SHURE ワイヤレスイヤホン BT1シリーズ SE112 Bluetooth カナル型 高遮音性 ブラック SE112-K-BT1-A 【国内正規品】 – きめ細やかさよりはリアル

真ん中のボタンが電源オン・オフ、再生・停止しかできない。m+モデルじゃないと駄目ってこと?やられたなあ。(訂正)どうもマニュアルが別モデルのものになっている様子。+ボタン長押し→次の曲−ボタン長押し→前の曲でした。.

正しい付け方だとコードが耳の上に来るので耳にはめづらく,すぐ落ちる.音には問題なし..

はっきり言って微妙です。・shure掛けができないことはないがse215程の安定感がない。・バッテリー部が重く、クリップもつけられるのだが、クリップの付けどころに困る。・ケーブルの長さが微妙に長く、上記のクリップの位置が耳に近いとダルダルに。遠ければ遠いで、クリップの位置が下になりすぎてそれはそれでダサい。・se215のイヤーマフと比べるとかなり安物感があり、遮音性も低い。音は悪くないし、音が飛ぶとかいうのも一切ないが、あまりに微妙で周囲には勧められない。se215のbluetooth版買えば良かったなぁと若干後悔している。〜追記〜使用から2カ月が経ったがやはり使いづらい。やはりケーブルの長さが絶妙に長いせいでケーブルが余ってしまう。(長さ的に丁度女性物の長めのネックレスぐらいの感じになる)また、品川駅中央口の長蛇の列に並んだ際には、音が途切れたり、音飛びを確認しました。混線なのでしょうか、原因は断定出来ませんが、お金に余裕があるならもっと良い物を買い直したいです。.

音質は最高です。さすがワイヤレスマイクで世界no1ブランド!ダテじゃない。.

項目毎にまとめてみました。当方初めてのbluetoothイヤホンです。また、shureのインナーイヤーも初めてのため、ワイヤードのse112との比較は行なっておりません。【bluetoothイヤホン購入動機】スマホをiphone 8 plusに変えたため、bluetoothイヤホンが必要となりました。アキバの某イヤホン専門店で何機種か試聴して当機種に決めました。【これまでのイヤホン遍歴】bose mie2i : 4年→harman/kardon ae 2年→当機種ゆったりと厚みのある音が好みです。【同時検討機種】完全ワイヤレス・bose soundsport free mieで散々悩まされた断線も完全ワイヤレスなら問題がないため、元々好みの音であったboseも検討機種でした。しかし、完全ワイヤレスの宿命「耳からぽろっと紛失」を恐れて断念しました。価格もなかなかのものですから…故に紛失のリスクは避けたいところです。・erato verse 実売価格15,000円程の完全ワイヤレスイヤホンです。価格と音のバランスも良いですが、やはり「耳からぽろっと(略)こちらはイヤピースが私の耳には合わないのか、左右のバランスが取れませんでした。背面コード付きbluetooth・audio-technica ath-ckr75bt 実売14,000円前後と価格は同じぐらいです。 音の傾向はse112と似て低音の豊かなイヤホンですが、ckr75btはbluetooth接続特有の高音のシャリつきがやや気になりました。しかし全体のバランスはとてもよく、ギリギリまで当機種と悩みました。【当機種を選んだ理由】 ckr75btと似たキャラクターながら決定的に違っていたのは高音の処理でした。シャリつきがなく、伸びのある高音は素晴らしいです。低音は柔らかいゴムボールが飛んでくるような芯のある音が出ており、過不足はありません。何より素晴らしいのは遮音性です。shure掛けをすればタッチノイズも出ないため、通勤時も音に浸ることが出来ます。上位機種のse215はshure掛けのみですが、こちらはコードに記憶形状がないため普通のイヤホンの掛け方が可能な点も◎です。【付属品・機能等について】付属品は添付写真の通りです。イヤーチップはsmlの3種類。最初から装着されているのはmサイズです。残念ながらコンプライチップは付属していません。(前述の通り、付属のイヤーチップでも遮音性、付け心地は抜群です)また、100均で売っているようなソフトタイプのポータブルケースが付属します。断線を抑えるためにも持ち運びの際はこのケースに入れておいた方がいいですね。ケースの縁に小さなカラビナが付いています。他には充電ケーブル(usb – マイクロusb)の他、バッテリー部を襟の後ろに固定するクリップや耳垢クリーナーなどがついています。なかなか至れり尽くせりです。機能面で良かった点は、電源オン時にバッテリー残量を「battery more than 6 hours」とボイスで伝えてくれる点です。地味に便利です。また、iphone 8 plusとの接続後に画面右上にバッテリー残量が表示されますので充電タイミングも分かりやすいです。バッテリーの持ちはまずまず。しばらく充電し忘れていても3日はもちます。(片道1時間の通勤での使用)【最後に】15,000円前後のワイヤレスイヤホンを探している方は是非お店で試聴してみて下さい。価格と音質のバランスの取れた良いイヤホンだと思います。.

ちょっと奮発して購入しましたが音がいいのに驚きました。4~5000円の製品との違いが私でも判るとは思いませんでした。.

耳へのフィット感は良好でバッテリーはやや大きめですが通勤の行き帰りや営業中にトータル4時間程度聴いても電池切れはありません。音質ですが実に自然体で各楽器はきめ細やかさよりもリアルに大胆な表現。ヴォーカルが前にぐっと押し出してくる感じがいいです。.

8時間の電池容量は微妙ですが、ワイヤレスは便利です。何回か、iphoneと接続出来なくなりましたが、再度iphone のペアリングをやり直すと接続出来ました。専用ケースで持ち運びしてますが一度押されたかして電源が入ったままになり電池の充電量がなくなりました。ハードケースに入れて持ち運びをお勧めします。.

利点と欠点

メリット

  • 微妙
  • Bluetoothイヤホンのエントリーモデル
  • Shureなので音はまずまず

デメリット

期待していましたが、聞いたらだいぶ失望しました。外見の安っぽさはさておき、低音は全くありません。一番ひどいのはイアホンの硬い部分は大きすぎますから(普通の人間の耳に絶対に合いません)、15分以上かけたら耳が痛くなってしまいます。本当にひどいイヤホンです。.

特徴 SHURE ワイヤレスイヤホン BT1シリーズ SE112 Bluetooth カナル型 高遮音性 ブラック SE112-K-BT1-A 【国内正規品】

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 高音質イヤホンの定番として長く愛されてきたSHUREより、ついにワイヤレスシリーズが登場
  • SHUREらしい臨場感あふれるサウンドを楽しめるエントリーモデル
  • オーディオクオリティはそのままに、手頃さと耐久性のバランスを両立
  • 高遮音性デザインと各種イヤパッドは、周囲の雑音を最大37 dBまで自然にブロック
  • 1回の充電で最大8時間の連続使用可能※15分の充電で約2時間再生可能
  • Bluetooth 4.1対応、最大10メートルまでの操作が可能
  • 最大2台のデバイスを同時にペアリング可能
  • 内蔵マイクロホンと3ボタンのリモートコントロールで通話・音声操作が可能
  • 付属品:USB充電ケーブル、装着用クリップ、ジッパー式キャリングケース、イヤーパッドキット

メーカーより

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SHURE(シュア)は、1925年に設立された音響メーカーです。

世界中のミュージシャンが愛用するマイクロホンをはじめ、ワイヤレスシステム、フォノカートリッジ、イヤホン、ヘッドホンなど多岐に渡る製品を製造しています。

そのすべてにShureの音に対するこだわりが凝縮されています。

世界的なリーダーとしての地位を築き上げた現在に至るまで、Shure製品の活躍はあらゆるオーディオ・シーンに広がり、数々の実績を上げ続けています。

SE112 WIRELESS 高遮音性イヤホン

オーディオクオリティはそのままに、手頃さと耐久性のバランスが取れたSE112 Wirelessイヤホンは、Shureイヤホンの代名詞ともいえる臨場感あふれるサウンドへの入口として最適な製品です。

  • オーディオクオリティはそのままに、手頃さと耐久性のバランスを両立
  • 内蔵マイクロホンと3ボタンのリモートコントロールで通話・音声操作が可能
  • 付属品:USB充電ケーブル、装着用クリップ、ジッパー式キャリングケース、イヤーパッドキット

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ワイヤレスでも高音質

SHUREらしい臨場感あふれる高音質サウンドを楽しめるエントリーモデル。 オーディオクオリティはそのままに、手頃さと耐久性のバランスを両立しました。

音楽に集中できる

高遮音性デザインと各種イヤパッドは、周囲の雑音を最大37 dBまで自然にブロック。

十分な長時間利用が可能

1回の充電で最大8時間の連続使用可能。充電時間2時間で、15分の充電で約2時間再生も可能。

便利な機能

Bluetooth 4.1対応、最大10メートルまでの操作が可能。最大2台のデバイスを同時にペアリングできます。

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ワイヤレス化に伴いアンプ部も含めShureがチューンした事で、Shureの意図通りのサウンドを実現

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Presented by PHILE WEB

AV/オーディオ/ガジェット情報サイト『PHILE WEB(ファイルウェブ)』(http://www.phileweb.com)による商品レビュー。

PHILE WEB(ファイルウェブ) プロによる商品レビュー

Shure「SE112」をベースにしたBluetoothイヤホン入門機

Shure初のBluetoothイヤホン「SE112 Wireless 高遮音性イヤホン(以下、SE112 Wireless)」は、エントリー機「SE112」をベースとした入門モデルだ。

本機の作りをチェックすると、細部の構造も含めてSE112との共通点に気づく。内蔵ドライバーはダイナミック型MicroDriverであるほか、ケーブルの付け根部分にワイヤーが入っていない点も同じだ。装着時には下に垂らすスタイルでの装着も可能だが、それも踏まえた上で“Shure掛け”する事もできる。

上位機「SE215 Wireless」との違いとして、MMCXによるリケーブル対応ではないという点も、SE112がリケーブル対応ではなかった事を考えると納得のいく仕様だ。なお、ケーブルに右側に3ボタン式リモートとマイクが搭載され、左側に装着用クリップを取り付けてケーブルをまとめられる作りは、上位機と同様になっている。

1万円台前半の価格帯で“高音質なワイヤレスイヤホン”を探している人におすすめできるモデルだ。

  • このレビューは PHILE WEB 所収記事を短くまとめたものです。記事全文や写真は以下の元記事でご覧いただけます。
  • 元記事URL:https://www.phileweb.com/review/article/201710/31/2778.html
  • 文:折原一也
  • 執筆日:2017年10月31日

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SE112 SE215 SE425 SE535 SE846
着脱式ケーブル対応 (MMCXコネクター)
音の特徴 力強い低音を伴う優れたサウンド 厚みのある低域を備えた高音質なディテールサウンド 正確でバランスのとれた自然なサウンド 豊かな低域と臨場感あふれるサウンド 明瞭で伸びのある高域と圧倒的な低域を再現する最高峰のサウンド
感度 105 dB SPL/mW 107 dB SPL/mW 109 dB SPL/mW 119 dB SPL/mW 114 dB SPL/mW
インピーダンス 16 Ω 17 Ω 20 Ω 36 Ω 9 Ω
ノイズ減衰量 Up to 37 dB Up to 37 dB Up to 37 dB Up to 37 dB Up to 37 dB
再生周波数帯域 25Hz – 17kHz 22 Hz – 17.5 kHz / 21 Hz – 17 kHz (SPE) 20Hz – 19kHz 18 Hz – 19 kHz / 18 Hz – 19.5 kHz (LTD) 15Hz – 20kHz
ブラック トランスルーセントブルー、クリア、ブラック、ホワイト シルバー クリア、ブロンズ、レッド クリア、ブラック、ブルー、ブロンズ
ワイヤレスケーブル有無

ベスト SHURE ワイヤレスイヤホン BT1シリーズ SE112 Bluetooth カナル型 高遮音性 ブラック SE112-K-BT1-A 【国内正規品】 レビュー

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