Superlux In-Ear ヘッドホン HD381F Flat Frequency Response – 無印 F Bで全然違いますよ。

シリーズ全て評価☆5です。見た目はチープで前時代的な設計です。ソニーのパチモンですね。ところが見た目から想像できない音です。解像度は安価なbaどころではないですね。本家もありますが解像度なんかで本家よりも上回っている感じです。一番低音が響くのが無印、ba的な高音寄りのB、かまぼこ型のF。Fでもハイブリッドの後ではドラム、ベースの響きが足りない感じがするので低音が欲しい方には迷わず無印をオススメ。これで2000円ならkzと並んでメーカー買いできますよ。.

以前使っていた1000円程度のものとは明らかに音が違います.それほど期待していなかったのですがいい意味で期待を裏切りました.しかも安かったのでコスパ最高です..

Hd381シリーズには無印、fそしてbと三種類ありますが、このうちドーンと低音が出てくるのが無印、インナーイヤーモニタとしても使えますよ、とメーカーが書くくらいフラットな感じがb、低音を微妙に持ち上げて、比較的どんな音楽でもそれなりに聞かせてくれるのがfです。お好みに合わせてお選びください。私の好みとしては普段はfで、ストレス解消に無印を使う感じでしょうかwところで、このfとbって明らかに名前の付け方逆ですよねwフラットな音のbが本来fとつけられるべきだし、低音がちょっと上がったfがbでないとおかしい。同じ会社からオープンヘッドホンでも同じように三兄弟が出ていますが、そっちはちゃんと音の性格付けに合わせて名前がついているはず。明らかに間違って名前を付けたのにそのまま訂正もしないところが、いかにもパチモン臭くて笑えます。ただし、みなさん言ってますが、音質は最強クラスです。インナーイヤーでこんな高音質は、1万円以上出しても手に入れられないかもしれません。買って損はないと思います。.

最初のレビューよりかなり変更致しました。sonyウォークマンnw-s754でイコライザーフラット状態でwave音源を聴いての感想です。音の抜けが少し悪い気がします。ベース音は強調されて出るのではなく、篭り気味ですが自然な感じには出ています。ただ、音の閉まりは少し弱め、すーっと音が立ち消える空間表現力?は余り感じないです。ただ、最近のベース音を強調するbassポートの付いてる「低音ゴリx2出てますよ」感がないので、その点は非常に好感が持てました。私は、普段イコライザーで調整出来る最低音部(400hz)を1番下まで落として聴くので・・・ケーブルの太さは他に所有してるakg_k321より若干細く、他に所有してるjvc_ha-fx40と比べてはha-fx40の方が明らかに太いです。それと、この2製品より絡み易いです。遮音性は抜け穴が大きいので耳へ対する圧迫音?は軽減されますが、その代償で音漏れは大きい方だと思います。装着感は特に悪くなかったです。良い悪い意味で個性が無い素着な音の出するイヤホンだとは思いますが、逆に個性が無さ過ぎるので、最初は星3にしてました。現時点では音質が悪いとは思いませんが、良いとも思えなかった。音楽を鳴らしっぱなしのエージングをしましたが、音抜けの悪さと篭りは改善されなかったです。その代わり、ベースの階調表現がエージング前より良くなりましたが、それと同時に低音量も多くなり、私には出過ぎで聴き疲れしてしまいます。これでnw-s754ではイコライザーの最低音部(400hz?)を1番下にしないと低音が強過ぎて聴けなくなりました。これは私にとって非常に残念な事でした。これは、所有してるカナルイヤホン全部でもそうしてるので、私の聴感?の問題だと思います。聴き易くするようにイコライザーで高音(6. 3k・16khz)を上げたら高音部にピーク?があるのか嫌な感じし、ここでも疲れる音になってしまった。ただ、こうする事で音抜けは若干改善された。低音部の篭りと低音量の増加、高音部を持ち上げた時のピーク音で期待した分、余計ガッカリしたので、星2に落としました。音の解像度はjvc ha-fx40、 philips_she9700より上だと思います。ただ、ノリの良さはjvc ha-fx40の方が上だと感じました。付属品はshe9700の方が多いです。あちらにはコードキーパーは付いてませんが、立派なポーチが付いてます。低音域は私には他機種同様に量の多さが気になり嫌な傾向なのですが、私の感じではそれよりピーク音(3khz~6khz辺り?)、そしてハウジング素材の悪さからくる共振音?が原因と思ってます。※私みたいに変わった聴感の人でない限り、星3の評価はついてた商品だとは思います。私のイヤホンレビューは数機種書いていますが、共感票が殆ど得られてないので、これも参考にならないかな?追記:16年08月08日どしても気に入らないので、通るかどうかは判りませんが、返品しました。.

価格を考えたら、なかなかな音質でしょう。ただしケーブルはとても絡みやすい素材です。.

他人の紹介で買った商品ですが、この価格の割には、めっちゃ良い音質だ。.

利点と欠点

メリット

  • 予想よりも音質は良くなかった。

  • 三兄弟の中で一番オールラウンダー

  • 無印 F Bで全然違いますよ。

デメリット

特徴 Superlux In-Ear ヘッドホン HD381F Flat Frequency Response

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 規格:ダイナミック、イン・イヤー型、φ13.5mm ネオジウムドライバー
  • 感度:103dB SPL(1mW)、再生周波数帯域:20~20,000Hz
  • 最大許容入力:50mW、コネクタ:3.5mmステレオ・ミニプラグ、金メッキ
  • 定格インピーダンス:16Ω
  • 付属品:ケーブルラッパー×1個、 0.6m 延長ケーブル×1本、イヤーパッド 3ペア(ブラック/ラージ、グレー/ミディアム、ホワイト/スモール)

メーカーより

HD381 In-ear Monitor Headphones

HD381シリーズのヘッドフォンは、優れた遮音性と快適にパーソナライズされたフィット感を備えており、また3種類の独特なサウンドをそれぞれ提供します。

HD381は豊かな低音とローエンドを特徴とし、HD681Fは広くフラットな周波数特性により、ほぼ全ての種類の音楽に適した甘いボーカルサウ ンドを提供し、またHD381Bは忠実に細部を再現するクリアな音質と深くタイトな低音を特徴としています。

これらのヘッドフォンのサウンド・イメージとしては、

HD381:実際にアーティストと一緒にステージにいるような感覚を与えるイメージ。

HD381F:ステージの最前列に座っているかのような音のイメージ。

HD381B:コンサートホールの中心にて、クリアで豊かなサウンドを楽しんでいるイメージをそれぞれ提供します。

また、あなたの耳にパーフェクトに合わせられるよう、大・中・小とさまざまな

サイズから快適なイヤーパッドが選べます。加えて、特許取得済みの多 機能ケーブルラッパー/クリップにより、きれいにヘッドホンケーブルをまとめて、衣服やネクタイに留めることができます。

HD381シリーズの高品質かつ自然な、再生音は個人で使用するには理想的であり、またHD381Bはプロフェッショナルイインイヤーモニターと しても使用できます。

[主な仕様]

規格: ダイナミック、 イン・イヤー型

ドライバー口径: φ13.5mm ネオジウム製

感度 :103dB SPL(1mW)

再生周波数帯域:20~20,000Hz

最大許容入力 :50mW

定格インピーダンス: 16Ω

ケーブル:0.6m

コネクタ:3.5mmステレオ・ミニプラグ、金メッキ

質量(ケーブル抜き):12g

ひずみ率:0.25%/1KHz/1V

最大出力:50mW

[付属品] *左写真をご参照ください

ケーブルラッパー×1個

0.6m 延長ケーブル×1本

イヤーパッド 3ペア(ブラック/ラージ、グレー/ミディアム、ホワイト/スモール)

ベスト Superlux In-Ear ヘッドホン HD381F Flat Frequency Response 買い取り

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