MEE audio PインNACLE P1 インイヤー イヤホン/モニター – もっと注目されて良いD型

このイヤホンについては結構レビューなどが色々なサイトなどで書かれているので、音について細かく言うつもりはありませんが、買っといて損は絶対しません。.

某e☆イヤホンで購入しました。良い点:ボーカルがとても色っぽく、ギターやベースなどの楽器がとてもイキイキして聞こえる。低音も引き締まっていてとても良い。装着感も違和感が無くgood。shure掛けと普通掛けの二通りができるのも良いですね。タッチノイズもでません。付属品に関しては、ケーブルがリモコンありと無しの二種類入っていることが地味に嬉しいですね。悪い点:高音が少し刺さる感じがあります(シンバルなどの音を聴くと少し痛い)。地味にインピーダンスの値が大きいので機種によってはあまり大きな音が出せないかもしれません。ちなみにウォークマンでは大丈夫でした。総評:ボーカルやギターなどが楽しめる良いイヤホンだと思います。アニソンなどを聴くのにももってこいですね。高音が目立つ曲は少し苦手なイメージですね。私はフラットなイヤホンが好みなので、こちらのイヤホンは高音が刺さるように感じました。なので4つ星にさせていただきます。ちなみにイコライザーを使い高音を抑えぎみにしたら、高音が刺さらなくなり聴きやすくなりました。.

2年かけて設計デザインされたということもあり独特な形状ながら非常に収まりの良いサイズ感です。サウンドはクリアでバランスの良く、ダイナミックドライバーならではの強すぎる押し出し感がありません。イヤホンでは音場の広がりという面ではヘッドホンに敵わないものと思っていましたが、このpinnacleでは開放感のある心地よいリスニングを体験できます。亜鉛合金ダイキャストによるイヤーピースは現在のところ世界でも本機だけだそうですが、見た目の高級な重量感の割には装着時に重みを不快に思うこともなかったです。とても良い製品だと思います。.

相当いいです これふだんはデュアルbaのiemつかってますがd型で遮音性ありそうなのを物色してました全くノーマークでいたんですが、ヨドバシで試聴して即決でしたyamahaのeph-100買ったばっかりだったんですが フィット感 抜群です。耳掛けと通常両方自然に対応できます。ケーブルはタッチノイズも少なめ。onso 2. 5mmバランスに変えてますがノーマルで十分良いと思います。イヤーピースだけがちょっと合いませんでしたが、オーテクとかソニーのもので代用できます。コンプライだと200番ですね。遮音性は流石にBAとまでは行きませんが通常の使用なら外音は気にならない試聴できるところが少ないのがネックですけど見かけたらぜひ聞いてみてください.

本日アマゾンから届きました。早速聴いて見ました。ナチュラルで耳に優しい音が響きわたりました。主旋律を彩る脇旋律も程よいトーンで聴こえてきます。本当に心地よい音で包まれる感じです。どなたかがコメントしてた唯一無二のイヤホンというのが分かるような気がします。他にも2万円〜6万円程度のhd,イヤホンは7つほど所有していますが、このイヤホンが一番気に入りました。コストパフォーマンス最高です。ずっと聴いていたい気持ちにさせます。素晴らしいです。やっと出会えたイヤホンと言う感じです。これ以上はカスタムiemしか無いでしょうか。.

おそらく試聴していたら、買わなかったかもしれないイヤホンです。つまり、5~6分程度の試聴では良さがわからないのです。とにかく鳴らしにくいイヤホンで、zx100で音量24~27くらいにしないと鳴ってくれません。ちゃんと鳴ってくれると、低音は十分低いところまで出て、ホワつきもなく、タイトです。高音も綺麗に出ており、シンバルの音が心地いいです。そして、中音ですが、厚いという程ではないものの、低音が邪魔しないせいか、クリアに聴こえます。音源によっては、ハイエンドiemでも聴こえなかった音が聴こえたりします。音場は横に広い感じで、2万円代のイヤホンでは広い方だと思います。全体的には非常に柔らかい音で、解像度はそれほど高くはありません。しかし、バランス化してak100+glove a1の組み合わせで聴くと、結構、解像度は高くなります。ただ、持ち味の音の柔らかさが薄らぎます。この音の柔らかさは、くせになります。このイヤホンで、スプリングスティーンのザ・リバーを聴くと、泣きそうになります。dn1000に似ているという意見もありますが、確かに音のバランスは似ていると思います。ただ、出てくる音の質が全然違います。dn1000は硬質な音で、低音もちゃんと出ますが、軽い音です。一方、ピナクルは、柔らかく耳に心地いい音で、その割には低音が沈み込むように鳴ります。特にウッドベースを聴き比べるとその差がよくわかります。dn1000はベースラインがポンポンと聴こえる感じですが、ピナクルはボーンボーンと弦が響いている感じが実によく出ていて、かつ、ラインがきっちりわかるといった風です。とにかく、2万円代のイヤホンの音ではないのは確かです。寧ろ、2万円代でこの音が出せるなら、10万越えのイヤホンって確かに音はいいものの、ぼったくりじゃねえかと思ったりもします。唯一の難点は、zx100でギリギリ鳴らせるものの、音源によっては鳴らないものもあるという点です。アルバム一枚聴けば、ピナクルの良さがわかります。ジャズのビックバンドなんかを聴くと、もうこれでいいじゃんイヤホンと思えます。.

利点と欠点

メリット

  • 試聴していたら、買わなかったかもしれない
  • 凄く良くできたイヤホン
  • コスパ良し。これまでにないレベルの品質だと思います。

デメリット

特徴 MEE audio PインNACLE P1 インイヤー イヤホン/モニター

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • MEE audio PINNACLE P1 インイヤー イヤホン / モニター

メーカーより

-WHY PINNACLE?- 最高性能を誇るフラッグシップモデル“Pinnacle P1”は開発に2年もの歳月をかけ設計されました。

最高性能を誇るフラッグシップモデル“Pinnacle P1”は 開発に2年もの歳月をかけ設計されました。 MEE audio発足当初より世界中の愛好家からローコストで ハイパフォーマンスなブランドと認識されてきましたが、 このP1の登場により、IEMブランドとしての地位を更に向上します。

-HIGH FIDELITY SOUND- トップレベルのオーディオパフォーマンスを実現。

Pinnacle P1の目的はトップレベルのオーディオパフォーマンスを実現するということ。 優れた周波数レスポンス、明瞭さ、解像度を実現する為にP1は アドバンスド・ハイインピーダンス・コイルトランスデューサ及び アコースティック・ディフューザーが採用されています。

-TUNING PHILOSOPHY- 優れた明瞭度、鮮明なディテールを保持したままダイナミックなサウンドを奏でるように設計。

P1は優れた明瞭度、鮮明なディテールを保持したままダイナミックなサウンドを奏でるように設計されました。 確かなチューニングの為に長年のオーディオファンからのフィードバックとMEE audioの経験を融合し、原音に忠実で音楽的な ニュアンスを損なわないように調整されています。 低音にインパクトがありますが他のオーディオスペクトラムを妨げることはありません。 細部までサウンドを聴く為に不必要にボリュームを上げることもなく、自然な音場と空間再生を実現します。 ※オーディオCD(若しくはそれ以上の品質)のサウンドの再生時にP1の優れた音質と解像度を実感することができます。 P1の可能性を最大限に発揮する為にも、過度に圧縮されてダイナミックレンジが失われたサウンドや 低ビットレートのデジタル・フォーマットの再生は推奨しません。

-Driver- 独自の50Ω/10mmムービング・コイル・ドライバが採用されています。

P1にはフルレンジで最高のパフォーマンスを実現する為に独自の50Ω/10mmムービング・コイル・ドライバが採用されています。 このダイナミック・ドライバは高い解像度を維持しつつ、パワフルな低音とウォームなサウンドを提供します。 また、銅板アルミニウム・ボイスコイルによりドライバは軽快に動作し、より速く、より高い周波数パフォーマンスと解像度を実現します。

-COMPLETE KIT- 必要なものは全て揃っています。

最高のフィット感、ノイズアイソレーションを提供する為にシリコンイヤーチップ(6ペア)に加えて COMPLYT -200プレミアム低反発イヤーチップ(S,M,L)を付属します。 マグネット開閉式のプレミアム・キャリングケースはP1をしっかりと保護します。

ベスト MEE audio PインNACLE P1 インイヤー イヤホン/モニター 買い取り

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