Soundcore Space NC – 中々良い感じ

まず箱があまり目にしない構造になっていて開けるのに苦労しました。開けてみると可変型のヘッドホンでコンパクトになり付属のケースにケーブル関係も一緒に収納しておけるのがかなり便利。オンイヤータッチパッドのタッチ操作は、知らずに誤って頭に手を当てた時に触れて音が止まってビックリして気づいた。過信できるほどの精度ではないから、これをメインで使う人はあまりいないと思いますけど。音はクリアで持っているヘッドホンの中で一番いい感じでした。思っていたほど重く感じなかったので使用感が良かった。.

5/22お昼頃に限定値で購入し翌日のお昼頃に届きましたまず箱の開け方に苦戦しました横から開くんかーいってね笑そこは置いておいて開けてすぐヘッドホンの入ったケースが出てきましたただそのケース、結構傷が入ってて目立つところだとこんな感じ(画像)本体は綺麗だったからまぁ…いいかな、、、音については他の方のレビューの通り価格相応の音ですので善し悪しは置いておいて私が購入の決め手となったノイズキャンセリングの方はまだ使って1日もたっていないので使用についてのレビューはじっくり使ってから追記しようと思いましたが数時間使ってだいたいの事は把握しましたがノイズキャンセリングはちょっと残念かなって思いました、、、というより期待しすぎていました。使用感についても締め付けは結構強い感じで長時間はきついと思いました。ヘッドホン右側のタッチでのコントロールについて、誤反応というかちょっと手で触れただけで反応しちゃうので結構扱いにくいです、普段私はヘッドホンを手の平全体で耳を覆う感じで被せて音楽を聴いたりしているのでそういった使い方をすると曲が飛んだり初めからになったり音量がetc. 結構使い難いです、、、ただただアンカーさんのブランドが好きな方とかコスパ重視の方には最適な商品なのではと思いました私は自宅専用に使おうと購入したので現状満足していますちなみに余談ですがこのヘッドホン(soundcore space nc)の販促記事に最近のandroidであれば充電残量も確認出来ると記載されスクリーンショットも添付されてますがandroidの最新osとは8. 0以上のことなのかそれとも私の使っている端末(xperiaz3:6. 0)が特別なのか分かりませんがbluetooth接続しても充電表記は出ませんでしたなにか間違った方法で接続しているのかな???ipadでの充電残量の表示はできています。.

5月30日追記 ★4から3へ下方修正 理由:最小音量が大きすぎて、仕事や勉強などに集中できない。音量0にすればノイキャンだけで使用できるけど、1つでも音量を上げるだけで、勉強などには不必要な位大きな音量になる。「ながら」には、実売7,000円のソニー sony ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン mdr-nwbt20n : bluetooth対応 ブルー mdr-nwbt20n lほうが最小音量が小さくなり便利。ファームウェアなどで音量の微調整ができるようになれば、☆4に戻します。ーーー 以下、以前のレビュー ーーーanker取扱品なので、悪いものではないだろうと人柱になりました。勢い余って長文です。最初に結論を言いますが、音質はドンシャリ、かつ、側圧強めなため、長時間の使用は疲れるかもしれません。ノイキャン単独使用okですが、効果はbose qc2に比べて高音側の環境音が強く聞こえ、強い環境音の場合、高音側でノイキャンの逆位相の音が聞こえているようなノイズが入ります。タッチパッドの操作系は面白いです。価格に比べるとノイキャン機能が強力ですが、疲れそうなので、☆4か3。迷いましたが☆4かな。・apt-x非対応、aac非対応、bluetooth4. 1対応(ノイキャン無しの下位機種はapt-x対応、aac対応です。)iphone(ios)ユーザーは「本機はapt-xに対応していないのか・・・」とがっかりする必要はありません。iphoneはaacに対応していますが、apt-xには対応していないのです!(本機はaacにも対応していないようですが。)apt-xに対応しているのは、最新のandroid端末くらい。iphone含め多くのスマホでapt-xで聞くためには、ヘッドホン端子に接続するapt-x対応アダプター(充電式)を買う必要があります。つまり、本機は、ノイズキャンセルが必要な人のためのヘッドホンです。これが重要です。耳にやさしいのです。(ただし、ドンシャリで側圧強めなため、長時間はしんどいかもです)注意→対応機種であればより高音質で楽しめるapt-x、aacですが、非対応だから音楽が聴けないわけではありません。安心して下さい。ちゃんと音楽が聴けます。・再生音のハイブリッド式アクティブノイズキャンセル機能(ノイキャン)みんなが気になるノイキャン。ここでは、再生音をクリアに聞くためのノイズキャンセル機能を指します。(通話時、こちらの発声をクリアにする目的の「マイク側のノイズキャンセル機能」ではないです。安い機器には混同させる記述があるので注意)ノイキャンがついている最大のメリットは、耳の保護です。環境音がうるさいと音楽を聴くために、自然にボリュームを大きくしてしまいます。結果、難聴などの弊害が出ます。ノイキャンがついていると、環境音が聞こえにくくなるため、再生音量を小さくします。結果的に、聞き疲れしにくく、耳にやさしいのです。さらに、みんなが気になる『音楽再生無しでノイキャン機能を使えるか』『ノイキャン単独で動作するか』ですが、結論は、使えます。環境ノイズを積極的に消すイヤーマフになります。また、bose quietcomfort2ではノイキャンonで鼓膜に空気を押しつけたような圧迫感がありますが、本機では、わずかにあります。ノイキャンon中は、高音のヒスノイズも若干感じます。ノイキャンは「低周波音を最大93%、高周波音を最大96%抑え」との売り文句ですが、実際には高音の環境ノイズは若干強めに聞こえてきます。また、洗濯機を近くで聞くと、つまり雑音が強い状況の場合、低温側はほぼ無音となりますが、高音の動作音が残る他、逆位相の音がずれて聞こえてきます。bode qc2と比べますと、低音を打ち消す能力は同等、高音側を打ち消す能力は、qc2よりわずかに劣る、さらに、qc2では発生しない逆位相の高音ノイズずれが、本機には認められる。ノイキャンonによる鼓膜への圧迫はqc2の方がかなり強い。価格はbose qc2 約3. 5万円(当時)でしたので、1/3の価格でこの性能は十分満足いくと思います。・音質「クリアな高音、豊かな中音、深みのある低音で臨場感あふれるサウンド」と歌われています、肝心の音質については、主観が入るので当てにしないでください。確かにクリアに感じますし、歯切れよい感じに低音も出ているのですが、良く聞くと、低音モコモコで高音シャリシャリ。ドンシャリだと感じます。聞き疲れしそうです。上述のbose qc2と比べると、qc2は典型的なboseサウンドで強い低音が中音域にまでかぶっており、高音はやや弱め。音質は正直イマイチではなくイマニだったのですが、長時間使っていても聞き疲れしませんでした。現代的な音質の本機は、若い人に受け入れられると思いますが、聞き疲れが心配な人は視聴してからの方が良いでしょう。また、他の方の音質レビューも参考にしてください。・装着感耳たぶは潰さず、耳を包み込むように装着する、アラウンド ザ イヤータイプ。ただし、260gとやや重めですが、重さは感じません。側圧はやや強めで、こめかみが痛くなりそう。。密閉型なので耳はムレムレです。上述のbose qc2のほうが装着感は良いと思います。・操作ノイキャンon/offスイッチのみ左耳側。その他の操作部、端子類は右耳に集中しています。電源on→電源ボタン1秒押しペアリング→電源ボタン3秒以上長押し通話ボタン→押すと通話、終話。電話に出たくないときは、通話ボタンを1秒以上長押しで着距。音楽、音量の操作には、右耳の「タッチパッド」を使用します。タップ1回→再生または停止タップしたまま1秒以上→siriなど音声アシスタント起動上にスワイプ→音量を大きくする下にスワイプ→音量を小さくする目の方へスワイプ→次の曲を再生後頭部へスワイプ→前の曲を再生その他の特徴充電中→赤led、充電完了→青led充電中は電源をonにできない。bt接続時、iphoneやandroid端末には、ヘッドホンの電池残量が表示される。.

今のところ問題なく使えてます。はじめてのヘッドホンなので、音がいいのかわかりませんが、普通に聞こえます。bluetoothも作動します。とりあえず、3時間位つけていても重たく感じることはありませんでした。.

ノイズキャンセルについて電源on⇒ノイズキャンセルonにすることで音楽を再生しなくても、ノイズキャンセルを体感することが出来ます。ちょうど実験的に発電機を回すことがあったので、ncの効果を体感してみましたが非常にうるさい⇒そこそこうるさい程度に低減できました。周りの音が静かな状況でncをonにすると、サーっというような音が聞こえますが音楽を再生すれば問題ありません。音質についてそこまで音にこだわりがある訳ではないのですが、しいて言えば低音が強め。バスが効いてるような感じが少しあります。あと、iphoneで再生するときに音量の設定が少し大きいままになるのが気になります。一番したの、音量値に設定するとヘッドフォンからは音が鳴らなくなるため2個目の音量値で聞く必要があります。まぁ、だからどうした?程度の問題ではあります。非常にやっかいだと感じたのが1個。操作性が悪い。タッチパッド式の操作は便利なのかもしれないですが、ヘッドフォンを外したい時などに、軽く手が触れただけで曲が変わったり。また、音楽を再生したくないでncだけで良いときにうっかり触れて再生されたりとします。出来るなら、アプリなどでこのあたりの設定の無効化や物理スイッチで無効化ができると助かりました。.

今までanker製品に興味はあったのですが中々使う機会がありませんでした。このヘッドホンが私にとって初めてのanker製品の体験になります。主にiphoneと接続し、3週間ほど使用した後のレビューになります。◆良かった点デザインが落ち着いていて上品。大人っぽく、また都会っぽいデザインでオシャレだと思います。想像していたより軽く感じられました。重量は259gです。専用ケース自体も軽量です。装着感も軽いです。締め付けるような嫌な圧迫感もありません。長時間リスニングしても疲れにくいと思います。◆肝心の音質についてです。まずはワイヤレスでノイズキャンセリングオフで聴いてみました。ペアリングは慣れていたせいもあると思いますが特に問題なくできました。はっきり言って期待以上の音でした。正直、anker製品は手頃な価格設定なので音はそれなりかなと思っていましたが全然違いました。音はすごくナチュラルでクリアな印象です。優しく柔らかな音質で耳に突き刺さるような不快感などはありません。個人的にすごく好みの音質でした。(私物で他社のワイヤレスタイプのヘッドホンやイヤホンなどけっこう所有しておりますが、意外と音があまりよろしくない物が多いです)次にノイズキャンセリングオンで聴いてみました。ノイズキャンセリング効果をしっかり実感できました。ですが、音質が悪くなるなどの変化は特に感じられませんでした。普通はノイズキャンセリングオンにすると音がこもったりノイズが走ったりすることが多いのですが、そういった変化は特に感じられませんでした。正直、驚いたというか感心しました。auxモード(オーディオケーブル接続)でも同様に聴いてみましたが、ワイヤレスで聴くのと音の違いは特に感じられませんでした。(auxモードでもノイズキャンセリングのオンオフは切替えできます)◆タッチ操作について商品説明にも書いてありますが、ヘッドホン右側のカバー側面がタッチパッドになっています。タップやスライド操作で音楽の再生/一時停止、曲送りや曲戻し、音量調整ができます。慣れるとかなり快適に使えます。◆総評としてワイヤレス+ノイズキャンセリングでもこれだけの音を出せるようになったんだなと感心しました。ankerさんを侮っていました。「ankerさん、いい技術持ってるね」といった感想です。価格も手頃で使いやすく満足度の高い商品でした。.

Ankerのsoundcoreシリーズのspace ncです。本格的な外部音ノイズキャンセリング機能が付いているのが特徴の様です。音質はaccやapt-x未対応ですが、ぴったりフィットするイヤーカップや、ノイズキャンセリングのお陰で雑音が入らずなかなか良いです。ノイズキャンセリングに関してですが、なかなかの効きの良さで、雑音系はほぼ入らなくなりますが、例えばtvニュースを読み上げる人の声は意外と聞こえてきます。持ち運びは折り畳み、専用ケースに入れるのがよいと思いますが、このケースが結構大きくて、荷物の多い人は、別の入れ物を準備するなど、何か工夫が必要かもしれません。個人的に1番うれしかったのは、頭位63cmの私でもそれほど違和感なく利用できている点です。※念の為、試着してからの購入をお勧めします。.

マイクの初期不良?交換対応不可とのことで仕方なく返品しましたが、モノとしては満足の品。ノイズキャンセリングもしっかり実感できました。他の方が言われている通りやや側圧が強めなので長時間の利用に向かないかな…。★3.

利点と欠点

メリット

  • 中々良い感じ
  • お出かけ用に
  • SBC接続AAC接続

デメリット

固い紙製のパッケージを開くと、厚手のビニール製の黒いケースが入っていて、そこにヘッドホンがコンパクトに収められている。このケースはふだんヘッドホンを使わないときや持ち運ぶときに使うものだが、充電用ケーブルやオーディオ接続用ケーブルをすっきり収められるつくりになっている。ヘッドホンの色は、頭に載せる部分と耳に当てる部分が黒で、ほかは深いシルバー。耳に当てる部分はもちろん、頭頂部に当たる部分にもクッションが入っている。かなり高級感があって、丁寧に扱わなきゃなあという気になる。ヘッドホンは装着すると、すっぽり耳を覆うので、外部の小さい音は聞こえなくなる。ふだん使うぶんにはノイズキャンセリング機能を使う必要はないかもしれない。それほど密閉性が高い。地下鉄に乗るとき、飛行機に乗るときには効果的かもしれないけど。いちばん驚いたのは、オーディオの操作をヘッドホン(右耳部分の表面)のタッチでできること。曲の再生開始・一時停止は指で押す、曲の送り・戻しは指を前後にスライドさせる、音量調整は指を上下させる。オーディオ(iphoneなど)をバッグなどからいちいち取り出さずに簡単に操作できる点が優れている。音についていえば、優等生的にいい音であるように思う。細かな音もちゃんと拾うし、低音もよく響く。ブルートゥースでワイヤレスで聴くことも、ケーブルを使ってオーディオに接続して聴くこもできる。.

初ヘッドホンです。boseがいいなぁと思ってましたが価格が…1/3の価格でこの音質なら満足です。ncも思ってた以上に効いてる気がします。買って損は無かったと思ってます。.

アンカー、モバイルバッテリーの印象が強いメーカーですがロボット掃除機からヘッドフォンまで色々販売している会社です。今まで同社の製品買った印象としては、大ハズレな物は無く最高品質では無いけど値段以上にコスパは良い製品って物が多かったんで、今回入手したヘッドフォンにも期待したい所。本製品は同メーカーのオーバーイヤータイプヘッドフォンの最上位機種みたいですね。まずは開封、高級感ある頑強な外箱を開けるとケースに収められたヘッドフォンが。内容物はヘッドフォン本体・収納ケース・有線ケーブル・充電ケーブル・クイックガイド・説明書です。ヘッドフォン本体は、画像で見るよりややプラスティックの質感が目立つ印象で思ったより高級感はありませんでした、この辺りは値段相応かと。収納ケース、折り曲げた本体と各種ケーブル・説明書を丸っと収められる専用ケースで持ち運びや保管に便利そうです。ただ、素材の匂いが鼻につくので暫くは風通ししてから使用した方が良さそうです。説明書は必要な項目を最小限にまとめた物で、不便は感じませんが簡素です。充電ケーブル長は約60cm、必要十分な長さですが使用環境に合わせて好みの長さをチョイスした方が便利かと。充電ケーブルを繋いで暫く放置、インジケーターが青になるまで待って使用開始。充電時間は、説明書によると満充電まで約3時間との事。電源ボタンを1秒長押しして起動、3秒長押ししてペアリングモードにしてサクッとiphoneと接続。この辺りの操作の流れはどのbluetooth機器でも似た様な物なんで迷う事は無いかと。とりあえず、適当に曲を流しっぱなしにして放置。軽くエイジングを。翌日、再充電して試し聞き。まずはncを切った状態での印象。40mmドライバー搭載してるだけあって、しっかりと迫力ある音が出ている感じ。多少高音側が耳に刺さりシャリシャリした音にも思いますが、割と癖の無い再生音かと。次にncを入れて試し聞き。外部ノイズが消えるのは当たり前として、ncオフの時に感じたシャリシャリ感が薄まり全体的に音が丸く強くなった印象。上手く表現出来ませんが多少作為的な音になってる気もしますが、個人的にはこちらの音の方が好みでした。手持ちの同価格帯2万円以下のイヤフォン/ヘッドフォンの中では一番好みの音って感じです。nc機能ですが、ノイズ除去効果ははっきり体感出来ますが他社製品に比べ部分的な音への効果がやや弱く感じました。カットされるノイズの音域の問題かもしれませんが、近くの工事現場の作業音が他社製品では大部分カットされるのに本製品では打刻音みたいな音の残りが少し強かった印象、メーカーによる製品の設定や癖の違いかと。その分、ホワイトノイズは他社製品に比べて弱く耳障りな印象はありません。ヘッドフォン自体の装着感は、挟み込まれる感じが強く強固にホールドされている印象で普通に使っていればそんなにブレたりズレたりはしないかと。馴染んでくれば印象変わるかもしれませんが、長時間使用を躊躇う程では無いですが現状わたしには多少キツめのホールド感でした。操作性に関しては、右ハウジング表面をフリック操作という独特な物ですが物理ボタンを指先で探すより直感的に操作出来て良いと感じました。ただ操作~反映のラグは少し大きく、もっとダイレクト感あるフィールだと操作がより快適だったかと。再生時間に関しても、無線で20時間有線で50時間と長持ちな印象です。ただ個人的には外箱の表記が有線接続時の50時間だけなのは違和感、特にwirelessの文字の横に50hoursと表記されてると無線で50時間?と期待してしまいます(苦笑)不満点というか、他社製品の多くもそうですが有線接続/usb充電端子が露出しているのはデザイン的にやや気に入らない点ですね。トータルでみると、ハイブリッド式アクティブノイズキャンセリング機能付きのbluetoothヘッドフォンとしては、性能面でもコスパ面でもかなり優秀な製品かと。普段使いにおすすめです!.

Ankerのスピーカーの出来がとても良かったので、ヘッドホンも購入しました。⚫ノイズ除去対応している音域と対応していない音域があるので、使用場所によって実感できる効果は変わります。購入前に確認出来ないので不安でしたが、概ね満足しています。⚫装着感しっかりホールドされるのでズレる心配はありませんが、長期間(自分の場合2時間ほど)装着すると少し痛みを感じます。⚫音質クセがなく聞きやすいです。もともとの音源がそれほど良くないので、ポテンシャルは未知数です。⚫コストパフォーマンス老舗メーカーのように、ロゴが入った製品をブランド品のように使いたい(所有することで満足感を得られる)人には向かないかもしれませんが、ブランド名にこだわらず、製品の性能だけで判断するのならば、購入して後悔しない商品だと思います。川崎フロンターレと契約するなどこれからankerのブランド力が上がる可能性もあるので、今が買い時かもしれません。.

ノイズキャンセリングのヘッドフォンはいままで使ったことなかったので使ってみてびっくりですね。とても音もいいし気にいっています。個人的には音にそのまでのこだわりももっていないレベルのユーザーだと思いますので十分にきれいな音で音楽を聴くことができる商品です。装着感もとても装着しやすく使い易い。重さもそんなに感じないので電車の出勤中でも快適につかうことができます。ペアリングもとても簡単。迷うことはないでしょう。世のなかには本当に高い商品もありますが、値段もそこそこのレベルでよい商品だと思います。.

限定価格で購入しました。nc機能はソニーのmdr-zx110nc(有線タイプのncヘッドホン。ドン・キホーテで5,000円位で購入しました)と比較して、かなり強力に効いていると思います。但しこのヘッドホンは音楽を流さないでncだけを使っていると10分程度で自動的に電源オフになります。まだこのヘッドホンをコントロールするアプリはandroidにはないので、早くncだけを使う設定も追加してほしいです。.

普段は他社ヘッドフォンをbluetoothレシーバに接続するか有線で聞いてます。こちらは落ち着いた音の印象です。音量上げてncオンだとモコモコした感じの音のまとまりです。これはマイナス1。有線と比較してハイハットなど聞こえない音があるかな?と思う時もありますが聞く場所が郊外なので追求しません。艶があり弾力のある音ではないですが、聞いてそこそこ満足します。それより軽さもまあまあでデザインも落ち着いてます。操作性も悪くないので総合的には良いのではないでしょうか。.

しばらく使って、音も落ち着いてきた様なのでレビューします。ncオンだと、静かな室内では「サー」というノイズが少し入ります。室外では気にならないレベルです。ncの効果は低音よりで強く、高音よりだと少なめです。バスなどエンジンのアイドリング音は消えますが、加速時などの音は聞こえてきます。電車内では、低音よりの走行音は抑えられますが、アナウンスはそれなりに聞こえました。音質はオフ時に比べて明確に低音がブーストされます。電車内などでは騒音による低音のマスキング効果があるので対策も兼ねているのかも知れません。ncオフでは、ノイズは私の耳では無いといって良いレベルです。音の進入はそれなりにあります。音質は、低音がブーストされないため、人によってはやせて聞こえるかも知れません。全体的な音質は、切れがあるとかというレベルではありませんが、それなりにバランスは取れており、価格的にも私は購入して良かったと思っています。.

無線、有線どちらでも使えるヘッドフォン 。使い始めはシャカシャカした感じでしたが20時間ほどエイジングしたら落ち着いてきました。軽くて着け心地が良く長時間の使用でも耳が痛くなりにくいです。ノーマルモードはバランスのとれたほど良い音厚。ノイズキャンセリングモードは高域、低域がブーストされた感じ。ノイズキャンセルについては接続された再生機器により差が出ます。.

特徴 Soundcore Space NC(ノイズキャンセリングワイヤレスヘッドフォン)【ノイズキャンセリング対応/タッチ操作 / 20時間連続再生 / 折り畳み可能】

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • ノイズの少ない世界へ:ハイブリッド式アクティブノイズキャンセリング機能により、周囲の音を検知し、騒音を除去します。この機能により低周波音を最大93%、高周波音を最大96%除去することができます。
  • タッチ操作が可能:オンイヤータッチパッドを使用し、お気に入りの音楽を思いのまま操作することが可能です。一度のタップで音楽の再生 / 停止、またスライド操作で音量調整や曲送りができます。
  • 長時間再生:高品質リチウムイオンバッテリーにより、Bluetooth接続かつノイズキャンセリングモード時は最大20時間、有線接続かつノイズキャンセリングモード時は最大50時間の連続再生ができます。
  • 持ち運びに適したデザイン:コンパクトに折りたたみ、付属のトラベルケースに入れて保管および持ち運びができます。
  • パッケージ内容:Soundcore Space NC、AUXケーブル、Micro USBケーブル、トラベルケース、取扱説明書、18ヶ月保証(※正規販売店からの注文に限ります。詳細は「出品者のコメント」をご確認ください。なお注文番号が保証書の代わりとなります。)、カスタマーサポート

メーカーより

製品仕様・特徴

pic1
製品仕様
  • ドライバーサイズ:40mm
  • 重さ:約259g
  • 入力:5V==0.5A
  • Bluetooth規格:V4.1
  • 連続再生時間:最大20時間(ノイズキャンセリング使用時)
  • 同梱物:3.5 mm AUXケーブル、MicroUSBケーブル、トラベルケース、取扱説明書、カスタマーサポート、18ヶ月保証(※注文番号が保証書の代わりとなります)

ノイズキャンセリングによりノイズの少ない世界へ

周囲の音を検知し、騒音を除去します。この機能により低周波音を最大93%、高周波音を最大96%除去することが可能

pic2

拡大表示

pic3

拡大表示

pic4

拡大表示

ノイズキャンセリング機能

ハイブリッドアクティブノイズキャンセリング機能により、周囲の音を検知し、騒音を除去します。この機能により低周波音を最大93%、高周波音を最大96%除去することができます。

タッチ操作

オンイヤータッチパッドを使用し、お気に入りの音楽を思いのまま操作することが可能です。一度のタップで音楽の再生 / 停止、またスライド操作で音量調整や曲送りができます。

驚きの長時間再生

Bluetooth接続(ノイズキャンセリングモード時):最大20時間

有線接続(ノイズキャンセリングモード時):最大50時間

pic5

拡大表示

pic6

拡大表示

pic7

拡大表示

快適な付け心地

形状記憶イヤーカップとやわらかいヘッドバンドにより、長時間装着しても快適さを保ちます。

ステージにいるような音楽体験

カスタマイズされた40mmドライバーを通して、洗練されたサウンドをお届けします。クリアな高音と豊かな中音、そして深みのある低音で臨場感あふれる音楽体験を体感してください。

パッケージ内容

専用のトラベルポーチにAUXケーブルと充電用microUSBケーブルを入れて持ち運ぶことが可能です。傷や破損からヘッドホン本体を守ります。

B07BBPJ81Q B07BNDH4HW B075S9DVVL B07BK29QZ4 B01NAVANRX B01N4V4X5M
Soundcore Space NC Soundcore Vortex SoundBuds Slim+ Soundcore Spirit X SoundCore 2 SoundCore Boost
カテゴリー オーバーイヤー型Bluetoothヘッドホン オーバーイヤー型Bluetoothヘッドホン カナル型Bluetoothイヤホン カナル型Bluetoothイヤホン Bluetoothスピーカー Bluetoothスピーカー
カラー ブラック ブラック ブラック ブラック ブラック/ブルー/レッド ブラック
サイズ 約167 x 47 x 56mm 約193 x 62 x 65mm
重さ 約259g 約288g 約16g 約23g 約414g 約585g
連続再生時間 Bluetooth接続(ノイズキャンセリング使用時):約20時間 AUX有線接続時(ノイズキャンセリング使用時):約50時間 約20時間 約7時間 約12時間 約24時間 約12時間
出力W数 12W 20W
iPhone/iPad
Android端末
aptX/AAC対応 aptX、AAC aptX AAC
特徴 ノイズキャンセリング機能搭載オーバーイヤー型Bluetoothヘッドホン AUXケーブル入力にも対応 aptX対応オーバーイヤー型Bluetoothヘッドホン AUXケーブル入力にも対応 前モデルからのバージョンアップ aptXに対応し、IPX5にアップグレード SwearGuard技術によりさらに防汗構造を強化したBluetoothイヤホン 6Wドライバーを2つ搭載し、低音出力が強化された第2世代のSoundCore ボタン1つで迫力ある低音に切り替えることが可能な、20Wドライバー搭載Bluetoothスピーカー

無線時での使用は、煩わしいコードが無いのはこんなに扱いやすいものなのかという感想を持ちました。部屋で何かをしながらもコードを気にせず活動出来るわけで、イヤホン同様、開放感に包まれています。周りのノイズもあまり気になりません。充電も簡単で、使用感はとても良かったです。オンイヤータッチパッドという右側の耳での操作も楽でした。装着感もしっかりとしており、ずれることはありません。折りたためるデザインも好印象でした。本製品の魅力とは別に、オーディオ・ケーブルがついており、有線時の音の良さに惹かれました。.

 加齢とともに、聴力が衰えたのかどうしてもオーディオやテレビの音が大きくなり家人に注意されることが増えました。それでヘッドホンを使うようになったのですが、周囲の音が煩いのでつい音量を上げがちで、それも耳のために良くありません。そこでこれ。とても小さなヒアニシモの音もクリアに細やかに再現してくれます。ラヴェルの「ボレロ」、ワーグナーの「ターンホイザー序曲」など、ダイナミックレンジの広い曲も、本当に小さな音から大音量のクライマックスまで見事に再現してくれます。.

オーディオマニアではないので専門的なレビューはできませんが、過去に使ったことのあるヘッドホンに比べて軽い印象を受けました。実際259gとのこと。また、耳が痛くなるので大きめのヘッドホンは敬遠していましたが、これは見た目と違って耳が痛くなる感じは少なかったです。ただし全体の締め付け感はありますね。特別長時間でなければ大丈夫かなと思いました。ただ、耳の皮脂がつくのはヘッドホンの宿命ですかね。使う前にフル充電してからセッティングしました。電源ボタンは右耳側の後ろ。オンオフは長押し。オンが1秒、オフが3秒。bluetoothのペアリングはmac mini 2011(macos 10. 12)と行いましたがスムーズに完了。しばらく使わないとペアリングが外れるかも? でも外れても再ペアリングは簡単です。bluetoothのマウスやキーボードでペアリングに手間取るものもありますが。音はオーソドックスな感じですが、クリアで自分には十分です。ノイズキャンセリングは初めて使いましたが、うまいこと機能するもんです。完璧な無音にはなりませんが、音楽を流している時なら十分でしょう。線が無いのは邪魔にならなくてとてもいいです。マウスを有線から無線に変えた時も感じましたが、開放感があります。ただし、有線でも使えるようになっています。一つ気になるのはバッテリーです。耐久性がどのくらいあるかですね。交換できるようにはなっていないので、バッテリーがダメになったら有線での使用になるのかな。たぶん無線の開放感が良すぎて次を買うようになるんでしょうけど。あと、ケースがとても立派です。箱も含めて。でも頻繁に使う人は仕舞わないだろうし、バッテリー式のものはあまり使わずにしまっておく人には勿体無いかも。仕舞うときはフル充電しておいて、バッテリーが劣化しないように適度には使わないとです。.

音質はこれと言って特徴なし!重さもこれと言って特徴なし!ノイズキャンセリングもこれと言って特徴なし!bleは4. 0じゃ無い)コスパは良いと思います!使い始めて3日目が経つ頃に異常に気づきました。ncを使って友人と話していたところ、左側のヘッドフォンだけ音が乱れて激しいノイズ(ラジオのチャネルをどこにも合わせていない様な音)がするのです。本製品を着けて、頭を左に倒すとノイズが止み。右に倒すと激しいノイズがします。再現性のあるノイズです。これはankerをクールで高品質なメーカーだと認識していた私にとっては非常に残念です。本製品のアーリーアダプターでもあるので、ある程度仕方が無いのですが、一昔前よりも製品品質が落ちている様に感じます。今後返品交換対応をしてもらう予定ですが、その対応しだいで改めて星を変更しようと思っております。また、他にも同じような不良を抱えた人がいるとしたらそれは設計ミスか、製造ラインのミスなので改善してもらいと思います。.

ノイズキャンセラー付きヘッドフォンは初めて使用です。正直な感想が、「こんなもんなのか…」だったのですが、様々な環境音のところで試すとやはり外界の音は聞こえ辛くなります。その分音楽に没頭出来ます。ノイズキャンセラーをオンにすると低音が増幅されますが、それも聞く音楽によってはそちらの方が心地よかったりもするのでノイズキャンセラーと言うよりは、クイックに音質を変えるのに切り替えているような感覚で使用しております。電源オン、オフ時のbgmもカッコよく、おぉ!と思わせてくれます。電車にはほぼ乗らないのと、新幹線などに乗る際にこの大きさのものは出来るだけ持ちたくないので基本的には自宅での使用です。スピーカーもあるのですが、幹線道路沿いに家がある為ヘッドフォンは使用頻度が高いです。ボリューム最大でも音源によっては少し物足りないことがあり、もう少しボリューが解放されていれば良かったのにと思いました。ここまでbluetooth接続のみでの使用です。で、有線でどう変わるのかを少し試してみました。当然といえば当然ですが、露骨にかなり音が良くなります。移動しないで済むなら優先での使用をお勧めします。私はヘッドフォンをつけながらあれこれ片付けしたり家事をするので状況により使い分けてます。無線から有線への切り替えは簡単ですが、一度有線を認識させてしまうと無線へ戻すのが若干面倒です。音漏れもかなり抑えられており、電車などでは周りの音が聞こえないぐらいにしても音漏れしていませんでした。移動時に自分の世界に没入できます、これはオススメですよ。.

右耳r側に音量や再生、一時停止などを操作するタッチパッドが付いています。最初は、ヘッドホンの位置を調整しようとして、ちょっと触れただけで頻繁に音が止まるし音量の調節も難しかったです。(音量を上げ下げしている最中に一時停止になったり. . )しばらく使うと、ある程度は慣れましたが、やはりヘッドホン装着中は全く見えないので直感で自由自在というレベルにはならず、触って判るボタンの操作と違って少し不便に感じます。若干、頭への圧がキツく感じますが、耳にもフィットしてヘッドホンの装着感は良かったです。音に期待しすぎるとガッカリするかもしれません。無線で便利だし、普通に聴く分にはまあ良いのかな。可もなく不可もなく。.

(良い点)ノイズキャンセリングがなかなか良い。音質は個人的にはドンシャリが効いて好みではある。タッチパッド式の操作系の具合がよろしい。これは便利である。1日20時間も聴かないが、長時間持つのはやはり有り難い。マットブラック、マットシルバーの塗装の質感が良い。(今一つの点)それなりに重い。柔らかいイヤーパッドは、耐久性は大丈夫だろうか。ボロボロにならなきゃいいが。.

【見た目、装着感】写真より実物の方が高級感があります。耳当ての肌触りもよく、側圧も強過ぎず弱過ぎずいい感じです。【音質】・ノイズキャンセルオフ時くぐもった音質なので、スッキリ抜けた音が好きな方には向きません。録音にもよりますが定位は良いです。ポップスのボーカルはしっかり定位し、クラシックでは楽器のまとまりも良いです。低音が強く迫力はあります。高音は綺麗ではありますが弱く、華やかさや面白みに欠ける音質です。全体的に家でじっくり聞くというより、騒音の多い場所で聞くことを想定している味付けになっています。・ノイズキャンセルオン時ノイズキャンセルオフ時と比べて、ホワイトノイズは増えますがいくらかスッキリしています。解像度は下がり、低音がブーミーになります。言うなればノイズキャンセルオフ時は低音に厚みがありふくよかだったのに、オン時は少しうるさく感じます。オフ時に綺麗だった高音もシャラシャラとし始めます。ただこれはじっくりと音楽を聴こうと思った時に感じたことで、ノイズキャンセルが必要な騒音の多い場所で聞いた時は、音楽が聴きやすいとは感じましたが、音質が悪いとは思いませんでした。これらを考えるとうまい具合に味付けをしてあると思います。【ノイズキャンセル】ノイズキャンセル機能はオンにすると、静かな場所では少し大きめのホワイトノイズが乗りますが、車の騒音や雑踏、モーター音などの不快な音をしっかり消してくれます。インターフォンや電話の着信音などは程よく聞こえる為、他のノイズキャンセリングヘッドフォンと同様に、装着しながら不便/危険になり過ぎないように調整してあります。ノイズキャンセリング機能自体は優先接続でも利用できます。ケーブルを刺してncスイッチをオンにすればbluetoothがオフでも利用できます。【バッテリーの持ち】これは他のノイズキャンセリングヘッドフォンと比べて大分持つ印象です。実際測っては居ませんが、カタログスペックに近い時間は優に持つのではないでしょうか。【総評】音質重視の方にはもっと高いものをお勧めしますが、ノイズキャンセル機能がしっかりとしていて、それでいて迫力のある音が好みの方にはオススメできるヘッドフォンです。この価格帯のものはクラシックを聴くのに向いていないものが多いですが、クラシックも意外と悪くありませんでした。ただやはり高音の抜けや華やかさに欠ける為、低音ドンドン言わせて聴くのが好きな方に向いてるとは感じました。少々高音に物足りなさはありますが、迫力・ノイズキャンセル機能・音質・価格のバランスが良く、コストパフォーマンスに優れたヘッドフォンです。.

オーバーイヤータイプのbluetoothヘッドフォンはjbl everest 700を所有していますがはっきり言って有線での音質はエイジングもありますけどeverestの方が豊かな奥行きがある音に聴こえますでもbluetooth接続時のncの効果は抜群で音像がハッキリした感じでクリアですそれとカタログ通りならバッテリーの持ちが段違いなのも好いですね操作性に関してはウリであるタッチパッドは慣れたら良さそうですボタンに関してはちょっと位置が悪いかなといった感じですが別段、使いにくいというわけではありません再生環境はxperia so-02jとウオークマンa45、そして家族所有のiphone8ですがもちろんdapで聴くのが一番いい音質でiphoneはちょっと残念な感じですなのでaptx対応なら最高の製品だと思いますが現状でもノイキャンでこの価格なら満足できる製品だと思います。.

箱は開けるとプチプチなどは無く、携帯用ケースに入っているだけ。多言語の説明書が付属していて、イラスト付きでシンプルな説明です。音は尖っていなく重低音も強すぎず柔らかい音色です。少し物足りないくらいが、長時間聴くのに耳に優しいかなという印象。でもパーカッションによっては後ろから音が聴こえるような立体感がありました。操作は右側に付いていて、ボタンではなくスワイプ式。操作音も響かないのでノンストレスです。.

写真はquietcomfort 25との比較です。タッチ操作に専用ケース付きなどコスパ抜群のノイズキャンセリングヘッドホンです。bluetoothでも有線でも使えます。使い心地は良い方ですが本当のノイズキャンセリングを求めるならやはりそれなりに金額を払った方がいいと思います。値段が倍近くするので当たり前ですが装着感から音質まで全てが違います。集中したい時や飛行機電車に乗るときに使用するならもっと高い物をお勧めしますが、歩きながらやファミレスなどの公共の場などで使う場合はこのくらいのノイズキャンセリングの方が逆にいいのではないでしょうか。全くノイズキャンセリングが使い物にならないわけではないので、ちょっと聞こえてもいいかなと思ってる方にお勧めです。.

Ncはよくきいていて、周囲の雑音が消えるのがよく分かります。音質はあまり詳しくないのでコメントは控えますが、音楽を再生するときと停止するときにブツッという音が聞こえることが時々あります。.

無線ヘッドフォンはケーブルから解放されてとても良いものですが、バッテリーやらなんやらを積むことで重量が意外とのしてしまうことが多いもので、300gを超えてしまうものも。その点、本機は259gという300切りをしながら、無線、ノイキャン、マイク、と必要なものをきちんと搭載。フットワークの軽いものになっています。肝心のノイズキャンセルですが、完全に消し去るものではありませんがかなり軽減されることは実感できます。この価格帯でこれくらい効果があるのは大変うれしいですね。ただ、音質についてはちょっと軽いかな。もう少し低音が豊かなほうが好みです。bgm的に軽く流すには良いと思います。.

使い勝手について電源スイッチとペアリング、充電表示などがすべて一つになっていて、ledランプの点滅具合、色の違いでの状態表示はやや煩雑でわかりにくく、せめてペアリングのスイッチは別にしてほしかった。イヤーパッドは柔らかく耳に充分密着して、音漏れもなさそうです。ずっとしていても痛くない。また内部に大きくl、rの表示は判り易く、アウトドアでの装着時、煩わしさはないです。ただ充電時、接続ケーブルはやや短すぎで、通常usb機器での充電だけではなくacコンセントにつなぐ場合具合が悪く、どうせならacアダプタまで同梱してほしかった。ヘッドホンの表面をタッチパッド、スライド、スワイプなどの操作は簡単、明快。2. 音質について音質は全体的に一つの音楽としてまとまっているが、音の滑らかさ、広がり、楽器の分離が感じられなく、一音一音の鮮度が低いように感じました。これはaux接続(有線)より無線の方がより顕著でした。いつも聞いている、しっとりした女性のボーカルの声や、弦楽器のつやのある音が、なんとなく乾燥した、つまらない音になってしまう感じですね。部屋のソファでじっくりと聴くというよりは、ノイズキャンセリング機能を感じながら、交通機関での移動、または歩きながらなど、「ながら・・」の向きにはまあ良いかな、という感じです。.

Soundcore sapce nc を5/23に受け取り早速試しました。bose qc-35と比較試聴しましたが、私自身の聴覚のバイアスはあると思います。静かな室内でn/cスイッチを有効にすると大きめのハム音が聞こえてきました。驚いてqc-35を試したところ、こちらでもかすかに聞こえますが比較になりません。こうして試さなければqc-35のハム音に気づいていませんでした。また電車や車の走行音、ドアの開閉、雑踏の靴音がはっきり聞こえます。n/cスイッチを入れると少しレベルが低くなったかな、くらいです。qc-35だとこれらの環境音は気づかない程度になります。したがってノイズキャンセルだけを期待するなら別の商品と比較試聴することを勧めます。一方でqc-35はノイズキャンセルの有無を切ることができません。soundcore sapce ncは室内でn/cスイッチを切って外で入れるなど状況に応じて選べます。またノイズキャンセルが効きすぎて野外で音楽に没入するよりも、このくらい周囲の音を拾うほうが危険に気付くメリットがあるかもしれません。操作性については指の動きとタッチパネルの上下左右とがなかなか一致せず慣れが必要でした。ただしボタンをダブルクリックしたり、トリプルクリックしたりしてfwd/rewするよりもはるかに操作しやすいです。イアカップの口径が少し小さめに思いますが装着感はまあまあかな、一時間の電車通勤で痛くなりませんでしたが、外すとクッションが暑さでびっしょり濡れていました。湿気で壊れないかと心配です。2019-april2018年末にヘッドバンドが壊れました。使用期間は半年ほどでした。迷った末にサポートへ連絡したところ新品交換という素早い対応でした。ただしヘッドバンド部分は見た目同じ作りのようなのでまた壊れるかもという不安はあります。.

装着感は可もなく不可もなくだが,耳を覆うタイプなのでやはりちょっと重めに感じられる。音質は,価格から期待していたほどではないが,それなりにクリアで,高音域・低音域のどちらも歯切れの良い音が楽しめる。左右の両方にスイッチ類が付いているので,初めはやや戸惑ってしまった。これは慣れの問題だろう。ノイズキャンセリング機能については,こんなものかなあというのが実感。ワイヤレスで密閉型ヘッドフォーンが使えるというのがこの製品の売りでしょう。しっかりとしたケースが付属しているので,旅行などに持ち出すこともできるのだが,わざわざこんなかさばる物を携帯する人もいないのではないか。私ももっぱら自宅で音楽を聴くときに使用している。.

Aptx接続はさすがに(当然)できませんでした。ncは切らずに使うことをおすすめしたい製品です。ncをオフにするとポンコツになります。nc効果としては、近所が工事中や騒音に十分対処が可能で、低音が強調されるため低音が物足りないなと思う方に向いていると思います。低音を重視されたい方、音質命、ボーカル、低音がこもってるのは・・・等々の方は、絶対におすすめいたしません。適当に音楽を雑音なく生活の中で聞きたい方向けの製品で、ハウジングの軋みは許容できると思える方が特によろしいかと思います。.

限定価格で購入ゆえコストパフォーマンスは良しドンシャリ気味ですが癖はないように感じます使った行くうちにまろやかになってくれると良いなという感じncに関してはほどほどかなwf-1000xとの比較なので仕方がないかな(イヤホンだし)装着感はやや重さを感じるのとつけている時異様にアームが広がり見た目が悪いです外で装着するのは少しためらわれるかも….

◆psvrとの相性psvrとの干渉なし/長時間装着◎/密閉性+ノイズキャンセリング/コンパクトにたためるのでpsvrと一緒に収納できた。◆その他気に入ったところ・タッチコントロールによる操作が直感的で便利で好み・付属ケースがシンプルだが超頑丈◆残念なところ・ノイズキャンセリングが弱い印象。音が小さくなるというより、外の音がこもって聴こえる様になる感じ。.

ワイヤレスヘッドフォンは初めて購入したので他の製品と比較はできませんが、中々良い製品だと感じました。耳がすっぽり入る感じで眼鏡をかけていても締め付けられる感じは無く。右耳部分にあるタッチ部分も最初は戸惑いましたが慣れると音楽を止めたりスムーズに次の曲へ、音量上げたり下げたりできるので便利です。音について。素人なので拙い表現しかできませんが、聴きあたり滑らかな印象。ノイズキャンセリングは「完全な無音ではないけど抑えられてるな」といった感じです。ただ、すこしグレーのプラスチック部分が安っぽく感じました。しっかりケースがついてるので置き場所、持ち運びに便利ですね。参考になれば幸いです。.

かなり力が強く、付けていると、両側から誰かにギュッと押されているよう。長時間付けているのはきついかも。耳がすごく密閉されているような形状ですが、実際には周りの音がよく聴こえます安価な両耳イヤホンでも、もうちょっと聴こえません。それからこの製品は折り畳んでケースに入れられるのでコンパクトで、持ち運ぶのにも便利ですが、両耳部がくっついている時に「アーム部が形良い状態」なのでということは逆に言えば、聴いている時はアームが変に広がっています。音はクリアで、操作もしやすい。.

Ncはよくある中華nc程度です。sonyやboseを期待するとがっかりします。仕事中でも人の声は比較的聞き取れるためちょっとしたncがほしいという場合はおすすめします。音質は一般人の私が聞く分には満足がいくレベルでした。ただ、タッチ操作が意外とわかりにくくまた耳元近くを触ったときに触れて誤動作することがありました。ここは物理ボタンのほうが良かったなと思います。.

コストパフォーマンスが素晴らしい。音楽を聴くのに使用。.

ベスト Soundcore Space NC(ノイズキャンセリングワイヤレスヘッドフォン)【ノイズキャンセリング対応/タッチ操作 / 20時間連続再生 / 折り畳み可能】 レビュー

This entry was posted in オーバーイヤーヘッドホン and tagged . Bookmark the permalink.