JVCケンウッド Jvc Ha-Fxd80-Z カナル型イヤホン ガンメタリック – 音がいいが…

音質最高です。やはりいいものは違います。買ってよかったです。.

届いて早速、音楽聞いてみました。う~~~ん、低音がまるででてないなぁと思い、そこで初めて、同包の説明書を見ました。イヤーピースはお買い上げ時には、M(中)サイズが装着されていますが、耳穴にフィットしていない場合は低音が不足することがあります。より良い音質で楽しんでいただくとともに音漏れも低減させるために、S(小)/M(中)/L(大)から最適なイヤーピースを選び、耳穴にフィットさせてご使用ください。そこで、大に交換して、使用したところ、なるほど、いい音で聴けました。小生の耳穴は、「大なんだ。」と改めて、納得。お気に入りの1品となりました。.

音質は素人であればokかと。あまり耐久性はありません。値段なりです。.

欲しかったイヤホンが届きました。とてもつけごこちも良く、袋付きなのが良かったです。.

音に関して初心者です。解像度は高いです。低音は低い周波数が鳴っているのか、あまり強く感じません。(イコライザで強調するとズンズン鳴る。)自分は高音が耳に刺さるのであまり好みではないです。疲れる音です。付け心地は普通です。.

Ipod nano→v73j2ak(30ピン7n導体dockケーブル)→soundroid Typhoon→ha-fxd80-zで視聴しました。率直な感想を言うと音以前に物理的に耳に合いにくいイヤホンだなーと思いました。先端にドライバーがある故にイヤーピースの大きさを大き目にしないと低音が聞き取りにくく、スカスカした聞こえ具合になります。イヤホンのジャンル的には解像度がかなり高く、キレイ目に高音が鳴る形になります。音色的には抜けのいいドンシャリ。また難点の1つなのですが先端にドライバーがあるため(2度目)、耳に押し付けるように装着すると空気圧でドライバーが逝きます。これは取扱説明書にも書いてあったので注意はしていたのですが、私のドライバーは逝きました。先端のドライバーによって、だいぶ面白味のあるイヤホンですが、同時にデメリットも多く付きまといます。例えば後ろにある空気孔のようなところにホコリやタバコのヤニも溜まりやすそうですし、これを買うならば他の機種を買った方がいいかなーと思ったのも正直なところです。何度も言いますがイヤーピースさえ合えば音質は悪くないです。保守性に難アリです。.

とにかくエージングが必要です。最初は買って失敗と思いましたが、段々と本領発揮し本当に良い音になります。とにかく生産が終了してしまった事が惜しいです。.

前機種から続いて購入。音がクリアに聞こえる点が気に入っていますが、イヤーピースの選択によって全然音が変わってきますので、自分の耳にフィットしたイヤーピースが見つかれば最高です。.

利点と欠点

メリット

  • 最初は違和感あったけど
  • 解像度は高い。音は硬い。
  • がんばれJVC

デメリット

パイオニア、テクニカ、jvcときて、なんだか最近低音がきつくなってきたので、そんなにドンドンこないものをえらびました。耳につけるとなんだか本体の多さで耳から外れてきてる??とか思いますが、基本歩いているときにはつけないので問題ないです。.

鳥肌立ちました。高音域の再生がめちゃ得意なイヤホンです。かといってそのほかの音域も手を抜いてないです。.

電器屋でいくつかの他のイヤホンと併せて試聴比較した結果購入。私は基本的にhr/hmをよく聴いています。音は典型的なドンシャリで、音の解像度が高く一つ一つの楽器の音が鮮明でクラッシュシンバルの音なんかもよく聴こえる。逆に低音はバランス型で、音の解像度の高さという長所を伸ばすために音像がぼやけない程度に抑えられている。反面、高音域がよく聴こえる分音割れが気になる人も出ると思う。とはいえそれを補って余りある音の解像度の高さによって、同価格帯のどの製品よりもそれが気になりにくい。ライバル製品との比較。vs mdr-ex450 (sony)→どちらも音像がはっきりしているが、聴き比べるとこちらよりもレビュー品のほうが明確に音が分かれている。但し、安さ・イヤーピース等のサポート製品の豊富さ・カラーバリエーション・低音域の聴こえ方なども考慮すると、一概にどちらが良いとは言えない。またこの製品のワンランク上の製品であるmdr-ex650はsony製品らしい低音と音の小奇麗さの両立を成功させており、それにするかレビュー品にするかはなかなか難しい選択である。音の解像度を追求するならレビュー品、低音が響きながらも全体的にはバランスの良い音を聴きたいならmdr-ex650といった感じだろうか。vs ath-cks55x (audio-technica)→低音と高音に特化したかなりクセの強い音を出すイヤホンだが、高音域の中でもヴォーカルの発するsやsh・シンバルの音・キーボード全般の高音は微妙に音割れというか分離?して聴こえる(ちなみにこれの一段階ハイクラスのath-cks77xに関しても似たようなことがいえる)。全体的にバランスがあまり良いとは私は思えなかった。レビュー品より1000円ちょい安いところをどう見るか。vs ha-fxd70 (jvc)→レビュー品と同じくjvcから販売されている、同じシリーズの一段階ロークラスの製品。もちろん音の聴こえ方の特徴も似通っているがやはり比較すると違いは明白で、こちらは高音域の音割れが少しレビュー品よりも激しい。また音の解像度も他者製品とあまり変わらない水準まで落ちてしまっている。約2000円ほど安い分、仕方ないといえば仕方ないが……そのかわりカラーバリエーションがいくつか存在するのが特徴といえば特徴か。総評。同価格帯のイヤホンの中で色々聴き比べてみるとこの製品が一番バランスよく小奇麗にまとまっている。素のミキシングが良い音楽を聴くとこんな音鳴ってたのかと驚いてしまうほど音像が鮮明になる。これを聴いた後は近しい価格で販売されている他のイヤホンの殆ど全てがくぐもった音に聴こえてしまうこと請け合いであり、4000〜7000円の予算の中では私はこれ以外には考えられなかった。難点を挙げるとするならば、ケーブルの被覆が特に頑丈だったりだとかそういうことが無いので千切れなどへの耐性は他のイヤホンと対して相違無いだろうことと、形状がシンプルな分耳穴の最適な位置から外れやすいということか。特に後者に関しては、上で比較したath-cks55xなどは大きい分耳にイヤホンの全体で耳穴の外周まではまる感じで(耳の形で合致する人としない人を多少選ぶにせよ)安定感抜群だったのだが、こちらは本当にイヤーピース部分だけで耳穴に押さえられる感じなので、歩いてたりすると安定感に少し欠ける。なので、jvcから販売されているイヤーピースだけでなく、他社製品の選択も勘考して各々自分に合ったものを見つけるべし。.

いつも使わせて頂いてます。とくに不具合も無く安いし便利です。.

非常に解像度の良い、はっきりした音で満足しています。少し使っていた方が、少し軟らかみが出てくるものと期待しています。耳への装着感に少し難があります(抜けそうに感じるのと、当たりが硬いです)。.

メリハリのある鳴り方なのでジャンルを選びますが綺麗な高音、しまりのある低音が自分好みですクラシックには音の密度が薄く感じ合わない気がしますまたジャズも高音が主張しすぎて余り合っていませんでした.

ヤマダ電機で適当に買った2000円のからのランクアップ音質も格段に向上して満足今大体半年ちょいくらいだけど丈夫で壊れません前使ってたのは半年しないで片耳壊れたのでこのまま一年くらい持ってくれるなら安いの何個も買うより得ですね5万→7万みたいな領域のランクアップだと音質の向上は微々たる物で高低だとか音色だとかそういう特色求めて購入するらしいですけどこの価格帯のランクアップはもろ音質向上しますね.

圧迫感もなく、自然に抜ける音が心地よいです。難があるなら、左右の刻印が小さくて目の悪い人は大変かも。コードが左右同じ長さなのでちょっと困った。なのでマイナス1.

最初は少し違和感がありましたが、今はとても愛用しています。私の場合は、一番小さいサイズにしないと耳に入りませんでしたが、無理やり押し込んでいるうちに耳の穴が広がったのか、いつの間にかmサイズも入るようになりました。遮音性はかなりいいと思います。音質は素人なのでよくわかりませんがいいと思います。*追記*約半年の使用で片方だけ断線しました。なのでもう一度購入しましたが、また片方だけ断線しました。耐久性に問題ありかもしれません。なので☆-1しときます。.

特徴 Jvc Ha-Fxd80-Z カナル型イヤホン ガンメタリック

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • ノイズキャンセリング:非対応
  • サラウンド:非対応
  • 最大入力:150 mW
  • 重量:8.5 g

各社の高級イヤフォンを試聴したが、このイヤフォンの音質が一番好みだった。音質を一言で言うと高音、低音ともに解像度が極めて高い。注意すべきは、低音はソニーのような量感を重視した音ではないので低音を求める人にはおすすめできない。逆に低音の量感はないが、歪みの無い弾力ある低音を聴かせてくれる。.

この製品の下位モデルであるfxd70が人気があったので気になっていて、低音の存在感がこのモデルのほうが強いという情報を目にしたことがあったのでこちらを購入しました。一番わかり易い印象は、高域の音の表現です。きらびやかな音を表現したり輪郭のあるハキハキした音を出してくれるような感じがしました。中域はそれなり。低域の音は、他社製品の、特に低音重視系のイヤホンを使った経験のある人には足りなく感じるかもしれません。鳴ってはいますし、量も普通にあるようですが、少し遠い感じがします。イコライザで補って使っています。このシリーズは本体のかたちが特徴的で、売りでもありますが、細長い本体を耳の中までいれこむ感じなので、耳の小さい人は少し苦しいように感じると思います。他のカナルタイプよりもしっかり中まで入れます。自分は少し耳の穴が狭く、左右で形も違うので未だに左耳だけスッキリとは装着できずにいます。ただ、より近くにイヤホンがあるので、音の迫力もありますし、静かなところでつけたり、スピーカーで聞いていたものをそのままイヤホンに付け替えて聞いたりすると、イヤホンの外から鳴っているのではないかと不安になるほど自然に鳴っています。タッチノイズを軽減するような機構があると、パッケージには書いてありますが、タッチノイズは割とあります。コードがy字で気持ち長めなのですが、y字に枝分かれした細い部分を触るとタッチノイズがしっかり聞こえます。上着の襟などが触れて結構気になります。コードはかなり柔らかいです。本体部が金属で結構重たいです。いままでプラスチック製しか使ったことがなかったので重さから高級感を感じつつも、ぶつけてしまったりして少し使いづらくもあります。個性として許容できるレベルでした。デメリットも少し有りますが、なかなかいいイヤホンだと思いますが、高域、キレ、高級感などに充填をおいているタイプだと思いますので、低音の迫力や圧倒的な量感を求めている人には向かないように感じます。.

Fxd70と並んで、国産では唯一と思われる、ステンレス筐体とカーボンナノチューブ振動板による、ダイナミック型としては最高クラスの高解像度再生。クリアで高解像度のピュアサウンドは圧巻。基本性能は同等のfxd70と何が違うのか検証してみます。【 fxd70とfxd80の違い 】まず、一聴してみると、全く同じ音に聴こえます。解像度も同等、低音から高音までのバランスも同等。外観の違いは、fxd70はオールステンレス、重量を見るとステンレスの量が多いことが分かります。fxd80は真鍮リングを内蔵しています。背面には開放された通気孔が開いています。重量 片方、本体のみ、実測fxd80 5gfxd70 6gほとんど同じ音ですが、じっくり聴けば少し違います。fxd80の通気孔の効果なのか、開放されたことにより空間の広さを感じます。同時にボーカルが一歩引いた感じです。全体が見渡せる空間です。ボーカルと全体のバランスが良くなった感じです。それにより楽器の音もはっきり聴こえるような感じです。ハウジングを開放すれば低音は減るはずですが、減少感はありません。真鍮リングによる効果なのかfxd70と同等と感じます。ギターなどの音はより鮮明に聴こえる感じです。fxd70は若干ボーカル中心の空間です。より濃密なボーカルを聴ける感じです。密閉されてる分、ドラムの強さも少し感じます。普通に聴く分には、ほとんど違いが分かりません。fxd70はcd音源を聴くために購入しましたが、fxd80はハイレゾ音源を普段聴くために購入しました。ハイレゾの解像度を完璧に表現することはできませんが十分な解像度です。若干、低音は少ないですが、質は良いです。ハイレゾといえば解像度と思っている人が多いと思いますが、ハイレゾの良さは、hzよりもビットが多いことです。音の強弱表現が豊かで、奥行きのある立体的な音楽空間を表現できます。なので、解像度は同じでもfxd70よりもfxd80のほうがハイレゾに合っています。ボーカルの表現力に優れた fxd70空間表現力に優れた fxd80ba型は解像度が比較的高いですが、ba型の弱点は音が機械的なことです。音楽の表現力はダイナミック型がずっと優れています。自然な音で表現力が豊かなダイナミック型。国産のダイナミック型イヤホンの中で、fxd70/80に勝るイヤホンには、まだ出会ってません。fxt90、fx850などは低音から高音までバランスはいいですが、fxd70/80の解像度、透明度、高音の美しさは本当にすばらしいです。周波数帯域が25khzなので、公式のハイレゾ対応ではありませんが、実質的にハイレゾで使用できる最安のイヤホンだと思います。ちなみに、ハイレゾを完璧に表現できるイヤホンは、ucotech il300 affetto を使っています。.

ややドンシャリ系、低音はなかなか良いアニソン系で良く使ってますがアーティストによっては逆にヴォーカルがやや引っ込んでる感じがする時があります。低音もなかなか良くボワいついた感じがないドゥン!この値段ではありえない(現在ディスコン)で高域と低音さえマッチした曲ならいいコスパで音楽を聴けます。.

音質は間違いなく値段以上です。しかし、断線するのが少々早かった。購入後1年少々で片側が聞こえなくなりました。.

3年前に購入してずっと使っていた、sonyの2000-3000円のイヤホンから買い換え先を探していて、ネット上で評価が良かったのと値段が手頃だったので購入しました。結果として今まで聞いていた曲が別の曲に聞こえるほど聞こえ方が変わりました。5000円以下でこんな体験が出来ることに驚きました。個人的には文句なしで星5です。少し気になっていた低音も、イヤーピースを耳の奥に押し込むことでしっかり鳴っています。ちょっと良いイヤホンを買ってみようかな、程度の気軽な気持ちで購入を検討している方には特におススメです。.

1本目を紛失したのですが、とても気に入っていたので2本目を購入しました。一時期ピュアオーディオに凝ってましたが、携帯プレーヤーを使うようになってからはコスパのよいSONY、オーテク、パナの¥1,500程度のイヤホンをはしごしてきました。が、何気なく家電量販店で視聴したところ、本機に一目ぼれ、ならぬ一聴ぼれ。圧倒的な情報量にガツンとやられました。え? こんな音入ってたの、と驚くこと請け合いです。隣にはFXD90もありましたが、こちらのほうが音の密度が濃く感じました。印象としては質のよいホーン型スピーカーとでも言えばいいのでしょうか。小ホールで聴いているような音場感で、音の消え際が非常に丁寧です。アコースティック系にはもってこいだと思います。ホーン的といっても帯域が狭い訳ではなく、上から下まで繊細な音作りです。使いはじめこそ子音が刺さる感じがありましたが、エージングで解消しました。また、女性ボーカルなどはマイク越しの息遣いまで聴こえてくるような分解能を持っています。音が好きになると、現金なもので無骨なデザインも質実剛健に思えてきて、これはこれでgood!最近聞かなくなったソースを聴きなおしては、にやにやしてしまいます。.

以前もjvcの同じ方式のイヤホンを購入して気に入ってたので、今回もこちらのタイプを選びました。ドライバがイヤホンの先端にあるせいか、耳に挿入した際の角度によって、かなり聴こえ方に違いがあります。具体的にいうと、ちゃんと装着しないと低音が全然出てきません。このコツをつかむまでは、「アレ?」と思うほどショボい音になってしまいますが、装着のコツさえつかめば、ダイレクトな明瞭感のある中高音と豊かな低音を味わうことができます。.

以前は1〜2万円クラスのBA型をいくつか愛用。ハイ上がりの音が好きでしたので。でもふと2、3千円のダイナミック型を試してみたら、通勤時の使用には特に不満がないことに気づき、評判がよさげなので本機を購入。バランス上弱点と言われていた低音には、重低音はともかく、全く不足に感じません。一方高域の解像度は特筆するほどには感じません、必要十分ではありましたが。難しい?と言われた装着には、全く問題なく、自分として気になる遮音性も良好。トータルして、びっくりするほどの性能ではないにせよ、ある程度のボリュームで鳴らせば、2〜3万円クラスの中・上級機に匹敵する、ハイパフォーマンス機と思います。多分JVCの価格設定が間違っていたと想像します。.

これはやばい!ヤミつきになりそう\(^o^)/解像度も低音もヴォーカルの声の伸びも響き具合も最高!これは買いだわ☆.

基本的には音質に問題なく再生されてよかったです。ただ少し高音で割れたりしているので残念です。.

・聞いてみて重低音、高音ともバランス良く、ズバ抜けた調整は為されていませんが、何より心地よいのは音の終わり際のキレがとてもクリアな事。その為、ボーカルの歌い終わりや曲の途中で一瞬音が止んだ際の残響がハッキリと伝わり、ライブをその場で聞いているかのような音の奥行きや空間への広がりを感じる事が出来ます。ロック、ゲームミュージックなどを好んで聴く方には特にオススメでしょう。イヤーピースの遮音性も良好で、しっかりと音を楽しむ事が出来ます。私は1万を超えるようなイヤホンやヘッドホンを試した事はありませんので、それより上の価格帯の製品との比較は出来ませんが、このパフォーマンスがこの価格帯なら十分かと感じました。・付属品等についてイヤーピースが3サイズ、コードキーバー(巻きつけてコード長を調整するもの)、コードクリップ、キャリングポーチが付属します。イヤーピースはもはや殆どの製品でサイズを揃えてあるのが普通なので割愛します。コードキーパーはやわらかい樹脂で出来ており、繰り返し脱着を行ってもコードを痛める可能性は低いかと思われます。縦にも横にも巻きつける事が出来ますが、コードにクセが付きそうなので横(というか糸巻き状)に巻くのはやめた方が良いでしょうか。クリップはコードを挟んで保持する部分もクリップになっており、一度挟んだら挟みっぱなしになるタイプよりもコードへの負担が軽いと思われます。ポーチは巾着タイプ。ポーチの素材自体は悪くないと思いますが、紐がやや安っぽく、繰り返し使ううちに解れそうな気がします。クッション材等が張ってあるものではなく、たんなる布ポーチですので、持ち運び方によっては別のものを考えた方が良いでしょう。.

スマホに差し込んでの利用が多いので、ジャック形状が90度折れているので使い安いです。何といっても音は超良かったです。.

音の解像度は素晴らしい。特に高音域では、小さな音も再現してくれます。低音の量感は普通です。また遮音性も優れています。デザインもgoodです。実売4千円以下とは思えないクオリティだと思います。ビクターさん良い仕事してくれますね☆.

ダイレクトトップマウント構造のため他のカナル型に比べてイヤピース装着部の径が太いことが他社製イヤピースの選択肢を減らす原因になっている。とは言ったものの、実際には力技を使うことで多くの他社イヤピースが装着可能である。私の場合、標準イヤピースは中サイズが合う。標準イヤピースでは密着感に不足を感じるため他社製品を探してみた。本製品はイヤピースの選択と装着方法で音質が大きく変わる。イヤピースを耳穴へ密着させることで全音域の濃さと迫力、粒度が向上する。<お勧めのイヤピース>1.sony ノイズアイソレーションイヤーピース mサイズ ep-exn50m  効果:反発力が比較的大きいことで密着感が向上する。長時間の使用でも痛みは少ない。  装填:音道部が固めの素材のため力とコツが必要。2.monstersupertips フォームチップ smサイズ  効果:柔らか目フォームが程よい密着感を作る。痛みは少ないがヘッド部が少し硬いため疲れる場合がある。  装填:多少力を使うが難しさは無い。3.多摩電子工業 低反発ウレタンイヤーピース lサイズ ブラック s0001l  効果:低反発フォームが耳穴にぴったりフィット。楽ちん。  装填:製品同士の相性が良いため簡単。<装着方法>若干下から上目に耳穴へ左右に捩じりながら押し込む。制振フィットブッシング部が耳穴入口下部の凹みに沿う感じに装着。少しお尻下がり気味がちょうど良い装着位置と感じる。正しく装着すると低音に迫力が出て全体的に抜けが良く、解像感の高い明るい音が聞ける。音の粒々が前から飛んでくる感じは他ではなかなか味わえない特徴である。.

I’ve been using these for a little while now and have had no problems at all.

すごくいいです、細かいことはわかりませんがこの値段でこの音なら文句ありません。.

詳しいレビューは色んな所に有りますし、また自分には専門知識も、それだけの耳もないので全然専門的でないレビューというか感想を言わせていただきます。イヤホン自体がちょっと重い感じはしますが、辛いとか長時間は~とか言うほどじゃないです。音は、初めて使った時、びっくりしたくらい、すごくいいと思います。色んな音がしっかり聞こえる感じで、安いのに比べると音がハッキリ立体的に聞こえるとでも言うべきでしょうか。少し奮発していいイヤホン買ったよ、という満足感に、すごく浸れていますwそんなわけでとても気に入っていまして、壊れたら同じの買おう、と思ってるくらいです。私と同じように「小難しいことはわからないけど少しいいイヤホンが欲しい」くらいの方、これ、どうでしょうか??.

デザインがとても格好いい!そしてこの値段とは思えない音質の良さ!特に中高音がクリアです。その代わり低音があんまりです、しかしイヤホンを深く耳に差し込むと低音がバッチリ聞こえ、音に関しては完璧です。しかしイヤホンの多が出る部分(?)が通常より太く、イヤーピースも必然的に大きくなります。なのでずっとつけてると耳がちょっと痛くなりますそこだけが不満ですだから星4つです!.

今まではha-fx1xを使用していましたが、たまたま見つけたので購入しました。第一印象は、コードの細さに驚きました。驚くというより不安がありました。切れないかと。ha-fx1xに比べたら大分細いです。エイジング1時間でのレビューですので参考になるかわかりませんが、ha-fx1xを繋いでいた機器に差し替えて、まず初めにしたことが、機器の音量を上げることです。高音は、ha-fx1xでは聞こえなかった楽器音やマニピュレーターの音などがハッキリと聞こえるようになりました。ha-fx1xが低音重視のイヤホンだったのでそう聞こえるのは当然かもしれません。歌い手の声もくっきりと聞こえる感じです。超高解像度とはこういうことなんですね(*∩∀∩*)ただ、難点としては、金切り声で歌うような歌、高音のサ行の音がエッジが効いているというのか、聞きにくい部分があります。この点はeq調節やエイジングが進むに連れ何とかなるかもしれません。また、心配だった低音はそれなりに鳴っていますが、ha-fx1xで聞こえてた音が聞こえづらくなりました。こちらもエイジングに期待です。しかしながら、60〜80hz辺りの音がしっかり鳴っているので普通に聞くには問題ないという感じです。自分の好みの音に近かったので、満足しています。他の方のレビューにもありましたが、唯一耐久性が心配です。大切に使おうと思います。.

音については詳しくないのでわかりませんが、これぐらいの値段になると大切に扱えるのでキレやすい人でも安心!!収納袋、コードを胸のところなどに留めておける小物もついていて良かった。.

友人に音の輪郭がはっきり聞こえるイヤホンが欲しいと頼んだところ、こちらを勧められて購入しました。音の解像度が高く、曇りなく聞こえるので気に入っています。でも、イヤホンのピースを変えて一番小さくしてもうまく耳にフィットしないのが少し残念です。.

タイトル通り。音楽は主にダブステップやブロステップ、テクノを聴きます。重低音もばっちりで迫力あるし、音漏れがしにくいので電車通勤やバス通勤に最適です。コードが長過ぎるかもしれないですけど、これが標準的な長さなんですかね。。私にはもう少し短いほうが良かったかもしれません。.

ベスト Jvc Ha-Fxd80-Z カナル型イヤホン ガンメタリック レビュー

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