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HiFiHear カナル型 イヤホン 高音質 2BA+1DD 搭載 ハイブリッド型 イヤホン ノイズキャンセル イヤフォン 軽量 着脱式 着け心地抜群 中華 イヤホン レッド – しっかりとしたチューニングと品質に裏打ちされた1ランク上の音

【品質】イヤホン本体の品質は値段以上だと思います。高級感のある光沢でパッと見5000円台のイヤホンには見えません。しかし、ケーブルが少し残念です。以前同メーカーのイヤホンケーブルを購入しましたが、それは非常に柔らかく取り回しが良いものでした。しかしf30についているものは正直言うともうちょっと努力して欲しかったなと感じました。取り回しも良くないですしちょっと安っぽさを感じます。【音質】中低音寄りのサウンドとなります。5000円台の多ドライヤホンだとちょっとチューニングが悪い印象がありましたが、全然そういったことはありませんでした。高音は刺さることなく、しかしきちんと存在感を出しています。中音はそこまで前に出てくることはありませんが、定置でしっかりと鳴ってくれています。低音はベースラインが良いですね。曲の土台がしっかりわかります。【総評】お値段以上の商品だとは思いましたが、リケーブルは必須かなとも感じました。多ドラだと1万円を超えるものが多い中でこの値段ながらクオリティをしっかり保っているイヤホンではないかと思います。. 【見た目】2ba+1ddのイヤホン。見た目綺麗な仕上がり。ステムが金色の金属製、筐体はクリアで透明度が高くドライバーもよく見え安っぽくないです。付属のケーブルも3. 5mmの一般的な一目で良質だとわかるケーブルで、あえてリケーブルする必要はないと思います。バランス接続したい方は、別途用意してください。【音質】baドライバーがステムの位置にあるのではなく筐体に設置されています。その事で音場がやや広く、弱ドンシャリで楽しく、それでいてナチュラルな音を聴かせてくれます。ba2機が良い仕事をしていて解像度が高く、この価格帯にありがちな高音のささりがありません。でもしっかり高い音域を表現出来ていると思います。ddドライバーもボアつかずしっかりとした低音です。変に低音が強調される事はなくあくまで必要な低音域を表現してくれています。【比較】2ba+1ddのkz zsr1ba+2ddのqt2などと比較して、価格差などを勘案してもこちらの方が満足度は高いと感じました。. 5000円近辺の中華イヤホンは他にも沢山ありますよね。こちらで高評価を付けてる方は中華イヤホンを初めて購入されたのでしょうか?高評価されているレビューの皆様には申し訳ないですが、全域に音が籠って聞こえます。鳴らしにくいイヤホンだからと駆動力のあるdapで聴くとかそう言ったレベルではなく、ただ単に音の張り出しが全くなく誉めようのない残念なイヤホンだと思います。高評価されている方は是非他の中華イヤホンと聞き比べてみて下さい。その違いが分かるはずです。. 初めての中華イヤホンにこれを選んでよかったです。youtubeの紹介動画を見て買ったので詳しい分析が知りたい方はその動画を見るといいと思います。ケーブルが耳にかける向きと逆向きに型がついていたので最初付ける向きを間違えましたw. 達筆した良い点はなく、至って普通です。音場、音量、音質共に普通。ドンシャリでもなければ、オーディオテクニカの様なパワー感もあららません。かといって中音域が強いわけでもなく、クリアで分離感が優れてるわけでもなく。. コスパは良いとは思いますが、自分好みの音質にするのにリケーブル、イヤーチップでの金額を考えないといけません。低音は結構出ていますし、中高音域も出ておりますが期待は禁物で音が多いと解像度が低くこもったように聞こえるように思う。立体感はそれほどありませんがこれだけを聞いていると気にならない。私は kbf4773 mmcx 3. 5mm バランスリケーブル ブラウンと銅色ミクス 8芯銀メッキ銅ケーブル、spinfit スピンフィット cp100z イヤーチップ(M)に交換して自分好みにしました。付属のケーブルはタッチノイズがすごいので使えません。ケーブルを選んだ基準はイヤホンより高価なものでなく、高音が豊かになるであろう評価のついているもの。イヤーチップは元々持っていたfsc 低反発 ウレタン製 イヤーピース(m)・final e 赤、spinfit cp100z(m)、付属のものを聞き比べて選びました。spinfit cp100z(m)を選んだ理由は低音は控えめで中高音が前に出て解像度が少しでも上がるもの、音が多くなってもこもらないのを選びました。最後のおまじないは上記の設定で最高だと思い込むこと。合計金額が約1万円くらいかかりましたが、それでもコスパがいいと思います。音質はドンシャリではございません。追記)もともと持っていたspinfit cp100zはワイヤレスのイヤホン用だったのでcp100を新たに購入して変更して聴いてみたら微かな籠りがなくなりました。. エージング中ですが、好みの問題でしょうが自分的にユニットを左右入れ替えてフォームタイプのイヤーピースに変えないとshure掛けした時に収まりが悪く低音もスカスカでしたが、入れ替えると激変、嫌味のない程良い低音に成りました。初の2ba+1ddエージング後の変化が楽しみです。追記20時間エージングしましたが、高音域の刺さりも無く、中音域も引っ込む事もない、低音域もソコソコこの価格帯でコレなら凄く良いイヤホンだと思います。後は耐久性ですね。. 最初に購入したものに不具合はあったものの、すぐに対応頂いたので再レビュー。相変わらずケーブルが左右逆に取り付けられて送られてきました(笑)肝心の音質に関して。同価格帯のzs10との比較になります。zs10はba4つにdd、こちらはbaの数が半分です。しかしddの出来が雲泥の違い。zs10は音圧のあるブーミーな低音、f30は高解像度の落ち着いた低音を鳴らします。中高域は4baのzs10のほうが高解像度で刺さらず、f30よりも有利ですが、ブーミーな低域に足を引っ張られている感覚があり、今までのkzシリーズより遥かに進化したものの、やはりアンバランスな感覚がありますが、f30は全域でバランスがよく、うまく調和しています。おかげで聞き疲れもなく、没頭できる。また、音場感はf30の方がかなり上。低域のddの出来が良いおかげか、真鍮の音導管の響きなのか、広がりを感じます。finalのような音場作り。遮音性はzs10のほうが優れています。とても良く考えて作られていると思います。どちらかを選べと言われれば、落ち着いて音楽に浸れるf30を選びます。なお、付属ケーブルが非常にバランスが良い音なので下手にリケーブルしないほうが良いです。. 利点と欠点 メリット 綺麗な青色 コスパは良いともいます チューニングが奇妙です デメリット Pc→onkyo ha200→本機普段pc→pioneer u-05→akg k712propc→onkyo ha200→audio technica … Continue reading

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HiFiHear Kz Ed16 イヤホン ハイブリッド イヤホン 2ba – コスパモンスター

耳にフィットしないため、イライラするので捨てました。. 最近のkz zsシリーズとは異なり、小さく軽くなっています。音は高音寄りになっていてes4より解像度など全体的に良くなっていると感じました。バランスも良くなっているのでおススメです。.  早速聴いてみた感想。 確かに1ddのedr1やatrと比べて、2ba+1ddで音が分かれて鳴っている。音楽全体を捉えるなら1ddの方が捉えやすい場合もあるだろうと思った。 マイナスの面から入ったが、プラス面を言うとedr1やatrより高い音が良く鳴っている、何よりもボーカルが分離してatrやedr1より近くで聴こえる、あるいは位置がはっきりして聴こえるためボーカルを聴きたい時にはすごく良い! ただ、上でも触れた通り曲によっては色々な音が分離してしまうことがあって、相性の悪い曲もある(cd音源の歌マスなど)。逆に立体感が増すことや音が分かれて聞こえるところから音の聞き分けをし易いところなどが相性がいい曲だとそこがとてもプラスに働く、臨場感が強くなって聴いてて楽しくなる。 edr1やatrなどと比べて大きくランクアップした音かと聞かれると箱出しすぐの音だとそんなにランクアップした音と言いきれないと感じた。edr1やatrなどでも同じ高さの音がちゃんと聞こえるレベルで鳴っているからだ。もちろんedr1やatrの音に慣れているからという面もあると思う。 ed16がedr1やatrよりもとても優れている面は、高い音がedr1より比較してはっきり聞こえることよりも、全体の分解能的な部分よりも、多ドラのおかげもあってかボーカルがedr1やatrより近くで聞こえる位置がはっきりして聴こえることだと思う。edr1やatrの場合どうしてもボーカルの音が楽器の音と一緒に鳴っている感じがあってちゃんと聴こえるけれどもヘッドホンと比べると少し奥に引っ込んでいる感じがある。ed16はヘッドホンで聴くボーカルの位置と同じで、本当にボーカル(人の歌声)を聴くのが楽しい。 高音がちょっと刺さると聞いたが、なるほどこの感覚なのかとこのイヤホンで初めて分かった。 ただ、刺さり加減もびっくりして顔がぶるぶると震えるような、いうなれば黒板をキーッと引っ掻いて鳴らしたような不快感まではいってないので許容範囲。 最後に シリコンイヤーピースだと耳が痒くなるため、ウレタンイヤーピースを買っていたが、直径10. 6mm長さ10mmでは真横に挿す形のedr1にはいいけれど、atrやed16のようなシュア掛け用の形のものにはひと回り大きい、あるいは長いほうが個人的には合いそうだと感じた。それとこれも個人的にだけれどもシリコンイヤーピースよりもウレタンイヤーピースの方がいい音で聴こえる最適な位置近くにポジショニングし易い気がする。2枚目の写真はデフォルトのイヤーピース。 追記: 2、3時間程度ed16で聴いてからの感想。 edr1、atrと比べてed16はよりか、きらびやかに豊かに音が聴こえる。さらに言えばedr1やatrは高い音も低い音も鳴っているが平面的というか少し厚みが少ないと感じる。もしかしたらその分edr1やatrの方がed16より疲れにくいかもしれない。しかし相性の悪くない曲ならば聴いていてより楽しいのはed16だと思う。 追記2: 到着日より2日半後だけど、エイジング(普通の音量)が効いたのか、耳が慣れてきたのか、とてもいい感じに聴こえるようになってきた。 低音も中高音も(ボーカルも)よく聴こえるので、箱出し2、3時間の時より音量を絞ったらbabymetalの4の歌やいいねが丁度良く聴こえるようになったと2日ぶりにbabymetalを聴いて思った(箱出し2、3時間の時には低音が強めだった感じだった)。 上にあげた歌マスも箱出しのときよりも全体像を把握して聴こえる感じがして良い感じ。改めて買って良かったなぁと思う。. Xdp-30rかスマホ+fiio q1mk2でflac音源聴いてます。音量を上げると高音が少し割れてるような感じ。でも普通に耳に優しい音量で聴く分には文句無し。なにせ2500円でしたし。長年愛用していたxba-40には少しお休みをあげてed16に頑張ってもらおうと思います。追記高音が割れる不良品でしたが販売店さんの対応の良さは素晴らしかったです。正常品を改めて聞いて感じたのですがこの値段でこの音の良さはいい意味で異常です。. 似たようなイヤフォンたくさんあるから迷ったけど、一番低評価が少なかったので購入。sonyの数千円のイヤフォンから買い替え。音質は人工的で、高音がキーンと強いようで、最初は微妙と思ったけど、プレイヤーのイコライザーをtechnoにしたら、フラットに聞こえるようになった。数千円の安物プレイヤーでもわりといい音なので、いいプレイヤーならもっとよくなるかも(または悪目立ちか)。重度のオーディオマニアでもなく、それなりの音で聴きたいなら買ってもいい。環境によって違うだろうけど、イコライザー調整は必須という感じ。高音は弱い感じはするけど、ベスト調整できれば、人工感は消える万人向けではないが二千円と考えれば目を瞑れる。使用環境で良し悪しが出るので星3. 8ほど。普通のイヤフォンのように耳に挿しても聴けるけど、針金入りのコード部分を耳にかけて使うのが正しい着用法みたい。慣れるまでややわずらわしい。ゴムケーブルなので触れると音が伝わり、ランニングなどには向かない。このケーブルの絡まりやすさはギネス級で、最悪です。リケーブル必須。代替品は「kz zs6 zs5 zs3 zsa ed16イヤホン 4芯ケーブル 高純度ofc無酸素銅ケーブル 2pinリケーブル」とか。. 最近zsaやes4と立て続けに発売されどう違いがあるのか聴き比べしてみたく今回購入しました。試聴機はxdp30-rにkz特有のゴムゴムケーブルが嫌いなため4芯7n銀メッキケーブルを使用。【外観・構成】こちらは以前発売されている同じkzのzsrと同一の2ba+1dd構成ですが私の感覚ではzsrの方がより低域が強く、ed16はメロディーを潰さない程度にちゃんと低域も出ているタイプ的には弱ドンシャリ。ただed16はzsrの耳掛けのような突起がなくイヤーピースで支えるのですが私の普段使っている ファイナル eタイプでは低域が少し抜けてフラットに感じたり、jvc スパイラルドットなど幅が広いタイプや大きめのサイズなどでしっかり蓋をするような装着方法でも装着角度でかなり低域の感じ方が変わったので音質変化を感じながらベストな位置を探してください。また本体が軽いのも長時間の装着に耐えられてよいです。【音質】高域・中域の2つのbaのまとまりが非常に良く、高域の刺さりも少ないので女性ボーカルも気持ちよく聞けます。同じkzのzs6やzsaなどのメタルハウジングと比べると突き抜けるようなキラキラ感や音場の広さ・残響感は少ないです。例えるなら音楽イコライザーのプリセットにある「スタジオ」のイメージでしょうか。それでもハイブリッドならではの解像度もありながらベース・ドラムのリズムはしっかり感じられる聴き疲れしにくい良いバランスです。【総評】このジャンルにハマる!というような個性を持ったイヤホンではないですがどの帯域もソツなく鳴らせる優等生タイプのイヤホンです。初めて中華イヤホンに興味を持った方やバランスドライバーのイヤホンを聞いた事がない方などはこのed16は基準になる良い選択だと思います。リケーブル・イヤーピースは交換推奨ですので自分好みの仕様を見つけてください。. 2ba+1ddがZSRとは同じed16は、ZSRよりも中高音域が刺さらないが音の厚みはより増しているように感じます。若干ドンシャリは押さえられているが、押出し感はあり、両機をそれぞれに持つ意味はあります。. 耐久性は、まだ一年も使用していないので分かりませんが、多分だろうと星5にしました。音も価格からしたら、十分すぎるほどでした。. 利点と欠点 メリット 意外と高音寄り? 「価格以上に優れている」間違いない中華イヤホン 条件付きでよい買い物 デメリット Kzのイヤホンはsz6に続いて2つ目、zs6は高音刺さり気味ですがこちらは刺さらずマイルドな音、ハウジングがプラで小さめなので耳の納まりはsz6よりかなり良い感じ。ケーブルとイヤーピースは変えると満足度上がります。. Zsrの方が明るい音で、低音と高音がハッキリしている。中音やボーカルはed16の方がわずかに刺さりが減り、艶も少し出ていて聴きやすい。どちらかというと、高音寄りのzstというイメージ。明るめのフラットを狙ったのであろうが、ボーカルの「さ」の刺さりが改善しきれていないのは致命的。zsrでインパクトのあった高音も抑え気味で、面白みが無くなった。結論は分離は中々良いが、ただただおとなしい普通のイヤホンだ。サブで使うのであれば、ed16はおすすめはしない。初の1000円越えや、初の多ドラとしては悪くはないとは思う。. 以前、黒を買って気に入ったのでプレゼントに青を買って送りました。リケーブルとイヤーピースは必須なのでそれらもセットで送ったところ音の良さと装着感の良さで感動していました♪友人にもすすめています。. 全体的に高音よりになっていて、ブレません。しかも、高音もしっかり出ていて全体的に余裕があります!下手したら上位機種よりも完成度高いかも!?. 色味が非常に綺麗だと感じブルーを購入しました。媒体の色は思っていた以上に綺麗なブルーでステキです。ケーブルはワイヤーが入っているので、好き嫌いが分かれるかと思います。私はすぐさまリケーブルしました。(笑)肝心の音ですが、kzと言えば低音の印象が強かったのですが、ed16は高域寄りの弱ドンシャリといった印象です。箱出し直後は低音強めかと思いましたが、むしろ中音域から高音域の存在感がはっきりしています。しっかりとボーカルの声が聴き取れます。高音は多少刺さり気味かなという印象ですがリケーブル等で対応できる程度かと思います。3000円台でこれだけの満足感を得られるイヤホンを作る中華メーカーはさすがですね。日本企業も負けずに頑張ってほしいところです。. kzは各種もっていますが同等のZSRとの比較します、素人表現ですのでスイマセンがこの機種は音が薄い低音が若干弱く高音が強めに感じました、単体で聴いたらほぼ分かりません表現は同じで好みの問題です、2000円を切ってたら迷わず星5つです、交換ケーブルはZSRタイプではなくZS5のタイプで合います。. まず最初に、このイヤホンはリケーブルと、イヤーチップを変更する事と、しっかりエージングする事で凄く良くなります。聴き始めは低音が少し弱く、全体的に雑味のある荒い音に感じますが、エージングを50時間以上はすると、バランスのとれたいい音に変わります。ピアノとの相性が良いのでジャズとか聴くのにむいていると思います。. 付属のイヤーピースでは私の耳に合わなかったので、イヤーピースだけ別のものに交換しました。iphone + 3. 5 … Continue reading

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HiFiHear Cca C04カナル型イヤホン 2pin 3 – この価格帯での候補にしてもいいかと

値段は安いと思います。音は、印象的な音です。バランス的には、どうかなと思わせるところもありますが、このイヤホンで聞いていて楽しいです。マイクは通用の商品と逆の方に付いていてびっくりしました。. 【概要】ccaと書かれた小型のフェイスプレートにやや厚みがある筐体です。ブラックを選びましたが半透明で中が透けて見える仕様で、ビルドクオリティは高く高級感があります。付属のイヤピースはkzによくあるタイプに似たものでした。初めから装着されているmタイプと他にlとs、l型プラグの撚り線タイプのケーブルがついています。【音質について】流石にこの激戦区に打って出てくるだけあって箱出しからよい音です。弱ドンシャリながら高域〜低域まで高解像度でクリアなサウンドです。高域は強めに出てきますが刺さる感じはありません。ヴォーカルがやや奥に感じるもののドラムやベースがしっかり感じられて気持ちがいいです。さらに自分に合うイヤピース・質の良いケーブルにリケーブルすれば化けます!と、いうか化けました(笑)これもイヤホン本体のレベルが高いからですね。【総論】このところ中華イヤホン界で話題の1ba+1dd(バランスドアーマチュア型ドライバー1基+ダイナミックドライバー1基のハイブリッド)イヤホンです。強豪ひしめくアンダー3000円でも素晴らしい存在感を感じられました。買って損のないイヤホンだと断言出来ます。. 独自のダイナミックドライバ1基+バランスド・アーマチュアドライバ1基を搭載したハイブリッドイヤホンです。エントリークラスの中華系ハイブリッドイヤホンとしては非常にポピュラーなドライバ構成ですが、ドライバの進化、そして競争が激しいこともあってか、ここ1年くらいでこのジャンルのイヤホンは大幅に進化してきています。本機種もその例に漏れないようです。少し前までのエントリークラスといえばいわゆるドンシャリが多く、最初は迫力を感じて気持ちよく聞けても、よく聴くと高音と低音の境目が不自然だったり音が割れやすかったりしました。本機種ではそれがかなり自然なバランスで、しっかりメリハリがありつつ、全体のまとまりが優れています。ダイナミックドライバの品質が良いのと、バランスド・アーマチュアドライバに無理をさせず、高音の補完に留めるチューニングが功を奏しているのでしょう。見た目もどの色もきれいで、私はパーブルにしましたが好みに合わせて選べます。なお、発売時期の近いkzのzsnとは比較的似た音がします。違いは小さいですが、こちらの方が少し元気な音で、ボーカルもはっきり聴こえてくるようです。ロックやポップスに合っていると思います。. 最近中華イヤホンにハマりだしたので色々と購入しております。今回グリーンを購入しました。【外観】商品ページの公式写真では少し安っぽいグリーンに見えましたが、実物はブルーに近いグリーン色でとても美しく、形状も踏まえまして高級感もある、素晴らしいビルドクオリティです。フェイスプレートに煌めくccaの文字がカッコいい…見た目だけで購入してもいいかと思いました。【音質】ややシャリつき気味に感じましたがですが、1ddと1baのハイブリッドらしく、ズンとした低音とキラキラとした高音の響きのバランスが取れていて良いと思います。中華系のイヤホンに総じて言える事ですが、金額から想像も出来ないほどに音質が良いと思います。【全体を通じて】安価で良い音を求めていらっしゃる方がおられましたら、こちらの商品を候補の一つにしても良いと思います。. エントリークラスとしてはいいかもしれない。つい最近同程度の価格帯の1ba+1ddのbd005eを購入したばかりなので聴き比べたが一長一短でそれぞれのいい所があった。c04は印象としてはとても聞きやすい音だ。ぱっと取り出して聞く分にはいいかもしれない。悪い点というかあまりよくない点としては標準でついてるケーブルだと本領が発揮できていない点と本体の大きさだろうか。リケーブルしてからこのイヤホンは本領発揮したような気がする。あと本体が結構大きいので耳が小さい人にはオススメしない。. 本体が通常のメーカー品に比べ、壊れません。ケーブルも断線しなく、丈夫です。ただ、ケーブルの色が、ブラックもしくは、白、シルバーなら尚良いかな!. 高音、低音が良く出る。歌ものだと、ちょっと低音が出過ぎかな?リケーブルが必要かな~*銀メッキケーブルに変更*. 利点と欠点 メリット 新世代のエントリークラスハイブリッド 1BA+1DD機の新星爆誕! この価格帯での候補にしてもいいかと デメリット 特徴 Cca C04カナル型イヤホン 2pin 3.5mm 1バランスド・アーマチュア&1ダイナミック 2基ドライバ搭載 (1ba+1dd)高音質 通話可能 ノイズ遮断 フィット感良い 中華イヤホン (ブラック) モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 【素敵な音質】:★ CCA C04は30095型番バランスドアーマチュアドライバー1基 +CCA 会社自社開発の8mmダイナミックドライバー1基で音の劣化を最小に抑えるので、原音に忠実再現します。 【良い着け心地&高い遮音性】★人体工学設計により、長時間装着しても痛みありません。しっかりと耳の奥までフィットし音漏れも軽減します。このイヤホンは良い遮音性で、スポーツ、ランニング、出勤中、通学中、旅行中などの各場面で活躍します;そして,ギフトとしてもグッドチョイスです。 【柔らかいケーブル】★ 銅銀混編みを採用し、柔らかく取り回し易い;上質な装着感、音の効いた正確なサウンドを実現、理想的なサウンド体験を楽しめます。 【多機種対応できるイヤホン】★iPhone各機種、Android各機種、MP3/MP4、PC、iPad, iPod, Samsung、 Sony … Continue reading

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HiFiHear RevoNext QT2 着脱式イヤホン 2PIN 3 – 低音推しの方にはお勧め!

まず箱出し直後は音の出方が安定しないのと2pinが硬いので、多少のエージングが必要。最初気になったハイハットやシンバルのザラつきは、原因がどうやらデフォのイヤピにあったようで、開口部広めのイヤピに交換したところ中高音のヌケがよくなり、初期の低音だけ前に出てたバランスも幾分解消しました。デフォのケーブルも低音寄りなので、銀メッキ線などで中高音を持ち上げてあげると、バランスがさらによくなります。低音の出方自体は非常に良く、爆音とまではいきませんが、重厚感のあるその響きは、低音スキーにはたまらない仕様となっております。このように、扱いが難しいホンではありますが、総じてお値段以上の価値はあると思います。とは言え、個人的には中高音をもっと伸ばしたい派なので、あとは好みの問題なのかなと思います。. 1基のバランスドアーマチュアと2基のダイレクトドライバを搭載し、高音から低音までバランスよくしっかりと音が鳴るイヤホンです若干高音が刺さり気味ですが、プレイヤー側のイコライザーで対処できる程度で同系統のkz zs6よりもバランスがよい印象です使用するイヤーピースにもよりますが、遮音性はそこそこ高めサイドのメッシュ部分から若干音漏れがあるため音量を上げる場合は周囲に配慮が必要付属のケーブルは皮膜の材質的にタッチノイズが出やすいので他社の多芯ケーブルなどに交換すればタッチノイズ低減と共に音質も向上します(kz zs6 対応のケーブルが使用可能)個体差によっては2pケーブルの差し込み部分が抜けやすかったりするので耳から外した状態での本体紛失には要注意どうしてもすぐ抜けてしまう場合はリケーブル時に0. 78mmピンのケーブルに交換という手もあります(付属品は0. 75mmピン)キャリングポーチ等は付属しないので別途用意が必要金属製のハウジングのアルマイト仕上げも美しく、工作精度も非常に高いレベルで製造されていますドライバの素性はなかなかいいので、リケーブルやイヤーピースの交換などで音質の変化を楽しめる製品だと思います. 開封時にはおぉ~ってなりました。ボディが金属製の中華イヤフォンが実は初めて。kzシリーズばかり買っていましたが、それでもボディはプラのものばかりでした。とにかく重厚感があっていいですね。音質はというと、低音が強めに感じますが中高音もなかなか良くて普通に満足できると思います。自分的にはzs10やzsrのほうが好みで、高音の伸びの余韻といいますかそういうのがzs10やzsrのほうが優れているなと感じます。耳の外側に向かって空気穴が空いている為、音漏れが激しいかなと思っていたのですがかみさんに聞いてもらったところ、微妙には聞こえるけど電車内とかなら平気じゃない?って感じでした。なので、通勤時に使用している方も大音量だとあれかもしれませんが、そこそこ気を使えば大丈夫だと思います。付属のケーブルも、タッチノイズ激しそうと思いましたが意外と大丈夫。シュアがけだからか、歩いていてもタッチノイズで嫌な感じは受けませんでした。変な癖がついているのは少し厄介ですが。リケーブルも試してみようかと思ったのですが、zs10系のリケーブルの差込口ですと、奥まで刺さらないんですね。ちょこっと刺さりますが抜ける可能性も大なので、無謀ですね。リケーブルはまたケーブルを買ってから再度レビューしてみたいと思います。概ね良いですが、価格や音質から考えるとzsrとかのほうが自分としては好みですかね。でも、ビジュアルの高級感とかそういうのも重視する方にはおすすめできます。. 【概要】1基のバランスドアーマチュア型ドライバーと大小2基のダイナミック型ドライバーが搭載された1ba+2dd構成のハイブリッドイヤホンになります。バランスドアーマチュア型ドライバーは繊細な高音を鳴らすのが得意なドライバーになります。しかし低音は不得手なので、低音はダイナミック型ドライバーに担当させて不得手なところを補っています。【装着感】全体的に角ばった筐体の為、人によっては不快と感じる方もいるかもしれませんが、小ぶりな造りなので意外な程装着感はよいです。【音の傾向】この価格帯の中華イヤホンはドンシャリで高音が刺さるイヤホンが多いですが、このイヤホンはドンシャリではあるものの箱出しでも高音が刺さりません。特筆すべきはタイトに引き締まって出るべきところはドン!と出てくれる低音です。ボアつかず他の帯域を邪魔しません。絶妙なチューニングの低音には感動しました。音場はさほど広くはありませんがヴォーカルなどは近く、元気に聴かせてくれます。【まとめ】この価格帯でこれだけの音を聴かせてくれるなら1本持っておいて損はないです。メインとしてもサブとしてもオススメなイヤホンです。. ハイレゾイヤホンが欲しくて評判が良かった本品を購入しました。今まで高級なイヤホンを使ったことがなかったので、(これが高級かは置いといて)全く別次元でびっくりです。音の良し悪しは分からないですが、切れ、解像度が良く、今まで聞こえてなかった音や楽器が明瞭に聴こえて気持ちいいです。中華イヤホンが人気なようですが、よく分かります。. 全体的に元気で明るめの音ですが、高音の刺さりも無く、聴きやすいバランスです。エージングを100時間以上しっかりしと行うと、低音に締まりが出て、解像度も高くなります。低音がしっかり出ていて、ドンシャリ系の明るい音を求める人にはピッタリだと思います。. 作りがとてもしっかりしていて大きさも自分の耳に合っていてフィット感もとても良いですね!音を鳴らしてまだそんなに経っていませんが、2ddというだけあって低音に量感と厚みがあり、低音推しの私にはとても良い感じです。高音は1baなのでキラキラ感や刺さりはなく、解像度もそこそこですが物足りなさは感じません。ですが、低音の推しが強いのでボーカルがほんの若干遠く感じてしまう時があります。イヤーピースとケーブルを替える方が音質はとても良いです。低音推しの方には是非お勧めです!. 中華ハイブリッドはいわゆるドンシャリが多いのですが、この機種はまさかの中域重視のややかまぼこからピラミッド型の間の特性。音が脚色なく自然で、リファレンスとして使える可能性も秘めている。音のつながりも自然で、ハイブリッド型とは思えない。最近の中華ハイブリッドのセッティングのうまさが光る。手放しで褒めたい機種。. 利点と欠点 メリット 音漏れも意外になくいい感じ。 絶妙なチューニングのコスパが高いイヤホン とにかくカッコいいのに音も良い。耳掛けにも通常のイヤホンとしても使用できます。 デメリット 安かったので購入しました。付属のケーブルを8芯あたりのケーブルと交換すると更に良くなりました。イヤーピースもスパイラルドットに交換しました。50時間程聞いていますが低音が強めで少しボワつくのでエージングで良くなればと期待しています。. Qt2 カナル型イヤホン ヘッドホン 高音質1ダイナミック&2バランスド・アーマチュア3ドライバユニット(1ba+2dd) を搭載 高遮音性 重低音 ハイブリッド イヤホン 高性能 イヤホン (グレー)を購入してみました。しっかりした化粧箱にイヤホン本体のほか、イヤーピースが三種(うち一種は装着済み)、ケーブルが入っていました。もうとにかくカッコいいです。角ばった金属筐体のフォルム、美しい塗装、メッキのかかったサウンドポートとメカ好きなら見入ってしまいます。質感も上質ですので所有欲が満たされます。金属の筐体を採用しているので重さがあるように見えますが実は重くありませんでした。キッチンスケールでの計測ですが片耳で5gと一般的なイヤホンと大差なかったです。装着感について個人差はあると思いますが、私には良好でした。角ばった形状ゆえ、装着時に角が当たりそうに見えますが全く当たりません。長時間装着しても耳が痛くなることはありませんでした。私は通常眼鏡を装着していますが耳掛け装着も全く問題ありませんでした。ちょっと裏技かもしれませんが、本体を左右逆、上下逆に装着することによって通常のイヤホンのように使用することもできます。(ケーブルを上ではなく、下に出せるということです。)オーディオテクニカのath-ckbシリーズのような使用感になりました。本機は2ピン端子でケーブル接続できるので本体の左右を入れ替えてもケーブルを入れ替えれば正常に使用できます。この時も耳介に角は当たらず、快適に使用できました。肝心の音質はというと低域が多めですが中高域もしっかり出ています。特にパスピエのようなシンセを多用するロックがとても楽しく聴けます。高域をbaドライバが担当しますが刺さりはなく聴きやすいです。それでいて高域の量感は十分にあります。特性はフラットよりも若干低音~中低音が膨らんでいるかなというバランスです。苦手なジャンルはなくそつなくこなしてくれそうです。前述の通り本機は2ピン端子でケーブル接続できるので万が一断線してもケーブルを購入しなおすだけで修理できます。他にもアップグレードケーブルを使用して音質を追求してみたり、bluetooth ケーブルを使用してワイヤレス化するなど拡張性も十分です。. 唯一の欠点は、ピンの差し込み穴がユルユルですぐケーブルが抜けること。表記には0. 75とあるけど、たぶん0. 78でちょうどいい。それ以外は本当にもう完璧。見た目もカッコいいし、音質はこの価格帯では個人的にtop3に入るレベルで好み。特に低音の質と豊かさが素晴らしい。高音は若干控えめだけど埋もれることもなく、ボーカルには適度に艶がある。解像度だとか分離感などを重視する人には物足りないかも知れないけれど、とにかく楽しく音を聴きたい人には非常にオススメ。. 中華イヤホン界隈で話題になっていたので、正直見た目だけで音質には期待せずに購入しました。結果、良い意味で期待を裏切られ、一気にメインローテへ仲間入りしました。クオリティは大変良く、某高級イヤホンにそっくりではありますが細部まで雑さは無く、この値段でむしろ高級感があります。音質はドンシャリですが、低音は非常にタイトに纏まっており、中音高音もキレイに出ています。ボーカルも艶があり、臨場感たっぷりでキレの良い歌物jazz等は最高に合うと思います。ハイブリッド特有の高解像、高ダイナミックレンジかつ滑らかな音の繋がり。これらを合わせて、総じてコスパの高い商品かと思います。元々kz zs6を好んで使っておりましたが、メインはこちらになりました!. あまりコスパや〇〇円の音とかは好きではないですが、コスパの高いといわれる中華イヤホン界隈で大人気になったzs6を改良してオールラウンドに仕上げた完成度の高いイヤホンです。音質は引き締まった低音に解像度の高いクリアなボーカルが特徴的で、高域は中華イヤホンにありがちな金属的な音もせず刺さりを抑えるために控えめなものの物足りなさは感じません。苦手な帯域もなく元気なサウンドでバランス的には低中域寄りのカマボコ型に感じます。ジャンルはロック・edmは得意でアコースティックな楽曲はまとまりよりも楽器を分析的に聴きたいなら良いかも。音量はパッケージ裏のスペックはzs6と同じですが同音量に近づけるにはこちらがややパワーが必要でした。ですがスマホでも十分音量取れます。遮音性は本体のメッシュから音を逃していますがよほど静かな場所以外は特に問題ないかと。本体のステムを除く耳に触れる装着側は凹凸がないのでフィットしやすく、イヤーピースのサイズがしっかりあっていれば結果的に音量も小さくできますので好みのイヤーピースは別途用意された方が良いと思います。デザインは某高級イヤホンに似ているといわれていますが金属製の本体で高級感もありますし、普段の音楽をちょっといい音で聴いてみたい、音楽は聴ければ良いという方へのプレゼントなどでぜひ試してもらいたくなる1本です。カラーバリエーションに女性向けのピンクやゴールドとかあると良いと思うんですけどね。. アマゾン他、様々なサイトのレビューで評価が高かったことから購入を決断しました。メタルハウジングの上、角ばったデザインのため耳への収まりが心配でしたが、サイズ自体が小ぶりなためすんなりとフィットしました。肝心の音のほうも、不自然な広がりは感じられず全体への自然な広がりがありとても心地よく感じとれます。また高音から低音、全ての音のバランスが良く特定の音だけが刺さるようなこともありません。ボーカルもぼやけることなく非常に優等生的な味わいが楽しめます。耳への収まりの良さと、バランス良く調整されている音のおかげで長時間の使用にも応えてくれそうです。まだ購入したてでここまで鳴らせるのですから、今後のリケーブル&エージングでどこまで成長させることができるかとても楽しみです。. … Continue reading

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HiFiHear Cca C10カナル型イヤホン 亜鉛合金プレート+pc樹脂筐体 2pin 3 – 音最高、使い勝手も最高。しかし、なぜ?

はじめての中華イヤホンとして、いろいろ調べた末に「クセが少ない」と聞いて本品を選びました。デザインは好みが分かれるかもしれませんが、個人的にはお気に入りです。本体サイズはそこまで大きくなく、耳への収まりはバッチリでした。ケーブルが絡まりやすく、急いでいる時は煩わしいです。見た目は好きなんですけどね。音色は弱ドンシャリな印象で、全体的にも部分的にも不自然な感じは少なく、価格を考えれば好印象です。baの恩恵か分離がよく定位感もなかなかですが、音場感は乏しく感じました。低域だけddとのことで音がブヨブヨしていないか心配でしたが、不快なほどではありませんでした。最低域は少し盛ったような感じがあり、打ち込み系との相性が良さそうです。高域が伸びきらずピークが低い所にある点と、ボリュームを上げると中域や高域が破綻しやすい点だけは気になります。イヤーピースをfscのものに変えてみたところ、ボリュームを上げた際のサ行の刺さりが軽減されましたが、2khz~4khzのあたりは依然として刺さります。細かく気になる点はありますが、全体的に見れば価格に見合った良い商品だと思います。音が近くて分離が良く、自然な弱ドンシャリのイヤホンが欲しいという人におすすめです。. お値段以上のものです‼️低音が強めかな?いやではないので今後が楽しみ. ゲームのヘッドセットなんかより音楽向きなんだなと思いますzstの2000円未満のやつより歌とかよく聞こえますしかしケーブルのワイヤーが柔らかいので装着は優しいが左耳からよく外れます耳に引っ掛ける部分なのでリケーブルをしない選択肢のひとや何も考えてない人追加でケーブルを買うことを考えない人はよく考えた方が良いかも 自分は失敗しました。ケーブルは編み込みケーブルなのでしっかりはしてます。. 音に派手さはないが、高音から低音までバランスよく綺麗に聴かせてくれます。筐体の作りも問題なく、価格を考えればとても良く出来たイヤホンだと思います。. 左右の音量が微妙に違うのでセンターがずれて聞こえてきて、気持ち悪くて使用には耐えませんでした。他のイヤホンやヘッドフォンでは感じなかったので私の耳のせいではないと思います。音質自体は悪くなかったので残念です、、、。. 反対側のケース部分がすぐ壊れ、内部の回路が剥き出しになってしまいました。. これが5000円台で買えるのは驚き素直でバランスのいい音質のイヤホンですkz系のイヤホン等とは一味違う個人的にはやなぎなぎや宇多田ヒカル等の女性ボーカルと相性がいいと感じたお金のあまり出したくない学生等や初めての中華イヤホンにピッタリの商品だと思う. Zs10から切り換えで装着感を期待してましたが、こちらでも耳が痛くなりました。今のところはお値段以上の性能ですね♪これからの耐久性が気になるところです。. 利点と欠点 メリット いい感じ zst の安いやつよりは歌がよく聞こえます もう買うしかないでしょう! デメリット 音最高、使い勝手も最高。しかし、なぜ、ケーブルが臭いの?アルコール水のウェットティッシュで吹くとちょっとはまし?ーーーーもったいない。. ¥5,000代でこれはヤバイ!¥10,000以上してもおかしくない音質。少し中低音よりだけど、とてもバランスが良い。高域がもう少し伸びたら最高だけど、この価格では欲張りすぎ。コスパ最高!. 特徴 Cca C10カナル型イヤホン 亜鉛合金プレート+pc樹脂筐体 2pin 3.5mm 4バランスド・アーマチュア・1ダイナミック&(4ba+1dd) 5ドライバ搭載 高音質 ノイズ遮断 フィット感良い 中華イヤホン (ブラック) モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 【素敵な音質】:★CCA C10バランスドアーマチュアドライバー4基+ダイナミックドライバー1基で解像度が高いです。音の劣化を最小に抑えるので、原音に忠実再現します。また、低域から高域まで全域でバランスがよく、うまく調和しています。 【良い着け心地&高い遮音性】★亜鉛合金プレート+PC樹脂筐体材質がわは耐久性があります。人体工学設計により、長時間装着しても痛みありません。しっかりと耳の奥までフィットし音漏れも軽減します。このイヤホンは良い遮音性で、スポーツ、ランニング、出勤中、通学中、旅行中などの各場面で活躍します;そして,ギフトとしてもグッドチョイスです。 【柔らかいケーブル】★4芯 銅ケーブルケーブルを採用し、柔らかく取り回し易い;上質な装着感、音の効いた正確なサウンドを実現、理想的なサウンド体験を楽しめます。リケーブルなら、16芯高純度無酸素銅のHiF4780か8芯高純度無酸素銅のHiF4777ケーブルをおすすめです。 【多機種対応できるイヤホン】★iPhone各機種、Android各機種、MP3/MP4、PC、iPad、iPod、Samsung、Sony Xperia等3.5mm接続端子のウォークマンなど対応できます。イヤホン本体も非常に軽く、耳に装着する部分はかなりコンパクトに出来ているため、どんな機種にもよく合います。 【優れた交換性、安心なメーカー1年間保証】★当店でお買い上げの場合には、12ヶ月の製品保証(修理対応)があります。 … Continue reading

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