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Fiio 【並行輸入品】FIiO E10K DAC搭載ヘッドホンアンプ – プレゼント用に2個目の購入

自分で使っていて、音もデザインもすっかり気に入り、誕生日プレゼント用に2度目の購入をしました。プレゼントした方からも喜んでいただけて満足です。. 音質なんかはヘッドホンも一緒に買い、比較してないのでなんとも言えませんが、ホワイトノイズなんかも特になくて満足してます。. 据え置きpc用に買いました。音が劇的に良くなって,pcで音楽鑑賞する気になります。低能率の密閉型ヘッドフォンも十分にドライブできてます。アルミの削り出しで質感も高く,ボリュームもしっかりしており,青のledがシンプルのアクセントもいい感じです。 win7ですが,ドライバのインストールもなしで動きました。日本では正式販売していないモデルのようですが,価格的にもバランスが良く,もっと早く買えば良かったと思っています。. 温まってくると「ビシッビシッ」という異音に悩まされ返品した。音質も高評価なようだが、わたしはハズレを引いたようだ。. 本機は欧米ではベストセラーになっているのに、なぜか日本ではあまり売っていないようです。音質やヘッドホン駆動力は、サイズから想像できないほどに優れています。全くニュートラルではなく、本機独特の艶やかな味付けがあるようで、それが魅力につながっているようです。ヘッドフォン出力は十分にパワーがあり、出力をスイッチでl、hの2段階に変えられます。よほどの低能率ヘッドホンでない限り、lで十分に駆動できます。ボリュームをかなり低い位置で使っても、ギャングエラーの音量差がほとんどないのは優秀です。高能率のイヤホンでも左右のバランスが揃い、聞いていて気持ち良いです。。ライン出力はミニジャックですが出力レベルが固定なので、アンプに接続しても使えます。私は本機が大変気に入ってしまい、予備機を買いました。. 米amazonではベストセラーの商品、日本では未発売のため知名度はイマイチですが実力は間違いなしの製品です。ちなみに私は米amazonで購入しました。当時は日本で安く買えるセラーやショップが無かったので。(レビューの数も米amazonの方が圧倒的なので参考に)対応ソースは「最大24bit/96khz」なのでこの点だけご注意ください。本機で気に入った点は音質もそうですが、・ローゲインは”感度の高い”イヤホンやヘッドホンでも聴けるボリューム・ラインアウトがある・塩梅の良いバスブースト特にボリュームに関しては、この前に買ったusbdacがゲインの高すぎる機種で困っていたのでとても助かりました。音の傾向はややハイ寄りで楽しげのあるサウンドですね。とはいえ高音が刺さるようなこともなく、また低音もしっかり出ています。ノイズが乗るようなこともなく、目立った欠点も無く非常に良くまとまっていると思います。また低音を増やすバスブーストは、ありがちな低音ブリブリ系ではなくちょうど良い塩梅で低音を底上げしてくれます。迫力が欲しい映画視聴時や低音の弱いイヤホンなどで重宝しています。あえて欠点をあげるとすれば、私の個体ではギャングエラーが発生します。(低いボリュームで左右の音量差が出る)ただ、ギャングエラーが起きるボリューム位置は私が聴く位置よりも低いので実用では気になりません。そもそもこの値段ですから、これは仕方のない問題です。1万円前後で買える製品としては申し分の無いクオリティです。pc直挿しで使っていた人のステップアップにおすすめですね。. Fostex ボリュームコントローラー pc100usb-hrを使用していますが、ラインアウトがボリュームと連動なのでpcからプリメインアンプに接続して使用する際にpc100usb-hr側をいちいちmaxにする必要がありましたがe10kだとラインアウトが固定ですので面倒な操作が不要です。以下「pc100usb-hr」との比較になります。音質:どちらもノイズのない綺麗な音で問題無いとおもいます。機能:pc100usb-hr rca(連動) 付属品 usbケーブル・rcaケーブル   e10k 3. 5mmステレオピンジャック(固定) 同軸デジタルout有り バスブースト・ゲイン切り替え有り 付属品 usbケーブル・ゴム足気になる点:akg k550とk121studioを使用していますがk550だと両方問題ないのですがk121(55Ω)だとpc100usb-hrは出力が低いのでうまく鳴らせない感じです。両方とも同じぐらいの価格ですので、自分の環境にあった方を選ぶと良いとおもいます。. にも拘らず、素晴らしいアンプだとわかります。AKG K701とのコンビですがLOWゲインでも十分良い音で聴かせてくれます。小さい筐体に豊富な機能、質感もよく、何より音質が気に入りました。PC本体からレコーダーまで今までアナログ入力のみでしたが、デジタル同軸入力も増えて2度おいしく頂けるのもグッドです。もう少し大きくして標準プラグ端子も付いていれば星10個ですよ。1年以上使用しても全く安定しています。. 利点と欠点 メリット 初めてのヘッドフォンアンプ購入 バランスいいです プレゼント用に2個目の購入 デメリット 特徴 【並行輸入品】FIiO E10K DAC搭載ヘッドホンアンプ モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 出力:200 [email protected]Ω 推奨ヘッドホンインピーダンス:16-150 Ω SN比:>105db 電源供給:USB充電・内臓リチウムイオンバッテリー サイズ 79×49.1×21(mm),78g ベスト 【並行輸入品】FIiO E10K DAC搭載ヘッドホンアンプ 買い取り

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Fiio FH1 FIO-IEMFH1-B – 二種類のケーブル同梱でコスパ良好。MMCXコネクタの精度は甘めです。

値段だけの事はある。とても良い音色。クラッシック音楽を聴くと違いがばっちりです。. オーディオに詳しい方なら説明不要ですが、3. 5mmプラグがスマートホンなどに使われる4極なので、ごく普通の3極用オーディオ機器に繋ぐと、物によっては悲惨な事に。4極-3極変換プラグも市販されていますので、知らずに購入した方はそちらもどうぞ。なお、古い第五世代ipodには普通に使えました。装着感は良好で、どうにも耳の形が悪くてしっくりこない自分にも良い感じ。マニュアルに2種類付属するイヤーピースの詳しい説明が無くて分かりにくいですが、全部黒色=リファレンス中身がオレンジ=低音重視(自分はこちらが好み)こうなります。同社最上位のfh5だとケースに書いてあるので、せめて袋にシールでも貼っておいてくれたらうれしかったかなと。マニュアルも全体的にぞんざいですが、ある程度知識のある方向けのメーカーでもあるので、まあ仕方なし。ちょっと良い目のイヤホンが欲しい方にオススメです。. ヘッドホンと違い音源がどうしても小さく、狭い場所に組み込まれているので、圧倒的なダイナミックさはありませんが、クラシックやジャズに限らず音楽の微妙なニュアンスも結構表現出来ているのではないかと感じました。ソースの違いによって多少高音域と中低音域のバランスが微妙なところもあるかなぁと思いましたが、イヤホンは賑やかな外で使用する場合が多いので、電車や飛行機の中でこれだけ鳴ってくれれば十分すぎると思います。スピーカー、ヘッドホン、そしてイヤホンと同じ音源で聞き比べるのも一興ではないでしょうか。装着が慣れるまで少しまごまごしますが、コードが耳に沿ったカーブになっているのでキチンと装着できれば落ちることはありません。. ケーブルは2種類入っており、リモコン付きのシリコンカバーはミニ、硬めの捻り線はマイクロのジャックでした。6種類のイヤーチップは全てゴム製で、固さ違い2種×サイズ違い3種。そのほか、それらが全て余裕を持って収まるハードケースが付属していました。1+1の構成ですがコンパクトでシンプルな形状、かつケーブルの装着位置も適切なため、所謂shure掛けをしても負担が均一で違和感なく、ズレにくく、音も安定していたように思います。音質については好みが大きいと思いますが、全体に明瞭かつ刺さる感じのない、スッキリした音と感じました。ワイヤレス全盛期の昨今、難しいポジションの「普通の人向け高級有線イヤフォン」のように思いますが、気軽にいい音を聞こうと思った時には、やはりこの辺り(+ハイレゾdap)がベターなように思います。スマホもイヤフォンジャック付きのを選びたくなる逸品です。. 「音の解像度」というのは定義が難しく、例えば映像ならそもそものドット数やインチ毎のその密度で精細さが具体的に表現できますし、見た目で比較することも可能です。ところが音の場合は受け手の耳の能力と、送る側のイヤホン、ヘッドホンの能力とで、その感じ方に個人差に起因する大きすぎるばらつきがあり、一概に説明がしづらいところがあります。ですから私の主観ではありますが、感じたところで説明しようとすると、音の「分解能」が高めな気がします。最近80年代ロックやポップスを回顧的に聞くことがあり、それで比較すると、本製品はあの時代独特のエコー多めな「ぱすんぱすんドラム」に溺れてしまわずに他の楽器の音が聞こえてきます。シンディ・ローパーのアルバムなんて聴いていると思わずにんまりしてしまうような分離感があり、聞き慣れた楽曲でも「こういう風に作っていたんだ」と再認識させる何かがあるような。数字で表せない分解能に起因する音の解像度が高くなるようなイヤホンです。それから具体的な梱包物や製品としてのクオリティですが、最初に、説明書は付属しません。ですがそもそもイヤホンなので困ることはないでしょう。ケーブルは2種類付属して、3.5ミリジャックに差し込む分はストレートケーブルで、やや細身のケーブルの方には捻りが加わっています。ケーブルが二本あることから当然にイヤホン本体は取り外しが可能なのですが、カチッという接続感はありません。しかし一度完全にはめ込むと簡単には取れにくくなっているようです・・・と書いたところで、実際には他の方のレビューを見ると、そうでもないこともあるようですね。その辺りもしかすると個体差はあるのかも知れませんので、購入後一番にチェックして場合によっては交換申請なども検討するべきでしょう。イヤーピースは大中小の3種類が色違いで2セット。それに大きめのキャリーケースが付いてきます。価格帯性能比で言えば十分以上のクオリティです。しかし先に申し上げたような製造上の個体差が見受けられる可能性があるので、長く使えるポテンシャルがあるだけに、到着時は十分なチェックをしておくべきです。. Android携帯にも対応をしており、携帯の音もランクアップします!重低音がしっかりあり、元の音源に近い音が聞けました。持ち運び用のケースがちゃんとついており、鞄の中で行方不明にならないので嬉しいです。ただ、イヤホンにこの価格は結構買うのに勇気がいります。また、説明書が英語か中国語にしか対応してなく、どちらも読めない者としては全く書いてる事が解らず、手探りで設置しなくてはならないので、日本語の説明書が欲しいです。(イヤホンなので、説明書がなくてもわかることはわかりますが…). 一般的なタブレット/スマホ用リモコン付きケーブルと2. 5㎜バランス接続用ケーブルの二種類が入っています。接続はmmcxコネクタです。最初から二種類セットなのはありがたいですね。mmcxコネクタの接続はちょっと甘いように感じました。コネクタが外れるまではいきませんが耳の中でポジションが変わるとノイズが出る事があります。対策として接続部にシリコンの保護チューブを挿して固定したところ安定しましたのでオススメです。fiio x7 mark2にバランス接続して使用していますが低音の柔らかさ、中~高音の広がりがとても印象的です。低音が硬く響くタイプではないので音量大きめでも聴き疲れはありませんね。ハードケースもしっかりしていて全体的にコスパの高いイヤホンです。. 5mmのコントローラー付きケーブルと、2. 5mmのコントローラー無しバランスケーブルが付いて、ペリカンのようなプラスチックケースも付いてくる1ba+1ddのイヤホン。値段も手頃で、クリアで凄く気持ちいい音がします。m7と同時に手に入れたので、初めは3. 5mmの有線で利用していましたが、今は、rc-btでbluetooth化して使っています。付属のイヤーチップは少し好みに合わなかったので、jvcのスパイラルドットを付けています。私は見た目もかっこいいですし、se215よりこちらの方が全然いいです。. 利点と欠点 メリット クリアな音と、良好な装着感 聴き疲れしない温かみのある音で高解像度。iPhoneのイヤホンジャックと相性が悪いので注意 「音の解像度」の意味を実感した気がします デメリット 接続機器:nw-a55hn再生音源:hi-res無圧縮flac一般人の主観によるレビューなのでお手柔らかにお願いします。全体的に音場は広め、解像度もやや高めで分離感もそれなりにあります。力強いのに歯切れのよい低音。それに飲み込まれない質の良いバランスのとれた中高音。装着感もいい感じでこの価格でこの音が聴けるなら充分満足できるイヤホンです。. バランス接続は初となります。価格的にどうかと思いましたがなるほど、アナログ3. 5mmとは違った鳴り方をしますね。音がそれなりに分離して一定の距離をおいてお互いを邪魔しないようなケーブルはかなり細いタイプですが強度はいまのところ問題ありません。専用のプラスチックケースもガッシリしていて多少投げても問題ないくらいです。ただ、バランス接続を試すような方ならもっと上のグレードが欲しくなると思います。サブ用途や非常用かと。. アンバランス接続での試聴ですが、素晴らしい音質ですね。モニター的な音感でフラットな特性だと感じるんですが、繊細なディティールを感じるので立体感があります。忠実に音源を再生しているんだと思います。3万円以上の音質じゃないでしょうか。いたるところの質感・触感がいいです。コード、イヤーパッド、コードをまとめるバンドに至るまで。有線なんですが、ストレスが少ない装着感も素晴らしいです。有線で聴く価値がありますね。無線接続のイヤホンでは体感できないなぁ…と思います。バランス接続の機器が欲しくなっています。ポテンシャルを引き出して体感したいっ. 1ba+1ddのイヤホンで、ボディのサイズはスリム&コンパクト。ボディはツルッとした質感で、樹脂ながら安っぽくなく、見た目はそこそこ高級そうに見えます。ノズルだけは真鍮製のようです(音質的に良さそう)。流線型のボディは軽量で、装着感はすこぶる良いです。そして、冬でもヒヤッとしません。樹脂なので。ポイント高いのは、はじめから3. 5mmステレオ用のイヤホンケーブル(コントローラー付き)と、2. 5mmバランス用のイヤホンケーブル(コントローラーなし)の2本が付いていること。ほかに、専用ケースと数種類のイヤホンチップも付属しています。4色展開で、黒のほかにもカラーが選べるのは良いですね。■音質付属の2. 5mmバランスケーブルで試聴してみました。このバランスケーブルには高純度(5n)無酸素銅線が使用されているそうです。細い4本のケーブルを撚ってあります。最初の印象は、かなりしっかりした低音が出るなーということ。チタンドライバを搭載しているからなのか反応が速く、引き締まっており、元気で小気味よい音です。情報量はそこまで多いほうではないのですが、音の分離はしっかりとしていて、音が混濁したりボワ付いたりという印象はありません。音のエッジはやや丸い感じで、刺々しさがなく、聞きやすい音。リスニング系のイメージです。高音のキラキラ感などはなく、高域の伸びもだいぶ控えめで(プレーヤーの特性もあるとは思いますが)、音場の広さは感じません。男性ボーカルが際立つような印象がありますが、女性ボーカルはそこまででもないようです。低音の存在感といい、これはピラミッドバランスかな?音色の好みを別にすれば気になるような欠点もなく、バランスもよく、楽しく音楽が聴けるイヤホンです。音質も価格相応に高音質で、約1万円と考えれば、満足度は決して低くないと思います。. 今までハイレゾプレーヤーxdp-300rを使っていました。ヘッドフォンは某ハイレゾ対応の5000円くらいのヘッドフォンでしたがこのfiio fh1 black fio-iemfh1はバランス端子の太さも丁度合うので初めてのバランスヘッドフォンで聴くハイレゾ音声は低音が慣らしをしなくてもとてもいい落ち着きがありヘッドフォンのイヤーチップも沢山入っている(低音重視など)のでいろいろ試すのが楽しいです。バランスでない方も一応使う前に数日別のプレーヤーで慣らしをしたのですが前に使っていたヘッドフォンにあった、高音の立ち上がりの時にささくれた感じがあったのが無い!とてもなめらかに透明感のある音が気に入りました。そして耳に密着性は高いのに、耳からの適度な距離感があって音量を上げても聴き疲れし無いのです。コードもしっかり耳から離れ無いようにキープしてくれるので、今までのはなんだったのか…と思いました。ちゃんとバランス/非バランスの両方のコードが入っていて、収納ケースもしっかりしたものが入っているので旅先にもチップの予備などを沢山入れてもバラけないし、万が一どちらかのコードが断線した時も予備を持っていけるのは嬉しいです。1万超えるのヘッドフォンは、家用以外は初めてですがライブラリィの音楽を聴き倒したくなりました。l字の端子も強度がちゃんとあるのもいいです。これなら万が一コード断線しても買い換えられて使えるのがいいなぁと電車通勤時が楽しくなる逸品でした。. 便利さ優先で安いbluetoothイヤホンの音に慣れ切った耳でこれの音を聴くと、一発で違いがわかります。ひさびさにピュアオーディオの世界に戻ってきた気分。手元に数本あるbluetoothタイプの中にはapt-x対応のものもあり、3000円程度でそこそこの音で鳴るものもあります。しかしこれの音と比べるとそいつらはしょせんカジュアルオーディオレベル。グレードが2ランクぐらい違います。bluetoothの安物とはっきり違うのは音場の立体感とステレオセパレーション。とくにセパレーションに関しては、音源によってはちょっと左右に分かれすぎじゃね?って思うくらい明瞭です。全体的な音の傾向としては温かみがあって高域の歪み感も少なく、長時間使用しても効き疲れしないとても聴きやすい音です。変にオーディオマニア向けの音という印象もなく、誰でも気軽に素性のよさを味わえると思います。●iphoneイヤホンジャックとの相性問題と解決策いっぽうで小さな難点も。メーカーサイトの商品ページには記載がありますが、3. 5mm4極(アンバランスタイプ)ケーブルに付属する音量+−ボタンがiosデバイスでは効きません(ポーズのon/offのみ有効)。これはiosデバイスの4極ジャックと本機の4極プラグのピンアサインが異なるせい。とはいえ手元のiphone seだと楽曲音自体は一応普通に再生されます(一応は)。しかし、電車の中や歩行中などではちょっとケーブルが揺れただけでブツッとホワイトノイズが入ることが多く、さらにそのせいでsiriが誤起動しまくります。最初はケーブルの品質不良かと思いましたが、原因は結局、先述の4極プラグ/ジャックの相性問題でした。解決策はomtp-ctia変換ケーブルを挟むこと。amazonだとこのあたりです。・fiio l26(fiio純正品)・3. 5mm 4極ステレオミニプラグ 極性変換ケーブル omtp規格-ctia規格変換 … Continue reading

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FiiO 【並行輸入品】FIiO E12A ポータブル・ヘッドホンアンプ – dx90との相性は良好

E12に比べてホワイトノイズ等が全くと言って良いほど感じられません。音の傾向は、厚みを持たせて解像度も上がる感じですが、音の透明度というかクリアさが若干無くなります。この点ではe12に軍配が上がるかと思います。とはいえ、駆動時間は長めとなっていますし、サイズも若干厚みのあるスマホ程度でコンパクトです。イヤホンメインでdac機能は不要であると考えている人でしたら、十分に価値有る商品ですね. 注文してからdacが入っていないことに気がつきましたが、これはこれでアリだと思います(dacありだと駆動時間が極端に減るので)。walkmanのnw-a16+ue900+galaxy-plusで使っていますが、音が変わります。クリアさは若干損なわれるようにも思えますが、それを上回るダイナミックさが加わります。ベースや、バスドラのダイナミックさだけでなく、シンバルの切れもよくなった感じがします。nw-a16直差しだとボリュームを上げすぎると、うるさくなりすぎて(音が刺さる)同じようにはなりませんでした。こちらは、ボリュームを上げてもダイナミックさが上昇するだけでうるさくならないのが、不思議です。dacが入っていないので、対象のプレイヤーのキャラクターを残したまま、ダイナミックさをプラスするところがいいですね。dac入りだと、プレイヤーがただの「入れ物」になってしまうのに対して、E12aだと再生専用機をいくつか所有されているかたは、音色の変化を楽しめるので、とても趣味性が高いと感じました。値段もそこそこなので、音色とダイナミックさの変化を感じるには楽しくて良いのではないでしょうか。. ポタアンに手を出す気は無かったのですがdx90(無印)のイヤホン端子がやられてしまい価格comなどでe12aが使えるということで今回こちらの商品を購入しました。結論からいうと、買って良かったです。ポタアンなのでかさばりますが、それでもイヤホンジャックの改善+明らかな音質向上がはかれます。(因みに使用イヤホンはrhaのt20です)dx90で同じような症状を抱えていらっしゃるかたはこちらの商品を試して見てください!. 1年ほど使ったのでレビューします。音はいろんな受け方があるのでレビューは控えさせていただきますが、音質はどちらかと言うと硬めの音がします。本当に鳴らしづらいヘッドホン以外は、だいたい音量が取れると思います。発熱は全くありません。本体はケースに入れずに荒い使い方をしていても多少プリントが1mmくらい剥がれただけで、傷ができたりすることは全くありませんでした。よく出来ている商品だと思います。. 色々と悩んみましたが評価が比較的に高いこちらの商品を購入しました!説明書が様々な言語の記載があったのですが、日本語だけありませんでした。google等で検索しても日本人の使用感のレビューはありましたが使い方の説明はありませんでした。なのでyoutubeで調べたら少ないですが日本人で使い方や付属品の紹介の説明動画を投稿をしている方がいたので自分と似たような人はそちらを見ると理解しやすいと思います。ipod touchを使用しています。dac機能が搭載されていないのでウォークマン等の使用の方が恩恵は大きいかもしれません。それでも、凄く良い商品だと思います!楽器の音がこんなにも立体的に聞こえるなんて初めての体験です!イヤホンで音楽をより楽しめるようになりました!リケーブル方式のイヤホンが近い内に届くので凄く楽しみです!iphoneやipod touchでポータルアンプを使用する際にいくつかパターンがあるそうなのでそちらも試してみたいと思います!. Muses02からopa627auへオペアンプ交換してみました。結果ですが、相性の悪かったrha t20を高音質で聴けるようになりましたね。スマホ直挿しの音質に良質な中高音を足した感じと言えばイメージ出来ますでしょうか?(スマホのイヤホン出音は中高音を引っ込ませて低音を出す傾向が多い)muses02は、イコライザーをいぢると顕著にバランスが崩れましたが、opa627auではイコライザーに忠実な出音になりました。モニター系イヤホンより、リスニング系イヤホンが、より合うかと感じました。後に、興味半分でmf残党バランスアンプをfiioe12aの先に繫げてみました。すると、gnd分離の拡がり過ぎる音場や出過ぎる高音がマイルドになりxba-h3を出口に使用した際は、呆れる程の高音質になりました。fiioe12aとopa627auが秀逸であればこそだと感じました。. E12も持っていますが audioone さんで安くなっているので e12a も追加購入しました。筐体は同じですが音質は別物ですね。パワフルで骨太の e12 に対し、e12a はすっきりクリアに鳴ります。バスブーストも e12 の過剰さに比べるとこちらはナチュラルに効くので常時オンで使えます。ホワイトノイズがないのも美点ですね。. 元々fiioのa3を使っていましたが僕はこっちの方が好きです。視聴環境としてはプレイヤーはonkyoのdp-x1a、イヤホンがrhaのt20iで聴かせて貰った感想です。まず聞いた瞬間の音のメリハリ。プレイヤーにiphoneでapple純正のイヤホンを使用している友達でも分かりました。聴いていて「楽しい」「こんな音初めて」などの感想が出ました。流石iemモデルとあってfiioならではの工夫がこなされていました。音の響きもアンプから出ているのが分かるくらいでした。初めて買うにしてはもったいない位のアンプでとても満足しています。. 利点と欠点 メリット 初めてのポータルアンプ E12 とは別物の音質 コスパ良し造り良し音も良し。 デメリット Inateck br1006というbluetoothレシーバー&トランスミッターの先に接続し、レシーバーとして活用して繋いでおります。以前使用していたポタアンは、3000円程度で購入できるものでしたがレベルが全くかわりました。apt-x hdという高音質なコーデックにより繊細な音の表現が、堪能できることに感謝しております。オペアンプがmuse02ということもあり、興味があるパーツ等活用していることも気になる製品でした。fiioさん本当にありがとうございます。. さすが、iem特化チューニングです。とにかく静かで、音量を最大にしてもホワイトノイズはほぼ0に近いです。解像度もかなり高いです。全ての音域において隙がありません。以前までは、イコライザーを弄っていたのですが、今回は弄る必要がありませんでした。素晴らしいバランスです。. ベスト 【並行輸入品】FIiO E12A ポータブル・ヘッドホンアンプ レビュー

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Fiio [FiiO]FH5 – Right earphone loose in most of fiio earphones

これまで、ステンレス切り出しのイヤホンを使ってきましたので、本品の軽さが第一の感触でした。ジャズミュージック(native のintentions)を聴きました。低音・中音・高音とも変な癖が無く、伸びやかな再現と言えます。ヴォーカルも、とても素直な感じです。これはダイナミックドライバーとアルミ・マグネシウム合金ボディーの効果だと思います。軽量化と雑味のない再生で、長時間聴いていても飽きない印象です。ポップスからクラッシクまで、幅広いユーザーに受け入れられる仕上がりになっていると言えます。イヤホンは他のケーブルと取り換えられますが、ケーブルが耳かけ式になっていて、イヤホンも、その対応になっていますので、取り換えない方が賢明かと思います(試しに取り換えてみましたが、しっくり来ませんでした)。4種類のイヤーピースが付属していますので、好みに合わせてられます。音響マニアではありませんので、良く判りませんが、ケーブルが少し固めなので、ちょっと扱いにくい感はあります。後は個人的嗜好になりますが、イヤホーン、ケーブルを含めた全体的なデザインが、もう少しとの感は否めないような気がしました。. まず商品外観は、予めコードに丸みが帯びた癖が付けられており、耳の後ろから巻き込み掛ける装着方法が想定されているであろう、インナー型イヤホンです。各部仕様も、アルミ&マグネシウム合金が多用されているらしく、少し重みのある堅牢さがあって、これだけでも高級感は実感出来ます。加えてコードは、捩れ難い樹脂コーティングが施されており、結束用バンドやケースも付属しており、見掛けだけで無く機能面への配慮もあります。一方で音質に関しては、流石ハイレゾ対応と言う事もあってか、老化した自分の耳でも細かい音も鮮明に聞き取れ、価格相応に質の良い部品が使われているとは感じます。ただ、音域別に聞き分けてみると、高音域は音量を上げても割れ難く、可聴範囲限界まで綺麗に再現していると感じますが、逆の低音域は下限値が高めの印象で、クリアに聞こえはするのですが、迫力に欠ける印象です。その他の付属品は、耳のサイズ&用途で使い分けるであろうゴム部品が、11対用意されているのですが、その用途説明が中国&英語で書かれており、ちょっと判り難いです。製造販売元は、今世紀に設立されたばかりの中国音響機器メーカー【fiio electronics technology】で、マニュアルも日本語を含まないバイリンガル表記ですが、保証は1年間ありました。総じて、外観素材だけでも5桁価格の価値が認められる商品とは感じますが、青天井な付加価値があるとまでは言い難く、上述特定音域の迫力不足も考慮すると、若干の割高感は否めませんので、☆×4とします。. よいドライバを使っているだけあって素性はとても良さそうです。ただイヤーピースによってかなり音が変わってしまうので、耳の形状や好みによって大分買った人間が試行錯誤しないといけないという印象です。音にこだわってそのような過程が好きなオーディオマニアにはとても面白いイヤホンですが、取って出しでよい音を聞きたい方には面倒なものかもしれません。【良い点】・ドライバの素性が良いので、ポテンシャルを引き出せれば金額以上の音が期待できる。・最初からそこそこ良さげなケーブルが付属してる(付け替え可能)・標準添付のイヤーピースが豊富・セッティングが難しい反面、セッティング好きな音の傾向に変えやすい・ドライバは重めだが装着感は良い【悪い点】・良い点のにもかかわってきますがセッティングが難しいので・やり方によっては金額に見合わない音と感じる方もいるかも・付属イヤーピースの多さが迷いに拍車をかけている(ウレタンフォームのイヤーピースがおすすめ)・上下左右が分かりにくく、瞬時に耳に装着できない(上下を正しくするとlやrの文字が横を向く)【総合】冒頭にも書きましたが自分でいろいろ試行錯誤したい方にお勧めです。ケーブルやイヤーピース、装着方法など、小さい変更でコロコロ音の表情が変わるので面白いです。色々カスタマイズして自分好みの音を見つけるのは楽しいかもしれません。デザインは少し派手で女性的ですが、どちらがつけていてもおかしくはないです。取って出しだとあまりお得感はないので、玄人向けのイヤホンでしょう。デザインが嫌いじゃなければお勧めです。. プレーヤーやスマホについてくるイヤホンで足りてしまう人にはこのイヤホンの違いがわからないと思います。そんな自分もそういう一人なのですが聴き比べると違う気はします。ハイレゾ音源であればなお違いが出るでしょう。普段は圧縮音源の平たい音を聞いていても、これという曲はハイレゾで購入して高級機で聞きたい、そのときに使えるイヤホンです。ワイヤレスを多く使っていますが音質重視の時はワイヤードにしています。ケーブル交換できますけどそれでも断線には気をつけようと思います。. 高音域、中音域、低音域全て細かい音までクリアで高音質です!!付属品も豊富で専用ポーチもプラスチックケースに入っていて高級感があります!イヤーパッドというのかな?交換が出来てパーツも4タイプ3サイズづつ入っていますイヤホンは手にとった瞬間に耐久性の高さを感じる素材です耳に引っ掛けて使うタイプで人間工学に基づいた設計なので耳とのフィット感が気持ち良いですさすがの高音質ハイスペックイヤホンです私は持っていませんがハイレゾ音源対応です. 貝殻をイメージさせる一風変わった形状のイヤホンですが性能は折り紙付きです。付属品は複数のイヤーチップや専用ケースなど豊富で、ケーブルの素性もかなり良いと思います。形状ゆえに装着感の不安はありましたが、自分は問題なく装置出来ました。「とにかく耳孔に深く挿さらないと満足できない」という人には物足りないかもしれないですが、普通に使う分にはこの形状で問題ないです。音質面ですが、エイジング用アプリで50時間、実際の使用で20時間ほど聴いた感想としては、解像度が高く音源を隅々まで確実に鳴らしてくれる1本だと思います。高音から低音まで偏り少なく、全体的にバランスが良い印象で、ボーカルは空間的な広がりよりも深みを感じ、自分の間近で歌っているかのように聴こえます。演奏では金属系の打楽器やギターの弦の音が非常に美しく、「あぁこんな音が鳴っていたのか」と改めて気付かされる場面も度々あります。総じてハイレベルだと思いますが、特に音のクリアさは特筆すべき点だと思います。数年使用している同価格帯のイヤホンに比べても明らかに頭一つ抜けたクリアさですね。敢えてポエティックな表現をするなら「冬の早朝の澄んだ空気」といったところでしょうか。総じてハイレベルでジャンルを選ばずにクリアな音を楽しめる逸品としてオススメします。. まさにbaドライバとddのいいところ取り!クラシックからedmまでバランスよく鳴らすが、ふとした時にあまりの描写の素晴らしさに我を忘れてリスニングに没頭してしまう瞬間がある。特に超低音のレスポンスが素晴らしい。この値段でこのクオリティはとてつもないコスパな気がする。英語のレビューサイトを見るとshure se846と十分戦えるとの書き込みもあり、筆者もそんな気がしている。ただ、(イヤーチップにもよるが)iemにしては遮音性は抜群というわけではなさそうなので、リスニング向けに開発されたのかなという印象。インドアのリスニングなら完璧、外でも普通の使用なら十分快適だ。注意点は、ハウジングが大きめなため、耳が小さい方や女性の方は実機を試した方が良いと思われることくらい。普通の耳の形ならかなり快適にはまるかと。. とにかく自然で音のつながりが良く、幅広いジャンルに使える高音質イヤホンです。音のバランスはフラットかつややウォームで、非常に解像度が高く立体感も有りレベルが高いです。低域はやや柔らかめですが、しっかりと沈み込み存在感が有ります。中域はボーカルが前に出て歌い、かすれや刺さりも無く非常に滑らかです。高域もしっかり出て延びていますが、刺さるような刺激はありません。ケーブル含め非常に良く調整されており、下手にケーブルを変えても音場が崩れたりメリハリが無くなったりします。この価格で非常にレベルの高い音ですが、特徴は?と言われる少し困るほど全体的に優等生な音です。lz-a5で言うと、a5より音質は上ですが青フィルターが一番好きな人は面白み無く感じそうで、灰フィルターが好きな人には合いそうです。装着感はなかなか良いですが、筐体が大きいので試聴推奨です。遮音性は並みのダイナミック・ハイブリッド型で良くも悪くもなくです。音の良さで言えば手放しで薦められますが、オーディオは下手に音が良いよりも好みが重要です。国内専門店で試聴出来ますので、興味があり可能で有れば試聴してみてください。. 利点と欠点 メリット Right earphone loose in most of fiio earphones 素性はとても良いがセッティングが難しい 解像度高く澄み渡る音質 デメリット 個人的には低音が強めかな? とは感じましたがボーカルもしっかり聴こえましたし、バイオリンなどの高音の楽器もよく聴こえました。イヤーピースによって音の変化もあり、バランス型は低音ちょい強め。ボーカル型は確かにボーカルが聴き取りやすい感じ。memory formという謎?の型のイヤーピースはなぜか音が安っぽい感じ、昔のラジカセのような音で、おそらくあえて昔風の音になるようにされているのかも。そして低音型はなぜかバランス型よりもまろやかな音で、むしろこっちの方がバランス型なのでは?という印象でした。アイフォンで試してみましたが、僕のは古く(iphone 5s)、ハイレゾ対応していないようでしたので、あまり他のヘッドフォンやイヤホンと音のレベルは変わりませんでした。対応しているモデルをお持ちの方であれば楽しめるも知れません。やはり対応モデルでなければ真価は発揮されないようです。僕はハイレゾ対応機にて試聴しましたが、違いはやはり明らかでしたのでぜひ専用機にてお試しください。. ボーカルの高音が伸びて凄く良い音が出ます。イヤホン本体はちょっと大きめで耳掛け型の付属ケーブルを耳に引っ掛けて使うとイヤホンが耳の奥まで入らず、きちんと鳴ってくれなかったのでケーブルの耳掛けせずに使っています。ケーブルは癖の付いてないストレートタイプに買い換えようと思います。mmcx端子なのでイヤホン持って垂直に引っ張るとケーブルが外れます。ケーブル脱着出来るので断線気にせず長く使えそうで良かった。付属品もイヤーチップにプラスチックケースの中にポーチが入ってて豪華な感じです。. 高、中音域に3ba、低域に1ddのハイブリッドイヤホンです。ハイブリッドイヤホンはなかなかバランスのとれたものに出会えずこれまで敬遠していたのですが、fh5は全音域に於いてものすごくバランスが良いです。リスニング向けの音作りをしていて聴き疲れしませんし、ハウジングの形も工夫されているようで耳にぴったりな感じです。イヤチップも4種類3サイズずつ付属していて耳や好みに合わせて色々カスタマイズすることができます。解像度も高く、wm1zやse100などの高価格帯のdapでも綺麗に鳴らせる、聴けるほどの実力を持っています。mmcx対応でリケーブルも可能ですが、個人的には手持ちのケーブルよりも付属のケーブルがしっくり来るように思いました。. Not the first fiio earphone. But the right ear is … Continue reading

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Fiio [FiiO]RC-BT – 正規代理店で買うべきです

Shure se215のワイヤレス化で購入しました。メーカー純正ケーブルも出ましたが、1万円超えで納得の商品でなかった時の事を思うとイマイチ購入に至らず、あちこち見て検討してましたが、ようやっと価格的にも見栄え的にも購入してみたいと思えるのが見つかったので、こちらのケーブルを購入しました。イヤー部分のフィット感もすごく良く痛くもなく、外れることもなく、自分にはピッタリでした。ケーブルの長さも長くなく(もう少し短くてもいいかな)重さのバランスもいいので、どちら側にコードが偏ることもなくストレスを感じません。しいて言うのでしたら防水になっていれば星5を付けたかったんですが…純正ケーブルでなくても、こちらで満足できると思います。(当たり外れはあると思うんですが…). Se215speに使用しています。味付けが濃く低域寄りの温かみがある音質傾向です。解像感が落ちるわけではありません。se846で例えると、ノズルをウォームに変えた時のような変化を感じます。ue900sにも使いましたが、特有の高域が減弱したように感じました。個人的には、ダイナミックとの相性が良いように思います。shureとwestoneのbtケーブルも使っていましたが、長すぎて垂れ下がりが不恰好だったため、bt-rcを購入に至っています。こちらは、丁度首回りを沿う長さで非常に取り回しが良いです。また、バッテリーの持ちも良く満足しています。不満点は、充電差込口のゴム蓋が閉まりにくい事と、音質に味付けが濃すぎる為にイヤホンの相性がある事です。価格が安いので余ったmmcxイヤホンを気軽にbt化するのに、そして短いbtケーブルを探している方におすすめです。. Shureのse215spe bt-1のリモコンが曲送り戻しが出来ないのとacc対応ではないのが不満でこちらに買い替えました。作りはまぁ少しチープな感じはありますが概ね満足です、詳細には書いてなかったと思うのですがポーチがついていました。(まぁオマケ程度です)音量+-ボタンの長押しで曲送り戻しができるのでいちいちスマホを取り出さなくて良いので満足しています。耳かけの部分はワイヤー無しです、癖がついているのでコードは耳の裏を通って下に出ます、ケーブルと変に膨らまないのでいいと思います。音質ですがacc対応なのでbt-1と比べると綺麗に聞こえます、ホワイトノイズも気になりません。当方iphoneですがiphone以外をお使いでaptx対応の端末を持っていればもっと良い音質で音楽を楽しむことが出来ると思います。. 接続切れるなどは、1ヶ月使って起きていない。あっ、x線を使う車両の近くでは接続切れたわ。. 普段外行きはse215spe-b-bt1-aを使っているので早速試しました。このレビューでは接続切れが指摘されているのですが、私が試した分には・ペアリング問題なし・音質は shure 純正のものに引けを取らないということで良好です。音質は若干キラキラした感じでhiよりですが、クラシック、ロック、ポップス、edm等素人が聴く分には充分楽しめるし価格相当だと思います。というかブラインドテストしてちゃんと聞き分けできる人がどれくらいいるかな?というレベルですので音質的にはイヤホンが左右するレベルと考えても問題ないかと思います。bluetooth の接続はレシーバー側、周囲のノイズの状況等によって接続切れは発生するので私の環境が問題ないから問題ない!とは言い切れないのですが、5km程度都内を歩き回った分には問題ない感じでした。星を一つ減らした理由はコントロール部がゴム製で若干操作がしにくいこと、ボタンが小さめなこと、押し方を間違えるとリダイヤルというよくありがちなあれが起こったりしたので慣れが必要かなと思ったこと、ワイヤーがシュアーがけをするにはこれも慣らしが必要かなと思ったところです。音質重視の方なら気にならない些細な点になります。. 非常に小型ですが、音量自体はしっかり出ます。初めて装着した時は爆音でびっくりしました。音質は高音寄りですがシャリシャリではなく、キンキンだとおもいます。ロックだと、ドラムのシンバルがかなり前にでます。そうでなく。ポップス系のボーカル主体であれば、高音が邪魔にならず、もう少し聞き込めると思います。ただ、私はロック系を聞くことがが多く、またダイナミック型のイヤホンの低音が好きでzsr,pinacle p2、fx1100等を常用していて、それを有線接続で聞いているのですが、それに比べると、この機とダイナミック型では低音部が鳴らしきれない感じです。バスドラが全然ドンドン来ないです。装置自体は非常に小型で、コードにリモコン操作部が付いているだけのような感じです。他社のように首にかけるu字型の本体のような部分がありません。なので装着自体は煩わしい感じはありません。ブルートゥース接続は、ボタンを長押しすればできます。コードにはしっかりクセが付いていてsure掛け(耳掛け)専用みたいな感じですので、イヤホンもそのタイプ(プラグが前に向く)でないとセッティングが決まらないでしょう。mmcxプラグのshure掛けイヤホンをもっていて、スマホの音楽をイージーに聴くのには手軽でいいと思います。. Shure 215のbt化に際し本ケーブル購入しました。他人にお勧めするには微妙かと、特にバッグにいれるとよく途切れる事が多く残念良い点・そこそこの音質・aac対応悪い点・ポケットに入れるとちょくちょく音切れ・電池表示がおかしい、100か60か10ぐらい?のみの表示のため参考として微妙。当方androidなためかもしれませんが. このタイプのbluetoothケーブルは、安価なものをいくつか使用しましたが、その中では音はいい方です。接続などのアナウンスが、英語や中国語の音声ではなく効果音なのが、個人的には良かったです。ただ、やはりこういう商品は、音の途切れからは逃れることができないようです。ズボンのポケットぐらいの距離でも、ダメな時は途切れまくります。ある程度は無線の宿命ですし、それを考えてもいい商品だと思います。. 利点と欠点 メリット 求めていたケーブルの長さでした コスパはそこそこだが、オススメは。。 この手の商品としては音はいい デメリット 公称8時間再生できるとありますが、フル充電しても1〜2時間でバッテリー切れになるようになりました。fiioは中国のメーカーで、並行輸入品は保証が効かないので要確認です。. 残念ながら使用できずでした。右chのmmcxコネクタが硬すぎて手持ちのイヤホンが接続できず。lチャンネル側や他のイヤホン含め、いろいろとっかえひっかえしましたがこれのr側には一度もカチッとささらないし一見取り付いてるようでも、音は無音の状態でした。ペアリングなどは一応できたし、ちゃんと技適も取ってるのに、もったいない…。ちなみに技適番号のシールは、リモコンではないふくらみ側(バッテリー部分?)の方に貼られてます。ただこのリモコンと、も一つのふくらみ部分、ここのプラスチックの質感がそっけなすぎて価格ほどの高級感は感じなかったです。同スペックでカナル型ドライバーが直付けの製品を持っていますが、それが4000円ほどだったのでどうにも見劣りします。せめて音が聞ければ…と思い何度か頑張りましたがつなごうとする側が壊れないか心配になってしまいコレ以上の試行はあきらめました。残念です。. 特徴 [FiiO]RC-BT モデル番号を入力してください これが適合するか確認: ◆タイプ:耳フック/ ◆対応コーデック:aptX SBC / AAC / ◆ Bluetoothチップ:クアルコムCSR 8645 / ◆接続範囲:約20 m(障害物なしでオープンスペースに制限)/ ◆出力: ≥ 15 mW … Continue reading

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