JVCケンウッド Jvc Ha-Sz1000 Live Beatシリーズ 密閉型ヘッドホン ライブビートシステム搭載 – 音は良いがイヤーパッド劣化してしまう。

低音はさすがです!高音もしっかりついてくるので素晴らしいと思いました。.

高音は決め細やかで、低音は、ある特定の周波数が強調されるものの低い周波数まで再生してくれて、ピラミッドバランスの腰の座った、再生音を楽しめる。作りも丁寧で価格以上の満足感が得られる。これは大切なことだが、耳や、頭部への負担が少ないため、長時間、比較的、快適に装着していられる。重さ自体はあるが、座って聴くなら、さほど気にならない。コード長は1. 2mになっているが、ポータブル機と組み合わせるより、本格的なアンブや、cd プレーヤーなどとの組み合わせでも落ち着いて音楽にひたることができる音色だ。それだけの性能をあわせもっている。.

重いです。そしてケーブル長がないです(1. 5m)。某量販店で視聴しましたが、音に関してはボーカルが篭る感じがします。但し、低音は素晴らしいのでjazzなどのジャンルには相当合っていると思います。また、エージングが足りないのかもしれませんが同シリーズの2000よりこちらの方が音がクリアに感じます。購入してみましたが、後悔はありません。満足まではまだ出来ていませんが100時間程エージングして良くなったという方もいるので期待です。.

今までホームセンターで売ってる数千円程度のヘッドホンを使用してましたが、壊れてしまったので今回、思い切ってこれを買ってみました。価格面で上を見たらキリがないのでこの価格帯で・・・と思って買いましたが大正解でした。重低音の響きが物凄くてビックリ!今まで使ってたヘッドホンがおもちゃのように感じられました。唯一のデメリット?といえば、ちょっと重く感じます。が、自分のように自宅でじっくり聞くタイプの方には特に問題ありません。.

期待したとおり、希望の商品でした。 配送、価格、両方とも満足します。.

音に関して文句はありません。手ごろな値段でいい音質でした。なせ☆3つかというと、装着感が良くなかったことと、壊れてはじめて脆い構造だったと気付いたからです。ヘッドホンのjvcのロゴの下には回転する部分があるのですが、ここは細いプラスチックの管を軸にしているため折れやすいようです。.

重すぎます。ハゲるんじゃないでしょうか。音もイヤホン以下だと感じます.

ヨドバシカメラで一度視聴してからの購入です。【実感レビュー】視聴したときに一目惚れしてしまい絶対に買うぞ!と心に近いやっと購入にいたりましたこのヘッドホンのレビューでは、ヒップホップ系に凄く合いほかの音楽にはまったく適さないと書いてありました、しかし自分はヨドバシでソ連の曲で視聴したところグッと来るものがあり購入にいたったわけですが、届いてワクワクしながらアニソン視聴したところ、「なんだこのクソ見たいな音質は!」と思ってしまうほど悪く音が聞こえてしまいました、特に中音域以上とボーカルが遠くに聞こえてしまいます。それからソ連の曲を聴いていたのですがそれでもやはり音質が、いいとはお世辞でもいえないものでした、そして重さと締め付けのせいか(締め付けが痛いぐらいある)一旦視聴をやめ普段聞いているヘッドホンに変えていました。しかしその後やはり気になってしまいもう一度今度はヒップホップな曲を聴いてみました。すると!スイッチが入ったかのごと、くものすごく高音質でなおかつ低音が脳にまで響くぐらいの超低音を出すではありませんか!思わず聞き入ってしまい一時間ほど聞いてしまいました、そうしてヘッドホンをはずすと耳の中の感覚があまり無いのです、電動歯ブラシを皮膚に当て続けた時のように!3個ほどヘッドホンを所持しているのですが、今までどんなヘッドホンを爆音で鳴らしてもこの感覚は得られないものでした、しかしこのヘッドホンだとライブハウスにいった時のような感覚と音を味わえました、正直ここまでの性能だとは思いもよらず大変驚きました。そしてすかさず普通の曲を聴いてみたところやはり良い音質ではなく、又驚かされました、なぜヒップホップ系になると本当にスイッチが入ったようにここまで変われてしまうのか不思議でたまりません。ヒップホップ系のときは、高音も良く聞こえボーカルもいい具合で聞こえます。【性能】ボーカル: 遠くに聞こえてしまい男性ならまだ耐えれるほどなのですが、女性だとひどいです高音域 : 低音が凄く目立つためあまり聞こえない。中音域 : まだ聞こえてマシな程度低音域 : 凄く響き脳にまで達するほどいい音を出す重さ   : 一時間が限界になるほど重い締め付け: 凄く強く耳が痛くなるこれもやはり一時間が限度【補足】ここまでひどい偏りですがやはりヒップホップやズンズン系を聞くとすべてがmaxになり普通のヘッドホンでは味わえないとても素晴らしいハーモニーを奏でます。【まとめ】これはサブのヘッドホンとして使うことを強くお勧めします、メインで使うととてもではないが使い切れないと思います。特にヒップホップ系やズンズン系が大好きな人はおすすめです(自分はライブハウスでズンズン系を聞いてからズンズン系が大好きでとても満足しています)用途が限られますがその用途だけならこれ以上のものが無いほど満足できると思います!長文失礼しました。.

利点と欠点

メリット

  • 並みのアンプではドライブしきれない

  • オンリーワンな響き

  • 音は素晴らしいと思うが・・

デメリット

久しぶりのヘッドホン!カーボンナノチューブ振動板。。。難しいことはおいといて、試聴してみて!!感動すること間違いなし!!この音が好きな人は、他のヘッドホンじゃものたらないのでは??それくらい唯一無二の個性がありますよ。.

量販店で品物を直接、触りまた、試聴してこのモデルを選びました。造りもシッカリしていて、ケーブルも太くメタルコネクター採用と『高級感』があります。他の方のレビューで重いとありますが、その『造り』から考えれば納得かと。重たいとの評判の中、『装着感』は私には良く感じました。音に関してですが、音源もさることながら、接続するシステムにもかなり左右されるよう。他のヘッドホンはインピーダンスが32Ω前後、対して、このモデルは、16Ωとかなり低めの設定。このインピーダンスを十分ドライブできる環境で使用するかしないかでも音の広がりが違って聞こえます。たとえば、スマホ直だと高音域よりの軽い音。ポタアンでバッファーすると低音域が出てくる感じです。癖があると言えば、その通りですが、エージング後の変化と自分好みの音造りに期待します。周波数特性は5hzから33khzと、ハイレゾ対応とは言い難い特性のようですが、まだまだ、cdレベルの音源を多く所有している世代の人間からすると、ハイレゾに切り替えるのは時期早々。当分、コイツで、楽しめそうです。.

Jvc rx900を電気屋で視聴して買おうと思ったが、ゲーム用tv用とあったので、こちらのフラグシップモデルを買ってみた。レビューもよかったので・・・。ジャズ、r&b、ヒップホップ、ポップス、クラシカル、サウンドトラックと洋楽を幅広く聴きます。だが、ベコベコ籠ったような音で解像度が悪いし、癖が強いです。数十時間聞いてもエージングの期待は薄いような気がします。作ったようなへんな押し付けがましいような中低音が気になります。しかもとっても重くて、締め付けて頭痛いです。(音楽に集中できんョ)箱やデザイン、外観に凝って、本質を見落としたような商品のような気がします。いい意味では強い癖があり、私のように合わないとお互い不幸なので、よく視聴されての購入をお勧めします。.

他に、AKG Q701、PANASONIC RP-HD10、SENNHEISER HD25-1Ⅱ、PHONON SMB-02を所有しています。ヘッドホンアンプはAL-9628D、ORB JADE-1を使い分け。他のどの機種にも似ていない音です。サブウーファー領域からの低音の厚みが素晴らしい。中低音から中音のダイナミックな鳴りも独特。男性ボーカルの力強さは素晴らしいですね。古めのPOPSなどで、録音のダイナミックなものの再現は味があり、とても良いです。高音は必要十分で刺激感は皆無です。ただ綺麗な残響感とかきらびやかさとは無縁に感じます。高音に関しては地味に感じる人が多いと思います。厚みのある低音をベースに音楽の力強さを聴かせるヘッドホンとして貴重な存在です。音場はあまり広くは感じません。あとエージングが済むまでは、なぜか音の出所が分かれて聴こえる感じで違和感がありました。フルレンジ+ウーファーという構成だからでしょうか?今は違和感は消えています、ただ音の定位感については他の機種とは違って聞こえます。音場の広さや、定位感ばっちりというヘッドホンではありません。メーカーでも言っているように、大型フロアスピーカーの鳴る感じをヘッドホンでも味わいたい方向けです。あとメーカーがこのヘッドホンをポータブル機として売り出した意図が分かりません。室内リスニング専用として出すべきでした。手持ちの機種の中でも格段に重く、締め付けも強いです。私は別途延長ケーブルを繋いで、室内専用としています。BGMではなく、音楽と対峙する聴き方をする人向け。メーカーの意図が理解できる人向けだと思います。.

ライブビートシステムというものと、2ウェイに惹かれて、価格も手ごろなので買ってみました。一聴して、これは失敗した、捨てるかオクに流そうと思ったくらい癖のある音です。不良品かとも思ったくらいです。低音と高音だけ目立つし、中音、特にヴォーカルが遠く、安物ヘッドフォンのように変に反響しているように聞こえて,とにかく聴いてられなかったのです。でも、体調が良く時間があるときに引っ張り出してきてソースをとっかえひっかえして聴いたのですが、これはこれで楽しいなと思わせる音でした。低音は、やり過ぎな感も否めませんが、かなり広い帯域に渡って強調されていて、引き締まった質感で鳴っています。高音は強くもなく弱くもなく、結構きれいですし、刺さりません。さすがに2ウェイにしただけのことはあります。問題は中域で、これが異様に引っ込んでいる。おまけに、周波数によって凹凸がある。私は、部屋の補正とかならともかく、イコライザを使わなければならない変換器は捨てるという主義なので使いませんが、イコライザで持ち上げようにも、普通のグライコでただ中域持ち上げるだけでは、突出してる帯域がより強調されてしまうので、設定がかなり難しいでしょう。このような特性から、ソースをひどく選びます。試聴の時、普段はヴォーカルもののポップスを最初に使うのですが、籠もり感と遠さでものすごく向いていない音になります。そのため第一印象はひどい物になりました。これがヴォーカルが入っていない、もしくは重視していないedm、トランス、アンビエントなどになると、評価は逆転します。迫力ある低音と切れの良い高音で、クラブで聴いている様な迫力を味わえます。思わす体で低音を感じているような錯覚を覚えました。鳥肌が立つほどです。クラッシックは楽器の少ない物はダメ、ピアノ曲なんかは聴いていられません。楽器が多い物になると、音源の距離感と迫力で、少し癖はありますがかなり良いホール感が味わえます。これ一本で何でも聴こうとするのには絶対に無理がありますが、ヴォーカルのない打ち込み系とかにはものすごく向いているので、そういうジャンルを聴く人は一本持っておいて損はないヘッドフォンです。そういう点では、atomic floidのsuperdartsや、デノンのah-d400に通じる物がありますが、両者が、かろうじてどんなソースでも聴ける、悪く言えば中途半端なのに対して、このヘッドフォンでは無理なソースがあり、superdartsよりも極めて低域重視で中域に癖があり高音は弱め、ah-d400よりかなり迫力があり中音は凹凸があるが高音の抜けは良い、という印象です。よりソースを限定しますが、やるならとことんやった方が良い例だと思います。試聴したらまず買わないものになってしまうのですが、私は試聴はしないので、運良くこういうのに巡りあえたのかな。すごいな、この音にgoサインを出してしまう責任者。蛮勇としか思えない。…聴いているとかなり疲れます。1時間もしないうちに疲労感に見舞われました。.

音に関しては、いままで数千円のカナル型のイヤフォンしか使ったことがない私には、ほかの皆さんのようなコメントはできませんが、ここまで違うのかという感動しかありません。使った瞬間に鳥肌が立ちました。ただ重い、でかい。そして暑い。特に夏は長時間は使えないです。.

Ipod touchのミュージックアプリで聞いて見て、申し訳ないくらいの落胆でした。この値段で、このような音質?不良品なのかと思いました。だってjvcの自信作でしょう?ipod touchのミュージックアプリのイコライザーで一通り切り替えても全く、原音?どころかいや、こもった音にしかなりません。(t_t)で、どうしようか考えて、イコライザーアプリを探し、denonのアプリで+¥170のイコライザーを試してみました。5バンドでささっと好みの音質になり、重低音、華やか中音、クリアー高音域!!(^-^)/大迫力です。アプリでは何バンドも設定できますが5−6バンドで充分に良い音にできますし、低い音も鳴ります。これは凄い音が出せるヘッドホンですが、なぜ初期状態でこのようなこもった音なのか...。理解できません。でもイコライザーアプリで好みの音質にすることで本領発揮します。自分が一番安心しました。(^-^)/定価からすると最初のショックは大きいと思いますが今の価格プラスアプリ¥170円でなら最高です\(^o^)/20141006 一年経過しまして、音質が変わってきましたね〜(^o^)/エージングにどのくらいかかったか、わかりませんが、ipadのイコライザーで聴けるようになってきました。アコースティックでもいい響きですね(^^) 奥深いですねヘッドホンって奴は、これは凄いですね。更に聴き込めば、更に良く鳴るものになりそうな予感ですね。また変化があれば追記しますよ。.

マスタリングの過程を考えたらあまり日本含めpopsは向かない。ただしライブ音源、映像などはオススメ出来ます。曲や人を選ぶより作品が作られた環境を選ぶヘッドフォンだと思います。映画などもオススメできますね。ただし重さが1番のネックです。やはり疲れます。.

配送は素早かったです。商品も綺麗で、使った汚れとか傷は全く見えない。値段よりお得だと思います。ありがとうございます!.

特徴 Jvc Ha-Sz1000 Live Beatシリーズ 密閉型ヘッドホン ライブビートシステム搭載

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 原音の迫力が鮮やかに際立つ新構造ヘッドホン。かつてない豊かな音場空間を実現するフラグシップモデル。
  • EDM、トランス、アンビエントなどはクラブで聞いているかのような高音質な臨場感を味わえる。大規模なオーケストラ楽曲なども響きの良いホールで聞いているような音場空間を再現。重低音から中高音域まで迫力あるサウンドが楽しめるヘッドホン。
  • 携帯・収納が出来るよう小さく畳んで手軽に持ち運べる折りたたみ式構造を採用。
  • インピーダンス:16ohm / 再生周波数帯域:5Hz~33,000Hz / 出力音圧レベル:107dB,1mW / 質量:約450g
  • コード:1.2mOFC線φ3.5mm24金メッキステレオミニプラグ付 / 付属品:キャリングポーチ

メーカーより

Presented by Phile-web

AV/オーディオ/ガジェット情報サイト『Phile-web(ファイル・ウェブ)』(http://www.phileweb.com)による商品レビュー。

Phile-web(ファイル・ウェブ) プロによる商品レビュー

リアルな重低音と解像度の高い明瞭な中高域の両立

JVCヘッドホンの新機軸として登場した“LIVE BEAT”シリーズにオーバーヘッド型となる「HA-SZ1000」が加わることとなった。

中高域をカットし低域成分のみを取り出すケルトン方式“ストリームウーファー”を進化させ、ダブルバスレフ方式を組み合わせた“ストリームウーファーDB”機構を盛り込んだつくりもあり、オーバーヘッド型の中でもかなり大柄なスタイルである。特にハウジングのアルミ製リングがアクセントとなり、独特な存在感を醸し出している。折り畳みに対応するほか、キャリングポーチも付属し、片出しケーブルは1.2mで程よく使いやすい長さであり、持ち出ししやすい。しかしその半面、450gという重さであること、イヤーパッドも低反発クッションを用いているものの、側圧が比較的高めであることから長時間のリスニングでは少し疲れを感じた。

サウンド面(試聴には「iBASSO AUDIO HDP-R10」を使用)では“ストリームウーファーDB”の効果もあり制動良い中低域の厚みとヌケ良くソリッドな中高域の際立ちを同時に味わえる。傾向的にはウォームな音色となっており、各音像は明瞭良く聴こえてくるが、音場そのものは奥行きが浅く、余韻が残る印象も受けた。しかしながら高域方向の倍音をバランスよくまとめてくれるため、ピアノやギターの輪郭感にメリハリを持たせ耳当たり良いサウンドとしてくれる。

クラシックのレヴァイン指揮/シカゴ交響楽団『惑星』~「木星」(CDリッピング:44.1kHz/16bit・WAV)では管弦楽器の中域成分を厚く押し出すが、粒立ち良い高域のタッチは素直に表現し、音伸びナチュラルなハーモニーが広がる。低域の押し出しはどっしりと豊かに響くが制動感は保たれ、打楽器の輪郭もしっかりと感じさせてくれた。

ジャズ作品、オスカー・ピーターソン・トリオ『プリーズ・リクエスト』~「ユー・ルック・グッド・トゥ・ミー」(CDリッピング:44.1kHz/16bit・WAV)ではピアノの高域の倍音感が甘く、優しげなタッチを聴くことができる。中域成分も豊かで、余韻はウォームだ。ウッドベースは制動良く腰高な胴鳴りを聴かせるが、量感は豊かで弦のたわみ感も艶良く浮き上がる。ドラムのディティールも厚みを出しながらブラシの小気味よいアタックを粒立ち良く描く。

ハイレゾ音源の参考として『Pure2-Ultimate Cool Japan Jazz-』~「届かない恋」「夢であるように」(192kHz/24bit・WAVマスターデータ)も再生してみると、太く安定したリズムセクションの厚みと、高域にかけて細身の描写となる管楽器の際立ちをバランスよく両立させており、アンビエントの響きも華やかに広がる。ウッドベースのむっちりとしたタッチやウェットで艶やかなボーカルの存在感あるボトムの厚みは“ストリームウーファーDB”が効果的に働いている証拠だろう。

  • このレビューはPhile-web所収記事を短くまとめたものです。記事全文や写真は以下の元記事でご覧いただけます。
  • 元記事URL:http://www.phileweb.com/review/article/201305/31/812.html
  • 文:岩井 喬
  • 執筆日:2013年5月31日

今回、1つの曲がきっかけで、こちらの商品を購入してみました。普段から、再生機器・曲のジャンルや、聴きたい場所や音で、イヤフォンと、ヘッドフォンを使い分けております。例えば、ボーカルの声をしっかり聴きたい時は、解像度の高いモニター系のイヤフォン・ヘッドフォン。または、ボンボン重低音が鳴らして、リズム感を楽しむ時は、メーカーの味付けされたイヤフォン・ヘッドフォン等。私は、そんな形で使い分けておりますが、中には、1つのイヤフォン・ヘッドフォンで、絶対に満足したいという方もおられると思いますが、そういった方には、おすすめできない機種になると思います。今回、購入するきっかけになった曲ですが、『only one / cradle orchestra feat. Need not worry velvet ballads』という曲を聴いていて、今あるイヤフォン・ヘッドフォンでは、面白味を感じられなくなった為です。この曲は、オーケストラと、hiphipを組み合わせた曲になっております。この曲を、解像度の高いモニター系で聴きますと、オーケストラはとても広がりがあり、クリアに聞こえるのですが、hiphipの基本的な重低音の部分の迫力に欠けてしまいます。では、hiphipを聴くのに使っている物で再生すると、重低音は鳴りますが、オーケストラの広がりは大きく狭まり、籠ったりして聞こえなくなってしまう音まで出てきます。このどちらかを選択する場合、必ず妥協せざるを得ないところがあります。そうなると、いかに楽しめる音を出すかという点で、こちらの商品は、全体的に音の厚みを持たせる形の重低音寄りでありながら、+αある程度細かい音も出している感じに聴こえました。押し寄せる様な盛り上がりのある楽曲なら、かなり楽しめるのではないかと思います。長くなってしまいましたが、正直、オーディオはキリがありませんよね。解像度だと、重低音がと言っても、最終的には音源に繋がるので、解像度を求めれば、良い音は良く、悪い音も悪く再現されるので、単純に音を楽しむなら、この様な個性的な味付けされたヘッドフォンで、肩の力を抜いて聴くのもアリだと思います。最後までお読みいただき、ありがとうございました。.

良き確かに重いけれど、高級感のある見た目しっかりとした音質。.

ヒップホップによく合いますな!重低音がボコボコ響くんでノリノリだぜ!!.

他のヘッドホンとは違う、オンリーワンな響きです。大型スピーカーは所有したことはありませんが、イメージしてみるとまさにそんな感じです。ウーファーは雄大に深く響き、スコーカーはしっかりと中音を鳴らし(箱鳴り感があり、ここが低評価のポイントか?)、ツイーターが繊細さを表現します。購入時は普通のヘッドホンに慣れていたので、バランスが悪いと感じましたが、聴けば聴くほど面白い音です。ナチュラルサラウンドというか、深々と鳴らします。モニター系ヘッドホンの音に飽きてきたヘッドホンファンに3本目、4本目としてお勧めします。構造としては、耳たぶの後ろが盛り上がっているので、しっかりフィットするのがとても良いです。イヤパッドが浅いので耳が痛くなりますし、やっぱり重いですが、じっくり聴きたいときにはsz1000の出番です。コンサートホールで聴いているようです。最近高くなっているようですが、基本モコモコな音質です。ハイファイではありません。普通の人はがっかりすると思います。でも今日も使ってますw.

低音の響きが半端ないです。。。高音域も耳に刺さるような音はないですね可聴域を下回る音でも 本体の振動が大きいのでしっかり感じ取れました他の方も中音域の鳴りが悪いのは確かにそう感じましたただ 私はイコライザでわざと中音域下げて使っているので気にはなりません※※※この製品について 注意が必要です※※※この製品はヘッドフォンの中では非常に重く、長時間の使用はおすすめしません私の場合 ゲームのために長時間使用すると 頭蓋骨がバンドの形に変形しました手で触って はっきりと凹んでいるのが分かるくらいです。(見た目はあまり変わりません)ただ 音質はすごく良いので 高評価とします.

壊れていました楽しみにしていたのにショックです。時間を返して欲しいです.

ライブビートシステムという最新技術搭載のヘッドホン。メーカーが謳っているように低音域に関しては濃厚的な音です。そしてプレーヤー側のスペックで音質がハッキリと別れる本当に音楽に純粋なヘッドホンでもあります。まずある程度のプレーヤーの場合プレーヤー側でイコライザーを使いこのスピーカーの特性を上手く引き出す必要があります。中高音域あたりを少し強めに中低音域のあたりを弱めにするとバランスよくボーカルが際立つ感じです。スペックの高い機械ではあまりイコライザーを使用しなくても文句ない音楽を奏でますが。ライブビートの機能で元々低音域が強いので低音を下げてもパサパサした軽い音にはなりにくいです。スペックの高いavアンプやプレーヤー等に繋ぎ自分好みの音に仕立て上げて楽しむのが一番このヘッドホンを引き出す使用法かと思います。幅広く音域を調整できるイコライザーで自分好みの音に調節して聴いてみて下さい!きっとこのヘッドホンで音の新たな開拓が出来ますよ!.

前から気になっていて、やっと決心して買いました。最初届いた時は、ヘッドホンの大きさに驚きました!ウキウキしながらさっそく装着。。だが重い・・・レビューで「重い」というのを目にしていたが、450gのヘッドホンという重量感は最初首が疲れました。さっそく音楽を視聴してみた所。。第一印象は最悪でしたね、なんだこの音は・・・メリハリのない篭った音・・・・仕事帰りだから疲れてこんな音に聞こえるのかな・・・それにしてもヘッドホンが重い・・・最初の印象はこんな感じでした。ところが2日、3日と使っていくうちに「お!?」と違いが分かるくらい良い音が出始め、今では家に帰ってはすぐにこのヘッドホンを付けて音楽を聴いています。物凄い重低音かと思えば想像してたより控えめで、だが高音と中音を潰す事無く全体の音に馴染むようないい音を出してくれる。SONYのextra bassのヘッドホンを使ってたせいか、どうも低音が物足りない・・・そんな事を思いながら前に使ってたmdr-xb600を付けて視聴してみた。ha-sz1000を聞いたあとだと「なんと分厚い低音」と改めてextra bassの凄さを感じたが、やはり前使ってたヘッドホンに戻ろうとは思いませんでした。最近は重低音が目立つヘッドホンが若者には人気で、私もその一人でしたがha-sz1000を聞いてから考えが変わりました。っと思ってたのですがクラブミュージックなどを聞いてみたら「すっごい重低音だ・・・w」と驚愕・・・。大迫力の重低音が出るじゃないか!さっきの言葉を前言撤回したい、低音が物足りないと思ったのは聞く曲が低音が目立つような曲じゃなかったからだ。エレクトロニカ系でこんなに力を発揮するとは。。ギュインギュインとしたディープな機械音源と共に高音を殺さないボンッボンッとした厚い重低音、無意識のうちに小さくヘドバンしてリズムを取っている自分がいました。結構この遠慮なくボンボンくる重低音に抵抗がある人がいると思いますが、個人的にはクラブに居るみたいで好きですこのヘッドホンでアニソンやVOCALOIDを聞いてみたのですがあまり向いてないというのが正直な感想ボカロは向いてる曲と向いてない曲が別れます。。ですがアニソンよりボカロの方が全然聞きやすいです。洋楽やEDM系をよく人には向いてると思います、これでアニソンなどを聴ききたいって方にはあまりオススメしないです。購入してまだ少ししか立ちませんが、最初に苦痛だと思っていたヘッドホンの重さは今では気になりません重さは気にならなくなりましたが長時間このヘッドホンで音楽を聴くとなると1時間半が私は限界です。。。1時間くらい立つと一度外して一息したくなるって感じです、作業用には向いてないでしょうアウトドアで使うために買った訳ではないので私には関係ありませんが、音漏れはすごいです単に私が大音量で聞いてるからなのか、かなり漏れてます。ヘッドホンが重いので外で使うという方は少ないと思いますが・・・耳はまったくの素人です、ですが思った事を素直に書いてみました。今の所は満足しています、もちろん使っていくうちにデメリット、メリットが見つかると思いますのでその時は追記したいと思います【追記】使い始めて10日ほど立ちました。エイジング時間は30時間ほどでしょうか、少しづつですが「こんな音出てたっけ?」って思うくらい音域が広がったような気がします。今ではこのヘッドホンがメインですが、どうしても長時間の視聴がツライ・・・このヘッドホンを付けて1時間くらい立つと首が疲れてきて、耳辺りが痛くなって、しまいにはイヤーパットに当たってた所の髪が凹んでいますwそれくらい耳への締め付けが強く、作業用の時は圧が小さいヘッドホンにいちいち変えないといけないです。重い分、性能もいいですし、見た目の安っぽい所が1つもないので我慢するとこかなっと思っています。音に関してはやはり一言で言うと「高音質」と言ったところでしょうか。聴く曲によって低音の目立ち方が違うので、どんな曲も低音ブーストしてしまうSONYのextra bassシリーズのヘッドホンを聞いてた方には「この曲にも、もうちょっと低音が欲しい」っと思うと思いますね。私がこれを買った時そう思いました。高音と中音のバランスが良く重低音がとにかく気持ちよく響く!追記する前にも言いましたが、洋楽、クラブミュージックなどで本領が発揮し、分かりにくいですが特に「ドゥゥン」としたかなり低いとこから出る低音が分厚く、そしてぶっとく、脳を振動させるようなディープ低音を響かせながら、それでも低音に負けずと綺麗な高音と中音が両耳で綺麗な音を鳴らしてくれます。「低音やりすぎ」などというコメントも見られましたが、個人的には「丁度いい」です、低音厨には「もうちょっと欲しい」になるんじゃないかなっと思っています。本当に音というものは聴く人によって色々違いますからね、レビューなどを真に受けず、参考くらいでみた方がいいです^^通販では視聴ができませんからね、実際に手にとって聞いて買うのが一番です。私にとって最低だと感じたヘッドホンが他の人にとって「ベスト」と思う方もいらっしゃるので、とにかく私はこのヘッドホンを買って正解でした。あ、でもヘッドホンの側圧だけはホントにキツく疲れるので注意してください!.

購入して3年、音は気に入って使用していたが、イヤーパッド及び上部頭部分の樹脂が劣化してしまいボロボロ落ちるようになり使用不可となった、jvcのヘッドホンは比較的音が好きで他商品も利用したがこんなこと初めてです。こんなことが一度あると他の同社商品も疑ってしまう。.

久しぶりに1945年収録盤ジャズ「 チュイン ママ ブルース 」・バイブラホン:ミルトジャクソン、ボーカル:ダイナワシントン、ベース:チャーリーミンガス、他をこのjvc ha-sz1000 で鑑賞しました。音空間の広がり、バイブの澄み切ったブルーを感じました。ピアノの切れ、ボーカルの声量感などベストに感じた。.

最初、この音のどこをほめたらいいかわからない!他の安いヘッドホンの方が良い音に感じる!!10000円くらいで購入したけど、とても参考価格25000円とは思えない!!!って思うほど納得できる音じゃなかった。だけどcdプレーヤーからラインアウトでポータブルアンプを経由させて聴いてみたら 、なるほどね。と、はじめて納得がいった。カナリズンドコしているが、意外とバラード系統の曲の方がうまい具合に聴こえる。中音域になんかくせがあるし、音のエッジがぼやけている感があるが、全体として迫力がありながら、なんかマターリした音であり、唯一無二かと。重さだが、数値的にはすごいが、私の頭にはジャストフィットしたので、それほど重さは感じない。うまい具合に重量が分散されていく感じだ。ただ、私の頭はかなりでかいので、男性向きに設計されているようだ(デザインからしてもそう)。最大のなぞは、これをポータブル用として売り出したその姿勢。本格的なアンプに繋がないと実力が発揮されない上、でかすぎてこんなの誰が持ち運ぶねん。むしろ自宅でガッツリ聴き込むのに最適だが、それだとコードが短すぎる。作りはかなりしっかりしていて、所有感があるガッチリしたデザイン。いい意味で、優等生じゃないけど、尖った面のある変な子です。.

ベスト Jvc Ha-Sz1000 Live Beatシリーズ 密閉型ヘッドホン ライブビートシステム搭載 レビュー

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