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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica 密閉型サラウンドワイヤレスヘッドホンシステム ブラック ATH-DWL700 – とりあえず欲しい、けどある程度のスペックを求めて購入

ヘッドフォン買いにヨドバシに行きました。沢山 試せるサンプル品が有り、色々と試した結果がこのヘッドフォンにたどり着きました。まさかのワイヤレスを買うとは思って無かったのですが、便利ですねワイヤレス!しかし、使う時の準備が必要ですね。充電ステーションの本体に電源が欲しいので、コンセントに挿してワイヤレスの準備をする。ヘッドフォンの電源ボタンを押して同期させて使用するのですが、使い始めの時と、しばらくノイズが入ります。自分が動かない状態を維持すると、ノイズか入らなくなり 安定する感じ。wi-fiとかの電波の影響も有るかもしれませんが、ノイズが気になります。大人しくしてれば安定してノイズは無くなる感じがします。でも買って良かったです、使用感も少しきつめと思いますが、好きな音楽、映画を聴くって時間を過ごすには、プラスαの機能もあって大満足でした。. Good design good build quality and good sound, although i don’t really like the v-act function. The only problem is the pairing button on the headphone, it’s too small to push. 付属品の接続コード(1. 2m)×1(l型プラグ)と変換コード(10cm)×1が入ってなく、代わりにsonyの平型の接続コードが1本入ってました。l型でないのでトランスミッターが立たずに使いものになりません。返品するのも面倒なので、コードの購入になります。これはひどいです。。. 映画鑑賞が趣味な小生にとって「目から鱗」。今まで使っていた外スピーカーは何だったのか?次元が全然違います!今まで聞き取れなかった音までリアルに表現されます。他、ヘッドホンも視聴しましたが、この商品がいちばん!あまり、商品を高評価しない小生でも★5、買って損はしませんよ。2018. 31追記galaxys9ハイレゾ対応に繋げても、素晴らしいサウンドと振動。他ヘッドホンにも繋げてみましたが、この次元にはかなわない。改めて良いヘッドホンに出会えて幸せでした。. 気になる点をいくつかあげると、まず音飛びとノイズが酷い。30mの範囲で聴けると書かれているがトランスミッターのある部屋からでて扉を閉めるともう音が飛んだ。あとは締め付けが強くて痛い他に一言言うとすればヘッドホン自体はちゃんと無線だがトランスミッターに音楽を再生する機器を繋がなければいけないというのはどうかと思う。あまりbluetoothの意味がない気がする. テレビが悪いのかセッティングが悪いのか、人の声だけ小さい。振動が出るとか言うのは耳が悪くなりそう。. … Continue reading

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica IM Series カナル型モニターイヤホン トリプル・バランスド・アーマチュア型 ATH-IM03 – 最高ー!

很好 很经摔,经常掉地上,都摔不破,就是线短了点,要不然系在猫项圈上,就可以出门遛猫了。. とにかく解像度がすごい!細かい所まで、いままで聞こえてなかった音まで聞き取れます。音の傾向としては若干ドンシャリ寄りですが、低音が出ていないわけでもなく、ちょうど良いチューニングがされています。ヘッドホンではベイヤーのt1を所有していますが、耳に直接来るからでしょうか、こちらのim03のほうが解像度が高いように思いました。家電量販店にてim03、im04と視聴しましたが、03を買うか04を買うかは好みで決めていいかと思います。値段が高いから良い音がでるということではありません。とりあえず、視聴して好みで選んだらいいと思います。装着感も人それぞれですしね。. Shure315を使用していますが、この頃は低音域の弱さに物足りなさを感じ始めたのが切っ掛けになり、◯ックカメラでath-im03を視聴しこちらで購入を決めました。私は音やらイヤホン詳しく無いので、殆ど参考にならないかも知れませんが感想を少し。ath-im03高音域/中音域/低音域、どの音域も全体的にバランスが良い様に思います。纏まりが良いです。音質も欠点という欠点は無いように思われます。(音が潰れた感じは全く無いです)最初は耳が疲れましたが、これは今までよりも音の情報(低音域が特に)増えたからだと思います。←しかも届いたばかりで慣れてない。本体…やはりデカイ!(笑)私(性別:女)は、大丈夫でしたが、耳の小さい人は必ず絶対に試した方が良いのは確かです!~shure315とath-im03比べて~☆低音域【ath-im03】低音域満足!(他音域とのバランス絶妙)※私は、この低音で充分満足してますが、低音域ドッスン好きな方は物足りないかと思います【shure315】明らかに不足(当たり前ですが!)☆中音域どちらも良い。好みの問題かも?(これはもう少し聴き比べないとなんとも…。私の耳では…( ̄▽ ̄;)汗スンマセン…。)☆高音域(特に女性ボーカルメインだと)【ath-im03 】やはりshure315には負けますが、バックコーラスが潰されないで絶妙!これは驚いた!音場を楽しみたいならコッチ。【shure315 】楽曲にもよりますが、これはもう女性ボーカル綺麗に響きます!ボーカルメインで聴きたいならコッチかな?☆遮音性☆遮音性はshureが勝ちます!が…ath-im03遮音性問題なく充分です!shureが逆に怖いぐらい良すぎ!(笑)☆ath-im03欠点といえば…☆やはり…本体がデカイ!あと手で本体を押さえ込んでしまうと、何故か音が聴こえなくなる。ま…押さえなければいい話なんですがね!装着する時に大きいので、どうしてもやってしまうんですが…(苦笑) ※因みにshure315は押さえても変化なし。★まとめ★聴き比べてみて、それぞれに良さもあるので、私は今後、ath-im03 とshure315を使い分けしようと思っています。音場を楽しみたいならath-im03。ボーカルメインならshure315かな?そもそもシングルbaとの比較で申し訳ないです!ごめんなさい(/。\)その他イヤホン持ってないので…。. オーディオテクニカ、sony、shureなどのイヤホンを使っています。オーディオテクニカの新作imシリーズを購入するにあたりim01〜04まで全て試聴し、ベストだと思ったのがこのim03です。解像度、音の分離、音場の広さ、高域、低域、全てがハイレベルです。同価格帯でスペックも似ているsony社xba-h3も試聴済みですが、全体のサウンドの質はim03の方が好みでした。特に低域は全体のサウンドを包み込むような上品な音で曲に厚みを持たせてくれています。baイヤホンは中高音域に注目されがちで低域は苦手、というのが過去ではよくある事でしたが本当に進化したなと思わされました。少しずつ浸透しているハイレゾ環境で使用した場合は本当にため息が出る心地良さとその音質に感動します。ipodやスマートフォンに直刺しした場合でも高音質で音楽を楽しめますが、やはり最低でもポータブルヘッドアンプを使用して頂く方がイヤホンのポテンシャルを引き出せます。イヤホンでありがちな断線にもリケーブルで対応できるので長く使用できます。長く大切に使っていきたい至高のイヤホンだと感じました。. 再生環境は、iphone~hp-p1です。ath-im03、04を試聴した結果im03を購入しました。【音質】まず、解像度が高く音場が広いというのが印象的です。バランスについては、ドンシャリ目のフラットで、ba型にしては低音の音圧が高めです。音色に関しては、ath-ck100proを彷彿とさせますが、「サ」行の刺さり・痛さは感じません。【装着感】装着感は、良いと思います。タッチノイズも少なく、比較的簡単に装着できますが、本体の大きさから女性の耳にフィットするかは微妙です。【音漏れ・遮音性】音漏れはほぼありません。遮音性についても密閉型イヤホンの平均値ほどです。【総評】装着感・音漏れ・遮音性ともに問題なく、かつ、音質が素晴らしいという点においては、現在売られているba型の中ではベストの製品ではないかと思います。また、ケーブルが着脱できますので、断線しても3,000円程で替えのケーブルが売られていますし、音質アップを図る上位のケーブルもメーカーから発売されています。この様に書くと胡散臭いですが、私はim03を購入してから他社のba型イヤホンに興味が無くなりました。理由は、im03を超える音質の製品が無いためです。. ものすごく良いものである実感はあります。数値とかでは表現できないけど数多く使用して来た今までのイヤホンの中では文句なしの最上位の音質です。ただ、…視聴コーナーで実際に耳に装着してから考えて下さい。でかいです。当方、視聴コーナーのイヤホンは潔癖のため装着できないので…サイズ感については万人受けしないかな?. 来て、すぐに開けて、聴いて「失敗したかな」と思いましたが、安い買い物ではないので、しつこく聴きました。結局、エージングに期間がかかるだけで、こんなに「原音に素直」な性能が出てくることにびっくりしました。長いめにエージングしてみてきください。. 某オクで定価の4分の1程度という格安な値段で購入。間違いなく名機です!!どの音域もとても解像度が高いので、どんな音楽でも綺麗に鳴らしてくれます。下手なハイレゾ対応イヤホンよりもいい音出してくれてます個人的にヘッドホンのmsr7の音作りよりも好きな音ですamazonでもう一本予備に買っておこうかなと思いますsolid bass買って失敗した自分にとっては本当にベストなイヤホンでした。. 利点と欠点 メリット 充分満足出来ると思います! ATH-IM02からのリプレース 慣れた デメリット (ほんの一瞬だけでしたが)新品で2万円以下で買えた人はラッキーでしたね購入前にue900、se535ltd、se846、xba-h3、ath-im04と比較しましたが一番好みでしたse846が一番いい音に聞こえましたがクセがなく自然すぎて面白みに欠け何より高額ですue900とse535ltdは低音がath-im03に比べると少し物足りないですxba-h3は逆に低音が強すぎてiphoneやipod辺りの中音域が前に出る機種ならまだしも手持ちのウォークマンではeqでかなり絞らないと聞くに堪えないものでしたath-im04の方は多少艶がある印象ですが好みの問題と価格差でで外連味のないim03にしました一つ物足りないのはこの価格帯のイヤホンの醍醐味の一つであるリケーブルの選択肢がオーテク純正の2種類しか今のところ無い点ですat-hdc5/1. 2にすると多少印象が変わりますがそうなるといろいろ試したくなるのが人情ですリケーブルの選択肢が増えれば不満のないイヤホンですこれでダメならもうカスタムiemにした方が懸命です. 流石はトリプルドライバーといった感じで、どの帯域も過不足なく出ていて気持ちよく聴かせてくれます(勿論イヤピによって傾向はかわりますが)ケーブルが交換可能というのも、ポータブル用途で持ち歩く機会が多くても安心ですねカナル型なので当たり前ですが音漏れも少ないので、標準的な音量ならば迷惑になることも無いですただ、ドライバーのせいかハウジングがかなりデカイので、試着してみるのは必要かと思います私自身はかなりデカ耳の部類ですので大丈夫でしたが、人によってはまったく合わないということも十分考えられます見た目もおかしくなっちゃいますし、音漏れもしてしまうかもしれないのでとにかく試着を!. Amazonさんで購入したわけではありませんがim03がとても良い商品だったので評価しようと思いました。とにかく音が透き通って聴こえますね。高音の伸びががとてもいいと思います。かと言って、低音も主張しすぎずいい具合で鳴らしてくれています。イヤホン自体も半透明でとてもカッコイイですね。. ソニーのmdr-ex1000をずっと使っていましたが、2年弱していつも通りの出力レベルで同じ大きさが出なくなりました(高音も低下しているように感じました)。最初は67歳という年齢から自分の耳が衰えて来たのではないかと諦めていました。そこで試しに前に購入していて使っていなかったim03で聞いてみたらビックリ、非常に良く聞こえるではありませんか、自分の耳はまだ大丈夫だと分かったことと、ドライバー自体も劣化するのだと分かりました。またこの事から、ソニーがコード自体を別売していないのはこの為ではないかと勘ぐってしまいました。im03のコンプライフォーム・イアピースの装着感は耳にぴったりし、よく定着するのでいいのですが、音漏れがあるようなので低中音がスポイルされてしまい、重厚な響きがなくなってしまいます。この点l型のシリコン・イアピースは私にとっては定着感はいまいちですが、ちゃんとフィットして低中音がスポイルされないのでokです。できればコンプライフォーム・イアピースで低中音がしっかりと出ると最高なのですが。今後の改良に期待します。(2015/02/20)一年弱して音が妙に何か劣化したように感じていたところ右側の線が断線してしまいました。またジャックをpcのプラグに入れるている時に雑音がしました。そこで事前に購入していたケーブル(at-hdc1)に差し替えたらビックリ、元のいい音に戻りました。ケーブルをみくびって、ただの線だと思っておりましたが音質に直結するものだと認識を改めました。これからは早めに交換するつもりで、予備のケーブルも直ぐに購入しました。(2015/11/19)イアピースをim03本来の普通サイズに戻して、ソニー製の安い頭からかぶるヘッドフォンをその左右の両リード線をカットしてイアピースにかぶせてみたら、見事に音漏れのない状態となり今まで気にしていたイアピースの耳からのハズレがなくなりim03の能力を最大限に発揮でき、今まで体験できなかった音を聞くことが出来ました。ただ、ヘッドフォンをかぶっているので、かぶっていない時のような開放感はなくなりますが、良い音を求めるにはしかたがないと思います。もし良かったら、一度試しに体験して下さい。音は確実に良くなるはずです。(2015/11/23)現時点でim03はイアピースはim03付属品を使用コードは2度目のat-hdc1/1. 2で最近購入した耳あてをして聞いています。先に買ったヘッドフォンは仰々しくてちょっと重いこともあり、気分転換に時々使用しています。なお、耳あての正式名称はギグアント(gigant)肉厚ボアイヤーマフ耳あて(¥1,080)です。(2015/12/09)im03のイアピースをコンフォームドにしました。この結果耳にピッタリフィトし長く使っていても疲れが起きなくなりました。ヘッドフォンは100グラムほど軽いjvcのha-rz510(¥3,000弱)に変えました。(2016/11/21)使用を中止しましたその理由はコードが私の肌に合わないためです。コードを耳の後ろに回しているため肌に触れる部分がただれてしまい、なかなか元に戻らないからです。そして、非常に評価の高いソニーのxba-n3というハイブリッドのy形コードのインナー・イヤフォンがあることを知りました。y形コードなので肌に触れる部分が非常に少なくなると思うので良いかなと思っています。. 近所の家電量販店にath-im01とim02が展示してあり、まず”im02″を試聴したところ、ba独特の硬質な音の感じがなく、自然な響きで、これがbaイヤフォンかと驚きました。続いて”im01″を聞いてみると、シングルドライバとは思えない低域の響きに、またまたビックリ!ツインのim02より低域は出ているのではと思えるほどでした。しかし、”im02″と比較すると、音にぼやけた印象が有り、ヴォーカルの歌声を聞き取るのであれば、圧倒的に”im02″の方が魅力的なサウンドでした。しかし、そんな”im02″も高域でやや刺さる印象が有り、即購入には至りません。こうなるとさらに上位モデルとなるのですが、低域の出力は”im02″で充分だったので低域ツインの”im04″を選択から外し、”im03″の購入に至った訳ですが、これが大正解!!”im02″で感じた高域の刺さりは感じられず、高解像でクリアなサウンドで、低域も程よく引き締まって迫力充分。それでいてダイナミック型のような音圧による圧迫感もなく、聞き疲れとは無縁で、どのジャンルの音楽でも対応できる能力の高さを感じました。ba型の音になじめずダイナミック型のイヤフォンしか聞かないという人にも自信を持ってススメられるすばらしいイヤフォンです。. 耳の外側回すイヤホンのはめ方は慣れなかったけど、これのお蔭で慣れました。. Hdc5へリケーブル済みですがレビューを。音源の質にもよりけりかと思いますが、長いことd型聴いていて、ba型聴いたとか。そういう衝撃を久しぶりに受けました。イヤホンでこういうサウンドが鳴ると良いものですね。まぁ、詰まる所はモニターな音なんですけど、価格的には満足出来ると思います。. 今まで、90promk2を使ってきました。なので、その比較になります。今回im3にしてみて再発見する毎日があります。まずは、解像度。凄まじいです。音の奥が見えて聴こえます。ピアノの指が鍵を叩く音、弦が擦れる音。空気の振動。会場の空気。音域も素晴らしい。ストレスを感じない。とても聞きやすい。ただ、90proに比べると本機の装着は、ややコツが必要です。私はコンプライを使用しています。ケーブルは、問題が解消され使いやすくなりました。一つ言えるのは、im3は「間違いなくすごい」ということ。. Ath-im02が非常に良い製品だったんですけど、断線してしまい、せっかくの機会なので上位機種として本商品を購入しました。(ケーブルだけ別売りされているので買う必要なかったんですけど・・・後で知りました)音質はath-im02と大きく変わったきはしないものの、満足度自体は悪くないです。聞き比べできるなら、選択肢としてはアリだと思います。. メーカーより Presented by Phile-web AV/オーディオ/ガジェット情報サイト『Phile-web(ファイル・ウェブ)』(http://www.phileweb.com)による商品レビュー。 Phile-web(ファイル・ウェブ) プロによる商品レビュー “印象派の美音”を奏でるBA型モニターイヤホン 「ATH-IM03」は、フラグシップモデルIM04と同じ筐体を採用しているものの、クリアスモークと呼べる半透明のオリジナルカラーを採用。低域1、中域1、高域1の3基が搭載されているドライバーも、他のモデルとは異なる、オリジナルのものだ。一般的に、BAドライバー搭載モデルがシリーズ展開する場合は、まずシングルとしてフルレンジを採用、それに低域用を加えダブル、高域用を加えトリプルという展開になるのだが、IMシリーズはそれぞれに最適な、全く異なるドライバーが搭載されているのだ。こういった手間を惜しまず、最適なサウンドを追求する姿勢は、オーディオテクニカの真骨頂といえるだろう。 … Continue reading

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Audio Technica(オーディオテクニカ) オーディオテクニカ Solid Bass ポータブルヘッドホン ブラックレッド Ath-Ws550 Brd – 大口径ドライバとドレンによる、高い再現度と適度な低音

安心のオーテク とりあえず耳が超高級思考でなければ十分満足出来るヘッドホン(十分高いけどねズゥンという音がまさにソリッドを感じる(素人感覚ですよしばらく付けても全く耳が痛くならない 調節部分も金属製で良いあとこのデカいアルミリングのデザインがカッコ良いamazonで買おうかなーって思ってたけど近所の電気屋にもあって我慢出来ずに即購入ath-ws33も持ってるのですがそれぞれ別の良さがあって良い さすがオーテクといったところにしてもヘッドホンのクリアさってここまで…しかもこのコスパで仕上げてくるようになったんだなぁと感心しましたわ…あ あとケーブルも絡みにくいきしめんタイプなのでええぞ!. 届いた瞬間の様子は画像の通り。イヤーパッドは破れている状態。すぐ返品手続きを始めた。次回、ちゃんと商品を検査してから送ってください。. 数年前に購入何回かぶん投げてますが折れることなく使えてます。. まず装着感がよいイヤパッドがごついし完全に耳がフリーになったフィット感もなかなかとはいっても個人差あり遮音性もいい部類音かなり低音より、こもってるがギリギリ許容範囲低音が多いが音場が広い感じでアタック感というかは多少柔らい低音タイトな低音ではなく響きを楽しむ感じスピード感はあまりない商品名のsolid bassって感じの音じゃない、でも好きな音だこれの上位機種はまさにsolid bassな音むしろsony xb500の音を思い出した、高音の出てなくはないが若干埋もれてる解像度はあまり高くはない、ここは価格なり、というか低めジャンルの相性打ち込み系: まぁまぁロック: 高音が微妙jpop: そこそこ楽しめるがヴォーカルがスモーキーな感じなので、そこをよしとするかどうかhiphop: 普通に楽しめるクラシック: うーん…迫力だけならあるかな?個性がはっきりしているヘッドホンなので合う人はバシッと合うと思う作りもしっかりしていてあまり安っぽくない量販店でも試聴機が置いてある所もあるみたいなので、探してみるといい、ケーズで試聴機があるのは見たことあるケーブルは細いので断線を回避する為に8の字巻きの仕方を覚えること勧める余程低音寄りが嫌いじゃなければオススメしたい. 重低音については、かなりハッキリ聞こえる曲と、そうでない曲の2種類あった。このヘッドホンに適した曲と、そうでない曲ではかなりの迫力の差があると思う。あと、個人差はあるかもしれないが、長時間付けていると、耳全体が痛くなる。. すごい音漏れだ!こんなヘッドホン使えないな。オーディオテクニカさん 頼みますよ。. ライブ音源cdなどを聴いてると、『その場にいる感覚』というのを初めて感じました。再現度の高い音に、飾らない重低音。djモニタヘッドホンを作るメーカーの一つであるaudio-technicaらしい音です。「コストパフォーマンスと音の再現度を兼ね備えたヘッドホンを求む!」という方には持って来いだと思います。非常に大きいですが、アウトドア用だけあって、フィット感はいいです。また、重量もそんなに感じません。ただこの辺りは人によるので、是非店頭で視聴してみて下さい。イヤホンよりずっとオススメです。残念ながらケースが付いて来ませんので、自前で用意して下さいw. エレキベースを嗜んでいる者としてレビューさせて頂きます。第1に、「solid bass」と冠しているだけあってベース音がよく聴こえます。よく強調されているので、耳コピが捗ります。12年前にshure社から発売された(当時ネット上で話題になったそうです)、カナル型イヤホンを持っています。(すいません、型番忘れました。)これは鑑賞用というよりもモニター型イヤホンと言われていましたが、本品はそれに低音を底上げした品物になります。過去のレビューに高音域が弱いと書かれているのはそのためだと思います。これは「低音」を聴くことがものすごく好きな人には超おすすめです。鑑賞用としても、モニターヘッドフォンとしても。あまりにもいい品物なので、一文にもならないレビューをしてしまいました。失礼します。. 利点と欠点 メリット いいね!👍 良い 耳に心地よい デメリット 普段聴いている音楽に迫力が増し、とても楽しめました!. Jポップやアニソン、テンポの速いBGMに向いています。案外なことに、kalafina、エレクトーン演奏、ピアノソロやジャズにも良いです。重低音でベースが効いているのに、中高音の音もバランスよく聞こえます。オーディオテクニカさんのヘットホンは、中高音向きの音作りが得意で伸びが良いのが特徴ですが、このヘットホンもなかなか万能選手です。コク・切れ・スピードを求めた音をお探しの人にはぴったりだと思います。. 某量販店にて、これとpro5mk3がありましたが、mk3が取り寄せだったので在庫があったこれに。前のsony mdr-xb450と比べ高音がこもり気味かなという感じですが、53mmドライバの恩恵か低中音域はやさしくかつ力強いというのが個人的な印象です。装着感としては、最初の頃は締め付けがあったのですが、馴染んだのか今はいい感じです。と、ここまで書きましたが、使う人と曲を選ぶヘッドホンには違いないので、試聴出来るお店に行き、気に入ったら買うほうがいいでしょう。. 主にimacで音楽や楽譜制作のモニタ用として使用。聞くのは主にクラシック、現代音楽。高音の伸びがもう一歩なので、こもった感じがします。モニタ用だったら全然問題ないですが、シビアに音色に拘るクラシック派にはお勧めしません。音漏れ等は一切ないですが、自分には少しキツい感じもします。. 購入してから約半年たったのでレビューしたいと思う。いままでは同社オーテクのath-m40xを使用してたが故障したのでこちらに買い替え。買い換えて最初に感じたことは「迫力を感じる」ということだ。従来のath-m40xがモニターヘッドホンだったためにズンズン響くヘッドホンというものを使ったことが無かったためとても新鮮な気持ちだったのだが、中~高音域は解像度が比較的低いイメージ。ズンズンと響く高音が前面に出てきてくぐもってしまっている。イコライザなどでモニタヘッドホンをつなげ低音をmaxにして高音をminにしたような(イメージ)。そもそも一万円を超えるようなモニタヘッドホンと比べることがお門違いなのだが・・・それでも音は比較的自分好みだったので、店頭で試してみてビビッと来たら購入をおすすめしたい。(好みが分かれるタイプ)音以外の点については殆ど文句の付け所は無い。本体は頑丈な作りになっていてかなりタフネスだ。そして金属性パーツが使われているので質感も悪くない。しかし耳あてのところは少し蒸れる。汗をかきやすい体質の方は注意しないと汗でびっしょり・・・なんてことになりかねないのでそこは注意してほしい。(ヘッドホンが選択肢に入ってる時点でなかなかそんな人は居ないとは思うが)総評としては6000円なら可。と言った所だろう。先述した通り中高音域の解像度は少し低いのでボカロなど高音域が多い曲をメインで聴く人には物足りなさを感じるかもしれないが、ロックなどを聴く人ならかなりオススメできるのではないだろうか。どちらにしても音を言葉で表現するのは無理があるので百見は一聴にしかず。近くの販売店で聞いてみることをオススメする。ここのレビューを頼りに試聴せずに購入して「思ってたのと違う」となっては本末転倒である。. コスパ良いんじゃない?オーバーイヤーと低音がこのみであまり高い金払いたい気はないけどある程度、音楽聴ける物を買いたい人におすすめ。これよりいい音で、この次の値段のモデルは、2万~3万にぶっ飛ぶんだから. 周りの音が聞こえなくていいです!快適に自分の空間に入れるような感じになります. 娘のプレゼントに買いました安く購入出来て満足です娘もとても喜んでます重低音が体の奥まで響くのが好きな人にオススメです. 自分はamazonでは購入していませんが、個人的に気に入ったので商品のレビューを書きます、長文ですが見ていただけると幸いです、さて本題に入りますとこのヘッドフォンは低音を重視した等のレビューがありますが自分的にはそうは思えません、なぜなら低音は“平均的“だからです、あえて言うならバランス重視でしょうか? 他の人のレビューを見ると中音が~など言われていますが、自分はイコライザーを弄って聴いていますが 低中高音問わずクリアに出ていますが… この方は設定が上手く出来ていないのだと思います(自分が上手いとは言ってません) ☆☆重要☆☆基本的な事ですが低音を強めれば中~高が霞みます、逆に中~高を重視すれば低音が弱くなります、自分がこの商品を使って聴き比べながら設定した中ではwebに出ていますが、perfectというイコライザー設定が一番しっくり来ました … Continue reading

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ハイレゾ音源対応 ATH-AD1000X – 初の開放型ヘッドホン購入

私自身、これを買うまでは密閉型のヘッドホンを使っていましたが、アンプ(hp-a3)の購入をきっかけに開放型のヘッドホンが欲しくなりました。決め手としては音場の広さと着け心地を重視しました。着け心地などは試聴できるお店に行って確認しましたが、想像以上に着け心地が良いです。音場も広めなのにも関わらず、それぞれの音がきちんと聞こえてきます。ボーカルが遠いとおっしゃる方がいらっしゃるようですが、バランスを考えるとこれでいいと思いました。今使っているアンプ(hp-a3)でこれを鳴らし切れているか少し不安ですが相性はかなり良いと思います。開放型の入門機におすすめします。. クラシックには向いてないと思う。akg k701のよさに気づく。. いままで密閉型のヘッドホンしか持っていなく、開放型ってどうなんだろう?そんな開放型初めてのレビューです。ath-ad1000xのレビューが少ないので少しでも参考になればと思います。所有機がultrasone pro750 pro550ということで、少々偏りがありかもしれませんw探すイメージとしては開放型に特徴的な・音場の広さ・中高音の伸び、鮮明さ・音の抜けを重視して各ヘッドホンを試聴しました。試聴ヘッドホン・ゼンハイザー hd650 hd598・ベイヤーダイナミック t1 t90・オーディオテクニカ ath-ad2000x ath-ad1000x絞り込んで候補になったのは2つオーディオテクニカ ath-ad1000xベイヤーダイナミック t90最終的な決め手としては「音場の広さ」「音の抜け感」イメージしていた開放型がath-ad1000xでした。ストリングス、女性ボーカルが非常に良い質に感じました。前モデルのath-ad1000のほうが女性ボーカルが良いと聞いたこともあるのですが残念ながら試聴機が無く比較できませんでした。ただ、ath-ad1000xで十分以上と感じましたので満足しています。低音域は適度に下支えしてくれている感じです。装着感についてはオーテクは初めてなのですが、3Dウイングサポートによって自然な感じで軽さを感じました。長時間の装着でも問題ありません。「中高音の伸び、鮮明さ、情報量の多さ」ではt90も違った質感で良かったのですが低音量がやや多く、初開放型としてはath-ad1000xをとりました。あとは、最近のベイヤー値上げで思ったよりもお値段が. . いい出会いがあればt90もいきたい気持ちで一杯ですw音はその日の体調や、個々人での聞こえ方が違いますので参考まで。. I like it very much, hope ath will produce more good staff. Oppo ha-1で聴くと心に染み込んできます、泣けます。幸せになれます。追記;根元をぶった切って4極xlr化してしまいました。現在、聴きながら打っています、音が音楽が全くの別物になりました。演奏とボーカルのハーモニーが絶妙です、決してボーカルが埋もれることがなく、それでいて各楽器も凄いハーモニーを奏でてくれてます。もう低音、高音、中音などどうでもいいです。そして何がいいって歌ってる歌手が自分を見つめながら歌ってるように錯覚できることです。自分だけを見つめて歌ってくれてると思えるのです。これほど激変するとは^^;oppo ha-1も凄いのでしょうけど、オーテクのヘッドホンから、こんな音が出てくるとはマジでビックリです。こうなると昨今バランス端子をもったヘッドホンアンプも増えてきてるのに何故バランス化した、ヘッドホンを出さないのか疑問で仕方ありません。もう、壊れるまで買い換える必要が無くなりました。システム構成;sony nw-zx2 ⇒ クレードルbcr-nwh10 ⇒ usbケーブル ⇒ oppo ha-1 4極xlr出力 ⇒ 4極xlr化した ath-ad1000x必要経費;4極xlrのプラグ代(860円送料込)+ 勇気 + 根性. 今まで視聴した中で最もクリアで解像度良い音です。この価格帯では最高レベルでないでしょうか。オープン形なので外の音も全部入ってくるので、室内用限定です。密閉形のようにまとまった濃い音が飛び込んでくるのではなく、クリアな開放感のある解像度の高い音で、アコースティックな音楽に向いてます。クラッシックも含めてアコースティックな楽器やボーカルが楽しいです。カレン・カーペンターの声の透明感に改めて感動しました。望みは1点だけ、コードが交換式に進化されることを望みます。. とてもきれいに聞こえて幸せです。2000xと迷ったが当方 再生機がポータブル環境なもんでこれで満足つか期待以上でした。ポータブルヘッドホンには出せない性能だと思います。つかオープン型ですから・・・イヤホンもいろいろ持っていますが聞こえ方が一番気持ちいいです。頭頂部に当たらないのでとてもいいです。薄毛が気になる年頃なもんで・・・. 実売2万7千円ではかなりいいと思います付け心地もいいよですが、長時間つけてゲームしてると体調が悪くなるレベルで頭が熱くなるのでそこだけが難点ですね音の評価については他の人がしてると思うので省略します. 利点と欠点 メリット … Continue reading

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica 密閉型ワイヤレスヘッドホンシステム ブラック ATH-DWL500 BK – 使いやすい

トランスミッターをautoに設定すると、視聴中でも頻繁に省エネモードへ移行しイライラさせられる。素直に常時onが無難。それさえ気を付ければ物自体は良い。. 手軽に充電でき、充電・通信状態がledで一目で分かりとても使いやすいです。遅延も小さいのでpc向けに優れていると思います。一部屋内レベルでしか通信できませんが、一度範囲外に出ても戻れば自動で復帰するので便利です。2. 4ghz無線ヘッドフォンの限界なのか、btヘッドフォンには出ない「サー」というバックノイズがあります。. あまり音にはこだわってないのですが、思った以上よかったです。. 半年くらいはそんなに電波干渉が気にならないレベル(時々数秒音が切れる)くらいでしたが、1年経たないうちに音が聞き取れないレベルに。返品するにも中途半端に使用感も出てしまったし、2セット数万かけて購入したけどもう破棄するしかなさそう。けちらず良いものを買えばよかった。現在の住居環境だとさまざまな電波が飛んでいるので、それらに干渉されるような商品は使いもにならないと思います。. 小型の割にいい音です 充電器もおしゃれで便利です 耳も痛くなくフィットします. 一人暮らしのときは常に付けて生活していました!3年目にして据え置きでの充電が出来なくなりました。もう一台買いたいと思います。. テレビ用で使ってます。つけ心地も、音質も良いです。ワイヤレスで二階建ての家中どこでも音声が届きます。同じヘッドホンを2個買って、2人で聴くことができるようにしてます。. 家族が寝静まった頃にアメリカンドラマをよく見ます。今までは有線イヤホンで見てましたがちょっとした時に線が邪魔。かといって値段の高過ぎる物までは買おうと思わない。そんな時に見つけたのがこの商品でした。充電もtvボードの横で縦置きのような形でできるしいいかな?値段も1万だしダメ元で購入。設定して聞いてみて感動。顔の小さい私には5時間装着しても痛くならないし音も十分。2ldkの部屋中歩き回っても音切れ無かったです。1万そこそこでこれだけ重宝した家電は久しぶりかも。. 利点と欠点 メリット もう無い生活が考えられない 上位機種を出して欲しい 深夜のテレビに デメリット 音もきれいだし、文句ありません。良いお買い物をすることができました。. 音楽を聴く為に購入をしました。無線かケーブル使用か迷ったのですが無線が良いですね. エレキギターの練習用のワイヤレスヘッドホンを探していました。ブルートゥースと違ってレイテンシーがなく、快適に練習ができます。. 値段、デザイン、機能性は個人的に問題なし。ただ購入直後、頻繁に音切れする現象に陥った。ちなみに私はモニター側ではなく、デスクトップpcに直接繋げて使用してます。販売店に問い合わせたところ、丁重にメーカーさんに丸投げされました。次にオーディオテクニカに問い合わせたら丁寧に対応していただきました。回答は以下。【初期不良かもしれないが、wi-fiの近くで使っていないか。しかし、使用に耐えないのであれば返品や交換は受け付けます。】との事。途切れる事があったりなかったりで、原因を探る為にしばらく使ってみる事にしました。昨日は途切れてないのに今日は頻繁に途切れる。何でだ?pcの設定か何かか?いや違う昨日とは違う事が一つだけある・・wi-fi経由で映画をdlしてました。他の方々がレビューに書かれてますが、wi-fiの影響を強く受けてしまうようです。dlを中断したら途切れる事はなくなりました。あと勘違いされてる方がいますが、この製品はブルートゥース接続ではなく、2. 4ghz帯デジタルワイヤレス接続です。つまりwi-fi、キーボードやマウスのレシーバー等と同じ電波帯なのですね。”2. 4ghz帯の他機器との混信を常に避けるベストチャンネルサーチ機能を搭載。自動で最適なチャンネルを探し、安定したサウンドを提供。”とありますが、私の環境ではもろに影響を受けて(使用してる機器との相性だと思いますが)しまいました。これさえなければ文句なしの★5です。追記:2017/6/25全く使い物にならない。とにかくwi-fi電波の影響を受けまくる。子供がタブレットを、嫁がスマホをいじりだした途端に音切れしまくる。こちらの製品は2. 4ghzの電波帯なので、試しにスマホ側を5ghzにしてみたが全然だめ。今時wi-fiの電波がない環境なんてありますか?電波干渉を受ける場合と、そうでない場合の違いが知りたい。メーカーさん教えて下さい…. ノートpcからhdmi経由でテレビにヘッドホン接続し、使っています。音質は普通の運用であれば問題のない範囲です。個人的な不満点は、入力acアダプタの短さです。1mほどです。トランスミッタには、音声と電源を入力します。私の環境はtvと電源タップの場所がやや遠く、もう少し自由にトランスミッタを置きたかったので、星をひとつ下げます。. これまで、ワイヤレスは使用性重視で音質は少しがまん、というイメージでしたが、使いやすくて音質もそこそこいいものに出会えました。. 音質重視の人にはあんまりおすすめしません。ただ聞ければいい、付け心地優先、ワイヤレス、充電がらくちん、インテリア性という面に関しては評価は振り切れると思います。・遅延blue tooth製品は遅延が気になるのですが、こちらの商品は遅延はありません。格闘ゲームばっちこい。・付け心地当方メガネを着用して一日8時間つける事もありますが、気になりません。・遮音性周りの音はあまり聞こえません、音漏れもしません。気が付いたら上司が隣にたっていてびっくりします。・音質Sonyの3万円のヘッドホンと聞き比べると明らかに劣りました。・充電専用スタンドがありズボラな私でもポイっとのせるだけなのでちゃんと充電できます。爆音で聞いているわけではないのでだいたい1日8時間、トイレ、昼休みには充電しますが持たない事はありませんでした。・インテリア性スタンドがセットなのでなんだかオシャレでいい感じです。家で使っていて本当に快適だったので会社用も買いました。食器洗浄機よりオススメです。. まず、レビュー以前に注意点ですが、シアターシステムを介してblu-rayデッキと接続するとそのままでは聞こえません。以前はsonyのサラウンド対応ワイヤレスヘッドホンを使っていましたが、充電が面倒(usb端子経由)なのと、電源のon/offが分かりにくくて充電切れになることがあり、こちらに買い替えました。音質は値段相応で、sony製品の半額以下ですからそれなりですが、今のところノイズなどは気になりません。電子レンジや携帯電話の影響は受けないようです。目的通り充電が簡単なのと電源のon/offが分かりやすいのは高評価です。ですが、ヘッドホンのバンドが硬いのとイヤーパッドが硬いのは残念です。オーディオテクニカの製品はもっと柔らかいヘッドホンの素材もあるのですから、出し惜しみせずこういった製品にも使ってほしいものです。音声入力もイヤホン端子からではなく光ケーブルを使うなど、総じて上位機種があればと思わずにはいられません。まぁでも使い勝手がいいと言うことで大甘の星4つです。. Ipod(イコライザーなし)で利用してますが、ノイズもなく快適に利用してます。音質は・・・まぁ、ヘッドフォンなのでこもってますが、それであってもオーディオテクニカらしい華やかで心地いいサウンドです。装着感は、値段相応でちょい固めです。耳が大きめだとはみ出して違和感があるかもしれません。(慣れているなら別)問題点は、充電するたびに合わせたサイズを元に戻し、再度利用する際に再度調整する必要があるところぐらいですかね。これやらないと、変に曲がるからなのかな・・・調節するのめんどくさがって変に曲がるのを選ぶか、律儀に元に戻したり調整したりでストッパーが甘くなるのを選ぶか・・・どちらも微妙ですね。. 特徴 audio-technica 密閉型ワイヤレスヘッドホンシステム ブラック ATH-DWL500 BK モデル番号を入力してください これが適合するか確認: メーカー型番 : ATH-DWL500 BK … Continue reading

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Audio Technica(オーディオテクニカ) オーディオテクニカ Art Monitor Ath-A900z – 普通に良いものだと思う。

このヘッドフォンをレビューしている方ってほとんどにわか試聴でレビューされていますよね。ヘッドフォンやスピーカーという音響機器にはエージングという熟成期間が必要なのをご存知ないのかな?買ってすぐとか、試聴程度だとそのヘッドフォンやスピーカーの良さや素性なんて絶対に判断できません。このヘッドフォンもにわか試聴程度でクソミソに書かれていますが、エージングを終えたモノを聴いた時の心地よさや解像度は、他のレビューとは正反対の感想しか思い浮かびませんでした。オーディオテクニカが何故この密閉型のヘッドホンシリーズを大切に続けているのか?前モデルからハイレゾ対応し、今までのa900シリーズより全音域のバランスが更に進化した音質にはケチの付けようがありません。. 良くも悪くも変な個性もなく人にあげるとしたら無難ただ残念なのは昔のモノと別物と言えるぐらい音が変わってしまったことa900無印版は少し高音よりで透明感があった、スカスカと思われがちだったがアンプの組み合わせでいい感じになった。zではすこし低音より、そのせいか聴き疲れしやすい、こういった”大型ヘッドホンタイプ”で家でリラックスしつつ音楽鑑賞という前提に開発されるべきだと思うが忘れてる、開発スタッフはもう一度原点を見つめ直した方がいい。無印版は音が近すぎる感じはあまり好きじゃなかったので、そこが改善されたのはよかったがフラットですこし高音寄りというバランスは保ってほしかった。低音寄りの方が受けがいいのだろうか、最近ほかのメーカーでもそうだがマイナーチェンジがあると高い確率で低音が強まるだけな安易な調整が入るのがホントにいやだ。final(旧称final audio design)のように全く同じ筐体で音のバランスだけ違うというa900があってもいいように思う、そのうちltd版が出るだろうが、それではほんのり高音寄りを復活させてほしいのと、イヤパッドは遮蔽度が逆に無駄に高すぎるので、もうすこし音のヌケのよいイヤパッドにしてほしい、思い切ってマイクロファイバーにしちゃってもかまわない遮音性や音漏れの無さはいいのだが音のヌケ皆無でしかも低音寄りなったの相まって籠り感が半端ないせいか、何を聴いてもあまり楽しくない。室内用で多少音逃がしてもいいように思う。追記本題、なぜ存在価値が無いのかまずa900に求める事・やや高音寄りフラットな密閉型・フルサイズなボディを生かした音場この二つがかなり重要で初代a900はこの条件を満たしていた今も昔も巷に溢れている密閉型はほとんど低音寄りなので・やや高音寄りフラットな密閉型というのはかなり貴重だったそもそもフラットな音質というのは余程自身が無いとメーカーは作りたがらない例えばプラスチックのハウジングのヘッドホンで高音寄り作ってしまうとモロにプラの響きがのってしまうしかしa900はメタルハウジングなので、高音も綺麗に響く、そのためのメタルハウジングここが一番のセールスポイントであり優位性でありアイデンティティだったはずなのだが、何をトチ狂ったかしょーもないありきたりな低音寄りヘッドホンになってしまった、しかも特別チューニングも上手くない、こんな音オーテクでやる意味がない・フルサイズなボディを生かした音場これも失われており 高音寄り~フラットの方が見通しが音場も広く感じやすいやっぱり低音が暑苦しい、不快感しかない、量が多い割にローエンドまで伸びない、鈍い塊のような低音が一生居座り続けている一言でまとめるとまるで安いポータブルヘッドホンのような低音というのが一番的確な表現だ、家で聴きたい音じゃない。a900がなぜ評価されていたのか、正しく認識してほしい。. 最初、評価があまり増えないのは価格帯がポータブルと重なってるからだろうと思ってたけど買ってみて分かりました。これ、ヘッドホンで1番重要なハウジング/ドライバ/イヤーパッドの中でパッドの質がどんどん悪くなってる。確かにここ10年で中国生産やコスト削減による品質(中身のハンダ処理や配線の取り回しとかひどい)劣化もある程度は致し方ないとは言え、900→900xとか持ってる人はとてもじゃないが薦められないです。ただし、音はテクニカらしい解像度と密度にレスポンス。53mmドライバからくるフクヨカな音域表現。フラットな特性なので自分の好みの音にするのは割りとたやすいです。まさか音の評価ではなく、質の劣化に文句言うとは思わなかった商品ですが。これは最近のヘッドホンすべてに当てはまります。中古でもいいから1度古い型落ちヘッドホンと比較してほしいですね(ただし状態の良いもので). まず前提に、私はこの商品を買っていません。何故なら買う気前提で視聴した結果あまりの酷さに購入を中止したからです。それを踏まえたうえで、あくまでこういった意見もあるとの参考程度にして下さい。私はa900無印を使用しています。a900の透き通る高音、他の音を邪魔しない上品な低音。高すぎない分解能が逆に有効に作用した高い汎用性。そして何よりこの価格でこのレベルの音が出せるのかという衝撃を持って愛用していました。a900xが発売された時にも順当進化を認めながらも無印に愛着があり、無印がボロくなったら買おうという気持ちで今まで過ごしていました。そして今、無印がボロくなってきていざxを買おうと思った時にzが発売していることを知り、意気揚々と店に向かった結果がこれでした・・・。まず手にとって気になったのが見た目の品質の劣化。今の時代コストダウンは仕方ないにせよ、普及帯上位クラスでこれをやるなよと。a900zは高級品から金のかかるものを間引いた感じ。一方下のクラスのa500zは、金がかかってないのを前提に精一杯全力を出した感じ。違和感が無い分、a500zの方がまとまって見えます。しかしまあ、ヘッドホンなんて装着してしまえば見た目は分かりません。問題は音だとこの時は購入決意に変化はありませんでした。・高音相変わらずの透き通った音。さすがの900シリーズです。若干硬さと分解能に劣りを感じましたが、まだ下ろしたてですし店の中なので、家で使い込めば同等になるかなと思います。この辺りはもう進化する余地が無いというか、進化したら上位クラスの面目が立たないので十分です。・低音致命的です。音が小さいとかの問題ではなく、出ていない領域があります。60hz程の低音ベース音と強めのスネアドラムの音が被ると一瞬詰まったかのように音が出ないタイミングがあります。低音単体で見ても空気感のある低音でなく、低音だーって感じる普通の音です。このレベルの低音ならわざわざオーバーヘッドのヘッドホンにする必要がありません。・中音分かりやすい低音に引きづられ少しごちゃり気味の中音。なんかもう、900シリーズを名乗らないでほしいです。これらの音を総合して聴くと、分かりやすい低音に混ざり気味の中音。そしてぶち抜けてクリアな高音域がまざり、分かりやすい高音質な音楽が楽しめます。楽器数の少ない曲では粗が出るものの、音種の多い曲やボーカルが全面に出てくる曲は非常につながりの良いバランスの取れた音を奏でます。でもさぁ、これ、アートモニターシリーズでやることか?音の作り方が完全にポータブル用途です。この方向性のヘッドホンだったら同価格帯にいくらでも選択肢が出てきます。しかも中途半端にアートモニターやりたがるものだから、割といいけどなんとも味気ない感じと言った感想だけが残ります。もしこの方向性が好きなら、sonyのmdr-1aを視聴してみてください。気にいるはずです。レビュー記入時の現在価格:2万7千円の価値はありません。1万5千円台に乗って来てようやくライバルと戦えるレベルになりますが、そうなると大きさがネックになってやはり別の機種が選ばれるでしょう。a900zのzとは最高傑作という意味ではなく、もうこのシリーズは終わりだよという事なのですね・・・。こんな出来では続編は無いと思います。xを買えるうちに買いましょう。900シリーズのファンだけに悲しいな・・・。家に帰り無印のa900を使い視聴と同じ曲を聞いてみました。低音の絶対音量自体はかなり寂しい物の全域にフラットな音を奏で、私の求める音色がありました。zの時に気になった部位もしっかりと音を出しています。私のように、旧来の音を求める方にはzは違和感が多いものになるかと思います。ちなみに、a900シリーズの音はa1000zシリーズにしっかりと引き継がれています。基本的なクリアさをさらに押上げ、空気感のある低音でよく出るのに他の音に全くかぶりません。しかし値段が・・・。この値段なら当然だよねと言った感じでそこそこ売れるでしょうがバカ売れはしない気がします。a900のように、値段と性能の衝撃を受けるモデルと言うのはもう出ないのでしょうか・・・。旧来のa900の音を求める方はa900xを。ワンランク上の音を求める方はa1000zを。a900zは・・・。家の中でポータブル的な音をゆったり楽しむ人、かなぁ?音自体は悪くないんです。ただ、もう昔のa900の音では無いんです。. オーバーヘッドタイプ買うのは久しぶり、ずっとインナーイヤーばかりでしたが、音の広がりはやっぱりこちらに軍配が上がるかなと思ってしまいました。インナーイヤーはクリプシュのx11iが好きでしたが、低音の豊かさや質はこちらが圧倒的に良く、高域の切れや優しさも同等以上で、ダイヤフラム振動版やその周辺材料の良さに関心させられました。癖がない原音に近い再生を目指していて、背景音がしっかり聴き取れて、歌手の息遣いや唄っているときの感情までもが伝わってくるときがあって怖いです。残念なのは、外に持ち出せないこと、寝ながら横向きになれない、汗ばむ、パッドの立て径が不足で耳たぶが圧迫されて不快、やや思いなどで、長時間は疲れてきます。なので、スピーカー、ヘッドフォン、イヤフォンを使い分けていて、それぞれの音の違いも味わってます。. 使って2年くらいかな?正直専門家ではないし知識もそんなないですが、価格に対して満足してます。dacつないで、ほかにもエアダイナミックとか少し高価な他ブランドも使ってますが、この機種も結構好きです。個性的ではないですが、全音域で解像度良いし、音場も(開放型ほどじゃないけど)かなり感じれる。ハイレゾだし。思ったより低音も良い。. 900がいよいよダメになったので買い換えたさ…衰えましたよ、確実に音の方向性は好みだろう、至ってニュートラルでモニター向き、これは好みの問題であるので良し悪しは無い、味付けが欲しいならテキトーにエフェクトでもかければいいだけの話だ、eqとコンプレッサーとリバーブで好きな音を作ればいいただパッド周りは確実に予算削ってる、付けた瞬間で違うのが分かる、全体の仕上げから手を抜けるところは極力抜かれている、これはダメだ、プラだろうがウレタンだろうが質の差はあるathシリーズは音より先にパッドのクオリティが肝だ、こと前900に関してはフラットかつ高解像度な音を「長時間」ストレスフリーで聴けるということで紛れもなく名機だったテクニカは往年のユーザーをなめてるね?分かるからねこーいうのは. 本機を販売店にて試聴してみて思ったのは、確かにオーテクらしい音ではあるし、決して悪い音ではない、しかしこの価格では少なくとも他の高い評価を受けているヘッドホンには及ばないということです。これを買うよりは、型落ちしたa1000xを買う方が数倍満足できる買い物になると思います。. 利点と欠点 メリット 聴き込むほど良くなる テクニカは往年のユーザーをなめてるね? エージングしてからレビューしましょう。 デメリット 特徴 オーディオテクニカ Art Monitor Ath-A900z モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 最大入力:2000mW タイプ:ヘッドバンド, ステレオ/モノラル:ステレオ, 構造:密閉型, ノイズキャンセリング:非対応 サラウンド:非対応, ワイヤレス:非対応, インターフェース:ミニプラグ 周波数帯域(L):5Hz, 周波数帯域(H):40000Hz ベスト オーディオテクニカ Art Monitor Ath-A900z レビュー

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ハイレゾ音源対応 ATH-AD2000X – 「癖の少ない」音!

さすがにオープンタイプの同社トップモデル。しっかりした音質です。低音の量も十分で、まるで密閉型を聴いているようです。また、長所なのか欠点なのか、同ランクの海外製ヘッドホンに比べ、低音のダンピングが過剰といえるほどしっかりしています。高音のオーディオテクニカぽいキャラクターは下位機種と相変わらず共通で、若干歪み感を伴いますが、それでもシリーズ中一番上質な高音になっています。ad1000xは定価が高過ぎるように感じましたが、それとは一線を引いた音質は、価格を納得できるパフォーマンスです。このレベルの音質で、ポータブルプレーヤーでも十分音量を稼げる能率の良さを両立しているヘッドホンは少ないと思います。じゃ、実際に購入したいかというと、答えはノーです。オープンタイプらしい開放感に乏しいことと、あらゆるところに高い次元での妥協を感じるからです。ad2000xは全体のバランスを保ちつつクオリティーを追求した感がありますが、裏を返すとどこらから見ても中途半端さを感じます。このクラスの趣味性の高いヘッドフォンには、もっと突き抜けた側面を期待してしまいますが、それが感じられません。音量がかせげないのと、低音のダンピング感に劣ることを我慢できるのなら、akgのq701の方が全域での動特性が良く、その結果がボーカルなどの音の質感に出ていると思います。ボーカロイドでは分かりませんが。。。大枚はたいて、オーディオ雑誌の評価に踊らされて、趣味性で実売2万円台の製品に負けたら悔しいですよね。. 【音 質】・原音忠実度を追求した機種なのでしょう。コーヒーに例えると砂糖もクリームも入っていないブラックコーヒー。味気無いと感じる人もいるかもしれません。個性は有りませんが、癖の少ない自然な音で鳴る、長く使えそうな機種です。私は1年程使用しました。気にはならないですが、人の声だけやや近いと感じる事も有ります。開放型にしては、体を揺るがすかの様な低音も出ます。直挿しでも良好な音でしょうが、私はアンプを使用しました。当然ですがアンプが良いと更に良い音になります。出力の弱い携帯用機器で再生すると、それに適した味付けにはなっていませんので、低音は控え目です。audio-technica 製開放型のハイエンドモデルですが、刺激の強い音は出さず、聴覚に優しいと感じます。【装着感】・側圧は適度です。・布製イヤパッドは肌に密着する感覚がなく、良好な装着感です。・長時間使用しても疲れにくいですが、耳が立っている方は内側に押される感触が有るかもしれません。・イヤパッドを一度取り外し洗濯することが出来ました。洗濯後の劣化は見られませんでした。・ヘッドバンドでなく2本のウィングサポートで支えますので、外した際の髪の凹みが少ないです。【遮音性】・開放型なので遮音性は期待できません。音楽を聴いていても、外部の音が良く聞こえます。【外 観】・金属製部品を多用し質感が良いです。【製造地】made in japan【その他】・頭部や耳の大きさ形、音の好みは十人十色。写真や評論では音は判りません。購入前の試着試聴をお勧めします。・本品にキャリングポーチは付属しません。.  極めて情報の量が多く35オウムと高能率なヘッドホーンのためヘッドホーンアンプをあまり選ばない製品です。ただ音質はいわゆる日本的であり、優等生的製品になるのでしょうか。とにかく個性的・独創性と言ったものを要求する製品ではないようです。 それ故誰にでも・どのような音楽ソフトにも適合する万能型という面の使い勝手の良い製品だと思います. 良く言えば総合力が高い、悪く言えば音に特徴がない。皆さんがレビューされてるとおりの音かと。着け心地ですが、イヤパッドがゴワッとした感じで最初違和感が。ティシュにあんず油ふくませてパッドにポンポンしたら気にならなくなりましたが。締め付けはきつくなく、ウイングサポートのおかげかズレづらいです。たまにウイングに髪の毛ひっかかってちょい痛いですが。音漏れは4~5割ぐらいでしょうか?. クラッシクをsacdと通常のcdとの聴き比べにはまっているのですが、スピーカーでは聞き取れない様な、どの楽器がどの位置で鳴っているのか、その演奏者のステージでの場所まで感じ取り特定できるようなリアルな音場を楽しめる。. 私の頭の形からか、オーディオテクニカの両サイドパッドタイプが私の頭にフィットします。長く使っても疲れにくいです。音については、高温が耳に突き刺さらず、全体的にバランスが良く、長く聴いていられます。夜の音楽視聴は、通常スピーカーで小さい音にしてかろうじて聴くより、ヘッドフォンでそこそこの音量で聴くことが多くなりました。価格は若干高いですが、長く使えると思います。. 元々ヘッドフォンへのこだわりというものは無かったのですが、ヨドバシで試聴してみてその音質に一目惚れして衝動買いしてしましましたいや本当に素晴らしい音です。合わせてポータブルのヘッドフォンアンプも購入しましたさらに、音楽はiphoneで聴いていたので高音質再生アプリも購入低音から高音まで全てを出し切ってくれます。安価なヘッドフォンでは聴けなかった音もしっかりと聴き取れます値段は高めですがそれに見合う価値のある商品です。といってもかなり割引されているので以前よりは買いやすくなっていますね. 常用のヘッドホンが物足りないようになってきたので、思い切って買ってみました。個性が少なくニュートラルな音質なので、ソースを選ばす幅広く使えるように感じました。開放型にしては低音も出ます。前に使っていた密閉型のヘッドホンath-w1000と比較すると・・・低音はad2000xが強い高音のきらきらさはw1000が勝ち重量はad2000xの方が圧倒的に軽い正直、w1000をあまり使わなくなりました。ad2000xの一番の特徴は、開放型でありながら、モニター的なバランスのいい音がすることだと思います。これ一台で済ましたい人には最適だと感じます。開放型なのでもちろん音漏れはありますが、夜中に家の中で使っても十分平気なレベルです。ヘッドホンアンプはat-ha5000を使ってます。. 利点と欠点 メリット AD1000Xとの比較です。 買って大成功だったとはなりづらいかもしれないが、失敗したとはまずならないであろう商品。 スゴイ。 デメリット 楽器の音が特に綺麗ですピアノや弦の音がとても気持ち良いです私はオールマイティに聴いて満足してますが、特にクラシックやジャズを聴く方にオススメかなと思います. 購入して約半年たったのでレビューします。pc : 自作機dac・amp : chord electronics hugoよく聞くジャンル : 雑多。ダンス・テクノ・アコーステックが多い。デザイン・つけ心地非常に良く出来ている。質感の良さは素晴らしい。軽量でありながらホールド感がよく、安定して装着できる。調整が不要なので、極端な頭の大きさでなければ殆どの人が快適に装着できるだろう。ただし、イヤーマフからユニットまでが浅いため、軽く外耳に当たるような付け方になる。長時間聞くと少々痛い。音質事前に断りを入れておくと、私はhd800やt1が苦手である。両者とも高音域の硬く強いアタック音に慣れず、数分で疲れてしまう。その点、この機種は高音域のいなし方が上手い。あらゆるジャンルで突き刺さるような音は出さない。また、分解度は十分に高く、それで居ながら余分な音を出さないため、かえってそっけない音に聞こえるかもしれない。帯域特性は弱かまぼこ型だが、非常に高いレベルにある。コストパフォマンス実はこの機種、海外では$800程度で販売されており、国内だけお買い得になっている。私は$800でも買ったと思うが、この国内の価格設定のせいで格下の機種と比較されるが多い。実力は紛れも無く他の高級機と拮抗しているので、バーゲンプライスだと思う。と言うか、パーメンジュールドライバーだけで万単位の金額になると思うのだが、利益は出ているのだろうか。総評無個性で万能機である。よく全部80点といわれるが、正にそんな印象。私のように、クラシックや聖歌、メタル・プログレ・トランスなどジャンルを問わず聴くユーザーには福音である。多くの人に推奨したい。. 当方はオーディオテクニカ製ヘッドフォンについては、複数種類を所持していました。それらの中でも群を抜いてコストパフォーマンス&性能がよい製品であると私見では考えます。理由は①着け心地の良さ。当方の頭蓋は典型的な東アジア系の大きさおよび形をしております(つまり欧米系に比べて体積等が大きいです)。そして眼鏡を着用しています。その状態で長時間着用していても疲れを感じることはないです(約10時間くらい)。確実に同社製品の着け心地のレベルが上がっていることを実感できました。このことは、試聴レベルでも確認できる可能性が高いです(ただし音量には注意してください)。オーディオテクニカが日本メーカーであることも関係しているかも知れない、とも私見では考えております。②伝達される情報量の多さと精密さ。高音、中音、低音のいずれの領域においても高密度の情報を過不足なく伝えてくれます。高音のゆがみを指摘するレビューを他の方がしていたけれども、当方はそれを感じませんでした。③変に聞こえるジャンルが皆無です。当方にとってはグレゴリオ聖歌からベートーヴェンからnightwishから梶浦由記まで、あらゆる音楽を心地よく聞かせてくれます。これは凄いとしか言いようがないです。故に「汎用決戦兵器系」と当方はタイトルを付けました。逆に、突出した部分がないことも事実です(これを良いととるか悪いととるかは個人差があると思います。他のレビュワー様には、このことを悪くとらえる方がおられます。amazonでも某カカクコム等でも。それも間違いではないし、正確には「分かっている」考えだと思います)。しかし、これを所持しておけばとりあえず音楽鑑賞で不満を感じることはない、というのは大きなメリットだと当方は考えます(ただし大満足するか、とはまた別の議論です)。局地戦系のものは、別製品があります。但し高価です。なお、当方の視聴環境はsc808→光デジタルケーブル→poineer u-5/fiio x5に直挿しで運用、です。追記:fiio x5-2(並行輸入版)にプレイヤーを変更しました。尤も、上記の特徴につき変化はありませんでした。. 前モデルのad2000と聴き比べると、左右の音の広がりが良くなり、大きめな音像だったボーカルが小さく鳴るようになり、低音も締まりが良く豊かになりました。音色は前モデルど同じで中低音寄りです。高音が線が細く控えめなので、j-popなどを聴くとシンバルが弾けず「あれっ?」と物足りなく思うかもしれません。プレーヤー直挿しだと音の密度感や立体感が貧しくイマイチですが、at-ha5000ヘッドホンアンプを組むと音質が豹変します。音の密度感、立体感、空間表現、が良くなりad2000x本来の実力が発揮されます。非常に濃い実在感のある音になります。他メーカーから豊富なヘッドホンアンプが多数ありますが、ad2000xにはha5000が一番無難でベストな組合せですね。購入は必須です。. 3〜7万円代の他メーカーのヘッドフォンをかなりの数を聞き比べて、このヘッドフォンが第一印象から一番自分には響きました。その後日をあけて何回も聴き比べましたが、やはりこれ以外無いと思い購入しました。密閉型は音がこもった感じに聞こえるものが多かったですが、このヘッドフォンは開放的で抜けた感じがとても気持ち良く、やさしく音楽に包まれているような体験ができました。低音も高音もメリハリがあって、ボーカルもバンドの音も隅々まで音がよく聞こえますし、音が比較的近いのでライブで聞いているような臨場感もあります。周りが静まったところで聞いていると一番良い音が聞ける気がします。周りの音も多少聞こえるので、家族の介護で呼ばれた時に聞き逃しづらいのも良いです。あと前に買った密閉型は、頭が痛くて音の良し悪しは関係なく使わなくなってしまったので、この機種はずっと装着していても頭が痛くならないのがとても良いです。誰かが書いてましたが、中途半端に3-4万の安いのを買うなら、これを買った方が絶対良いです。もっと高い機種と聞き比べましたが、遜色ない気がしました。. 普通のcdプレイヤーで聞いても、音の良さが分かる。(素人だけれども)テクニカさん、amazonさん、感動をありがとうございます。. ・開放型ヘッドホンの魅力に気づいたのはかれこれ4年前にソニーmdr-ma900購入して使ってからです。・本機のエージング時間は凡そ50時間~70時間ほどです。新品時は靄っとした中音域と左右を狭めた音場感と「レビューと違う」と思い、安物ヘッドホンの様な音を出します。エージング(慣らし)が終える頃には買って良かった!と感じるヘッドホンになります。【音質】左右の音場感は素晴らしいのですが、広がり感が今ひとつ惜しいヘッドホンですeイヤホンさんでピンプラグをオヤイデ【oyaide p-3. 5mm】のに交換しました。※オヤイデ公式コピペから「p-3. 5ppはワイドレンジで、ダンピング良くせり出すダイナミックなサウンドが特長です。」交換後は惜しかった後方への広がり感も良くなりました。高域は大人しくかと言って高域を拾わないわけでもなく、しっかりとシンバルや弦の音など拾います。中域は他のレビューでも見られる通り女性ボーカルがとても濃くて綺麗に鳴らします。声の硬さも感じる事もなく聞いていて、うっとりしますね!低域は密閉型ヘッドホン顔負けの重低音を出します。主張する重低音/低音ではないので、聴き疲れや埋もれて中音域が聞こえないなどの心配ないですよ。.  あまり耳の良い方ではないですが、2000xと1000xを簡単に比べた結果を書いてみます。 基本的に同じシリーズだけあって、音の傾向としては同じです。フラットでどんなジャンルの音楽もそつなく鳴らします。癖のない音を鳴らすので、人によっては物足りなく感じるかもしれません。自分は大好きです。 では、聴き比べた感想を…まず1000xですが、音場が広く、さらに開放的で解像度も高いです。正直もうこれでいいんじゃないかな~、と思わせるだけの実力があります。これだけ音がいいと、上位機種である2000xに価格差分の頑張りを期待するのは、ちょっと酷なんじゃないかなーとさえ感じます。 次に2000xですが…結果から言うと、1000xのときに感じた不安をきっちり吹き飛ばすだけの音を鳴らしてくれました!1000xの音を更に進化させたような音で、まるで音源と耳のあいだにあったベールをまた一つ取り払ったかのように素晴らしい音がします。正直言って、この音質の差を考えれば買って後悔はしないと思います。 さて、音質以外の面でも比較をしていきたいと思います。2000xは細部の作りにより高級感が出ており、持っているだけでモノとしての良さがあります。さらに、2000xは1000xと比べてつけ心地も良くなっています。イヤーパッドの中身も柔らかくなっており、よりソフトに耳を包んでくれます。重量は両者ともに軽いです。音質の傾向とも合わさって、長時間のリスニングでも疲れることはありません(少なくとも自分は問題ありませんでした)。 今回聴き比べてみた2つとも、ヘッドホンとしてとても完成度の高いものに仕上がっていると感じました。自分は1000xで十分かと思っていましたが、2000xを体験するともう戻れないですね。伊達にフラッグシップは名乗っていないですね(今はatx5000がありますが)。 このレビューが少しでも参考になれば幸いです。. 高音に艶があり、とろけるような音を出します。ad900xのような刺さる感じもなく、角のとれた丸い高音です。派手さは無いので人によっては物足りなさを感じると思いますがこれは好みの問題かと。ボーカルの伸びもあります。このヘッドホンの一番の特長でもありますが、開放型なのに密閉型のような低音が出ます。密閉型に比べたら迫力は劣りますが開放型なら十分過ぎるくらいです。若干籠りはしますが不快な籠りではありません。また密閉型と違い長時間のリスニングでも耳は疲れにくいです。しかし側圧は強く、頭が大きめの男性だと痛くなると思います。また強いて言えば(低音が出ているせいか)ヌケ感がなく、ボーカルが近めで音場はやや狭いです。気にしない人は全く気にしないレベルだと思いますが、価格を考えるともう少し音の広がり、立体感があればと私は思います。バランスはいいので不得意なジャンルは特に無く、クラシックやジブリのサントラなどとは相性抜群です。解像度は高いですが分離感はhd598の方が上。ただad2000xの方が伸びがあります。インピーダンスは高くないのでスマホ直挿しでも十分です。. 特徴 audio-technica エアーダイナミックシリーズ オープン型ヘッドホン ハイレゾ音源対応 ATH-AD2000X モデル番号を入力してください … Continue reading

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Audio Technica(オーディオテクニカ) オーディオテクニカ インナーイヤーヘッドホン シャンパンゴールド Ath-Ckr50 Cg – お気に入りです!

好みもあるかと思いますが、私は大満足でした…!着け心地がとても軽く、音も激しくなく、でもクリアに響くので、長時間つけていても全く疲れないのがオススメです!私は店舗で購入したのですが、リピしたいなと思ったので、初めてレビューを描きました…!追記購入してから一年が経ちますがまだ壊れていなく相変わらずお気に入りです!!今まで色んなイヤホンを買った私ですがリピしたいイヤホンは今でもこれです…!. オーテクのイヤホンを贔屓して使ってたのですが、10ヶ月で片耳聞こえなくなりました。先代の後継だったので、1年はもつと期待してたんですが…音は好きでした。. クラシック、アコースティック系のジャズを聴くと、音の伸びやかさや低音の力強さがしっかり感じられる。骨格がしっかりした弾力感のある音色です。色もミュージックプレイヤーと同色でしたので気に入っています。. コスパ最強です。買って早半年が立ちますが、かなり荒い使い方をする僕でも、今も問題なく使えています。低音がしっかり効いていて、特にfpsやロックな曲で重宝しています。買って損は無いと思われます!. 同じものを使ってましたが、猫にボロボロにされてckr30を買って使用しでしたが、なんか物足りなかったんですよね。丁度ギフトも貯まってたので、このckr50をまた買いました。このクラスでは、やはり低音か断然良いです。. 買ってから2ヶ月立たないうちに片方聴こえなくなりました。高音もちょっとズキズキと耳に響く感じ…ボリュームを下げるとそれは無くなりますが。音自体は値段の割にいいとは思いますが、結局聞こえなくなったのと高音が耳に響くことが原因で前に使っていたものをまた使用中。古いイヤホンも同じメーカーなのに…。チョット残念。. 以前使っていたpanasonicの2000円台のものが断線したので購入しました約2か月使用して、低音から高音までものすごく繊細な音と感じていますcdを聴くと、この曲にこんな音が録音されていたんだ!と驚くことが多いです今は昔購入したcdを聴くのが楽しみな毎日です買って良かったと満足しています. 利点と欠点 メリット 見た目もシンプルながら迫力のある音が◎ 音を聴くのが楽しみ アコースティック系におすすめ デメリット ベスト オーディオテクニカ インナーイヤーヘッドホン シャンパンゴールド Ath-Ckr50 Cg レビュー

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Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica カナル型イヤホン スマートフォン用 イエロー ATH-CK323iS YL – 注文したものと違う

これをずっと使っていて先日壊れてしまいました。また同じものを購入。しかしとても安い!. 昔からイヤホンはここのメーカーしか買ってません。色がかわいくて買いましたが私が買ったやつは再生停止ボタンがついてなくて残念でした。それがあれば星5つ!. 三年前に家族に買って、とても良いと気に入ってもらえて今回プレゼント用に再度購入。一部の部品の変色甚だしい。あれは仕様ではないでしょう。がっかり。. 少し音高音なので気にな利ました。それ以外マイクはまだ試していません。商品の状態は良かったですね。. この値段ならこんなもんでしょって感じです。使いはじめの高音のシャリシャリは耳が慣れたのかこっちが安定してきたのかわかりませんが感じなくなりました。iphone付属のイヤホンを使ってる友達のプレゼントには最適かな!?. マイク機能は使用していないが音にこだわりがない自分でも音がいいと驚いた。何より音量つまみが便利だが、左右の分岐にもう少し長さが欲しいところです。. 取り立てて特徴があるわけでもなく、普通に音が聞こえるが、高音ばかりシャカシャカして低音はほとんど聞こえない。apple用リモコンがあるのは、とても便利。. ケーブルの絡まらなさ、肌触り、太さやマイク部の操作感など音質面以外では非常に満足しており、失くす度に再度購入しています。音質面は拘らないためよくわかりませんが、特にストレスを感じたことはありません。以前はsony製のものを使用していましたが、耐久力の面でも段違いに使いやすいです。あちらはすぐに壊れますからね。. 利点と欠点 メリット 家用ならとても良い。 コードが太めで丈夫。クリアな高音質。 長年愛用しています デメリット  久しぶりに購入したイヤフォンです。リモコンの位置がよくない。マイクと兼用だからかな?. お友達のプレゼント用に、こちらの商品を購入させて頂きました。しかし、中身を見ると写真のように角のシールが剥がれていて、箱も少し汚れていました。自分用だと気にしませんが、贈り物だったので残念です。評価は低めの星3つです. カミさんはさわるヒマが無いと言ってiphoneを買っていない。いつもipodなのでリモコンやマイクなどが無いこの商品を選択しました。赤色で目立ちカミさんも気に入っています。音質も申し分なく満足しています。. 値段の割には、いい音質だと思います。ipotで音楽と映画を鑑賞していますがいい感じです。. 良かったです。音質もいいですし、デザインも好きです。買って良かった. ケーブルが太めで、グチャグチャに絡まないです!しっかりしていて安心です。. 商品状態、配送などの品質とスピードはまったく問題なく、良かったと思います。商品自体は思ったよりも音の質が良くなかったですが、コストに応じたレベルと判断いたしました。. 4年前に某大型電気屋で購入し、こもった音ではなくクリアな音質を気に入って、それ以降はスマホ用2本とpc用1本で計3本をこちらで購入しています。寿命は当時毎日通学中に音楽を聴いていましたが、1年半ほど持ちました。あとの2本は購入して1年経たずに飼い犬に噛まれて破壊されたので、故障ではないです。使用者の多いiphoneについてくるイヤホンを基準にすると、こちらのイヤホンはcd音源を聴いているような高音質に感じます。またコードが普通のイヤホンより少し太めで、イヤホンを刺す接続部分がL字になっているため、抜きやすいです。届いた時は外箱にスレやキズはありますが、今のところ不良品には当たったことはありません。だいたい、いつも入金から2日で届きます。. オレンジのコードに惹かれて購入しました。 聞き心地は問題なく気に入りました。. 特徴 audio-technica カナル型イヤホン スマートフォン用 イエロー ATH-CK323iS YL モデル番号を入力してください これが適合するか確認: メーカー型番 : ATH-CK323iS YL カラー : イエロー 息子に購入しました。以前はs製品を愛用してたのですが、破損してしまい … Continue reading

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Audio Technica(オーディオテクニカ) オーディオテクニカ ハイレゾ対応デジタルワイヤレスヘッドホンシステムaudio-technica ATH-DWL770 – 遅延がなく安定性があるワイヤレスヘッドホン

上記の通り、遅延をほとんど感じず、wifiルーターの側で使っても音が途切れません。主に室内でワイヤレスを使うのなら良い商品だと思います。ついでにbluetooth機能も付いてるので少しお得感があります(私は使いませんが)しかし、フィット感はath-dwl500の方が良かった気がするのと、ath-dwl500は1年ほどで音の途切れ方がひどくなり使い物にならなくなったので耐久性に不安があります。そして、正直音質とかについては、私には良い悪いの判断ができませんので気にする方は量販店で試聴するべきでしょう。. 学生時代以来のオーディオテクニカ。妻と映画を見るときに便利だな、スマホでも使えるし!と簡単に購入して深い沼に・・・。・充電が面倒増設用のrの方にも当然、充電台が付いているものとおもっておりました。ところが、ついてません。しかも、問い合わせたら売ってません。パーツとして売ってもくれません。使い終わったら簡単に置いて充電という目論見はあっという間にご破算に。オーディオテクニカ曰く、返品して差額払ってrなしを購入して、とのこと。使ったの返品受け付ける店あるの?2台ともおいて充電するときには増設用のr付ではなく本体を2台買いましょう・・・。とりあえず増設用買って必要になったらトランスミッターとか考えると詰みますのでご注意を!・少し太いmicrousbケーブルは指せない!仕方ないので、マグネット式のusbケーブルで対応することに・・・。さっそく指してみると・・・はいりません。ケーブルの差込口が大変深く、狭く、マグネット式はダメでした。すべて試したわけではありませんが、ヘッドが11mmより小さくないと、まずマグネットが入りません。そうですね、充電台があるのですから。充電台を使えばいいのです。うってないですけど。もう1台本体買って、ヘッドフォンは増設用として売ればいいのかな。もうかっちゃうな、オーディオテクニカ!悔しいので試行錯誤を繰り返し・・・。ありました!ラスタバナナのrbhe280こちら、本当にギリギリささります。これにtype-cのマグネットケーブルを接続するという変則技で対応しました。ケーブルと違ってぶらぶらしなくて良いです。ここまでアダプタ削ったり、いらない苦労と無駄な出費をしまくりました。売り方も設計も納得いかないことばかり。次は買わないと思います。音?・・・これからゆっくり聞きます。. このヘッドホンは以下の3通りの使い方ができます。1. 4gワイヤレスこの場合は簡易的ですが サラウンド、ゲームといった音場効果が切り替えられます。2. Bluetoothapt-x 等のbluetoothのヘッドホンの機能は揃っています。3. 有線接続この場合のみハイレゾ対応になります。注意1. この3通りの使い方はそれぞれ独立しています。ですからワイヤレスでハイレゾ音源が聞けるわけでもなく、有線で簡易サラウンドになるわけでもありません。パッケージには ハイブリッド と書いていますが、正確には 多機能 多目的 と言った方が良いでしょう。注意2. さらに発信ユニットの入力端子はアナログのミニプラグだけで 光端子 や hdmi と言ったデジタル入力はありません。私の場合はテレビにピンプラグの音声出力があるのでそこにヘッドホンアンプをつないでさらにこのヘッドホンをつないでいます。その方がイヤホンプラグを挿したり抜いたりする手間が無いので。ヘッドホンとしての素性は1万円位の40mm ドライバーの有線ヘッドホンと同じくらいだと思いますし、その中では良い音質だと思います。オーディオテクニカらしいクリアーで輪郭のはっきりした音です。全体としては価格相応の良い商品だと思います。今の所個別の機能にも問題はありません。私の使い方では問題はありませんが、各自の使い方や持っている機材の入出力端子などの機能によっては合わないばあいが予想されますので注意が必要です。ヘッドホン本体の充電が usb に対応していないことと、前記の機能の分かりにくさから星は四つ止まりとさせていただきました。. ヘッドホンが充電器の後方側に傾くような状態で置くことになるのでちゃんと置かないと通電部が接地しない。またイヤーパッド部をいちいち折り畳まなければいけないのも何度もやることになると面倒になる。swichプレイ中にプチプチ切れることがあるがなんでだろう。電子レンジは使ってないのに。. スプラトゥーンなどゲームで使ってますが、bluetoothとは違って特に遅延などは感じません。音質も僕の物差しで言うならとても良いです。低音モードはとても気に入ってます。充電は付属のレシーバー兼充電台の他、microusb端子がありますので、それでも可能でした。その場合は別途usbのケーブルとacアダプターが必要ですね。. 利点と欠点 メリット スプラトゥーンなど、主にゲーム用途で使ってます。 充電スタンドとのフィット感がいまいち 遅延がなく安定性があるワイヤレスヘッドホン デメリット 特徴 オーディオテクニカ ハイレゾ対応デジタルワイヤレスヘッドホンシステムaudio-technica ATH-DWL770 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 非圧縮2.4GHz帯デジタルワイヤレス方式。 電波干渉に強い2.4GHz帯デジタルワイヤレス方式を採用。音質に定評のあるTexas Instruments社のチップにより、最大約30mまでクリアな音声を伝送します。 2.4GHz帯の他機器との混信を避けるベストチャンネルサーチ機能を搭載。 … Continue reading

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