LeaningTech MH01 イヤホン バイクヘルメット用 bluetooth4 – 音が小さい

イヤホンの部分が柔らかくなってたら耳が痛くなかったかも。後の部分はいい感じです。.

2ヶ月足らずで、電源が入らず動作不能になってしまいました。固有の問題なのか不明ですが、安いといっても2ヶ月足らずで使えなくなるのは問題です。又、マイクの付いている方のイヤホン部分が使用中にぽろっと取れたことがあるので、両面テープで接着する同じタイプのものは注意が必要です。音質も良く、スマホ経由で通話もできるので、重宝していたのですが残念です。.

狭いヘルメット内に格納することを前提に作られた商品なのにイヤーパッドが非常に分厚く、マイクからパッド•充電部からパッドが必要以上に長く耳辺りでゴツゴツ当たって非常に痛い。そもそもヘルメットとはライダーの頭の形にフィットするものを選ぶべきでイヤホンなぞ入る隙間があること自体が問題。この商品を快適に使用できる方はヘルメットのサイズを見直す必要がありそうですね。.

ペアリングは問題なしだが走ると音がほとんど聞こえず一度使っただけでマイクが外れて使い物にならなくなりました‥お勧めしません。.

購入して、スピーカー部の厚みに合わせてメット側のパッドを頑張って削ってアライのフルフェイスに取付しました。しばらくは問題なく使えていたのですが、ある時唐突にリモコンのボタンが利かくなりました。オンオフもできなくなり、また、勝手にボリュームが上がっていくなどの症状が出始めましたので使用をやめました。メットから外したところ、リモコンの付け根部分でフレキ管が折れていたようで、プラプラになっていて、内部で断線したのかな?と思いました。音量的にも、電池の持ちも満足していたので、残念です。.

しっかり、ヘルメットの中に収まり邪魔にならず、重宝してます。.

アライのアストラルxにて使用。イヤーポケットにはギリギリの薄さですが、何とか耳が痛くない程度には使えます。充電、電源オンオフもやりやすく、使い勝手も良好。アストラルxがとても静かなヘルメットなので、音も良く聞こえます。音量も十分だし、オススメ出来ます。.

スマホ側で最大にしてもアイドリング状態でしか音が聞こえませんでした。マフラーはノーマルです。.

利点と欠点

メリット

  • スイッチの付いているフレキシブルコードが貧弱
  • 痛すぎる
  • 取り外しました。

デメリット

ヘルメットはshoeiのvfx、この商品はスピーカーが厚くてヘルメットを選ぶと思います。何度も調整すればうまく行くのかとも思いますが、片耳はどうしても良い位置になら、耳が痛いので外しました。使用中、電話もかかってきましたが、バイクで走行中はまともな会話になりませでした。音量を上げても相手の声が排気音、風切り音に負けてしまいます。こちらからの声はよく聞こえていたらしいです。.

毎日の通勤で使ってます。充電もかなりもちますし大雨でも大丈夫でした。音量もかなり大きくできます!買って損なし!.

特徴 LeaningTech MH01 イヤホン バイクヘルメット用 bluetooth4.0+EDR 無線 マイク付き 音楽/音声コントロール/通話 高音質 安全便利

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 最新のbluetooth4.0+EDR技術を採用し、強い信号伝送、低エネルギー消耗、ほとんどのbluetoothデバイスに対応する。
  • 内蔵高品質のマイク付きで、通話可能。
  • 智能コントロール ― 曲の選択、音量の調整、再生、停止など簡単にコントロールできる。
  • 充電時間:1時間;待機時間:約160時間;連続稼働時間:約8時間
  • 伝送距離:約10m(※周囲の環境やスマホのbluetooth等によって変化する)

ベスト LeaningTech MH01 イヤホン バイクヘルメット用 bluetooth4.0+EDR 無線 マイク付き 音楽/音声コントロール/通話 高音質 安全便利 レビュー

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