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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー オープン型ヘッドホン Hd595【国内正規品】 – HD650またはHD!660

高音質で音楽を聴きたいと思い購入しました。直接pcに繋いで聴く場合、そこまで大きく音質が変わった実感はありませんでしたが、つけ心地が良く、長時間使用しても耳が痛くならないので、良く付ける方、長時間使用する方は是非。. 初めに商品の画像では本体のカラーはシルバーですが、私が購入したものは薄いシャンパンゴールドの色の方でした。私は頭の大きい方ですが、装着感は良好です。ヘッドホンを壁等にかける付属品がついていました。音はsonyのcd900を使って比べています。高温領域において、音を粒のように細かく拾います。低音は歯切れよく鳴らし、バランス良くでます。長時間の視聴でも疲れにくくおすすめのヘッドホンです。.  最初は,つけているうちに耳が痛くなったのですが,じきになれました。 音がとても自然に響き,残響が気持ちよく去ってゆきます。 音の奥行きが深いので,オーケストラでも室内楽でも気持ちよく聴けます。もちろん,ポップスも行けますが,どちらかと言うと,クラシック向きかなと思いました。 バイオリン・ソナタなどの構成の簡単な楽曲の時には,本当にいい音を出してくれます。. この価格として、とてもよいです。24ビット分解能の最新のd/aコンバータと超低ひずみのオペアンプを持つヘッドホンアンプと共に導入しましたが、大変良好です。特筆すべきは、リヒターをはじめとする60年代のドイツのバッハ演奏ととても相性がよく、最新の録音にひけをとらず、これら名演が聴け、大変満足しております。. 開放型を使うのは初めてですが、これほど音が漏れるとは思いませんでした。開放型ってこんなもんなんでしょうか。まわりに人のいる静かな部屋では使えませんね。音はよくわかりません。以前はsony mdr-cd580(7000円ぐらい)を使っていましたが、その3倍の値段に見合う音かどうか素人なのでその違いがわかりません。装着感が良いという意見が多いのですが、締め付けが強く、耳のまわりや頭が痛くなってきます。mdr-cd580は耳全体に圧力が分散していたので、全く違和感なかったのですが、これはo字型の土手に圧が集中するので、その部分に違和感を感じます。長く使うものだからちょっと奮発したつもりでしたが失敗でした。<追記>屋内で普通に使っていても、3年で片方のジョイント部(グレーと黒の境目)に亀裂が入り、4年目で両方に亀裂が入りました。パッド部分を外せないので、耳の油で汚れてしまっても洗えません。. まず何と言ってもフィット感が高いです。しっくり頭になじみます。で、肝心の音ですが、j-popなどのヴォーカルをメインに聴きたい場合は最高だと思います。適度に色づけをしているのかもしれませんが不自然さはなく明瞭です。僕はhm/hrをメインに聴くのですが、hm/hr=重低音を重視という先入観を持たずに各々の音をバランスよく聴くには別に違和感はありません。(初めは違和感を感じましたが)ちょっと高級なヘッドフォンが欲しいと思った時に選考対象に入れても損はしません。. 複数のハイエンドヘッドフォンを所有していますがヴォーカルを含む楽曲には専らこれを使用します。 言いたいことは沢山有りますが、とにかく「良い音」ではなく「ヴォーカルを前面に押し出し気持ちよく聞かせてくれる」事に関してはこの価格帯で右に出るものは無いのではないでしょうか?「なるべく価格を抑えた高級ヘッドフォン」と言う前提ならベストチョイスだと思います。外観もインセクトチックで筆者は気に入っています。間違っても安っぽいなどと言うことは無いと思います。(これより遥かに安っぽくこれより遥かに高いヘッドフォンなどいくらでもあります。)装着感はこれ以上無いくらいに良いです。(常用している最大の理由)あと、インピーダンスもアマゾンの表記では120となっていますが恐らく購入し送られてくるのは50のものだと思います。その場合はソースを選ばず破綻無く鳴らしてくれるので、これも万人にオススメ出来る大きなファクターだと言えます。. この商品を2年使わせていただきましたが、右耳側の低音スピーカーが割れる音になり、ついには全く聞こえなくなる不良になりました。この商品は故障率が少なく、安定して使えますがやはり音を出し続ければ劣化し消耗します。日頃のメンテナンスですが、エアクリーナーは直接スピーカーにあててはいけません。私はそれでなんか調子が悪くなりました。肌にフィットする部分に皮脂がつく場合がありますが、綿などで軽く拭きとる程度に抑えたほうがよさそうです。音のレビューは解像度はそれほど高くなく、全体に調和のとれた空気感を感じさせるヘッドフォンだと思ってます。長時間使うのに最適です。疲れにくいです。. 利点と欠点 メリット 空間的表現が素晴らしい製品だと思います HD595レビュー この価格でこれは! デメリット クラシックを夜中に楽しむために購入しました。CPは高いと思います。・音質は(まだ新しいので少し尖っていますが)全体として美しく、不満はありません。・音量が大きくなっても、圧迫される感じが少ない。・とても軽く、駆け心地がよい・デザインが秀逸ただ、(軽量化のためと思われるけれど)高級感は少し物足りないような気もします。なお、フックが付属してきてとても便利です。( 外箱に記載:112db、50Ω、270g ). オーディオに詳しい友達と買い物に行った際オススメされたのがこれ高音から低音までバランス良くだしてくれるので、私みたいなオーディオ初心者にはちょうどいいと思う主にj-popとクラシックを聴くがどちらもいい音をだしてくれる音がまったりしていて、着け心地もいいのでずっと聞いててもつかれないです. 全体的な印象として「おとなしい」ヘッドホンだと思います。装着感は非常に良く、耳への圧迫感は殆どありません、また比較的軽いため首も疲れにくいです。ただイヤーパットの質感は好き嫌いがあるかもしれません。音質は一言で表すと上品、刺激が少なくエッジも弱いので聴き疲れしづらく、長時間の試聴に向いています。細かい傾向として、ボーカル・打楽器の鳴らしは良く、弦楽器・打ち込みは若干劣る形です。非常に聴き疲れしにくので、JPOPのアルバムを一気に聞くのに向いているヘッドホンです。. Hd650と聞き比べて価格ほどの差がないと感じて選びました。開放感のあるサウンドはスピーカーからの音に近く、刺激的な音が無い点が気に入りました。やはりゼンハイザーのオープン型はいいですね。. 聞き疲れがしない音、というのでしょうか。定位が不自然に後頭部に集中しないので、スピーカーで聞いているのに近い感じがします。また、低音を強調したりしていないので「自然」に聞くことができます。私は激しいhmやhrを聞かないので、その手の音が好きな人には物足りないかもしれませんが、家の中で聞く開放型としては価格比は最高と言えるのではないでしょうか。. 基本フラットながら、少々低音よりで高音が若干マスクされた、まろやかな音のヘッドホンです。低音よりと言っても、いわゆるドンシャリではなく、ふわっとふくよかな低音です。高音はキンキンした音源でもうまく抑えてくれるので痛い音は出ないです。逆に言えばメリハリある元気な音を求める人にはお薦め出来ないかと思います。基本的には、どんな音楽にでもそつなくオールマイティーに使えるヘッドホンです。中でも、ジャズやヴォーカルもののポップスなどをまったり聴く場合に本領発揮でしょうか。どちらかと言えば、打ち込み系や激しいロック等は苦手ですが、それなりに聴かせてくれます。見た目はなかなかオシャレなデザインですね。国産のヘッドホンでは見られない、不思議な雰囲気を醸し出しています。ただ、価格を考えるともう少し質感が高くてもいいかなと思いますが(^^;装着感ですが、このヘッドホンは掛け心地が非常に秀逸です。掛け心地というのは結構重要で、快適なリスニングには不可欠な要素です。例えどんなに良い音のヘッドホンがあったとしても、掛け心地が悪いと楽しく聴けません。これに関しては個人差があるので絶対とは言えませんが、お薦め出来るかと思います。なお、同クラスのヘッドホンにaudio-technicaのath-ad900があります。ad900はある意味hd595の対極に位置するモデルと言えるかも知れません。「低音よりでまったりふくよかなhd595」「低音控えめ高音クリアのath-ad900」同じ開放型でも、この2機種は個人の求める音によって評価が別れやすいと思います。しかしどちらも良いヘッドホンなので、好みの物を選べば後悔は無いはずです。. 語り尽くされているようですが、トータルバランスが秀逸です。どのジャンルの音楽も破綻なく鳴らしてくれますし、音場感と装着感が素晴らしく映画鑑賞にもベスト。 価格も随分お求め易くなり、同価格帯では別格といえるのではないでしょうか。 一部で刺激に欠けるという表現をされていますが、本機自体が強い主張を持たないからともいえます。ゼンハイザーらしい味付けはありますが、ソースの再現力が高く、刺激的な音楽はしっかり刺激的に、ノリの良い音楽はちゃんとノリ良く奏でてくれます。決してクラシックやオーケストラ専用といったことはありません。 確かに突出した個性はありませんが、基本的にはこれ一本で幅広いニーズに対応できる機種だと思います。この汎用性は数あるヘッドホンの中にあってむしろ個性といえるかもしれません。. 個人的には低音の強調されたhd650や解像度重視のhd800より素直に表現してくれるhd595の方が好きです。装着感の良さを求めてhd595に移行する人もいるでしょう。hd595は音が綺麗で温かみがあり、上品な鳴り方をし装着感がゼンハイザーの中でも一番優しく刺激の無い平和な音を聴かせてくれます。特定の帯域が強調されていませんし細かい音を分析させるようなヘッドフォンでもありませんので現代人にもてはやされるような個性は持ち合わせてはいませんしかしきっと多くの人が最終的に落ち着く音がこのhd595にはあると思います。「個性的、新奇的、明瞭なもの」が好まれる今の世の中にあってこのhd595はそれに対する一つの挑戦状のようにも思えます。あえて現代の流行には乗らないで素朴な音楽世界を大切にしているこのヘッドフォンが大好きです。. この価格帯までいくと、どうしても600番台以上のモニター仕様に傾きがちだけど、あえてhd595を選ぶのには理由がある。ひとつは装着感で、270gはhd650より重いのだが、頭全体で支える構造のためかえって軽く感じる。ふたつめは鳴らしやすさで、弾むような軽い立ち上がりがあり、インピーダンスが低くなったぶんだけ更に扱いやすくなった。このふたつの”軽さ”がリラックスした雰囲気を生んでくれる。仕事から帰ったあとにくつろいで聴くのに向いているように思う。音質は典型的なヨーロピアン・サウンド。空間が広く頭内定位が緩和されるため、ヘッドホン特有の閉塞感が少ない。こういう軽やかな音のヘッドホンは低音が弱いのが常だが、ボリューム感のある低音が聴ける。高域に艶が少しあるが、耳障りなところがない。こうしてみるとecm系のジャズやクラシック向けのように思えるが、小細工の効かないロックのライブも意外にいける。ビートルズのbbcセッション、ダニー・ハザウェイのライブ、サイモン&ガーファンクルの1967ライブ、the whoのリーズ大学ライブなど、とことん楽しんで聴ける。試聴環境:cec tl51x & behringer eurorack ub1002. 特徴 ゼンハイザー オープン型ヘッドホン Hd595【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: タイプ:ヘッドバンド, … Continue reading

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザーコミュニケーションズ Sennheiser MM 550-X Wireless Bluetooth Travel Headphones ゼンハイザー (並行輸入) – とてもいいです!

この商品は、正常な状態であれば、とてもいい商品なのかもしれません。しかし、購入してから1ヶ月ちょっとでノイズガードとマイクのボタンが誤作動をするようになりました。販売店からは、並行輸入のため一ヶ月後の故障については一切保障はないと言われました。ゼンハイザーに直接問い合わせたところ、ゼンハイザージャパンとゼンハイザーコミュニケーションズを散々たらい回しにされたあげく、最終的に有料でならゼンハイザージャパンが修理するという返答にいきつきました。商品に添付されている説明書の製造者宣言には、2年間の保障しますと書かれているのですが、どのような保障をしてくれるのか具体的な説明をしてもらえませんでした。並行輸入について、まったく知識を持っていなかった自分も悪いのでしょうが、販売店やメーカーももう少しマシな対応をしてもらいたいものです。. 値段が高めですが、装着感、音質等とてもいいです!ノイズキャンセルは地下鉄移動時のみ使用しています。※音質が相当変わるため!. Really love sennheiser products. I can even hear other sounds that i cannot heard on the tv sets. Bluetoothで大きい(耳を覆ってくれる)ものゲームなどでも使うのでatp-xは必須この要求に応えてくれる貴重なアイテムただの無線で良ければもっと選択の幅もあるのだけれどbluetoothで大型の物となるとヘッドホン以外でも選択肢が少ないという・・・欲を言うなら充電用の端子は下側につけてほしかったかな. 利点と欠点 メリット 個人的な要求にほぼ答えてくれてるかな? とてもいいです! Love this one デメリット ベスト ゼンハイザーコミュニケーションズ Sennheiser MM 550-X Wireless Bluetooth Travel Headphones ゼンハイザー (並行輸入) … Continue reading

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー 密閉型ヘッドホン Hd449【国内正規品】 – テレビ視聴用に良いです。

音質はフラットです高音は綺麗ですね中音は少しこもった感じがします低音に関しては無いに等しいのでオーディオインターフェース等との併用が望まれますゲームなどにも使えるとは思いますがそれだったらゲーミングヘッドセットを買うのが無難かと思います. やはりこの価格帯では・・・安物買いのナントカでした。音像が遠いとかというレベルではなく、もはや出力自体が小さいという。泣き。返品したいくらいです。. ゼンハイザーとは名ばかりの鳴りです。やはり値段相応といった所でしょうか?期待しない方がいいです。高音質を所望される方は素直に2〜3万のものを買った方が無難です。ウォークマンで使用しました。カタログスペックだと出力音圧レベルが高くインピーダンスも低かったので、直で鳴るかと思ったのですが…全く期待外れでした。我慢して10時間ほど聞きましたが、あえなく挫折しました。即転売音色にも大不満、音圧も低く良いとこナシでした。もしかして高出力のヘッドホンアンプと組み合わせれば、また違った感想になったかも知れません。但し本機とヘッドホンアンプを併せて購入するのなら、その合算額で上クラスのヘッドホンが買えますので…やっぱり!以上、辛口で申し訳ございません。連れ出し用には不向きでも据え置きアンプで鳴らせばそこそこ鳴るのかも?(私はオーディオ環境に恵まれており、家ではヘッドホン使いません)p. 装着感はすごく良いです。故に星2ヶの評点しました。. イヤホンはけっこう持ってるのですが、ヘッドホンは初めてで、1万円以内の製品から探していたら普段イヤホンを愛用しているゼンハイザーから低価格帯モデルが出てると知って買ってみました。まず見た目ですがかなりシンプルです。派手ではないですが、私はこんな感じの見た目が好きで、これはゼンハイザーらしいスッキリしたデザインだなと思いました。次に音質は中高域が得意だなという印象です。低域は一歩引いた感じですが量は問題ないくらいあります。そして、ここでもゼンハイザーらしくウォームな低音という印象です。これは好き嫌いが別れるポイントではありますが、私は好きな方です。これが好きでゼンハイザーを愛用しています。装着感は軽いですがちょうどいい感じです。追記このレビューを書いてから約1か月、音の印象が変わってきたので追記します。(あくまでも主観ですが…)ウォームな低音という印象は変わっていないのですが、以前より出てくるようになりました。ちょっと弱いかな→おっ!ちょうどいい、みたいな感じになりました。. Pioneer me-870の代替として密閉型が欲しく購入、ゼンハイザーは初めてですが、この値段でこの音の変化は驚きですね。早く買えば良かった。また、ipodとの相性が非常に良い。問題があるとすれば、見た目がプラスチッキー過ぎますね。このぐらい。. 普通に音楽を聞く分には問題ありませんが、低音が激しいものは若干音割れします。. 購入して3週間ほどになります。寝室用にとゼンハイザーpx100とAKGk404を使っています。オーケストラの解像度に物足りなさを感じつつも1万円以上出す気になれず使っていましたが、レビューを参考にHD448の後継機種を購入。使ってすぐ解像度が上がったのはわかりましたが、中音と高音のつながりが悪く弦楽器がきつく低音もコントラバス領域まで出てはいるもののpx100のようなうなる低音でもなく盛り上がりにかけるように感じました。また音圧も能率が悪いのか、今までよりボリュームを上げないと充分な音量になりません。エージングが進んで、最近やっとつながりよくなり、弦楽器にストレスを感じなくなり、低音も大分のびるようになりました。但し、打ち込み系には向きません。総合的におとなしい鳴り方ですが一音一音キチンと鳴ります。それで星4つです。. 今までオーテクの2000円ぐらいの安いものを使っていたのですが、お年玉でちょっと良い物買おうと思い、前々から気になっていたゼンハイザーのこの機種を買いました。やっぱり全然音が違いますね。素人でもわかるぐらいでした。今まで聞いていたイヤホンと違い音に重みが出て、高音も聴きやすくなりました。装着感も締めつきすぎず緩すぎずちょうどいいです。大きさも頭の大きい僕でもきちんとはめられました。重量も殆ど感じず、一瞬つけているのを忘れましたwただ、僕は高級な機種はほとんど使ったことも無いのでわからないのですが、今までは1500円とかの使ってたけど、高いヘッドフォン買ってみようかなという人がいたら下手にいきなり2万円するようなヘッドフォンを買ったりするのではなく、1万円を切っているこのヘッドフォンを買うのがいいと思います。ギターをしている人でもアンプに繋ぐプラグは付いているし延長コードもあるのでちょうどいいと思います。ただ、先程も言ったとおり装着に関しては、そこまで強く締め付けないのでヘドバンしてしまうと外れてしまうかもしれません。僕の環境ではとても丁度良かったので星5つ進呈しますw. 利点と欠点 メリット 迷ったらコレ 私好み そこそこ。 デメリット Fpsなどのゲームや映画鑑賞を目的に購入しました。感想ですが、値段相応ですね何から何まで、買っても得はしませんが損もしない無難なヘッドフォンです後、エイジングは気持ち、長めに行った方がいいです装着間が結構いいです きつくも無くしっかりホールドしてくれますですが少し蒸れやすいです 夏場は特に気になると思いますfpsでは銃声が目茶苦茶よく聞こえます。一方で足音、戦車の砲撃音なんかはeqいじってみたんですがいまひとつです。音域は全体的に出すべき音はしっかり出せていると思います。ただ低音域は少し弱いので購入される方はその点をしっかりと試聴で確かめといた方がいいと思いますアンプ、サウンドカードなどとの併用を強くお勧めします。オンボだと十分な音量出ませんよ全ての面において無難な仕上がりだと思い、星は3とさせていただきました . 私がテレビを見ている音を妻がいやがるので、私だけが音を聞くために密閉型のヘッドホンを選びました。人の声を中心に良く聞こえる感じです。(まだ買ったばかりで、エイジングとかの効果はわかりません。)ニュース、映画、テレビドラマなど、声を中心に聞きたい視聴に向いていると思いました。第2音声にすると英語も良く聞こえて、リスニングを鍛えたい向きにもよいと思います。側圧というのでしょうか、着けたときの締めつけが強くなく、眼鏡をしてはめていても楽です。痛くなったりしません。重さも密閉型としては軽く、疲れないです。重低音や高音がずんずんびんびんと聞こえてくるようなヘッドホンではありません。映画を迫力あるサウンド聞きたいなどの用途には、向いていないと思います。でも一つ一つの音ははっきり聞こえます。全体的に穏やかだけどはっきり聞こえるという、印象です。ヘッドホンというとスピーカーで聴くよりも迫力あるサウンドという先入観をもっていたので、はじめは少し拍子抜けしました。が、テレビの音が普通に聞こえればいい、疲れない聞こえ方がいいという場合には、なにげに最良のヘッドホンかも知れません。私の目的には合っていますが、万能という意味で完璧という気はしないので、星四つです。他の方たちのレビューは、正確だと思います。. 購入してから半年ほど使用した感想です。基本は、パソコンに繋いでモニター用として使用しています。鳴りは、さすがと思わせる明瞭ぶりです。他の方りレビューにも有るように、中高音域が得意ですね。低音もがんばってますが、ソースによる相性が大きいかなと。パソコンダイレクトに繋いだ状態では、音圧不足で全開でちょうど良い感じ。。。管球のヘッドフォンアンプに繋いだところ、おっと思わすぐらいに豹変します。なので、アンプの使用をお勧めします。正規品で有れば、それなりにパワー突っ込んでも鳴ってくれます。ただ、低音がきついソースだと、コーンが暴れるので耳がくすぐったくなります。ちなみに、四打ちがメインの僕ですが、結構な爆音で聞いてますが、2〜3時間付けてても平気です。マグネット大きくていい音する製品多いですけど、重たいんで長時間付けれないのが弱点です。その点、こいつは軽量なので重宝してます。. 第一印象、安っぽい。まぁ、それは愛着がでればそーゎ感じないがケーブルが問題だと思う。ちょっと弾くと、その振動が耳に伝わる。外で使う事が多い自分としてはこれは凄く気になる。ヘッドホンはやはり視聴しないとだめか・・・。. そんなに高性能というわけでもないし、他にもヘッドホンは持ってるのに、なぜかもう好きで好きでたまらないんですが、なぜこんなにこいつが好きなのか自分でもよくわかりません。趣味でdtmをするんですが、dtmには一切使う気がおきません。リスニング専用にしてます。音場が狭く、音圧が少なくて、中高音も派手さとは無縁のすごく素直な音です。少しだけ低音が強調されてるようですが、フラットでとてもバランスのいいクリアで素朴な音。449の音を聴いてしまうと、いつも家で使ってるオーテクm50の上ずった派手な中高音がウソ臭い音に聴こえます。そういう最近のハイファイヘッドホンに比べるとはっきり言って地味な音と言えます。地味といっても、こもるわけでもラジオのような音がなるわけでもありません。クリアでバランスのいい音が、コンパクトかつ耳に優しくそれでいて豊かに鳴ってくれる感じです。ですが、60年代~80年代の昔の音源などだと逆にそのほうがいい感じに聴こえるんですよね。外出するときはなぜかいつもこれを使ってしまいます。(秋冬限定)ただ、ipodだと音量が少し足りないので要ポタアンです。あと、音がすごく漏れるのでそれも注意。. 友人から進められての購入でしたがとても満足いく物で気に入りまして大切に使っていきたいと思います. プラスチック製なのが安っぽく見えるのと音量が小さい為、大きくすると音漏れしまくります。それ以外は満足いくヘッドホンです。. 早い!お急ぎ便、注文から20時間で到着しました!!新記録です。商品も問題有りません。今までイヤホン式で聞いてましたが、密閉型は初めてです。ちょっと両耳あたりを締め付けられる感じですが、心地よく頭の中で鳴ってます。クリアで良い音です。. ゼンハイザーのヘッドフォンは、ポータブル系(px200ii、hd229)のものを数種使用しており、基本的な音作りが、比較的フラットなので、モニターとして使用でもまあ使えるだろうと思い、本製品を選びました。値段の割に、解像/分離も良く、高域/低域双方ともあまり強調されていないため、フラットな再現で、目的としていた用途としては(価格の割に)十分な性能を発揮してくれています。(個人的にゼンハイザーの音が好きだということもあります)また、装着感も軽く、一度やりだすと長い作業でもあまり疲れずに使用できます。本格的なモニター用途には不十分かもしれないですが、私のような趣味での宅録/dtmで使用するには十分な性能だと思います。. ベスト ゼンハイザー 密閉型ヘッドホン Hd449【国内正規品】 レビュー

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ゼンハイザー(Sennheiser) Sennheiser MX80 イヤホンオープンタイプヘッドフォンStreo音[並行輸入品] – とりあえず安いインナーイヤー型という方へ

個性やクセが、ありません。原音を忠実に再現する、ゼンハイザーらしい音です。( 値段相応ではありますが )。エージングで、低音域が広がって来ました。値段以上の価値があります。. ソースや再生環境によると思いますが、低音よりの味付けだと思います。低音から高音まで一応出ていますが、低音が若干支配気味の様な感じがします。ボーカルは若干もやが掛かった様なイメージがします。エージングで改善するのかも?オーテクみたくキンキンしないのがいいですね。ただし、akgの様な抜ける様な高音はありません。付属のイヤーパッドですが、袋から出す時点で崩壊少し引っ張った程度でボロボロになりました。この製品自体がデッドストック品なのか?イヤーパッドの袋の口が開いた状態だったので劣化が早かったのか?ま、この部品は消耗品なので問題は無いと思いますが。. 同じゼンハイザーのmx475を持っていますが,とてもよかったので新しいスマホ用に買いました。とても重低音が響いていい音がします。結構,ヘッドホンって選ばないと音が悪いものをつかんじゃいますが,これはとても音がよいです。また,貴重なイヤホンタイプなのもgood. どうしてもカナル式はいやなので。耳が痛くなるし,取り外しにも時間がかかっちゃいますしね。そういう人にはお勧めです。ただ,コードはmx475の方がよい感じです。mx475の方が硬めだし,プラグも90゜回転した向きにコードがついているのでよいと思います。ただ,mx475の難点はlとrがわかりにくいこと。ゼンハイザーのヘッドホンは全部こうですけどね。でもmx80は割にはっきりとlとrが表示されているのでわかりやすいです。. 買って一ヶ月で片耳から音が出なくなりました。ゼンハイザーの音が好きで以前からいろいろ使ってましたが本当にすぐ壊れる。今回でもう見切りをつけました。. 見た目は安っぽいですが、音はクセがなく聞きやすいです。届いてすぐの音はスッカスカで「何じゃこりゃ!」と思いましたが、エージングが進むにつれ合格点の音になってきました。外出時など、メインヘッドフォンを使いたくないときにコレを使ってます。. カナル型が嫌な方で、とりあえずインナーイヤー型を試す方にオススメです。見た目はチープですが、しっかりした音を出します。エージングで化けるかも. 千円半ばの価格で音ヌケのいいイヤホンです。低音のパンチが必要なrock好きにはもうひとつかもしれませんが、ボーカルや管弦中心の方にはおすすめです。プラ製の本体のため爪などで触れると少しガサガサと音がします。付属のイヤーパッドを使う方が柔らかな音になりよりいいです。. 利点と欠点 メリット コストパフォーマンスはいいです クセのない音 生音に近い音です。そこがゼンハイザー。 デメリット 特徴 Sennheiser MX80 イヤホンオープンタイプヘッドフォンStreo音[並行輸入品] モデル番号を入力してください これが適合するか確認: フル、豊かな音の臨場感をお楽しみください! ベスト Sennheiser MX80 イヤホンオープンタイプヘッドフォンStreo音[並行輸入品] レビュー

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー カナル型イヤホン 耳かけ式/Apple iOS用リモコン・マイク付 IE 8i【国内正規品】 – 音が良い

今ie8が安くなっているので、あえてie8の方を買い、別売りのie8i用ケーブル(prod. Code542182)に取り替えて、ie8i化するのも手かもしれない。単品のie8i用ケーブルは8400円ぐらいで専門店なんかで買えるし、ie80にも使えると。. いろんなものに接続できてよかった。音もかなりいいです。もうちょっと使ってみて再度レビューします。. イヤホンはとても良くて、とても好きで、音質も悪くない、とても私のiphoneの組み合わせもし友達は必要なら、私はきっと紹介このイヤホン. Iphoneに接続して、電車や外出先で使用するため、リモコン・マイク付きの当モデルを選択しました。これまで使用してきたshureのse530が、2年弱で断線してしまい、買い替えです。se535も使用しています。(1) 作りについてie8は、ドイツ製らしい、堅実な作りです。ハウジングは独特の形状でプラスチック製ですが、安っぽさはありませんし、ケーブルの接続はしっかりしています。(2) 音質についてse530、535はba型で、解像度の高い音質です。これに慣れてしまったせいか、ie8を聞くと、ドスドスと激しくて元気のいい音だなと感じます。音場感は、さすがダイナミック型だけあり、オーバーイヤーのヘッドホンで聴くかのようにまとまりがあります。(3) ポタアンの使用について音場感には非常に満足していたものの、ドスドスの低音に圧迫感を感じていました。低音の瞬発力の低さが気になって音楽に集中できませんでした。鼓膜を押されている・・・そういう感じがしました。つまるところ、各周波数帯域の音のバランスと瞬発力が悪いようでした。そこで、ヘッドフォンアンプ(ポタアン)につなげて聞いたところ、一変しました。低音、中音、高音のまとまりがあり、聴き疲れしない音になりました。ダイナミック型ということもあり、アンプのパワーや瞬発力は、かなり影響されてしまうようです。ie8を使うのであれば、ba型以上に、ヘッドフォンアンプの使用をオススメします。そうでないと、特にipodのような貧弱なアンプのdapでは、せっかくのie8のよさが生かしきれず、ie8ってこんなものなのか?と思ってしまうのではないかと思うのです。(4) 端子についてゼンハイザーらしく、端子はニッケルメッキです。金メッキに比べて酸化しやすいため、購入してそのまま接続すると、いわゆるジャリジャリ音がします。柔らかい布やレンズペーパーのようなもので拭き取ると、これは取れます。また、後々また酸化も考え、接点改質剤( “http://www. Jp/dp/b001sn85by”や、” http://www. Jp/dp/b000rf2yra”)を使用しました。ジャリジャリ音ももちろん消えますし、音質も改善されましたので、オススメです。. 商品が1年7ヶ月して断線したので修理依頼をだしたところ偽物と鑑定されました。現在amazon. Jpに確認を取ってもらっています。そのamazon対応の内容含めてレビューを載せようと思います。. 利点と欠点 メリット 偽物であった 音が良い オーバーイヤーヘッドホンで聴くようなまとまりのある音質。ポタアンの使用がオススメ。 デメリット 特徴 ゼンハイザー カナル型イヤホン 耳かけ式/Apple iOS用リモコン・マイク付 IE 8i【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: Sennheiser IE 8i Earphone Headset ベスト ゼンハイザー カナル型イヤホン 耳かけ式/Apple iOS用リモコン・マイク付 … Continue reading

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー オープン型ヘッドホン Hd558【国内正規品】 – HD598の下位機種ではない

音楽好きな大学生がバイト代を貯めて購入しました。これの上位モデルも存在するみたいですが、各サイトのレビューを見るに大した差は無いみたいなので、安価なこちらを選びました。これを買う前はaudiotechnicaの¥7,000代のカナル式イヤホンを使っていましたが、音質は歴然の差です。(値段が違うので当たり前ですが印象を端的に言うと、音の【質感】が極めてハッキリします。スタジオやホールに居合わせたような気分になります。電子系の音は、低音(キックやベース)がナチュラルな印象になり耳に心地よく、クラシックは各楽器それぞれの音質や、和音や倍音が全て聞こえます。(尚携帯ゲーム機(psvita,3ds)はもともとの音質が良くはないのか大きな差は実感できませんでした。mgsなどの音の【方向】が重要なゲームはかなり面白くなります。)装着感はとても良好で、頭部に触れるクッション部分はむしろ何気なく触れていたくなる触感です。慣れないうちは顎関節あたりに若干の圧迫を感じますが、やがて気にならなくなりました。オープン型というもので音はモロに漏れますが、大音量でも鼻歌程度までです。ベランダに出て洗濯干しをしていても何ら近所迷惑にならないでしょう。ビギナーズモデルには申し分無い性能です。非常に満足しています。. オープンヘッドホンらしい透き通った音色が心地よいです。ピアノの音やギターなど、とても心地よく聞けます。低音はイコライザーで上げるとヘッドホン自体が微振動するくらい出ます。ただ低音を聞かせてくれるだけで重低音はあまり出ないです。側圧は軽い方ですね。. 色々レビュー等を調べて、sennheiser hd558を購入。以下感想です。・つけ心地がナチュラルで、長時間つけても気にならない・音がやわらかくて、普段使いにぴったり・音がやわらかい、と上記で書きましたが、逆に言うと音の粗があまり目立たないので、音楽制作時のモニターには向かない・外への音漏れがするので、人がいる所での使用には注意が必要・ジャンルを問わず、リスニング用のヘッドフォンとしてはコストパフォーマンスも良く、使えると思います。. 店頭でhd598と聞き比べてみましたが、自分の耳ではhd598は高音が強すぎるような感じがしたのでこちらのhd558を購入しました。音質はクセがなくどんなジャンルの音楽にも対応できるオールラウンダーといった感じでしょうかヌケがよくクリアですpcや携帯音楽プレーヤーに直挿しでも十分な音量が取れますコストパフォーマンスに優れた非常にいい商品です. 多くのヘッドフォンを持ってるわけではないので比較によるのではなく印象批評になりますが、軽快な装着感と縦横双方の音場の広さとが相まって、ながら聴きなどのときには、音楽は耳に入るのにヘッドフォンをつけていることを忘れてしまいます。また音質は、柔らかかつ、ほどほど厚みがあります。ただし、その厚みが、そもそも演奏自体が分厚い後期ロマン派交響曲などの場合には、暑苦しく感じさせることもありますが…。総体的にはコストパフォーマンス抜群だと思います。なお、携帯プレーヤー直刺しには、向かないかもしれません。. 以前まで使っていたイヤホンが断線したためヘッドホンに手を出してみようと思い、評価の高かったhd558を試しに購入してみました。使用して1週間ほどですが、全体的に満足度が高いです。音質は可もなく不可もなくといったところで、綺麗に鳴らしてくれます。そこまで劇的な変化はありませんでした。ただ、今まで聴こえてこなかった楽器の音が聴こえるようになったのには驚きでした。一番気に入っているのは装着感の良さです。本体の軽さやパッドのクッション性の高さもあり長時間使用しても全く疲れません。ただひとつ気になっているのは、付属の変換プラグの細い方(3. 5mm)が刺し込み口にキッチリはまらず不安定で、簡単に抜けたり接続が途切れたりします。この点だけがhd558で不満なところでした。他社の変換プラグを買って代用しようと思います。. 数年前に購入したオーディオ初心者です。・良いと思った所艶を感じる音デザイン装着感コードが脱着可・気に入らなかった所コードが硬め. ゼンハイザーのイアホンが非常に良かったために,ゼンハイザーのヘッドホンを買うことにしました。予算に余裕があったので,hd558 hd650 hd800から,総重量と音質の2つで評価しました。その結果,hd558は224gと最も軽量で装着感が素晴らしかったので,敢えて音質重視をやめて,購入しました。音質にこだわるときは,ie800で聴いています。音質重視をやめたと書きましたが,hd558はその価格からは信じられないほど「いい音」です。小生の「いい音」とは,透明感,抜けの良さ,低音が出すぎない,ピアノが涼しげに聴こえるの4点です。. 利点と欠点 メリット 素晴らしいヘッドホン すばらしいヘッドホン HD598と迷ったけどこちらを購入 デメリット ポタプロからワンランク上のヘッドホンを、ということでこのヘッドホンにたどり着きました。ボーカルの美しさや音のヌケの良さがまるで違います。つけ心地の方も、ポタプロは側圧の強さのせいで2時間が限界だったのですが、こちらは4時間つけっぱなしでも全然気になりませんでした。デザインも落ち着いていてクールな感じがとてもいいですね。愛着がわきます。とてもいい買い物が出来ました!. 初めてのゼンハイザーさんのヘッドホンを購入しました。わくわくしながら到着をまちすぐに音楽をきいてみました、いいですね。全体的にバランスよく音がでていて少し低音が強めなきがします。しかしどこの音がでていないつぶれているなんてこともなく、しっかりとアンプを通すことによってもっといい音を鳴らしてくれるとおもいます。ドラムをたたいたときの音やギターを弾いているときの音などを実感できるいいものだと思います!. 現在オーテクのad900x、ゼンハイザーの580、オーテクの密閉型の1000、2000など10機種を所有しています。ヘッドフォンの装着感についてはこれまでオーテクのウイングサポートに満足していましたが、今回はこの上の598を購入するつもりでした。しかし実際に558にしたのは、圧倒的な装着感のよさと、総合的なデザインの完成度でした。598はヘッドトップの装着感(これは580もそうでしたが)に違和感があり、また、長時間のリスニングには598よりもこちらのほうが向いていると感じました。じっくりと真正面から聞き込みたい時に今回私が求めたのは「耳に痛くない音と」でしたので、その意味ではこちらの機種は最適と思いました。主にアコーステック楽器のジャズやクラシック全般を楽しんでいますが、これらのジャンルを長い時間楽しむには、これまで使用したどのヘッドフォンよりも快適でした。個人的には「ハイレゾ」には興味がありませんが、たとえばlpなどを聴く場合にヘッドフォンではどうしてもlpのスクラッチノイズやモーターゴロ(ベルトドライブ)の音が気になってしまいますが、この585は比較的これらを気にせずに楽しむことができます。ガンガンと聴くというよりは耳に優しく長時間楽しめる上質なオープンタイプとしての完成度ではかなり満足しています。また工業製品としての完成度の高さという観点からも598を上回っており気に入っています。. ヘッドフォンやイヤフォンは基本的に使用しない私ですが、夜間の音楽鑑賞やgame用に購入しました。音源は主にpc(mx-play:falca)で以下の接続環境になります。pc ⇒ 光ケーブル ⇒ ヘッドフォンアンプ(audio-technica at-ha26d) ⇒ hd558まず、本機の特徴としては非常に暖かい音質です。 女性vocalやアコースティックな音に相性が良いのではと思います。低域の厚みと広がりは、オープンエアーとは思えない見事なものです。 高域の音質は穏やで荒れることなく綺麗に上まで伸びています。 良くも悪くもsennheiserの音ですね。自分は高域や低域に過度のキャラクター付けをした音を好みませんが、かといってモニターライクな音を求めているわけではありません。 その点ではHD558の完成度とCPは非常に高く、¥20,000以下の価格帯ではBEST BUYではないかと思っています。そんな自分がネット上でhd558の改造記事を目にして、つい禁断の木の実を食べてしまったのです。(笑)改造しての感想ですが、「化けます!」。 自分の駄耳でも分かる程に変化を楽しむことが出来ました。高域に芯が入り、明らかにエネルギーが増しています。 低域は暖かい音質はそのままに、締まり感が増した印象です。 自分はこの改造により、音がより好みに近付いたので幸せな人種です。今回のレビューは純粋なHD558ではないので評価を躊躇したのですが、この感動をお伝えたくて敢えて記述しました。しかし音の好みは十人十色です。 また改造を行うとメーカー保証が受けられなくなるなどのリスクも発生しますのでご注意ください。(木の実を食べるときは自己責任で!). 合います。まさに、万能の性能を持っていますが。家用です、プラグがながすぎます。アンプにも、あいそうなので。アンプも、安物ですが買いました。とても良い商品です、シリアルなどもあり。made in Chinaですが、とても良い商品とおもいます。. 上を見ればきりがないと思いますが、pcで聞くのには満足です。. 音の違いなどには鈍感な方なので周りのお勧めで買ってみました。長時間つけていても疲れず、音質も良いので人気の理由がわかった気がします。. 予算が限られているけれども、いい音で聴きたいならこのヘッドホンです。ヘッドホンアンプ無し、pcやtv直差しでも音量がバッチリ取れます。【hd598との比較など】今は売却してありませんが、hd598よりも癖がない音でマルチメディア用に使いやすいヘッドホンです。音楽鑑賞から映画鑑賞、ゲームのプレイまでこれ1本あれば活躍してくれます。hd598は音質の悪い打ち込み系の音楽はスピード感がイマイチな残念な音になってしまいましたが、hd558は上手く粗を隠しているのか気になりません。また私だけかもしれませんが、hd598の時に感じた聴いてて眠くなる音でもありませんでした。音の傾向としてはスッキリ系で高音が刺さらないバランス型です。【装着感】装着感はふわふわヘッドバンドのhd598より劣りますが、軽いし側圧もそれなりなので長時間の使用でも快適です。オープンエアーなので真夏の使用も、ある程度我慢すれば使い通せます。密閉より遥かにマシです。イヤーパッドは汚れたらマイクロファイバータオルで拭くと埃も取れるしいいですよ。【音漏れ】音漏れは同室者に少し聞える程度です。音量にもよりますが部屋の中は五月蠅くてたまらないなんてことはなさそうです。アダルティな視聴も突然の訪問者にさえ気をつければ、問題ありません。存分に堪能してください。ケーブルも3mと長いので色々と身動きが取りやすいと思います。【まとめ】基本的にヘッドホンは購入前の視聴をお勧めしますが、hd558はいきなりポッチっとしても大丈夫です。ゼンハイザーの音を知らないままだと、後悔しますよ。ぜひ、入門機としてどうぞ。. ヘッドホーン音質に関してあまり詳しくはありませんが、音がやわらいかんじで低音もいいかんじだと思います。. メーカーより オープンエアの定番、HD500シリーズのミドルクラスモデル Advanced Duofolダイヤフラム採用により、上位機種に迫る音質を実現 HD555の後継機であり、バランス感に富んだ正統派ヘッドホン 適度なふくよかさと引き締りのバランスを持ったサウンド 高音域に艶があり、ゼンハイザーならではの自然な表現力をもつ 全体的な解像度も申し分なく、HD500シリーズならではの音質 オープン型らしい厚みのある安定した音場を展開 音質重視なHD500シリーズならではのクオリティサウンド 繊細な描写と、開放感あふれるナチュラルサウンドを表現 音の輪郭がくっきりとしていて、爽やかで濁りのない明瞭感 … Continue reading

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザーゼンハイザーHD700は並行輸入品のヘッドフォン ブラック – HD800と比べ

Pc360からゲーム用にと購入とても良いと思いますそれなりの値段なのでアンプがあればなおよい. 【国内正規品】 ゼンハイザー オープンエア型ヘッドホン hd700ゼンハイザージャパンの担当者とhdvd800の電源及び再生環境について電話でお話をする機会がありました。話のはずみで何故hd900を開発する事に特化ぜずhd700を発売したのですかと問うたところ、hd650とhd800の中間価格帯の隙間商品として発売したと述べたのでああやはり商売優先だなと諦めました。hd700は派手メで音場の広がりも狭くhd800を使用した経験があれば絶対に耳を貸しません。hd700よりもせっかくhd800があるのですから2つ買う気になってhd800をひとつだけ買いましょう。. 普段はhd595を使用しており、そろそろステップアップをしたいなと思っていたため思い切って購入しました。環境はpc→hp-a4→hd700hd595に比べると、音場が広がり音質も大分クリアになったと感じます。装着感も良く、側圧は595よりは少しきついですがhd650よりは緩いといった感じです。値段をみてhd800を買われる方が多いと思われますが、動画やゲーム、音楽鑑賞を1つで楽しみたいと思うのならおすすめだと思います。. とてもよい製品です。立体感があり、クリアーに聴けます。楽しんでいます。. 環境 pc→hp-a4とても素晴らしいヘッドホンです。音場はhd800と比べ狭いですが、それはあくまでもhd800と比べての話です。hd700自体とても音場が広いです。解像度はhd800とあまり変わりません。hd800との最大の違いはボーカルにあります。hd800に比べボーカルが近くに定位し、また音が機械的でなく温かいです。自分としては大規模オーケストラを聞かないのであれば、hd700をオススメします。. 利点と欠点 メリット ゲーミング ありがとうございました 念願のHD700を手に入れました。 デメリット 特徴 ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザーゼンハイザーHD700は並行輸入品のヘッドフォン ブラック モデル番号を入力してください これが適合するか確認: 型式 : ダイナミック・オープンエアー 本体重量 : 約292g(ケーブル重量除く) 周波数特性  : 15 ~ 40,000Hz (-3dB) インピーダンス : 150Ω 感度 : 105dB ベスト ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザーゼンハイザーHD700は並行輸入品のヘッドフォン ブラック レビュー

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ゼンハイザー(Sennheiser) Sennheiser ゼンハイザー HD800 ダイナミック・オープン型ヘッドフォン – ワイドレンジで高解像度なリファレンス機

出音は概ねフラット。k702でハッキリ聞こえるスネアが柔らかく感じたりといったクセが中高音域に多少ある。低音域はローエンドまで延びるが量感に乏しい。解像度感、分離感は良好。音場の広さはこれ以上の物を知らない。曲によっては、その音場の広さゆえにクセが気になる事もある。もっとも、アラを探そうと聴けば気付ける感じ。逆に今まで気にならなかった音すら表現されて新しい発見をする事もある。モニターsp的な出音を求めるなら音場以外はk702の方が近い。耳が痛くなる程、音量を上げても破定しない制動性能がある。このhpの優位性は広大な音場であり、それ以外には匹敵する候補が幾つもある。ただ、高次元でバランスの良い出音であり、その音場に価値を見出せれば最高の1本。装着感はかなり良好。頭頂部への刺激も少ない。パッドが薄く耳が当たりそうな印象を受けるが意外と受けが深いので接触しない。また肌への当たりも柔らかく長時間使用で気になる事はない。デザインが変?他人への迷惑を考慮する良識ある人間なら第三者の多い屋外では開放型を使わないだろう。装着してしまえば見えないのだから気にするなw. このヘッドホン多分音質の中ではトップ10 かもしれないけど トレンブルが高すぎて、シューティングゲームでは銃の音がリアルですけど耳がすぐ痛くなります. D7000、d5000、stax srs-3000、pro2500、ad1000prm、dt880、hd25-1、. といったヘッドホンを持っているある種趣味でヘッドホン好きな者の評価です。ゼンハイザーにおけるヘッドホン上位機種のスタンダードであったhd650が長らく名機と謂われて親しまれていましたが、その技術とはまったく違う、新しい技術を投入するために、hd800はこれまでのゼンハイザーとは血統が違うのだと手にとって感じましたし、音に関しても同様です。hd650にあった柔らかさ、温かみのある音とはかなり違います。よって、hd650を愛用していた方からすれば、肩透かしや予想外で避けるのも考えられると思えるわけで。これ自体が独立して新機軸なフラグシップなわけです。自分としてはhd650が眠たい、やぼったい音に感じられて、何故皆が推しているのだろうかと、個人的主観ではどうにも気に入るには難しく、ゼンハイザーはhd25-1があればあとは要らないかなと避けていたところ、ヘッドホン祭での発表で国内初披露された時に試聴して驚愕。次元の違う澄み切った音、ボーカルが耳から外に自然に抜けていく. これしか得られない音の空気感、実体感は他の機種では到底及ばず、さすがに10万以上になるとある種の表現力を感じます。高音寄り低音寄りかという話ではやや高音寄りになります。ソースによってはキツめの音に感じます。キンキンとした表現になってしまうことも少なからずありますが。それでも息を飲む程実体を感じる音に唯一これしかないと断言させるなにかがあることは確か。音評価自体を具体的に文章化するにも、書いている自分の文章力も乏しさもそうですが、比較と比喩でしか語れないオーディオ道が虚しく感じますし、体験しなければ、耳から得た情報など言語でどうこういうのも理屈に引っ張られ過ぎて、聴いた自分の耳からそのままの感想とはいっても、人によって違った見られ方もあるかと思います。比較して聴いてみた感想を書こうとしたら理屈屋なってしまいそうなくらい悩ましい。見た人に理解してもらう感想をいうには難しく、思考停止してしまいます。高い商品だし、全て魅力を理解し切れているかも怪しいですし、レビューにはまとめきれない魅力もこれにはある。経験でいうのが1番簡単で、「とあるcdを聴いて、あるフレーズの瞬間自分は棒立ちになり、座る椅子があるにも関わらず立ちどうしで聴き入り、感動で胸いっぱいになった。自分自身の中の琴線に触れた。」といったような。そういう体験も冗談抜きであったりしました。大袈裟振りな体験談かもしれませんが。使用環境はdacがnorth star designの192dacmkii、ヘッドホンアンプはintercityのhd-1lです。音色からしてジャンル万能かと思いきや、かなりソースによってはじゃじゃ馬というか、高音があまり良くないことになったりしちゃうので、なかなか難しいヘッドホンですね。それでもデザイン、音評価含めて大好きです。これからも大事にしたいヘッドホンですね。. Sennheiser ゼンハイザー hd800 ダイナミック・オープン型ヘッドフォン先ず家庭内の電源タップには極性というHOTとアースの差込み方向の良い音と狭い音の差があります。CDでもアンプでもひとつひとつ差し込む方向を変えると音が拡がったり狭くなったりします。根気とやる気ですが是非試して音楽が素敵に拡がってしなやかに響く方向で全てをそろえてください。電源コードは安物よりもはるかにオヤイデの l / i 50 に付け替えるとビックリするほど音楽が変わる。周辺機器の全ての電源コードはオヤイで接続ケーブルはモガミのRCAとでハンダ付けしましょう。交流電源の蛍光灯は毎秒ごとに点灯点滅をすごい速さで繰り返してそのたびに電磁ノイズを出しています。バチバチバチビチバチバチと音楽の響きを濁しますから全部消して聴き比べてくだされば解かります。僕はHD800をゼンハイザーがタダで金をとらないと信じる根拠が在るので試聴無しで購入しました。対極にあるSTAXの真空管駆動式イヤースピーカーは精緻で微細な清浄感で静かに音楽を奏でます。STAXの MK1 mk 2 という今はもう無い世界唯いつだった技術の結晶を16枚片側8枚で、手作りした据え置き型スピーカーは部屋全部の空間をHD800の銀幕に拡げた効果があるので、限り無く録音マイクに接近した音場と弦楽器のしなやかさを示し金管楽器の騒がしさも無く声楽の実在感がとても素適です。こればかりはHD800もHD900でも及びません。上記のように正しい使用法でHD800を鳴らせてあげてくださるようお願いします。ひとつ困ったのは録音環境下でのハムノイズや電磁や様々なノイズがあからさまに聞える事ですね。そして最もゼンハイザーについてビックリしたのは航空自衛隊の空中給油機kc-767のパイロットが、国産のヘッドフォンを見切ってより音質の良いゼンハイザーのヘットフォンを使用している事実です。アメリカボーイング社の機体はアメリカ製のboseでも無くドイツのゼンハイザーを使用しています。. 数々のヘッドホンを聴き比べて、このhd800にたどり着きました。hd800の素晴らしさは、ヘッドホンらしい音ではなく、ホールで聴くような、どちらかといえばスピーカーで聴いている感覚に近い音が鳴るというところにあります。故に、ヘッドホンらしい音が好きな人には敬遠されるかもしれません。特にクラシックとの相性は抜群で、クラシックを基準に作られたのではないかと思える程です。音場の広さがピアニッシモの微量な表現や、オーケストラの残響を余すことなく拾い上げます。ここは、staxのハイエンドでも適わないところです。しかし、高音の伸びや潤いでは、staxに分があります。popsやjazzでは、低音不足だと感じるかもしれない。このヘッドホン以外にも選択肢はあると思います。とてもフラットで飾り気のない音を出します。フラットといってもただ平坦で抑揚のない音ではなく、濃密できめの細かい音です。落ち着きのある音の中に、溢れんばかりの感情が渦巻いています。荒れ狂う高音も、唸るような低音も余裕を持て余すように鳴らします。それは聴くジャンルや環境、人によっては退屈だと感じるかもしれません。私は、ここまで上手く音場を再現できるヘッドホンは他にないと思います。ホール独特の緊張感をヘッドホンで感じ取れるとは思いませんでした。演奏中は濃密な音に夢中になり、呼吸をすることさえ憚られます。こんなに音楽に夢中になるのは久しぶりです。このヘッドホンは至高のひと時を私に与えてくれます。このヘッドホンには、ヘッドホンアンプは必須。私は、mba1platinum editionというアンプにhd800をバランスで接続して聴いています。ある程度の環境を整えてやれば、このhd800は能力を発揮できます。しかし、お金をかけて環境を整えるとhd800は間違いなく答えてくれます。このヘッドホンには限界があるのでしょうか?どんどん私好みの音に変貌していきます。もう、お金もないのに・・・とにかく、このヘッドホンは間違いなく傑作です。. 今回はsennheiser(ドイツ)のhd800というヘッドホンを使ってみました。今持っているヘッドホンはsony mdr-z900という密閉型ヘッドホンとakg(オーストリア)のk702というヘッドホンを持っているのでそれと比較して特長などを書いて行きたいと思います。普段は殆どヘッドホンは使わない主義なのですが、夜中にチェックしたりする場合どうしてもスピーカーでは騒音迷惑になる様な時はヘッドホンをしたりもしますので、スピーカーライクなヘッドホンをずっと探していました。そこでこのヘッドホンが候補に上がっていたのですが、価格が結構高価でなかなかチェックする機会に恵まれなかったので、今回購入してみて使った感想を書いてみます。音像が頭の中に来るヘッドホンと自分の前に広がるスピーカーでの視聴では根本的に同じにはならないと思いますので、音色だけでも同じ様な音のヘッドホンがあれば最も嬉しい事だと思うのです。hd800を聴いてみると解像度が非常に高く、中域から高域にかけて変な付帯音なども皆無で素晴らしいと感じます。楽器やボーカルなどの距離感も素晴らしく良く判ります。スピーカー的な鳴り方をすると書きましたが、同じスピーカーでも周波数レンジの広い大型のモニタースピーカーの様な鳴り方をするので大変気に入りました。あと、掛け心地も耳に当たる事が無いほどヘッドホンのハウジングが大きく広いのでしばらく付けていると付けている事を忘れてしまう位です。実際にドライバーユニットと耳までの距離もある程度稼いでいる様でそれも楽器の遠近感をよりリアルに聴かせる秘訣でもあるのかも知れません。ケーブルも布製の袋打ちコードになっていて見るからに頼もしく見えますし、ヘッドホンから取り外す事も出来るようになっています。アンプなどとの接続は1/4”の標準tmsプラグになっているのですがこのプラグも素晴らしくしっかりとした金属製のボディーになっています。音圧はsonyのmdr-z900よりもかなり低い様ですので、ポータブルプレーヤーで聴くのには全く向きません。しっかりとしたヘッドホンアンプを使った場合のレンジの広さはフルオーケストラなどの再生でも雄大な低音楽器が空気を揺るがす様な低音が色付けなくしっかりと出て来ますし、高域楽器などの音や打楽器のアタック音なども他の楽器の音に埋もれる事無く再現し、低域から高域にかけて高い分解能を持っているヘッドホンだと感じました。低域も余分な響きが無く入力信号に忠実な為量感が少なめに感じるかも知れませんが、ローエンドまでしっかりと聴けますし、非常に原音に忠実である事が判ります。そして、そのバランスはボリュームを上げたとしても崩れる事が無い事も特筆に値する物と感じました。k702との比較でもその解像度は数段上と感じました。z900との比較では低域に密閉型であるが故のハウジングの固有の音が付きまとって聴こえる程に感じます。それだけ自然なサウンドだと言えるのかも知れません。何よりも普段使っている大型モニタースピーカーと非常に似た鳴り方をするので良い買い物をしたと思いました。ヘッドホンとしては相当高価ではありますが、音楽が大好きでオーディオセットが設置出来ない環境の方には素晴らしく良い買い物になる事は間違いないでしょう。是非これとセットでしっかりとしたヘッドホンアンプをお使いになれば大げさなオーディオセットが設置出来なくとも素晴らしい音で音楽が楽しめる事と思います。. 東京交通会館で開催された「hi-end show tokyo 2009」に行き、このヘッドホンを試聴しました。装着感はゆったりとして快適ですが、ハウジングの一部に凹みを見つけたので、さほど堅牢な構造ではなさそうです。最初、展示者が用意していたcdを試聴し、開放型の特徴である音場の広さを実感しましたが、持参したcd(ドイツ・グラモフォンのイエロー・レーベル)に替えて聞いてみたところ、先ほどのcdとは異なり、音場の広さが感じられませんでした。音質については、中高音はスッキリ聴こえて良い感じですが、その分、幾分か低音が「遠慮気味」で目立たないように思いました。いろいろ考えた挙句、このヘッドホンの真価が発揮されるのは、「cdの録音状況如何である」という結論に達しました。購入に際しては、(本レビューも含めて)第3者のレビューなどは参考にせず、自分が良く聴くcdを実際に試聴してからの方が良いと思います。【追記】中野サンプラザのヘッドホン祭に行き、再度、mcaudiの「m-81」との組み合わせで試聴しました。西暦2000年以降に録音された、録音状態の良いクラシック音楽のcd(sacd)を、複数枚にわたって試聴しましたが、やはり、コンサートホールに居るような音場の広さは感じられず、低音の響きも前回と同様の印象でした。ただし、他の人が持参したポップスやジャズでは、開放型の特有の音場の広がりを感じられ、澄み切った高音・中音の音色は非常に良かったので、このヘッドホンは(ヘッドホン自体のデザインからも推し測れるように)クラシック音楽ではなく、ポップスやジャズのリスニングに適していると思いました。ポップスやジャズを良く聴く方は、試聴された方が良いと思います。. ヘッドホンは30機種持っています。細かく言うのもめんどくさいので省略しますが、ヘッドホンマニアが知っていて売れ筋で性能が良いと言われるものはだいたい持ってます。その上で、hd800は素晴らしいと思います。全然レベルは違うのですが、ヘッドホン初心者に向けて、わかりやすく言えば万能型のhd598やhd595の遥か上と言えばいいのかもしれません。レコードプレイヤーなどのアナログ音源に最適化されていたhd650とは毛色が全く違い、現代向け、cdp向け、音場感や解像度がデジタル音源に合わせたクリアな出力向けという感じです。元々現代的な音源と相性の良いstaxの方向にも近いと思います。……、どうしてこんな高額なものをamazonで買ったんだろう……。それはともかく、denon スーパーオーディオcdプレーヤー dcd-1500sespや、audio-technica ヘッドホンアンプ at-ha5000と一緒に使っています。. 利点と欠点 メリット これ以上良いヘッドホンは現時点ではないでしょう。 ドイツの傑作ヘッドホン ワイドレンジで高解像度なリファレンス機 … Continue reading

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 Hd 579【国内正規品】 – このヘッドホンで、ちょっと大きめの音を聴いてみてほしい

初めてのゼンハイザーのヘッドホーン。まず、驚いたのが商品を納めている箱。値段相当の良い箱でしっかり作られてます。梱包後、目についたのが耳に当てる部分。すっぽり耳を覆ってくれそうな大きな作り。そしてコードは3mありますからtv用としても使用できます。僕が使用した環境はpcにてスピーカーonkyoに繋げて使用しました。pcで聞くのは音楽及びユーチューブなど。さっそく聞きました。①耳の部分の圧迫感が少ない。ここは重要で、我が家には合計5個ヘッドホーンありますが、この商品が一番耳への負担が少ないです。結構締め付けが多いヘッドホン多いので金額が変わるとここまで違うか?という感じです。②音の奥行。普通の耳では聞き取りにくい低温までしっかりとした音が出ています。聞いていて感動しました。③聞き取りやすさ。この部分は文句なしで素晴らしい。今まで聞いてきた音がなんだったの?と思うくらい綺麗に聞こえます。④装着時の軽さ。長時間していても楽です。⑤音漏れ。これは結構もれますね。ただし、音量を大きくした場合ですがね。通常で使用するには音はもれませんから大丈夫です。総合評価で☆5です。お勧めです。. ハイレゾ、iphone普通音源、の二種類で試しました。めちゃくちゃ音いいです。ハイレゾでもすごく音がいいですが、ハイレゾじゃなくても音の立体感がすごいです。聴くジャンルにもよると思いますが、ジャズやロックはとても良かったです。どの音もくっきりして音が立ってます。ヘッドフォンでこんなに音が違うんだと思いました。頭や耳に当たる部分は柔らかくて装着感は良いです。圧迫感が全くありません。重さは2時間くらいかけてるとちょっとだけ気になりましたが、軽い方だと思います。デザインも好きです。色はメタリックグレイでどんな服装にも合うと思います。ただ、たぶんですが、外で使うとかなり音漏れするので、実際には室内で使うことを推奨しているモデルなのかな?と思います。. 初めてのオープンエアでしたが十分良かったです。。映画用に買ったので598よりは低音強くて正解でした。。このシリーズ廃盤とは……. 某家電量販系通販で購入しました。amazonでの購入でない点はご容赦下さい。少し価格が落ち着いた時に購入し2カ月程度の使用になります。デザインや装着感についてはほぼ同じで、色にこだわりがなければ「音」以外に差異は無いように思えます。ゼンハイザーらしく重心低めで柔らかく暖かみのある音は共通です。音域については意見が割れると思うので今回はヴァイオリンが基準です。使用機器 da-300usb→at-ha22tubehd599「中音域から高音域かけてのノビの良さ」ハイハットやトライアングルといった煌びやかさが求められる音が綺麗に抜けていくため音楽が華やかになります。オーケストラでは数々の楽器群の中から突き抜けてくる鋭さを持ち合わせるピッコロがとても印象的です。この高域に引っ張られるようにして女性ボーカルの艶や生々しさというものが存分に発揮されるのがhd599の特性になると思います。先代にあたるhd598も含めて「高音がキツイ」という評を見かけますが、この高域の特性が要因ではないでしょうか。hd579「中音域から低音域にかけての音の分厚さ」hd599から高域はやや引っ込む形になり代わりに中低域が重厚な空間を作り上げます。重厚さがありながらも暗くなることもなく、柔らかさを保ちながらも楽器群の輪郭がはっきりとした音楽を楽しめます。オーケストラではヴィオラやチェロ、クラリネットやファゴットの分離が的確で、その厚さの上に主旋律であるヴァイオリンが軽やかに奏でられます。味のある男性ボーカルの渋さの表現もhd579の持ち味です。欠点を挙げればこの特性故に音源や上流次第で暑苦しい音楽になりやすいように思えます。hd579はhd599の下位機種と受け取られがちですが、決してそうではないと両機種を所有して感じました。ゼンハイザーの音作りを基準とし、高域を煌びやかに聴かせるか中低域を濃厚に聴かせるかのアプローチの違いだと思います。解像感や音場はほぼ変わりなく聴こえるので性能差もないとも思います。何をどのように聴きたいのかが判断基準になりそうですね。今回はあくまでも聴き比べなので、もちろん両機種共に高域も中低域もしっかりと出ていますのでご安心下さい。個人的には「すっきりゼンハイザーのhd599」「濃厚ゼンハイザーのhd579」という印象でした。参考になれば幸いです。. Hd-500 fusionからの更新1cm 弱、長短ともに直径が小さくなり耳への圧迫感大長時間使用するに堪えない. 私は色々なジャンルの音楽を聞きますが2万以下でこのヘッドホンはとてもいいです。私はゼンハイザーのヘッドホンを他に2種、他メーカーのは3種程持っています。このヘッドホンはバランスがよく高音しっかりしてるか気になっていましたが高音しっかりしていて低音もしっかりで色々ジャンルの音楽を聞く人にはオススメのヘッドホンです。若干低音よりです。ゲームではpu○gで試してみたらしっかりと敵の位置を把握出来ます。クローズ型よりオープン型のが敵の位置を把握しやすい感じがあります。遠い銃声の音もしっかり聞こえてオープン型なので場所が丸わかりです。買ってよかったです。. 人生で一度くらい良い音響機器を所持してみたいと思い購入。普段はノートpcやandroidやiphoneで1万もいかない激安イヤホンでストリーミングを使って音楽聴くだけです。自分の環境ではop過ぎたとも思うが、曲本来の良さを唯一体験できる手段だとも感じれた。外では防水bluetoothイヤホンで適当にガシガシ聴いて、お家でゆったり良い音質で聴くという使い分けが出来ただけでも最高の体験かなと思う。.  まず、音質については問題なく、オールレンジクリアと言っていいかと思います。安価でよくある、低音をプッシュしたものとかでは無いので、ドンシャリがビート感をアップさせるといことはないです。端的に言うならば、そのままを再生する!なので、ビート系の曲であれば当然、心地よいビートを刻んでくれますが、過度にアレンジはしない分、逆に音源のアラがもろにでてします。ハイレゾ環境でもテストしましたが、問題なくクリアに聴けています。この価格としては、優秀かと思います。次にヘッドホン本体としてですが、これが何よりもいいです。テストで新幹線でお長距離移動、1日合計6時間の間、基本的にずっとつけっぱなしでいましたが、全くのストレスフリーでした。まず耳に乗せるタイプではなく覆うタイプであること、さらに少し大きめになっているので、耳にかかることがなく、肌に触れる部分である、パフも柔らかいです。また、本体自体が柔らかく、ヘッド部分にもしっかりと緩衝材がはいっているので、総合してかかる負荷を軽減しているため、とても快適に使用できています。また、細かい点ですが、ヘッドホンの稼働部の裏に緩衝材が入っているので、プラスチックが接触しないようになっているなど、うまく作りこまれている、高級ヘッドホンを出しているメーカーですので、上位機種からこういった着け心地なども下位モデルでもしっかり反映させている感じかと思います。本体からの知りえた情報本体重量:256gマニュアル:マルチ言語(日本語対応)ケーブル長:3m強(交換可能)※コネクタ6. 5mm変換付き※太いので、コネクタ周りにスペースが必須です。以上から、音のアレンジをするような面白みがないですが、その分、音源そのままを快適に長時間リスニングするにはアリかと思います。価格的相応以上で、評価としては星5つの大満足です。ざっくりですが、開封時の写真と音出しテストの動画を添付します。参考になれば幸いです。. 利点と欠点 メリット 素晴らしいヘッドホンです。 そんなに良い耳も出力機器を持ってない自分にはOP 次期型出てほしいなぁ~ デメリット 本ヘッドホンの第一印象は、”抜けがよく高解像度”です。普段私は趣味で音響(pa)やっており、ゼンハイザーというと最近なにかとよく使われるワイヤレスマイクというイメージがありました。また、音響現場で使わるヘッドホンはモニターヘッドホンであり、リスニング用ヘッドホンを使うのは久しぶりになります。そのためなのか、本機が非常に着け心地もよくオープン型ということもあり、抜けも良いなぁという印象でした。最初は、逆にハイ上がりで長時間聴くには向かないかなぁと思っていましたが、自身の慣れとエージングのおかげか、角が取れてちょうど良い音質に安定しました。もしも、本機のハイがきついな!と、思われる方は、1,2週間エージングされてみては、いかがでしょうか。そして、なんといっても、解像度が高いことには驚きました。はっきりとベースラインから細かな打楽器などの音もよく聴かせてくれます。個人的には、モニターヘッドホンにリスニング用に音質を整えたヘッドホンというイメージで、好印象を持ちました。そう考えると、値段からも納得できます。着け心地に関しても、オープン型ということもあり、眼鏡をかけている私でも長時間の試聴にストレスを感じません。家等で音楽を楽しみたいという方であれば、このヘッドホンはかなり推奨できます。購入しても後悔はほとんどないと思います。. 音響機器には詳しくはないですが、小学生の頃から防音室を勉強部屋にして育ち、高さ1. 2mのスピーカーで音楽をかけながら育ちました。結婚して関東の狭小住宅で過ごす今は、小さなスピーカーで小さな音で過ごす日々でした。このヘッドホン、私にはとても良かったです。あまりヘッドホンを使ったことはなかったのですが、ゆったり聴くのはもちろんですが、どこか動いたり作業したりしてても、自分が音の真ん中にいる感じになります。オープン型は「音がぬける」感じが良いそうですが、ああ、これがそうなのかなと感じました。また、家で作業するには、小さな子どもがいるので、子どもたちの様子が聞こえつつ音楽も楽しめるのが良かったです。ヘッドホン生活というのもありだなと思わせられる商品でした。何十万円もするものには手がでないけれど、多少は拘りたくて、ここまでなら出せるという方には選択肢になるのではないでしょうか。. ヘッドホンを買うときはドイツ製のゼンハイザーと前から決めていました。だけどiMac27を出た時から使っていてこの前新型のiMac27に買い換えましたが純正スピーカーの音質に何の文句もなくそのまま満足して使っていました。夜比較的遅い時間まで音を出して聞いているのが気が引けて来てついにゼンハイザーを買いました。口コミの通りずっと長時間つけていても何の問題もありません。ヘッドホンアンプもついでに評価の高いFOSTEX HP-A3と合わせて買いました。この組み合わせは少し不満があります。iMac27の持っているビビット感が失われています。オーディオもそうですが日本製は前々から音楽の鳴らし方に几帳面なところがあり日本人の美点なのでしょうが音楽は面白味がかなり失われるように思います。アンプを介さずiMac27から直接ゼンハイザーにつないで聞くとビビット感が出るので生真面目な音楽はFOSTEXの問題と思っています。. 開放型なので屋外では使えません。ざっくりいうと、「部屋の中で、広がりのある音量大きめの音を楽しみたい!」という方にオススメのヘッドホンです。開放型は密閉型と比べると、「音の空間への広がりが感じられる」というメリットがある一方、どうしても音の立ち上がり等、音の詳細な再現性が犠牲となります。hd579はどうやって実現しているのか分かりませんが、ちゃんと「音の空間への広がり」を確保しつつ、「音の再現性」を向上させています。高音域、低音域の再現性もかなり良好で、良い意味でオールラウンダー、クラシック、ロック、ライブ音源と、どれもそつなくこなします。一般的に開放型はedmが苦手なのですが、このhd579でedmを聴くと、すごく不思議な感じがします。特に、これで聴くチルアウトは最高ですよ。結構いいお値段ですが、室内用ヘッドホンをどれか1つ選べと言われれば、密閉型、開放型を含めて、間違いなくこれは最有力候補になります。特定の楽器の音を拾うような作業目的でなければ超オススメです。ぜひこのヘッドホンで、ちょっと大きめの音を家で聴いてみてほしい。すごく幸せな気分になれます。. 個人的に、これまで使用した中で断トツの音の良さです、説明不要かもしれません。聴いてくれれば、納得すると思います。只、盛大に音漏れしますので、野外には不向きですね。個人で室内で楽しむ分には最高です。おすすめできます(^ ^). ゼンハイザーや他社のヘッドホンを幾つか愛用しているのですがグレーのボディ色に魅かれ購入してみました。hd598との比較になりますが高音が落ち着き低音が若干増した重み深みのある音質でhd598では物足りなかった部分がhd579で補ってくれた感じがします。形状はほぼ同じで相変わらずの着け心地感が長時間の使用でも全く疲れを感じません。何気に購入したのですが大正解でした。hd598からの買い替えや買い足し、hd599との価格差で悩んでいる方でも十分満足出来るヘッドホンだと思います。. いままでイヤホンぐらいしか使ってなかったのだがなんなんだこの差は!と思った。私からしたらこの販売価格でもスゲー高いのにまだ上位機種があるとは!けどそこまで差を求めないし気にも留めないなのでこの価格で素晴らしい音と、付け心地の良いヘッドホンが手に入るのならそう買い替えないので、長く使えば結果的に安い買い物になるのかなぁと思った。.  オープン型ヘッドホンです。 耳の反対側は網状で解放されているので高いエネルギー感を体験できます。 特にドラムの立ち上がりと重さが両立した音が楽しめます。 ヴォーカルやギター、ヴァイオリンは近めに感じられます。 クラシックからポピュラーまでオールジャンルで楽しむことが出来ますが、録音状態が悪いと気になります。接続する機器の能力が低いとややだらけた音に感じられます。高い能力のヘッドホン端子が付いた機器におすすめです。ステレオミニジャックに対応した変換プラグが付いてきますが、端子が長くなり接続機器側の破損の可能性があります。 このため標準ジャックへの接続をおすすめします。(又はケーブル型の変換ケーブルbelden 8412 3. 5mmステレオミニフォン-6. 3mmステレオフォンメス延長ケーブル (15cm)の利用をお勧めします) ケーブルは長いです、テレビ、パソコン、据え置き機器におすすめです。 ポータブル機器では邪魔です。オープン型の仕様として音が外に漏れます。 このため、交通機関の中での利用には向きません。 図書室やコワーキングスペースなど共同の作業場での利用にも向きません。 音が漏れてマイクに入るので、モニター用ヘッドホンとしても向きません。  自宅、自室での利用に最適です。. 特徴 ゼンハイザー ヘッドホン オープン型 Hd 579【国内正規品】 モデル番号を入力してください これが適合するか確認: … Continue reading

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ゼンハイザー(Sennheiser) ゼンハイザー カナル型イヤホン クローム CX300-2 Chrome【国内正規品】 – 耳にフィット

低音の量があり、なおかつ高音もでるややドンシャリサウンドですが、ずっと聴いていても疲れません。イヤホン自体あまり詳しくないですが買ってよかったと思っています。付属品のケースも安っぽくなく(高級感はありませんが・・・)お得なイヤホンだと思います。. いつも断線させてしまうので、コードが細かったのが心配です。音に関しては◎です。.  ヘッドホンと違いイヤホンは自分の耳にフィットするかどうかがもっとも重要であり、これは実際に装着してみないとわからない。音質もしかりである。どうせ似たり寄ったりと思ったが視聴を繰り返すと、思いのほかいろいろな傾向があった。今回の用途は通勤用メインである。7000円以下の予算のためノイズキャンセリング機能は求めない。しかし遮音性が高く、音漏れの少ないものを選びたい。また自宅でじっくり聞く場合もあるので高いhi-fi性能にはこだわりたい。 仕上げの良さ、耳とのフィット感、遮音性。繊細さで最終好捕はsony mdr-xb70-bとこのゼンハイザーcx-300-2に絞られた。cx-300-2のパッケージには重低音強調を思わせる表示は無いが、なかなか迫力あるサウンドだ。しかも繊細で、ひとつひとつの音の粒が見えるようだ。実際はわずかの差だが中高音部がベタッとして平面的なmdr-xb70よりクリアで音の粒が立体的に感じるcx-300-2の方が自分の好みに合うと判断した。 今回の視聴では15000円以上のものも比較のために視聴した。確かに上には上があるもんだと納得もしたが、コストパフォーマンスを考えると最高の選択をしたと思う。 音も嗜好品である。じっくり視聴して欲しい。耳の形も千差万別。自分の耳にフィットするかどうかは装着してみないとわからない。フィットするのであればmdr-xb70もcx-300-2も気に入るはずだ。ただクラシックがメインならcx-300-2をお勧めする。. 6000円でこの音?というくらい良い音だしてます。ジャズ、ロック、国内外の女性ボーカル中心に聞いてますが、どの音域もメリハリの利いたクリアな音だと思います。上級シリーズのieでは価格が高いと感じる方や、他社メーカーに不満を感じている方ぜひお勧めします。. カナル型としては音質に満足していますもう少し小型化出来ればなお良いのですが、既存商品としては小型で軽く良いと思います!. 6000円程とは思えないくらい良い音出ますね!2000円くらいのイヤホン使っている人で低音が好きな人が買い換えたらかなり良いと思いますよ。 確かに音に関しては個人差がとても大きいので出来るなら店頭などで視聴してからの方が良いと思います。ロック、クラブミュージック等は結構良い感じに低音重視でノリノリになれます。. もともとゼンハイザーのcx300-Ⅱを使っており、生産打ち止めと聞いて買わなきゃと言うときに左側の、音が聞こえなくなったので購入しましたお気に入りのイヤホンなので一日一日、まだかなぁまだかなぁと待ってました3日目には届きました届いた日に確認したら、売り切れだったので、良かったなぁと安心しました大事に使いたいです. とても素直な音が出る。ソニーとかパナソニックそしてオーディオテクニカさまざまな、イヤホーンを使ってみたが、結局、ゼンハイザーに落ち着く。若干の風切音が気になるが、他は全く問題ない。デザインも落ち着いていて、この丸いのがとてもいい。なにより、疲れない音。他社のイヤホンは音響性能にこだわりすぎて、音を作っている感じ。このゼンハイザーは原音に近いと思う。先代のCX300もまだ現役だが、さすがにコードがくたびれてきたので買い替えた。かわらず、素直な音だ。エージングがすめばもっとよくなるだろう。. 利点と欠点 メリット 低音が素敵 耐久性が… よくできていると思います デメリット オーテクのcks99が断線してしまったので代わりに買ってみました。シンプルなデザインでいいですね。音量、音質ともにバッチリですね。cks99よりは疲れませんね。ただ、少しプラスチック感丸出しなのと音漏れ万々歳なのはご愛嬌です。. 同社のcx300の断線に伴い買い替えデザインは良いが、耳に入れるインナーを探すのにひと手間かな?クラシック音楽や、ジャズ等ベース音をしっかり聞きたい場合は、カナル型がおすすめ。ジョギング時に使用するなら耳かけタイプや首かけタイプがいいかな・・・. 良い音で鳴ってます。長時間使用しても疲れるような事はないです。. 第一印象、自分の耳にぴったり装着感、きわめて良し。本日、amazonから購入。立て続けに、目覚めたように4つのイヤホンをgetしました。onkyo ie-hf300(s)、bose ie2、audio-technica cks5ですが、やはり音質は値段どおりですね。高価なものは、各メーカーしのぎを削り、良質な製品を世に出しているということが、よくわかりました。場所に応じて、前述を使い分けていましたが、ゼンハイザーのこの機種がどうしても気になり、無駄とは解りつつも、物欲と興味でgetしました。bose ie2をつけてclassicを聞きながら、このゼンハイザーが今届きましたので、雰囲気を変えて、smooth jazz_sky fmradioを聞きながら、この感想文を書いています。はじめは、何か安っぽい?印象でしたが、徐々に上品、深みのある丸みの音色、それなりに重低音とメリハリを感じます。うーん、この製品いいなー、安いなー、素晴らしい、毎日持ち歩きたい、装着感が良い。固有のケースも楽しい。一言、自然な上質とコストパーフォーマンス抜群です。以上、お薦めします。. 以前、ゼンハンサーのカナル型イヤホンで聞いていたが、線が壊れて買い替えた。音はやや低音豊かで柔らかく満足している。. 今まで使っていたイヤホンの片方が断線で音が聴けなくなったため新たなイヤホンを探していました。ゼンハイザーは初めて使用しますが音もクリアに聞こえるので気に入りました。ただ・・・コードが服に絡み付く感が気になるかなっ. 同価格帯のイヤホンは山ほど持ってます。とくに特徴的な音造りはされておらず「真面目」なイヤホンの印象。それでも全体的には丸みを帯びた音で、やさしさを感じます。音の分離がよく楽器一つ一つの音がしっかり別々に聴こえます。軽快な曲からいきなり咽太いボーカルが始まるとその万能さに驚きます。ジャンルを問わず、良い音を出してくれます。不満点は本体が小さすぎて、耳に差し込む時に持ちにくい事。プラグの接触が微妙なこと。ケーブルのくせがつきやすい事です。. Se425 のケーブル断線(二度目)に嫌気をさして新しい物を買いました。もちろん、これもどれぐらい持つのかわかりませんが。se425 を基準に書きますが、もちろんダイナミックと ba の違いそのままの差は明確で、低音についていえば、値段の差を超えて cx300 の圧勝です。ただ、空気感、残響の自然さは se425 が懐かしいです。エージングし切れていないという前提ですが、全く違う音楽に聴こえるため、一通りの曲を聴くまで大変新鮮でした。(ちなみに、室内楽から交響曲までのいわゆるクラシックを聴きます)今まで気がつかなかった音や楽器が聴こえるようになった箇所が多かったのは驚きです。ただ、それは解像度が上がったというよりは、音の色づけが全く違うので、違う音が目立つようになったという感じです。極端な言い方ですが、同じ曲でもテンポが違うぐらいに感じることもありました。se425 から一時 sony … Continue reading

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