気にする人は、かなり気になるかもしれません。. 特徴 … Continue reading

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SHURE ワイヤレスイヤホン BT1シリーズ SE112 Bluetooth カナル型 高遮音性 ブラック SE112-K-BT1-A 【国内正規品】 – きめ細やかさよりはリアル

真ん中のボタンが電源オン・オフ、再生・停止しかできない。m+モデルじゃないと駄目ってこと?やられたなあ。(訂正)どうもマニュアルが別モデルのものになっている様子。+ボタン長押し→次の曲−ボタン長押し→前の曲でした。. 正しい付け方だとコードが耳の上に来るので耳にはめづらく,すぐ落ちる.音には問題なし.. はっきり言って微妙です。・shure掛けができないことはないがse215程の安定感がない。・バッテリー部が重く、クリップもつけられるのだが、クリップの付けどころに困る。・ケーブルの長さが微妙に長く、上記のクリップの位置が耳に近いとダルダルに。遠ければ遠いで、クリップの位置が下になりすぎてそれはそれでダサい。・se215のイヤーマフと比べるとかなり安物感があり、遮音性も低い。音は悪くないし、音が飛ぶとかいうのも一切ないが、あまりに微妙で周囲には勧められない。se215のbluetooth版買えば良かったなぁと若干後悔している。〜追記〜使用から2カ月が経ったがやはり使いづらい。やはりケーブルの長さが絶妙に長いせいでケーブルが余ってしまう。(長さ的に丁度女性物の長めのネックレスぐらいの感じになる)また、品川駅中央口の長蛇の列に並んだ際には、音が途切れたり、音飛びを確認しました。混線なのでしょうか、原因は断定出来ませんが、お金に余裕があるならもっと良い物を買い直したいです。. 音質は最高です。さすがワイヤレスマイクで世界no1ブランド!ダテじゃない。. 項目毎にまとめてみました。当方初めてのbluetoothイヤホンです。また、shureのインナーイヤーも初めてのため、ワイヤードのse112との比較は行なっておりません。【bluetoothイヤホン購入動機】スマホをiphone 8 plusに変えたため、bluetoothイヤホンが必要となりました。アキバの某イヤホン専門店で何機種か試聴して当機種に決めました。【これまでのイヤホン遍歴】bose mie2i : 4年→harman/kardon ae 2年→当機種ゆったりと厚みのある音が好みです。【同時検討機種】完全ワイヤレス・bose soundsport free mieで散々悩まされた断線も完全ワイヤレスなら問題がないため、元々好みの音であったboseも検討機種でした。しかし、完全ワイヤレスの宿命「耳からぽろっと紛失」を恐れて断念しました。価格もなかなかのものですから…故に紛失のリスクは避けたいところです。・erato verse 実売価格15,000円程の完全ワイヤレスイヤホンです。価格と音のバランスも良いですが、やはり「耳からぽろっと(略)こちらはイヤピースが私の耳には合わないのか、左右のバランスが取れませんでした。背面コード付きbluetooth・audio-technica ath-ckr75bt 実売14,000円前後と価格は同じぐらいです。 音の傾向はse112と似て低音の豊かなイヤホンですが、ckr75btはbluetooth接続特有の高音のシャリつきがやや気になりました。しかし全体のバランスはとてもよく、ギリギリまで当機種と悩みました。【当機種を選んだ理由】 ckr75btと似たキャラクターながら決定的に違っていたのは高音の処理でした。シャリつきがなく、伸びのある高音は素晴らしいです。低音は柔らかいゴムボールが飛んでくるような芯のある音が出ており、過不足はありません。何より素晴らしいのは遮音性です。shure掛けをすればタッチノイズも出ないため、通勤時も音に浸ることが出来ます。上位機種のse215はshure掛けのみですが、こちらはコードに記憶形状がないため普通のイヤホンの掛け方が可能な点も◎です。【付属品・機能等について】付属品は添付写真の通りです。イヤーチップはsmlの3種類。最初から装着されているのはmサイズです。残念ながらコンプライチップは付属していません。(前述の通り、付属のイヤーチップでも遮音性、付け心地は抜群です)また、100均で売っているようなソフトタイプのポータブルケースが付属します。断線を抑えるためにも持ち運びの際はこのケースに入れておいた方がいいですね。ケースの縁に小さなカラビナが付いています。他には充電ケーブル(usb – マイクロusb)の他、バッテリー部を襟の後ろに固定するクリップや耳垢クリーナーなどがついています。なかなか至れり尽くせりです。機能面で良かった点は、電源オン時にバッテリー残量を「battery more than 6 hours」とボイスで伝えてくれる点です。地味に便利です。また、iphone 8 plusとの接続後に画面右上にバッテリー残量が表示されますので充電タイミングも分かりやすいです。バッテリーの持ちはまずまず。しばらく充電し忘れていても3日はもちます。(片道1時間の通勤での使用)【最後に】15,000円前後のワイヤレスイヤホンを探している方は是非お店で試聴してみて下さい。価格と音質のバランスの取れた良いイヤホンだと思います。. ちょっと奮発して購入しましたが音がいいのに驚きました。4~5000円の製品との違いが私でも判るとは思いませんでした。. 耳へのフィット感は良好でバッテリーはやや大きめですが通勤の行き帰りや営業中にトータル4時間程度聴いても電池切れはありません。音質ですが実に自然体で各楽器はきめ細やかさよりもリアルに大胆な表現。ヴォーカルが前にぐっと押し出してくる感じがいいです。. 8時間の電池容量は微妙ですが、ワイヤレスは便利です。何回か、iphoneと接続出来なくなりましたが、再度iphone のペアリングをやり直すと接続出来ました。専用ケースで持ち運びしてますが一度押されたかして電源が入ったままになり電池の充電量がなくなりました。ハードケースに入れて持ち運びをお勧めします。. 利点と欠点 メリット 微妙 Bluetoothイヤホンのエントリーモデル Shureなので音はまずまず デメリット 期待していましたが、聞いたらだいぶ失望しました。外見の安っぽさはさておき、低音は全くありません。一番ひどいのはイアホンの硬い部分は大きすぎますから(普通の人間の耳に絶対に合いません)、15分以上かけたら耳が痛くなってしまいます。本当にひどいイヤホンです。. … Continue reading

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SHURE ヘッドホン 密閉型 スタジオ用 Srh1540 【国内正規品】 – すごくいい。

ヘッドフォンは20本くらい持っていて、基本的に音場が広いオープン型が好きなのだけど、やっぱり外部の雑音が気になるので普段は密閉型が使いやすい。でも密閉型だと音場が狭く窮屈なのですぐに聴き疲れしてしまう。それと、主張の強い濃密な音も嫌いではないけど、bgm的に音楽を聴くことが多いので長時間聴くにはあっさり目の方が良い。hd800なんかはハッとする良い音を出す割には聴き疲れしないし音場がメチャ広いしで好きなのだけど、デカくて重たいし外部の雑音が丸聞こえなので正直言って使いやすいとは言えない。なんだかんだでt5pあたりが使いやすいので使っているのだけど、いまいち音の抜けが悪いのが玉に瑕。で、本機を視聴したところ上記の課題をクリアしており、一発で気に入ってしまい即買いしてしまった。正直言って、聴いていて別にハッとするところも感動するところもない平凡な音なのだけど(笑)、ストレスを全く感じずに自然に聴き続けられるという点ではかなり能力の高いヘッドフォン。ストレスを感じないというのは「欠点のない自然で良い音」ということ。装着時のフィット感も素晴らしい。別にこれをメインに使おうというつもりで買ったわけではなかったのだけど、いつの間にかこれがメインになってしまった。. いつも利用させて頂いておりますが、amazonさんでの購入ではない事はご容赦ください。まず、私はこの機種を3度購入しております。一度目は、兄弟機であるsrh440、840の緻密な音に魅せられ興味本位で購入。あまりの音の良さに驚いたものですが、この時はまだ上の音があるだろうと売却。二度目は、多くのヘッドホンを買い漁るもののsrh1540の音が耳に焼き付いており、何を聴いても満足できず手放した事を後悔し、中古で再購入。改めてこの機種の能力の高さを再認識。三度目は、メーカーshureのモノづくりに敬意を表し、一から本当の実力値のものを、と新品が欲しくなり中古を売却し新品購入。このような流れです。愚行だと思われるかもしれませんが、これ程までに魅了されたヘッドホンは珍しいです。見た目はそれほど高級感はありませんが、軽量化に力が注がれており非常に扱いやすいです。アルカンターラ製のイヤーパッドは非常に着け心地が良く柔らかくて耳当たりも良いです。やはり、特筆すべきは音質です。潤いや艶を求めると多少の不満が出るかもしれません。しかし、前面に押し出され強烈な個性を放つ中低音域の芯の通った音は、他の機種では真似できません。音像が正確に描写されながら、小さく収まる事なくダイナミズムを演出しております。重厚感を纏ったギター、ベース、ドラムが生々しく再現される様は躍動感に満ち溢れ、もはや感涙の域です。真骨頂は、やはりギター音の再現能力です。まさに「凄まじい」というレベルであり、ハードロック・ヘヴィーメタル音楽に対する適正値は相当高いと思います。例えば、レスポールに代表される極太のギターを聴くとザクザクと刻まれ耳に伝わる音圧があまりに心地良く中毒性を持っております。これによって、本当の意味で「鼓膜を揺るがす音」というものを体験できます。しかし、このようなキャラクターを持ちながら、埋もれることの無い美しい高音域もキラリと光っており、無骨かつ繊細という相容れない両者をうまく融合させております。ここまでの実力値を持つヘッドホンは、そうそう出逢える訳ではありません。もう二度と手放す事は無いと思います。是非とも皆様にも手に取って頂きたいと思います。. 手持ちのイヤフォン故障により、購入しました。オフィスでの使用も考えていたため、密閉型の自然で原音に忠実な,モニター寄りの音質のヘッドフォンを探していました。家電量販店にて視聴をしたところ、音場の広さとクセの少なさに魅力を感じました。使用開始から6か月程度のレビューです。【見た目・剛性】★★★★☆好き嫌いが分かれると思いますが、シンプルなデザイン+カーボンの見た目はいいと思います。材質としてはプラスチックの部分が多く高級感に欠けますが、アルミヨークは剛性がありそうです。フルサイズのヘッドフォンなので、装着時のシルエットは横に出っ張ってしまうような感じもします。心配な箇所としては、ヘッドバンド部分に付いているクッションは高めのものが付いていますが、使っているうちに取れてしまいそうな気がします。また、このクッションは数か月の使用で確実にヘタって来ます。しかし、全体的に可動部分が少ない事から故障は少なく済みそうです。【付け心地】★★★★☆重さ286gと軽めのヘッドフォンだと思います。人によっては二つに分かれたヘッドバンド部分が頭頂部に当たり、気になる方がいるようですが、私は付け心地としては気になりませんでした。側圧は眼鏡をかけての使用ですと1時間くらいで眼鏡の竿が側頭部に食い込み、痛くなります。アルカンターラを使用したイヤーパッドはとても触り心地がよく、低反発で付け心地も良いです。私の耳は全体が包まれますが、人によっては多少イヤーパッドや内側に触れるかもしれません。長時間つけているとさすがに熱が多少は籠ります。秋~冬は汗をかく心配はありませんが、夏場はわかりません。【音質】★★★★☆音質は全音域に渡りバランス良く出ていると思います。モニターヘッドフォンとしてはサブ・ベースが少し強めに出ていますが、出すぎという程ではありません。引き締まった低音のヘッドフォンと比べると僅かにスピード感に欠ける気がします。中音域は艶がありバランスよく自然に出ているとおもいます。高音域は比較的フラットで自然な音色で、長時間の使用に備えてなのか、高音の刺さりを的確に抑えていると思います。長く聴いていても聴き疲れしづらいです。ただ、聴いていて楽しい音(リスニング用途)を求めているのなら、時折物足りなく感じるかもしれません。あくまでもモニターとして、どの帯域をも強調せずに、フラットな音を目指しているのを感じます。解像度も良いと思います。音場も密閉型にしては驚くほど広く、音の定位も正確にだと思います。全体的に満足のいくサウンドです。【値段・付属品】★★★☆☆ヘッドフォン本体のシンプルさを考えると値段設定は少し高めだと思いました。しかし、他のヘッドフォンと比べて良質なハードケース、スペアのケーブル、スペアのイヤーパッドも含めての値段と思えば納得できる値段だと思います。ケーブルは全く同じものが二つ付属しています。1. 83mという長さはポータブルとして使うには少し長すぎですが、使えなくはありません。イヤーパッドのスペアは非常にうれしいです。全体的に満足しています。mmcx端子は少し特殊なものが使われていますが、リケーブルにも手を出したくなります。. Shure(シュアー)はイヤフォン業界では世界トップの有名メーカー、この【srh1540】はそのshure社のハイエンドヘッドホン。・・・ともなれば粗悪な音質のわけがありません。以前から試聴は何度かしていましたが、音質は好きな傾向と思いながらもアメリカ製品に少なからず偏見があり、敬遠していました(スミマセン)遅ればせながらリスニングの快適さに惚れ込み、購入となりました。まさしくモニター・リスニング兼用のプロ仕様ヘッドホンとして、国内メーカーでもこれを越える機種は殆ど見当たらないレベルのヘッドホンと改めて感じました。個人的趣向では『密閉型で音分離や音場感が程よく、低音域が心地よいリスニング系』が好みのタイプなので、マイベスト【denon ah-d7200】を脅かす存在になりました。ここからは【denon d7200】との比較も交えてレビューします。音の聞き分けがラクに出来る音の解像度と分解度、それでいて長時間のリスニングにも十分に耐えうる尖っていない柔らかい音質と装着感。高域から中域、低域にかけて音域バランスが良く、高域に塞がりがなく中域は分離が引き立ち、低域はアタック感と沈む低音を確保しながらタイトで音圧・量感も十分です。音場の広さも意外と、意外とあります(←音圧が抜ける箇所はイヤーパットのみ?)低音の効かせ方・作り込みはdenonの【d7200】のほうが好みでしたがこちらも実際のスピーカーに近い低音の響きがあります。それ以外の音質は互角でしょうか。むしろ高域のクリア感はこちらが少し良い印象です。スペック(仕様)を見てみるとdap単独でも高音質で使用できそうに見えますが、実際使用してみると意外と鳴らしにくいヘッドホンと感じました。dap直繋ぎではハイゲインonで何とかギリギリ本来の実力並みの音質を出せる感覚です。ヘッドホンアンプを介したほうが断然音質の濃厚さや音場が向上し、余裕を持って鳴らせます。(ウォークマンwm1z直繋ぎ、wm1z+アンプzh1es使用での感想)※【d7200】は標準プラグのためアンプ必須のヘッドホンです。デザインは他の方のレビューでも挙げられている通りカーボン仕様のハウジングとアルカンターラ調のイヤーパットなどスポーツカーの内装のようです。とても男性的でカッコ良い反面、女性が所有するには少し躊躇するデザインかもしれません。装着感はパットがアルカンターラメッシュのため汗をかいても不快になりにくく、側圧もキツくなく、付け心地は満点レベル、リスニング用としても満点レベルです。※デザインに関して【d7200】はウッドハウジングのため比較できませんが、 装着感では圧倒的に【1540】が全て上回ります、素晴らしい付け心地です。この高音質を5万円以下で買えるコスパは素晴らしいです。この価格でモニターホン、リスニングホンが十分に賄え、しかも補修部品(交換用イヤーパット、ケーブル)もあらかじめ付属する親切さ、永く使用できます。私のお気に入り密閉型ヘッドホンのトップ3に入る機種です。これはオススメです。. 私は音質とかよくわからない人ですが、これは誰が聞いても感動すると思います。飾った音ではなく自然な音を出してくれます。だからといって低音が物足りないことはなく、豪華に出してくれます。満足いくくらいまで音量を上げると、音漏れはします。. 私は3年ほど前まで沼に深めに脚を突っ込んだヘッドホンマニアでした。他のレビューでも書きましたがこれまでに使ったヘッドホンは、ultrasone edition8とedition12、b&w p7、beyerdynamic t90やdt990proやcustom one pro、hifi man he-400など、他にも数十点使用しました。そんな私のヘッドホン沼を終わらせたのが本機です。趣味でdtmをやっており作曲をしてますが、リスニングとモニタリング両方が成り立つヘッドホンを求めてかなりの数を持っていました。本機を使用し始めてからほぼ全てのヘッドホンを売りました。本機はスタジオヘッドホンとして作られています。スタジオヘッドホンにもレコーディングモニター用、音のバランスを取るときのミキシングモニター用、など用途によって適したヘッドホンが変わると思います。この本機はミキシングモニター用と感じました。音としては、全体的にフラットですが若干低域が強く出ています。しかも他の帯域をほとんどマスキングすることなくそれを成り立たせてあり、全体が驚くほどクリアに聴こえます。音の広がりは、どちらかというと広く聴こえる方だと思います。ミキシング用としては適当な広がりではないかと思います。音の分離感は非常によいです。あと、音でこれについて言及される方は少ないのですが、音の芯をすごくはっきりと表現します。本機の前には最初に書いたt90を使っていたのですが、この芯の違いに驚愕しました。それによって、これまで自分が作っていた音のショボさに愕然としました。それだけ、本機は音を作る、音を整理することに対しシビアに使えます。着け心地ですが、耳周辺は売りの1つとして書かれているアルカンタラ製のイヤーパッドが良く、非常に快適です。が、頭頂部はなんだこれ・・・となりました。特に使い始めの時がイマイチです。その後1ヶ月ほどしたらさほど痛くなくなってきました。頭頂部のパッドがだんだんと変形していきフィットするようになったんだと思います、頭頂部がはげてきたわけではありません。総合して、非常に良いヘッドホンと思います。ミキシングにもリスニングにもすごく使える、音としては名機と言って差し支え無いと思います。私の中で、現在もナンバー1のヘッドホンです。. SRH440を使っていて今回は一気にグレードアップで買ってみました。既に先に何人かの方が書かれているのと重複しますが、低域は結構出ます。高域も中域も充分出ます。かといって低音がモッタリボン付くことなく、全域に音のスピード感はあります。音場は充分広く、POPSなどでは作り手が、どのくらいのルームサイズ設定でリバーブをかけたのかわかるように感じます。ただ、買ったばかりの状態では、音が硬質に感じます。素材のせいでしょうか?30時間ほど音楽をかけっぱなしにしたところ、硬さがとれていい感じになってきました。充分なエージングは絶対に必要だと思います。全体的に音の出方はむらなくスムーズ。低音の出方に特徴がある以外はまさにモニターヘッドホンの系統です。ただこの価格帯になると、音に他に代え難い雰囲気とかプラスアルファも欲しくなってくる訳で、比較視聴したakgのヘッドホンなんかの方がそれが有るように感じましたがこの辺は何を求めるのか?好みの問題かと思います。それと掛け心地ですがこれはsrh440より確実に良いです。耳にあたるところの感触がソフトだし全体に圧迫感を感じることなくフィット感があって軽い掛け心地には満足。但し私の頭でスライド調節でほぼ伸ばしきった状態ですので、私より頭の大きい人だと調節が効かないかも。この辺は頭のサイズが大きめの人は、アマゾンで買う前に店舗などで是非装着して確かめる必要性がありそうです。今までusb-dac(ROLAND UA M-10)に直挿しで聞いていましが、聴きこむうちにこのヘッドホンにはそれではもったいない感じがしてきました。【2015. 15】その後amazonで評判の良かった真空管ポータブルヘッドホンアンプ axelを購入し、wave-pcm up convert playerと言うフリーのソフトを使用してpc→ ua m-10→axel→srh-1540で聴いており、かなり満足しています。やはりこの位の価格のヘッドフォンにはそれ相応の専用ヘッドフォンアンプは必要ですね。音の質感が全然違います。刺激的な音は出ませんが、ボーカルの肉声をはじめ生楽器も本当に生々しい。ua-m10の1ビット再生効果、再生ソフトも32bit、outsamplinng192 khz harmonic freqency autoに設定してfoover2000より立体感のある音場感も貢献していますが、再生機器のクオリティが上がればそれに応えてくれるかなりのポテンシャルのあるヘッドフォンだと思います。最初は出過ぎかと思っていた低音域もこれに慣れると他のヘッドフォンでは重心が高く物足りなく感じてしまいます。特に60年代→70年代位の録音物を聴くのが最近の楽しみですが、最近の物ではアデルの「21」など鳥肌モノでした。買った当初の印象とはだいぶ変わりました。ハイレゾ音源ではなく従来のCDをアップサンプリングしているだけなのですが、今の聴取システムで従来のCD臭いというかデジタル臭い音とは全然違う音で満足しています。. Dtmとリスニング兼用のヘッドホンとして購入しました。聴き始めは何も突出している感じがなく、こんなものかと思いましたが、比較対象がモニタースピーカーだったことに気づいて、そこで驚きました。ヘッドホン特有の音場の狭さが感じられなく、バランスがとても良いということみたいです。あと、全く聴き疲れしないです。音圧モリモリの音源でも高音が耳に刺さることなく自然に聴かせてくれます。サ行の刺さりもうまくいなしてくれているようです。ここら辺はガチのモニターヘッドホンとは違うのだと思います。あと少しだけ低音を強めにしているようです。この辺りのバランスも聴き疲れしない秘訣なのかなと感じました。ちなみに、モニタースピーカはadam a3xを使っています。装着感は、ぴったりでした。個人差はあると思いますが、私自身がとても頭の大きな個体なので、頭の大きい人有利かもしれません。あと、イヤーパッドの肌にあたる部分が布地なので、ムれにくいと思います。再生機器は、ローランドstudiocaptureと ソニーのzx2を使っています。どちらの機器も、ドライブ能力不足は感じられないです。じゅうぶん鳴ってくれます。とても自然で聴き心地の良い音ですが、音のあら捜しには他のガチのモニターヘッドホンのほうが良いかもしれません。. 利点と欠点 メリット 楽しめるモニター 素直な音 中古とは言え デメリット これは凄い、凄いとしか言えないです3万円台やキリ良く5万円以下のヘッドホンをお探しの方はもう少しだけ我慢して、次の給料日まで貯金しつつこれを買うべきですエイジングは確かに必要かと思います、特にこのヘッドホンは音に色付けがされてませんので他のヘッドホンやイヤホンを使っていた方なら物足りなく感じるでしょうしかし、箱出しでも分かるこの音のフラットさ、密閉型でありながら開放型にも負けない程の音の抜け・・・全ての音が主張しすぎず、しかし心地よく聴き取れ感じられる・・・今まで3万円程で買ったヘッドホンを使っていましたが、このヘッドホンを着けてから何を聴いても鳥肌が立ちっぱなしです、演奏者や歌っている人の息遣い、指の動き等の情景がありありと浮かんで来るこの臨場感!文句無しでオススメです、是非とも買って頂きたい!聴いてみて頂きたい!装着感に関してですが、とても軽く、またイヤーパッドが柔らかいため耳も痛くなりませんし疲れませんイヤーパッドの感触を例えるならとても柔らかい低反発枕のような感じでしょうかメガネをかけて装着していますが、メガネをかけていることを感じさせない柔らかい装着感ながらしっかりとホールドしてくれる、とてもよいイヤーパッドだと思いますちなみに交換用イヤーパッドと予備ケーブルが付いています、これだけ付いててこの性能ならば10年以上使っていけるのではないでしょうか?. … Continue reading

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