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KOSS(コス) 【国内正規品】koss 密閉型オーバーヘッドヘッドホン Pro/4aa – 他にない存在感。

それに購入金額が出せる人向けです。これを純粋に高音質ととらえるのは、個人的には難しいものがありました。もっとも良く言って極めて個性的、という表現が精いっぱいです。音質は中音重視の非常に再生レンジの(周波数特性、ダイナミックレンジともに)限定されたものであり、高音、低音と表現されるあたりの音域は潔いほどに鳴ってくれません。その意味では相当に極端なかまぼこ型と言って良いかと。その事も含め、鳴り方自体は、出来る事しかしない、という無理を感じない真面目な音と言う印象はあります。proと名乗る程の物かはともかく、作為的な音作りはしていないと思います。あと大音量に弱く、音量を上げていくと歪み始めるのが早いです。ただ遮音性が高いのでそもそも爆音にする必要はあまり感じませんからそれ自体はあまり問題にならないかもしれません。プラグの接触が新品時から非常に不安定でノイズがかなり入ります。このレビューは標準の状態と、その後にプラグ部分を社外品に変更してからのものを跨いで書いています。音質の変化は極少、接触ノイズが無くなった事のメリットを十分に得た上での評価となっています。存在感ともう一つ評価する点は、パッシブノイズキャンセルと銘打つ物理的な遮音性の高さです。その威力は、まさにイヤーマフ(ヘッドホン型の耳栓)。音楽を聴けるイヤーマフと考えると、そういう言意味でも稀有な存在です。アクティブ型に見られるホワイトノイズは原理的に発生しませんから、上手く使えばその遮音によって生み出される静寂の世界の中で奏でられる音楽に没入していけるかも知れません。ただし、その代償として重量の極めて重いモデルです。装着時はあまりそれを意識する事は無く、椅子に座って聴いている限りずれにくいものの、長い時間を装用するのは耳を押し潰すこともあり厳しいと思います。イヤーパッドの材質であるゴム臭さが気になる人もいるかもしれません。同社のヘッドホンとしてはportaproという、廉価で、バランスはハチャメチャながら非常に楽しい音を出すモデルがあります(現所有機)が、とても同じメーカーの製品とは思えないほど方向が違います。言ってしまうとこのpro4/aaという機種とportaproとを比較したとき、その性格は何から何まで正反対であると言って良いかと思います。. とにかく重い!この1970年生まれのヘッドフォン音の傾向はkossなので低音重視と思いきや、実際の音は中音域がよく聞こえるヘッドフォンでした。ちょうどボーカルがよく聞こえます。おそらく生まれた時代からラジオスタジオ向けにつくられたのではないでしょうか。とはいえ低音がでてないわけではありません。上品に低音はでていますね、トータルでみてproと名乗っているだけあって音は良いと思います。ただ、この重さ長時間使うのは疲れます。フィット感は非常によいのですが…標準プラグのため、ミニプラグで使用するには変換コネクタが必要です。というわけでポータブル機器での屋外使用はキツイでしょう。特に夏場は蒸れて使用する気にもなりません。. このヘッドフォンは、プラグが標準プラグを採用している事もあり、iphone、pc、その他の携帯プレーヤーに使用するには向かない商品です。もちろん標準プラグ→ミニプラグ変換を使えばそれらの機器でも問題なく使えますが、商品自体の作りからもミキサーでの使用やヘッドフォンアンプ経由の視聴に本来の性能が発揮されるヘッドフォンではないでしょうか?音自体は、私の耳には非常にバランスが高音、中音、低音に渡ってバランスが良いチューニングと感じましたが、本来この商品が性能が発揮されると思われる、それなりの性能が有するヘッドフォンアンプで聞いてみたいのですが、廻りに所有している者の友人も居なく、まだ視聴できていません。主観では、デザインは私の好みですが携帯プレーヤーや安価なプレーヤーでの使用するには、もっと安価なヘッドフォンで十分である感じました。. 音質は高音よりで低音域がやや迫力に欠ける印象。装着感は重く側圧がやや強め。長時間の使用は辛い。ミニプラグ用ジャックに接続するには変換プラグが必要. これのどこが密閉ですか? 密着しないし耳を全部覆わないし、むしろオープンエアタイプですよ。. 鑑賞用とモニター用では目的が違いますので、そこを取り違えて音の善し悪しの判断をしないよう気をつける必要があります。モニター用のヘッドフォンに求められる事は観賞用機器で問題となる「聴いた感じ」では無く、必要な情報をキャプチャー出来ているか?というチェックに使える道具であることです。pro/4aaは技術者が道具として使えるか使えないか、そのような価値観で40年間作り込まれた道具です。pro/4aaは定位が良く音も締まっており、どこでどの様な音が鳴っているか容易に把握することが出来ます。観賞用のヘッドフォンに慣れた方は音質に違和感を感じると思いますが、気にせず使っていれば耳が勝手に補正をかけます。このような事が可能なのは素性の良いキャラクターの音だからかもしれません。鑑賞用のヘッドフォンでは聞こえていなかった音が、気がつくと当たり前のように聞こえてくることに気がついて驚く事でしょう。ただし、個人的には好きな音ですが、一般的な心地良い系の音では無いと思います。無難に誤魔化している音が嫌いな方、鳴っている音全てが認識できないと嫌だという方には良いヘッドフォンだと思います。昔elegaのdr-631cという放送局で良く使われているというヘッドフォンを使っていましたが、どちらかというと、その系統の音です。dr-631cは6万円以上しますが、pro/4aaは1万円程度ですので、コストパフォーマンスも最高です(比べてはdr-631cに失礼かもしれませんが). 重いですね。たまに使うならまだしも、使い続けるのは厳しいかな。私は普段pcの備え付けのスピーカーで聞いているので、確かに音は全体的に、スピーカーでは聞こえなかった音まで聞こえてくる感じはしました。正直なところ、現在では同価格帯でももっと軽く、使いやすい製品はあるのでヘッドホンとして選ぶならそちらのほうがいいでしょう。他の方もおっしゃっていますが、デザインは独特。好きな人は本当に好きなのでしょうね。ヘッドホン自体よりも、そのヘッドホンをつけている自分にウットリする……そんな人向けなのかも。. 音質について誤解しないようにして下さい意外と使える?違います。使えなくも無い、というレヴューです。うわ、これは酷いな・・という前段階を得てその後の話をしてるだけです30年前のドライバです。間違っても音楽を聴く為に買ってはいけません。. 利点と欠点 メリット 所有する満足 アンプで化けます 他にない存在感。 デメリット 今までの人生、1万円以上のヘッドホンで音楽を聞いたことはなく、いわんや買ったこともない自分には、このヘッドホンは十分良い音ですよ。ヘッドホンの価値として、普通はそれで十分なんでしょうが、評価の半分近くはやっぱりデザインのカッコよさですかね。なんだか70年代のラジオパーソナリティが使ってそうな武骨さと渋さの、味わいのあるデザイン。見るたびに嬉しくなりますね。別に外で使う訳じゃなし、自己満足以上のものはないんですけど。ともあれ長い付き合いになりそうです、出会いに感謝。.  軍用のにおいのする化石のような形状と、1970年発売の製品がいまだに現役でいることに興味を持ち、購入した。使用環境は業務用器材のみ。 外見とは裏腹に非常にクリアな音で、色づけのないフラットなバランス(「こもっている」とか「かまぼこ型」という書き込みもあるが、その人の使用機材がそういう音質だということ)。印象はsony mdr-cd900stと共通して、マスタリング時のバランスやあら探し用で、気軽に楽しく音楽鑑賞したい人には向いていない。けど、その向きには「これが基準だ」というブレない絶対的な信頼性がある。 pro/4aaの現在の落ち着き場所はアナログ・ディスクの検盤用だが、録音当時の音はこう鳴ったはずだという空気感に酔って、つい聴き惚れてしまう。CDとの違いが分かるアナログ・ファンの方には、1970年代をリアルに描き出す生きた化石のような機材なので、廃番になる前にぜひ使ってみて欲しい. 1点注意なのは、インピーダンス250Ωという抵抗値です。携帯プレーヤー向けで使用するタイプのヘッドホンは、せいぜい0〜50Ω程度。同じ感覚で、このヘッドホンを携帯プレーヤーでそのまま使用しても、本来の音を押し出すパワーが全く足りないので、マトモな音が出るわけありません。標準プラグが採用されていることからもわかりますが、据え置きアンプを通しての使用が前提のモデルですのでご注意ください。ファッションとしても持ち出したいレトロなデザインではありますが、その場合は超重量との戦いと、変換プラグ+携帯用アンプを準備するなどの気合いが必要となります。高音低音が全く出ず使い物にならない、見た目だけの粗悪品だとか的外れなレビューを見かけましたが、そういった方は単純に知識が無く、使用方法を間違っているだけじゃないでしょうか。皆さんがおっしゃる通り、音域の曲線はカマボコ型で、中音域に優れたチューニングがなされています。アンプの出力が充分であれば、高音低音もしっかり出てくれます。ただし、重低音に関しては少し弱いかもしれません。近代的な、解像度に優れたモニターとは少し異なり、味がある面白い音で、個人的にはお気に入りです。クラシック、アンプラグド演奏やボーカル主体のソフトを聴くと、今までと違った音が判別できて面白いと思います。. ◆視聴環境◆音源:pure-aquaplus legend of acoustics- appleロスレスエンコード再生機:itunes / windows7 pcにて再生usb dac:onkyo dac-1000shpa:luxman p-200◆対比評価に使ったイヤホン◆・ akg k701…密閉型で同価格帯のヘッドフォンが丁度無かったのでオープンエア型との比較です。-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=■外観等 ★★★☆☆ ■重いですね!約600gもあるヘッドフォンは初めてです。まぁ、付けてしまえは重さ自体は然程気になるほどではありませんでしたが、持った時には「ズッシリ」という表現が一番合いそうな重さです。重量は、まぁいいのですが、やや側圧が高い。顔はデカくない(と信じている)20代男性ですが、30分もつけてるとちょっと痛くなってきます。アジャスタは一応ついていますが、痛くならない程度までアジャスタを伸ばすと、今度は逆に安定感が悪く・・・。ただ、イヤーパッド部分はコンパクトで、かつ両耳のギリギリ外側にピタッとくっつくような装着感で、(痛くなる前は)非常につけ心地は良かったです。ケーブル途中が蛇腹状になっており、伸ばすと2m前後の距離で使用が可能。ただしケーブルがツッパている感が残るので、おとなしく延長ケーブルも用意したほうが吉かもです。外観はいかにも無骨。■低音 ★★★☆☆ ■可も無く不可も無く。とりわけ低音が強調されるようなことはありません。大分低い音もちゃんと鳴らしてくれるので、大きな不満はありません。■高音 ★★☆☆☆ ■比較対象が高音得意なk701なので相対的に評価が低めかもしれません。丁度同価格帯のヘッドフォンが無かったもので・・・女性ヴォーカル帯の中音については問題なし。ノビもハリもあって聴き疲れはありませんでした。ストリング、ハット等の高音行きは微妙に繊細さに欠ける。聴き比べての評価なのでアレですが、k701の後に聞くと「なんか足りない」感じがします。■遮音性 ★★★★☆ ■密閉型だけあって、遮音性は十分。映画鑑賞等で周りの音を気にしたくない場合にもいいかな。エアコンの音くらいであれば殆ど気にならないレベルに遮音してくれます。■音漏れ ★★★☆☆ ■密閉型にしては若干音漏れが強そう。・・・が、外で聞くようなヘッドフォンではないので然程気にならないか。■ 総評 … Continue reading

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KOSS(コス) 【国内正規品】KOSS カナル型インナーイヤーヘッドホン ブラック The Plug – 昔の形

他のカナル型のイヤホンは長時間着けていると耳が湿ってしまい気持ち悪くなってしまうのですが本製品はスポンジ状のタイプなため耳にフィットし湿ることもないのでその点ではお薦めします。欠点はすぐ断線することですね、私が最初に購入したときは半年持ちましたが次にamazonで購入した際は1ヶ月もしないで断線してしまいました。図体がでかくてコードが細いので、引っかかりやすくなってすぐ断線してしまうのでしょうかね…。. Pc用に挿しっぱなしにしておくために購入。音は期待以上です。低音がしっかり出てます。最初に耳栓のようにつぶして耳に入れて、しばらくすると耳の中でもとに戻って密着します。そのため遮音性も高いのですが、イヤホンのサイズが大きいので、耳が痛くなります。個人差はあると思いますが、このサイズで違和感を感じない日本人は少ないのではないかと思っています。アメリカサイズなんでしょうか。. MP3のイヤホンを変えようと思って買いました。でも、どっちでもあまり変化なかった気がします。. 率直に最初に感じたことは. ・低音域はそれほどきつくはない。・音がくっきりしている。・普通に高音域も綺麗に聞こえる。・聞き疲れにくい。・耳が小さくても大丈夫。です。皆さんがいうほどの低音ではありませんでした。が、とても聞きやすい音でした。改造せずとも十分なので改造する勇気が無いって言う人にもおすすめです。あと、遮音性は抜群なので、歩きながら聞いたりすると危険かも知れませんw. 皆さんのレビュー通り低音の鳴り方は標準的なイヤホンと比べものにならないくらいすごいです。ただし、値段なりの作りなのである程度割り切って断線したら買い換えればいいと思います。. 今までに使用した多くのイヤホンの中で遮音性と低音再現性が最も秀でています。今まで使用していたものが十数年で断線したので買い換えました。. カーナビをバイクにつけて、その案内音声を聞くために購入しました。耳の中に収まるので、ヘルメットの被り脱ぎで問題なく、この点は大変良いです。音楽を聞いてみると音質については、値段相応ですが、音質の傾向は、つけるチップの種類で大きく変わります。・小さいチップだと密着度が薄く、低音が弱い傾向があります。・大きいチップだとその逆で、低音がすごく響きます。いずれにしてもイコライザーで調整しないと、とても聞けた音質ではありませんが、音の解像度は意外と高い印象がありました。なお、偽物が出回ってるようなので、信頼出来るお店で買うことをおすすめします。本物も作りが安っぽいので、見た目で偽物と区別するのが難しそうです。. 音漏れしないイヤホンで検索してこのイヤホンを見つけました。これに交換しただけで格段に音質がアップし、特に低温の迫力がすごいです。他の商品で2〜3万円の高額商品もあるようですが、どのような違いがあるのか確認したい気もしますが、これ以上の価格はちょっと手が出せません。. 利点と欠点 メリット 何度も買っているので、信頼はしています。 重低音もばっちりkossで聞いたら二度と他のイヤホンでは聞けない 色々使ったけど デメリット 音に関しては、低音の主張が強めです。一つ心配なのがイヤホンから出てるコードが細くてゴム素材?で柔かいので耳装着中にどっか引っ掛けたりしたら断線しちゃいそうな感じがしますね。あとは装着のコツは一回インナーのスポンジを指でつぶしてから耳に入れると耳の中で膨らんでフィットするので音漏れもなくつけられますよ。. この価格と見た目に反して音はかなり良いです、特に低音が効きますイヤホンでこの音は凄いと思います装着するときはイヤーパッドを指で潰してから耳に装着しますするとイヤーパッドが耳の中で膨らんで耳穴にフィットします耳に入れたばかりのときは音はイマイチですが、ゆっくる膨らんでいくごとに音が良くなるという不思議な感じが面白いですもう1セットイヤーパッドが付属していますが、そっちのほうが柔らかいので耳が痛くなる方は付属品のイヤーパッドに交換してみるといいかもしれません集中したいときはこれとイヤーマフの同時装着がオススメです周りの音が全然聞こえません. 友人の持っているakgのヘッドフォンの重厚な中低音がうらやましくなり、イヤフォンタイプで低音重視のは無いかなぁ、と探して購入。低音のboost感は大したことないですが、耳の穴に完全密着するので、ノイズキャンセリング的な効果があり、電車の中などでは周囲の話し声が気になりません。希望していた効果(重低音)はイマイチですが、思わぬ効果があったので星二つ。まぁ安いから損した気分にはなりません。. この、the plugはものすごく気に入り、4度は買い替えたと思うのですが、全て数ヶ月での断線でした。脆い。あまりに脆い。最近では、3-4000円程度のsonyのインナーイヤー型ヘッドホンを使用していますが、自分にとってはこれで十二分です。. これまでにも、何度も買っています。それは、裏をかえせば、壊れやすい、断線しやすい、無くしやすいという事でもあるのですが、この値段であれば、それほど苦にはなりません。kossの製品と言うと、極端なドンシャリを思い浮かべますが、高域も低音域も幾分控えめなのか、音楽を聞いた瞬間に、「うわ、すごくいい音だ!」なんて、感じる事はありません。かといって、モニター的な無味乾燥な音ではなく、kossらしい音にまとまっているので、昔からのkossファンが、スマホやタブレットの音を聴く程度なら、これで充分です。特筆すべきは、このラッパ型ラバーの装着感で、カナル型がキライな人や、イヤホンタイプだと落っこちやすい人でも、ピッチリと耳にはまります。それでいて、圧迫感やアタリが無いので、長時間使っても、疲れません。何度壊れても、どうしてもこの製品を買ってしまうのは、この装着感の良さだと思います。. ちょっと触ったりして圧がかかるだけでバチバチとプラスチック部分がたわむ音がして不快。正直使えたもんではない。. ラジオをずっと聴き続けている私にとって、遮音性が高いために小さな音でもクリアに聞くことができ、ちょっと引っ張られた位じゃ外れないこのイヤホンは必需品です。. コードは細いです いつかは切れる事を連想させる細さですイヤーピースは大きめなのが1組箱に付いています(本体には普通タイプが装着されている) 都合2組で、このイヤーピース耳には柔らかい構造ですが外すと、今度は渋くて差し込めない 差し込む部分は柔らかいチューブでくねくねする  イヤーピースを潰すとシワシワになりますがしばらくすると復帰します音質は当たり障りのない中庸な音質ですが、聞きやすいです高音も低音も駄目って事です オーディオには向かない 値段から云っても無理ですね テレビモニター用?イヤーピースも柔らかいので耳が痛くなら無いのでその点は良いかな でもファッション性は無いですよ . 他のイヤホンは、耳に装着すると滑って直ぐ抜けます。その点kossのイヤホンは耳に装着するところがスポンジになっていてそのスポンジを縮めて装着(耳栓と同じ)し耳の中に入って広がり密着するのでそう簡単には抜けません。音質についても低音も他のイヤホンと比べて比較ならないほど出ていて迫力があり、さらに安価でとても満足しています。試聴コーナーではkoss以外のイヤホンと全く比較することはできない(不思議なことにkossの商品だけが視聴品を置いていない)。欠点は毎日通勤で使用してイヤホンのケーブルが劣化(被覆がぼろぼろになり中の配線が露出する)し長持ちしないのが残念です。. 特徴 【国内正規品】KOSS カナル型インナーイヤーヘッドホン ブラック The Plug モデル番号を入力してください これが適合するか確認: ノイズキャンセリング:非対応 サラウンド:非対応 低音が予想以上に良かった。値段も手頃なので、また買い換えるときも同じ物を選ぶかも。. 音が良いと言われるイヤホンはたくさんありますが、そういうのはどうも聴いていてワクワクして来ないのです。これは和食の繊細な味、みたいなイヤホンではなくて。ジャンクフードのハンバーガー、みたいな音です。初めは低音ばかり効いているのに、数ヶ月たつと音のバランスが絶妙になってくる、アメリカ製品らしいイヤホンです。. 2年間使い込んだsparkplugが断線の為、こちらのタイプを買ってみました。2週間経ちますが低音、高音ともにしっくりきません。エージングが足りないのでしょうか。それともsparkplugと造りが違うのでしょうか?しかしいろんなメーカーを試してみましたがこれほど低音がドンドン響くのは今のところ見つかっていません。もう少しエージング頑張ってみます。. KOSSのイヤホーンはずいぶん昔に使っていたのですが、もう一度と探しました。同じ型はもう販売していませんでした。で、これにしましたが、良いと思います。今風ですね. 見た瞬間、あ!いい音しそうだなと思ったら、大正解。この値段でこの音、と考えるとコスパ高過ぎ!です。若干こもったように感じますが、許容範囲内かと。難を言うなら、ケーブルが細くて、すぐ断線しそうなので、満員電車とかは使うのを避けるべきか?. … Continue reading

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KOSS(コス) 【国内正規品】koss オープン型ヘッドホン 耳掛けタイプ Ksc75 – 音はいい

手軽さから、昔ホームセンターで買ったと思われるパイオニアの耳掛け式オープンなヘッドホン(イヤーパッド風化気味…)を使うことが一番多いのですが、今回低域の物足りなさからヘッドホンを物色しました。夏場に手持ちの密閉型も少々暑いのでオープンなやつで探しました。結局、レビューが良く安いのでこいつを買ってみました。早速いきものがかりのライブで試してみたら、解像度が高くて残響音までしっかりと聞こえます。私は高音が良く聞こえるため抜けている音が好きなのですが、違和感なしに楽しく聞けました。高音はデジタル的な雰囲気を持ちながら気持ちよく出てます。低音も耳掛け型にしては充分出ていると思います。ちょっと中域が弱いかなと思う場面もあるものの全般的にはフラットに近い。この価格でこの音だったら、間違いなくお得なヘッドホンだと思います。ケーブルも長めで使いやすいです。問題は、なんだかよくわからない耳掛け方法で、正しい装着方法がよく分からないまま疑問に思いつつ使いました。説明書に付け方も書かれておらず、どっちが左か右かも一瞬悩みました。lもrも書かれてないようです。パイオニアのカチッと一発装着から比べ、非常に残念な装着感でマイナス1点にしました。耳掛け部分だけ改善を望みたいです。ここだけ残念無念。一度装着してしまうと、メガネをしていてもそんなに違和感はありません。音はいいので装着に慣れるまで使いまくります。. 寝る前に音楽やasmrを視聴する目的で購入。寝落ちばかりするため3ヶ月ぐらいで断線しました。耐久性は無かったです。. 4つ目のヘッドホン(イヤホン)になります。耳掛け式は、初めてでした。第一印象は、中級クラスの室内用ヘッドホンを着けているかの様な豊かな低音と音の厚みでした。低音は確かに良く出ていますが、無理に誇張された(造られた)感じでは無く、全体の音の中にバランスよく存在している感じです。多少好みは有るでしょうが、私は大変好印象でした。まだ、エージングが完全に終わっていませんので、今後がさらに楽しみです。耳掛けは、ゆったりしていてメガネを掛けていても殆ど気になりません。長時間装着していても痛くなることも無いです。音漏れは、それなりに有ります。と、同時に外部の音も入ってきますので交通量の多い道路等では、やや聴き辛く音量を上げ気味になる時があります。ただ、私は自転車での利用が多いため、外部の音が聞こえて返って安全かなと感じる部分が多々あります。コードに一工夫欲しいところですが、これだけの音が出てくれれば許せそうです。. オーバーヘッド型は側圧で耳が痛くなり、カナル型は耳がかぶれる、など虚弱耳なので選択肢がとても狭いのですが、同製品は耳に優しく音質も上々に思います。室内ではフォステクス、マッキーなどのモニタータイプスピーカーを使っていますが、同じ音源を「iphone+同製品、イコライザーなし」で使用しても違和感がありません。音漏れが激しい、断線しやすい、など問題もありますが、他の選択肢が殆ど無いので使い続けています。. ポタプロを持ってるので迷ったけど2000円以下なのでアマゾンギフトで購入。評判どうりのポタプロ並みの低音、全体的にksc75の方が音が綺麗なような気がします。一番気に入ったのは付けているのも忘れる装着感!楽です。大満足してます。. まず、音はダダ漏れです(笑)が、しかし⁉️他メーカーの高性能ヘッドホンを凌ぐパフォーマンスがあるかも‼️蒸れて暑い夏にも耳掛けヘッドホンは重宝します。cdの情報量を値段の割にはダイレクトに耳と脳にブチ込んでくれるから、使い方次第では最高だよ😎. 他の方も書かれていますが、高音から低音までよく出ていて、この値段のヘッドホンとしては抜群と思います。他にも耳掛け式のヘッドホンはありますが、大抵はプラ製アームです。それに対して、この機種は金属です。そのため、自分の耳に合わせてアームの曲がり方を調整することができます。購入時のアームでは少し耳に圧迫感があったので、ラジオペンチで少し広げてみました。その結果、ほとんど装着感を感じない、すばらしい掛け心地になりました。一日中掛けていても平気です。周囲の音も良く聞こえるので、音楽を聴きながら人と話しています。(多少の音漏れはありますが^^)現在は、pc再生をbluetooth受信器を使って聴いているので、部屋中歩き回っても常に音楽が聞こえています。最高です。. 不満なし。耳も痛くならないし、低音・中音・高音域とも不足なし。昔の山水とオンキョーで聴いているような、アナログの温かい感じ。「音はいいけど、音漏れしまくり。意味ないじゃん」とか子どもたちはいうが、気にしないね。家の中で聴くんだから。外は無理ですぜ。. 利点と欠点 メリット 音はいいが断線しやすいので注意 リピートした結果(追記有 見た目が許せばコスパは素晴らしい デメリット Sporta proとほとんど変わらない、驚くほど「イキのよい」音を聴かせてくれる。キメの細かい高音質というものではないが、どうチューニングしているのか、小さなライブ会場にいるような臨場感が味わえる。耳にかけるのにちょっとしたコツが要るが、つけてしまえばジョギングしていても外れることはない。開放型のため、外の音もそれなりに入ってくるので安心。sporta proも抜群のコストパフォーマンスだが、こちらも負けてはいない。むしろ造りのチープさが目立たない分、お買い得かも。私はつねに予備を確保している。. 一週間くらいで耳に掛ける部分が折れて使い物にならなくなりました酷いです、酷すぎます. 見た目は写真の通りチープですが、それ以外は数千円クラスでは大変素晴らしいです。まず、非常に軽量で、付け心地も良好です。ただ、クリップの可動域が殆ど無いので装着は若干慣れがいるかもしれません。音質についてはエージングが済んでない状態での感想になりますが、解像度はそれなり。値段相応です。低音は値段とオープン型ということを考えるとかなり強く出ています。少々ぼやけ気味ですが、問題になるほどではありません。中音はやや弱く篭り気味。唯一の弱点か。高音はオープン型だけあって抜けの良い音を鳴らしてくれます。ザラつきと刺さる感じがありますが、エージングが進めば変わるかもしれません。音の傾向としてはドンシャリですが、高音の抜けが良く聞いていて気持ちいい音です。あと、センターの音が強めに出ている気がします。遮音性と音漏れについては耳掛け型&オープン型ということで期待してはいけません。相当シャカシャカ鳴り響きます。全体としては、非常に満足しています。中音の篭りや見た目など若干の不満点はありますが値段を考えれば十分以上です。先にも書きましたがドンシャリ傾向の音なので、モニターには向きませんがリスニング用としては素晴らしい機種だと思います。. 当初は耳かけ合わず装着に手間取った。眼鏡の要領で曲げ直して耳に合わせたら、かけ心地も改善した。音漏れはするが、音量を絞ってもバランスが良いと感じたので、そちらで対応した。独特の音かも知れませんが、kspの頃からポータブルでオープン系のkossはこんな感じ。. 正直ビックリこの価格でこの音質自分はバイクの運転中しようしたのですが音楽はしっかり楽しめるし周りの音もしっかり聴こえました。. 今まで4代に渡って使い続けているけど毎回断線するまでの期間が短くなっている。耐久性の対策無さそうだから次は他のにします。. Ipod付属の純正イヤホンではロック系の低音が割れてしまうので、こちらのレビューを見て購入してみました。耳掛け型ヘッドホンは初めての経験です。音については驚くほど改善しました。今まで気に留めなかった(というか聞き取れなかった)ベースラインなども耳に届きます。気になる点は今までのレビューと同様ですが、1。音漏れがすごいので電車内では使えない、2。耳掛けの部品が簡単に外れてしまうので紛失しがち、3。耳掛け部の構造上か?鞄の中でケーブルがからみやすい。でも値段を考えれば大満足です。. 外観は安っぽいそのもの。しかし音は本物ですね。開放型の空気感と低音で非常に引き締まった楽しい音を聴けます。安っぽさ故に耐久性が不安ですが値段も値段なので割りきれそうですし、構造も簡単なのでいざとなれば自分で修理も出来そうです。ポタプロと部品の互換性もあるので組み替えも楽しいです。. 良い音です!見た目やすっぽいんですが、音質は値段以上!低音から高音まで粒立ちも良く再現します。. 特徴 【国内正規品】koss オープン型ヘッドホン 耳掛けタイプ Ksc75 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: ノイズキャンセリング:非対応 サラウンド:非対応 重量:43 g 同じ商品を使っていましたが耳にかけるフックのところが壊れてしまったので再購入です。フックが壊れるのは私の保管方法が悪いからです。決してもろい作りなわけではありません。商品自体はとても気に入っています。. 安価で高音質。このわがままをかなえてくれる数少ない商品だと思います。ロックなど縦ノリの曲を大音量で再生するとアドレナリンが噴出します。意外に小音量でもバランスはいいです。確かにアーム部分の強度はないし、デザインもチープです。でもこの価格でこの音質を求めると金をかけられない部分も出てくるでしょう。価格は別として日本車と外車の発想の違いに似ているように思います。すべてに標準点の日本車と官能的なエンジン音以外はよく見るとそんな大したことない外車。でもそのエンジン音に魅せられた人はそこから離れられなくなるものです…。音質が良ければ多少のことは目をつぶれる。そんなユーザーは迷わず買いでしょう。.  音はとてもいいです。又耳掛け式のため、耳から外れにくくランニング、ウオーキング等には最適です。納品も非常に早く助かりました。. 耳かけのあるイヤホンを探していたらこれに当たり使ってみたらよかったので、イヤホンがだめになるまで使った。それで同じものを2個注文した。できればもっと値段が安くなってほしい。. … Continue reading

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KOSS(コス) 【国内正規品】koss オープン型ヘッドホン オーバーヘッド/ネックバンド兼用 Sporta Pro – コストパフォーマンス良し

低音がどーんと出るヘッドフォンがほしくてネットで情報を探して購入した。噂に違わず、どーんと低音がブーストされた野太いサウンドが特徴でとても気に入っている。ジョギングのお供に欠かせない相棒となっている。ただ私の手元に届いた品はこの写真と若干違っている。私の手元にあるのはプラグの部分が「l字」である。bluetoothを使わないで携帯プレイヤーに直接ジャックをさして使用する場合、「l字」でないと断線する恐れが高くなってしまう。「l字」の方が良い。. オープンタイプなので音漏れしますから電車などのリスニングには不向き。見た目もかなりちゃちで、デザイン性とかを重視される方にはお勧め出来ません。しかし、このヘッドホンにはそれを補ってあまりある素晴らしい音質の良さがあり、正直今まで買った2000〜4000円のヘッドホンでは聞こえなかった音が鮮明に聞こえてきて非常に驚いたものです。加えて従来聞こえていた音すらも、そのダイナミクス、明るさなどが大きく変わり心地よく音が聞こえてきますので、家でじっくり聴きたいときにはピッタリです。更に音質や微妙なニュアンスの違いが鮮明に聞こえるので、実は楽器の練習にも最適なのも見逃せません。私は電子ドラムで使用していますが、基本的にボリュームが大きいのでその臨場感は特筆ものです。ついでにオープン型なので周囲の音や会話も聞こえますから、家での練習で家族が声をかけても気づくので、家族とのコミュニケーションを損ないません。これだけ秀逸なスペックでありながらこの安さ(購入時2547円)は驚きです。ただ一つ難点を上げればコードがあまりにも短いので延長コードが必須というところ。ここを改良してもらえれば更にポイント高くなるのになぁ。. 思っていたよりも低音重視な感じで好みの音です。もちろん音漏れはするので室内用で使っています。当方頭が大きい方ですので長時間使用していると痛くなる時がありますが形状を見るにそのうち収まるかと思います。. オーバーヘッド方で髪が潰されるのが嫌でネックに出来るとのこのと購入。しかしネック型にすると圧がかかりすぎて耳が凄く痛い、正直使いものになりません。オーバーヘッドで使用する分には十分使用出来ます、サイズの割りに低音の鳴りが凄い。自分の目的的には合致しない商品でした、ネックバンドお求めの方は注意。. 耳を抑える力が少なくソフトです。私はヘッドホンですぐ耳が痛くなるのですが、これを付けて昼寝しても痛くなりませんでした。低音もきれいに出るので気に入っています。値段相応より少し上、と思ったので星4です。. 頭の小さい人から、大きな人まで、可変幅が多きいので助かっています。今は耳の遠くなった母のテレビ視聴用に活躍しています。頭が小さいので、通常のヘッドホンではダメなのです。ほどほど安価で、音もテレビ用ならば充分です。. ウオークマン2を修理したのを機会にこのオープンエアータイプが欲しくなり探しました音うんぬんより形が気に入りましたが結構音漏れするんで電車の中ではつかいにくいかもそれと私の頭が大きいために装着したらキツキツです買って二年が経ちますあまり頻繁に使いませんがものすごく良い音します本当に気持ちいいんです. コストパフォーマンス最高!この値段なら買って損はない。ちなみに私は主にパンクを聞いていますが、主張の強い特徴的な低音は素晴らしい。ただ、上位機種の方が当然、音質も良いのでネックバンドに拘らないのであれば、そちらをオススメします!. 利点と欠点 メリット 予想以上に良かったです 軽量コンパクト! 音は良いが漏れる デメリット ■購入の動機 ・ロック系の曲のドラムとベースの聴音用に購入しました。■良い点 ・イコライザーで補正する事が前提ですが、低域から高域まで再生する能力を持っている点です。  バスドラ、スネア、ハイハットやベースラインも良く聴き取れます。  クラッシックのソルフェージュについては専門外なので、何とも言えません。 ※イコライザーはローを極端に削って、ハイを極端に上げると好みの音になりました。 ・全体的に空気感を感じます。またドラムや弦楽器の力強さを感じます(あくまでも個人的な主観です)。■悪い点 ・そのままだと個人的には低域が強すぎます。またミッドも若干強く感じます。ハイは完全に聴こえません。 ・イコライザーによる補正が必須な点です。 ・ヘッドバンドの長さが短めなので成人男性だと少しきついかもしれません。■リスニング環境 【pc】ノートpc 【オーディオi/f】avid mbox(3rd gen) 【再生ソフト】vlc media player 【イコライザー設定】プリアンプ:+3. 9db、           800hz:-4. 0db■レビュー用cd音源 【クラッシック】モーツァルト交響曲第41番ハ長調kv551(ジュピター)          ヴォルフガング・サヴァリッシュ指揮 チェコ・フィルハーモニー管弦楽団 【ポップス】carnival(the cardigans) 【ロック】loose(b’z)■総合評価 ・イコライザーと併用すると大化けする、という印象です。コストパフォマンスは高いと感じました。  但し、使い方と使う人を限定するため、★4とさせて頂きました。■こんな方にお勧めします。 ・手頃な値段で低音から高音まで楽しみたい方。 ・イコライザーによる補正を面倒に思わない方。 ・小柄な男性もしくは女性. ポットキャスト配信のときのモニター用として購入しました。往年のヘッドフォンのような着け心地で装着していてまったく疲れないのがいいところだと思います。音質もすばらしく楽しくモニターできると思いました。音楽のミキシングにも使ってみましたが、低音が強調されるので難しいものがありました。これは音楽のミキシングというより楽しんで聞くためのヘッドフォンだと感じました。ポッドキャストは逆に音量さえチェックできればいいので問題はありませんでした。この価格でこのようなサウンドが楽しめて大満足です。. この価格でしっかりとした低音はkossならではです。コンパクトに折り畳めて持ち運びにも邪魔になりません。. 使っている人が評価しているのと同様に軽量でコンパクト、更に音が良い(低音の響き)のに加え、帽子を被っての装着感も極めて安定しており、風で飛ばされることもなく快適に聴かれるので買って良かったし、長く使用されるのが理解出来た。ただ、価格についてはよく調べると安価なものも出品されているので、要注意。. Macbook airのヘッドホンジャックに接続して使用しています。音質および耳へのフィット感ともにこれまでに購入したものでは最高。2万円を超えるヘッドホンの使用経験はありませんが、携帯用および室内用として使用する分には満足できる製品です。使用環境にもよりますが少しケーブル長が短いようなので、個人的に1点減点としました。. 素晴らしいの一言。これでコードレスを出して欲しい!. 見た目はチープ!だがそれがいい。能ある鷹は爪を隠すといいますから。ジョギングにインナータイプを使ったら、動くたびにタッチノイズの酷さに気持ちも萎えてました。なにか良いヘッドフォンを物色中、何気にチープで軽そうな良さげなのを発見しました。早速ポチリ。届いてすぐさまセッティング。2way方式もイカス感じ。自分の頭に丁度良く、何より軽く、走って上下運動にもグラつかず、もちろんタッチノイズも皆無で、思わず買って良かった〜。音も自分の好きな艶あり低音が効いてますし、何よりオープンタイプで、外音が聴き取りやすいのがポイントです。夜に独りで走ってると怖いですからね。もう必需品です。これは末永く愛用します。これはもう一個買って、保存しておかなければなるまい。もちろん自分にとってはの話しです。でもこの定価って本当ですかね〜。. These sound good and are easy to use, especially while … Continue reading

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KOSS(コス) KOSS Bluetooth対応ダイナミックオープン型ヘッドホンKOSS Porta Pro Wireless – ワイヤレスで開放型に魅力を感じれば

友人が使っていたのを見て買ってみました。密閉された音と違ってすぐそこで物音が聞こえる不思議な感覚です。締め付け感があまりなく軽いので着け心地がいいです。音漏れは当然のようにするので自宅用に使ってます。. 収納性もいいしヘッドホンの方重量も軽くて音も中々良いです. 基本性能は有線版に準拠します。6年ほど有線の方を使っていますが、お散歩やイージーリスニングに便利そうだったのでbluetooth版も購入しました。音質の劣化やラグはほとんどなく、本当にそのまま無線にしたイメージ。通信距離は壁を挟むと途端に短くなりますので、家中どこでも繋がるようなシロモノではないです。お散歩中にポケットからケーブルがはみ出ないとか、それくらいの便利さですね。現在有線版を使用していて不満のない方はわざわざ買い足す必要は無いと思います。2019年2月現在、無線版の3倍くらいの価格ですので…. Jpには現在同じ商品を扱ったページがもうひとつありますが、国内正規版を取り扱っているのはこちらです。正規代理店のティアック販売で2年間の保証がつきますので、特に理由が無ければこのページで購入をお勧めします。amazon. Jpが販売・配送をしているのもこちらです。まず最初に要点だけを知りたい方向けにメリット・デメリットを記述します。 メリット:軽量性、開放型、ワイヤレス デメリット:取り回しの悪さ、電池容量、音漏れ、ケーブル接続ができない要するにporta proであることがメリットの大部分を占め、bluetooth関連が未成熟な商品です。★商品概要★koss porta proのケーブル部分をbluetooth端末とバッテリーに置換したヘッドホンです。ワイヤレスヘッドホンの癖に上部のヘッドバンドに加え下部はケーブルで接続されています。要するにu型ではなくo型となっており、後述の特徴を含めてワイヤレスイヤホンに近い商品です。横断してすみずみまで検索したわけではありませんが、bluetooth対応のヘッドホンのなかで唯一「開放型」の商品だと思います。(イヤホンに関してはいくらか存在している)★包装・内容★一応高級機との位置づけのようで、包装に力が入っています。外箱の中に黒い身蓋箱があり、その中に専用セミハードケースに収められたヘッドホンがあります。緩衝材は黒の硬質ウレタンでできています。内容物は前述のセミハードケース・ヘッドホン本体に加え、青いusbケーブルと英語版と日本語版の取説1部ずつです。保証書は外箱に取り付けられています。★重量★ワイヤレスヘッドホンはバッテリーを搭載する故200g台前半でも軽量とも言えますが本商品の重量は公称70gと驚異的な軽さ。こめかみで挟む形式のためつけるのを忘れる付け心地とはなりえませんが軽いため頭を傾けてもずれ落ちにくいのは確かでしょう。★新機能部分★ワイヤレスヘッドホンはbluetooth接続の他に規格の差こそあれケーブル接続用ジャックを備えていることがほとんどですが、本商品はそのような機能はありません。電池が切れたら完全に使い物にならずこの点においてもワイヤレスイヤホンに近い仕様です。ケーブルで接続したい場合は従来のporta proを使え、ということですね。bluetoothユニットはl側のバッテリー部(約6cm)とr側のリモコン部(約4cm)に別れ充電はリモコン部で行います。充電はmicro usb typebで行いますがusbポートはカバーで覆われています。しかしながら本商品は耐水機能は一切有しておらず正直設計意図が今一わかりかねる箇所です。リモコンは「+」「-」「電源/ペアリング/再生/一時停止」の三種類のボタンで構成。ledは赤と青ですが無闇にまぶしいです。バッテリーは3. 7v 220mah フル充電後の稼働時間は公称12時間ですが、正直2018年発売のbluetoothヘッドホンとしてはかなり短い部類。20時間越えは当たり前、30時間越えのヘッドホンも数多くある中この点においては厳しいといわざるを得ません。軽量性とトレードオフと考えるべきでしょう。この点においてもワイヤレスイヤホンに近い性質を有しています。aptx対応のためqualcomm製チップを搭載していますが、どうにも標準の機能を使用している?模様。と、言いますのも起動音・終了音がaptxに対応した他社製品とまったく同等なのです。他社製品というのがsynchros 400bt(jbl)で、kossと資本関係や協力関係は特に無いはず。別の商品なので詳細は省きますがこのsynchros 400btはjblのヘッドホンで珍しくaptxに対応しているのです。後続ヘッドホンはsbcのみ対応でdacの味付けに注力しているようなのですね。話をporta pro wirelessに戻しますと、qualcomm社製チップの標準のdac機能を使っているのではないか?koss側で味付けは特にせずbluetooth機能だけをポン付けしたのではないかと想像します。★従来部分★bluetooth機能以外のヘッドホン部分に関しては従来型のパーツのカラーリングを変更したのみです。見た目はプラスチックが強く主張していますしスポンジ部分も高級感は無し、ヘッドバンドも金属むき出しでクッションなど生ぬるいものは無いという割り切り感。comfort zoneに「firm」「light」の記述が無くなっています。ケーブル接続機能が無いことも含め従来機のユーザー向けで詳細を記述せずともわかるだろう?と暗に告げているような・・・・・・ともあれcomfortzoneは一度着用してから後ろ側にスライドさせれば「light」となりハウジング部折りたたみの状態へ戻すと「firm」へと戻る構造です。「light」側にスライドさせるにつれイヤーパッドの側圧が緩み逆にこめかみ側の圧力が増します。帯域は15hz~25khz対応。aptx接続で-16db 正弦波(44. 1khz/16bit)再生を確認したところ、50hz・100hz・1khz・10khz・15khzで発音。10khzと15khzでノイズを確認、高音域が苦手な模様。低音域に関しては良く言及される通りこのサイズ・開放型なのに強い主張を感じます。このあたりはプレイヤー側のイコライザーで微調整すれば良いだろう。個人的にはアコギとの相性が良いと感じました。開放型のため遮音性は低く音盛れもします。基本的に室外での利用を想定したワイヤレスヘッドホンはある種当然の帰着として密閉型となるですが、本商品は逆に開放型であることで唯一無二性を得ており、ここだけで購入の決め手になるといっても過言ではない。★総論★従来型のporta proの特色に一切手を入れず、ワイヤレス化したという印象。不便・不満部分はほぼワイヤレス機能部分に集中している。ワイヤレスヘッドホンという観点のみでは2019年現在数多く選択肢のあるワイヤレスヘッドホンの中からこれを選ぶのは厳しい。発売して日が経っていないため割引き率も低いですしね。しかし、ワイヤレスヘッドホンとしてはほぼ唯一の開放型である点や特徴的な音作り、70gという軽量性などこれだけで購入に足るという魅力もあるのも確か。どこまでこれらの魅力に重きを置くかという加点法で購入を判断すべき商品だと思います。対応a2dpコーデックがsbcとaptxのためios機器用にはあまりお勧めしませんが、windows 10やandroid、一定価格以上のdapではaptx接続に対応するため問題ないでしょう。. 試聴レベルでは有線モデルと音質的な差はないと感じた。apt-x接続で使用。ハイレゾはやってません。 デザインにはまって購入。オーテクの500シリーズのオープン型ヘッドホンを使っていたが、低音はポータプロが上。解像感はオーテクという印象。 好みのレベルだが、音楽はこちらで楽しみたい。細かいことはどうでもよくなるノリの良さがある。耳への負担が気になるインイヤーと違い、ためらわずにボリュームをあげていける。小音量時も、低音が埋没することはありません。 ジャズ、フュージョン、ポップスでの評価が高いのは知っていたが、小編成のクラシックも、低音が支えてくれるのでかなり楽しめる。ピアノの音も、気持ちよく立ち上がる。 ヘッドホンが目立たず、自然に装着できるのがよい。ここまで小さいとは思ってなかった。 外部音も聞こえるので、安心。反面、外ではボリュームをあげる必要があり、音もれを気にする場面では使えない。また、マルチポイント非対応なのも個人的には残念。 でも、それらを吹き飛ばす楽しさで満足です。. 利点と欠点 メリット ワイヤレスで開放型に魅力を感じれば 使い方によっては有線でもいい 気軽に音楽を楽しめる デメリット 特徴 KOSS Bluetooth対応ダイナミックオープン型ヘッドホンKOSS Porta … Continue reading

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