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AKG セミオープン型ヘッドホン スタジオモニター K240s【国内正規品】 – 締まりある低音域

以前より興味があり、この黒とゴールドのデザインが良くて、mk2よりstudioを選びました。既に生産していないものと思っていたのに、新品で販売されているのが不思議で、偽物感が強かったが、聴いてみて良い音だったのでまずは安心しました。音質としては当初から良い音で鳴ってはいますが、エージング後と比べると低音少な目で高音もきつめ、全体にクリアではあるが中音も近く固まり感が強いです。エージングが進むにつれ、解像度がぐっと上がり繊細な音も表現してくるようになり、低音が思いのほか増加、高音も角が取れクリアーで滑らかになった。全体的には低、中、高のバランスが良く、なにより音場が絶妙に良い。定位もしっかりしており掴みやすく、モニターとしての使い勝手には十分。さらに音に艶もあり、リスニング用途にも使える気持ち良い音になりました。結果的にはこの価格で、ここまで鳴れば偽物だったとしても充分だと思います。.  クラシックを聴くなら一度は経験しておくべき機種という評判から試してみた。中国製。製品自体は軽量で、手縫いのイヤーパッドは耳を覆う大きさで、着け心地は快適と言える。装着は片手では無理だった。 再生能力については…まず50-100hz近辺の低音の膨れや濁りに遮られる要素が、少なくないようだ。分解能は(これまで使って来た倍の価格のモニターヘッドフォン群に比べれば)ほどほどで、録音現場ではマイクを寄せよう/離そうという気付きに乏しくなるかも知れない。ノイズ除去作業には不向き。ヴァイオリンやピアノのソロは悪くないがテレビ・映画は合っているとは思えない。電圧を感じさせるシンセもダメ。ただ音圧アップが目的でリミッターを多用した楽曲はピークの潰れと歪みがはっきり判るように鳴る(クラシック専用と言われる所以か、それともセミオープン型の傾向か)し、バスドラムの低音に音程があると気付かせてくれたり、高圧縮の音声で歪みっぽさやギラつきを出して来るので、単純に「再生能力が低い」と断じる事も出来ない。 支障を感じにくかったのは低音を欲張らず中高域の美しさや元気の良さが持ち味の盤。知名度の高いものを挙げれば、オルフ:カルミナ・ブラーナ、r. シュトラウス:交響詩「ツァラトゥストラはかく語りき」他、ベートーヴェン:交響曲第9番「合唱」といった、ドルビー無し+初期のステレオ録音とは相性が良かったように思う。メロディア時代のスヴェトラーノフやムラヴィンスキイ指揮による高域がキツ過ぎた録音は、おとなしくされ上品さがグンと上がる印象。またこれまでの機種同様ステレオミニ接続なのに本体側がminixlrだからなのか相当な中抜けになる。ステレオ感に乏しい音源も広がりがあるように聴こえる。ジョイントステレオ音源は酷い事になりそうだが、セパレーションが狭まるレコード鑑賞では効くだろう。 サントラでは低音だけコンプレッサーで持ち上げないと面白くなかった「インディ・ジョーンズ/魔宮の伝説」、「エイリアン2」やバカラックの「カジノ・ロワイヤル」(いずれも旧盤)などが、支障が無いどころか見違える程良くなった。これに限らず多くサントラ盤の多くに恩恵がありそう。手持ちを全て聴き直せば、見えていなかった魅力に気づかせてくれるかも知れない。とはいえ、選り好みが激しくストライクゾーンの狭い機種と言える。. 約7年前にオーストリア製のk240sを所有していました。使用用途は、主にゲーム音声再生です。過去に使用していた印象がゲームにも向くのでは?と思い、購入しました。今回の商品は中国製でした。箱を含めたデザインは、以前のオーストリア製と差は無いと思いました。音質に関しては、現在エージング中なので評価は控えさせていただきますが、第一印象としては、値段の割にとても良いパフォーマンスを発揮してくれそうな印象です。こちらに関しては、後程改めてレビューさせていただきたく思います。少々問題がありました。外箱が、半壊している状況で届きました。この手の商品は、箱を含めてとても繊細な商品です。今のところ商品には問題無さそうですが、不具合があった場合はそれなりの対応を要求させて頂きたく思います。最近のアマゾンの梱包は、とても質が低くなったと思います。箱等の付属品にこだわる方は、アマゾンでの商品購入は避けた方が良いかもです。k240sのレビューでは無くなってしまいましたが、梱包状態がひどすぎたので、この評価とさせて頂きます。k240s本体の評価は「★★★★☆」です♪【国内正規品】akg 密閉型ヘッドホン スタジオモニター k240s【国内正規品】akg 密閉型ヘッドホン スタジオモニター k240s. 口径がでかく耳朶挟まないので良いです 音はオーラトーンの5cのようにフラットで普通ですこんなのが欲しかった. サブベースがど真ん中で締まるように聴こえるし高音域もウワァアァアアアアっととにかくいい買い物した. こちらで購入してから4年が立ちました。 当時8800円ですが、今の値段は高めです。では使用した感想を書いていこうと思います。使用感akgのヘッドフォンは昔から海外音源の物差しとして非常に良いので当時使っていたソニーの900stと別れを告げました。まず900stはプロ用にしてはパッドのヤレと表面のボロボロが出るのに対してこちらの240stは同じように使用してもボロボロにならない。但し、国産機の良いところは部品単位でドライバからヘッドバンド、替えのはんだ付けするケーブルもバラバラにあるので補修のしやすさが良いところですね。海外品はパッドやケーブルはあってもドライバとイヤハンガまでは揃えられないです。唯一の欠点があるならラバーループ(頭の調整ゴム)が3年位すると伸び切ることですかね。ケーブルも湿度によっては被覆がボロボロになる場合もありますが、付属のケーブルでそういったこともなく素晴らしい!音の感じについて国産機で海外の音源を聞くとどうしてもその音の遠近感や奥行きが分かりにくいので海外のレファレンスモニタはこれがよい。ステージを広く見せる音に聞こえるので普段遣いのヘッドフォンとしても優秀で、dawやビデオ編集にも使えると思います。どうせなら国産機と2つ持ってれば同じようにソースを書き出して鳴らしているかどうかの見極めに使うっていう考えもいいですね。daw用と普段のリスニングに使うインターフェイスは、scarlett6i6の2世代目を使用してますが、特別ヘッドフォンアンプを通さなくても十分、55Ωの抵抗値に屈することなくドライブしてくれてます。最後にプロ用にはプロ用のインターフェイスで使えばきちんと書き出してくれるので色付けのない音の計りとしてこのヘッドフォンは良い仕事をします。ノイズからほしい音まで聞き分けられてこそモニターなので、良い相棒として迎えられてください!. さすがakg、素晴らしい。とにかく、音像がクリア。今は高音がややシャリシャリしており、低音の出音も迫力に欠けてますが、ここはエージングに期待でしょう。なんにしても、原音に変な脚色をしないので、ミックス作業には最適だと思います。もちろん、リスニングの普段使いでも十分満足できるのではないでしょうか。よくこの価格帯で、という感じです。. 全音域ニュートラルに再現している感じで違和感は無い。特に中音域から上では実に自然で些細な音も拾ってくれます。ただ個人的には低音にもう少し力が欲しいですかね。オーストリア製時代には低音も良かったらしいですが生産していないのでしょうがないです。価格は少し前に7000円代で買えたので良いときに購入できたと満足しています。. 利点と欠点 メリット AKGのヘッドホンはやはり良いと思います。 締まりある低音域 総合的な完成度の高いヘッドホン デメリット 夜にベースなどを弾こうと思って買ったし、音楽プレイヤーで音楽を聞こうと思って買ったのもあって今は、両方に使っていますとても音質がよく世界が変わったような感じでした!!!とてもいいヘッドホンです!!オススメします!!. とてもバランスが良い。かなり低い低音から高い高音まで自然に聞こえるし、音の定位置が非常に分かりやすい。ボリュームはそれほど大きくはないけれど、小さい音でも確実に全ての情報が耳に届くようなヘッドフォン。注意したいのが低音の音質。非常に聞き取りやすいすっきりしたまとまった感じに仕上がっているので、それが気に入ればかなりお勧め。宅録やシンセなどにつないで使う場合は、これぐらいすっきりした音質の方が最終的な出音がイメージ通りになりやすくてしかも迫力が出るので正にそのために作られたヘッドフォンだと思う。リスニングに使うならば、クラシックやジャズなどに最適な音質。繰り返すようだが、選ぶポイントはこの機種の低音の質感が好きかどうかだ。この手のヘッドフォンは、何十種類も視聴が出来る大型家電店などの環境で次々試していると素通りしてしまいがちなので、自分の中で基準になるヘッドフォンと交互に聞き比べてじっくり性質を理解したい。装着感については、耳に軽く、すっぽりと耳に被さるタイプ。ズレは無い。遮音は中の上程で、演奏者が被るよりもコントロールルームでのモニタリングに使う方に適していると思う。耳パッドは革タイプで、頭から外した時に汗が気になる。涼しい環境で作業する分には問題ないが、暑いところだと蒸れるし、おそらくスピーカー部にも良くないと思う。. エージングでかなりこなれてきます。高音域から中音域は抜けが良く鳴らせて、低音域には締まりが増します。コストパフォーマンス抜群です。. Akgヘッドホンを初めて手にしてから、30年ほどの愛好者です。私は、基本的にクラシックとジャズを聴いていますが、akg独特の柔らかさというか、ヨーロッパのメーカーとアメリカのメーカーで、基本的な音に対する作り方のスタンスが違うということを、30年前から思っていて、やはり、今でもそうだなと思っています。アメリカンサウンドは、メリハリがあり、一つ一つの楽器が明確に分かるというのがあると思うのですが、ヨーロッパメーカーの製品というのは、数多くありますが、全体の音の響きというものをベースに置いていると思います。聴いていて、何となく「あぁ、いい響きかたしてるなぁ」という感じですかね。昔のことを思うと、1万円くらいでこんなakg製品が、手に入る時代っていい時代になったなと思います。もし、まだakgは知らないという方は、一度使ってみる価値、コストパフォーマンスは高いと思います。. 今までいろいろなヘッドフォンを買ってきましたが、一番着け心地がいいです。届いてから一日中つけてましたが、締め付ける感じもなく軽いので首にもそこまで負担がなくていいです。音も最初こそ重低音が目立つ感じで、違和感はありましたが、徐々にいい感じに高音も鮮明に聞こえるようになりました。聞きなれただけかもしれませんが今持ってる中で一番いいような気がしますあと届くのがかなり早くてよかったですまたヘッドフォンがほしくなったらここを使おうかな. オーディオ関係はあまり詳しくないですが、同じようにあまり詳しくない人の参考になれば幸いです。■つけ心地つけ心地、最高です。私はあたまが大きいほうだと思いますが、サイズ調整してぴったり付けれています。また、何より「長時間使用」で全然疲れません。かなり軽いです。休日は1日中ヘッドフォンを付けていますが、ほとんど疲れは感じませんし、耳の痛みもありません。■音質iphoneのイヤホン、安物のスピーカーなどを今まで使用していました。もう、圧倒的に細かい音まで聞き取れます。クラシック、ポップス、ダンスミュージックを聴きますが、どれも違和感なく聴けます。迫力があるというような感じではないので、「細かい音を楽しみたい」という人におすすめです。ボーカル:少し遠くで歌っている感じに聴こえます(聴こえにくいわけではありません)低音:低音を普段あまり意識して聴かない人でも耳に入ってくるので、音楽の楽しみ方が変わると思います。中音:自然な感じに聴こえます。高音:はっきり聴こえてる感じがします。全体的に「この音域が強調される」みたいなのは感じませんが、全体的に音がきちんと聴こえるので、どんなジャンルの音楽でも音を繊細に聴ける楽しみがあります。■総評購入してよかったです。次に買うヘッドフォンも絶対これにします。良い点ばかり書いてますが、正直に言って私には悪い点が見つかりません。. 世界的に有名なメーカーが製造コクヲ変えた事で音質が凄く変わってしまう事はあり得ない事なんで実際に中華とオーストリア製を聴き比べても殆ど違いは有りません違いはオーストリア製を持っている自己満足でしょうか(笑)eイヤホンにk240 studio の買い取り価格を問い合わせすると、中華オーストリア共に同じ価格でした。. モニター用としても用途は狭いです、セミオープンなのでレコには不向きかもです。ちなみにオーテクからの乗り換えです。使用感は良いです、適度なホールド感で意外と軽いです、ただ付属のコードはかなり長めで使い難い。音のほうは分離が良く変な脚色無しの音ですが、けして退屈な音ではありません、フラットで落ち着いた音ですが、モニターとしてだけじゃなく、リスニング用としても自分の好きな音かもしれません。正直コンプ気味の音になっちゃうヘッドホンはもう要らない、音圧より分離や定位、スッキリした音、そういうの好きな人にオススメします。. オーディオに詳しい友人にakgのヘッドフォンを勧められ、人生初のヘッドフォンを購入しました。友人はk702を勧めてきたのですが高校生にそんな金があるはずもなく(笑)スタジオユースのk240sを購入しました。それまで全くヘッドフォンに触ったことがなかったため、鵜呑みにして大丈夫かと不安にもなりましたが聴いてみてびっくり!素人でも安物イヤフォンとの違いを実感することができました。(ホームオーディオのアンプに直結)まず装着感がめちゃくちゃいいです。つけていたほうが落ち着けるくらいに(笑)側圧といい、パッド部の肌触りといい、最高です。そして肝心の音ですが、最初は低音がこもっていて偽物か?と思ったくらいです。しかし3日ほど聞いているとかなり化けました!(ホワイトノイズ等は使用してません)フラットによく鳴らしてくれますが高音域が特に綺麗で、何時間でも聴いてられそうです!エージングはプラシーボだとか言われる方もいらっしゃいますが、僕は信じてます!書きたいことは山ほどありますがきりがないのでやめておきますw唯一の不満といえば、made in chinaではないほうが良かったです。確かに図面通り作れば中国でも同じ物が作れるのかもしれませんが、接着剤の均等さや裁縫の丁寧さなどでは雑になってしまうと思います。昔のモデルはすべてオーストリア製だと聞いたのでそこだけはがっかりです。長文失礼しました。. 特徴 Akg セミオープン型ヘッドホン スタジオモニター K240s【国内正規品】 モデル番号を入力してください … Continue reading

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AKG K3003 イヤホン カナル型 K3003 【国内正規品】 – 素晴らしいイヤホン、だが・・・

素晴らしいイヤホンです。間違いなく、音質だけ見ればユニヴァーサルモデルの中ではトップ3に入っています。全ての音域で良く鳴っていて、特に低音の厚みと広がり方は場を感じさせてくれます。そして、ヴォーカルの声はとても芯が感じられ、とても美しく聞こえます。ピアノも綺麗に鳴っているので、jazzがとてもあっている気がしますね。フラットな傾向です。ただ、残念なのはシンバルやサ行の音を上手く鳴らせていないところです。本当にこの音だけが聴いていると浮いてきます。少し説明が難しいのですが、その音だけがお粗末になっています。テレビのディスプレイで、黄色の部分だけが解像度が低くなっているかのようです。イヤーチップをコンプライに変えた後に改善はありましたが、それでも少しだけです。もう一つの残念だと思う点は、装着感です。正直、耳にすっぽりはまらなく、すこしケーブルが物に引っかかったら、耳から簡単に取れてしまうほどです。ケーブルの材質も断線がしやすそうな感じで、ケーブルが着脱式ではないのは大きな減点の部分ですね。結論を言いますと、現在、これらのイヤホン:earsonics em6,1964v6,ue900,16pro を所有している上でこのイヤホンが本当に価格に見合っているのかと判断をするのであれば、その答えは”no”です。12万も払うのなら、間違いなく、カスタムを買ったほうがいいです。特に最近出た1964 ears社の新カスタムイヤホン、1964v6は価格(約6万円)、性能、全てにおいて上に行っていると思います。これのレヴューを見て、既に買われたかたは不快に思われるかもしれません。しかし、このイヤホンに大金を”投資”したという意味で、率直な意見を今回は言わさせて頂きましたのでご了承ください。もし何か、質問があれば気軽にどうぞ。. しずかな自室でk3003を購入し様々な曲をを聴いてみると、バランスがよく品格がある音空間で感心しましたが、致命的な欠点があり、がっくりしています。イヤフォンは静かな家で聞くためのものではなく、モバイル音空間の道具である以上は多少の会話は遮音できるものと思っていましたが、喫茶店で近くの会話が実によく聞こえてきます。もしかして共鳴しているのではないかと少し疑っています。いままでこんなに外の会話がよく聞こえるイヤフォンはk3003がダントツです。これからイヤチップを他メーカーのと交換などして対策を練る予定ですが、13万の値段にしてはあまりにお粗末だと思います。静かな平日の午前中、人がいないときにヨドバシカメラにでかけて音を確かめて買ったのがあだになりました。. 値段が高い!高過ぎます!!確かに音は素晴らしいですが(と思いたい)、10万円以上出して買う価値があるとは思えません。無駄に多い梱包の箱、まず配送の段ボール箱を開けると、思ったよりも大きな白い箱(←少なくてもこの箱はいらない)が出てきます。その白い箱を開けると、更にまた白い箱(←今時これもなくていい)が出てきます。それを開けるとようやく化粧箱が現れます。いくら何でも、イヤホンに対して過剰過ぎませんかねぇ。それから、交換カスタムフィルターは要りません。標準のフィルターが一番バランス良く、ちまちま交換してまで他のフィルターを使おうとは思いません。そして音に関しては、最初はシンバルの音やサ行やチとツの音が耳障りですが、しだいに熟れてきて本領を発揮してきます。ひたすらエージング中は我慢です。育っていくのを楽しみましょう。ただし、音が良いのは、その曲の音源によりけりです。解像度の高いデータで録音された曲は、その高い解像度で表現出来るこのイヤホンで聴くと音の良さに驚きますが、ロスレス以外で圧縮したデータの曲では、このイヤホンの本当の良さは伝わらないと思いました。データはなるべく、ロスレスで。また最近では音楽配信でも解像度の高いデータ配信する所があるようで、せっかくなのでそのような所を利用したいと思います。ちなみに、音質としては、オーバーヘッドタイプのヘッドホンですけれど、b&wのp5に非常に似ています。2〜4万ぐらいのハイエンドイヤホンで十分音楽を楽しめます。ここまで高いイヤホンを買う意味なんてあるのでしょうか?と、使ってみて思いました。はっきり言って、このイヤホンを持っていると言うだけの優越感を個人的に味わうぐらいです。(ほとんどの人は知りません。)むだな梱包を減らし、カスタムフィルターを無くし(加工精度の高いねじ切りの手間を省き)、フレームもステンレスじゃなくてもっと加工し易く安価な素材にして、安く販売してもらいたいものです。baドライバとダイナミックドライバとのハイブリッド方式のバランスの良さは、さすがakgさんです。これの廉価版が出れば間違いなく買いですよね。追記:あまりにも面白味のないイヤホンなので、ずーっとケースにしまいっ放しにしといたのですが、久しぶりに引っ張り出してしばらく使っていると左側の音が変だなぁと思っていたら、とうとう音が出なくなりました。引っ張ったり雑に扱っていないのですが・・・、品質も残念な感じで・・・特に愛着もなかったので修理にも出す気になりませんでした。. 予約してから2ヶ月弱、ようやく手に入れることができました!使用してからまだ数日ですので、エージングをしながらのレビューです。・使用環境:iphone4s直挿し(時々ibasso audio d12hjを使用)【音質】文句無しです!これ以上求めるものは何もありません。中高音域は、最初はbaドライバー特有のものなのか、少しきつい感じがありましたが、使用している間にだんだん無くなってきました。高音域が特に伸びてきて、ヴァイオリン、女性ボーカルも良い感じです。何よりクラシックを聴いたときのホールトーンをここまで自然に再現できるのは驚きです。低域は、すごく自然。出過ぎることもなく、ちょうど良い感じです。コントラバスの低音も良く伸びますし、ティンパニやバスドラムのタイトな低音も迫力たっぷりに出ます。何よりマルチドライバー、しかも3ウェイということで、ドライバー同士のつながりが悪かったり、音域のバランスが悪かったりすることを不安に思っていましたが、まったく問題なし!高音から低音までバランス良く再生してくれるので、どんな音楽を聴いても楽しいです。まさにhi-fiサウンドと言うのは、こういう音だと思います。【デザイン】ステンレス削りだしのイヤホン本体は高級感があります。何よりシンプル且つ小さいので個人的にはドンピシャ!のデザイン。本体を持った瞬間に「ちょっと重いかな?」と思いましたが、耳に入れてみると全然その重さが気になりませんでした。ただ、遮音性はあまりよくないので、他社製のイヤチップに変更予定。(イヤチップは正直「?」となるくらい普通です。この価格ならもう少しこだわってほしかった・・・)【その他】さすがに付属品も豪華!特にキャリングケースは重宝します。音の調整ができるフィルターはデフォルトのものから変更する予定が無いので使用する予定は無し。何よりなくすのが怖いです(笑)もう一組づつ最初から付属していれば安心だったかも。ケーブルの着脱ができないので断線が不安です。今のところ、満員電車では怖くて使用しておりません。ただ想像していたよりはケーブルも丈夫そうなので、少し安心。個人的には音質のことを考えると、着脱式のイヤホンは信頼しておりません(笑)【総論】数年続いたヘッドホン(イヤホン)スパイラルから脱却させてくれた記念すべき一品。確かに自分にとっては高い買い物でしたが、他のイヤホンが必要無くなったので、そういう意味では安い買い物だと自分に言い聞かせました(笑)今まで散々聴き込んできた音楽もk3003を使用して聴くと新たな発見ができて楽しいです。高い値段+2ヶ月待たされたと言う「プラシーボ効果」も手伝って、冷静なレビューができていない部分もありますが、本当に心から買って良かったと思えるイヤホンです。これから使用していくうちにエージングでどのように音が変わっていくのか楽しみです。. 高いなと思います。これは第一印象。ただ、音を聴いてしまうともうコレは仕方ないな…と感じてしまいます。その音は今流行のイヤホンが奏でるダイナミックで迫力がある音ではなく、akgらしい繊細で控えめながらも芯はしっかりとした美しい音です。人によっては「迫力に欠ける」「物足りない」と思う方もいると思いますが、その音楽再生能力は、デビューして3年経った今でも、ユニバーサルイヤホンの中、いや…カスタムを含めてもトップレベルだと思います。. 購入した一番の理由は金属を使用したシンプルで上品なデザインに惹かれたからです。聴いてみた感想ですが低音から高音までバランス良く出ている万能型で、これ一本あれば他のイヤホンは要らない位に感じました。音の解像度も高くて輪郭がはっきりしています。装着感ですが最初はうまくはまらないなと思ってましたがイヤーピースを一番小さいサイズに交換したらぴったりはまりました。指で押さえなくても高音質で聴けています。. 8Ωというイヤホンとしてもかなり低いインピーダンスのせいで、ほとんどの機材でサーというホワイトノイズがのります。ノイズを絞ってあるポータブル機器でもばんばんのります。特にハイブーストフィルターは酷くて音が気に入ったのに全く使えませんでした。これなら100円のイヤホンの方がはるかにマシです。形も耳へのフィットを考えていないので、耳の穴の入り口のぽこっとしたところに干渉して奥まで入らず安定しない上に痛いです。自分はノイズ対策にer4p→4s変換ケーブルを挟んでいますが、そこまでしないといけないイヤホンがなんでこんなに高評価なのかわかりません。音も、良いですが4万円くらいの音だと思います。. あえて、レビュー必要が無いくらい、文句なしの逸品。クラシック・jazz・rockとどのジャンルを聴いても(聞くではなく)バランスの絶妙さは、言葉では表現つくせません。確かに、シェアー・sonyや他社からも高級カナル型がでています。そちらも、決して悪いわけではありません。(se-420は名器ですね)が、あえてこの機種を選ぶ人が持つ意義。人がヘッドホンを選ぶのではなく、ヘッドホンが人を選ぶといっても過言ではないと感じます。それは、あなたが自身で、視聴してみてください。このヘッドホンがあなたに語りかけてきたら、それはあなたが選ばれた証拠です。音には、人の好みがあるので、抽象的な表現しかできませんがある意味、このヘッドフォンは、抽象的な表現が最も似合うヘッドホンかもしれません。. 利点と欠点 メリット 最高のイヤホン アンプとケーブルを合わせて使用して再レビュー 素晴らしいイヤホン、だが・・・ デメリット ヨドバシカメラにて購入1週間使用で、レビュー書きます音質はこの価格帯の物をはじめて買っただけあって流石と言ったところ、すべて音が綺麗で繊細に出ていて距離感まで感じられますしかし、ジャンルや音源あるいはプレイヤーによって「ん?」と思うことも……総合的には満足しています聞かれるならcdでは最高音質、プレイヤーは二万円以上のdap必須ですね上品で控えめな音は僕にはとても合っていましたロクサーヌやw60と比較すると突出した音がなく物足りなく不満と思う人もいるかと思いますが、これはこれで良い個性かと思いますあと最も大切なのはイヤーピースですね、最初は付属のは合わずコンプライを使用していたのですがこれも何となく合わないと思いましたでも、思いつきでsonyのイヤホンのイヤーチップの傘の部分を切り落としてk3003のノズルに差し込み、その上からコンプライをつけて装着したところフィットしました聞いた時はこれでやっと完成したと思いました今では装着しやすく、すっと持ち出せるお気に入りの1本です更なる装着感を求めて、カスタムのイヤーピースを作る予定です今後、もっと良いイヤホンを出してくれることに期待をして☆4にさせてもらいます追記でも、聞いてるうちにイヤホンの音が乾いてると感じて何か変えられないかと模索しました正直、ソニーaシリーズに直差ししてもお粗末と言えるほどの音質でした現在の環境と聴き比べしたら、もう聴けるものではありません現在の環境で大変満足していますこのイヤホンはアンプやそのケーブル……イヤーピースに更に投資できる人向けだと個人的に思いました以下、僕の使用環境ですウォークマン ソニーaシリーズ(23000円程度)アンプ アルゴリズムピッコロ(65000円程度)ケーブル l25(3600円程度)イヤホン 本製品(130000円程度)イヤーピース コンプライSサイズt400(3000円程度)思い切った買い物をしたと思ってますこれらはもう手放せないですどれかが壊れて保証きかなかったら間違いなく買い直すとおもいます. 特徴 Akg K3003 イヤホン カナル型 K3003 【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: コンパクトサイズのボディの中に、プロオーディオの分野で培った最先端の音響技術を投入し、まるで高級大型ヘッドホンを聴いているかの様な、サイズを超えた最上級のサウンドを提供。 高/中/低域を、3つのドライバーを用いて再生する3ウェイ方式を進化させた”3ウェイ・ハイブリッド・テクノロジー”を採用。 接続する機器や音楽の特性に合わせ、好みの音質に微調整が可能な”メカニカル・チューニング・フィルター”を採用し、音質バランスを調整。 不要な振動による音質劣化を防ぐため、ハウジングやYコネクタ、プラグなどの主要パーツに高精度ステンレスを採用。 高級感のあるレザー調素材を使用したキャリング・ケースや高輝度ステンレス採用の航空機内デュアルミニヘッドホンプラグ用アダプタなどモバイル用途に便利なアクセサリーを付属。また、耳のサイズに合わせたシリコンタイプ・イヤーチップも3サイズ付属。 メーカーより 3ウェイ・ハイブリッド・テクノロジーが可能にする最上級のサウンド … Continue reading

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AKG Y45BT Bluetoothヘッドホン 密閉型/オンイヤー/ポータブル ホワイト Y45BTWHT 【国内正規品】 – 音漏れ

今までakgのコード付きのものをipod touchにつないで長らく使っていましたが、通勤時になにかとコードがじゃまで。ダメ元でワイヤレスを買ってみたのですが、大正解でした。まぁ前のが安いモデルだったせいもあるかもしれませんし、音についてそれほど詳しいわけではありませんが、想像以上にいい音でした。onkyoのアプリを使って出力しています。今のところ大満足です。. 実際に家電量販店なので何度も下見をしたうえで購入しました。bluetooth対応のヘッドフォンは他にもいくつか種類がありますが、サイズや価格、デザイン、音のバランスなどを考えてもakgのこのタイプが1番でした。実際使用してみての感想は、ほかの方のレビューにもあるように多少ホワイトノイズがある感じは否めませんがそれは利便性の予算を考えると十分かなと。自分は、英語のリスニング等での使用がメインで音楽をビシバシ聞く漢字の目的ではないので十分満足できます。耳の締め付けについては1時間ぐらい連続使用すると多少痛くなりますが、まぁこれも許容範囲かと思います。1時間ごとに休憩を入れるというような使い方をすればよいかなと。. まずは、音が透明感あって良いです。コンパクトなので収納性も良い。カラーリングもおされ。無線通信も問題なし。一発で気に入りました!!. ヘッドホンをはじめて購入しました。ここのレビューで色々と検討した結果、ゴツゴツしていないコンパクトな点と価格で選びました。音質も自分レベルなら充分だし、軽いし文句なしです。他を知らないので評価は4つ星にしました。. クラシックなどバイオリンが静寂から弱く立ち上がってくるときは、冒頭部分の演奏はノイズに沈んでしまいます。音量が上がってくると逆にノイズが沈み込むのでわからなくはなります。オヤジ世代は、これをカセットのドルビーオフより少しマシなヒスノイズと寛容の心で使用はできます。その程度です。他に持っているカナル型は気にならないので最近のbluetoothのシステムが採用されていないのでしょうか?はたまた高音部分の再現が良いのか。まっ、おしゃれでカジュアルに使う気になるし、小さいことも持ち歩く気になるので星4つ。音はライン接続にするとノイズもなくてきれいです。でも、ワイヤレスで使うよね。. 音質、音漏れ、外部音の聞き取り、文句ありません。装着感は頭がでかいせいか締め付けが若干キツイですが、3時間程度は普通に聴いていられます。. 値段相応です。音は好みもあるから、一度試聴した方が良いと思います。私は満足しています。設定もあっと言う間にできました。. 利点と欠点 メリット サイズ感などなどとても良い コンパクトで長時間装着していても疲れず使い勝手が良い、期待以上の製品 スマホにヘッドフォン端子ない時代のコンパクトヘッドフォン デメリット 有線に比べたらやはり音はイマイチですが、無線は大変便利です。さて、この製品1年つかってみて出てきた問題点は、1)イヤーパッドが左右同時にほつれた。どうでしょう?雑なつかいかた(カバンにケースなしで突っ込んだり)してるんで仕方ないかもしれませんが、1年でほつれてしまいました。イヤーパッドを交換しました。2)usbコネクタが変形してきた。小さいusbコネクターは上下?が判断しづらいのでどうしても微妙に変形してきてしまいました。3)つや消しのボディー、スピーカーケース同心円状のモールド?は傷が目立つ。です。でも、このサイズ、デザインは大変よく他の選択肢は無線ヘッドフォンでは無いと思います。サムスンに買収されてしまって残念です。. Iphone7で使用しています。ワイヤレスで小さく且つファッショナブルなので外出時は便利ですが、音質は期待しない方が宜しいかと思います。. デザインと質感が良く、コンパクトサイズで軽量。持ち歩きを前提とした全てを備えたbluetoothヘッドホンです。akgらしいクリアな音造りと密閉式の利を生かした厚みのある低音により、bluetoothヘッドホンでありながら音楽をしっかり鑑賞できる資質を十分に備えています。いまだこれを超えるbluetoothヘッドホンに出会えていませんね。. とても使いやすい。とりあえず、追加で購入。. 【使い勝手】xperia z3とwalkman aシリーズで使用しています。どちらもnfcで接続しました。とっても簡単でした。xperiaとwalkmanの接続切り替えもかざすだけなのでとっても便利です。【音質】音質は外で聞くようにチューニングされているのか少し低音を持ち上げてあり、外で聞くとほどよくakgらしい上品な響きを残しながら最近の楽曲も心地良く聴けるようになっています。外で聴くには十分以上の音質です。とても心地良いのでamazonプライムミュージックを聴く時間が増えました。無音時には少しサーノイズがのりますが、逆にバッテリー切れなのかどうかの判断にも使えるのでそんなにいやな気はしません。音楽を鳴らしているときは全く気にならないです。【付け心地】絶妙です。ヘッドホンのわりにはそんなに蒸れません。長時間つけていても耳が痛くなりにくいです。イヤーパッドがよく考えられているんでしょうね。重量も軽めで気軽に使えますね。【まとめ】インナーイヤーイヤホンでは満足できないが、大きなヘッドホンを持ち歩くのは難しい。線がからまるのはいやだから無線がいいが、音には妥協したくない。という方におすすめです。音質と利便性のバランスがとても良い商品です。. 自宅pcでの動画視聴やゲームをプレイのためにapt-xコーデック対応、コンパクトであることを条件にbluetoothヘッドホンを探していたところ本製品にたどり着き購入。購入から半年以上使用しているが・締め付けがきつくなく満充電からバッテリーが切れるまでの約6時間装着し続けても耳が痛くならない。・イヤーパッド部分も小ぶりなのでメガネをしながらの使用の際はメガネの耳あて部分を少し上にずらすだけで痛みなく長時間使用できる。・aptx対応のため音楽ゲームのプレイ等、よほど映像と音の同期にシビアな用途でなければ動画視聴・アクションゲーム等のプレイは全く違和感なく音の遅延を感じない。・バッテリー切れの際も10分程度の充電で1時間ほど使用可能となるぐらい充電時間に対する使用可能時間のパフォーマンスが良く、いざというときは有線での使用も可能のためバッテリー周りに強みを感じる。など、期待していた以上の製品で非常に満足。地味ではあるが、電源のon/off操作がワイヤレスヘッドホン(イヤホン)にありがちなボタンの長押しではなくボタンひと押しの操作という点や、アジャスターに数字が刻まれていて左右でキレイに長さを揃えられるのが容易である点も大変使い勝手が良い。総じて自宅屋内での使用に際しては最高の一品に出会えました。生産終了品とのことで予備にもう一つ買い置きしておこうか迷っているレベルです。. 何と言ってもこのコンパクトさが良いです。いつもカバンから出すとき絡まったケーブルを解かなきゃいけなかったので、bluetoothのヘッドホンを探していました。通勤時に聞くだけなら週1の充電で十分ですし、通勤通学のお伴をお探しならぜひおすすめします。. レビューの評価をみて買いました。はじめてのワイヤレスでは使いやすいと思います✨通勤中にしか自分は使わないですが、電池保ちも悪くなかったように思います♩. 結構音漏れがするので周りを気にしながら音量調整しなければ行けない. 特徴 AKG Y45BT Bluetoothヘッドホン 密閉型/オンイヤー/ポータブル ホワイト Y45BTWHT 【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: ワイヤレスで簡単接続が可能。スマートホン使用時の利便性も実現。 AKGの高音質はそのままに、スカンジナビアンデザインのニュアンスに機能美を融合。AKGクオリティをファッショナブルにパッケージ。 まったく新しいミニヘッドホンYシリーズ。「Y45BT」は、シリーズ最小、最軽量を実現した「Y40」のBluetooth搭載モデルです。 独自の40mm径ダイナミックドライバーを採用。 Bluetooth、NFCのほか、AAC、apt-Xにも対応。ハンズフリー通話にも対応し、スマートホンとの相性も抜群です。 … Continue reading

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AKG K240s [並行輸入品] – びっくり

音質も着け心地もよく、良かったです。並行輸入品なので安く買えたので良いと思います。. オーストラリア製が届きました。梱包等も問題なしです。ただ、サウンドハウスの方が安かったです。しかしサウンドハウスの方はたまに中国製のものが交じるようです。アマゾンの物も全てがオーストラリアとは限りませんが、こちらのほうが信頼できると私は思います。. 最初のうちは、若干こもった音に聞こえてましたが、一ヶ月くらいで気にならなくなりました。耳が慣れたのかもしれませんが。並行輸入品でもこの価格なら、まったく問題ないと思います。. 中古購入し、メイド・イン・オーストリアとあるのでたぶんそうなんでしょう。付属のケーブルも純正かリケーブルか謎です(電話の受話器の線みたいにコイル状に巻かれていました)このモニターの最大の長所は超簡単にリケーブル可能という所だと思います。よく「音にもやがかかったよう」という旨の意見を拝見しますが、オークションサイトで売られている2000円ほどのケーブル2をつほど購入して試したところ、すっきりした高音のシャキッとした音のなったり、中音域重視で繊細な表現力にフォーカスされたり、少しづつ表情が変わりますので試してみる価値はあると思います。それで定価+αしたように音質変化や表現力の幅が広がります。以前、sonyのモニターと比較してどうこうという基準で聴き分けていた時期がありましたが、sonyとakgでは同じ小麦麺という理由だけでラーメンとうどんを比較するぐらいナンセンスといいますか、メーカーが目指してるベクトルが違い、評価する側もそういうメーカー側のポリシーを横に置いて(見ないで)好みや耳の慣れであっちがいい、こっちがいい、と議論しているんだろうなと自戒の念をこめつつ今更ながら気づきました。(そういう自らの直感や感性を信じることも大切なことでもありますが)他社の音に心酔し、そこを基準にこちらを買えば幻滅したりがっかりすることもあると思います。まったく別の価値観の(モニター)ヘッドホンが試したい、もしくは必要という思いがないのであれば当然期待は裏切られると思います。逆にすべての人が自分と同じシステムで音楽を作ったり聴いたり聞いているわけではないということを体感したい方や、新たな世界観に気づく可能性もありますので「感性の幅を広げたい」という方にはおすすめします。(もともとakgファンの方は自分よりもっと深い思い入れがあると思いますので、そうでない方向きにレビューしてみました). するようなことはないですが、普通に良品です。ケーブル交換は様子を見て。. オーストリア製から中国製に切替え前の2007年購入品とかで、イヤーパッドのひび割れ・スポンジの劣化ありを,¥2,980 で購入。結果的には大満足です。昔1985年頃、思いきって購入したakgですが今でも現役。パッド・スポンジは跡形も無く、今までに買替えを考えたけど、代替機は見つからず。入院する事になりヘッドフォンを探していた時に発見。消耗品の劣化は相変わらずだけども、音質は最高でした。80年代より高域は少しきつく感じるものの、安心のakgでした。. 3ヵ月弱の使用で、突然L側から音が出なくなりました。導通チェックは問題なく、内部のダイアフラムの故障と思われます。やはり、いつかはハズレにあたるんですね、トホホ。. 住居の壁が薄くスピーカーが使えないためpc用に購入しました。並行輸入品のため国内正規品に比べて値段が安いです。並行輸入品とは国内の業者さんが正規代理店を通さずに直輸したもので、その分割安ですが、正規代理店の保証が受けられなかったり(販売業者さんが保証をしていることもあります)、極々稀に偽物が混入したりします。まぁそこは販売元の業者さん次第でしょう。ちなみの私はchronoストアという業者さんから購入しましたが、商品に問題は全くありませんでした。商品自体のレビューは国内正規品の方に詳しく書いている方が大勢いますので簡潔に済ませますが・耳を完全に覆うのでオンイヤータイプに比べて長時間つけていても疲れない・セミオープンなので音に広がりがあり、耳元で音がなっている感覚が薄い・結構音が漏れる(オープンタイプなので当たり前ですが)・このクラスのヘッドホンの中では性能が頭一つ抜けていると言ったところでしょうか。全体を通せば非常に満足の行く買い物でした。. 利点と欠点 メリット 安心のAKGです。 抜けの良い自然なリスニングが楽しめます。 びっくり デメリット 30年以上昔 使い倒したヘッドフォン、懐かしく再購入しました。最近のakg製品と違いakgらしさを楽しめる逸品。k612proのようなグルーブ感やk702の綺羅びやかさではなくフラットなのにメリハリのある音、低音はこちらの方が厚目、音場もドライバサイズの割に広く定位は素晴らしいです。安価にリケーブルが楽しめインピーダンスも高すぎず緻密な音も余すことなく正確に音源忠実に再現、装着感抜群です。ケーブルはamazonでも販売の純正品をランクアップさせた様なモガミがリスニングには相性最高、聴き疲れなくお薦めかと。. 初めてオープンエアータイプのヘッドフォンを聴いたが密閉型のそれとは異なり抜けの良い自然なリスニングが楽しめます。並行輸入品なので安価に入手できるので満足しています。リケーブルできるので、これから試してみたいと思います。. リケーブル前提で購入しました。開封してまず純正ケーブルのまま聴いてみたところ、予想以上によく鳴りました。バーンイン無しで、ここまでの音とは驚きでした。現在はbelden製ケーブルに替えて聴いています。言葉で表すと、「鮮烈、切れ」でしょうか。容赦ない切れ味が感じられます。高音域がキツい感じがしますが、ウェットなところもちゃんと持っています。低音も十分。かといって重低音がふくらみ過ぎてぼやけることもないです。バランスがよく、ジャンルを選びません。かなり対応範囲が広いです。ただモニター用のせいか、トラック毎に入っているヒスノイズまで聴けてしまいます。長時間リスニングで疲れるかもしれません。利点でもある高音域が切れ過ぎるところと合わせてここが弱点でしょうか。ひたすらいい音を聴きたい人はどうぞ。この価格でこの音なら大満足です。. かなり久しぶりに使ったのですが、以前の印象とだいぶ違いました。というのは、おそらく比較対象が変わったからです。k701やsonyのcd900stを普段使いするようになったので、相対的に中低域が多い感じです。もちろん極端に多いというわけでなく、上記2つとの比較だとそう聞こえるという感じです。ちょっと気になったのは、denonのプリメインアンプpma-390reで聞くと、この中低域の大きさが過剰気味になることです。他の再生機器やアンプではそこまでではないので、相性なのでしょう。ダイナミック型のヘッドホンでここまで再生機器による違いが出るのは初めてで、アンプ側の故障を疑ったほどでしたが、他のヘッドホンでは問題なしでした。こういったところに気がつきましたが、定番のモニターヘッドホンを知っておくという意味でも、買って損はないと思います。モニターするのに1つのヘッドホンだけというのも場合によっては危ない気がするので、うまく複数の環境を利用するのはありだと思います。. クセの無い音だと思いました(音なので人によって違うと思います)。長時間付けていると顔の油や汗がイヤーパッドに付くのが微妙ですが、ふかふか素材のイヤーパッドだと汗が浸み込んでるのかな、と考えると、浸み込まない = 拭き取れるのでいいことなのかもしれません。頭頂部がすこし圧迫される感じがして嫌なので、長時間使わないようにしています。. セミオープン型と言う事で音抜けが良く圧迫感がない。気持ちがいい。装着感もいい。音は癖がなく長く聞いてても疲れない。透明感がある。ゴールド色が高級感とビンテージ感があり好き。悪いところ?ないね。. オーバーヘッドのつけ心地もわるくないし音の良いし買って良かった。. 同時期に購入し、1台目は88761リケーブル、apolloにて許容域での大音量のエージング済。 2台目は純正ケーブルで、pcやプレーヤー直の音量が出しきれない状態でリスニングにのみ使っています。 結果、別のヘッドホンとして扱っています。 1台目はモニターヘッドホンらしく、真面目な解像度・ダイナミクス・音域のロスが減ってくれました。 2台目はヘッドホンというより大きなイヤホン的な鳴り方で、悪くない解像度・悪くないダイナミクス・心地よく耳に優しい音を鳴らしてくれています。 どちらもオーケストラ系から古いロック~ポップスまでは幸せにしてくれますし、こんな音鳴ってたのかと気づかせてくれます。 1台目はギリギリ、現代ロックやedm、2004年辺りからのサウンドにも活躍してくれています。 2台ともk240s独自の音が鳴ってくれているためコスパ的にも素晴らしいと思います。. ベスト Akg K240s [並行輸入品] 買い取り

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AKG N30 イヤホン カナル型/ハイレゾ対応/ケーブル着脱式 ブラック Akgn30blk 【国内正規品】 – ふくよかな低域と高域の解像度が特徴。リケーブル時に注意あり。

N30を購入してから3ヶ月ほどたったのでレビューしたいと思いました、ちなみにdapはcowon plenue dです。音質については弱ドンシャリ、akg特有の質の低音と綺麗で伸びやかな高音で、女性ボーカルと相性が良いと思います。友人のsony xba-n3と比較して、n30の音に馴れてるせいか、n3がうるさく、全体的にわざとらしい音に聴こえてとても不快感を覚えました、逆にn3を所有している友人は低音が足りない、つまらない音、といってました、なので好みの差なのかな?と自分は思ってます、なので試聴は必須ですのでもし機会があれば是非聴いてみてください!. 息子の誕生日プレゼントで購入しました。かなり喜んでくれて、音漏れもなく快適に使用できるそうです。. Dapはdps1aです。昔は、リケーブルにもはまりオーディオ沼に落ちてしまった時期がありました。しかし、今は、akg n30で落ち着いています。結局、高級イヤホンや高級ヘッドホンを使用していると、大事に扱いすぎて、買い取りに出してしまうことがしばしばありました。正直、このイヤホンより音質が高いイヤホンはありますが、どれも、高級イヤホンです。実用的なイヤホンは自分の好みの音色であるだけでなく持ち運びがしやすいということです。インピーダンスが高すぎることがなく、音漏れするわけでもなく、なおかつ、フィット感に優れている。そんなイヤホンが理想的だと思います。あと、最後にオーディオ沼から出る方法は個人的にはただ一つだと思っています。それは、妥協することです。. エージングも約100時間超えたのでレビューをします。n40も所有しているのそちらとの比較も書きたいと思います。■良い点音については好みがあるが、比較的低域が少ないイメージのakgの中でもふくよかな低域で押し出しも強い。ただイヤーチップが合わないとスカスカの音になるので注意が必要。ハイブリッド型と聞くとドンシャリのイメージが強いがこの商品は全体的にまとまりが良く、一聴では地味な印象だが聴き疲れも少なく、どのジャンルでも問題なく聞ける。ノズル先端のフィルター交換をする事で音に変化がつけられるのも面白い。(フィルターは2種類)付属のケーブルの耳掛け部は針金等が入っていなく柔らかいので長く装着していても快適。また形状記憶で形が崩れる事もないので毎回装着が楽。耳掛け型に慣れていない人はmmcxはくるくる回るので本体とケーブルのマークを合わせて耳に装着すると比較的楽である。フェイスプレートはマットなデザインのので傷が目立ちにくく良い感じである。価格と性能を考えると3万円の商品の中では上位の部類と感じる。コストパフォーマンスも悪くないと感じる。1万円程度のイヤホンを使用していた方のステップアップにも十分。またこの価格帯でカラーもブラックとシルバー2つあるのも好印象。■悪い点良い点でもあるのだが、n40と比べmmcx部分の接触不良をなくすためと思われるザグリが本体にケーブルにはそのザグリを埋める突起のような物がある。これによりケーブルがグラグラ動くことがn40に比べて少なく、ゴミの侵入や接触不良は少ないと思われる。ただし、amazonの商品写真にも掲載されているが、使えるリケーブルがn40が6mmに対しn30は4. 5mmとかなり先端が細いケーブルでないと付かない。2017年3月現在私が調べて問題なく付いたのはfinal audioのlab2用のケーブル(f7200のl型は着かない)とギリギリなんとか付いたのはorb clear forceのみ。n40との比較n40とn30の違いは使用しているbaは共通で、ダイナミック型のドライバーがそれぞれにチューニングが違うとの事。n40は全体的にタイトで解像度もn30に比べ高い。特に低域は深く沈み込むところまでしっかり出ているが、重くなる事が無く量感はあっさりとしている。n30はn40に比べるとふくよかな低域が特徴と感じる。質はn40の方が良いと感じるが量感はn30の方が強い。n40の方がモニター的でn30の方がリスニング的な音だと感じた。どちらが良いかは完全に好みになると感じた。決してn30がn40よりも劣っているかと言われるとそうではなく、n40は良くも悪くも音源の録音状態があまり良くないとそれがそのままストレートに聞こえるのに対し、n30はそのような音源でもそれなりに聞かせてくれる。pops等を聞く方はn30の方が楽しく聞けるので良いと感じる。. Umpro10やse215を主に使用しているのですがロックやアニソンは勿論、エレクトロニクスやジャズ等幅広いジャンルの曲をカバーできるイヤホンは何かと考えた時にたどり着いたのがこれです。1dd+1baのイヤホンは他にも2本ほど所有していますが流石は定価3万円弱のイヤホンと言った感じで音が全然違います。umpro10と同じようにボーカルもしっかり出てくれますし、se215みたいにドラムのキックなんかもとても気持ちよく聞こえてきます。しかし残念ながらフィルターをbassにしてしまうとかなり篭ってしまう気がしたのでこの機能はどうなのでしょうかね…後はリケーブルが純正以外は殆ど対応して無さそうなのでそこも残念です。. 見た目は老舗akgらしく無骨ですが渋い大人の魅力があります。音はというとその外見から似つかわしくない爽やかな春風のような音を奏でてくれます。特に女性ボーカルの透明感は天下一品ですね低音も緩い感じでしっかりした芯があります。付属のリモコンケーブルからバランス化したら更に解像度が上がり、音が広がって…ヤバイですねこれは. この商品を買う前のちょっとした注意。男性ボーカルを主に聞いてる人は買うことをあまりおすすめしない。個人的に男性ボーカル曲を聞くと声がちゃっちく感じてしまう。それとは違って女性ボーカル曲を聞くと、スカッとした声になる。声がかなりクリアになっている。それと自分と合うイヤーピースじゃないと耳にうまくはまんなくて音がめっちゃスカスカになる。. この程xdp-300rを購入して次はまともなイヤホンをと探していたのですが、メインのakgヘッドフォンに似た音色のものを探していたのでこちらを試しに買ったところ、アップグレード2. 5mmケーブルで接続して使っています。最初は箱出しの際に聞いた音だとだいぶ高音域の暴れがすごくまともに聞けなかったんですが、ピンクノイズを15時間ほど鳴らし込むと、均一になるように変化しました。あとは普通の音楽で更に鳴らし込んでます。音の具合は以下の通り箇条書きで・低音は強調しすぎや弱いこともなく中程度の音圧。ddで鳴らしてるので無理がない。・中高音はba一発で賄ってる2wayの構造ながらバランスの取れた音で聞いていて嫌さを感じない。好きな音になったときの感覚は面白くてフラットeqを基本として聞くのに最適です!. 利点と欠点 メリット SE215からの乗り換え、結果は大満足です エージングで暴れが取れた良い音! ふくよかな低域と高域の解像度が特徴。リケーブル時に注意あり。 デメリット 元々sonyのex600を使っていたのですが。ガタが出てきたので新しいイヤフォンを探してました。すごく気に入っているイヤフォンなので同じsonyでいいと思ったのですが。冒険したくなりakgをチョイスしてみました。結果は大満足です。sonyの音と、akgの音は表現が全然違います、ex600とn30の音の違いは、ex600は雰囲気を楽しむイヤフォンn30は解像度を楽しむイヤフォンだと思います。まるでライブとコンサートみたいに違うと思います。立って聞くか、座って聞くかぐらい表現が違うと思います。抽象的な表現で申し訳ありませんが、どちらの音も好きですからokですけどね。好みは人それぞれなので一度視聴をお勧めします、私は大満足してます!. Onkyo dp-x1aで使用。本機との相性よく、全体的にナチュラルで、解像感高く、心地良い。長時間使っても耳疲れしない。cn120-2. 5にリケーブルするとさらに解像度あがりクリアになります。付属の収納ケースも使いやすく、ほぼ毎日使うお気に入りアイテムです。. N30のリケーブルは端子部分の座ぐりのせいで適合するケーブルがほとんどありませんでした。しかしbispaさんのリケーブルは純正同様カチッと音がするまで差し込む事ができました。4. 4㎜バランス化する際に純正アップグレードケーブルが無いとお困りの方のお役に立てれば幸いです。. Shure se215からのステップアップという形で、こちらn30を使用しています。なおチューニング・フィルターはbass boost、イヤーチップはcomply t-500に交換して使用しております。se215のドライバーはダイナミック型のシングル(いわゆる普通のイヤフォン)でこちらn30はダイナミック型とバランスドアーマチュア型のハイブリッド、という大きな違いがあります。二機種の音の傾向を乱暴に言えば、どちらもモニター系で、周波数特性の偏りを感じさせない音作りです。◇良い点私がはっきり違いを感じたのは、ウッドベースやバスドラムの低音域の響きです。音量として低音が大きくなるという印象はないのですが、深く沈み込み、体や耳を直接振動する様な力強さがn30にはあります。それでいてパーカッション系の立ち上がり感、高音域の分離感もあり、まさに「ハイブリット」という感じ。サイズ、設計においてハンデのあるイヤフォンですが、n30にはヘッドフォンとは違う魅力を感じさせられます。他の廉価品と比べて価格分の違いを認めるかは人それぞれですが、明らかに質が違います。◇悪い点一方、se215と比較した時にみられるn30の短所は、遮音性の低さです。インイヤー、いわゆる耳栓タイプではありますが、n30の筐体には空気を逃すための穴が空いています。そのため完全密閉のタイプと比べて遮音性は一回り落ちます。complyなどのフォームチップに変えたとしてもです。私の感覚としては、音質面、また聴覚への負担という意味においても電車使用にも耐えうる最低限の遮音性は確保できているとは思います。気になる方は大型電気店などに出向いて、騒がしい環境で試聴されるとこをお勧めします。◇付け方について多くのイヤフォンでも語られる通り、このn30も正しく装着しなければ、そのパフォーマンスは最大限に引き出せません。私は今までの経験から、イヤフォンという物は耳の奥深くに、顔面側に深く入れた方が良いものと考えていましたが、本機は例外でした。そもそもノズルが太く、耳の奥に入れられないのです。しかし、試行錯誤の末に気づきました。このn30の場合は、むしろ耳たぶの内側、後頭部側に筐体のお尻をしっかり密着させる事で、音質が一気に向上しました。もちろん耳たぶ、耳道の形状や聴覚には個人差がありますから、かならずこれが正解ではないかもしれません。こういった方法もあると参考までに。◇ケーブルについてshure製品のイヤフォンケーブルの耳掛け部分には針金が入っており、フレキシブルで形を自由に変えることができます。逆にいうと、触るたび、着け外すたびに形が変わってしまいます。一方n30のケーブルの耳掛け部は針金などはなく、始めからゴム被膜がカール状に成型されています。形が一定なため着け外しが気楽にできるのは良いですが、頭への密着感、対タッチノイズ性能ではshureに軍配が上がります。また商品写真からもわかる通り、n30のケーブルは細く独特な規格なので要注意です。mmcxコネクタでありながら、基本的に他社製品との互換性はないので、例えばshureのケーブルに変えることなどもできません。. 特徴 Akg N30 イヤホン カナル型/ハイレゾ対応/ケーブル着脱式 ブラック Akgn30blk … Continue reading

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AKG Y23 イヤホン カナル型 ブラック Y23blk 【国内正規品】 –

特徴 Akg Y23 イヤホン カナル型 ブラック Y23blk 【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: AKGカナルイヤホンのエントリーモデル、超軽量・超小型のハウジングにスタジオクオリティサウンドを凝縮 世界最小クラス高性能5.8mm径ダイナミックドライバーの採用 本体重量1gの超軽量・超コンパクト設計と、AKGブランドが誇るスタジオクオリティサウンドの両立が実現 中高域のクリアな音質、低音域のスピーディな音の立ち上がりが、小さな筐体で楽しめる 北欧をイメージした色使いと余計なものを削ぎ落としたシンプルで洗練された形状が特徴 イヤチップは、XSサイズの小型イヤチップも付属し、耳孔が小さい女性でもぴったりフィット ソフトなフィット感のシリコン・イヤチップを、S/M/LにXSを加えた4サイズを付属 外部騒音をしっかりとアイソレーションすることで、小音量でもクリアなサウンドを楽しむことができる ケーブル長:1m(ストレートケーブル) ノイズキャンセリング機能無 メーカーより 拡大表示 ウルトラスモールカナルイヤホン AKGカナルイヤホンのエントリーモデル、超軽量・超小型のハウジングにスタジオクオリティサウンドを凝縮。 ウルトラ・スモール・カナルイヤホン。 拡大表示 超軽量・超コンパクト設計と高音質の両立 世界最小クラス高性能5.8mm径ダイナミックドライバーの採用により、本体重量1gの超軽量・超コンパクト設計と、AKGブランドが誇るスタジオクオリティサウンドの両立が実現。中高域のクリアな音質、低音域のスピーディな音の立ち上がりが、小さな筐体で楽しめる。 拡大表示 Yシリーズで好評のスカンジナビアンデザインを採用 北欧をイメージした色使いと余計なものを削ぎ落としたシンプルで洗練された形状が特徴で、カラーはいろいろな服に合わせやすいブラック・ホワイトを展開。イヤチップは、XSサイズの小型イヤチップも付属し、耳孔が小さい女性でもぴったりフィット。 シリコン・イヤチップ ソフトなフィット感のシリコン・イヤチップを、S/M/LにXSを加えた4サイズを付属。外部騒音をしっかりとアイソレーションすることで、小音量でもクリアなサウンドを楽しむことができる。 Presented by Phile-web AV/オーディオ/ガジェット情報サイト『Phile-web(ファイル・ウェブ)』(http://www.phileweb.com)による商品レビュー。 Phile-web(ファイル・ウェブ) プロによる商品レビュー 極小サイズに凝縮された鮮烈なAKGサウンド・クオリティ … Continue reading

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AKG Y500 WIRELESS Bluetoothヘッドホン マルチポイント/AAC対応 ブルー 【国内正規品/メーカー1年保証付き】 –

特徴 AKG Y500 WIRELESS Bluetoothヘッドホン マルチポイント/AAC対応 ブルー 【国内正規品/メーカー1年保証付き】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 高性能40mm径ダイナミックドライバー採用で豊かな低音とクリアな中高域を実現 音楽再生と一時停止の自動化 アンビエントアウェア機能を搭載 約2.5時間の充電で最大約33時間のワイヤレス音楽再生で、長時間のリスニングにも対応 高いデザイン性・快適なフィット感・耐久性を両立 軽い装着感と遮音性に優れたオンイヤーヘッドホン 最大2台のデバイスを同時に接続できる「マルチポイント」機能搭載 通話・曲の操作が可能なマイク付き1ボタンリモコン搭載のケーブルを同梱 折りたたみできるコンパクトデザイン メーカーより 高性能40mm径ダイナミックドライバー採用で豊かな低音とクリアな中高域を実現 Y500 WIRELESSは、高性能40mm径ドライバーを採用。プロオーディオの分野で培われたAKGのサウンドクオリティをしっかりと継承し、自然で伸びやかな中高域と、タイトで力強い低域、高性能な消音パフォーマンスと合わせて音楽の感動をありのままに伝えます。また、Bluetoothのコーデックは、SBCに加え、データ送信時にタイムラグが少ないAACに対応しているため、対応オーディオデバイスと接続した際に高音質でのワイヤレス再生が可能です。AKGの高いサウンドクオリティをそのままに、ワイヤレスで快適にお楽しみいただけます。 音楽再生と一時停止の自動化 ヘッドホンを外すと自動的に一時停止し、身につけると再生を再開する「オートプレイ/ポーズ」機能を搭載。イヤーカップ部分のセンサーが耳との距離を認識すると同時に、装着後のイヤークッションの形状が変化することで音楽再生を再開します。さらに、本体で音量をコントロールすることも可能。ヘッドホンを取り外すことなく、簡単に音量調整ができます。 アンビエントアウェア機能を搭載 周囲の音の聞こえやすさを調整できるアンビエントアウェア機能を搭載。ボタンを押すだけで、再生音楽のボリュームを約60%(※)落として周囲の音を聞きやすくします。例えば、駅のホームで案内放送を聞きたいときなどに便利な機能です。 ※元の再生ボリュームにより異なります。 約2.5時間の充電で最大約33時間のワイヤレス音楽再生で、長時間のリスニングにも対応 約2.5時間の充電で、最大約33時間のワイヤレス再生が可能。長時間の使用でも充電切れの心配をすることなくお使いいただけます。また、時間がないときにも便利な急速充電機能に対応しているため、約5分の充電で、最大約1時間の音楽再生が可能です。 ※Bluetoothオン時の再生時間・通話時間となります。再生時間・通話時間は使用環境により異なります。 高いデザイン性・快適なフィット感・耐久性を両立し、折りたたみできるコンパクトデザイン イヤーカップは、スタイリッシュで耐久力に優れたアルミ素材を採用し、高いデザイン性と耐久性を両立。また、低反発イヤパッドの採用で、快適な装着感と優れた遮音性を実現しました。 さらに、本体は230gと軽量で、さらにイヤカップ部分は内側に折りたためる仕様になっており、付属のキャリングポーチに収納できます。外出時の持ち運びに便利です。 軽い装着感と遮音性に優れたオンイヤーヘッドホン 耳を押さえて装着するオンイヤー型ヘッドホンのため、小さいイヤーカップでも遮音性に優れています。さらに、一般的にオーバーイヤー型ヘッドホンと比較しドライバーが耳に近くなることにより、よりクリアな音質で音楽をお楽しみいただけます。 最大2台のデバイスを同時に接続できる「マルチポイント」機能搭載 最大2台までのデバイスを同時に接続できる「マルチポイント」機能を搭載しているため、会社とプライベート用のスマートホンを同時接続し、プライベート用の方で音楽を聴きながら、会社のスマートホンからの入電を受けることも可能です。移動中に音楽を楽しんでいる間も、大事な電話を取り逃しません。 ※2台同時に音楽を聴くことはできません。また、2台同時に通話することはできません。 通話・曲の操作が可能なマイク付き1ボタンリモコン搭載のケーブルを同梱 … Continue reading

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AKG N200 WIRELESS Bluetoothイヤホン カナル型/AAC/apt-X対応/3ボタンリモコン/通話マイク付き ブラック N200BTBLK 【国内正規品/メーカー保証1年付き】 – 満足できるイヤホン

Airpodsを愛用していましたが、紛失しそうなのと音量変更等ができないことがネックでした。akgのヘッドホンを長年愛用していたので、n200を見つけて即購入。クリアな高音にも関わらず、低音もしっかりと出ます。コスパ良いです。ひとつだけ残念だったのは、ケーブルがやや短いです。もう少し長ければもっと使いやすいかなあと。. 色々と数千円の商品を経て、無駄遣いしたと後悔。それらで聴こえていなかった音がしっかりと聴こえる。高低音はパワフルでないが、中音域がしっかりと聴こえてメリハリのある音質。買って良かった!. イヤーチップ:コンプライtsx-400再生機:iphonebeats xからの乗り換えです。付属のイヤーチップは全サイズが耳に全く合わない為、付属品は最初の数十秒だけの使用になります。ですので、イヤーチップがコンプライに変更後の使用感となります。iphoneでしか音楽を聴かないので、ワイヤレスイヤホンだとbeats xがベストの選択かと思っていましたが、あれはケーブルが長過ぎて邪魔で、中途半端にウェアラブルっぽくなっているので首〜肩周りがムズムズするし、中途半端ウェアラブルのせいでケースにしまいづらいし、微妙にケースでかいし、という不満が出て来たので買い替えました。n200はケーブルの長さもちょうど良く、首周りも自然です。かなり快適です。毎日使うものなので、快適さは超重要です。タッチノイズが不快、というレビューを見かけますが、イヤーチップをコンプライにしているせいかタッチノイズは全く気になりません。iphoneと接続するとiphone側にbeats使用時と同様にn200の電池メーターが表示されるので、一目でn200の電池残量がわかります。オーテクのワイヤレスだと電池メーターが表示されず不便だったので、小さいことですがiphoneに電池メーターが表示されるのは快適さにかなり関わります。コントローラーですが、押すとカチッ!カチッ!としっかり押された感覚があります、力は全然いりません。曲送りや曲戻しが3秒の長押しなのですが、3秒って意外と押してるの面倒臭いです。曲送り等はプレーヤー側でいじるのが前提になると思います。コントローラーは音量調節と再生/停止と電話が来た際の受話ボタン、がメイン操作になると思います。(真ん中ボタン2回クリックでsiri呼び出しも可能ですが、n200のマイク経由だと何故か言った内容を正確に理解してくれないことが多いです、イヤホンしながらsiriは滅多に使用しないと思いますが…)音質ですが、このレビューはコンプライ使用を前提としています。付属のイヤーチップを使用してのレビューではありませんので、間違わぬようお願いします。クラシック・ポップス・ロック・edm・ブラックミュージック・エクストリームメタル等々、様々な音楽をn200で聴きましたが、良い意味でも悪い意味でもakgっぽいなぁー、という印象です。リスニング用にチューニングして作ってると思いますが、やはり、原音に忠実なモニター用っぽい部分も結構あります。曲のマスター次第でかなり変わります。レビューで、低音強め、というのも見ましたが、恐らくそういう音楽を聴いているのだと思います。beatsの様な全体に過度な味付けはないのですが、edmの様な電子音主体の音楽だとびっくりするくらい低音が効いたり、r&bだとボーカルがくっきりと浮き出て聴こえるので、本当に曲によって表情を変える器用なイヤホンです。メタルの高速リフ(fleshgod apocalypseやdragonforceやarch enemy等)でもはっきり分離して聴こえますし、もちろんジャンルがジャンルなだけにバスドラの輪郭をはっきりさせつつ低音を効かせてくれます。音場が広い機種だと思うので、カラヤンを聴くとバイオリンは近くから、フルートは少し離れたところから、というように空間を意識できる作りです。akgですから、クラシックを聴くと楽器の鳴りが伝わる様な、ツボを押さえた音を出します、本領発揮です。また、とあるパンクバンドのアルバムですが、原音に忠実なせいか、音がスッカスカで聴いていられなかったです。あれ?こんな音だっけ?と思いbeatsで聴くと、しっかりと粘りっこいボーカルにズクズクズクズクとミュートで刻むギター、beatsだと味付けのお陰で豊かな音色で聴けたのですが、n200だと聴くに耐えない…。原音が酷いと、より酷い音で鳴ってくれます、n200。あのアルバム、結構好きだったんだけどなぁ…。長々と書きましたが、音質については本当に曲によってガラッと変わります。どんな曲を聴いても綺麗にハッキリ鳴りますし、サ行が耳に刺さらないので、満点です。. Jvc fxt200ltd からの買い替えです。その前はsonyでいずれも1万半ばの価格帯のイヤホンを使ってきました。iphoneの充電とイヤホン同時に出来ず、ちょうど断線したので、音質が気になっていたのですがbluetoothにしました。結果、これは自分に合わずでした。あまり詳しくないですが、感想です。・音質 こんなものかもですが、今までのftx200は音の広がりがすごくて、さらに高中低音どれも出てましたが、n200は高中音は綺麗ですが、低音が小さい。好みの問題ですが迫力にかけました。・装着感まぁ普通。コードの長さは問題ありませんでした。・遮音性これは他の方のレビューにある通り遮音性が全くない。これでもかというほど外の音が聞こえるので、音量レベルがこれまでより2段階くらい上がりました。イヤーピースもサイズ変えましたが変化なし。純正以外に変えたら試さないといけないです。まだ音質はエイジングが足りないだけかもしれないのでもう少し様子を見たいと思います。. 以前まではrazerのhummerheadシリーズのbluetoothイヤホンを使用しておりました。(お察し)1ヶ月で紛失しましたので同価格帯のこちらを購入。感想はrazerのものがオモチャに感じるほどのいわゆるドンシャリ感、奥行きが見事に感じられました。正直bluetoothイヤホンにそこまで期待してなかったのですが流石はakg。と言う他ないです。同価格帯で、または格安よりもワンランク上のイヤホンを、bluetoothイヤホン初めて買うよ、という方にぴったりではないでしょうか。ぜひこのイヤホンを買って、謎の中華イヤホンを使う人々にバチコリ、マウント取っていきましょう!. ワイヤレスではbeatsxを愛用していましたが、脆くすぐ壊れてしまい、サポート対応も悪く当品を購入してみました。以下、beatsxとの比較になります。全然イヤホンに詳しくはないのですが、音の違いにびっくりしました。。。いい意味で。beatsxでも愛用中は別に不満もなくいい音だなと思っていたのですがakgで音楽を聴くようになってからbeatsは濁った音というか、低音の強さで中音、高音を誤魔化しているように感じ、akgは誤魔化しがなくクリアに音が聴こえあまり値段は変わらないのに雲泥の差だと思いました。(再度言いますが詳しくない方なのでなんとなくの感覚です)youtubeを観ていてもbeatsでは聞こえなかったノイズがakgでは直に聞こえます(笑)またbeatsではマイクの性能が悪く、電話をしていても相手から聞き取りにくいとの事でわざわざ電話の時はbluetoothを切って本体通話をしていましたが、akgはそんな問題もなく、siriの呼び出しもスムーズです。イヤホンのデザインに関しても、ミニマルでお洒落なのがakgかと。(beatsはザ・ストリート系という感じで10〜20代前半向けのデザイン)まあ、デザインに関しては好みがあるのでどっちがいい、というのも言い切れないのですが。akgでどうかなと思うのが、コードが短い…私は女性なので一応大丈夫なのですが、beatsと比べるとポロっとイヤホンを落とす回数が増えました。笑男性はもっと大変だろうなあと思います。あとは、acアダプタの接続部はゴム製のカバーが付いていて毎回ペリッとめくってケーブルを差し込むのですが、いつか剥がれないかヒヤヒヤしながら充電時には気をつけています。逆に言えばこれだけしか不安点がないのですが。本体やパーツ、細かいところを見てみてもakgのほうが綺麗に出来ていて、耐久性も良さそうです。もしbeatsxと迷われている方が居れば、私は絶対akgのこの商品を推します。少しでも参考になれたらと思います。. 以前は、有線のfinal e3000を使っていましたが、無線が欲しくなったのでこちらを購入結論から言うと、ドンシャリが嫌いで全音域がフラットな音質を求めてる人にはオススメのイヤホンだと思います1万円台のbtイヤホンを探しており、有名どころのshureやsennheiserの物を試聴しましたが、どちらも低音は十分だけど高音・中音がこもっている感じがして、しっくり来ませんでしたところが本機は、若干低音が強い気はしますが、全体的にクリアでボーカルも気持ちよく聞こえるイヤホンになっていますそうそう、この音質よ! ということで即購入決定しかし、このイヤホン使い勝手の点で短所もありますファブリックケーブル(布巻き)のため、夏は汗が染み込まないように襟付きのトップスを着てケーブルを首の後ろから取り回ししていますが、ケーブルが短いため変に引っ張られる時がありますクリップがついており長さ調節ができるイヤホンなので、もう少しケーブルが長くても良いのになぁ…と思います総評として、使い勝手に多少の難はありますが、final e3000やzeroaudio カルボ テノーレなどのようなフラット気味な音質を求めている人にはオススメのbtイヤホンだと思います. 初めてのbluetoothイヤホンです。sennheiserのmomentum freeと迷いましたが、momentum in-earを所有しているのでワイヤレスはakgの本機にしました。適度の重さがあり高級感があります。欲を言えばもう少し青みがかったグレーの色が良かったです。音質は変に篭ったりせずクリアで中高音も綺麗に低音もソコソコ、バランスが良く聴き疲れしずらいです。momentum in-earと比べると低音は同程度中高音は特に高音はmomentumの方がはっきり出ている感じです。個人的にはmomentumの音の方が好みでした。bluetoothイヤホンの宿命なのでしょうが最小音量でもそこそこ音が大きい、ホワイトノイズが若干あります。 イヤホン本体の作りは良くできています。momentum freeなどと異なりバッテリーボックスなど主要部品をほぼハウジング内に集中更にケーブルを短めにしており、ケーブルに重さ、動いた時の遠心力が掛かりにくく外れにい設計になっています。弱点としてイヤピースをきちんとフィットするものでないとハウジング自体が重いので外れます。遅延はiphonehはaac接続なので若干ありますが、macbookではapt-xなのでほぼありませんでした。装着感はお世辞にも良いとは言えませんがイヤピースをフィットするものにすれば多少の運動や寝転がっての使用で外れることはないでしょう。ケーブルもファブリックなので絡みにくいですが、元々ケーブルが短いので恩恵を受けにくく逆にタッチノイズを増やしているだけのように思えます。気になった点使用に問題はありませんがiphone、macbook等のapple製品での使用では最小音量(1目盛り)だと音が出ません。2目盛りから音が出ます。ハーマンのサポートに問い合わせたところ仕様だそうです。momentumと異なりステム(イヤホンの軸の部分)が太いです。そのため付属のイヤピースはのイヤピース弾力が出せずステムにただゴムを巻きつけている感覚で装着感が悪いです。耳の大きい人は問題は無いと思いますが、耳の小さい自分にはイヤピースをs、ssにしてもフィットせず別途購入しました。悪い点もありますが製品自体は非常に良くできており、気に入っています。akgの今後の製品もぜひ購入したいです。. 利点と欠点 メリット 初めてのBluetoothイヤホン 音質も悪くないけど改善点アリ beatsXと迷われている方が居れば Beats Xからの乗り換え デメリット ーー買ってよかったか。そう問われれば間違いなく首を縦に振る。しかし気になる点がいくつかあるので以下に列挙してみる。・耐久性布巻きになっているケーブル部分は今のところ問題はない。使用していて断線を心配する様な作りではないことは確かだ。まあ今後劣化していくに連れてどうなるかは分からないが。何よりも気になるのは他の方も仰る通り、リモコン部分の耐久性。特にusb端子の差込口がなんともお粗末な作りである。若干回路基盤が見えるその口のカバーは今にもめくり取れてしまいそうに思える。また、ラバー製のこのカバーは充電する際にめくりあげなければいけないのだが、充電している間にどうやらその型がついてしまうらしくカバーがもとの位置に戻らない。つまりは役目を果たさないラバー製の塊と化すのだ。果てしなく邪魔である。・遮音性あまり遮音性に長けてるとは言えない。むしろ、乏しい様に感じる。電車内での使用を試みると、どうしても音量を上げがちになってしまう。健康上あまりよろしくなさそうで、これについてもいただけない。但し、周りが比較的静かな場所においての仕様は全く問題ないので、自宅やオフィス、自習室等でのみの仕様を考えているのであれば特に気にする点でもないかもしれない。・タッチノイズこれに関しては、他の方が仰る程煩わしくは感じなかった。カナル型イヤホンである以上この位は仕方無いだろうと充分に許せる範囲であった。・バッテリー短過ぎず長過ぎずと言ったところ。勿論、連続再生時間12時間を謳っているrhaのma750wirelessなんかと比較するのは酷だが、8時間でも一日中付けていなければ充分である。また特に8時間も持たないと感じた事はない。以上気になる点を列挙した。何だか☆4の割にはあまり肯定的でないレビューになってしまった気がするが、このイヤホンを買って満足している事は改めて記しておく。このイヤホンの音質等に関しては、流石akgと思う。聞く曲を選ばない、かなりオールラウンダーな印象を個人的には受けたが、人によって評価は変わるかもしれない。また小さな点ではあるが、ハウジング部分にマグネットが内臓されているのは非常に便利に思う。改善点はいくつかあれど、充分に満足のいくイヤホンであることは間違いない。気軽に音楽を聞くためのものを1つ探している様であれば、選択肢の一つに是非入れてみて欲しい。. 初めて購入したbluetoothイヤフォンです。ipadがイヤフォンジャックの無いタイプだったのですが、初めは音楽はスピーカーから聴くから良いかと思っており、遅延もあって音質も有線には敵わないと聞いていたので、bluetoothイヤフォンは考えていませんでした。しかし、無線でも結構音が良く、遅延も減少してきていると知り、線の無い快適さを味わってみたくなりました。ipad以外に普通のオーディオプレイヤーでも使えますし。コスパを求めた数千円のものから二万円前後まで色々試聴した結果、一番音楽やヴォーカルが楽しく聴こえた本機を購入しました。音物は趣味嗜好があるので個人的な感想になりますが、評価の高いゼンハイザーの二万クラスの2機種よりも、こちらの方が好みでした。特に女性ヴォーカルに色気が感じられます。と言っても、aac接続では解像感がもう少し欲しいのも事実です。apt-xにする事でこれが有線に近い感じに改善するかわかりませんが、usb-cが使えるので、今後はサードパーティ製の変換器と、creative製のapt-x送信機を組み合わせてみたいと考えています。. 特徴 AKG N200 WIRELESS Bluetoothイヤホン カナル型/AAC/apt-X対応/3ボタンリモコン/通話マイク付き ブラック … Continue reading

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