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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica オープンエアヘッドホン ATH-AD2000 – 耳がちょっと痛い

俺は頭が小さいのか、装着感はかなり緩めでした。下向きでベース弾く時に外れてしまいます。実際のアンプを鳴らさなくても、このヘッドフォンでbassのライン出しでの細かい音色造りの確認がしっかりできるので、家族に迷惑かけなくてすむようになりました。(低域の音の再生能力がすばらしい、輪郭が良くわかる)その後半年使い続けているうちに、装着感が良くなりました。下を向いても落ちません。形状記憶合金で使用中に少しづつ絞まるようになるのかな。今は全く不満ありません。. 携帯電話音源(sh-07b)直では単に綺麗な、音が鳴ります。良く、少年誌にあるグラビアと言った感じです。しかし、at-ha5000及びちゃんとした、sacdプレイヤーで聴くと、まさに化け物です。非の打ち所のない、美人が居ます。セリーヌディオンのmy heart will go onは彼女の息づかいはたまた、感情まで伝わってきます。そして、上品な低音が心地よいです。このレベルの音をスピーカーで、再現すると恐らく、60万円はします。是非とも環境を整えた上でこのサウンドを堪能してください。僕は、バイト代を貯めまくって買いました。18歳のレビューで乱文ですが、皆様の参考になればと思います。知りませんよ?薬物のごとき依存症に陥ります。. Dac2→ath-ad2000での使用感想音の鳴りは開放型だけあって元気に鳴らしてくれる低音域は量こそ少ない物のラインを明確に鳴らしてくれるので僕の好み高音域はいつものオーテクって感じキラキラした感じで鳴る特筆すべきは中域の伸びと響きかと中低と中高共に美しく伸びるエージング前は高音域シャリシャリのイメージしかなかったがしばらく使えば劇的に変わる耳から結構近いけど音の定位もしっかりしてるし振動もきちんと伝わってくるあと馬鹿みたいに情報量が高いから悪い意味で聴き疲れします笑まぁ明らかなメリットなんですがw聴き分けるヘッドホン別途購入おすすめ. 音は満足。見た目も満足。イヤーパッドが薄く耳が内部に直接触れる感じがちょっと不満。万人の耳にフィットさせるのは困難なので仕方ないでしょう。俺耳大きいぞ、という方はちょっと注意かも。. 音質としては非常にフラットながら下から上まで緻密に鳴らしてくれる。ath-a900tiを持っているが、それよりも高い解像度での再現性には驚かされる。低音域が少ないということもなく、高音域が癇に障るということもない。オーディオテクニカの機種にしては高音域に寄っておらず、強いて言えばやや中低音寄り。ただ、味付けが無いことが味付けなのか、無特徴といえるほどのフラットな音質は無個性とも言え、評価機としては非常に優れていても、それと同じほどの愛着を維持し続けられるかというと、微妙に感じる。とはいえ、トータルでの評価としては最上点を与えたい。.  これを買い一年したころでありレビューしようと思う。   まず音質だが若干低音寄りのフラット。超低音まで綺麗に出るとは言えないものの、意外なほどいい低音を出す。これに関しては、上位の現行モデルW5000や美音系と言われるW1000よりも迫力があり滑らか。(注意してほしいがW5000は質が良く、W1000は中高音寄りのため「悪い」ということでない)中〜高音はフラット。線が細いこともなく、高音からの伸びもスムーズ、音抜けは良好、特徴的な周波数があるとは感じとれないので癖がない。残念なのは時々サ行が苦しくなることだろうか。しかし基本性能は高く、それほど気になる点も少ない。 音場はテクニカ特有の耳元で鳴る傾向。前後の広がりはそれほど感じとれないものの、左右への広がり方は「壮大」は過言だが良いと思う。 装着感に関しては、初めかなりキツイ圧がかかり連続使用は不可能だった。当方眼鏡をかけ使用していたが、キリキリと締め付ける感じがして不快に思うほどだった。しかし、使用時間の増えるたびに和らいでいった。重さは軽い方なので頭部への負担は少ない。またズレルこともない。 性能は高いが個性が少ない機種だろう。しかしオープン・エアの大口径ハウジングからの低音により、意外とロック系が気持ちよく聞こえる機種でもある。環境に過敏に反応する機種でもあるから、是非環境を整えて聞いてもらいたい。. 締め付けが強くて、頭痛くなります。全く使わなくなりました。私の頭は58cm. Ath-ad1000を3年ほど前に購入し、その音に惚れ込んで今回はこちらを購入しました。どのような音楽でもそつなく響かせることのできるad1000でしたが、ad2000はさらにそのレベルが一段階アップしている印象です。突出したところがなく、そこそこの優等生で面白みは少ないかもしれませんが、ヘッドフォンを一つですませたい方にはベストチョイスかと思います。さて、音に関しては申し分ないのですが、ad2000は側圧が強すぎて長時間の装着が困難なのは、多くの方がレビューしている周知の事実です。また、アームが形状記憶合金のため、長い間使っていても側圧がほとんど緩むことはありません。私も何とかこれを解消しようと試行錯誤して、現在では満足のいく側圧を手に入れることができましたので、皆様にもその方法をお伝えさせていただきます。しかし、この方法はどうしても側圧が強すぎて我慢できない方のための緊急避難的な対処方法です。破損の可能性も十分考えられますので、あくまでも個人の責任で行うようにしてください。1.形状記憶合金のアームをもち、自然にした状態でパッドの下側、  つまりは一番狭い部分の幅を計ります。  購入したばかりですと約0〜1cmほどのはずです。2.アームが固定されている左右のプラスチック部分を両手で持ち、  グイッと力を入れて約180〜200度の角度まで反り返るほどアームを曲げます。  折れそうで不安になりますが、くじけそうな心を押さえてがんばってください。  このときにパッドなどを持って広げますと、  ジョイントに力がかかってしまいますので絶対にやってはいけません。3.「2」を何度か繰り返してから「1」で計った部分の幅をもう一度計ります。  この幅が数mmでも増えていれば、ちゃんと効果が上がっている証拠です。4.前回よりも5〜10mmほど広がったら、頭に装着して使用感を確認します。  まだ広げ足りないと感じたら、「2」と「3」を納得のいく装着感になるまで繰り返します。以上で快適な装着感を手に入れることができるはずです。私の場合は約7cmの幅でad1000と同じぐらいの側圧になりました。もし側圧のせいで使用をためらっている方がいましたらお試しください。ただし、あくまでも自己責任でお願いします。>追記 2012/09/12エージングがほどよく進み、音に関しては文句のつけようがなくなりました。ad2000と比べると、ad1000ですら物足りなさを感じてしまいます。ただ、イヤーパッドのスポンジが薄いため、長時間使用しているとドライバーユニットが耳に当たり、だんだんと痛んできます。この問題はイヤーパッドとドライバーユニットの間に、厚さ1cmのスポンジをイヤーパッドの形に切り抜いて挟むことで解消しました。音質的に変わったようには感じられませんので、耳が当たって痛いと感じられている方はぜひお試しください。. 利点と欠点 メリット 耳がちょっと痛い 側圧でお悩みの方に対処法をお伝えします 音は良い デメリット ベスト audio-technica オープンエアヘッドホン ATH-AD2000 買い取り

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica バランスド・アーマチュア型インナーイヤーヘッドホン ATH-CK10 – いい製品です

この製品はオーディオテクニカのイヤホンの中でもかなりの良作です。煌びやかな高音と必要十分な低音で、アコースティックな空気感を見事に表現します。エレクトロニカなどでもキレの良い高音がまた魅力になるので、守備範囲は広いと思います。買ってからひと月〜三ヶ月はとんでもなく酷い音で、中古として売り払いたくなる気持ちも分かりますが、我慢して使い続けると化けてくれる逸品です。ちなみに私は今回の購入で2本目でした。. 2010年に購入。色々イヤホンを買いましたが、本製品がお気に入りno. 1です。何と言っても高音のキラキラ感がすごい!唯一無二の音がします。バランスは決して良くなく、低音は引き締まりつつ控えめ。それでも本機の高音で聴きたくなる不思議な魅力があります。非常にコンパクトで装着感が良いところもgoodです。◾︎良かった点・驚異的な高音の解像感・コンパクトで装着感が良い◾︎悪かった点・ケーブルが細くて切れそう. オーテクサウンドのある意味真骨頂。煌びやかで派手な高音はやはり特筆もの。また高音を得意とする多くのモデルがそうであるように、解像度が非常に高い。流行から見ると低域が足りないかなぁとも思うが、自分はコレくらいの方が良い。音場の広がりも広く、下手にライブcdなど聞こうものならその臨場感に何度となく振り返ること請け合いである。非常にコンパクトで身に着けやすい形も高評価。音漏れは内>外、外>内とも非常に少なく、解像度が高いこともあって音量を上げなくても充分楽しめる。反面、危険認知の観点から屋外で使うには注意が必要となろう。ただ残念なのは、サ行やブレス等が尖って暴れ気味になること。中低音の制動はよいのに、高域の制動が弱いのはオーテクの伝統か。慣れの範囲だが、聞き疲れする人もあるかと思う。キラキラの高音を楽しみたい方には実にオススメ。追記(09-01-27)手持ちのipod(4g,2nano)をiqubeに接続する機会があったので試してみた。低音の力が増し、ストリングのピッキング等は鮮明になるが、ハイハットやブレスが手の着けようのないくらい暴れる。正直「聴くに堪えない」状態。ポータブル機器の非力な出力を前提にチューニングされていることを再認識。. 今までは 付属の純正イヤホンばかり使用していましたがこれは 全く違います音の解像度 装着感 遮音性 小音量でも聴きやすいバランス等々低音は若干弱めかもしれませんが 特に中高音の伸び 女性ヴォーカルやジャズ クラシックなど録音状態の良い音源になればなるほど性能をフルに発揮します. 一昨年の夏頃から高級イヤホンに手を付け始めた音楽素人な上に、ipod直挿しで、あまりcdを持っていないので、参考にならないかもしれませんが…ちなみに私は、迫力のある低音よりは綺麗な高音を好む傾向にあります。そこも踏まえてお読みください。去年の夏ごろに、今まで使っていたath-cks90が切れてしまい、それに変わるイヤホンを探していました。その前は3000円未満の安物を使っていたので、cks90には大変満足していましたが、もっと良いものを試してみたくなり、気に入っていたオーディオテクニカのイヤホンの中で学生の手に届くもので最高のものを買いたいと思い、お金を貯めてこのath-ck10を買いました。初めて聞いたときには、やはりcks90に劣るほどの酷さで、やはり旧型だからなのかな…と買ったことを後悔してましたが、大きめの音でエージングを10時間ほどしたところ、かなり改善され、さらにすると解像度の高い、素晴らしい高音を鳴らすようになりました。ただ、近くではっきりとなるような感じで音に深みがないです。あとごく一部の曲でサ行やシンバルの音が耳に刺さります。これらについては別に私はこれはこれで好きなんですが。一番気になったのは、低音がかなり小さいことです。別に解像度は高いのですが、どうしても迫力に欠けます。これのお陰で高音の綺麗さが阻害されず、際立っているのもありますが…最初はただエージング不足なだけかと思っていましたが、相当鳴らしても良くなることはありませんでした。仕方なくイコライザーの『bass boostar』を使ってみましたが、苦手とするだけあって、汚らわしく暴走した、正直聞くに耐えない音になってしまいました。でも先程述べたように綺麗なので、ロックなどの迫力を求める曲でないかぎり、通常使用でも不満を感じることはあまりありません。ですがそういうのが好みであるならばオススメしません。最近切れかかっていたので、修理するか変えるか決めるため、昨日名古屋のヨドバシカメラにて色々なイヤホン&ヘッドホンを試聴したのですが、比較した感想としては、やはり高音はずば抜けて素晴らしいです。ipodの貧弱な音源ですが、聞いた中では、denonのah-d7000&d5000とshureのse535スペシャルエディションとath-ck100proぐらいしか、これの高音に勝るものはありませんでした。高音だけなら同価格帯どころか、3・4万円のイヤホン&ヘッドホンにも勝るほどの性能をもっていると思います。やはり低音の迫力は他社のイヤホンや下位機種にもに劣ります。文章構成力がないので読みにくかったかもしれませんが、少しでも参考になれば幸いです。. 高音域の解像度だけは10pro以上だと思いますが(低音が出てないだけかも?)、デュアルドライバでこの方向性なのかとは思います。(音場感もないし。)ck9でいいんじゃないか?高音域を重視する人以外には向いてないかもしれません。値段も結構しますし・・・スパイラル中に買うにはチョット・・・6000円くらいなら買いかな?テクニカのトリプルドライバを聴いてみたい。. このイヤホンの高音域はすばらしいです。自分的にはもう少し低音が強調されるといいと思います。低音や中音域重視の方にはあまりおすすめできないとおもいます. とにかく高音の響きがいい!低音は思っていたより出ていました。高音重視の方にはお勧めです。. 利点と欠点 メリット 驚異的な高音解像力!名器です! 高音は素晴らしい!でも低音は… 素晴らしい名品。 デメリット 100時間以上エージングした上での評価です。ck9のユニット1つに対し、ck10はユニット2つということで、低音を強化したモデルなのかと思っていましたが、実際には高音強化型でした。高音の伸び・鋭さ・迫力が大幅に強化され、mp3の場合は失われた高音が補間されるような感じで、これが圧縮音源かと少し驚くほど。ただ、元々高音質の楽曲の場合は高音が出過ぎで聴き疲れします。イコライザーで下げる必要があります。低音の音量・迫力はあまり変わらず、他社製と比べるとやや弱めです。ただし、安物によくある、うるさくてダラダラ流れるだけの低音とはまったく異なり、打てば響くような小気味良い低音となっており、そこは高く評価できます。全体的に見ても、ck9よりも繊細さ・メリハリが増し、鮮明で透明感のある音になっていますが、ck9のフラットでモニターライクな音とは異なり、高音質ではあるが味付けされている音と言えるでしょう。その辺は聞く人それぞれ判断の分かれる所でしょう。高い製品が自分の好みや用途に合うとは限りませんし、気軽に買える値段ではありませんから、購入前に視聴することを強くお薦めします。個人的には、今後、ck9とck10の中間のような機種や、ck10の中音低音強化型を発売して欲しいと思います。. Ipodを高音質で楽しもうと思い、ck10を購入しました。以前はハードロックやラウド、メタルといったドンシャリのサウンドが好みでしたが、クラシックやジャズ、アコースティックサウンドもよく聴くようになったので、高音域の良さをヘッドホン選びの基準にしました。ckシリーズは高音域の再生に定評がありますが、このck10も高音が強調されている感じがします。しかし決して耳障りな音ではなく、心地よく耳の奥に染み込んでくるような響きです。女性ボーカルやストリングスなどの高音部は本当に素晴らしい音を出してくれます。全体的に、音に透明感があり、細かい音までよく聴こえます。購入直後だと中低音の物足りなさが目立ちましたが、100時間弱のエージングで中低音も豊かに聴こえてくるようになりました。ドンシャリではありませんが、ラウド、メタルなどのヘビーな音楽も、迫力に欠けることなく、心地よく聴くことができます。かなりバランスがいいヘッドホンだと思います。聴き疲れすることなく、長時間「いい音」を楽しみたい方におすすめのモデルです。. Ck9からの買い換えです。ck9もなかなか良かったのですが、ck10はものが違います。若干サ行が強調される感はありますが、とにかく全ての音楽を生き生き、キラキラと再生してくれます。アコースティック楽器が得意でクラシックもグッド、弦楽器はつややかでとっても心地良いです。あ〜買って良かった。満足満足、オーテクの技術者の皆様ありがとうございました。. 全体の感想はまずごちゃごちゃした音楽には向いてないと思います。ですが音そのものは質が高く特に高音の伸びは素晴らしい。今までdenonの質量ある低音だったのもありちょっと低音が寂しく感じるかと思いきや高音に聞き入ってしまいそこまで気にならないです。装着はほんのちょっとの慣れが必要ですが装着してしまうと大変軽いのか上手くフィットしているのかつけているのも忘れるくらいです。以上値段相当の良い物です。. Dual ba機ですが、レンジを拡大というよりも、より中〜高音域をきれいに鳴らすためという使い方のようです。エージングで下も出るようになるかな?と思っていましたがそうはならず、補完するためにath-cks90というダイナミック型のものを買い足しました。割り切って使い分けできています。オーディオテクニカの製品らしい点はこの製品でも健在です。付属のケースは通常販売しているものよりも便利。ケーブルは巻きぐせなどもつかず、耐久性があります。難点は、付属のイヤピースが通常モデルと異なる専用品(ck9,ck90proなどとも共通ですが)となり、容易に入手できないところでしょうか。低反発イヤピースはサイズが1つしかない点も改善して欲しいです。性能、耐久性を持った製品だと思います。. 今 エージング中。高音が素晴らしい;中音が満足;低音がすごし足りない。. カナルイヤー型は構造上、耳に圧迫感があったり歩行時に摩擦音がきこえたりするのはしかたない。そんな固定観念(あきらめ)が払拭されるような心地よい装着感ですね。ハウジング部分の小ささ、軽さ、デザイン、装着方法やコードの固定方法など、考えられるかぎりの技術や工夫が「音楽を心地よく聴く」という目的のために惜しみなく投入されていて、設計者の心意気を感じます。音質も現時点で考えられる一つの到達点に達していると思います。高音の美しさに定評がある製品ですが、それだけが際立っているというよりも美しい高音が楽曲本来のみずみずしさを甦らせているというおもむきです。低音部は装着方法によってかなり印象がことなります。深くさせば重低音も意外なほど伸びやかに響くようになるからです。またその場合も高音成分がつぶれたり音がこもるといったカナルイヤー型にありがちなトレードオフ現象は起こりません。全体として非常に良く出来た製品です。名器と呼んでも良いでしょう。. ベスト audio-technica バランスド・アーマチュア型インナーイヤーヘッドホン ATH-CK10 レビュー

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica ATH-PRO5 ヘッドホン – 耳が痛い

他の方々のレビューにあるとおり、低音はばっちりで、デスメタル、スラッシュメタル系を聞くならもってこいだと思いますが、30分しないうちに頭が痛くなってきてしまいます。長時間使用するのはちと辛いものがあると思います。. ヘッドホン初心者ですが。(汗)嫁にぶつぶつ言われながら買いました。音質はドンシャリで自分好みです。外見は安っぽいです。他にも、オーテクのPRO700DJ、テクニクスのRP−DH1200も持ってますが、これが娘の次に好きです。. 同性能の他社商品に対して圧倒的なコストパフォーマンスだと思います。大きさもちょうど耳を密閉するサイズで大きすぎず小さすぎず。材質もプロ向けにふさわしい高級感です。コードが巻かれているので、ヘッドフォンをしたまま多少動き回ってもちゃんと動きについてくる。音質も満足です。特に中低音に強いと思う。音楽を聴きながらつい体が動いちゃうような人やそういう音楽を聴く人にはオススメします。. 最近、hmvなどのcdショップで見かける試聴機と勘違いして購入する人が他のネットショップでおられますが、cdショップの試聴機は、ナカミチという会社がオーディオテクニカにoemで作らせたsp-k300という14000円くらいのヘッドホンです。ath-pro5とは外観が全く同じですが、中身が別物です。ath-pro5はスピーカーユニットに穴が空けてあるそうで、それが原因で低域でコーン紙がスカスカ揺れ、重低音が出るような感じがします。ナカミチのものは、少しテンションは高いですが、クラシックにも適用できるポテンシャルがある高級機です。. 4~5年使い続けているでしょうか。さすがにパッドの合成皮はボロボロになって 付け替えましたが、他は特に問題なし。ケーブルも太めで 1度も切れたことがありません。音質は、(…耳のいい人にとっては違うんでしょうけど^^;) 自分の耳では ン万円のものと大差ないように思ってます。 細かい締め付け調整は出来ないので、他の方が言うように 長時間つけていると 邪魔くさくなってきます。インイヤー式のものと使い分けてます。. この価格にしては良い音を提供していると思います。ですけど値段のわりに、ということなので、最高というわけではありません。やはり生の音とはぜんぜん違いますし、私がこれを使用して聴く場合はcdからですのでどうしても音の劣化がありますので、細かい部分に関しましてはヘッドホンだけの所為ではないので、なんとも言えません。ですけど、手軽に買える価格だと思いますので今までスピーカーやウォークマンに付属しているイヤホンでしか音を聴いたことが無い人にはお勧めかもしれません。イヤホンでは得られない音の広がり、スピーカーでは聴き逃してしまうような小さな音もしっかり拾ってくれます。あと私の頭がでかいのか、装着時に少しきつく感じました。強引に鉄の部分を引き伸ばして緩くしましたが・・・^^;. 初めてヘッドホンを買いました。部屋では8個のスピーカーを使ってアンプ通して聞いていました。しかし、ヘッドホンに興味が湧きはじめて購入しました。感想ですが、やっぱりヘッドホン。さすがにスピーカーの音より軽いな。ってのが印象でした。音質について、このヘッドホンは重低音が強調されているとレビューされていますが、重低音があるほうが臨場感が膨らみ厚みを増すと思います。もし他のヘッドホンで重低音がこれ以下のヘッドホンがあるなら俺は使いません。重低音は強調してるのかも知れないですが、高音だってちゃんと聴こえます。程良い感じでした。ヘッドホンは難聴の原因になる場合もあります。特に多く利用している人はその傾向があるようで、高音から聴こえなくなるようです。ヘッドホン使用した感想は、後で頭痛がきました。やっぱ頭は痛くなりますね。まとめると、ヘッドホンの使いすぎは良くないですねって事です( ・∀・)そして、たまに使うにはこのヘッドホンはお勧めだと思いました!安いしw. 販売もとっくに終了した機種ですが、改めてレビューをしてみます。この機種は意外と中高音の張り出しがあり、癖が若干感じられます。この機種と試聴機のナカミチ機との音の性格を決める違いはウレタンリング有無くらいです。イヤーパッドを外してウレタンリングを取り外してみたらかなり低音も出てバランスも良くなります。数個この機種を持っていますが、改造してリケーブル仕様にしたりイヤーパッドは格安のローランドのrh-300用を使用しています。まだまだ現役で活躍できる良い機種だと思います。. 利点と欠点 メリット 結構長く使っていますが 満足しています 低音最高!! デメリット [音質]低音のキレは悪いですが、実売価格を考えれば、それほど質が悪いというわけでもないでしょう。中音は艶やかさ欠け、高音は伸びが悪く、バランスは非常に悪いです。特に、低音といっても特定の周波数だけが極端に盛り上がっていて、その上下で引っ込んでいるようで、実のところ重低音といえるほど低い音までは出ていないように思われます。音場感、定位感はかなり悪く、耳のすぐ近くに音のかたまりができます。アコースティック楽器の音は望むべくもなく、弦楽器・金管楽器・木管楽器のいずれも、本物の楽器とはかけ離れた音になります。反面、クラブミュージックやトランス、プログレなど、電子楽器をふんだんに使ったジャンルでは、耳の近くでボンボン鳴るという点も合わせて、好みにはまる人も少なくないと思います。ステージかぶりつきで聞いているような感覚といえるでしょうか。[装着感]側圧が強く、ヘッドバンドの真ん中が頭頂部を圧迫して、快適とは言い難いです。また、側圧が強い割に遮音性が低く、耳たぶを圧迫する構造も不快です。[総論]原音への忠実性や細かな音の聞き分けなどに関係なく、とにかくクラブハウスの迫力と喧騒を体感するということであれば、それなりに使えると思います。ただし、装着感は悪く、長時間のリスニングには耐えません。また、レコーディングやマスタリングのモニター用途には、まったく使えない音質です。[改造など]ヘッドホンの内側が耳たぶに当たって気になるので、私は以下の改造をしています。イヤーパッドを外すと、ユニットの部分が盛り上がっていてスポンジのリングが貼り付けてありますから、これを剥がし、ポケットティッシュを細く捩って、その盛り上がりから5mmほど外側にずれない程度に固定します。あとは、イヤーパッドを(少々キツイですが)戻すだけです。耳たぶを圧迫しなくなるので、多少快適になりますし、低音の強調感も多少緩和されて、マシな音になります。. 特徴 audio-technica ATH-PRO5 ヘッドホン モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 最大入力:1300mW タイプ:ヘッドバンド, ステレオ/モノラル:ステレオ, 構造:密閉型, ノイズキャンセリング:非対応 サラウンド:非対応, ワイヤレス:非対応, インターフェース:ミニプラグ 周波数帯域(L):15Hz, 周波数帯域(H):28000Hz ベスト … Continue reading

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica カナル型イヤホン ホワイト ATH-CK313S WH – がっかり・・・・

愛用のソニーが一時使えなかったので、緊急避難的に買いました。y字のショートコードが店頭に無かったので。しかし一番小さなゴムに付け替えても耳がきつかったです。音の違いは解らなかったのですが、ソニーに戻したら歴然と違いました。こちらの音はガシャガシャして聞こえます。. Y型でストレートプラグの製品で、安い製品ってこれぐらいしかないんですね。1本にまとまった所あたりからのケーブルが硬くてクセが取れない以外はほぼ満足です。. Clicked the mic button and the bass went out of the audio and won’t come back. 通学などに使う為に買いました。ですがイヤホンのコードが短く、ポケットに入れるとイヤホンが取れてしまいます。なので延長のコードも買うことをおすすめします。音質などはなかなかですね。今のところはコードの長さ以外問題ありません。. 短いコードを探していました。音質は価格の割りには良いと思います。コードが60cm.でシャツのポケットにipodを入れて使っています。. Bluetoothヘッドセット用にケーブルの短いヘッドフォンを探していました。もちろん絡まず使えています。値段もお手頃で、気に入っています。. なにせ低音がまるで駄目、出ない!この価格ではしかたないか?別にもあるがソニー製のウオークマンの純正の方が全然まし。音が軽い!購入に失敗した・・・いま捨てるか迷ってます。. 短いイヤホンを探している人には持ってこいの一品です。特に音にこだわりのない人におすすめです。. 利点と欠点 メリット 60cmコ-ドの使い勝手 きっつい! 良い音です デメリット ネックストラップの音楽プレ-ヤ-やブル-トゥ-スレシ-バ-との相性が良いです。一般的な120cmコ-ドでは、何かに付けてアチコチ引っ掛ってしまい煩わしさを感じましたが、この60cmコ-ドは引っ掛りも無くストレス無く使えています。. L,rの表示が小さい以外は音質も装着感も良く気に入っています. Atのイヤホンは2つ目になります。同じ形式ではないが以前使用していたものより音質も良く、またコードが服とかに当たるとガサガサと音を拾うので不愉快だったが、今度はそれもなくなり満足です。. ベスト audio-technica カナル型イヤホン ホワイト ATH-CK313S WH レビュー

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica インナーイヤーヘッドホン ブラック ATH-CKM33 BK – 本当は☆5個です。

オーディオテクニカ ath-ckm33を購入しました。皆さんのように音マニアではないので、ごくごく平凡な感想です。ですので、他機種との比較といっても、携帯オーディオで付属についている程度の同様品との比較です。非常に聞きやすいです。高音部にはのびがあって、高いエレキ音等も素直に聞こえます。聞いててのびがあるなぁーと同じ曲の同じ箇所を聞くたびに思ってしまいます。パーカッション系もシャリシャリいわず、ひとつひとつの楽器の音質の良さを再認識します。低音部も、やたらと低いだけでなく、ビビリ音もなく、クラシックのコントラバスなどの重厚感は、リビングでオープンでステレオを聞くときよりも、いいです。価格も廉価ですので、非常にお得感が高い商品です。使い始めて、2ヶ月ほどなりますが、トラブルはありません。最初は暗い場所で、右と左を区別するのが難しかったですが、なれれば耳にいれた瞬間に、右だな、左だなってわかります。フィット感もよく、長時間つけていても疲れることはありません。. Ipod suffle 1stの外出用のお供。ath-ck303のイヤーチップの交換の際、イヤーワックス除けの不織布を破ってしまい、慌てて交換。+¥1kの効用に賭けてみようと思った次第。オーテクはck-50チップがボロボロ脱落する事に懲りて、ckm-55チップではやり過ぎる位対策したのは良いのだろうけど、個人的な耳への装着感ではsonyのハイブリットチップとの身体的な相性がかなり良いだけに、音道の口径を合わせるか、いっそのことパクってもらえばよかったなと感じている。病院などでは、呼び出しを聞き取るために純正にウレタンのカバーをかけハイカット・ローブストに盛大なオープンエア仕様。散歩の際に隣のオバチャンの声がそれなりに洩れてかろうじて聞き取れるレベルのm33。sonyの50lpはじっくりと静寂な室内でとはいかず、(だって家の中ではshuffleじゃないでしょう)耳の穴の小さい家人用。で、音質。sonyの小さいドライバーを音道をギリギリ絞って低域の量感をたっぷり上げてサ行をうまく抑えたのは室内ではちっよと高級感も出てhi-fiしかけてるんだけど、最後クリアーさが足りてないのか。屋外のノイズの下だと多少ハイ上がりでも歪感の少ないm33が心地よかったりする。最近やっとエージングが進んだのか、ベースとバスドラをなり分けるようになってはきたので、まあこんなところか。ポタアンのat-pha31iに関してはその後利益をほとんど感じられなかったので、あえての登場は願わずshuffle直差しが落ち着き場所かなと。. コスパ含め標記の通り、買って損した感じは全くしませんでした。壊れたらまた同社・同価格帯の品を狙います!. 価格帯を考えれば、良くもなく悪くもないです。お勧めかと言えばお勧めです。 当方、モバイル用途に使用しています。 雑音のある環境で使用していますので、安物の音がしないだけで私は満足です。 なお、「audio-technica at337is bk」と組み合わせています。ちょっと、コントローラー周りのサイズが大きくなるのがいまのとこ気になる所です。. Dtmをする際の安めのイヤフォンでの音確認用に購入しましたが、低音が出ず高音が出すぎるため、長くリスニングしていると耳がキンキンして痛くなります。これを購入するならもう少しお金を出して高めのものを購入したほうが個人的には良いと感じました。. 付属するイヤホンは,耳から落ちやすくコードも長いため,これに換えました。第6世代のipod nanoは,クリップが付いていて,ポケットや襟に本体を挟んでつかうため,この長さでちょうどよかったです。音質も良かったのでとても満足しています。.  ここ何年かはオーディオ・テクニカのインナーヘッドホンを買っています。いつもコストパフォーマンスが高いと感じます。 . パナソニックのイヤホンからの乗り換えだが、値段の割に音質があまり良くなく感じる。周囲の音も気になる程度に入ってくる。. 利点と欠点 メリット 音マニアではありませんが・・。 大変な事になりました。 本当は☆5個です。 デメリット 値段相応かな。ポップスをボーカルメインで聞くにはちょうど良いかも。. 値段を考えると仕方ないかもしれませんが、音質は今一つです。オーディオテクニカの製品はこれで二つ目ですが、前の機種は同じ程度の価格で音質も良かっただけにちょっと残念です。. 購入当初聞いた瞬間にこれは使い物にならないイヤホンを買ってしまい安物買いの銭失いと感じていました。しかしダメ元でエージングcdを用いて10時間エージングしたところ嘘のように振動板が動き滑らかな音を奏でるようになりました。またエージングは長時間するものであるのだがこの商品においてはエージングする時間も短時間であるため非常に良いと感じました。ただ問題があるとしたのであればソニー独特のドンシャリ(低音と高音を強調したような感じのもの)に似ているため高音域が耳を刺激し痛いように感じました。その為プレイヤーから高音域を絞り低音を少々下げた状態で中音域を上げるような感じに設定すると非常に心地よい音に変化しました。しかし高級イヤホンと異なり原音とはかけ離れた音を奏でていますが同価格帯においては高品質であるように感じました。今回雨の日用に安いこの商品を買ったので満足しています。ちなみにイヤホンは湿度に弱いので注意してください。. たかがイヤホン、されどイヤホン!!音が違います!すごく良いサウンドを聞く事ができます。・・・でも短いんです。 もう少し長いと良かったのに。それだけが残念。. Athckm55が壊れて、athckm99を買うか同33を買うか迷った後に、33を買いました。55と遜色なく良いと思います。2275円で、送料無料は良いと思います。☆4つの理由には、高級イヤホンなどの高音質を楽しみたい人向けではないと思います。明確な理由はありませんが、なんとなく音マニアの方には物足りなさそうな…私も含めて「それなりに音を楽しみたいけど、大金叩くほどでもないわ」という方には☆5個の商品です。また、イヤホンの取り付け口はathckmシリーズは真っ直ぐで、athcksシリーズはl字です。真っ直ぐタイプが好きな私はathckmシリーズを買った理由の一つです。ただ付属の延長コードはathckmシリーズでもl字なので、真っ直ぐ希望方は、『at3a45st』と検索してみて下さい。amazonは商品価格が変動しますが、この商品は3ヶ月間以上2275円だったので、2275円以下なら買いだと思います。. 同価格帯のパナソニックからの買い替えです。比較すると、オーディオテクニカの方が音よかったです。まず、真鍮製スタビライザーのおかげか音がすごくクリアですね。この違いは誰しも気づくと思います。重低音は普通です。あまり凄くても鼓膜に悪そうなので十分と思いました。コードは0. 6mで、はじめは延長コードじゃなく、ストレートの1. 2mがいいんだけどなぁと思いましたが、意外と使い勝手よかったです。延長の先端はl字型です。私の ipod shuffle (2010年モデル)ではボタン類の上にかぶりますが、操作に不都合は感じませんでした。  金銭的に上位機種に手が出ない方や、気軽に、でもいい音で楽しみたい!っと思っている方におすすめです。. いままでは、オーディオテクニカの ck-303 とck-500を使用していました今回このイヤホン(赤と黒)を購入しパソコンに取り込んでいた音楽を聴いてみました。(ビットレートが56kと128kが混在しています)56kの物を聴くと(体感ですが)耳より前で音が聴こえます、128kは後ろからも聴こえます。こんなに音の拡がり方が違うのかと思いました、今まで気が付きませんでした。先日、アマゾンから無料のmp3ダウンロードを頂きました、これは約230k前後でしたがさすがに良い音です。音楽ファイルを128kで再取り込みしなくては、大変な労力に成ります・・・がそうそうもう一つ「ユーミン」の曲を聴いていて、気が付きました、あの特殊な声が聞き分ける事ができました。(ホーミーと言うらしいです)サブにと購入したのですが、こちらがメインに昇格です。音質に付いては、それぞれ好みが有ると思いますので触れませんが、あまり高い物は買えませんので・・・私には、現時点では最高です。その後の感想Yの部分に調整用の、ケーブルスライダーが欲しかった。この後で、また2本購入しました・・とってもイイ音です。. ブルーを持ってます。見かけはカッコいいですね。値段も手ごろらしい。みんなの評価が良いようですが。walkman付属のイヤホンが聞こえなくなったのでなぜか持っていたこれを使うことに。不満を先に書きます。延長コードとつなぐ仕様ですが、首がこります。前におろせばコードが引っ張られてる感じがします。後ろから回しても同じことが起きます。では、延長コードをつなげずに聞いてみると、短すぎる!次に音ですね。割り切ったくらいの高音重視ではないでしょうか。女性シンガーの声はとても心地よく響かせてくれますね。しかし、高音が刺さるんです。痛いほどではないが、針をとがらせ過ぎるとぶすりと刺さるじゃないですか。あんな感じです。ロックとか低音の多い音楽はどうなるかって。どれもソフトロックのような??軽すぎます。これじゃ聞きごたえがない。リスニング時の外音遮断について。なかなか良い方だと思います。気にすれば聞こえますが、音楽に注意を向ければそうでもないです。バスに乗ってても十分音楽に集中できます。歩いててもタッチノイズがしにくいみたい。本体は軽い方だと思いますが、接続部分がグリグリ引っ張ってくる・・・我慢に我慢を重ね、次のイヤホンに乗り換えることにしました。首も耳もこってしまい疲れました。. ベスト audio-technica インナーイヤーヘッドホン ブラック ATH-CKM33 BK … Continue reading

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica ポータブルヘッドホン ATH-RE70 BK – かなり満足。

音の事は詳しくありませんが、高音が綺麗に出るモノで6000円以下のものを探していました。コレは音が透き通って高音もよく聞こえるので満足しています。長時間聞いていても特に強く締め付けられている感は無いので、とても重宝しています。.   かなり前のオーテクヘッドフォンを愛用しておりクラシックメインに聞いていましたが、家電量販店でこちらのヘッドフォンを視聴し、ロック系にはokと判断し購入。高音:透き通るような表現は無し低音:硬いゴツゴツとした音 価格相応かな~。しかし、ポータブルオーディオで聞くには価格以上の音を出してくれてます。. ヘッドホン、イヤホンの世界に入ってからそんなに経っていませんが、いくつかの機種を聴いた経験を生かしてレビューを書いてみたいと思いました。環境は、ウォークマンS75系に直挿しです。イコライザや音質補正機能は使用していません。このレビューでは、装着感に関しては触れません。他の方のレビューの通り、「バランス+低音」の宣伝文句通りの音を鳴らしてくれます。私が一番良いと思った所は、音の分離感が良いと感じたことです。この機種がグレードアップである場合は、「こんな音も入ってたんだ。」と感じられるのではないでしょうか。音の立ち上がりが、準モニターサウンド、とでも言いましょうか。なかなかいいです。なので音にスピード感があると思います。低音が多めなのもあり、迫力を感じられると思います。それでいて、音の余韻も拾ってくれる方だと思います。具体的な例を挙げると、私はピアノ、ギター、ベースの表現が良いと感じました。ピアノは、ボーカル曲の中でも、鍵盤自体が押されて戻ってくるときの「コトッ」という音が拾えることがありました。ギターは生々しく鳴らしてくれると思います。この価格帯では、ギターを見失ってしまうことが多いと私は思っているのですが、この機種はよく聞こえると思いました。ベースは、低音強調なのもあってよく聞こえます。それに加えて、締まっていてはっきりしているので、音階の聴き取りがしやすいと感じました。低音域は、他機種では解像度が低くてボワつくことが多い価格帯だと思います。なので、ここは当機種の強みだと思います。まとめると、音の立ち上がりがよくてスピード感があるので、ポップス向きか、と思いきや、余韻も拾ってくれるので、ある程度クラシックにも対応してくれるのでは、といった感じで、どんなジャンルでも無難にならしてくれる機種ではないかと思います。また、音場を物理的なサイズ以上に広く感じることができました。立体感もある程度あると思います。これまでに挙げたことも踏まえて、実売価格を考えても価格以上のパフォーマンスをしてくれると思います。私がこの機種を一言でまとめてしまうと、「準モニターヘッドホン」です。私はzx700を所持していて、モニターサウンドとは、バランスと解像度がよくてスピード感のあるものだと考えています。re70は、そんな特徴を持ち合わせてもいながらも、モニターヘッドホンではないのでそう考えました。モニターヘッドホンが好きな人は毛嫌いせずに聴ける機種だと思います。個人の経験主観からなるレビューですので、参考程度にしていただけるとうれしいです。. デザインにこだわりながら、利便性も兼ね備えているのでおすすめです. 見た目がレトロ感があっておしゃれなのと、何台もオーテクのヘッドホンを使っているので、買いました。思いのほかこの金属の板状のばねがきつくて、耳がとても痛くなります。長時間は無理です。音は、同価格帯の同社のヘッドホンよりぼんやりした感じ(良くいえばマイルド)に思いました。. パッケージは一言「eco」手に入ってからのお楽しみです。デザインは安っぽさが少なく、またあまり無駄もなく丁度良い。メタルバンドは指紋が少し目立つので注意。一枚革が頭頂部にやさしくフィットします。イヤーパッドはつけて数分のうちに耳に吸いつくような感じがします。イヤーパッドにメッシュはなく、バッフルにフィルターがかぶさっています。なお、耳覆いタイプではないので苦手な方は要視聴。側圧は強めです。おそらく使い込んでも緩くなる気がしません(笑)ハウジング部がぐらぐらと360度可動しますのでフィット感自体はいいですし、頭頂部は重さが少ない(重量の半分以上がサイド)ので結構快適です。lrの表記はあるのですが、調節機構に表記があるのでこちら側に向けないとだめです。また、その場合左右のハウジングを持ってこちら側に向けて動いたらあっているといった方法で判断するのですが、可動範囲が360度な為にわかりません。なので点字で判断します。lに打ってあります。高弾性のl字コード自体は絡まりにくいはずなのですが、鞄に入れておくとバンドとハウジングの隙間に挟まっちゃってます。一々取り外さないとだめかもしれません。ハウジングから出ているプッシングにまで切り込み加工が為されており、断線の心配はなさそうです。二週間ほど使った感想です。音はドンシャリでどの音域も過不足なくのびやかに鳴らす感じです。苦手なジャンルは特にないと思います。・ボーカルは近めでなかなか巧い。・低音はドゥンドゥンズゥンズゥン来ます。締まりも重みも適度にあり、下品ではないと思います。・キラキラとした音に強いと思います。・シンバルの抜けは密閉型にしてはそこそこ良く、ハイトットの響きは軽やか。・ピアノ・アコースティックなど心地よく美しい。・距離感もある程度感じられる。アンプはできるだけ繋いだほうがいいです。レスポンスにだいぶ違いが出ます。総じていろんな方に問題なく使える機種だと思いました。以下蛇足です。ポーチがほしい方は同社のこの価格帯だとes33があります。これにはポーチがつきません。自分のはmade in taiwanでした。. 【デザイン】いいと思います。ただ、レトロの概念が人により違うので合わない人もいるでしょう。頭につける部分はかっこいいと思うのでは?【高音の音質】ぼちぼちです。ただ自然な感じでいいと思います。激しさが欲しい人には向きません。奥行きがある音になってると思います。【低音の音質】ずんずんと響く感じです。テクニカは〜6000円の物はだいたい低音が勝ります。激しくはありません。低い音の中の細かい音も聞こえます。【フィット感】いいです。耳をすっぽりと入れて聞きたいとは無理です。耳に当てて聞くかんじです。正直蒸れます。汗をかく程度ではなくしめる程度です。音楽に夢中になっているとわからない程度ですけどね。【外音遮断性】ぼちぼち。意外といけるかも。耳を軽く手のひらで抑えた感じぐらい聞こえます。【音漏れ防止】姉の真横でヘビメタ?エレキの音を自分の耳がたえれる程度聞いても聞こえないといいます。【携帯性】意外に小さくて出来るかもしれません。折りたたみは不可です。【総評】デザインは万人うけしないので3点。フィット感はあります。が、蒸れることを配慮して3点。図書館などで聞いてもよっぽどばれないと思います。ドンシャリ系はどうかな・・。結構立体感のある音でいいと思います。ドンナ音にも対応してます。耳に当てる音を出す部分がスライド式で動くので頭の大きさは問題ないです。値段相応です。ほんとにいいものが欲しければインターネットで買ってください。長文失礼しました。. レトロで格好いいデザイン。平日に外に持ち出すには、左右の張り出しがあるのでそれほど向いていないと思いますが、土日モードならいかついヘッドホンしてても違和感ないと思ってよく出撃しています。値段とパフォーマンスを考えると文句ありません。. 利点と欠点 メリット きついです   音楽のソースを選ぶ 良い買い物をしました。 デメリット オーバーヘッドタイプを選ぶ際にdjタイプやモニタータイプは好みではなかったのでそれ以外から選択。価格順に安いものから見ていくと5000円近辺に新作やデザインの面白いものがあったのでその中から絞り込みました。対抗馬は同じくオーディオテクニカのイヤーースーツシリーズのath-es33。デザインと目的、折り畳み機構不要、ath-re70の方がパットが大きいなどの点で選びました。まずは箱から出してウォークマンにて音を出し始めるとかなり軽い音でしたがものの1分もたたないうちに宣伝文句の低域が出てきました。低域が出ることにより中高域がより目立つように音場が豊かに。さらに聴きこむと音が頭の中に響くように音場がアップ。基本バランスタイプですが楽曲によっては結構重低音鳴らしてくれます。すべての曲、dapに当てはまることはないですがそれなりに低域に期待してもいいかも。質的にはドコドコと結構ボリュームある音です。低域にマスクされずに中高域も主張しているので音の伸びはしっかり残ります。レトロデザインというものの斬新な感じもあり個人的にはとても気に入ってます。. 特徴 audio-technica ポータブルヘッドホン ATH-RE70 BK モデル番号を入力してください これが適合するか確認: ノイズキャンセリング:非対応 サラウンド:非対応 最大入力:500 mW 重量:150 g ベスト audio-technica ポータブルヘッドホン ATH-RE70 BK 買い取り

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica BIJOUE 密閉型オンイヤーヘッドホン ポータブル 女性向け ライトピンク ATH-FW33 LPK – おしゃれヘッドホン

これはとにかく見た目の可愛さのみで即決しました。が、さすがはオーテクさん!この価格でも手抜かりなく、なかなかのびのびとした深みのある音をだしてくれますねー。嬉しい誤算でした。ただ、大きめの私の頭にはあまりフィットせず…。音漏れが心配で、電車とかでは使いづらいかな…。. 日頃ath-on300を愛用しているのですが、こちらのデザインがかわいくて購入しました。サウンドはちょっとこもって聞こえますが、この値段なら許容範囲内かな?しかしそんな事より、ガックリきてしまう点が一点。イヤパッド部分がすごくベタベタする!使用しないとき、左右のイヤパッドを合わせた状態で放置するとくっついてしまって、剥がそうとすると表面が破れてしまいました。ゴミもすごく着くようになりました。(他のレビューを拝見するに、カラーによるのかも?)デザインは間違いなくかわいいので星1つで。星はデザインのみの評価です。ath-on300の方が軽量ですし音もそちらの方が好みで安価なので、次からまたath-on300を購入しようと思います。. かわいくって、購入したのは良かったのですが、直接肌に当たる部分が、温度が高くなると、溶けてきて最悪の状態に、音が良いとかの前に、素材をなんとかしてくれ〜. 今まで使っていた同メーカーのポータブルヘッドホンが壊れてしまったので、買い替えです。軽くてコンパクトになり、持ち運びも楽です。見た目も多角カットが綺麗でいいですね。耳に当たる部分がやや小さい過ぎるのと、あたる部分の素材が安っぽく脆そうなのがちょっと心配。あと収納サイズにしたときに、カチッとロックできるようになったら満点です。コンパクトに折りたたんでも、結構くるくる動いてしまうのでかばんの中で変な状態になってることがあります。. デザインは他になくて可愛いし、価格の割には音質も良いです。ただし、他の方のレビューにもあるようにイヤパッドの塗装がドロドロに溶けました…日光や、pc等熱いものに当たっていた訳ではなく、通常の使用でです。これはもう不良品レベルですね…オススメできません。. 他の色より数百円安かったので購入。開けてびっくり、白色のはずが一部は日焼けと思われる黄ばみがはっきりわかります。イヤーパッドの片方がてかてか光って、表面の白の塗料がひび割れています。さわるとべたべたと指にくっつきます。包装のプラ容器のところにその白い塗料が一部はがれてこびりついています。耳にこのイヤーパッドを当てると、次には耳に白い塗料がくっつくだろうと予想できるので一度も装着せずに返品を依頼しました。もう片方のイヤーパッドはベタベタもせず、大丈夫な感じでした。以前にこれの色違いを購入して、それは普通に使えていました。店頭などでずっと放置されていたのでしょうか。安かった理由もわかりましたが、これは売り物にしたらダメだと思います。イヤーパッドのベタベタは開封するまではわかりませんでしたが、日焼けの黄ばみは開封前にもわかりました。そこまでは、「安かったからこれくらいはok」と思っていたのですが。. 画面で出ている色と違ったことが残念画面で出ているのはピンクではなく ライトピンクという別もの. 凄い頭が小さい私でもぴったりで持ち運び便利なベッドホンで使いやすいです。普通のヘッドホンをするとヘッドホンの方が大きすぎて笑われてしまいます。. 利点と欠点 メリット 返品しました 強いこだわりが無ければ十分! 頭が小さい私でも デメリット すばらしいものです友達が大好きでした値段も適切です。きれいね. 手持ちのニンテンドー3DS ll用のヘッドフォンを探していて購入しました。ニンテンドー3DS llの本体の内蔵スピーカーは、あまりにも音質が悪くて、とても使い物になりません。(ーー;スマホなど他にもいろいろあるので、3DSをmp3プレイヤーとして使っている人は少数でしょうが。音楽を聴くにはヘッドフォンか外部スピーカーが必須ですが、このath-fw33はアンプの低音のつまみを最大にしたような音質です。聴く曲などによって、好みは別れるかもしれないですが、3DS llの本来の音にビックリすると思いますよ!. このキラッと感がさりげなく光って女子力が上がります。黒かブラウンが大人な感じ。髪の色に合わせて、今回も同じくブラウンを購入。同じものを1年半ほど使っていましたが、片方が接触不良となり、、使用不可。いろいろ他も見てみましたが、やっぱりこれに変わるものはなくリピ決定です。他のレビューにあるようなスポンジ部分の劣化?ベトベト感は、経験した事がありません。まだ商品が到着していないので、ハズレ?に当らないように願うばかりですね。. 壊れちゃったので再度同じ物を購入しました。 オーディオテクニカは音が良く気に入っています。 . 軽量で音も価格の割にはよいです。私の頭ではちょっと側圧を感じるので、バンドの幅を変形させてもう少し様子を見たいと思います。. iPod用に店でいろいろ試聴してこの商品にしました。店では1,980円でしたが音の明瞭感が好みに合いました。外観もかわいく、もっと評価されて良いヘッドホンと思います。. 可愛いし、折りたたみ可能なので持ち運びに便利で使いやすいです。音質も値段なりのよさです。安いし可愛いので友達と色違いでもつのもいいですよ(*’∀`*)(実際私がやっています). 特徴 audio-technica BIJOUE 密閉型オンイヤーヘッドホン ポータブル 女性向け ライトピンク ATH-FW33 LPK モデル番号を入力してください これが適合するか確認: ノイズキャンセリング:非対応 サラウンド:非対応 最大入力:500 mW 重量:65 g ベスト audio-technica … Continue reading

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica SONICFUEL 密閉型オンイヤーヘッドホン ポータブル ガンメタリック ATH-AX5 GM – かなりいいです!

すぐにヘッドホンがほしかったのですが、4月末発売ということで期待して約一ヶ月待って購入。待ってよかったと感じました。見た目→とてもかっこいい。ファッション性的にもいいです重さ→めっちゃかるいです。軽さだけなら安っぽいと感じる方もいるかもしれませんが、アルミで上品に輝いている(?)ので安っぽさは感じません。音質→普通にいいです。この価格でこの見た目でこの頭とのフィット感、音質、、、納得です。. 折りたたみ式ヘッドホン。高品質アルミボディーで不要な振動を抑制し、高音質を実現した。フィットしやすいヘッドバンドと大型のイヤパッドより装着感も良好。getnaviより. デザインはロゴのところがキレイでかっこいいです。音はバランスが取れた感じで音量を大きくすると重低音が響いてきてとてもいいと思います。. Ath a900を愛用していましす。携帯用のヘッドホンが探していてaudio-technica の新製品と知り購入しました。購入してから3か月程度経過しましたのでレビューです。まず、見た目ですが、プラスチック製のとても安物にみえます。カラーが黒だったためか、パッとしません。ケースを開封直後に残念に思いました。おまけとして携帯用の黒布性の袋がついてます。これは良かったです。音質ですが、atha900 の比較になりますが、低音よりです。低音でもあまり響くような感覚もなく、音がこもっている感じが強いです。これは購入後、使用していたら良くなってくるかなと期待していましたが、そうでもないようです。高音もかたまって聞こえるような印象です。あくまで携帯用なのでそこまで求めても仕方がないのかもしれません。今後の改良に期待です。. アイアンクローの様なヘッドホンから乗り換えたためか、装着感が柔らかく非常に気に入っております。6時間ほど付けっぱなしにしても違和感がありません。そのまま眠れそうです。音質は素人なのでよくわかりません。高い物に比べると若干物足り無さを感じる時もありますが、tvやオンラインゲームに使用するには十分だと思います。. 長年使っていたイヤホンが壊れてしまったので購入しました。ath-ax3にしようか悩んだのですが、視聴してみてこちらにしました。1ヶ月使ってみて、マイナスポイントがあまり見当たらず驚いています。音質はかなりよく、重低音から高音までしっかりとカバーされており、聞いていて心地いいです。音漏れに関しても装着時は大音量で聞いていても問題ありません。個人的に一番うれしいのは、イヤーパッドが外周のみでその中に耳を入れ込む形状をしているので、長い時間装着していても耳が痛くならないことですね。また、その外周のみのイヤーパッドも硬くないので、付け心地が本当にいいです。頭に当たる上の部分(←なんていうかわからないw)も割と細めなので、髪形を崩すことがないのもいいですね^^通勤用や通学用にヘッドホンを探されている方には、ぴったりな商品だと思います!. フィット感もいいし、なによりデザインがかっこいい軽いし音質も低音重視のオーテクらしいかなって感じただ稼働部分とかがプラスチックなので耐久性は不安(ずっとdj用のゴツいやつ愛用してたので)まあ、普通に使用してれば心配はいらないかと安いのを何個も試すよりは、思い切ってこれ買って損はないです. 買ったら音が出ませんでした不良品だったので返品しようと思いますよこれまではオーディオテクニカを使ってましたがこれからはbeatsにします皆さんも気をつけてください. 利点と欠点 メリット 装着感がよい かなりいいです! ゴミ デメリット 特徴 audio-technica SONICFUEL 密閉型オンイヤーヘッドホン ポータブル ガンメタリック ATH-AX5 GM モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 型式:密閉ダイナミック型、 ドライバー:φ40mm 出力音圧レベル:105dB/mW、 再生周波数帯域:5~25,000Hz、 最大入力:1,000mW インピーダンス:55Ω、 質量(コード除く):約140g、 プラグ:φ3.5mm金メッキステレオミニ(L型) コード:1.2m(片出し)、 付属品:ポーチ ベスト audio-technica SONICFUEL 密閉型オンイヤーヘッドホン … Continue reading

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica インナーイヤーヘッドホン – ダイナミック型ハイエンドフラグシップ限定モデル

まったくそんな印象は受けませんでした。ただ値段のわりに付属のケースがちょっと安っぽいかなぁ。. プラスチックで密封じゃないから、開封されたかどうか分からないです。ただし、イヤホンの表面に白いゴミがあります。友達に頼まれたから、自分はそんなに気にしないけど、何となく。。. 1年前に限定商品とのことで高額でしたが無理して購入しました。audio-technicaの現在販売しているカナル型では高音、低音が一番体感できると思います。これ以降の商品は残念ながら悪くはないが特色のない中途半端な商品が続いています。これに限らずですが、高額イヤホンは購入当初はスピーカーが固くしまってる事があるので良い音に聞こえないかもしれません。2週間位毎日使用してると本領発揮できます。. Fake itemfake itemfake itemfake item. はじめは若干曇った音が鳴るのですが、徐々に澄んだ音に変化してきました。音量がある程度小さくても低音まできちんと鳴らしてくれるので、さすがに普及価格帯のイヤホンと比べるのは失礼でした。同価格帯どころか1万円クラスも持っていませんが、癖が強い訳でもないので、割とそつなくどんな曲でも鳴らしてくれます。パッケージは高級感ある、オーテクらしいパッケージに、50周年作品らしく手紙が着いてきました。アクセサリーにケースがついていますが、若干ケースがやすっぽいのが気になりましたね。シリアル番号もケースについていますが、プラスチックなので、周りに巻きつけるタイプじゃなく、せっかく木のイヤホンにしてるのでその辺りこだわってもよかったかもなぁとは思います。. 仕事はとても粗く、完全ではないaudio-technica インナーイヤーヘッドホン(50周年モデル 限定2500台) ath-ckw1000anvあるべき姿 、 偽物、がっかり. 買ったのはちょうど2年前ですが、今になってレビューを書きたくなるくらい良い製品だと感じています。買ってから2年の間に他のヘッドホンやイヤホンを試しましたが、これを超えるものはありません。他の製品では聞きもらすような音もこの製品であれば音量を上げることもなく聞き取ることができます。音域による癖が少なくジャンル問わず様々な音楽をいい感じに奏でてくれます。ただ、ケーブルのタッチノイズはそれなりに響きますのでそれさえ気を付ければ大丈夫です。壊れた場合、現行のアーマチュア型を買うくらいならこの製品かaudio-technica インナーイヤーヘッドホン ath-ckm1000を買うと思います。それぐらいの名機です。. メーカーに初期不良で送ったら模倣品ですと 相手にされませんでした。. 利点と欠点 メリット エージングで変わりますね。 キンキンするかなと思ったけど 偽物でした。ご注意ください。 デメリット このモデルはオーディオテクニカの操業50周年記念の全世界2000台限定モデル。同社としては全く新しく設計された形状とユニットによる最新ダイナミック型のイヤホンになります。形状が同じでレギュラーモデルとなるath-ckm1000と共に誕生しました。ckm1000がチタン鍛造ボディとアルミケースのハイブリッドハウジングに対し、ckw1000anvはチタン鍛造ボディとウッドケースのハイブリッドハウジングというケース素材の点で性格が大きく変わっています。ckm1000自体は聴いていませんが、ckw1000anvをソニーのフルデジタルアンプのs-mastermx搭載ウォークマンa867に音源はatracロスレス、イヤホン直挿しという環境で試聴してみました。比較に用いたのはソニーのダイナミック型フラグシップのmdr-ex1000です。ex1000と聴き比べればその音のユニークさは凄く良く分かります。フラット系でしっかりした低域と高域の解像度を持つex1000に対し、ckw1000anvはケースのウッドケースにより低域にかなりの個性が出ています。トータルで見れば高域のクリアさと解像度も十分あり伸びも良いのですが、低域に関してはボワつきもなく、音圧的にも輪郭もしっかりしているのですがそこにウッドならではの柔らかさと厚みを持ちつつも質が良いので、ボーカルと高域をマスクすることなく引き立てています。しかも密閉型インナーイヤーなのにヘッドホンのような音場の広さを感じられます。各パーツには50周年記念モデルならではの厳選素材を丁寧に加工してあり、決して妥協がありません。ちなみに収納ケースは大きなケースの中に標準サイズのケースが入って、大きいケース内には延長ケーブルを収納する仕切りがあり、標準ケースに内にイヤホンを収納して一緒に持ち運べる作りです。全世界限定2500台の証のシリアルナンバーは標準ケースの内部に記載されています。ちなみに自分のものは1100番台でした。価格的にはba型のハイエンドも買えるぐらいのものになっていますが自分は敢えてフルレンジでこれだけの解像度があるこのath-ckw1000anvとex1000があれば十分と思いました。なんといっても自然な音の温もりと厚みはダイナミック型ならでは。売切れたらおしまいなので試聴機が有る店舗が近くに有って聴ける方ならすぐ試聴、無い方は買ってしまってもいいと思います。自分の耳もハイエンドを色々一通り聴いてきましたが、はずれを引くことはまず無いと思います。あくまで私自身の個人的な印象ではありますが参考にでもなればと。. カスタマーセンターに連絡し、真偽確認の為、販売元のaudio-technica 様にも問い合わせて頂きました。結果、偽物でした。以下、正規品と異なる点を記します。(正規品を購入し、ブログにアップしていらっしゃる方々の写真と比較しました。)・世界限定2500台にもかかわらず、シリアルナンバーが3000番台である。・正規品に比べ、箱の作りが大変雑である。 (箱及びイヤホン収納部の接着剤がはみ出している、新品にも関わらずイヤホンに細かいごみが付いている。)・外箱パッケージ前面の、金色のシール… 偽物はシール貼付位置が、中央より下寄りである。 (本物はおよそ中央に貼付てあるようです。amazonの商品画像は正規品と思われます。)・付属の、50周年記念のaudio-technica 様からの手紙… 日本語と中国語のメッセージが記載されている。 (本物は日本語と英語のメッセージのみ、中国語はない模様。)手にとるとわかりますが、偽物は一見して作りが雑ですので違和感を感じると思います。もちろん返金はして頂きましたが…。これからご購入をお考えの方は、どうかご注意ください。一人でも、偽物をつかまされる方が減ることを願い、レビューさせて頂きました。. ベスト audio-technica インナーイヤーヘッドホン(50周年モデル 限定2500台) ATH-CKW1000ANV 買い取り

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica バランスド・アーマチュア型インナーイヤーヘッドホン ATH-CK70PRO – 今書いても遅いか?

過去にbx500や1vpも使っていましたが、こちらに完全に移行しました。原音再生を目的として作られているため、他のイヤホンと違って味付けはないですがbaのとても伸びのある音が個人的にはツボでした。他のシングルbaと違い低音が弱いということはないです。(強いという意味ではない)イヤーピースはコンプライ社製のものか、ソニーの物をおすすめします。. モデルチェンジしたはず…近くの量販店で試聴して、お気に入りソースのスネアサウンドにひと耳惚れてしまい、その量販店で買わずにより安い amazon 買いにしました。「音」云々は、よそ様に語る程の耳を持たないのであまり言いたくありませんが、モニタ系といわれるのが判る色付けの少ない音だと思います。. Nice price, nice sound,╭(╯3╰)╮╭(╯3╰)╮. 「地味」という印象。いや、デザインではなくて音が。上位の90proと同じでフラットを狙っているのは明確。ただ悪いところも同じで、高域の延びがよろしくない。お陰で音全体にイマイチ透き通った感じが無い。ちょうど低ビットレートの音源を聴いているような感じ。音が丸くて、若干くぐもった風。華やかに鳴らすのが苦手で、何を鳴らせても地味に聞えてしまうのが残念。音全体の印象を眠たい方に持って行ってしまってる感じ。良い点はやはり連続音の滑らかさと、打撃音のキレの良さ。特に明確なのは打楽器のキレで、早く沈む。ダイナミック型に比べて明らかで、これは初心者でも良く分かると思う。(「ドーン」に対して「ドンッ」といったニュアンス)しかしこれはba型共通の特徴なので、70proに限ったハナシでもない。初めてこの型を聴く人にとっては新鮮に聞えるかもしれない。密閉型なので低音自体十分出ているが、響きがアッサリ過ぎて「インパクトが無い」と否定的に感じる人もいるかも知れない。ここら辺はcks90などと聞き比べてみるのが良いと思う。(恐らく一般にウケるのはcks90の方ではないかと)先に「90proと同じで高域が延びない」と書いたが、カタログスペックではどちらも同じ「〜15khz」。実際に聴いた印象も、確かに変わらない感じ。(90proは以前試聴した限りで手元にあるわけではない)しかしこれは70proのドライバユニットがデュアルドライバ並にすごいというのではなくて、90proの方がどうも;逆に70proはシングルの割に良く頑張ってる感じ。レンジに於いて90proに劣っている感じはしない。周波数分割の無い分、理論的にこちらが良いと判断する人がいそうだが、先に書いたようにこちらは中域に癖があるのでどちらも聴いてみないと分からない。ただ90proに関して、デュアルbaならもう少し出して同社のck10等を買った方が無難だと思う。当機の評価について、決して悪いイヤホンではないが、高域の延びがイマイチということで五つ☆は難しい。しかし、シングルbaの中では比較的癖の少ない方で、良品と言えると思う。. 使っていたオーディオテクニカの安物イヤホンが壊れてしまったのでちょっと奮発してミドルクラスのを買ってやろうと意気込み買いました。音は好みがやはり強いと自分は思っているのでちゃんと試聴したほうがいいと思います。音のレビューはあくまで個人的ではありますが書きます。全体的に音の伸びや艶が少ないように感じ取れます。ただ音ひとつひとつのメリハリはあり音の細部は感じ取れます。・高音の伸びが足らない。・中音の抜けが悪い。・低音はそれなり程度にカバーできてると思います。とにかく全体的に抜けが微妙。立ち位置がこれほど微妙なイヤホンは久々です笑ただアマゾンで買う分にはまぁコストパフォーマンスはまずまずかと。今まで安物しか使ってこなかった人にはハイクラスへの入り口として買ってみるのもいいかもしれません。. 利点と欠点 メリット 良質なBAイヤホン 今書いても遅いか? Nice Price, Nice Sound =w= デメリット ベスト audio-technica バランスド・アーマチュア型インナーイヤーヘッドホン ATH-CK70PRO レビュー

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