JVCケンウッド JVC HA-AL102BT-B ワイヤレスイヤホン 耳掛け式/Bluetooth/高音質 ブラック – ストレスが小さいので普段使用に最適、CPはかなり高い

コーデックは「sbc」のみですが、大口径なので低音域も割と出ていてレンジの広さを感じます。オープンエアー型なので音が全体的に抜け気味ではありますが、圧迫感がないので装着感もいいと思います。bluetoothのバージョンは「4. 1」です。セットアップも特に問題なし。イヤホンをつなぐケーブルはやや細いので、あまり力がかからないように注意はしたいでしょう。音量などの操作も操作部がけっこう大きいので、操作がしやすい感じ。動画での「音の遅延」は、私は特に気にはならなかったレベルですが、sbcなので遅延が無いわけではありません。ですが気になるレベルではなかったです。連続再生時間が「4時間」というのは、私は正直いってもう少し頑張って欲しかったところです。私が一番気になっていたポイントは「音質」だったので、それはよく伸びた「高域」とうまくまとめている「低域」と全体的なバランスがよく、音場は広めでもセンター定位がシッカリしているという価格的にも満足のいく「高音質な音」でした。耳掛けが耳を挟むタイプで少々心配でしたけれども、装着感は悪くありません。薄いウレタン系の黒いクッションがイヤホン部分を包んでいますが、換えは無いのでこれはあった方がよかったと思います。各部の評価は「対価格」という前提で考えましたが、価格的には音質は「5★」、耳掛け型の装着感は「4★」、バッテリーの持ちは「3★」、各部のディテールは「4★」、操作性は「5★」という感じで、トータルで「4★」評価としました。.

耳掛け式で、ブルートゥースなのは、これだけ!軽くて、使い勝手も単純。喜んで使っています。もう少し、電池容量があれば、100点です!.

通常タイプの耳掛け式イヤホンhp-al102がワイヤレス仕様になりました。イヤホン部分のデザインと基本性能は全く同じままに、ワイヤレス(bluetooth)化はされて利便性を向上させています。左右のイヤホンはコードで繋がり、個々にイヤホンが独立するような完全ワイヤレスではありません。左右のイヤホンが繋がるコードの途中には、操作用のリモコンが設けられ、そこにはバッテリーも含み、充電用usbポートも用意されています。バッテリーのフル充電時間は2. 5時間ですが、小容量ということもあり、連続使用時間は4時間と短めです。ちょっと眺めの散策などでは、途中でバッテリーが切れてしまうでしょう。肝心の音質はjvcならではの華やかさに欠けるというか、実直というか、良く言えば自然、悪く言えば無個性な音質です。あくまで標準bt接続であり、高音質接続規格では無いので、音質の劣化は否めません。音質を優先したいのであれば、有線接続イヤホンのhp-al102を選んだほうがいいでしょう。なお、有線タイプであれワイヤレスタイプであれ、どちらも耳かけ式なので密閉性はありません。カナル式のような耳の中の圧迫感が無い代わりに、フックが干渉して耳が痛くなる恐れがあります。そして、音漏れはかなり迷惑に思われるダダ漏れレベルです。使用の際は周囲に迷惑がかからないように、場を選んだほうが良さそうです。.

まず音質については素人耳の私にとっては全く問題はない。ただ低音は弱めな気がした。おそらく耳かけタイプは総じて低音が弱点なんだろうと思う。コントローラーには「+」「〇」「-」の3つのボタンがあるが、配置バランスもちょうど良く、エンボス化されているので指先でもどのボタンかはっきり分かる。音量操作や曲操作もこの3ボタンで行うのだが、操作性についてはまったく申し分ない。さらに密閉性のない耳掛けタイプなので外部音も聞こえるため、仕事や家事をしながらの使用に向いている。最大の難点はコントローラの位置だ。ヘッドセットとしてのマイク位置を考慮したためだろうが、右顎あたりにコントローラーがぶら下がる形となる。これが実にアンバランス感を与えてしまい装着中はけっこう気になり、コードへの負担も掛かるのでは・・・。ただそのお陰で口とマイクの位置が程よいので通話に関してはストレスなく会話を行う事ができた。耳に掛けるイヤーフックは弾性のあるプラスチックで簡単に折れたりはしなそうで、私の場合は肌との接触部分が痛いという事もない。装着する際にはこのフックをカチっと開いて、耳に掛けてから本体を使用位置に戻すという仕組み。判りにくいかもしれないが、これはとても装着しやすくて評価できる。もちろんメガネとの併用も問題ないし、食事中にも邪魔になる事はない。これまでカナル型のbtワイヤレスを使用してきたが、耳内が蒸れたり痛かったり、ちょっとした動きで落としてしまう事が何度もあり不満を感じていた。この製品の場合は耳への負荷も小さく、固定力もそれなりにあるので落としてしまうことはないだろう。全力疾走でなければ軽いジョギングも可能だろう。ただし電車内など静かな場所での音漏れには気を付けなければならない。コントローラー位置は改良が必要だと思うので★4とはなるが、それ以外は性能・使用感共に不満を感じる事はない。この価格で信頼できるjvcブランドのbtヘッドホン・ヘッドセットである事を思えばcpはかなり高いのではないだろうか。普通に人に勧められる製品だし、家事や仕事中に使用するならばまったくストレスは無く、私にとっては使用頻度が最も高いイヤホンになると思う。.

国内有名メーカー品のワイヤレスイヤホンでこのくらいの普及価格帯の製品は珍しいですね。ワイヤレスだとどうしてもバッテリーが経年劣化してしまいますし、無線規格の進化も早いので数年で性能が陳腐化してしまいます。なので個人的には高額な製品には手を出しづらいのが現状、その点これくらいの価格だと消耗品と割り切って買えるのでいいです。マイナーメーカー品ならもっと安い物もありますが、やはり品質が悪い物が多く、サポートに日本語が通じない等さんざんな経験をした思いがあります。その点jvcならまず安心です。保証は1年ありますし、フリーダイヤルのサスタマーサポートセンターもあり対応も丁寧です。さて製品の方ですが、まずイヤホンらしからぬ洗練されたデザインに目が行きます。カラーバリエーションも豊富でファッションとしてアクセサリー感覚で身につけるのも有りでしょう。耳掛け式なので耳への負担が少なく掛け心地も良好、完全に耳を塞がないので周りの音が聞こえなくなる事も無く外で使う場合は安全性も高いです。ただ音漏れもするのでその点は注意。音質は高域から低域までバランス良く鳴っていて、解像度も高く聞き取りやすい音です。モニターよりの味付けの無いフラットな音ですね。さすがに高価格帯の製品や有線には及びませんがこの価格帯のワイヤレスイヤホンなら平均以上の音質かと思います。不満点としては対応コーデックがsbcのみでaacやapt-xに未対応なのが残念。後再生時間4時間弱は人によってはやや短く感じるかも知れませんね。品質面では特に問題は見当たらず国内メーカー品でコストパフォーマンスやデザインに優れたワイヤレスイヤホンとしてお勧め出来る製品に仕上がっているかと思います。.

量販店店頭では、フックにぶら下がっている一番安い価格帯の製品。ipadとpcで聞いてみた。pcはエレコムのusb bluetooth アダプターlbt-uan05c2をつないでいる。音源はいずれもmp3の圧縮なのでたいしたものでは無い。【聞いたのは】東京ブラススタイルのキューティーハニー、山下洋輔のrhapsody in blue、12月なので アルノンクールのメサイア、森高千里のgin gin ジングルベル。【比較したのは】ゼンハイザーpc373d 有線、crusher s6crw bluetooth 。両者とも2万円くらいのゲーム用。価格的には1/5以下のha-al102btは圧倒的に不利であるが、ゲーム用は低音だよんだよんの音作りがされており、音楽を聴くには必ずしも快適とは言えない。【ha-al102btはこんな感じ】・ボタンは3つだけの多機能型。インジケーターもすごく小さく暗いので操作も確認もし辛い。先日試したjvcのネックスピーカーはon/offが専用のスライドスイッチでとても使い易かったのに残念だ。・ペアリングは各社の中でも一番簡単確実に検出してくれる。・低音、高温ともあまり作った感じではなく、さっぱりとしたクセの無い音。低音もちゃんと出ている。・中音(特に人の声)はやや貧弱。森高千里のバックコーラスが” gingin ”と歌っているのが一番よく聞こえるのはゼンハイザー。jvcは耳を澄ませばちゃんと聞こえる。crusherはわんわん鳴っているだけでほとんど聞き取れない。・耳にひっかける部分は軽くて違和感が無い。耳も痛くならない。コントローラーがぶらぶらしてうっとおしいが軽いので慣れれば気にならない。・インナーイヤーでも密閉でもないので、音は外に多少聞こえるが昔の音道付きインナーイヤー型より静か。【全体の感想】わざとらしい作った感じの無い素直な音。このタイプにしては低音も良く聞こえる。お釈迦さんみたいに右耳の下に垂れ下がるコントローラーはややうっとおしい。4,000円以下でこの品質ならよくできた製品だと思う。.

耳をふさがないタイプなので耳の痛みが軽減します。その分音漏れはありますので電車などでは使いにくいかなと思います。リモコンを押してから応答するまでのタイムラグが少しありますが、ワイヤレスなのでしょうがないかなと思える程度です。音質はこの価格帯では良い方だと思います。通常のイヤホンとは違い、ドライバーユニットが大きい分余裕のある音が出てると感じます。そのデメリットか、運転時間が約4時間とやや少ないので充電をこまめにする必要があります…ただ、耳掛け式はどうしても耳との密着性が低くなるので低音はあまり聴こえなくなりますね。高音域が聴こえやすくなるためシャカシャカ鳴る傾向はありますが、耳との密着性を微調整することで多少は低音域も聴こえるようになります。音質を重視するのではなく、スポーツやランニング中に軽く音楽を聴きたい方にはいいイヤホンだと思います。.

使用しているワイヤレスヘッドフォンが故障したため購入しました。音ズレのなさや軽量感、つけやすさに関してはこちらは非常にいいのですが、充電面が非常に気になります。一晩中充電していても半分ほどしかできていなかったり、すぐに(2時間〜3時間ほど)で充電が切れてしまったりと少し使いにくいかなと感じました。音質もいいとは言えないためコスパを考えると少々割高な気はします。.

利点と欠点

メリット

  • 充電が…
  • 音が小さく音漏れが大きい
  • 期待してなかったけど意外とよい

デメリット

コンパクトで持ち運びも便利で使いやすいです。.

メガネを掛けて着用している写真が掲載されていますが、私の場合は掛け心地が非常に悪かったです。他の製品と比べると音が小さいと思います。形状から仕方ないかもしれませんが音漏れが大きいので通勤電車などの使用はお勧めできません。以上の理由から1度使ったきりでその後は使う気になりません。.

Jvc kenwood社のヘッドホン、hp-al102シリーズをbluetooth対応した製品です。hp-al102は11種類のカラー・バリエーションがありましたが、bluetooth対応版では4種類だけです。付属物は充電ケーブルのみ、アダプターやイヤーパッドのスペアは付属していません。アダプターは出力電圧dc 5vのusb変換acアダプターを流用することになります。現実的にはスマートフォン用のアダプタやバッテリーを利用することになるでしょう。イヤーパッドのスペアも同様に、必要であれば直径35mm(3. 5cm)の他社製品流用することになります。具体的には、次のような製品です。uxcell ヘッドフォンカバー スポンジ製ブラック イヤホンクッション 3. 5cm直径 4個入りuxcell イヤーピース イヤーパッド カバー キャップインナーイヤー型 ノイズ分離  ヘッドフォーン スポンジ ブラック 35mm 直径3. 5cm耳穴に挿入するインナーイヤー・タイプと異なり、アームを耳に引っ掛けるオープンイヤー・タイプですので、装着感が非常に軽いです。一方、遮音性に欠けるため、インナーイヤー・タイプ以上にボリュームを大きくしがちです。必然的に音漏れも大きくなります。ジムなどでの運動中の装着に支障はありませんが、室内のノイズによるボリューム上昇と、音漏れのバランス、汗や皮脂によるイヤーパッド汚れの対応が悩みです。ipad pro 10. 5、xperia z4 tabletでの接続を確認しました。音楽再生、並びにリモコンでの操作は良好です。iosではヘッドホンのバッテリー状態がアイコンで表示されます。androidの場合は、bluetooth接続機器の一覧から、バッテリー残量を確認できます。仕様上のスペックでは、再生周波数帯域は20hz-20000hzです。オープンイヤーの性質上、周囲の音は遮音できないため、インナーイヤーに比べて没入感に劣ります。製品特性を考慮すれば、あまり高音質を追及しても仕方ないところです。動画再生について、神経質な方は音ズレに悩まされるかもしれません。対応コーデックはbluetooth標準のsbcのみです。動画再生中は動画と音声に若干のズレが生じます。scms-tに対応しているため、ワンセグの音声を出力可能です。私のが所有している端末はワンセグに対応していないため、検証できませんでした。リモコンのボタンを素早く2回押すと、iosならばsiriが、androidならgoogle assitantが起動します。マイクはリモコン裏面に配置されており、話しかければ音声アシスタントが応答してくれます。この価格帯のヘッドホンで音声アシスタントに対応しているのは珍しいのではないか、と思いました。ヘッドセットとしてハンズフリー通話にも対応しています。着信時にリモコンのボタンを押下で応答、もう一度押下すると通話終了です。着信時に音声アシスタント起動のボタン押下(素早く2回押す)は状況によって動作が異なり、ややこしいです。着信中であれば着信拒否、通話中ならば通話切り替えです。同価格帯の製品でインナーイヤー、フルワイヤレスの中華イヤホンが多数リリースされています。製品の多くは、bluetooth認定や対応コーデック不明瞭、未記載であるなど、機能はすれども、ユーザーとして信用できない点があります。この製品はbluetooth標準機能しか提供していませんが、それでも情報を明記している分、信頼感があります。特に中華イヤホンでscms-tに対応している製品は存在しないのではないかと思います。ワンセグを利用する人にはセールス・ポイントです。.

コードがなくて快適です。軽さかるく、装着感も問題なし。ただ、毎回充電するのが面倒くさい。充電時間も長すぎる。.

小型の製品のため、それほど音質に期待していなかったのですが、とても高音質で驚きました。豊かな低音があり、高域は弱めなものの、非常に聴き心地よい音質で、長時間聞いていても疲れにくいです。カナル式ではないため、音漏れがあるので、電車内などでは使いにくいですが、装着していても周りの音が聞こえやすいので、ウォーキングやランニングなどで使うのも最適だと思いました。耳かけ式で、ワンタッチで装着できます。耳が圧迫されないので、長い間つけていても痛くなったり疲れたりすることはありませんでした。本体は各カラーの上が透明カバーで覆われており、キラキラと輝くデザインです。アクセサリーのようなおしゃれなデザインなので、着けるのが楽しいです。充電はmicrousbで、コントローラの部分に端子があります。コントローラはリモコンとマイクも搭載されているため、ハンズフリー通話も可能です。本体の電池持ちは4時間ほどなので、こまめな充電が必要です。長時間使用できるとより快適に使えるので残念だと思いました。コンパクトで持ち運びしやすく、高音質で非常にコストパフォーマンスの高い製品だと思いました。.

とにかく軽い、やり方も分かりやすい、イヤホンに特にこだわりない人にはお勧めです。音質もこの値段にしてはよいほう?だと思います。ただ操作ボタンが右耳下でブラブラします(笑).

有線の頃は当たり前だった耳掛け式も、ワイアレスになってからはあまり見かけず貴重な製品だと思います。bluetooth接続は何の問題もなくサクッと接続完了。このタイプのディメリットは装着のしにくさと音漏。前者に関しては、耳掛けパーツをぐいっと回転させ先に耳にかけてからイヤホン部を耳に当てれば問題なく、予想以上に簡単に装着できました。後者に関してはある程度仕方なし。高音部のシャカシャカが漏れるので、公共の場所での使用は気遣いが必要でしょう。オープンエアタイプなので低域から中域にかけて音がボケるのを覚悟していましたが、それほどでもなし。インナーイヤーの音質には負けるかも知れませんが、圧迫感や閉塞感がない開放感はこのタイプならでは。外部からの音が聞こえるのも、街歩き中の使用などでは安全面から逆にメリットにもなります。コストパフォーマンスも良く、tpo次第で使い分けるのがベストかと。.

デカ頭の大男の自分にはケーブル短すぎです襟の周りにまとわりついて鬱陶しいことこの上ないですその短いケーブルにリモコンが付いているもんだから操作しにくいし邪魔だしでどうにもならないです音質はかなりのシャリシャリで安っぽい音ですデザインもチープ感が漂っていますしシルバーならケーブルの色は白とかを合わせるべきだと思います稼働時間4時間も短すぎですどうしても耳掛け式のイヤホンが手頃な価格で欲しい方以外はおすすめしません.

ブルートゥース イアフォンは、vavaのインナーイヤー型、パイオニア製左右独立型のを使っています。jvcも含めてイアフォンは使い方、使うシチュエーションで選ぶのがいいと思います。【音】イアフォンは頭の中心で定位するという宿命を持っています。しかもあの小さな形状からも推測できるように、スピーカー部も小さいです。そんな小さなスピーカーに高音からどっしりした低音まで求めるのは酷というものでしょう。いい音はリビングの大きいスピーカーで聴くとして、音楽を外に持ち出せるというメリットを前提にすればいずれもちゃんといい音で鳴ります。以下は散歩やウォーキングといった屋外シーンでbgmとして使ったときの印象です。○ 左右独立型。さすがに値段も張るのでそれなりにいい音がします。しかし、左右それぞれが無線通信で繋がっているので、ときどき無音になることがあります。ノっているときほどこれは興ざめします。△ インナーイヤー型は耳栓ですから外の音を遮断します。その分よい音に聞こえます。△ jvc 外の音も聞こえますが、歩きながらのbgmとしては十分な音質だと思います。【コンパクトさ】○・インナーイヤー型がスピーカー部も小さくて持ち運びには優れています。× 左右独立型は本体は小さいものの、バッテリー内蔵のケースが大きくて重い。  バッテリー内蔵ケースを持ち出さなければコンパクトさでは最強 ◎  (でも、小さすぎるので落としたり、無くしたりする恐れありです。)△ このjvcは軽いけど耳に当てる部分が相応にかさばります。【街歩きで使ってみて】○・jvcは耳を塞いでしまわないので外の音も入って来ます。インナーイヤー型をして散歩していたら、車が数センチ側をすっと走り抜けびっくりしたことがあります。△ インナーイヤー型も、耳を塞ぎますがちょっとずらすと外の音も聞こえます。散歩の途中で買い物をするときなどちょっとずらすと店員さんと受け答えができます。外れてもコードがあるので落としません。コードの途中にコントローラーがあるのが便利です。△ 左右独立型はちょっとずらすこともできますが、そうすると簡単に落下します。レジで落としたことがあります。 音はいいので、車が通らない緑の中を歩くにはいいです。音量の-+はスマホ側でしかできません。 ランニングなど、走る人には耳から知らずに落下するのでお薦めできません。その他:iphone xs-maxで繋げましたが、音量の-+が反応しませんでした。一時停止、曲送りは正常でした。.

特徴 JVC HA-AL102BT-B ワイヤレスイヤホン 耳掛け式/Bluetooth/高音質 ブラック

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 耳穴への負担がない快適な装着感のアームレスタイプ
  • ネオジウムマグネット採用、口径27mmドライバーユニットによる高音質サウンド
  • 音声アシストの起動にも対応したリモコン&マイクを搭載
  • アクセサリー感覚のスタイリッシュなデザイン
  • 選べるカラーバリエーション
  • 耳掛け式イヤホン

メーカーより

HA-AL102BT_1

 

HA-AL102BT_7

HA-AL102BT_3

HA-AL102BT_3

アクセサリー感覚のスタイリッシュなデザインと選べるカラーバリエーション

光を受けてジュエリーのようにきらめくアクセサリー感覚のデザインと、多彩なカラーバリエーションにより、好みに合わせてアウトドアリスニングシーンをスタイリッシュに演出します。

快適フィットコンパクト軽量ボディと新形状イヤーフック

耳にしっかり&やさしくフィット。

デジタルサウンドを高音質再生

高磁力ネオジウムドライバーユニット採用により、デジタルオーディオプレーヤーなどを高音質で楽しめます。

 

HA-AL102BT_5

リモコン黒

耳イラスト

約4時間の連続再生が可能な内蔵バッテリーを搭載

※使用条件により異なります。

ボリュームも操作できる3ボタンの簡単リモコンを搭載

再生/一時停止/曲送り/曲戻し/電源のオンオフやペアリング接続に加え、ボリューム操作もできる3ボタン簡単リモコンを搭載。通話用のマイクを搭載し、ハンズフリー通話も可能です。

簡単装着

片手で簡単に装着できる開閉式の“ストップアクションイヤーフック”

HA-AL102BT-B HA-AL102BT-S HA-AL102BT-A HA-AL102BT-R
HA-AL102BT-B HA-AL102BT-S HA-AL102BT-A HA-AL102BT-R
カラー ブラック シルバー ブルー レッド

この価格としては音はとてもいいと思います。ドライバが大きいためか低音も高音も申し分ないです。ややドンシャリ気味だとは思いますが、あまりキツくありません。この形状としては装着もしやすいです。また周囲の音も聞きとりやすいです。代わりに音漏れもしやすいので乗り物では注意が必要です。レビューで音漏れがマイナス点だとおっしゃってる方がいますが、この製品を選ぶこと自体が間違いです。様々な形状があってメリット・デメリットがあるのでそういう人は音漏れしない形状のものを買うべきです。できればバッテリーもボタンも本体内蔵が望ましい。.

今のところ通勤時電車内で音漏れは気になりません。.

音質もよくいいです。ランニングや通勤にピッタリです。.

ベスト JVC HA-AL102BT-B ワイヤレスイヤホン 耳掛け式/Bluetooth/高音質 ブラック 買い取り

This entry was posted in Uncategorized and tagged . Bookmark the permalink.