JVCケンウッド JVC HA-FXT100 TWINシリーズ カナル型イヤホン Hi-SPEEDツインシステムユニット採用 ブラック – かっこいい

音は2000円やそこいらのものとは大違い。fxt200でも良かったかな。ただし、初期不良があって、メーカに問い合わせが、対応に不満。結局、amazonが即交換してくれました。amazonで買ってて良かったって感じです。.

ハイクラスのオーバーヘッドタイプを探してたら高グレードイヤホンタイプを知りましたイヤホンタイプは数十年ぶりの購入になります試しにと、1万程度を考えてましたが、外れだと嫌なので本製品を選択耳にキッチリとフィットするのには驚き…浦島太郎?音質は中高域は良いです、ギターの弦をこする音もいい表現で聞こえます私的には、低音域が、弱い気がしますコスパは良いと感じました。ケーブルか体に当たるとノイズとして入ってくるので、歩きながら使う場合は要注意かと。.

Bass ok i use a mobile phone samsung galaxy j.

1年以上使ったソニーのex650が古くなってきたことと、amazonだと店頭より3000円以上安かったので気分転換に買ってみました。 最初、ipodと組み合わせた時はex650と同様に低音が目立つばかりのモヤモヤな音で値段なりのイヤホンなのかなと思いました。 しかしその後別件で買い替えたウォークマンa16にハイレゾではなく既存の圧縮音源(mp3やaacの256kbps)を入れ、fxt100で聴いてみると音場の広さとひとつひとつの音の解像度の素晴らしさに感動してしまいました。個人的にはウォークマンのイコライザーで高音をすこし持ち上げると非常にいい雰囲気になるとおもいます。 それでも、そのまま使うと高音がいまひとつなところ、ボーカルの質感もex650と比べて物足りなさを感じますが、そこは上位機種のfxt200を選べばいい話ですね。6000円台という値段を考えたらとても満足のいく買い物となりました。壊れるまで愛用したいと思います。.

最短記録の買ってから2ヶ月半で壊れました音がいいのにもったいないです.

イヤーピースが少ないので合う人はよいが合わない人はちょっと厳しいかな。.

音質に関してはこの価格帯では到底出せない音で、素晴らしいの一言です。しかし、使用4ヶ月ほどで先のカナル部分が取れてしまい、保証で交換しました。さらに新しいものも使用二週間ほどで全く同じ壊れ方をしました。ちょっともろいのかなと思います。ただ修理は驚くほど迅速な対応だったので満足です。2016/5/4追記修理だしてからまたひと月くらいで同じ壊れ方をしました。やはり耐久性に難があるようです.

評価が良かったので購入してみましたが、低音と高音が伸びがあり、聴きやすいです。.

利点と欠点

メリット

  • 耳にフィット
  • とてもフラットで聴きやすいチューニング
  • 音のメリハリが最高です。

デメリット

商品が届いて、初めて聴いた時グルーヴ感という表現がピッタリでした。高音から中音域は鮮明に、低音域は不必要な伸びがなく、心地のいい切れ味です。確かに、聞き慣れた曲に新しい音の発見があります。sony製とは違う…スタジオの原音に近い印象です。特に、スネアドラムの音がはっきり聞こえるのには驚きました。普通の曲でさえ臨場感が味わえるなんてさすがjvcだと思います。.

全体的バランスがよく、ボーカルもきちんと出している、外で使うのにちょうどいい。この値段でこのパフォーマンスはかなりいい買い物だったと思う。すこし気になるところといえばケーブルのチープさかな。.

外出用として購入しました。フィットサポートが付いており、装着感は上質です。上手く耳にはまって、外れにくいのでランニングにも使えるかと思います。また、音質ですが購入当初はあまり良い音が出ません。ですが、購入しておよそ一ヶ月の現在では、割と好印象な音に変化しました。6,000円にしてはなかなかクリアで、解像度があります。バランスは思っていたよりもフラットで、若干ドンシャリであるとも言えます。高音は僅かながら刺さります。低音は邪魔にならない程にしっかり出ています。中音は結構前に出ています。また、全体的に音圧があり、アタック感があります。あと余り音場は広くないです。聞き取り易いとも言えますが、まあそこは値段相応でしようか。このモデルはグルーヴ感や引き締まり、スピード感を重視したものですので、オーケストラは向きません。あと、高音が特にドライな感じがあり、ざらざら感があります。でも、このお値段でこの音であれば、装着感を含めかなりコスパが効いてるかと思います。.

今までイヤホンはいくつも試してきましたが最後に落ち着いたのはer-4pでした。5年ほど前に買ったとき3万円ぐらいしたと思います。2年ほど使ったのですが調子が悪くなりヘッドフォン(akgのq460)に移行してしまいました。夏の暑いときなど時々イヤホンを使いたいときがあったので国産の評判がいいものを買ってみたりしましたが、装着時の安定感がないし音もer-4pには到底適いませんでした。今回このha-fxt100を入手してすぐに感激してしまいました。まず装着がとてもいいです。カナル型といっても耳にギューギューと入れる必要もなくちょっと押す程度できちんと固定されます。「フィットサポート」の効果が絶大です。それから音も分離がよく低音も十分に出ますしバランスがいいです。上位バージョンも聴いてみたいとは思いますがこれで十分です。音の奥行きとかはヘッドフォンには適いませんので実際に使うことは限られますが夏場やジョギングのときには出番が多くなると思います。.

賛否両論であったha-fxt90の正当な後継機です。シリーズとしてはエントリークラス、これより数千円高い上位機種があります。外形デザインは縦2ユニットの独特なもので、好き嫌いが分かれそうですが、何か一個性を感じ個人的には◎ケーブルは今流行のきしめんタイプではないものの柔軟性があり質感は良い。音質に関してはa10、直、ハイレゾ音源での評価となります。まずレンジに関しては上下狭い感触、ただ今後のエージングによっては良くなるかもしれない。これは前作が結構上下好き勝手に音を鳴らしていたところをバランスを取り直した結果か。やや個性的ではなくなって残念ポイント。空間表現もややイマイチ、クリアさも劣っている。ただし、聴きやすさという点においては優秀で長時間のリスニングに向いているかもしれない。jvcは低音域のドライブ感が価格に見合っていないほど良いのがウリだと思っていたが、こちらもやや良い感触に留めている。総じて、プレーヤー付属のものからの1度目のステップアップには丁度良いが、他のイヤホン類も所持しているならば、それほど気になる存在ではないかなと思う。個人的にはjvcは安価で良い商品を出しているメーカーさんで非常にお気に入りなので推す意味を込めて☆4つとした。.

毎度、重低音をメインとしてビクターのイヤホンを購入していましたが、今回のha-fxt100は広がりのある中高音域を持っています。特にアコースティックギターの弦の響きはとてもいいと思います。しかしクラシックにはあまり向いてませんでした。あと、イヤーピースのドットの凹凸が音質に影響すると言う点はすごいと思いました。そして何よりビクターの製品は耐久性に優れています。.

某家電量販店にて5000円〜10000円の複数のイヤホンを試聴してみて1番音質が良かったです。グルーヴ感あふれるキレのあるサウンドを楽しめます。.

まず自分が1番感心したのは低音ですねー、他のイアホンは低音が少ないかな?っていう感じでしたがこれに関しては全然思いませんでした。試しに曲を編集しバスブーストかけて聞いてみましたがしっかりドンドンなってくれました。中高音域の方なんですがややもの足りません。どこが物足りないのかと言いますと、オーディオテクニカの3万程度のイアホンと比べると曲の最大に上がる高音が出きってない、そしてエージングかけてないと非常に汚い音質でした。このイアホンに関してエージングは必須と言えるでしょう。他かくとすれば誰の耳でもフィットしてくれる大きさってところですかね、エレコムのイアホンなんでデカすぎて辛かったですがこの商品は非常にコンパクト、ただそこで問題点があり、小さいということは線も細い ということは断線の恐れあり?って思える商品ですね、取り扱いは注意が必要となります、ただ値段が7000円台まで落ちてこの音質なら文句はないと思います。.

2ヶ月程使用したら急に音が聞こえなくなりました。jvcのイヤホンに対する信用を完全に無くしました。.

特徴 JVC HA-FXT100 TWINシリーズ カナル型イヤホン Hi-SPEEDツインシステムユニット採用 ブラック

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 付属品:イヤーピース(S,M,L 各2個)、キャリングポーチ

メーカーより

キレのあるサウンドが導く、しなやかなグルーヴ感

音の厚みと解像感を両立したスタンダードモデル。

低音域用と中高音域用の2つのユニットを配置した当社独自の“ツインシステムユニット”に、振動板の応答速度を高める新たなマグネット構造を採用した、新開発の“Hi-SPEEDツインシステムユニット”を搭載。

さらに、中高音域用ユニットには、伝搬速度に優れたチタンコート振動板を新たに採用。また、ユニットベースには不要な振動を抑制するブラス(真鍮)を採用。音の厚みとともに解像度を飛躍的に高めたサウンドを実現します。

  • 携帯に便利なキャリングポーチを付属
  • VGP2015 受賞モデル
  • クリアなサウンドを実現する新開発“スパイラルドットイヤーピース”を付属

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低域から高域まで高密度高解像度サウンドを楽しめる新開発“Hi-SPEEDツインシステムユニット”を搭載

低音域用と中高音域用の2つのユニットを配置した当社独自の“ツインシステムユニット”に、振動板の応答速度を高める新たなマグネット構造を採用した、新開発の“Hi-SPEEDツインシステムユニット”を搭載

圧倒的な音の厚みを生み出す“ツインシステム”

不要な振動をおさえる比重の大きいブラス(真鍮)ユニットベース内に中低音域用と中高音域用として再生特性の異なる素材の振動板を搭載したドライバーを並列に配列し一体化。

2つのドライバーから生み出される音を重ねることにより、厚みのある高密度なサウンドを再生。

ボイスコイルの反応速度を高め、キレのある音を再生するダブルマグネット構造

フロントマグネットを追加することでボイスコイルへ磁力を収束させ、より高磁力な状態を作り出し、入力信号に対する反応速度を向上。

繊細な表現を可能にするチタンコート振動板

伝播速度の速いチタンコート振動板を採用。微少信号も正確に再生することでクリアな高解像サウンドを実現。

締まりのある低音域を再生する 新構造“ツインバスポート構造“を採用

ユニット背面に2つのバスポートを設け、それぞれのポートからの背圧を調整することで余分な反響を抑え、締まりのある低音域を再生。

快適な着け心地と安定した装着感を実現。新形状フィットサポート搭載

弾力のあるエラストマー樹脂の新開発フィットサポートを搭載。耳にフィットする新形状で、快適な着け心地と安定した装着感を実現します。

VGP 2015 SUMMER 受賞

株式会社音元出版が主催の国内最高権威のオーディオ・ビジュアル・アワード「VGP」で受賞

期待通りの再現性でした。とてもいいです!同じ価格帯の製品を比べると格段にいいです。.

値段的には手頃、音も悪くないのだが。。。上位機種のha-fxt200ltdが値段的に相当ディスカウントされてしまい、コスト面の優位性が失われてしまうと、あえてこれを買う必要はあまりない。定価で見れば優等生なのだが。。。.

中古で購入オーテクのように中音がモッコリしてるわけでもなく、ソニーのようにドンシャリ系でもないとてもマイルドなチューニングが施されてます。かと言って低音高音にメリハリが無いわけでもなくすごく聴いていて飽きませんいいイヤンホホと出会いました.

私の場合耳は普通の人並みなので、細かい感想は色々と書けないのですが・・・一聴して、クリアで美しい音だと思いました。私の耳は今まで持っていたイヤホンでいわゆる「エージング」などはやってみてもあまり変化が感じられない程度なので、現状のままの感触なんですが、箱から出して聞いてみて「即・いい音」だと思えるような感じでした。例えばphoenixのalphabeticalなどを聞いてみると、バスドラムが心地よく鼓膜をポン、ポンと刺激してきます。また、クリアとは言っても俗に言う「ドンシャリ」という訳ではなく、中・低音も手抜き無く聞こえますし、「ゲスの極み乙女」などの音とも相性が良いです。ベースの余韻やバッキングの女性コーラスが輪郭豊かに聞こえてきます。音が高音よりに尖ったりしていないので聞き疲れもありません。長くつきあえそうな逸品で、私のようなオーディオ初心者にも分かりやすい良音を鳴らしてくれます。オススメです!.

めちゃくちゃかっこいい!そして装着感も抜群によくつけていることを忘れてしまうことも、しかしきちんと耳にはまって外れにくい!音のことはよくわからないが良いと思う。.

いろいろなイヤホンを購入していますが値段の割によかったです.

やっぱり音が違います。ダテに金はとらないということですね。正直、一万円程度のイヤホンなんて買う気が全くなかったのですが、これになれてしまうと、次が怖いなぁ。あとは耐久性です。音と同じようにコストに見合う耐久性を期待します。.

中低音から高音までバランス良く、聞きやすいイヤホンです。低音の力強さと輪郭の明瞭さは、5千円以下のイヤホンとの違いがあります。jvcならではの優れた解像度も魅力。心地よいフィット感も好感が持てます。特別な味付けがない分、音楽ジャンルを問わないイヤホン。jvcを中心に1万円くらいまでのイヤホンを多く使ってきましたが、fxt100はすべての要素で合格点だと思います。最近のipodやウォークマン、スマホ付属のイヤホンも性能が良くなっていますが、1ランク上の音質を求めている方なら、満足できると思います。.

値段安かったのと、プレゼントに購入したが、思った以上に音がいまいちでした。やはり価格が安くなるにはそれなりの理由があるとつくづく思った。.

Fxt-90ユーザーです。fxt-100の気に入ったところは装着感・音の解像度が90より良いと感じました。不満をあげるならば、ポーチが小袋になってしまったので仕舞いづらいです。.

Iphoneで聞いてますがとても良かったです。特にパフュームのようなデジタルサウンドではキレというかスピード感がわかります。カナル式で雑音がほぼ消えるのもよい。ボーズのノイズキャンセラーヘッドフォンを買うならこっちのほうがいいくらい静かになる。嫌な点は独特の形状で耳の膨らみに四角い出っ張りが当たって痛い付け方があり、ちょっと手前に回転させないと出っ張りと膨らみが合わない点。丸だったら良かったのにと思う。それと中音が若干篭る。低音がアンプ入ってんじゃないかと思うくらいしっかり出るので、中音のこもりが気になる。このくらい低音専用コーンが入ってる恩恵はデカイ。このこもりが消えるなら一番高いの買ってもいいかな?って思えるくらいいい感じ。自分はイヤホンは信頼してなかったですが、これを買ってイヤホンに金かけてもいいかなと思いました。少なくともiphone付属のよりはクリアです!.

イヤービース部はやや角度が付いており、本体をつまめるような形状なので、耳にはめやすいです。エラストマー樹脂のおかげで装着感が良く、耳にしっくりきます。もちろん標準サイズの他に、大小のイヤーピースも付属しています。音質はとてもクリアです。「解像度が高い」というのはなるほどこういうことか、と納得しました。ツインユニットを搭載しているのはダテではありません。イヤーピースにも一工夫してあり、スパイラルドット加工が施されています。イヤーピース内の反射音による音の濁りを抑制するのだそうです。上を見ればキリがありませんが、この価格帯では良い選択だと思います。ブラックの外観は渋くて好みですね。.

普段は、kossのkdx100を使っています。 耳の穴が小さいので、海外製の場合には、自分に合うイヤーピースを探して使うことが多いのですが、日本製だと、その心配もなくて、安心です。 これは、標準タイプで、丁度良かったです。形状が工夫してあって、耳への装着がやりやすくて、落としにくいように思います。 この点は、気に入った点です。 ケースが、きんちゃく袋ですが、kossのような財布みたいなケースの方が、使いやすいです。音に関しては、個人差があるので、個人的な意見としては、今使っている、kossに比べると、繊細な感じがします。 jazzピアノなどを聞くときは、自分の好みになります。 ボーカルを聴くときは、今一かもしれません。 普段聞く音楽から見ると、常用をkossからこちらに切り替えようと思います。コードは、適度に柔らかいので、絡みにくそうですが、断線など耐久性が気になりますが、しばらく使ってから、追加レポートしたいと思います。.

こちらの商品ですがまず驚いたのがカナル型なのにしっかりフィットしたこと。外れやすかったりするカナル型のイメージが払拭されました。(少し長い時間の使用は耳は痛くなりそうな感じですが・・)音は全体的にバランスが取れているとは思うのですが少し物足りなさを感じました。物足りなさは感じたのですが全体的に無難な位置で収まっているといった印象も受けました。クリアだとは思いますが別の言い方をすれば少し私には軽いかな・・と。イヤホンを買うのが初めて・・数千円の物は試したがもうワンランク上の物が欲しい・・そういう人にはいいと思います。こういった商品は試してから好みの音で購入するのがオススメなので試せるならば試してからの購入がいいかもしれません。イヤホンまでの2つ分かれコードの細さにちょっと断線の不安を感じました。私はこの形状、かっこいいと思うし好きです。プラグがl字なのでそこも好みが分かれるかもしれません。進化しているのが感じられた商品ですがそういった点から評価は☆-1個の4個にします。.

今まで使ってきたイヤホンは3000円程度のものでしたが篭ったような音に満足できなくなりこちらを購入しました。一万円だった品物が半額以下で手に入るというのは流石に美味しすぎるでしょうと思いながら多少の期待を込めてポチりましたで…これは今までのものとは違うなと確信しました音はクリアで低音は音の波が感じられて素晴らしい表現力を発揮しています。高音もこもることなく出ています。ただイヤーピースなのですが柔らかいうえに浅いので耳から抜けそうという点とタッチノイズが意外にとゴソゴソするという点は満足しかねる部分です.

ろくにエージングもしない、箱出し直後から結構まともな音が出る。重低音も出るし、分解能もいい。さすがに1万円以上のクラスとは比較できないが。ただ、自分お気に入りのath-a900みたいな大型ヘッドホンを持ち歩くことを考えると、外出時はこちらのほうが使い勝手が良い分勝る。(超個人的には遮音性の高すぎるカナル型イヤホンをつけたまま往来を歩くのはあまり好ましくは思えないけど)気になる点といえば、バイオリンの音がビビリ気味なのと、ちょっと特性に凹みがあるような気がする点。実売価格(6000円弱)を考えると、割といい買い物だと思う。.

同じjvcのha-fxh300から乗り換えました。そのfxhは、二回ほどズボンのポケットに入れたままでそのまま洗濯してしまったにも関わらず、ほとんど影響がなかったです。今回もjvcのイヤホンにしたのはその耐久性を買ってです。しかし最初聞いた時の印象としては、まだエージングが足りないからかもしれませんが、fxhより高音域が少し聞こえにくいと感じました。fxhとは低音の表現力は段違いなものの、同時に高音域は見劣りするというか…ですが、下向きに擬似シュア掛けをすると大分マシになりました。不恰好ですが、しょうがないです。またfxh300はチタンコートだったので、耳に入れると冷たい感触があって気持ちよかったのですが、fxt100はただのプラスチックです。もし余裕があるのなら、fxt-200のほうを買うことをオススメします。.

I pod用に買ったのは良いですが丁度i podに飽きてきた頃と重なり殆ど使用していませんでした。最初に数秒の試聞では音量が小さくショボいなとは思ってましたが新品だからかなと思ってました。最近また使うようになったので聞いてみたら、左右差があり恐らく右側の高音?が出ていません。それなりに奮発して買ったのに・・・・.

製品のホームページを見たときから、なんとなく音が良さそうな予感はしていました。ありそうでなかった!とか、なるほどその手があったか!とか、個人的にビビッとくる要素がいくつかあったので。・ダイナミック型でありながら、複数のユニットを搭載している。・イヤーピースにディンプル加工されている。・「チタンコート」を施した振動板を使用している。・・・など。音質:聴いた瞬間「おっ」と思いました。1万円弱という価格帯からは、ちょっと予想をしていなかった音です。・解像度が高い。音の反応が良く、非常にクリアな音質です。キャラクターが異なるので単純に優劣を決めることはできませんが、少なくとも解像度に限っては、他社の2万円程度のイヤホン(1〜2年前のモデル)と比べても、明らかに優れています。それも、ただ解像度が高いだけではなく、音楽としてきちんとまとまりのある音です。・音像・定位がいい。情報量に優れているため、楽器の位置、存在感がはっきりと感じられます。・音域の広さこれは普通です。特に高域がよく伸びる、低音の迫力がすごい、ということはありませんが、バランスよくまとまっています。・ジャンルを選ばない。オーディオ的な味付けがなく、ニュートラルな音色です。生に近い音とも言えます。ジャンルを選ばずに使用できますが、悪く言えば、没個性で面白みがないとも言えます。外観:デザイン・質感とも、特別良くはないけど、悪くもないという感じ。だいたい写真のイメージ通りですが、実物のほうがもう少し格好いいかな。装着感:個人差はあると思いますが、私にとってはかなりいいです。無理なくぴったりとはまって、簡単にはとれません。ケーブルの質感のせいなのか、くすぐったかったり等の不快感もほとんどありません。音漏れ:バスポートがありますが、そのわりに音漏れは少ないです。例えば、電車内など騒音のある環境なら、ある程度音量を上げても周囲の迷惑になることはならないだろうと思います。補足:使用時間がまだ短いので、今後まだまだエージング次第で良くなってくる可能性があります。また変化があったらご報告したいと思います。 ha-fxt100には、200、200ltdという上位機種がありますが、・アコースティックチューブチャンバー・グラスファイバー配合のハウジングなど、100にはない特徴があるので、100の音質がどこまでアップするのか、あるいは音楽的な表現がプラスされたりするのか、非常に興味のあるところです。.

スピーカーで言うと2wayスピーカに相当する低音域用と中高音域用の二つのダイナミック型ドライバーを搭載したjvc twinシリーズの廉価モデルです。jvc twinシリーズの上位モデルのfxt200ltdの方が音質的には良いと思いますが、この価格帯で音は良いと思います。プラグはl型です。fxt200にはファスナー式のセミハードケースとコードクリップが添付していますがfxt100の添付品は巾着式ポーチのみになります。jvcには更に3wayスピーカに相当するライブビートシステムのha-fxz100/fxz200という大型のモデルがあり、駆動にパワー必要ですが低音の音質がtwinシリーズより更に良くなります。音だけ言えば小型のtwinシリーズの上位モデルよりも大型のライブビートシステムの下位モデルの方が音質が良いと感じます。twinシリーズの上位モデルとライブビートシステムの下位モデルの価格差がないのが迷うところです。.

ベスト JVC HA-FXT100 TWINシリーズ カナル型イヤホン Hi-SPEEDツインシステムユニット採用 ブラック 買い取り

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