JVCケンウッド Jvc カナル型イヤホン Xxシリーズ ハイレゾ対応 重低音 ブラック Ha-Fx99x-B – 当たり、外れが有り

イヤーピースがすべて合わず、すぐに落ちてイライラします。早歩き程度で落ちます。音がいいだけに、とても残念です。なんとかならないのか…。.

気に入ったところは、自宅で高級なオウディオを聴いてるみたいで音もいいと思います。気に入らないてんは イヤホンコードが長いところかなー  そのほかは特になし.

A40シリーズを使用していますがハイレゾ音源でなくても音がよかったです。安いハイレゾ対応イヤホンよりも線も太くて丈夫そうです。.

私にはサイズが合わなかったのか、色々試しましたが、どうしてもズレて落ちそうな感覚になりました。.

気に入ったところ① 低音がドンドン響く。② 中音、高音もなかなか綺麗にでる。ドンシャリでは無いと思う。ら気に入らないところ① 装着感が悪い。しっくりハマりにくい。② 他のイヤフォンに比べて音が小さいので、ボリュームをやや大きめにしないといけない。.

全体的に音質をコントロールしてくれているせいか、通常使っているイヤホンよりボリューム上げて聴いています。アプリの相性かもしれません。低音から高音までバランスよく聞こえます。それでいて、楽器それぞれの音をしっかり伝えてくれる印象でした。分かりやすく言うと、耳障りな音が無く心地よいサウンドにしてくれています。.

百数時間ほど使用しました。そろそろ慣らしが終わったかなという感じです。無理のあるような音の組み合わせでも安定して聴くことができます。音の解像度が非常に高く、多くの音が混ざり合った曲を聴いていると非常に気持ちがいいです(数万する機器にはかないませんが)。他の方も書いていると思いますが、低音がかなり出ると言うわけではなく全ての音がしっかり聞こえます(気持ち低音は大きめです)。しかし、性能を出し切るにはしっかりと耳の奥まで差し込む必要があります。コードが少し前に向くように差し込むとしっかり奥まで差し込むことができます。しっかり差し込めば重さを感じることはなく、耳から落ちるようなことはないです。耐久性の検証についてはこれから長い間使ってからですね。.

重低音は良かったけどね中音、高音はイマイチかなぁ〜価格にイクォールだなぁ!.

利点と欠点

メリット

  • 重低音だけでなく高音もしっかり聴きとれます。

  • 音質大満足。

  • 型落ちで安い今が買い時

デメリット

ドンシャリ好きな私です。低音のイヤホンを探していてこれを見つけたので購入。低音が良いと評判だったのですが、中音よりのバランス系です。装着感は良好で、この値段でこのクオリティなら申し分ないかと。解像度に関してですが、十二分に良いです。正直買って損はしないと思います。追記bass booster 系の楽曲を聞いてみるとこのイヤホンの良さが十分伝わると思います。いままで使っていたイヤホン(6000円くらいのやつ)よりも圧倒的に良いです。本当にいい買い物しました(笑).

個人的な評価として、中〜高音のミドルが綺麗に聞こえる印象で、それに比べると低音が弱いかなと思います。動画やゲームをする分には十分に使え、満足いくと思います。ただ、音楽をやっている人からするとドラムのバスが弱く、不自由を感じるかもしれません。総評として、普段使いのイヤホンではかなり高レベル(値段帯として)だと思います。.

商品の紹介通り大満足の重低音が流れます!バンド系を聞くとベースの音がよく聴こえるので自分は大好きです。前のイヤホンは同じシリーズの77xを使っていましたがそちらよりもボーカルや高音域がよく聴こえるのでような気がします。.

フィリップスの she9730が寿命でおかしくなり、いつの間にやらフィリップスがイヤホン作って無くね?でしょうがないのでこれを買ってみた。評価も良さげで元が\14,000なので良いのではという安直な選択。感想は同じ位からちょっと上行くかな?. 音楽や映画を見聴きすると「おぉ…」といった感じ。\3,500で買ったshe9730が、どれほど大当たりイヤホンか思い知った。星一個マイナスは「ホントu字ないよねぇもおおおお」という個人的不満。どれもこれもy字ばっかだよもぅ.

6700円ほどで購入しましたが、元が13000円以上の代物なので全体的に満足度は高いです。xxシリーズは3x(最も古い有線の金属モデル)と101bt(ワイヤレスのエントリー)を持っています。この二つと比べて本商品は、単純なデザインの違いに加えてかなり大きいです。空気の流れをコントロールする機構が新しく備わっているためと思われます。コードの太さは相変わらずで、その上溝が入り、絡まりにくくなりました。また、全体的に洗練されたデザインになった一方で、ハードユースな印象は和らいだかなと感じました。かっこいいけど傷などが悪目立ちしないかが気になります。低音系のイヤホンは特に、正しいセッティングでイヤホンを入れる必要があると思いますが、こちらは結構奥の方まで挿入するタイプで、その上大きいので人によっては痛いかも知れません。不安な人は一度実店舗で試着をおすすめします。音質は、やはり低音が前面に出てくる感じですが、他の音域の音が全く埋もれるということはないです。従来のモデルに比べて低音の輪郭がはっきりとしたため、今まで低音が隠してしまっていた部分の音も聞こえるようになったと言ってもいいかもしれません。また、3xの高音はシャキシャキしすぎて、シンバル音やサ行タ行が耳に刺さりましたが、こちらはそうしたことがなく、上品な高音になった印象です。その高音の綺麗さから、意外にもピアノ曲も合います。ベートーヴェンの「熱情」やラフマニノフのピアノ協奏曲第2をぜひお聴きください。.

音がこもって音質が良いとは言い難い。3000円のイヤホンの方が鮮明。正直返金してもらいたい。見た目以外ゴミです。.

ジッとして聴くぶんには音は本当に良いです。でも何でこんなにフィット感が持続しないんでしょう…。色々とイヤーピース替えて試しましたが、攻略出来ませんでしたので外出用には別のイヤホンを使っています。.

コスパ良すぎ。低音がしっかり出ているので特に重いとは思わない。自分に合うサイズのイヤーピースを買ってくれば走ってもダンスしても問題なし。3000円程度の価格差で人生がとても豊かになる。.

私は音質などあまり詳しくなく、良いものをと思い、購入しましたが素人の私でも分かるくらいのきれいな音質でした。非常に感動しました。コードも耐久性があり、デザインもかっこいいです。.

特徴 Jvc カナル型イヤホン Xxシリーズ ハイレゾ対応 重低音 ブラック Ha-Fx99x-B

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • HA-FX99XはXXシリーズ初のハイレゾ対応。ハイレゾの「重厚なサウンド」を獲得して生まれ変わった。デザインは高級感を演出するアルミスピン&ダイヤカットデザインで見た目も一新。
  • 【デザイン】高級感を演出するアルミスピン&ダイヤカットデザインを採用。また、「アルミ切削のボディ」になっているため、外部からの衝撃を抑え不要な振動を低減する。
  • 【重厚なサウンド】ハイブリット振動板で「XX」シリーズとして初めてハイレゾ音源の再生に対応し、高解像サウンドを実現。
  • 【キレのある重低音】クリアでキレのあるサウンドを実現に磨きをかけるため、磁束密度を高めリニアリティを大幅に向上させる「新開発の高磁力ネオジウムドライバーユニット」を搭載。また、ハウジング内部にダクトをトルネード状に配置することで、コンパクトなデザインと深みのある重低音再生する。
  • 【フィット感と音漏れ対策】エラストマー素材のプロテクターで囲むことで、耳にフィットしやすく、重低音を漏れなく伝える安定した装着感を実現。
  • ノイズキャンセリング機能無

メーカーより

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シリーズ初ハイレゾ対応で高解像サウンド実現

HA-FX99Xでは高剛性カーボン振動板のドーム部に軽量で高強度なPEN(ポリエチレンナフタレート)素材を加えた、ハイブリット振動板を新開発。「XX」シリーズとして初めてハイレゾ音源の再生に対応し、高解像サウンドを実現します。

下位モデル同様、新開発の高磁力ネオジウムドライバーユニットと「XTREME TORNADO DUCT(エクストリームトルネードダクト)」を搭載。「XX」シリーズの特長も活かして重厚なサウンドに仕上がっています。

デザインは「XX」シリーズのストリートスタイルの世界観を受け継ぎつつ、アルミスピン&ダイヤカットデザインを採用し高級感を演出しています。

また、ケーブルの「絡みにくさ」を実現するため、φ2mmの極太ケーブルの被覆部分に微細な溝を入れて摩擦をおさえることで、丈夫で絡みにくいグルーヴケーブルとなっています。

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深い重低音再生を実現する「XTREME TORNADO DUCT(エクストリームトルネードダクト)」

ハウジング内部にダクトをトルネード状に配置することで、コンパクトなデザインと深みのある重低音再生を両立しました。

また新開発の高磁力ネオジウムドライバーユニットを搭載し、クリアでキレのあるサウンドを実現。

エラストマー素材のプロテクターを採用し、安定した装着感を実現

本体をエラストマー素材のプロテクターで囲むことで、耳にフィットしやすく、重低音を漏れなく伝える安定した装着感を実現します。

スパイラルドットイヤピース採用

イヤーピースの内壁に、イヤーピース内の反射音を抑えるディンプルをスパイラル状に配置した“スパイラルドットイヤーピース”の採用により、クリアなサウンド再生を実現します。

耳穴に合わせて交換できる3サイズ(S、M、L)のシリコンイヤーピース付属。

高級デザインとなった新XXシリーズ

「XX」シリーズのストリートスタイルの世界観を受け継ぎつつ、高級感を演出するアルミスピン&ダイヤカットデザインを採用しました。

また、外部からの衝撃を抑え、不要な振動を低減するアルミ切削のボディを採用しました。

HA-FX99X HA-FX77X
ハイレゾ対応
型式 ダイナミック型 ダイナミック型
出力音圧レベル 103dB / 1mW 105dB / 1mW
再生周波数帯域 5Hz ~ 40,000Hz 5Hz ~ 25,000Hz
インピーダンス 16Ω 16Ω
最大許容入力 200mW 200mW
ケーブル 1.2m (Y型)OFC 1.2m (Y型)OFC
入力プラグ φ3.5mm 24金メッキL型ステレオミニプラグ φ3.5mm 24金メッキL型ステレオミニプラグ
質量(ケーブル含まず) 約8.2g 約7.5g
付属品 スパイラルドットイヤーピース S、M、L各2個 キャリングポーチ イヤーピースS、M、L各2個 キャリングポーチ

低音再生に大きな役割を果たす「XTREME TORNADO DUCT」構造

Presented by Phile-web

AV/オーディオ/ガジェット情報サイト『Phile-web(ファイル・ウェブ)』(http://www.phileweb.com)による商品レビュー。

Phile-web(ファイル・ウェブ) プロによる商品レビュー

低音強調だけではないひと味違ったサウンド

本機のコンセプトは「重低音&タフ」に絞られている。XXシリーズとして登場した2モデルの上位機種という位置づけだ。

昨今の音楽シーンを見渡せば、図太く深い低音が音楽の形成に大きな役割を果たしている。ゆえに、リスナーのニーズもそれをいかに楽しめるかに要点が置かれているはずだ。そんな中にあって、本機にはチューニングのさじ加減の妙、ともいうべきものを感じたのだ。

ドライバーはφ11mmのダイナミック型1基。振動板は新開発でドーム型の高剛性カーボンにと軽量かつ高剛性を誇るPEN素材とを組み合わせたハイブリッドタイプ。マグネットにはネオジウムを採用し高レスポンスで駆動する。

そして本機の低音再生に大きく貢献するのが「XTREME TORNADO DUCT」という構造。これはドライバーユニットの背面に渦巻き上のダクトを設け、そこを音が通り抜けるに従って低音を自然なかたちで増幅させるという仕組みである。

ハウジングはアルミ削り出しで、ボディはやや大きめだが、重量バランスが吟味されているようで、装着感は申し分なかった。

先に「チューニングのさじ加減の妙」と書いたが、それはリトルクリーチャーズの『未知のアルバム』を本機で聴いた際の感想に基づいている。ギター&ボーカル、ベース、ドラムという3ピースながら、なんとも芳醇なサウンドスケープが立ち上がってくる、そんな名盤である。

中でも5曲目「かんちがい」は出色の仕上がりだと思う。まず、ソリッドなエレキギターが切り込んでくるのだが、本機を通すと、その音の芯が太く楽器の実体が感じられる。次にベースとドラムが加わる。ベースの手数は少ないが、沈み込むようなサウンドが音楽のボトムをしっかりと支えているのがわかる。これがこのイヤホンの真骨頂のひとつだろう。

さらに、スネアドラムはラウドに響き、余韻も淡くならない。イントロの時点ですでに濃厚な音場が出現しはじめる。続いてボーカルが登場。歌い上げることなく、荒れることもないボーカルワークで、声の抑制やためが非常に丁寧に表現される。また、声だけが突出せず、他の楽器とひとつの空間の中で溶け合っているようだ。

こうした個々の音色はもちろん、バンドサウンド全体がふわりとした立体感を醸し出していることも聴き逃せない。スタジオライブのように、部屋の隅々にまで満ちてゆく濃厚な響きを堪能できた。

  • このレビューはPhile-web所収記事を短くまとめたものです。記事全文や写真は以下の元記事でご覧いただけます。
  • 元記事URL:http://www.phileweb.com/review/article/201702/02/2407.html
  • 文:中林直樹
  • 執筆日:2017年2月2日

購入して半年ほどになります。ほとんど使用していなかったので気付きませんでしたが、auのタブレットでアマゾンビデオを見ていたらガリ音が出るためタブレットの故障と思いauに行きました。見てもらって私が確認した結果他のイヤホンではガリ音が出ませんので当該品の不具合だと思います。箱も残しています。返送して確認してもらうことは可能でしょうか。.

北海道在住の者ですが、気温が0度近くなるとコードがカチカチに固まります音質に関してはベースミュージックを聴くときなど重低音響いてとても良い◎ですが、どういう素材でコードを作ってるのか非常に気になります寒冷地に住む人は他のイヤホンを買うのを推奨します.

使用開始から約2年経ちますが、未だに使ってます。自転車に乗っていて絡まって、思いっきり地面にイヤホンヘッドを叩きつけてしまったり、何回かスボンのポケットに入れたまま洗濯もしてしまいましたが、壊れる事なく未だに使えていて、耐久性は文句無しの100点満点と言ったところ。低音に関しては、値段相応と言ったところ。正直ゴワゴワしている感じで、キレイな低音をもとめている人には向かないでしょう。耐久性を気にする人にはとてもオススメな商品だと思います。.

以前にfx3を使っていました、今回このイヤホンに変えてみて使ってみて、ヤバすぎます。目の前と頭の後ろから広がる音はライブ会場のようです.

元々同じfx99のbt接続版(ネックバンド型)を持っていてその音が気に入っていたためbt接続とネックバンドが不要な…寝るとき用としてイヤホン単体が欲しくなり購入しました。xxシリーズは迫力の重低音が売りの商品ですがこの99シリーズはハイレゾ対応ということもあり低音だけでなく全体的に良く聴こえるようになっています。商品のコンセプトやデザインから受けるイメージよりもずっとバランスの取れた音を聴けますよ。取り扱いの注意点としてはケーブルはやや太めで若干絡まりやすい印象ですのできちんと収納してあげましょう。(巾着袋が同梱されています)イヤホン筐体が大きめなのでイヤーピースはフィットするものを選びましょう。(大中小と替えピースが同梱されています)xxシリーズは新作が間もなく発売になりますがそのせいか最近かなり価格が下がってきています。新製品はワイヤレスイヤホンとワイヤレスヘッドホンですからこの商品が型落ちになるわけではないんですけどねぇ。お安く手に入れるチャンスかと思いますよ。.

私の耳には合わないようで付けてすぐ痛くなります。低音を期待して購入しましたがそれほどでも無く…損した気分です。.

今までウォークマン附属品のイヤホンを使っていたけど右側のみ聴こえなくなってしまったので本機を購入しました。重低音は、クラッシク音楽にも効果的で生々しい音源が聴き取れます。附属品で十分と思っていましたが、早く購入すればよかった。ボーカルは、少しこもるのかな。コストパフォーマンスの良い品です。.

昨年の5月に購入して、1年しない間に、ジャック部が壊れたようです。スカスカの音しか聞こえなくなりました。プレーヤー側の故障を疑い他のイヤホンでも試したところ、結果、このイヤホンが破損したと判断しました。音が気に入っているので、本日、再度購入しました。.

このイヤホン自体は重低音をとても強調しているわけではなく、よい音質で重低音をとどけてくれます。また、女性ボーカルは透き通った解像度の高い音でした。このイヤホンはコードが柔らかいため、shureがけしやすいので、耳が小さい方でも使用できます。.

この価格帯のなかでは音質は良く、低音の迫力は特筆に値するレベル。イヤホンそのものが大きく重いので外れやすいのが玉に瑕か。イヤーピースで多少は改善されるがそれでも万全にするのは難しいかもしれない。しかし価格に対しての音質も素晴らしいので個人的にはおすすめしたい。.

全体的に音は良いですが低音が期待していた分少し物足りないかなぁ……タフを売りにしている割に塗装が少し禿げたのが残念ですまぁぶつけたのが悪いのかもしれませんが.

ある周波数を境に重低音が響き渡ります。ハイレゾ対応との事ですが、重低音に負けてハイレゾ雰囲気ではないです。でも非常に聞きやすいバランスで鳴らしてくれるイヤホンです。.

無茶苦茶重いし、耳にも入らなかったり、耳から落ちたり、史上まれにみる残念な商品でした。.

Rock edm クラシックなど聞きましたが音域のバランスが良く低音で誤魔化してないので買って損はないイヤホンだと思います。着け心地は人それぞれだと思うので試聴機などで実際着けてみるのをお勧めします。.

期待していた音源とは違っていたが、値段を考慮するとこれ以上期待するのは無理だと思う。.

耳から抜けやすいのでその点では注意が必要です。音は重低音も高音もきれいに聞こえます。大きい音で耳の奥まで差し込めばちゃんといい音で聞くことができます。.

5000円程度に値段が落ち込んでた時に買って、それからかなり経ちますが最高です。良いイヤホンに出会わせてもらって感謝です.

重低音を謳った商品ですが、低音だけでなく、高音もしっかりとノビのある音を出してくれます。低音も中高音も高音質を求める欲張りな人にはうってつけの製品です。ただ、この製品のポテンシャルをフルに発揮するには、他の方も指摘している通り、耳の奥までしっかり押し込む必要があります。.

重低音系の音楽を聴くならコレ!脳が震える!でもちゃんとした環境で撮られていない動画(個人のゲーム実況や商品紹介動画など)は環境雑音がよく入ります激しい音楽を聴く場合のみオススメします!もう一度、重低音系の音楽は脳が震える!.

イヤホンはjvcと決めているほど音質が好みです。オーディオ雑誌を参考にしながら低音域重視で選考していましたが、デザインもスタイリッシュな感じで良かったので購入しました。イヤホンの音質も数年でだいぶ変わっていくので買い直して良かったと思います。とても満足しています。.

今まではs774にxb90exを繋げて聞いててこれはこれで”いい音”として聞いていたんですが、最近ハイレゾに興味を持ちa55と一緒に買いました。レビューでは無いかも知れませんがハイレゾって音が透き通ってるんですね!もうビックリです。他のイヤホンを試した訳ではないので語弊があるかもしれませんがとにかく綺麗な音です。大満足.

通学中に使っているんですが、一分に一度は確実に落ちてしまいます。耳が合わないのと重たいのとで、すぐに外れてしまい使用には少しストレスがたまります。レビューは比較的に良好だから私だけかもしれませんが…音質は良いと思います。.

Xxシリーズということで、重低音がすごいですが、ハイレゾ対応で中高域も良く出てバランスが良く取れてるイヤホンだと思います。ただ、本体が結構重いので長時間つけていると少し耳が痛いです。.

ベスト Jvc カナル型イヤホン Xxシリーズ ハイレゾ対応 重低音 ブラック Ha-Fx99x-B 買い取り

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