SoundPEATS(サウンドピーツ) Truepods ワイヤレスイヤホン Bluetooth 5 – とてもいいです!

気が付いた点をレビューします。・付属品は収納ケース、充電用USBケーブル、クリップ(2個)、交換用イヤーピース(xs・S・M・Lの4サイズ)、カラビナで、値段の割に充実しています(写真①)。取扱説明書には日本語での説明もあります。収納ケースはセミハードタイプで、鞄に放り込んでおいても潰れるようなことはないと思います。・コードが思ったよりも長いです(写真②)。人によっては首の後ろにあたる部分をクリップなどで調整する必要があるかもしれません。・音質は低音域が弱く、少しシャリシャリしたような音質に感じました。再生機側のイコライザ調整で改善するかもしれませんが、調整しても重低音の再生は難しいと思います。ポップス中心に聞く方におすすめします。・同じメーカーのQ30と比較するとイヤーピース部分がかなり小型化されています。ネックレス状態にしたときに目立ちたくない方はこちらのQ31の方が良いかもしれません(写真③)。また、このシリーズ共通の特徴であるマグネットで左右のイヤーピ-スをくっつけておく機能ですが、このQ31は磁力がかなり強く、多少の衝撃では離れてしまうことがありません。.

 ★評価去年のモデルが中々良い感じだったのでリピートネックバンド式の中では基本機能は簡素だが大手の数分の一の価格で8時間動作(ボリュームにより変動)冬服用にイヤホンケーブルが長いモデルがあると嬉しいですね自分はそれなりに音を出すので自分の平均は6時間半位通勤往復に余裕で耐える電池量で中々満足電池交換が出来ないワイヤレス製品は保障期間内で思いっきり使う有償電池交換をせず基本使い捨てと分かる人ならコスパの良い製品★その他自分はそこそこ音質を拘るので音楽専用スマホを用意して使用しています。この際 『power amp 』永久アップデート権利で500円ほどアプリですが購入したイヤホン+数千円の音質に化けるので知らない人は一度使う事をお勧めします。イヤホンの音が割れない範囲でアンプ効果をつかえば驚きの音質を楽しめます。以上最後まで読んでいただきありがとうございます。m(_ _)m.

サウンドピーツのq31が送られてきました。他にサウンドピーツのq30とb10、creativeのep-630を所有してます。音質はハウジング形状がほぼ同じのb10に似ているように感じます。低音が良くでています。q30に比べたら中音域がやや強め。私のよく聴くハードロックでは少し「ガシヤッ」とした音質になりがち。音の輪郭やクリアさはq30のほうが良いです。ただ、イヤホンの付け心地はq31のほうが軽くて良いです。ケーブルがきしめん?のような形状になり、リモコンと反対側にもケース?がついていて左右のバランスを取っているのでしょうか?q30よりネックバンド部分がずれにくくはなっていますが、それでもやっぱりズレます(笑)コーデックがapt-xに対応してないのが残念ではありますが、価格と音質を考えたらかなりのコスパと思います。q30のバッテリーが切れたら交互に使っていこうと思います。.

低音重視という名前通り、音楽を聴いてみて一番最初に感じることはローがブーストされているということでした。しっかり低音を効かせて音楽を聴きたいという方にはすごくオススメです。フィット感もよく外れることはありません。耐水性も今のところは問題なさそうです。価格の割に音質はとてといいと思います。.

音域チェックでは「高音域14khz〜低音域20hz」まで出力されていた。本機はbluetoothイヤホンの標準的な性能です。標準的な有線イヤホンだと高音域18khz辺りまでは聴こえます。音質についてはq30に比べて高い音がクリアになっている印象。q30に比べてコードが長くなったので、余分に感じる印象もあるので人によっては首回りに煩わしさを感じるかもしれません。.

アマゾン掲載の写真だと、本体とイヤー部分に「soundpeats」のロゴが入っていませんが、送られてきた製品にはちゃんと各種ロゴがはいっていました。勿論、箱や付属品もちゃんと未開封の純正品だったので、非常に安心です。勿論、製品としては問題なく使えています。ただ、問題点としては、この商品を販売しているのが正規代理店なのかが分からないので、soundpeatsに確認しましたが、回答がありません。大丈夫なのかなぁ。コレ・・・・。あと、気になる点は、イヤフォン側からの音量調節が結構大雑把なので、細かい調整はプレイヤー側から。それと、ちょっとしたランニング等では結構ズレるので、コードグリップが必要・・・てな具合です。まぁ、それぞれの問題点は使う側の問題なので、他の人にもオススメできます。.

Q30との比較で述べます。音は、q31の方が全体的に広がり迫力があり、ステレオ感がましたと思います。でも、それ以外のところは、使いにくくなったという印象です。イヤホンは、q31はサイズはmのもので私の耳にあいましたが、q30仕様の方が、私の耳にはぴたりだったと思います。コードが全体的に太く長くなり、首の回りで余って使いずらいです。収納ケースも大きくなり、かばんの中で場所をとります。ボリュームアップの「+、-」はq30以前のものと反対で使いづらく思いました。総括すると、音はqの方が良くなったが、それ以外は、q30仕様がコンパクトで洗練されていて、スタイリッシュであり購入する気にさせると思いました。.

Q12やq30で有名なsoundpeatsのbluetoothイヤホンシリーズのネックバンドバージョン。音質や質感はこれまでのシリーズと同じように価格に比べて良いもので、コスパがいいです。ネックバンド型の本機種がこれまでのシリーズと違う点を箇条書きすると、・ケーブルが長めでしっかりした平型に・イヤホン部分は小さく軽い・バッテリーが長持ち・リモコンが少し大きくなり、指ざわりで+、再生、-が判るように普段首からかけて使う人にはおすすめです。.

利点と欠点

メリット

  • 気軽に聞く方におすすめです。

  • 前機種よりコードが長くなった

  • コスパいいです。

デメリット

良かった点・前のモデルより音質が良くなっている・高音域のヌケ(クリアに響く感じ)が素晴らしい・イヤホンの付け心地が軽くて良い・ネックバンド部分がずれにくくなっている。前のモデルより改良・収納ケースがおしゃれ・volコントローラーが装着時に下方に来るため、操作が楽・日本語の取説あり・コントローラーもボタン部分が大きく、使いやすい留意点・コードが全体的に太く長くなっている。フラットケーブル。収納ケースがやや大きい・aacやapt-xといった高機能は付与されないが、値段帯以上のクリアな音が楽しめる.

ジムで運動する時用に購入しました。音は今までのsoundpearts同様で高音の方が聞き取りやすいです。通話も途切れず快適です。ただ、テカテカしている感じだからなのか少し安っぽく見えるのが残念。いままで使っているモデルと違いケーブルもフラットになっているのでそこも違和感が. 充電ポートのゴムカバーは今までで一番使いやすいです。カナル部分だけで固定なので何となくはまりが悪いときがありますが慣れれば問題ないか?追加バッテリー?のようなものが操作部の逆にあってバランスはとれるようになったのかケーブルが変な感じ?に偏るのは防げっていると思います。結果的にはジムでの使用ではq35proよりq31の方が使いやすいので満足しているのですが普段使いとしてはq35proの方が気に入っています。.

音質が抜群で、操作も簡単ですし、価格もお得で、低音があり、充電も早いし、バッテリー容量も大きくて、大好きです。.

ランニング用で探していてちょうど良さそうな商品だったので購入してみました。私は音質と使いやすさが気になっていて音楽を聞いてみた所、全然音割れもせず音質も綺麗で自分的には高評価でした。使いやすさも良くて普通に走っていても耳から外れる事も無くて、万が一外れてもイヤホンの部分がマグネットになってるのでそこも高評価でした。マイクも付いてるのでランニング中電話が来てもすぐ出れるので良かったです。.

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