Tag Archives: ソニー(SONY)

ソニー(SONY) SONY スポーツ向けワイヤレスヘッドホン 防滴仕様 Bluetooth対応 マイク付 ブルー MDR-AS700BT/L – いい買い物

電源が入っているのかどうか分かりにくい(ledランプが点滅しているのかどうか分からない)2. 重い(運動用だと思っていたのでこの重さは驚き。ただ、フィット感はまあまあなので着けているとそれ程感じない。)3. 受信感度が悪い(送信機の方にも問題が有るかも知れないが、屋内では10mぐらいは届くのに、屋外に出ると全然ダメ。ズボンのポケットにプレーヤーを入れていると歩いているだけでブチブチ切れる。プレーヤーを胸ぐらいまで(本品から20〜30cm位)持ってくると安定するが、これなら無線を使う意味なし。走ったら一歩ごとに切れる感じで使用に耐えない。まあ、bluetoothに過度な期待をする方が悪いのか。)仕方が無いので室内専用で使おうかとも思ったが、それにしては音質が悪すぎ。埃をかぶってます。「通信優先」での音切れについてご質問を頂きましたが、「通信優先」に設定しても全く改善は見られません。何の為の設定なのか首をかしげてしまいます。レビューに通信感度に関する書き込みがそれ程多くないので不良機に当たってしまった可能性を考え、ついでの折りに銀座のソニープラザに持ち込んだところ、普段使用しているオーディオプレーヤーが動作確認済機種かどうかを確認しただけで、本機の動作確認を一切することなく即新品交換となりました。使用環境の再現が難しく、動作確認と言っても通信感度については主観的な部分が多いのでそれに時間を費やしても仕方が無い(商品の値段も知れていますし)と言うことでこういう対応なのだとは思いますが、この手のクレームが多発しているために無条件で新品交換しているのではないかと疑ってしまいます。新品は直ぐに送られてきました。早速試しましたが、交換前の品物と全く違いを感じられませんでした。「通信優先」に設定しても何ら改善が見られないのも同じです。二度続けて不良品を掴んだとも考え難いのですが、他の購入者の方はストレス無く使用していらっしゃるのでしょうか?それともプレーヤーとの相性のようなものが有るのでしょうか?プレーヤーをアームバンド(ポケット?)に入れて右腕上腕部にでも装着すれば多分使用に耐えるのだと思いますが、お気楽にランニングパンツ(もしくは普通のズボン)のポケットにプレーヤーを入れて使おうと思うと、ゆっくり歩いている時ですら見事にほぼ一歩ごとに音楽が途切れます。本品にこれ以上時間を浪費する気は無いので、普段の外出はこれまで通りaudio technicaのat-pha05btとsonyのmdr-as51の組合せを使用して(全く音切れがないと言うことは有りませんが本品とは比べものになりません)、本品はお蔵入り決定です。. 大きさ、軽さ 、圧迫感等もちょうどよく、思っていたよりも音も良く、非常に気に入っています。. 携帯用バンドspa-ab10と共にトレーニング中に音楽を聞くのに重宝します。以前のbluetoothヘッドホンは耳にあたるスポンジ部分がすぐにボロボロになりその都度300円でスポンジを購入しておりましたがこちらの商品はしっかりしております。音もそれなりに満足しています。. ここのレビューを参考に購入。仕様3日目で。電波の切れるという事は、iphone5を右側の腰にトラベル用ウェストポーチに入れて解消。(体の正面にスマホを置くと運動中右を向くと必ずプチッと切れますけど)音は、良いと思います。使い込めば、もっと音は良くなると予想してます。(ただ、標準音質から高音質にする方法が、ヘルプのバーコードからソニーのホームに飛んで、説明どうりやっても、なかなかできなくて、断念、出来たのか出来てないのか、いまだに不明)ソニーは、日本企業なので、応援してます。. Iphone5で接続です。この価格でこの音質だったらいいんじゃないでしょうか?. 2ヶ月ほど使用しての感想。まず用途は毎日のウォーキング。カメラだとか飴とかティッシュ等携帯するので上下左右にポケットが4つあるベストを着用。左下ポケットに送信側xperia z2をいれたら歩くリズムで途切れまくり!右下ポケット→左上ポケットと途切れはだんだん少なくなりますが受信部に一番近い右上ポケット(距離20cm程度)でも頻繁に途切れます。音質をaacからsbcに変更すれば良いのですがやっぱり解像度の高い音で聴きたいですし。たまにインドアバイクに乗りますがこの場合、距離が1mほど離れていますが送信側が揺れないで全く安定してますので20分に1回ほどの音飛びでした。音量的には、送信側(xperia z2)受信側を音量maxにしても小さく感じます。これからの春を過ぎて夏、暑くて使えそうにありません。マイナスの事ばかり書きましたが、充電バッテリーの保ちは良いです。フィット感もまぁまぁ。締め付けられ感が少々ありますが。. 昨今ではスポーツタイプのイヤホンもカナル全盛となっていますが、私はカナルでは自分の息遣いやタッチノイズが聞こえるのが苦手で汗で濡れた時の圧迫感が耐えられないので、運動時はカナル以外のものを選んでいます。これまでスポーツ用ではないdr-bt140qを恐る恐る使っていましたが、購入後はmdr-as700btに置き換えました。ネックバンドタイプなので長時間使用はちょっと辛いですが。(どちらかというとdr-bt140qの方が軽さ・装着感の面からスポーツ向きだと思います。)毎回汗でパッドが濡れますが、ほっといたらいつの間にか乾いていて、今のところ臭いも感じません。(外して洗濯可能です)音質も運動時には必要十分で、音量を上げすぎなければ外音も入ってきます。私のように運動時はカナルが苦手な人には最適です。. 音質の良さは、流石にソニー。NFC対応なのも接続が速くてgood. 利点と欠点 メリット 音質が全く気に入らない ソニー製なのに Fシリーズと一緒に使っています デメリット 知人にプレゼントということで購入したのですが、よさげだったのでオレンジも後に購入しました。ペアリングの方法も簡単ですし通勤中ipodを聞いてます。音質はワイヤレスということを踏まえれば十分だと思いますスマホとペアリングして通話(line)しましたが、音切れも無くマイクも音をきちんと拾ってくれてオープン型でワイヤレスというのもあり非常に楽ですデザインも個人的ではありますがネックバンドでブルーの部分のメタリックが美しいです。オレンジの方もメタリックな色合いなのでどちらも良いと思いますよ!. Iphone6で使用しています。もしかして初期型のiphone6が悪いのかも…と思ってましたが、他の方のレビューでも電波弱いって書いてあるのでもうこの製品の問題とみなしてレビューにしたいと思います。bluetoothヘッドホンはdr-bt101以来です。音質の向上っぷりにびっくりしました。aacモードにしなくても十分すぎるほど自分にとっては音質が良く感じました。着け心地はややぎゅーっとした感じです。メガネつけてると後々痛くなるかもしれません。でもその強めのホールドのおかげで軽いジョギング程度なら確かに運動向きに思えます。自分は自転車用に購入しましたがその面では何の問題もありません。しかし…すべてをひっくり返すぐらい音が途切れます。左尻ポケットに入れてるともう話にならないくらい途切れます。しょっちゅう接続切れの音が聞こえます。右の前ポケットが一番安定しました。電波以外には価格も含め不満がないだけに、本当にもったいない製品です。. メガネユーザーはツルの上に乗って痛みが出やすいです。あとは電波が少し弱いでしょうか。ランニング使用でiphoneを手持ちだと大丈夫ですが、ウォーキングになって距離が離れて身体が遮蔽物になると途切れます。それ以外はほぼ不満なしです。十分じゃないでしょうか。. 通勤時に使えるbt接続のものを探していました。価格もお手頃でしたし、音質音量も問題ありません。音質はそもそも気にすらしてません。ただ、btの接続距離が少々短めなのか、胸ポケットにiphoneを入れた状態で右を向くと少し音が途切れます。. 耳あてパッドは外して洗えるのかと思い、引っ張ってみたところ、繋ぎ目の部分が少し切れてしまいました。今のところ切れたところが大きくなる様子もないのでそのまま使ってますが、ランニングで使っていると汗をかくので、パッドは取り外して洗えた方がいいですね。音に関しては全くの主観になりますが、オープンエアにしてはいい方だと思います。外部の音も音量を上げすぎなければ、それなりに聞こえます。バンドの調節機構はないので、人によっては長時間の装着は耳が痛くなると思います。じっさい私も長距離走ると、若干痛くなってきます。. 布のところがすぐにほころびました。音飛びも結構します。近くなのにです。. 音質の設定(3段階)あることが分かるまでに1年ぐらいかかったかな・・・音質の設定は、もっと分かり易くしてほしかったです!!音質の段階設定があるのは、音質を上げるとやりとりするデータのサイズが大きくなるので、電波妨害に脆弱になり音切れを起こすので、環境に応じて音質を変えられる様にするためです。ここにも設定方法を明記しておきます。音質の段階設定は、vol + , vol – を押しながら電源を入れることで変更できます。電源が入って、青、青、赤、赤の順に点滅後、青1~3回で設定された段階数分が点滅します。1段が通信優先2段が標準3段が音質優先となっています。他の点は軽い、ずり落ちない、汗で濡れても壊れない、、、申し分在りません。. 最初ペアリングしたときにあまりの音の悪さに絶句。なんというか、昔のamラジオ以下の音質というか、低音がグワングワン分離悪く回り込んで、どんな音源を再生しても音がくぐもってしまいます。使用上の注意(?)にあわせ、立ち上げる際に「音質優先」の「aac自動選択」にあわせたのだが、再生機側でイコライザーを調整してみても補正は不可能なぐらいのレベル。低音がやたらブーストされた音質であることは確かだし、それゆえに音の輪郭がぼやけた感じになる印象は否めない。イコライジングを施してもエッジのある自分好みの音には中々ならない。その他の印象。スピーカー部分が大きい、そしてやたら重い。耳にフィットした感じはあるのだが、耳当てのパッド部分が耳を広範囲に渡って包むため、夏場はかなり暑苦しい印象。うーん、ひとコトで言えばなんとも野暮ったい。結局購入してからほとんど使ってない。これを買うぐらいなら中華製の方が出来が良い。こんなの売るなsony。. 今まで安物のワイヤレスヘッドホンを使っていて、あまりにもすぐに壊れるので、防水仕様で、構造も丈夫そうな、本製品を購入しました。防水、丈夫、という点では、十分満足です。しかし、音質がかなり残念で、籠もったような、安っぽい音がします。少なくとも私がSONYブランドに抱いているクオリティーには達していません。無名のメーカーならともかく、そこは天下のSONYですから、もう少し頑張って欲しかったです。無名メーカーなら★4つ付けていましたが、SONYブランドに対する期待が大きかったぶん、ちょっとがっかりさせられたので、★3つにしました。. 特徴 SONY スポーツ向けワイヤレスヘッドホン 防滴仕様 Bluetooth対応 マイク付 ブルー … Continue reading

Posted in イヤホン・ヘッドホン | Tagged | Comments Off on ソニー(SONY) SONY スポーツ向けワイヤレスヘッドホン 防滴仕様 Bluetooth対応 マイク付 ブルー MDR-AS700BT/L – いい買い物

ソニー(SONY) Sony ウォークマン用 ノイズキャンセリングヘッドホン Mdr-Nwnc200 – 中途半端な製品

私見ながら、これの音ならウォークマン付属のイヤーフォンの方がマシです!ご購入を考えている方!まずは視聴する事をお奨めします。因みに中国製デスfordigital←とか書いてありますが、全く意味ありません。手持ちの20年前のヘッドフォンの方が余程良く鳴ります。. 高いだけあってフィット感はgoodです。ノイズキャンセリング機能は電池不要だから電池切れの心配は全く無用なのは良いが電車に乗って試したら最悪!!騒音はある程度抑えられるが半減される程度なため電車の騒音が煩くて音楽が聴きづらい!!付属ヘッドホンでは電車の騒音はほとんど気にならなかったのに、これは駄目です!それが唯一の欠点です。ケースが付いているから出かける時に鞄に入れて持って行けるから便利で、このケースもしっかりした作りでデザインも格好イイ。肝心のサウンドですが最初は付属時に設定してたイコライザーで試してみました。勿論ウォークマン側でヘッドホンをこのmdr-nwnc200れに選択してからですが、最初は違和感があって音が篭って悪いかな?と思いました。しかし何回か流している内に良い音になってきました、これは新しいヘッドホンによくある例で最初は音が悪いが何時間か音を流している内に良くなってきます。要するエージングっていうやつですね。因みにエージングは連続再生しなくとも、度々で聴いている内に段々と音がよくなってきます。しばらくイコライザーの設定を付属時と同じ設定のまま聴いていたら高音は綺麗だがちょっとスカスカになりすぎてるかな?低音の効きも悪いと感じました。そこでこのヘッドホンに適したイコライザーを弄って色々と試してみました。その前に一旦付属ヘッドホンにしてこちらと聴き比べてみましたが、当然だがやはりこちらのmdr-nwnc200のほうが音は断然良いです。因みに使用しているウォークマンは”s”ですが色々とイコライザーを弄って試してみたら何てことない!元々ウォークマンに有る「ヘビー」に設定したらバランスが良く快適でドンシャリ効果も抜群の高音質です。因みにvptはoffにしております。まぁ高いだけあって音が良いのは当然でしょうな〜。. 高温、低温とも満足している。装着していると次第に違和感を感じることがあったが、mdr-nwnc200はそれを感じさせない。イヤホンだと、汗がべとついたり耳が痛くなったりしていたが快適に活用している。映画や音楽など臨場感がありいいと思う。. 商品はよかったです。ショップの対応にがっかりで、うれしさが半減しました。. ちょっとたかっかたけど購入して良かった。電車のなかで重宝しています。. ①耳にあたる部分が小さすぎる。②延長コードは付いているがコードが、短すぎる。. イヤフォンがすぐ外れるのでヘッドフォンを購入しました。でも外で風が強いと風の音が増幅されるように聞こえます。形もやけに出っ張り感があり、外では恥ずかしいです。イヤフォンに戻しました。ソニーさん、外で聞いてみた?. 付属が壊れたので購入。せっかくzを持ってるのでまた付属を買うのももったいないかなと思い、こちらを購入しました。良い点装着感がいい。イヤーパッドの触り心地もいいです。ケースがある。(外出する時など非常に重宝します!)ノイズキャンセリングが付属のものよりかなり強力な気がします。ノイズキャンセリングのホワイトノイズがほぼ聞こえない。音質に関しては特に言うことなしだと思います。延長コードも付属しているのでコードの長さで困ることはない。悪い点強いて言えばずっとヘッドホンを付けていると耳が痛くなるくらいです。ちょっと高いですが全く損はしていません。うるさい所でも高音質で聞けるというのはすごいですよね。自分が聞くジャンルとしては、サカナクション・jam project・one ok rock・kokia・t. Revolutionなどですが最高ですよ(゚ー゚). 利点と欠点 メリット 対応機種が少ないですよー 中途半端な製品 風の音がすごい邪魔 デメリット 一年以上使った上でのレビューです。取り回しに便利なサイズで、値段なりの高級感もあります。持ち運び用ケースが付属しますが、これがしっかりと作ってあり重宝します。収納時のハウジングの回転等も問題ありません。良く指摘されるイヤーパッドの材質ですが、意外と丈夫で破損はありませんでした。アーム上部の擦れ等は流石に出てきます。ラフに使う方は要注意です。ヘッドフォン本体に電池は不要で、z本体から電源供給しますが、walkmanzがandroid4. 0にアップデートされ省エネ化したこともあり、殆どバッテリーの心配もありません。 サウンド面につきまして。ノイズキャンセルはz付属の物より遙かに良く機能します。ですが、同社の上位モデルやboseで体験出来るような「真空状態の様」にはなりません。音質の傾向は若干堅め、直接的でロック、ポップを聞く方にはオススメです。低音も満足な程度に出ます。分解能力はそこそこでしょうか。同価格帯のオーテクやsure等と聞き比べてみましたが個人的にはトータルでこのnwnc200の方が上です。z専用チューニングということもあるのでしょうが、出てきて欲しい音が丁度前に来る感じが良いです。但し、クラシックのオーケストラを聞く方には、もう少し自然な鳴り方のする高級モデルが良いでしょう。音像空間は特に後方に広く感じることが出来、これはもう付属のヘッドフォンでは体験できないものがあります。通勤、通学時に映画を見る方にもお勧めです。以上、総合的には良くできたヘッドフォンだと言えます。zユーザーで迷っている方は是非試してください。(蛇足ですが、付属のヘッドフォンから切り替える際、ヘッドフォンメニュー以外にも、ncのメニューから、ヘッドフォン選択を変えることを忘れないでください。全く違う音になってしまいます。). 耳の中が痒くなってくるのでカナル型イヤホンが苦手です。 ウォークマンというアプリがプリインストールされているのだからおそらく大丈夫だろうとダメ元で購入してみました。結果は問題なしでした! ノイズキャンセリングも正常に機能しています。ただ、スマホ本体の設定項目にmdr-nc31eまたはmdr-nc31emしかノイズキャンセリングヘッドホンの選択肢が無い為、どちらかに設定して使用する事になります。 もしかしたら本来の音で聞けていないのかもしれませんが必要十分な性能です。 さすがソニーですね。. とにかく高音質が気に入っています。自分用でまず購入、とてもよろしいので子供にも買い与えました。好きな音楽がさらに好きになりますね。試してみる価値は十分あると思います。(ウォークマンz、fで使用). 風の音を除いて性能は気に入りました。ただ、頭上にバイキングの角飾りみたいに広がっているスタイルは高齢者の私にはちと不恰好に思えます。それと付属のイヤホンとの切り替えに設定をいちいち切り替えるのも面倒ですね。. 付属のイヤホンが物足りなかったので注文しました。低音がでてとても素晴らしいです。. コンパクトに折りたたんでケースに収まるので電車や飛行機などへの持ち運びに便利。同価格帯のヘッドホンと比べて音質は若干劣る気はするが、ノイズキャンセリング機能が付いていることを考慮すれば充分だと思う。ノイズキャンセリングのお陰で車中や機内で長時間使うには音量が低くてもちゃんと聞こえるので疲れない。この価格ではお勧めできる。ただし、外装の質感がいまいち。. 発売からだいぶ時間が経っているので安く買えた。音質に関して言えば、非常に良い。付属はカナル型で、その割にドライバユニットは16mmと大きいのでそれなりなんだけど、コイツは40mmユニットなので、余裕がかなりあり、聴きやすい。一方、遮音性がオーバーイヤーというか、オンイヤーなのでイマイチ。ノイズキャンセリングはそこそこ効いているけど、やはり周囲の音は入ってくる。まぁ、ノイキャン切ると雲泥の差なんだけど。カナル型ヘッドホンのノイキャン特有の静かなんだけど耳が痛い感じはしないので、多少音量を上げて聴けば快適。今の値段で、かつ、対応のウォークマンもしくはxperiaがあれば電池切れの心配なしで運用できるので、ケーブル有りで構わない人にはオススメデス。. パッドが小さくて装着感が良くない。音質は旧型のwalkman本体に付属していた耳栓型の方が良い。音量を絞っても音漏れがする。よいところと言えば,持ち運びには便利,というくらい。. ベスト Sony ウォークマン用 ノイズキャンセリングヘッドホン Mdr-Nwnc200 買い取り

Posted in イヤホン・ヘッドホン | Tagged | Comments Off on ソニー(SONY) Sony ウォークマン用 ノイズキャンセリングヘッドホン Mdr-Nwnc200 – 中途半端な製品

ソニー(SONY) ソニー Sony ヘッドホン 密閉型 ケーブル着脱式 Mdr-Z1000 – 比較的狭いライブ会場の音場を忠実に再現

購入者です。音楽鑑賞用ではなくdtmモニター用として発売してすぐ買いました。そのとき他の高級モニターヘッドホンとも多少聴き比べしましたがそれほど比較に時間はかけず自分にとってこんな高い物買って良いものかなとか深く考えず今でも特に後悔もなく一応他の人のレビューを信用して使ってる者としてひとこと。サウンドハウスって楽器通販の所である人がレビューしてるように「エージングに相当な時間がかかる」ということらしいですよ。確信はないですがそれが全てですかね?ヘッドホンは購入して長いこと使い続けての評価こそ本当の評価ですから「私は長く使った」という言葉は評論に必要です。最高に良い音だと信じていますがまあまあ高いので星2つ。. 機械的な事はよく分からないし、作りがどうとか僕にはよく分からないただこのヘッドホンが家に届いた1年前からずっと深夜から朝方まで毎日音楽を聴く生活が続いています他に所持してるヘッドホンはオーディオテクニカのad1000どゼンハイザーのhd25-1-2とakgのk701ですが、ほとんど他のヘッドホンは使ってないですね、それくらいz1000の鳴らす音には満足してます音場は狭いです、イメージ的にはライブハウスの一番前のもうちょい前でめっちゃ上手い演奏を目の前で聴いてる感じです、洋邦ポップロック等には凄く相性が良いのではないでしょうか、特に録音の良い洋楽の音源になるとヤバイです、楽器が目の前に鳴ってる気分になります、ギターリストの指の動きが見えるんです、音しか聴いてないのに僕はあくまでも音楽好きでありオーディオマニアではないのですが、このヘッドホンは大好きな音楽をもっと好きにさせる力があります貴方がもし音楽が大好きな人間ならぜひおすすめしたいヘッドホンです. Teac ud-301に繋いで使っています。モニター系のヘッドホンが好きでほかにはshure srh1840やjvc ha-mx10を持っています。ソニー特有のドンシャリのなごりがありつつも、モニターらしく細かい音まで再生できています。音が混ざってしまいダマになって聞こえてしまいがちな曲でも各楽器がきれいに分離された状態で聞くことができます。密閉型のため音に力強さがあるのですが、耳の近くで鳴っている感はあります。音場でいうと比較的狭いライブ会場で音楽を聴いている感じです。また、やや特殊な用途ですが、音の分離の良さを生かして英語などの外国語のリスニング学習にも役立ちます。はじめはデザインがあまり好みでなく購入を躊躇してましたがいまは買ってよかったと思います。. 1996年6月に購入したmdr-cd770(15年使用?)のイヤーパットがぼろぼろだしなっと買い換えを検討。mdr-ex1000の音が素晴らしかったので、ソニーから選択することに。まず、同クラスのmdr-zx700を検討したが、コード長が1. 2m固定でテレビを見るには別途延長ケーブルが必要と微妙。mdr-sa5000は、オープンエアダイナミック型で低域が弱く、音漏れがするとの事で、これも微妙。⇒家族にも気兼ねなく、音楽を楽しみたい。mdr-z1000は、mdr-ex1000と同じ液晶ポリマーフィルム振動板採用で、コードが3mと1. 2mの交換式で便利そうと、mdr-z1000に決定!流石ヘッドホン。余裕の鳴りっぷりです。ついつい時間を忘れて、聴き入ってしまいます。◎iphone4でも、(それなりに)良い音が堪能できる! ←重要◎中高域の解像度が高く、とてもリアル。 →比較するとmdr-ex1000は高域に彩があるみたいですね。◎革ケース付属。内側にコード収納ポケットがあり、とても便利。○低域がやや強め?(エージングがまだだから?)△家族の会話が聞こえない ←ニーズと矛盾してますw△ハウジングがタッチノイズを拾いやすい ←コードの揺れがハウジングを伝い・・・ →普通に聞いている分には気にならないので、実用上は大した問題じゃないかも。《補足》・ヘッドフォンは、長く使えるので、ケチらないことをお薦めします。・長く使うのであれば、イヤーパッドの予備を購入しておくことをお勧めします。そのうち、手に入らなくなるので・・・ 部品名:イヤーパッド 部品コード:4-198-568-01 価格:片側1枚 4,100円(税別). ソニー渾身のモニターヘッドホンだそうです。モニター機というと、どうも一般リスニングには不向きという印象もあり、またmdr-cd900stを思い出すと、どうも興味を引かれる製品ではなかったのですが、量販店の展示品をおもしろ半分で聴いてみたら、とても音がよい、そして楽しい。モニター機らしく、様々な音がくっきりと主張しているのですが、何故か聴き疲れせず、ずっと音楽を聴いていたい気分になりました。個性がないのが個性…のような音造りです。この点は、音の個性を主張する輸入ヘッドホンとは違った意味でソニーの個性を感じる、とても素晴らしいチューニング。数日悩んだ上、結局購入してしまいました。音の素晴らしさもさることながら、装着感もかなり良好です。欠点と言えば価格でしょうか。高価なのもともかく、定価6万円を超える製品なのに、発売早々に4万円台前半と、この定価は一体何の意味があるのだろうか?と思ってしまいます。もう少し適正な定価設定をしてほしいと思いました。. ソニー渾身のモニター用ヘッドホン。個々の楽器の音もはっきりと聞こえ、音域も広く、音質もよく、非常に良く出来た製品だと思います。ちょうど、目の前でミュージシャンが楽器を弾いているような感じを受けます。ヘッドホンは、欧米製品を中心に同等品6台持っていますが、これが一番原音に近く、最も迫力を感じる優れた製品だと思います。これからエージングを楽しみながら、変化を楽しみにしていきたいと思います。買ってよかった。. お勧めは音源はロスレスで。dapを私はapple製品を愛用してますがi-phone4sだけでも充分使用に耐えられます。i-pod classicだけではロスレスでも物足りなさがある為phpaが必須です。私なりの解釈ではdacとアンプの優劣であると考えてます。disco系の曲ではライブ場に居る様な臨場感と疾走感、classicのライブ系の曲は空気感が。私がこの製品の購入を決めた背景は大手量販店での試聴。数時間多くのヘッドフォンを手持ちのi-phone4sで試した結果、他のhpと比べ際立っていたのは音の立体感でした。豊かな低音に潰されない高音。さらには密封型である本機の切れ味鋭い音質が相互作用でリスナーの脳内に迫るのでしょう。もちろん音の抜け、という表現の優はopen air型に上がります。しかし上記した様にポータブル機として屋内用として両得のある機種は本機です。もちろん曲の制作者が意図した音が作為的でない音が出るhpですので下手な制作者の音は味気は薄い、が廉価な製品より余程聴ける音楽に変えてくれます。ただ鳴らせばいい、というhpとは一線を画した製品。様々な音を活かした音楽を楽しむ事の出来る万華鏡の様なhp。性能を活かす為に劣化音源では駄目です。より欲求を満たしたい方はdacやアンプを変更を勧めます。私にはこんなにも臨場感と迫力、優しく繊細な音を紡ぎ出すhpとの出会いは「感動」でしかありません。音源や音を介する媒体に依って化けるモンスター機種だと思います。敢えて欠点を上げるなら切れ味するどく臨場感のある重厚で鋭い音が濃度高く迫ってくるので疲労している時にリスニングすると疲れるかもしれません。でもこれは高性能であるが故の贅沢な感想だと捉えてます。この欠点を補っているのが先ほど部分的軍配を上げた屋内用open air型ですね。ポータブル用としてのhpの長は本機である事は明白です。お勧めphpaibasso audio usb-dacポータブルヘッドホンアンプ d12 hjfostex ポータブルヘッドホンアンプdac hp-p1. 普段愛用しているstax(sr-404:仕様は下記*に変更した)をメンテに出している間寂しいので、ついz1000を購入してしまった。stax使ってるものがなぜz1000なのかと思われるかもしれないが、ある意味対極のモニターの音を聴いてみたかったからだ。本日届いて、普段よく聴くサントラを聴く。なんせモニターヘッドフォンなのだから、音楽性の豊かさなどは特に期待せず軽い気持ちで聴いていた。するととある曲で(その曲は最初ピアノソロのぽつりぽつりと弾くイントロから始まるのだが)、ピアノのハンマーが弦を叩いたあとハンマーが元の位置に戻る音や、ピアニストの椅子がギシッときしむ音、演奏者の服のこすれる音、その他レコーディング現場の環境音がいきなり耳に飛び込んできた。よーく耳を澄ませば聞こえるのではない。なんとなく聴いてる程度の聴き方でも、普段聞き逃していた音が飛び込んでくるのだ。正直驚いた。普段愛用しているヘッドフォンとこのz1000のどちらが音質が良いとか悪いとかを議論する気はない。z1000にはstaxにない素の音を細大漏らさずそのまま聴かせてくれる特長がある。これはこれで有りだと思う。他の方のレビューにあるように、音楽鑑賞にも十分な性能を持っている。きっと他のソースを聴いていくうちに、新たな発見があるに違いない。z1000を購入して、音楽鑑賞の楽しみ方の幅がグンと広がったような気がする。本当にいいヘッドフォンだ。最後に自画自賛を。上記の体験後、kiki-otoなる音楽中に含まれる環境音を聞き分けるサイト(ソニー)があることを思い出し、いきなりfinalに挑戦。z1000で一発横綱獲得した。たぶんz1000のおかげです、…はい。追記私はstaxと同様、ソニーmdr-cd3000も愛用してきました。cd3000はややドンシャリ傾向があるものの、発売当時の(事実上の)フラッグシップだけあって他のソニー製ヘッドフォンに比べればかなりチュラルフラットないいヘッドフォンです。最大の美点は広大な音場再生にあり、あの大きなハウジングのためか、密閉型ヘッドフォンのなかでも最大級の音場感を表現できるヘッドフォンです。まるでコンサートホールのs席で聴いているかのような、広さを感じます。音の繊細さや甘美さはstaxに譲りますが、cd3000を聴いた後ではstaxは耳元でこじんまりとした音に聞こえ、これだけはstaxはかなわなかった。ちなみにcd3000はややドンシャリと表現しましたが、このz1000はcd3000に比べれば高域の刺激もなく、さらにフラットな再生音だと思います。また低域は、この小さなハウジングから想像できないほど豊かに出ます。ソニートーンも変わってきたなぁという感想です。私はcd3000をずっと愛用したかったのですが、ご存知の通りこの機種はイヤーパッド等に使われている人工皮がとても弱く、数年ですぐボロボロになってしまいます。2、3回交換して使い続けましたが、とうとう部品切れとなり、メンテできなくなってしまいました。「良いものをメンテしながら長く愛用する…」これが本当に精神的に豊かな生活ではないのでしょうか。私がz1000を選んだ理由は、(1)音がよく、さらにstudio useを標榜するからには、メンテ部品も通常商品よりは長く供給され、長い間愛用できるのではないかという期待があり、また、(2)能率の良さゆえに、モバイルプレイヤー等にも気軽に利用できるフットワークの良さからです。さらに最近気付いたのですが、(3)中高域の解像度が高く豊かな低域再生が出来る故に、映画鑑賞時には台詞がはっきりと生々しく、seも迫力があります。映画鑑賞に思いのほか性能を発揮します。色々勝手なことを書きましたが、z1000購入時の参考になれば幸いです。★追記その2(2013/8)他に書き込むところもないので、こちらに情報追加します。すでにご存知の方も多いのかもしれませんが、上記mdr-cd3000の汎用イヤーパッドが非純正ながら販売されているようです。検索エンジンで「mdr-cd3000 イヤーパッド」で検索してみてください。(1)3,000円ちょっとで入手できるようです。ただ純正の様な柔かしっとりな高級素材ではなく、固めで少々ビニールっぽい質感のようです。(2)純正品のように左右固有の形状ではなく、同じ形状をしているため、取り付けに多少工夫がいるようです。私も実際に入手した訳ではないのでこれ以上詳しいことは解りませんが、イヤーパッドだけでも復活できればありがたいので、試してみようかと思っています。使用歴:*stax sr-404(発音体ユニットは最新型に交換、イヤーパッドはsr-507用羊皮製に交換済), sony mdr-cd3000(休眠中→復活), sennheiser hd540(休眠中), その他. 利点と欠点 メリット 比較的狭いライブ会場の音場を忠実に再現 問題ありません。 これ、モニターヘッドフォンなんだろうか? デメリット プロの現場にはよくある定番中の定番、sony mdr-cd900stモニターヘッドフォンを、修理や買い替えで、25年愛用してきた。特に不満もなかったのだが、ついに、新しいモニターヘッドフォンを出すというニュースを聞き、購入。全音域において、解像度、分解能がたいへん良いのは確か。mdr-cd900stの上を行く。ただ、低音が分厚すぎる。音楽を楽しんで聴く分には良いが、モニターとしては、低音が強すぎると感じた。原音が、こんなに低音が厚い訳がないと、率直に思った。音作りで、その点を差し引かなくてはならないのは、どうかとは思う。なお、買ったばかりの音は、とんでもなく酷い音なので、しばらく鳴らしっぱなしにしないといけない。(これは、音が鳴るものは、なんでもそうなのだが、mdr-cd900stよりは、時間がかかった). ソニーの最高峰モニターと銘打つヘッドフォンです。しかし正直モニター用には音がよく聞こえすぎる欠点(?)があると思います。コンプが過剰気味に掛かった音でも伸びやかに表現してしまいます。解像度も含め再生能力は相当高く、少々録音の悪い音源でもこんな音が鳴っているんだなあと思わず感心します。一度この音を聞いてしまうと”どれだけでも聞いていたい”と思わせる音質です。音場も広めで中音域のクリアさはトップレベルだと思います。再生するデバイスの性能が低めでもある程度包容力を持っているヘッドフォンなので店頭で視聴できるなら是非一度聞いてみて欲しいと思います。録音やミックスには録音の欠点を隠してしまうので個人的には向かないと思いますがリスニング用途には大変満足できる機種です。. … Continue reading

Posted in オーバーイヤーヘッドホン | Tagged | Comments Off on ソニー(SONY) ソニー Sony ヘッドホン 密閉型 ケーブル着脱式 Mdr-Z1000 – 比較的狭いライブ会場の音場を忠実に再現

ソニー(SONY) ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット チャコールブラック Mdr-100abn/B – 初めてのNCヘッドフォン

電源を最初に入れた瞬間凄い静かになりました‼またワイヤレスですので邪魔になりません風の音は気にするほどでは無いです本当に買ってよかったです。. 結局osのアップデートを繰り返していくうちに音飛びが再発するようになって、しばらく使ってなかったが、色々なところで上がっている報告にしたがってthrowから接続すると劇的に改善することがわかった。やり方はいったんペアリングを解消し、z5を再起動後にthrowから接続するだけ。本機の電源ボタンを長押しするとペアリングモードになるので手動でthrowからやる。音飛びが気になる方は是非試して欲しい。———————————————————————————-z5で音飛びすると書いたがosを更新したら劇的に改善した。よって★4つに変更する。-1点はちょっと音が軽いから。あとnc付きのウォークマンやz5に有線でつないでもヘッドフォン側の電源つかって単独でncする仕様です。ちょっと損した気分だがヘッドホン側のncの性能は非常に良い。ホワイトノイズがほとんどないので音楽に集中できる。難点は手探りで操作ボタンを押すのが難しいこと。必ず間違える。————————————————————————-sony z5とldacで継いだら音飛びしまくる1曲聴くと3回は飛ぶwifi切ってもだめ、接続優先設定にしても駄目音は素晴らしいのに、がっかりお古のz1とaptxで継いだら音は悪いけどすごく安定してるsonyの新規格は暫く様子を見ないと駄目だヘッドホンとしては可も無く不可もなくnc offにするとモサっとするんでncありきで音作りしてる低音は控えめなんで重低音好きな人にはお勧めしない. 先日届きました。プレーヤーの機器登録をすませてしまえば、あとの使用はとても楽です。iphone7とウォークマンのa-10シリーズを使っていますが、iphoneでは、ヘッドホンの電源をつけbluetoothの接続先を探しタップですぐに接続でき、ウォークマンに関してはnfcがあるので、左ハウジングに少しの間かざせばすぐ接続…まさに便利さの極みです。また、まだ音飛びや接続不良もなく、おおむね満足です。装着感に関しては、ずっとhd598を使っていた私としては、少し締め付けが強いかな…(しかしクッション部分が厚めなので、耳が痛くなるということはありませんでした)といった感じで、久しぶりに使う密閉型で重量感を少し感じるぐらいです。しかし不快というほどでもなく、これなら車両での移動中など、長時間の使用にも向いてそうです。操作も、無線で用いている状態ならヘッドホンについているボタン等でラクラク次、前の曲、一時停止、音量上下や通話の対応など、スマホを放ってベッドに倒れ込んだ時に相性が良いです。ノイズキャンセリングについては、ウォークマン付属イヤホン程度と想像してあまり期待していませんでしたが、良い意味で予想を裏切ってくれて、上手いこと私の部屋に静寂を持ち込んでくれます。しかし高音のノイズ、例えば水槽のチャプチャプ音なんかはあまり消してくれませんし、人の声も割と消してしまうので注意が必要です。他の方が記述する通り、動いていると風(?)のせいで変な音がはいってしまいますので、これにかんしては評価を下げさせていただきました。音質については、主にポータブル目的で重要視していませんので、あまり詳しくはわかりません。クラシックから音ゲー曲まで聴きますが、全部そつなくこなしてくれます。しかし女性ボーカルは、あまり艶やかに出してはくれないように感じます。3万にしては音質は値段未満…ですが、btやnc、操作性等を考慮し総評すると、お得なお買い物ができたのではないかと思います。. ノイズキャンセリングのヘッドホンを検討していてqc35かmdr-100abnかと思い、家電量販店の店頭で試着試聴して来ました。まず感じたのが、重さです。手に取る瞬間に感じる重量感がqc35と比べると少し重めです。なおかつヘッドセットの部分が頭に乗る形になるので本体の重さをダイレクトに受ける形になり、少々気になります。また、イヤーパッドの形状が私の場合はあまりうまくフィットせず隙間が空いてしまい一体感という点ではマイナスです。ノイズキャンセリングは他のレビューにもあるように、qc35に比べると若干弱めのように感じました。ただ、これだけ効けば不足はないだろうなという印象。音質は、iphoneにbt接続で試聴しましたが、私には高音が少しきつかったです。音の印象で言えばqc35の方がバランス良く聴きやすい。ハイレゾ音源は試していません。同時にmdr-1000xも試着試聴したのですが、装着感(qc35と遜色なし)や音質はほとんど気にならず快適でした。結局qc35とmdr-1000xで迷う事になりそうです。. いつもはアマゾンを利用していますが海外駐在中で帰国日前日にこの商品の存在を知ったので今回はbカメラさんで購入しました。音質や使い勝手などは十分に満足できるものです。充電の持ちも良いと思います。しかし、航空機内で聴いた時の騒音の大きさにびっくりしました。nc機能をオフにした方が静かだと思うくらい凄い騒音になります。完全に期待を裏切られた気持ちです。ソニーさんの相談窓口にその旨を訴えたところ、修理窓口に実機を持て行くよう案内がありました。次回帰国まで改善余地の有無は分かりません。なお、私自身は過去ににウォークマンaシリーズを購入・使用した際にソニーさんのノイズキャンセル機能に惚れ込み、その後、イヤフォンのmdr-nc33、mdr-100d、mdr-ex31bnやmdr-ex750naを購入・使用しソニーさんのノイズキャンセリング機能が本来どれくらい素晴らしいものであるかはよく認識しています。よって、「低減されるノイズの大きさには個人の感覚差がある」という見解だけでは済まない問題であると思っています。nc機能を期待して購入される方はこの点にはご留意されたほうが良いと思います。. この記事を読んで驚いた。[・・・]>ncモデルではまず大きな音圧の騒音を打ち消すために、特に低音域の感度を上げることを重視した音作りをして、その後プロセッサの処理によって再生音のバランスを調整します。これでsonyのncヘッドフォンに対する不満の原因が判明した。なぜスルーにすると低音がこもり、ncを有効にしても思うように音質調整ができず、スネアの音がこもっているのかと言えば、このncに向けた低音ブーストとプロセッサーによる音質補正を前提とした音作りに原因があったわけだ。walkman内蔵ncによる音はクリアなのに、ncヘッドフォンの音の異質さにずっとモヤモヤしていた。こもった(濁った)音から艶が戻ることはない。これを買う前に記事に気付いていたらnc付きハイレゾwalkmanを買っていたのに。スルーで音質が(殆ど)変化しない物が出るまで、sonyのncヘッドフォン は二度と購入しない。. カフェで使用しています。bgmや周りの会話音はわずかに聞こえますが、音楽を再生するとほぼ聞こえなくなります。外で風のある時でも快適に使用できます。1か月程使用しましたが、問題なく使用できています。iphone6でbluetooth使用しています。. 電源を入れてncとはこういうものかと感動。扇風機やエアコン、車の騒音などが消えます。虫の声やテレビの声は消えません。コードから自由になることがここまで快適だとは思いませんでした。音質は同価格帯の有線には到底かないませんがiphoneなどで気軽に聴く分には優秀なヘッドフォンだと思います※近々、新製品も出るそうなのでそちらと比べてから購入を検討すると良いと思う. 利点と欠点 メリット スゴく便利です 使いやすくて音質にも満足! 気に入りました デメリット かなり音はいいのですが、音が外に漏れてしまいます。公共交通での使用は、おすすめできません。. 愛用してきたソニーのワイヤレスヘッドフォンmdr-1rbt mk2から買い替えました。本製品はデザイン・音質・操作性を高い次元でバランスさせたh. Ear onシリーズのヘッドフォンmdr-100aをベースとした最新モデルです。ハイレゾ対応のbluetooth通信によるワイヤレス接続とフルオートのアクティブノイズキャンセリング機能を実装した最新鋭の機種であり、ソニーの技術力の結晶ともいえる仕上がりです。電源は内蔵充電式リチウムイオン電池を採用しており6時間のフル充電で20時間以上のリスニングが可能です。通勤や通学を使用例にすると1回のフル充電で往復4時間以内の所要時間なら1週間は電池が持つ計算です。デザインは5色バリエーションのポップなカラーリングと先鋭的でシャープなデザインが異彩を放っており、walkmanユーザーを中心にデザインに惹かれて購入する方も多いのではないでしょうか。実際に手に取ってみると、全てのパーツを統一色でまとめた突起のないフラットな外観は極めて高い完成度であり、装着サイズ調整のヘッドバンドや角度を調整する可動ジョイントのスムーズな操作性には設計精度の高さを感じます。ハウジング部分ではイヤーパッドの感触が絶妙であり、耳に吸い付くようなフィット感をもたらしてくれます。イヤーパッドの開口部は小さいのですが奥行きが大きくとってあり、耳を包み込むように設計されているのがポイントだと思われます。この優れたフィット感が高い遮音性をもたらすことによりノイズキャンセリング効果をさらに高めています。300gを切る本体重量は装着時の安定性と相まって、長時間のリスニングでも疲れを感じさせない快適性が感じられます。スイッチ類は突起のないフラットなデザインのためか手触りでは確認しづらい印象ですが、主に使用するパワーボタンとボリュームボタンを覚えてしまえば迷うことなく操作ができると思います。パワーボタンを操作した時には女性の声で英語の音声メッセージが流れます。電源を入れた時は「power on」、bluetoothに接続されると「bluetooth connected」、電源を切った時は「power off」と短い発声があり、操作完了を知らせてくれます。電源が入っているときにパワーボタンを押して充電式電池の残量を確認することも可能です。残量に応じて「battery level high/battery level medium/battery level low」という3通りのメッセージで知らせてくれます。充電式電池の残量が少なくなって自動的に電源が切れるときは「recharge headset」と流れます。さらにiphoneやipadでsiriを活用している方は受話ボタンを押すことでsiriを立ち上げてヘッドフォンのマイクからsiriに話しかけることが可能です。こういうところは気の利いたうれしい機能です。外観や操作性だけでも価格に見合った所有欲を満足させてくれます。機能面での第1の特長であるノイズキャンセリングは電源投入時は自動的にオンに設定され、不要なときはスイッチ操作でオフにする仕様です。周囲の騒音状態にオートアジャストするフルオートのノイズキャンセリングなので、このような仕様にしているのは大正解だと思います。ノイズキャンセリング機能は音楽をストレスなく聴かせることを最優先にチューニングがされており、電子処理による不自然な鳴り方のないナチュラルなノイズ除去効果を発揮してくれます。第2の特長であるbluetoothではldacと呼ばれるsony独自のハイレゾ伝送技術が実装されています。ldacは対応機器同士の組み合わせでないと機能しませんのでiphoneなどappleユーザーの場合はaacコーデックでの伝送になります。aacコーデックでの音質についてはこの後に記した音質面でのレビューを確認ください。初回の電源投入時には自動的にペアリングモードとなるのですぐに起動中のデバイスとペアリングがはじまり、初めてbluetoothを使用するユーザーに配慮した仕様となっています。nfc機能も搭載されているので対応機器同士ならタッチするだけの接続、切断が可能です。音質面はハイレゾ時代にふさわしい仕上がりです。ジャンルや音源を問わず誰もが音楽を楽しめるバランスの良いチューニングです。密閉型ながら音の抜けが良く適度にパンチの効いた伸びのあるクリアなサウンドを届けてくれます。ハイレゾ対応を謳うだけあって解像度はかなり高いと感じます。高音域では埋もれがちなオーケストラのピッコロやトライアングルのかすかな音色やソナタ曲で奏でられるピアニッシモなどをしっかりと耳に届けてくれます。高音域の繊細な音を楽しむ上でうれしいのはアクティブノイズキャンセリングの効果により電車内などの騒音の多い場所でも室内でのリスニングと同じように聴こえる点です。中音域はボーカルの表現が優れています。高い解像度により歌詞が聴き取りやすくボーカリストの声の特徴が捉えやすいと感じます。このボーカルの表現力が明るく元気なサウンドイメージをもたらしているように感じます。低音域は適度な量感があり引き締まったクリアな音質です。量感を強調したボワンと広がるような鳴り方をしないため音源によっては迫力不足を感じる部分もありますが、ウッドベースの鋭いアタックやバスドラムを連打するスピード感などはmdr-1rbt mk2ではほとんど感じられなかったところなので、このmdr-100abnの方が音源の持つ本来の魅力を忠実に再現しているように感じます。全体としての音質は非常にまとまりがあり落ち着いて楽しく音楽を聴けると思います。総合評価として、ハイレゾオーディオの世界で続くソニーの快進撃を支える中核機種になり得る製品だと思います。デザイン、操作性、音質が高い次元で融合されており、極めて高いコストパフォーマンスです。デザインと音響性能で高い評価を受けるmdr-100aをベースにワイヤレス機能とノイズキャンセリング機能を実装することにより、使う場所や音楽ジャンルを選ばない高いユーティリティを実現しています。「いつ、どこで、なにを、聴くかに関わらず、この1台さえあればOK」と思わせてしまう説得力を持っています。ハイレゾ音源からノーマル音源まで幅広い音楽ファンにオススメできる優れた製品です。. 良い点・ノイズキャンセリングで地下鉄のゴォー、の音が結構消えます。室内で集中したい時も良いです。・電源on/off, bluetooth接続on,off時に英語アナウンスが流れて状況が把握できます。・バッテリー持ちは20時間とのことで、及第点・同じh. Earシリーズの有線のみモデルよりイヤパッドが肉厚で装着感良好・android端末などのaptx対応、さらにウォークマンの新しいモデルならハイレゾもldacで無線で聞けるカジュアルさ・beatsには及ばないもののデザイン性高し。思い切って黒以外を選択して欲しい。・値段相応の作り。スイッチ類にも本体の質感にもチャチさを感じない。・個人的にはboseは軽すぎてスイッチ類もチャチなので多少大きくて重くてもこちらを選びます。いまいち・もう少しコンパクトだと思ったけどケースに収納した状態でカバンをかなり専有する・価格から期待する音は聞けなかった。価値はncと無線だと思います。・bluetoothペアリング機器を複数お持ちだと、いったりきたりがちと不便(再設定)・風にめっぽう弱い。風切り音は技術的に難しいのかな。・ゲームなどの場合、音声の遅延が目立ちます。iphoneの場合です。androidのaptxでnasne動画再生は違和感なし。総評・無線でカジュアルに音楽を楽しんだり、nc効果の高さで地下鉄などの騒音の中でコンテンツを楽しむデバイスでした。・じっくり音楽を楽しみたい時は別のヘッドフォンで楽しんでいます。・解像感ですとオーディオテクニカのmsr7に及びません。聞いてて疲れない音ではありますが。・ある程度の騒音の中で、そもそもncが無ければ音楽どころではない場合に威力を発揮します。・半分の価格でsony製のmdr-zx770bnのnc効果より断然いいです!絶対こっち!・mdr-1abtと迷いましたが、カジュアルなデザインでこちらを選びました。性能に大差なさそうです。追記(2016. 13)・バッテリーの持ちが公称値より著しく低い場合は初期不良の可能性が高いです。見事に引き当てました。aptx接続、nc-onで5〜6時間程度しか持たず、交換して頂きました。ハズレの見分け方ですが、購入開封して電源が入らなければ自己放電率が高く、測定をお勧めします。充電は正常にできるのですが、電源off状態でもバッテリーがぐんぐん減ります。。。ご注意を!・バンドの構造ですが、上部がプラスチックで下部がクッション。それらが両面テープで貼りあわせてあり、端のほうからテープがちらっと見えてきました。。個体差もあると思いますが、長く愛用するには不向きな設計だと思います。. ソニーストアで購入しましたが、こちらにもレビューを投稿します。【デザイン】 4/5機能性にすべてを割り振った製品なので、同価格帯の有線ヘッドホンよりはチープです。【高音の音質】 5/5以前はmdr-1rncmk2にnw-a17を有線でつないで聞いていましたが、このヘッドホンは無線で接続した場合に於いて、その音質を遙かに超える状態で音を楽しむことが出来ます。ハイレゾ音源でかつ、鑑賞環境の優劣で、はっきりと違いがわかるソースをladcで聞くと、前のヘッドホンにはないような繊細な息や高域の音をはっきりと聞き分けることが出来るようになりました。【低音の音質】 5/5sonyでありがちなドンシャリですが、上記にも書いたように十分な解像度はあります。【フィット感】 … Continue reading

Posted in オーバーイヤーヘッドホン | Tagged | Comments Off on ソニー(SONY) ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット チャコールブラック Mdr-100abn/B – 初めてのNCヘッドフォン

ソニー(SONY) Sony カナル型イヤホン Xba-1sl – シングルBAの傑作

Iphone 4s で使用しています。長く愛用してきた hp-fx300 が断線。すでに販売終了していたため、この製品を購入しました。良いところ・音がクリア。・遮音性がある。・本体が軽い。・つけ方によりますが、タッチノイズが少ない。・コードの長さや質感が丁度いい。良くないところ・低音が物足りない。ということで、低音以外は大満足です。録音したラジオや podcast、ポップスは綺麗に聞こえます。聴き疲れもなく気に入ってます。低音については、シングルドライバーの ba にあれこれ言うのはお門違いなんですけど。今まで使っていたのが低音弱めだったし、レビュー見て覚悟していましたし、大丈夫だと思ってたんですが。だいぶ曲の印象が変わってしまいます。パンクロックとか聴いてられないものも。低音の出るイヤホンと併用すべく、他のを物色中です。—12/06/30 追記—新しくha-fxd60を購入したんですが、これが好みの音と全然違ってイマイチ。改めてxba-1slをしてみると、やっぱり好みの音。だめもとで付属のイヤーピースを最小のもに変更したところ印象が変わりました。ちゃんと低音が聴こえます。耳が慣れただけなのか、本来のパフォーマンスを発揮しているのか。よくわかりませんが、メインの座を取り戻しました。★3つから4つに変更。. Ba式のインナーイヤホンはxba-3と両方使っています上位機種のxba-3よりもこちらのほうをどうしても使ってしまいますxba-3は確かにバランスのいい音という点では優れていますけれども音のパンチと明瞭さという点でxba-1の方が好きな音ですイコライザーをいじりすぎると音がかえって悪くなる気がしますできるだけflatを基準に少しだけいじって好みの音を探すのがいいと思いますダイナミック型のような重低音はありませんが本当にバランスのいい音を鳴らしてくれますxba-3は買わなくてもよかったかなと思うくらい使っています軽くて小さくて明瞭な音で価格以上の満足感は確実にありました. 大好きなsonyサンのbaドライバーユニットイヤホンと言う事で、我慢できず買いました。結果本当に本当に買って良かったです!                                                                                                        このイヤホンはボーカル重視でとてもきれいに聞こえます。 このイヤホンを買って音楽を楽しみましょう!                                                              付属品も完璧!さすがsony! 当たり前の★5                        . 耳へのフィット感はかなりよく、遮音性にも優れていると思います。イヤーピースが数多く付属するのもよい点です。音に関して。 高音 まずまず。ときどきシャリシャリしますがほどよい伸び。 中音 他の音域より一歩前にある感じでここだけやたら再現度が高く、ボーカルが聴きやすい。 低音 思ったよりよく出ますが、ポンポンと言った感じ。ごくたまにホンキだします。全音域でまるくやわらかい音が出る感じで聴きやすい音なのは確かです。悪く言うと少しこもり気味な感じもします。聴き始めはもっとこもっていたので今後薄膜一枚でも剥がれたクリアな音になればもっといいですが・・・(ちなみにレビュー時点では50時間超使用しました)いろいろな曲を聴いてみましたが、これは楽曲を選ぶイヤホンだと思います。聴く音源の圧縮率とかではなく、曲ジャンルという意味で向き不向きのあるイヤホンです。ボーカル曲やピアノはひたれるようなとても聴き心地のよい音を出してくれますが、ロック等にはあまり向かないと思います。低音は思った以上に出るんですけど、安っぽく締まりない音が中途半端に出ます。いっそのこともう少し引っ込んでくれたほうが中高音が生きるのに・・・ってくらいな感じで出る時があります。結果、全体的にバランスの悪いヘンな演奏に聴こえてしまう場面が何度かありました。聴く曲によってかなり違いが出るイヤホンというのが率直な印象です。悪くないイヤホンですがそれほどよくもないというか、オールマイティなイヤホンではないので、その辺は注意が必要かと思います。バラードなど静かな曲をボーカル中心で聴きたいといった目的に対しては没入感を伴う音を奏でてくれてたいへん良いイヤホンだと思います。逆にロックなどをノリノリで聴きたい場合には買うべきではありません。同価格帯のダイナミック型を買うべきです。しかし、ipodやwalkmanその他ポータブルオーディオ付属のイヤホンからの買い替えとしては、選択肢のひとつに選んでも損はしないイヤホンだと思います。この価格帯でダイナミック型とは違った次元の音を聴ける点では高評価です。・・・・・とは言ったものの、迫力のないipod付属のイアホンから初めて買い替えるとするとダイナミック型のほうが聴こえが良いと感じる方が多い気もします。家電量販店で聴き比べしてみてその違いを体感した上でのご購入をオススメします。音は良い悪いもありますが結局好みですしね。. ソニーのノイズキャンセルヘッドホン(3,000円位の)からの乗り換えです。軽くて取り回しは楽ですが、音楽を聴くと前のより音が軽く感じます。厚みがないというか。ただ、私は主に外でポッドキャストを聞く用途で使っているので特に気にはなりません。静かなところで音にこだわって聴く用途には明らかに向いていません。ただ、雑音のある戸外で聴く分には気にならないと思います。. 他の方がレビューされているようにボーカル音が聞きやすく、気密性も高いため周りの雑音が聞こえにくいので飛行機に乗るときも最高です。電池を使用するタイプのノイズキャンセリングのイヤホンは使わなくなってしまいました。. 音漏れが少なく、価格を考慮すれば音質はそれなりに満足できます。. 価格とそこから得られる音質を考えれば、低価格baとして、傑作と言えると思う。ただ、mdr-ex700slを使っていた個人としては、物足りなさもある。ダイナミックとbaの差と、価格の差だとは思います。. 利点と欠点 メリット SONYらしい音(XBAシリーズ) すごく聞きやすいイヤフォンです 十分満足して聴いています デメリット Ba型はカナル型ヘッドフォンのトレンドで、ここ数年色々なメーカーから出されていますが国内最大手のソニーからはなぜか出ていませんでした。そのソニーがついにba型を出すということで、気にならないわけがない!という訳で速攻で買いましたw独自開発のドライバは正直心配だったので一番安いヤツを買いましたが、杞憂に終わりました。ba型によく見られる中高音寄りの音ですが、刺さる感じの刺激はみられません。解像度は十分高いもののそれなりに柔らかい、しっとりした感じが特徴でしょう。それなりに奥行きも厚みも感じられます。低音は量が不足気味ですが、特に不満はないです。じっくり浸ってみれば自然さを感じ取れるでしょう。十分です。ba型ということを考えるとむしろいい部類ではないかと。というわけで、刺激が強すぎない、バランスのいい機種に仕上がっています。低音の量が欲しい、または中高音の刺激・厚みが欲しいと思うなら上位機種(ドライバ2個以上)の方を選ぶと良いと思います。低域が不足しているのはシングルba型の宿命で、仕方ない所ですね。そしてソニーは相変わらず音以外の部分でもいい仕事をしてくれますwコードがフラットなため、絡みにくい仕様です。フラットケーブルは本当に素晴らしいと思います。今後業界の主流になってほしいですね。ただ、コード長すぎますねw 少し邪魔です。せめてクリップはつけて欲しかった…クリップをつければタッチノイズは減らせます。付属のイヤーチップは相性さえ合えば遮音性の高さを十二分に発揮してくれると思います。低価格のba型ヘッドフォンもいろいろ選択肢が多くていろいろ困ると思います。むしろ、「よくわからないメーカーから出ていて不安」と思っている人が多かったのではないでしょうか?wでもソニーならなんとなく安心と思う方も多いのではないでしょうかw実際、安心して聞ける機種と太鼓判を押せる内容です。音質で言えば他のメーカーも健闘しています。しかし、上に書いた「音以外の部分」は紛れも無くソニーが1番優れている気がします。遅れてきた1年生。心配だったけど十分満足できました。h24. 他にもたくさん出ていますが、この商品をモニターすると他のものよりも臨場感があり、販売終了となっていましたが、やっと見つけ購入しました。付け心地もgood 音は最高です。ただし、コードの収納が今一つですね(^_^;)全てが完璧なものはなかなか会えませんからね. Baタイプは低音が弱いと良く言われ、本品も傾向としては同様ですが、程よく低音が強調されています。ジャンルをあまり選ばず聴き疲れの少ない音質と思います。. Mdr-ex310slとmdr-zx700を所有しています。最初はこんなものかと思っていましたが、使っているうちに音質が向上しました。200時間エージングする意味はあります。イコライザーなしでは、聴いてられませんが、イコライザーを有効にして、中高音と低音を全て最大まで上げて聴くと音質が変わるので、この音に感動しました。ipodとは相性が良くないので、使うならウォークマンをお勧めします。それにしても、解像度と音の分能はこの価格にしては、めちゃくちゃ神ってます。イヤピースは低音がなる奴に変えました意味はあまりないけど. 2012/8/1 追記あれからずっと使っていたら、かなり音質が上がりましたもう5千円のカナルイヤホンにはもどれませんウォークマンのイコライザーで、cb +3 他+2で、低音もなるので、満足しています。次はコンポでも買います2013/3/30 追記xba-1slに付属している、ノイズ〜とかいうイヤピースを使うと低音がでます。walkman sからwalkman f800に乗り換えましたが、かなり音質が変わるので、mp3プレイヤー次第で音は変わるものだと思います。フルデジタルアンプs-master mxのおかげでもあって、音はイコライザーでいじってもひずまないです。iphone 5との相性もいいです。. 先日tdkのmega bassを他店で購入したのですが、音は満足したもののアルミで重く装着性に難がありまして(たまに落ちちゃいます)購入を進めました。そちらとゼンハイザーのcx300、shureのe2cなどと比較しての感想です。宜しくお願い致します。上記の通り、基本的に私は音楽は低音が鳴ってないと聴けない方です。ですのでこちらのイヤホンは最初「???」と思いました。ですがよく聴いてみると確かにベースが鳴っています。言ってみるとあっさりしています。鳴っていますがくどくない、そんな印象です。高音や中音に関しては言う事無いと思います。満足です。ギターのストロークもしっかり聴けますし(音の輪郭がしっかりしてるといいますか)この値段で考えたら付属イヤホンからかなりのグレードアップに期待出来ます。以上の事から私はこのイヤホンを購入して良かったです。ベースが出過ぎで聴き疲れといった事は無い様な気がします。あと、逆を言って、低音が出過ぎですと当然カナルですので密閉されてますので息苦しい気がします。そういった意味でこちらのイヤホンは優れていると思います。別に過大評価をしてる訳ではありませんが参考になりましたら嬉しいです。音の空気感もいい感じなので他の方が言う程非万能ではない様に思います。個人的にはロックとかも(確かにスカスカという表現は解りますが)イケます。し、ジャズなどもいいんじゃないでしょうか。. 単純にSONY初のBA型イヤホンということで、どんなものかと思い、最も単純構造のBAフルレンジドライバ単体型の1SLを購入してみました。音の解像度はコストを考えれば十分高く、音域のバランスも悪くないです。中音域を一歩手前に出しているのかボーカルやギター、ピアノの音などはかなり明瞭で綺麗に聞こえます。低音域は少し軽い感じ、高音域も普通に聞こえますが、実際、音量を大き目にしてみれば、低音域から高音域まで十分に音が出せていることが分かると思います(耳に悪いので長時間やらないでね)。ドンシャリ系の音が好みの方には多分受けが良くないでしょうけど、素直な音が出ています。私の好みにはあってました。高性能のヘッドホンとかをお持ちの方なら分かると思いますが、音の分解能や音場、音域のカバー範囲やバランスを十分に高く取ったもので音楽を聴くのは確かに気分が良いですが、長時間聴くと結構疲労しますので、ある程度、長時間聞いても疲れないレベルでBAの特長を引き出せている1SLは、普段使いのイヤホンとしては中々良い落とし所に落ち着いているのでないかと思いました。また、遮音性は今まで使ったイヤホンの中では飛びぬけて高いです。外で使うのにこれは便利だと思います。ただ、密閉型なのでケーブルが服と擦れる音や、自分の声などが、かなりに響いて聞こえてしまうので、密閉型に慣れてない方は注意が必要かもしれません。これなら3SLも買っても良いかなと思いますが、ツィータやウーハーで、高音域と低音域をカバーされてしまうとバランスはさておき、普段使いとしては疲れやすいイヤホンになってしまうかもしれないので迷い所です。一度視聴した方が良いでしょうね。ここまでは、褒めてばかりですが、問題がゼロというわけでもありません。他の方も言ってますが、このイヤホンはどうもある程度、曲を選ぶ傾向があるようです。聞いている曲のジャンルやボーカルの声、使われている楽器によっては、曲全体のバランスが崩れるというか、妙な感じに聞こえてしまうことがあります。音量を上げれば、ある程度打ち消せますが耳に悪いのでお勧めできない方法ですし。でも、BAフルレンジドライバ単体型でここまでやれれば十分でしょう。ダイナミック型とは違った世界を見せてくれる入門機としては十分お勧めできます。. 音質は中々良いと思います。ですが、半年も使ってないのに断線とかどういうことだ決して荒い扱いをした訳ではないし、むしろかなり荒く一年前から使っているsennheizerのcx400の方がピンピンしてるのはこれいかに. 耳にフィットし、音もよくなかなかコストパフォーマンスもよい。. … Continue reading

Posted in イヤホン | Tagged | Comments Off on ソニー(SONY) Sony カナル型イヤホン Xba-1sl – シングルBAの傑作

ソニー(SONY) ソニー SONY イヤホン h – 1つ1つの音がとてもよく聞こえます。

スマホ用に購入しました。音はとてもいいです。googleのプレイヤーだとリモコンが使えるようですが 普段聞いている ドコモのdヒッツは対応しないようで残念。音量調節だけでいいのでできるとよかったかなぁと。 . あまりこだわりはないが、携帯を買い換えたので、どんなものかと思い買ってみました。他のイヤホンと比べると、音量設定が小さくてもハッキリ聞こえる感じがします。結構いい感じてす。ちょっと値段が高いかな. 私はスマホで主に音楽重視なのですが、はじめはハイレゾ対応ってそんなに違うのかと思っていましたが実際に使ってみると一目瞭然でした。音楽重視の人にはおすすめです。. 音質、フィット感はいいが、時々ノイズが走る。買って1~2週間ですがもう使ってません. とても中音域が伸びます!ボーカルがクリアにに聞こえます。また高音域も綺麗に、低音もこもらずにどちらも程よくでます。今までの3000円のイヤホンとは大違いでした。オールマイティーなイヤホンなのでポップスやロックはもちろん、クラシックもいけました。かなり万人受けする無難な作りになっていてバランスがとれています。なのでドンドンならす低音重視の人にはおすすめできません。ただ、2000~3000円の普通のイヤホンを使っている人にはとてもおすすめです。もう戻れません。. 利点と欠点 メリット 1つ1つの音がとてもよく聞こえます。 いいかも! 音がいいです デメリット メーカーより 圧縮しない、この快感。ハイレゾリューション・オーディオ対応インナーイヤーレシーバー 拡大表示 拡大表示 拡大表示 小型高感度ハイレゾリューション・オーディオ対応9mmドライバーユニット 広帯域再生が可能な新形状の振動板を採用し、振動板を駆動する磁気回路を外磁型にすることで駆動力を向上。小型ながら高感度のドライバーユニットが色鮮やかな音楽を再生。 アルミニウムハウジング採用 剛性が高く、軽量なアルミニウムをハウジングに採用。不要な振動を抑制し、明るく澄んだ中高域を実現。 快適で落ちにくい装着性 装着時に耳の奥に重心をつくる小型ドライバーユニットが、快適で落ちにくい装着性を実現。 拡大表示 拡大表示 拡大表示 からみにくいセレーションケーブル ケーブル表面の細かい溝によりからみの原因である摩擦を低減。リスニング時や持ち歩きも快適。 ケーブル長アジャスターとキャリングポーチ付属で持ち運びに便利 ケーブルの長さを調節できるアジャスターを付属しているのでケーブルが邪魔にならない。また、キャリングポーチに収納すれば、持ち運びの際に傷や汚れがつくのを防げる。 ベスト ソニー SONY イヤホン h.ear in MDR-EX750AP : ハイレゾ対応 カナル型 リモコン・マイク付き … Continue reading

Posted in イヤホン | Tagged | Comments Off on ソニー(SONY) ソニー SONY イヤホン h – 1つ1つの音がとてもよく聞こえます。

ソニー(SONY) ソニー SONY イヤホン h – いい音

なかなか音がこもってなく、ただ少しフィット感に違和感を感じますが、慣れれば大丈夫でしょう。とにかく、音は値段の割にとてもいいです。. Boseのイヤホンが断線したため注文。これまで低音重視のイヤホンばかり使ってきたが、このイヤホンは中高音もバランス良いことが分かる。xperiaのz5に使うといろいろ便利。. Iphone6sで使用しています。ハイレゾ音源は持っていないし、aac256が普通 時にalacまでです。ガッツリ良いイヤホンはマイク無しがほとんどですが、iphoneに使用するにはマイクは必須。値段も手頃なのでこれを購入。イヤーピースが自分にはイマイチ合っていないのですが、それでも低音から高音までバランスよく鳴ります。低音を不自然に強調されることもなく高音側は良い。解像度もこの値段でこれなら文句なしです。何より小さく、アルミが輝く感じもなかなか良い。コード柔らかめできらいじゃないのですが、最近はaudio flyを使っていたので絡みにくいコードに慣れているとイラッとしますな。コストパフォーマン的には素晴らしいのではないでしょうか。. 通勤時の使用にと、最悪断線しても惜しく無いイヤホンをと思い こちらの商品を購入しました。音に関しましてはやはりsonyさんなだけあって低音が少し強調気味ではありますが、癖の少ない音を鳴らしてくれる為 日々楽しませてもらっています。ただ楽曲によっては鳴らしきれず、音が潰れてしまうこともあります。(3000円くらいのイヤホンの方が潰れた部分を鳴らしきれず、かえって聴くに耐えれると思えてしまいました。)ただこの価格帯からハイレゾとそれ以外の音源の違いが聴き分けられてくると思います。ハイレゾがどんな物か、サンプル音源やスマホを使って体験してみたいという方にはオススメかと思います。良い点としましては、リモコンが付いていること(欲を言えば 音量ボタンも取り付けて欲しかった)、カラーバリエーションが豊富なところ、ケースが付いていること、それなりの遮音性・音漏れのしにくさが期待できるところが挙げられるかと思います。*あくまで個人的な意見ですので、実際に視聴して頂いた方がよろしいと思います。*自分はzx1を使用しているのですが、リモコンはzx1には対応していないようです。(リモコンによる音の変化は感じませんでしたが。)*ほぼ同価格帯のハイレゾイヤホンで音だけにこだわるのでしたら、(自分はデザインでこちらを選びましたが)個人的にはオーディオテクニカの「ath-ckr70」をオススメします。. 私はamazonで購入したわけではないのですが、とても気に入ったのでレビューさせていただきます!私はあまりイヤホンには詳しくありません、ご了承ください。今までは同じsonyのmdr ex450を使用していました。450は低音が強めだったのに対しこの750は中高音が綺麗に出ておりとても気に入りました。低音も思っていたよりは出ていますが、耳障りにはなりません。長い間聴いていても、耳が疲れるといったことはなく、とても軽いため着け心地も良いです。iphoneなのでハイレゾは対応していませんが満足できます!マイクのボタンは純正と同じように使えますが、ボリュームは変えられません。光沢のある本体ははとてもおしゃれです。見た目はカジュアルですが、音はとても良いと思います。. Mdr-ex650と比較したいと思います高音域の音質は確かにこっちのほうが良かったですがフィット感遮音性は650のほうが良かったです顔を動かすとすぐ耳から落ちてしまいますし外で歩きながら使うことはできませんでした低音も少し足りない感じでしたし見た目がチープですその点では650のほうがバランスのいい音耳にフィットとし見た目も安っぽさはありませんでした. とてもよかった。。。30字も書けません。。。この機能いらん。. 利点と欠点 メリット 全体的によくまとまったイヤホン いい音 ハイレゾを聞かないけれども デメリット 特徴 ソニー SONY イヤホン h.ear in MDR-EX750AP : ハイレゾ対応 カナル型 リモコン・マイク付き ビリジアンブルー MDR-EX750AP L モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 型式:密閉ダイナミック ドライバーユニット:9mm、ドーム型(CCAWボイスコイル) 感度: 105dB/mW マグネット:ネオジウム 再生周波数帯域:5Hz-40,000Hz … Continue reading

Posted in イヤホン | Tagged | Comments Off on ソニー(SONY) ソニー SONY イヤホン h – いい音

ソニー(SONY) Sony カナル型イヤホン Xba-A1 – ダイナミック型とBA型の短所をカバーしあって全域非常にフラットな特性です。モニター用途に最適

Mdr-xb30ex(定価5千円弱)からの買い替えで、この価格帯のイヤホンは初めての購入です。まだエージングは済んでいないし、大して詳しくもないのですがライトユーザーが聴いても価格相応の良い音が出ますね。今までと比べたら低音の存在感があるし、ドラムの細かい音まで聞こえる、全体的にクリアな音になったように感じます。良い音聞きたいけど上位モデルには引いてしまう、という人なら今の相場(1万2千円前後)で買ってもちょうどいいのではないでしょうか。mdr-1rbtも持っていて、流石にヘッドホンには音場という意味でこれは負ける(イヤホンは音が近すぎるように感じます)のですが、やはり手軽さではイヤホンの方がいいですね。こちらは主に外で愛用していきたいです。(ポーチは縦横9cmでチャックなしの、手軽に使える物が付属してます). フルレンジのダイナミックとフルレンジのバランスド・アーマチュアを組み合わせた2ドライバーのハイブリッド型ソニーのハイブリッド型としては小型です。ダイナミックとbaの短所をカバーしあって全域非常にフラットな特性です。逆に言うと癖が無いです。癖が有ると問題が有るモニター用途イヤフォンとして使える特性です。イヤフォンに癖が無いのでグラフィックイコライザーで自由に調整して聴く用途がお勧め. 商品説明ではドライバーを3基搭載と書かれていますが、実際は2基です。3基搭載しているのは上位機種のa2です。リケーブルも出来ません。なのでpha‐3とのバランス接続に対応していません。. 低音から高音まで、癖の無い自然な音で満足しています。もう少し手頃な価格になれば良いですね。. Xba-10、xba-100と使用してきて、今回初めての1万円越えのイヤホンです!確かにxba-10、xba-100より、音の解像度は上がっています!でも、xba-10、xba-100もそれなりの傑作イヤホンだと個人的には思ってまして、そこからの今回のイヤホンなので驚くほど良くなっているという感じではありません!そして、何より残念なのは、形状的に耳の奥まではいかないので、結構大きい音量で聞くと音漏れします!これはxba-10、xba-100ではなかったことです!xba-10、xba-100は形状的にスルッと耳の奥まで入っていくので、大きい音を出しても、まず音漏れしません!あぁ、ちなみにxba-10、xba-100はノイズアイソレーションイヤーピース、xba-a1はシリコンイヤーピース、どちらも音漏れ防止用イヤーピースですが、ノイズアイソレーションは間にウレタンが挟まっていて、シリコンの方は発砲ゴムのようなものが挟まっています!それでもxba-a1の方は、音漏れしますので、自宅で一人の時や外出時に関しては郊外の路上を歩きながら使う分には良いのでしょうけど、バスの中など周囲に人がいる時には注意が必要です!. 今までsony extrabassシリーズ mdr-xb70を使っていましたが、低音に押され高音域がどうしてもつぶれてしまうため、baドライバを積んだこちらを購入。音質は非常に満足です。低音、高音共にとてもバランスがよく、低音に負けないクリアな高音域が魅力的です。mdr-xb70ほどではないですが、低音もはっきり出ていて、派手な洋楽も満足です。rockから女性ボーカルの高い声まで忠実に鼓膜にひびかせてくれます。ただひとつ、音漏れはひどいです。自分は過去に音漏れをイヤホン選びの観点として意識したことはないほど無関心でしたが、今回初めて他の方のレビューの欄に音漏れ←の項目があることを理解しました。iphoneの音量7以上で静かな部屋では隣の人に聞いている曲がバレル程度です。. 新しく出たシリーズですがそこそこの時間使ってもあまり良さが見出せんでした。a2・a3も借りて聞きましたがハズレ感が更に強く感じる。新ドライバーですが後者のイヤホンと比べるとイマイチ感が強いです。ボリュームが小さければ音漏れしませんがそう気にならないけど上げるとそれなりに漏れますので周りに人が居る場合注意が必要。各音域のバランスもイマイチですが初めてこのクラスを使うユーザーさんはまあ気にならない方もいるかも程度。価格相応はあまりないので後者のハイエンドやこの価格より安いミドルイヤホンが無難ですね、私的にはあまり使用しないサブ的位置付けなのでコスパは皆無です。今後のリリースでの進化に期待せざるをえないシリーズでした。. ゴムに多少の不具合が有りましたが使用上問題なく使えています。. 利点と欠点 メリット お気に入りの1つ まぁまぁ 全体的には良い デメリット 説明が違うと言って評価を下げる人間がいるけど、商品への評価じゃないですよね?商品説明はamazonまたは販売業者が記載するもの。メーカーの落ち度は何一つない。メーカーや製品自体にはまったく関係ないところで不当に評価を下げるのは、下手すれば偽計業務妨害。苦情はamazonに言いなさい。ここからは純粋に評価をば。バランスドアーマチュア1基+9㎜ダイナミックのハイブリッド構成です。モノ自体は良いです。ただし、ハイブリッドにしては落ち着いた音の鳴り方なので、低音の量感や元気のいい音を求めるのであれば上位機種のa2がいいと思います。普段は同シリーズのxba-a3をリケーブルしてnw-zx2で聞いてます。. バランスアーマチュアドライバが2基と書かれていますが、2基搭載しているのはa2で、a1は1基だけです。また、コードが着脱可能との旨が書かれていますが、a1では着脱機能はオミットされています。. もともと購入を予定していましたが、店頭からなくなってしまい、こちらで購入。まず、商品の入っている箱が凄い。ミドルクラスのイヤホンとは思えないくらい箱をあけたときの感動がありました。外観もかなり良い。黒と赤、シルバーの組み合わせは最強です。音質ですが、この価格帯のイヤホンではかなりいい方だと思います。音に雑味がなく、非常にクリアーでありながら、低音もきちんと出ています。ただモニターしていたときは気付きませんでしたが、長時間しているとどうも耳が痛くなる、、あとケースが少し使い勝手悪いそこだけマイナスでした。. 高音が繊細で伸びやかです。低音はもう少し欲しいので☆ー1です。. いろいろ書かれていますが個人的にいいコスパだと思います。他のsonyのイヤホンに比べ低音がそこまで際立って大きいわけでもなく粒が揃っていて聞きやすいと思います。ただ他の書き込みでもありましたが少し音漏れが…(これは私が大きな音で聴くからという理由もあります)遮音性はまぁまぁだと思います。デザインも個人的に気に入ってます。. 高音と中音が綺麗に伸びて、低音も引っ込みすぎていない。音質は問題ないが音漏れがひどい。外で聴くとき音漏れのことを常に気にしてしまい、音量を抑えなければならない。だから満足に聴くことができない. 以前使っていたイヤホンは低音が物足りなくてiphoneのイコライザーをトレブルレデュースかベースブースターにしていたのですがこのモデルにしてからはイコライザーはオフにして使っています。低音域を強調したセッティングですが意外にしっとりとした聴き心地で音の輪郭もわかるので気に入っています。ズビズビしてません. Mdr-xb70と迷い、試聴した結果こちらにしました。ボーカルが映えるほどよい低音が出ていてとても気に入りました。(本当はもう少し低音が欲しいですが…でも私の場合、様々な音楽を聴くので、こちらの商品の方がやはり合っているのかもしれません。)シリコンフォームイヤーピースがどれも自分の耳に上手くはまらず残念でしたが…普通のイヤーピースでも十分楽しめます。mdr-xb70だと、低音は本当に好みですが、ボーカルが少し潰れる感覚がありました。xba-a1の話に戻りますが、少し静かな場所だと音漏れが気になるかな…?外で使う分では問題ないですが、図書館で自習とかに使うなら、少し注意が必要かもしれません。私はとにかく、ssサイズのシリコンフォームイヤーピースが欲しいです…。. 買ってから半年ほど使ってみて高音、中音、低音ともにバランスがとても良いです、ただ個人の感想としては低音が物足りない感じがします。元々安物のイヤホンしか使ってこなかったのでこれを使った時には感動しました。この商品は買って損はしないです。少し奮発して買ったかいがありました。. 特徴 Sony カナル型イヤホン Xba-A1 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 最大入力:100mW タイプ:カナル, ステレオ/モノラル:ステレオ, 構造:密閉型, ノイズキャンセリング:非対応 サラウンド:非対応, ワイヤレス:非対応, インターフェース:ミニプラグ 周波数帯域(L):5Hz, 周波数帯域(H):25000Hz … Continue reading

Posted in イヤホン | Tagged | Comments Off on ソニー(SONY) Sony カナル型イヤホン Xba-A1 – ダイナミック型とBA型の短所をカバーしあって全域非常にフラットな特性です。モニター用途に最適

ソニー(SONY) Sony 密閉型インナーイヤーレシーバー Xba-S65 ホワイト Xba-S65/W – 無駄遣い

風呂用にiphone4sの防水ケースに繋いで使用しています。音はそこそこ聞こえていれば良いくらいの感覚でしたが十分なレベルです。音が多少高いですが、防水ケース付属のイヤフォンに比べればかなり良いと思います。イヤーパッドですが、防水系でよくあるフリンジではないのでフィット感があり水も入りにくく音が籠もることも少ないです。イヤーループで止める形になっていますが、風呂なので止めずに使っています。特に外れるような事はありません。もうひと回り大きいパッドの用意があれば個人的にはベストでした。. ジムで使います。安いの使ってましたが、以前と比べてなかなか壊れにくくなってきた印象があります。なので、ちょっと高めのこれを買ってみて正解かも。音のディテールが聞き取れる感じで満足してます。. ショップで試して購入したんですが、いざ着けて走るとコードとインナーが擦れる音がダイレクトに伝わる伝わる。もう使う事は無いでしょう。. さすがバランスド・アマーチュア搭載イヤホンです。walkman zシリーズを使用して音楽を聴いているのですが、付属のイヤホンでは対応できない高音まできれいに聴こえてきます。しかし、密閉型、防水なので、耳の内部に気圧がかかります。耳抜きができない人は嫌いな感じかもしれないです。. 中高域のバランスはいいが、低温は少し厳しい感じ。やはり、少し古いからかな・・・って。でも、価格が価格なので. みっっっちゃくします!かなり!耳に入れただけで周りの音がほぼ遮断されます。フィット性も高く、高音質で聴けます。. 音質は好みが分かれると思います。高温はきれいにでていそう。でも低音が出ませんので、スポーツ用にビートのきいた音楽を楽しむには欲求不満かも。コードが長くて取り回しが面倒。ぶらぶらさせると、体が動くたびにコードが動くノイズが耳に伝わってわずらわしいです。もっと短いといいのに。耳への装着も好みが分かれそう。私はあまり好きにはなれないかな。気合を入れた製品かもしれませんが、いろいろな意味で中途半端な印象です。. 買って良かったです。雨や汗で壊れないイヤホンを探していてデザインがよかったのでこれにしました。自分自身何本かイヤホンを買ってきましたがbaは、はじめてでした。感想としては、コッチのほうが好きです。中音、高音域が綺麗に出ると思います。低音は、よく弱いと言われてますが、しっかりはめれば、同じ価格のダイナミックイヤホンに少し劣る程度です。ここまでの音質でスポーツできるので満足ですね。タッチノイズは、カナルの宿命ですね。本体を触らない限りは、気になりません。付属品のアジャスタークリップが思いのほか便利です。商品化できるレベルです。イヤホンを入れるポーチは、チョットチープな気がします。小物いれてます。雨の中でも、汗をかいても、丸洗いできるのは、本当に便利です。. 利点と欠点 メリット 使いドコロに悩む。 悪くないです 値段は高めだけど デメリット 売場で試聴して、音質も良く、フィットしそうでもあったため、購入。音はスポーツ用のジャンルではかなりいいと思います。xba-1slと大体同じ。音は…5回ほど着用してランニングしましたが、ズレるズレる。下に引っ張られる分には強いのですが、持ち上がり方向に弱すぎます。で、100m毎に耳に押し込む必要がある。引っ張てもすぐ緩む。落下はしませんが、とても走りに集中できません。押し込むので耳も痛くなる。ケーブルがもう少ししなやかで重かったら違ったと思います。軽い、安っぽい。因みに、歩いていてもズレます。音はいいけど、どう使っていいか分かりません。. 正直驚きました。「ブラック」を買ったのにコード部分が白かったのです。詳しく言えば、黒いのはレシーバーを含む耳に引っ掛ける部分とコードクリップで、レシーバーより伸びるコードからL字型プラグまでは全部「ホワイト」でした。自分の勝手な先入観で「ブラック」なら基本的に製品の全部(もしくは9割がた)が黒だと思いこんでいました。購入時に製品全体を示す画像はなかったのですが、購入後の今あらためてレシーバー部分のクローズアップ画像を見れば少し見えているコードが白である事が分かります。(逆に「ホワイト」版はコードが黒であるように見えます)コードをまとめて手のひらに乗せ、そのほとんどが「ホワイト」で占められる様を見て、「果たしてこれを『ブラック』と呼んでいいのだろうか……」と自問。ガッカリした!だまされた!とまでは言いませんが、正直なところ、落胆したことは事実です…。白いものは欲しくないのです。黒いものが欲しかったから「ブラック」を選んだのです。製品カラー表記は、単色を連想させる「ブラック」ではなく「ブラック+ホワイトコード」など2色が使われていることを明記した方が誤解がないと思います。. ランニング用にsonyのmdr-w25をずっと愛用しており、生産中止の際に2つ予備をストックしたのですが最後の1個を下ろしてしまったのでいよいよ次期デバイスを探していました。もうw25タイプのスポーツヘッドホンはなくなりカナルタイプばかりになってしまったので走ると外れる、ずれるでランニングに使えるものがありませんでした。これは音はさておき、ランニングで外れる気配はまったくありません。外れる人は耳に入れる角度を間違ってると思います。試行錯誤しながら角度を探るとぴったり来るところがあると思います。音に関しては走る前に部屋で聞くとわかりますがランニングにはもったいくらいの良質なサウンドです。baらしく解像度が高く音量を上げても潰れずにさらに明瞭になる感じです。密閉性は完璧で周囲の音が聞こえなくなります。つまり、野外のランニングではすこし気を付けないと危険な目にあう可能性が高いと思います。さらに音量を絞ってると自分の足音なんかが聞こえてきて音も悪い印象しかありませんが、音量を上げると他の音が聞こえなくなり、音楽は明瞭さを保ったまま素晴らしい音を出してくれます。よって、これはインドアのジムなどでエクセサイズする際に使うのがいい商品でしょう。隣の人に音漏れで迷惑を掛けることもありませんしね。ただ、自分で気をつければ屋外で使えないこともありません。その際は周りの人、自転車、車に十分気をつけてください。いろいろ言ってますが、ランニングのカナルタイプではいままでのベストなのでw25が退役したらこれが第一候補になります。sonyさんもう一度w25タイプのヘッドホンをお願いします。形状からは信じられないくらい音がよく、オープンエアーなので安心して屋外で使えます。2000円とは言いませんから4000円くらいでもいいので再販をお願います。mdr-w25そのままではぐらぐらしますが、キャップで抑えるとどんなに激しく運動してもずれません。特に音の気持ちよさは本当に最高なんですがねえ。. 母親の寝室用に購入したが、あまり使っていない様だ。違和感が有るのかも?. ウォーキング中に外れるのがいやで耳にかけるタイプのものを探していて目に止まったので購入。プレーヤーの設定を間違えたのかと思うぐらい低音が弱い。スポーツ用で防水というのはこんなものなのかはわかりませんが、ちょっと聴けたもんじゃないです。室内でちゃんと聴くにはジャンル関係なくこれでは無理だと思います。. お店でつけてなかなか音も装着感も好みの感じだったので購入しました。自分にはいい感じでフィットしています。10kmくらい走ってもほとんどズレませんでした。ズレる方はイヤーピースの大きさを再確認してはどうでしょうか。インナーと擦れる音が響くという方もいましたが、それはこの商品にかぎらずインナーイヤー全般そうだと思います。走って動くのは普段の歩きより激しいので擦れる音が気になるのかも知れません。実際に自分もこれ以前にインナーイヤーのイヤフォン使って走っていましたが、これを使ったからといって擦れる音が増えた気はしません。なので擦れる音などが気になる方はオープンエアのネックバンドタイプのものやワイヤレスのものを検討した方がいいでしょう。ただ残念なのはやはり色。イヤフォン部分とコードの部分で統一して欲しかったです。自分が買ったのは白ですがコード部分は全部黒。ツートンと呼ぶにもイマイチな色使いです。音質や装着感などには影響ないので星4つですが色のデザインを改良してくれると嬉しいですね。あとはもう少しコードが短くてもいいかな。60cm+延長コードとかの方が自分には使いやすいです。ここらへんも改良希望です。全体的には満足して使っています。. 個人的な耳の作りが悪いのか、インナーイヤーとかカナルタイプのイヤホンはポロポロ落ちるので、耳掛けタイプのものを使っていた(オーディオテクニカのath-em9)。こいつはオープンタイプなので、音は悪くないものの静寂な環境では音漏れが結構あるようで、仕方なく遮音性の高い耳掛けタイプのブツを探すことに。しかし・・・・無い!市場からはほとんど耳掛けタイプが駆逐されている!あるのはスポーツタイプのものと、手が出せないくらい高騰したath-ew9(いちまんきゅうせんえん)くらい。オーテクはcpが高い商品を出すけど、ある一定のラインを切ると、聞くに堪えない商品を出すことも知っている。ということで、耳掛けタイプ+遮音性の高い密閉タイプのカナル型イヤホンの当機を購入。何か安っぽい仕上がりの本体とケーブルに一抹の不安を感じたが、とりあえず一日くらいウォークマンに繋いで大音量で放置して少しエージングさせた。音は悪くない。3000円クラスの物より良い。だが、1万円クラスのものと比べると、しょぼい。そういう意味では価格相応。しかし、特に気になったのは、ダイナミックレンジの狭さ。音量を絞って聴くと、洞窟の奥から聞こえてくるような、メガホンを通したような、そんな音。気持よく鳴る程度に音量を上げていくと、今度は本体が共振したような音になり始める。つまり、いい音で聴ける範囲が決まっているような印象。popsなどの一定の音量で流れる曲なら良いけど、音量の変化が激しいオーケストラなどはかなり不得手。楽器の音が分離しないで団子になって聞こえてくる。その辺りが気にならないで、イヤホンが耳から落ちるのを防ぎたい人には良いかもしれないが、あまりオススメとは言えないなぁ。結局同価格帯で売っていたjvcのha-fxt100を別途購入してしまった。耳から落ちなければこちらのほうがはるかに良い音が聞ける。orz. 2ヶ月の使用にてイヤー部分のシリコンが剝がれ鋭利な部分がむき出しになり、間もなくイヤー部分からコードが外れてしまいました。普通にかばんに入れて持ち歩いていただけなのに、、、過去20年以上いろいろなイヤホンを使用してきましたが、こういう故障は初めてです。スポーツでは使用したことがありませんが、歩行中に耳からズレることもないので気に入っていたのですが残念です。. 普通のイヤーフォーンは装着できないが、これはよくフィットして耳から外れないのが良い。. 特徴 Sony 密閉型インナーイヤーレシーバー Xba-S65 ホワイト Xba-S65/W モデル番号を入力してください これが適合するか確認: ノイズキャンセリング:非対応 サラウンド:非対応 最大入力:100 mW 重量:10 g 耳への装着が少々に少し時間が掛るのと、時折緩むのがマイナス。音は悪くないと思います。コードを巻きつけることがきでるクリップが付いているのですが、クリップが大きくてかさばる割にはコードが太く長いためか収まりが悪い。コードの色が白なのも残念なポイントです。耐久性に関してはそれ程使っていないので何とも言えません。. ベスト Sony … Continue reading

Posted in イヤホン | Tagged | Comments Off on ソニー(SONY) Sony 密閉型インナーイヤーレシーバー Xba-S65 ホワイト Xba-S65/W – 無駄遣い

ソニー(SONY) SONY 密閉型ワイヤレスヘッドホン ハイレゾ音源対応 Bluetooth対応 マイク付 MDR-1RBTMK2 – apt-Xでの接続

無線接続時:安定性抜群、ただしdacを内蔵しているので音質の調整は不可能。音源によらずやや粗いが許容範囲。中~高音では粗さが際立つので気になるかも。解像度は高いとは言えないが、低音~高音まで万遍なく鳴らす。有線接続時:dacを使用しないので環境を変えれば音も変わる。この場合はようやく他のヘッドホンと比較でき、ソニーらしく低音寄り。ヘッドホン自体の解像度はわりと高かったことが分かる。高音が埋もれ気味で音場はあまり広くない。無線時にも言えることだが、相当にコンパクトな印象。全体として、ソニー的な低音と音圧に、中高域もなんとか付いてきています。別に低音強調型ではないので、あくまでも味付け程度。ドンドン響く低音が欲しい人には、もっと適切なヘッドホンが他にあります。反対にきらびやかな高音が欲しい人にはこの機種は全く向いていません。それ以外の人にならだいたい好まれるのでは。使用場面が幅広いので、2万円台なら確実に買いだと思います。. 商品が届いた時は、ムダ遣いしたかと少し後悔がありましたが使ってみると快適です。通勤の時にいつもしています。バッテリーが30時間もつのがいいです。やっぱワイヤレスはいいです。. It sound well ,and i like it very much. 私にとってはヘッドホン入門の機種でした。今でも使いやすくて重宝してます。音は何て言えばいいのかな?本当に癖がない普通に感じます。聴くとホッとします。. 値段が高い分それまでです。と言われればそうですが、自分の中では最高点です。あと、有線でiphone6とつなげるとハイレゾ再生で音が立体的に聞こえ感動しました。. 以前にビクターの比較的安いヘッドフォン(有線)を買いましたが、音質や使い勝手でイマイチでした。安物でしたから仕方ないですけど・・・そこでsonyに目を付けて検索し、一時はロングセラーのモニターにしようかとも考えましたが、ワイヤレスの誘惑に勝てず、blue tooth 対応を買うことにしました。最近sonyがハイレゾ対応のヘッドフォンを出してる事を思い出し、sonyのホームページを探して、二つの候補に絞りました。一つは、mdrー1abt、もう一つはmdrー1rbt mkⅡ。後者は既に生産完了品、前者は現行製品。mdr-1abtは、ウォークマンの上級シリーズにマッチするハイレゾ対応、一方のmdr-1rbt mkⅡはハイレゾ対応ではあるが、ldac(sony独自のデジタル処理技術)という高音質モードには対応していないということがわかりました。私の目的は、ipod nano をワイヤレスで聞くことでしたので、1万円も高いmdr-1abtは結局選外、結論はmdr-1rbt mkⅡに決定。さて、問題の音質ですが、一般的に無線より有線の方が音が良い、これはその通りでした。問題は、blue tooth で満足できる音質かと言うことです。ipod nanoにはblue tooth 機能がないので、当然アダプターが必要。で、iclever (もちろん中国製?)を買うことに。結論は、まあ合格といって良いでしょう。以前に、skypeに使用するためにクリエイティブの中級ヘッドフォンを買いました。高音質モードでは安物の割に良い音でしたが 、通信用のモノラルモードでは全く使い物にならない代物。実はこれがmdr-1rbt mkⅡにも当てはまることになってしまいました。skypeなどのsns には使い物にならない音質(特にマイクが酷い)、正直sony大好き人間にとってはショックでした。まあ、snsに使うつもりはなかったので、別に大した問題ではありませんが・・・音質についてもう少し付け加えることにしましょう。基本、低音重視のドンシャリ型です。そこで、 ipod nano のイコライザー設定をいろいろ変えてみました。① flat またはイコライザーオフ。結果はいずれもあまり効果なし② bass reducer これもイマイチ③ treble booster 結果的にこれが、繊細なドラムのシンバル、ハイハットの音などをかなりしっかりと表現してくれるということがわかりました。このヘッドフォン、いろんな使い方が出来るので、皆さんもチャレンジしてみて下さい。ただし、音楽用途には素晴らしい音色を提供してくれますが、映画tvのような視聴には向かない、というよりも音場が広いという点ではサラウンドヘッドフォンの方がはるかに優れていると思います。 . 音がいいですね。耳障りもありませんし、耳になじみます。買ってよかった。. 今まではiphoneでオマケで付いてるイヤホンでしか音楽を聴かなかったがウォークマンを買ったせいもありこのヘッドホンの別世界を思い知らされた。今までなんだったんだろうwww電車での移動くらいしか音楽を聴かなかったけど楽しくなって家で聴くことが増えた。今後はアウトドアでも連れ回そうかな. … Continue reading

Posted in オーバーイヤーヘッドホン | Tagged | Comments Off on ソニー(SONY) SONY 密閉型ワイヤレスヘッドホン ハイレゾ音源対応 Bluetooth対応 マイク付 MDR-1RBTMK2 – apt-Xでの接続