JVCケンウッド Jvc Ha-Sw02 密閉型ヘッドホン ハイレゾ対応 Class-S Wood Ha-Sw02 – たぶん音の集点が合っていない

Amazonアウトレットで購入。ウッドハウジングにうっすらかすり傷のようなものがあったほかは問題なし。ただ、開封品を再梱包したとわかるパッキングだった。また、同封されていたユーザー登録はがきは料金受取人払いの期限が平成29年8月31日まで。つまり、結構前に販売された商品かもしれない。まあ、価格は通常の中古品レベルだったので気にしない。再生環境は、nw-zx300、wisetechの華厳(4. 4mmバランス接続のリケーブル)。まだ品物が届いて3日目で、エージングなど全く進んでいない状態だけど、気に入った。それは、聴き疲れしないこと。3時間ぐらい聴いても装着感も気にならないし、耳も疲れなかった。jpop、クラシック、ジャズなど聴いてみたが、元は5万円クラスのヘッドホンなので特に不満なくこなす感じ。低音もまあまあ出ているが、オーケストラの場合はちょっと迫力が足りない気もする。音場の広さが室内楽向けかな。また、リケーブル製品の線材が純銀も混じっているせいか高音の伸びがいい。フルートや女声ボーカルなどは空間の中に音がふっと消え入るような感じで立体的に聞こえる。ホールエコーのようなものも強調される気がする。ほかに感じたのは、能率が高いので鳴らしやすいこと。zx300でこれまでゼンハイザーのmomentumgをボリューム60ぐらいで聴いていたが、sw02はちょっとボリューム大きい。今は54~55で聴いているがそれでも大きめかなと思う。ただ、ボリューム大きめで聴いても聴き疲れしない。akgのk712proも持っているが、ヘッドホンアンプがないとまともに鳴らせないのでどうも不便だ。こちらは出張や旅行に持って行っても大丈夫。残念なのは、付属のキャリングケースがただのペラッペラの薄い素材でできていること。クッション性も期待できない。また、携帯時にヘッドホンのドライバーを保護するウレタンとか付けて欲しかった。今後、エージングが進んだら音質がどう変わるか楽しみだ。.

音は個人的には好みではないのですが、優しい音質で気に入りました。ですがケーブルがあまりに頻繁に断線します。そこまで乱雑に扱っているつもりはないのですが…これほど断線されるとやはり腹立たしいので改善してほしいです。でなければ私は今後ビクターを選ぶことはないでしょう。.

最初はえっ・・みたいな音質でしたが見事に化けました。だいたい40時間くらいエージング済みです。この前のものはかなり酷評されていますが、これについてはまず間違いないです。音質的にはfx1100のような低温から沈みこんで出す感じですが、ie800・fx1100が好きであれば気にいるのではないかと思います。高音にかんしてはまあまあ・低音にかんしては重低音ではありませんがきちんと出ています。驚いたのはその臨場感・解像度がありながら決してライトな音ではないこと・・・かなり音の厚みがあります。ピアノの音一つとってもさもそこでなっているような臨場感これにはおどろかされました。木(ウッド)ではこういうような音質になるのですね・・・・高音が好きな方は01の方が出ると聞きましたのでそちらの方がいいかもしれませんが音質自体も違うみたいなので視聴をお勧めいたします。dapはzx2ですが今回はゲーム用にかったのでこちらでかなりの満足度です。音楽用であれば01の方がいいかもしれませんがこの辺は好みになるでしょうね。一度エージング済のものを視聴してみてください。ハイレゾはかなり細かくでてきますので聴いていてとても気持ちいいです。追加  60時間エージング終わりました。音場が広くなり、さらにリアル感が増しました。このヘッドホンはどこまでいくのでしょうか。楽しみですね。ここで一つ・・・他の方が重低音と記載していらっしゃいますが値段からいくと01の方だとおもいますが、この辺の機種は高音系がきれいにでるようになっています。私も重低音とは一言も書いていませんせし・・・・そちらがよければオーテクのソリッドバスシリーズの方がいいと思いますし、あとはデノンとかですかね。重低音がでないからといって(自分でえらばたんですよね・・・思い込みで)評価を下げるのはどうかと思いますが。  .

Ha-sw02のレビューになります。某家電量販店で購入しました。amazonでの購入でない点はご容赦下さい。かなりの長文レビューになってしまったのでお時間のある方は温かい目で読んでやって下さい。ha-sw01とha-sw02を視聴しまして、パッと聴いた印象では01の方が高域の広がりが素晴らしかったものの、そこまでの差額に躊躇した結果ha-sw02を購入しました。デザイン、取り回し黒のヘッドバンドとウッドハウジングに、ハウジングを支えるリングがアクセントとなって大人びたデザインですね。ヘッドバンドの調節部分のスライダーも適度なクリック感もあり手触りも良いです。またこのスライダーもヘッドバンドとハウジングを繋ぐだけでなく、デザインとしても一体感が出ており凝ったデザインであることを窺わせます。320gとやや重量があり側圧も比較的強めですが、イヤーパッドの質感は良く許容範囲な方も多いと思います。注意点として個人的には装着感がイマイチかなと。と言いますのも先述のリングが曲者で上下部分に対しての遊び部分が無くあまり稼働しません。そのことからイヤーパッドの下側になる下顎部分に負荷が掛かりやすいです。またイヤーパッド全面でヘッドホンを支えることが出来ないため頭頂部への負担も掛かりやすく、数字以上に重さを感じます。この構造ゆえそのまま置いておくとイヤーパッド下部が常に凹んだ状態になるために、イヤーパッドの寿命も短くなりそうです。まぁスイーベルで置けば問題ないのですけど…。イヤーパッドの値段が2000円程というお手軽価格なのがせめてもの救いですね(笑)。ちなみにプレーヤー直刺しでもバッチリ音量が稼げるのはプラスポイントですね。逆に稼げ過ぎて程良い音量調節が難しいくらいです。アンプは音量ではなく音質の調整という選び方になりそうですね。音sony ウォークマンnw-a30、ノートpc→ha-sw02nw-a30、ノートpc→sony pha-3→jvc cn-hy01mb(バランスケーブル)→ha-sw02一言で言えば非常に評価の難しいヘッドホンです(笑)。ちなみにウッド振動版はよくわからなかったです…。個人的には軽量化を図ったウッド振動版とハイエナジー磁気回路との組み合わせで、俊敏なレスポンスを目指したのではないかと勝手に想像しています。その証拠に特にピアノの立ち上がりは圧巻です。音の傾向としてはウッドらしい暖かい音色と優しい響きです。音の響きが何かにすっと溶け込まれるような感覚はウッドハウジングを意識しますね。音場はやや狭く聴き手によっては窮屈な印象を受けるかもしれません。解像感は高くないものの音の分離は良いという不思議な面も持ち合わせています。そして特徴的なのは中低域の響きで、ウッドハウジングと相まって柔らかく優しく響きますね。特に柔らかく膨らむようなホルンの響かせ方がお気に入りです。ですがこの響きが厄介で深みをもたらす「味」となる反面、曲によっては過剰すぎて若干クドいような表現になってしまいます。特にha-sw02は高域がやや控えめなので前述の中低域と相まって「篭り」に繋がりやすいです。では合うジャンルは何かとなるとクラシック等のオーケストラやジャズとなりそうですが、その曲によって評価がバラバラになってしまうので評価の難しいところです。簡単に言えば「味」になるか「篭り」になるかがハッキリしやすいジャンルです。意外と聴けるのが打ち込み系の曲で、低域の制動が効き引き締まりが出るので響きが少なめのアイドルソングは結構聴けます。どのヘッドホンでも同じことが言えるかもしれませんが、ha-sw02では「合うジャンル」より「はまる曲」を探す傾向が強く出るように思います。その中で個人的に最もha-sw02にピッタリという印象を持ったのがアコースティック系のボーカル曲です。例としてrikkiさんの「素敵だね」と中島美嘉さんの「雪の華」という2曲を挙げます。ストリングスが余韻を伴いながら深みを演出しアコースティックギターの響きが華を添え、制動の効いたベースが全体を引き締めるという理想的なバランスを楽しめます。その中でも最も特筆に値するのが人の声の心地よさです。音の分離自体は良いのでキッチリとボーカルにフォーカスが定まります。そして音の溶け込むような感覚は人の声との相性が抜群に良く、まるで自分の目の前で歌っているような錯覚を抱きます。特に「雪の華」のハイレゾ音源では耳元で歌っているような感覚です。その代わり冒頭のピアノが叩きつけるような音になってしまうオマケつきですが…。声を明瞭に描くヘッドホンは他にもいくつかありますが、優しく心地よくいつまでも聴いていたいと思わせるのはこのヘッドホンの最も大きな特徴だと思います。総評とにかく評価が難しく人を選ぶヘッドホンと言えそうです。一応オールジャンルをこなせるのですがオールマイティなヘッドホンとはならないように思えます。ha-sw01のレビューで「音が篭っている」との評がありますが、ha-sw02も同様でその評は間違いではなく私も同じ意見を持ちます。ただ人の声はその絶妙な篭り具合がプラスに働いて形容しがたい心地よさを生むのに一役買っている印象もあります。試聴される方は1曲ではなく複数曲を聴いていただきたいですし、もうすでに所有されている方には曲を片っ端から聴いていただけたら新しい発見があるかもしれません。と言うのも私自身もこのような評価になるまで相当時間を要したからです(笑)。pha-3とのバランス接続のレビューも書きたかったのですが、このレビューがかなりの長文になってしまったのでcn-hy01mb(バランスケーブル)のレビューに書きます。興味のある方はお時間のある時にでもお付き合いいただけたら幸いです。長くなりましたが最後までお付き合いいただきありがとうございました。.

他のレビューでとても分かりやすく書かれている方がちらほらいらっしゃいましたので今更自分が書く必要も無いと思いましたが、所有している他のヘッドホンと比較しながら書かせて頂きます。※あくまで私個人の感想になりますので、迷っていらっしゃる方はしっかりと自分の耳で確認された上でのご購入をおすすめします。最近はオーテクの「ws1100」をリスニング用に使用していましたが、こちらに変えた途端違いが分かるくらいには音が違いました。アタックが強めな印象なので、琴のポコロンポコロンという鳴りやピアノの音が非常に気持ち良いと感じました。ただ、これは後々に詳細に記しますが本当に個人差があるでしょう(笑)音場はそんなには広くない印象。しかし楽器毎の鳴りはしっかりと感じる事が出来ます。なので「包み込むような一体感はあるけども、楽器はしっかりとバラけて聴こえる」というイメージです。次に電子ピアノとドラムです。(どちらも安物です)電子ピアノでいつも使っているゼンハイザー「hd598」と比較しまして、フラットで落ち着いた感じの音がやはりアタックが強めになり、かなり味付けされた音となりました。若干ボヤっとした中域とコンッとした音がこれはこれで良いと感じました(笑)ただ、これは本当に個人差があると思います。フラットで自然な感じと、それにちょっと味付けされていてちょっとクセがある感じ。ただ、単純に長い時間弾く場合は装着感的にプリンかなというところですね。電子ドラムでいつも使っているものはこれまたオーテクの「m50」なのですが、ちょっと装着した際の圧が強いこと以外は可もなく不可もなくという感じで使用していました。こちらに変えたところ非常に乾いた響きになりました。しつこいようですが、スパーンとアタックがありこれまた気持ち良い音になりました。が、この機会に「ws1100」で叩いてみたところ金物のジャリっとした感じとキックの響きが気持ち良く、こちらは上記二つより圧倒的に「ws1100」が気持ち良かったという、この商品の評価とは関係の無い発見に繋がるという結果に終わりました。長くなりましたが総評すると「ヘッドホンはいつも付属品や安めの物を使っているけど、ちょっとお値段高めの低音ズンズン出てインパクトがあるものが欲しい」という方にはオーテクやsony辺りのそういったモデルを購入された方が違いを顕著に感じることが出来ると思います。ha-sw02は「ドンシャリ傾向ではない分、独特の空気感やアタックが気持ち良く、それらがハマれば良いヘッドホン。ハマらない方にはうーん…。」なのかな、といった印象を受けました。個人的には非常に気持ち良いが、万人受けするような優等生タイプでは無いかもしれない。だけどこのヘッドホンが出してくれる良さが確かにあると感じました。あくまでも使用した上での主観になりましたが、多少の道標にでもなりましたら幸いです。.

ヘッドホンアンプに繋いで、音や音場、分離等はとても気に入っていますが。低音が弱く、パワーのあるアンプで低音域を9㏈上げて使用しています。 また、エージングの要ありです。さらに音楽を再生してから暖まるまで時間がかかる印象。 シリーズの上位モデルを買うか、他社の製品に乗り換えるか、jvcのヘッドホンアンプを購入するか悩んでます。追記 試しにピンクノイズやエージング用の音源を10時間ほど再生してみました。化けますね。 弱かった低域も丁寧な音が出ております。弦の弾く音→楽器の響きまで繊細というより丁寧な音。という印象です。こもる感じはしますが、抜けは良いです。スピーカーで音楽を聞かせるイメージなんでしょうか? 開発者がビクタースタジオのスピーカーを開発した人らしいので。 とはいへ高級機種らしいいい音出してくれてます。.

視聴しないで通販で購入届く前に某大型店でエージングされてない物を視聴なんだ?これsz2000かよ!!あまりの酷さに途方に・・・低音がボワンボワンでボーカルは出て来ないし高音は無し3000円のゲーミングヘッドホンのほうがまし?やっちまったな俺!!つでにsw01視聴、まあ普通に高級だけど肝心なwood感がないしこれならw10000zを買ったほうがよくね?聞き込んでみないとわからないけど仕方なくエージング開始環境タブレット+youtube+フルテックusbケーブル+jvc ax7比較ヘッドホンオーテクw1000xオーテクesw9ltd10時間経過少しよくなったけどボーカルは相変わらず引っ込んでるし低音のボワンボワンは消えないバランスは低音8ボーカル6高音620時間経過少しスッキリしてきたけまだボーカルは曇りぎみこれ無理かも・・・バランスは低音8ボーカル7高音640時間経過豹変いきなり霧が晴れたようにスッキリとした音になった違うヘッドホンじゃないの?ボーカルが出てきたけど低音が無くなったバランスは低音7ボーカル7高音760時間経過ポタアンや環境やソースに敏感に反応することが判明k2を切ったり、タブレット直挿しとかケーブル楽曲などで相当音色がかわるのでそれなりの環境がある方向けかな?安定し聞けるようになった低音が引っ込みボーカル、高音が出てくるうになったバランスは低音6.5ボーカル7高音7100時間経過k2のonとoffどちらの音色がよいか悩んでますかなり細かい音まで分離するようになったが楽曲のヒット率は低いはまった時にはすごくいい!!ボサノバ系jazzや小編成のクラッシックには楽器の響きが最高特にパーカスのアタック感弦管楽器の響きが他にはない良さがたま~に出るとこに惹かれるpopsやアニソンにはあまりオススメしないが普通に聞ける確かに低音が少ないけど1000xと比較してもそうでも無いかな?9ltdとはかなり差があるけどバランスは低音6.5ボーカル7高音6.5esw9ltdとw1000xと比較しても悪くない感じにはなったesw9ltdの変わりになるヘッドホンをずっと探してたけどなかなか出会えなかったがsw02はメインにはなりきれないけど独特の響きと臨場感を出してやろうと言うお金と時間と心に余裕がありソースやアンプ、ケーブルなどで性格がかなり変わるジャジャや馬なんでそれを覚悟して飼いならしてやろうって気概のある方にはあれこれ楽しめる機種ではないかと思います難点は装着感がjvcのヘッドホン全般に言えるとこですが良くない!!毎日してたら頭頂部がハゲるんじゃない?ってほど毛根が痛くなった、側圧も下側だけやけに強く顎を圧迫するし確かに側圧が強いだけに外の音はかなり聞こえにくけど装着感はw1000xが秀逸なだけになんとかしてほしいです。150時間経過i phoneやタブレットを直挿しでもかなりよい響きが出るようになりました曲による差もかなり縮小しましたし独特の臨場感を味わうには、ボリュームを上げ気味にするといい感ですが、耳が持てばの話ですけど・・・声優さんの吐息とかいいかも・・・最近では同じテスラベイヤーのスッキリ感にsz2000の臨場感w1000xの艶っぽさ色んな顔を見せてくれますメインで聞くようになりました是非オススメです何故か?また低音が復活時間でこうも音質が変わるのもいかがなものかとは思いますがバランスは低音7.5ボーカル7高音6.5.

前まで5000円のヘッドホンを使っていたのですが、耳に合わなかったので購入・外装、箱などかなり高級感ある感じです。ヘッドホンは触り心地の良い袋に入れられており、とても厳重にされていました。・大きさ思ったよりコンパクトでした。・使い心地とても良いです。耳を優しくホールドしてくれるので締め付けられてる感じがありません。・音エージング前ですが、早速使ってみたので。レビューで書かれているほど木製色は強く出ていない気がします。あたたかみのある音が好きな私にとってはとても聴き心地の良いものでした(特に中音域)。ただ、低音がちょっと物足りないような気がしました。総評デジタル食の強い音やジャリジャリした音が苦手な方や、中音域が好きな方、あと長時間使いたい方におすすめしたいです。※ここから追記約二年使ったので、再びレビューを使ってるうちにエージングされたのか、私の耳が慣れたのかはわかりませんが、以前より音の聞こえは良くなってるような気はします。ただ、woodの良さを実感するにはかなりボリュー厶を上げたほうがいいかと(スマートフォンなら7割程度).

利点と欠点

メリット

  • 聴き疲れしないのが最大の美点
  • たぶん音の集点が合っていない
  • 低音が弱すぎる小さすぎる。 追記

デメリット

何度も聴いてみて、このヘッドホンは耳とスピーカー部との「音の集まる点」がずれていると思った。また、振動板がプラスチックと木の2つの違う素材がつながっているためお互いの振動が音を汚していると思ったのでその2点を自分なりに改良したら、音がすこし軽くなり、音が繊細になり、オールジャンルで感動する音楽を奏でている。チューニング次第では ほかのヘッドホンよりも1次元超越した音が出てくる。振動を抑えるテープの貼り方によって、より美しい艶のある音になったり、より繊細になったり いろいろ変化するヘッドホンだ。ヴァイオリンなどの弦楽器は本当に歌うように聞こえてくる。人の声はその人の思いまで感じるようになる。ヘッドホンアンプなんていらないほどとてつもなくいい音になる。.

温かみのある音で見た目も好きなので、買ってよかったです。大事に使いたいです。.

特徴 Jvc Ha-Sw02 密閉型ヘッドホン ハイレゾ対応 Class-S Wood Ha-Sw02

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • JVC独自の音響技術で生み出された木の振動板を初めてヘッドホンに搭載。
  • 木の振動版が描く上質な響きと、豊かな臨場感をもったWOODシリーズヘッドホンのスタンダードモデル。
  • 音の伝搬速度が速く、余分な振動も適度に吸収する“木”は音楽を奏でる素材として、理想的な特性を備えています。
  • 上質で自然な響きを再現する、新開発“ハイレゾ対応大口径ウッドドーム振動板”を採用し、ハイレゾ音源の持つクリアで繊細な音を表現する高音質ヘッドホン。また大口径ならではの余裕のあるサウンドで高級な音をお楽しみいただけます。
  • ハイレゾ音源に対応した、新しい木の振動板を採用。木ならではの自然かつ繊細な響きが描き出す、臨場感あふれる高解像度サウンドを実現。あたかも演奏者の前にいるかのような圧倒的臨場感を楽しめます。

ベスト Jvc Ha-Sw02 密閉型ヘッドホン ハイレゾ対応 Class-S Wood Ha-Sw02 レビュー

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