JBL Synchros S200 カナル型イヤホン ブラック SYNIE200BLK【国内正規品】 – イヤーチップ

このイヤーホンを購入する前はオーディオテクニカの製品を使っていましたが、落下させて断線してしまい交換しました。交換する前にバランスド・アーマチュア型のも検討しましたが高価なことと、たかがイヤーホンに2-3万円も投資するのもはばかられて良い音で聴きたければちゃんとしたオーディオで聴けば良いので、ダイナミック型にしました。我が家のスピーカーが全てjblを使っているので、イヤーホンもjblに決めましたが、聴いてみるとjazz向きのまさしくjblサウンドで引き締まった音で満足しています。絡みやすいコードも少し太めの平行型でイヤーパッドも4種類ついてきましたが、もっぱらソフトタイプのものだけ使っています。これだと少し音も刺激的でなくフイット感も良い状態です。左右間違いにくいように左側にはクリップが付いていて着ている襟などに挟むとコードが邪魔になりにくいという点も使いやすさの一つだと思います。外部からの音は、多少入ってきます。.

1週間使っての感想です・値段とjblブランドを裏切らない。特に低音はしっかりしてる・ケーブルも心配するほど邪魔じゃない。上級機なら普通のしっかりケーブル・イヤーパッドも複数付属し、デザインが気に入れば買ってソンはないただ・・・同時にboseのsoundtrue(1万3000円ほど)を使っているめ、どうしても解像度やキレでは不足を感じてしまいまい☆4つです。やはり「値段なり」です。ただ、「soundtrueで聞こえていた音が聞こえない」という事はないので、1か月もすれば慣れると思います。イヤホン全般に言えることですが「買い替えの感動」を求めるなら、今使っているモノの倍以上のモノを買うと分かりやすく「違う」と感じると思います。3000円以下のクラスを使っていた方が本機を使うと「おお!」となると思いますが、5000円クラスを使っている方なら、jblファンでない限り、「こんなもん?」と思う可能性があります.

同価格帯のものを色々と物色して、最終的にこれを購入してみました。結論として満足です。音に関する専門的な評価はできませんが、これを購入する直前に使用していたjvcケンウッドha-fxd80-zと比較すると、価格帯が違うので仕方ないですが、ha-fxd80-zがチープに聞こえるようになってしまいました。全体的にパワーがあってクリアーだと感じます。また、バスドラの音がすっきり気持ちよく響きます。細かい音も聞こえるようになって、たとえば、グレン・グールドの不気味なハミングが一段とよく聞こえるようになりました。でも、クラシックやジャズには低音が強調されすぎな気がします。jblの目指すところはライブの音なのだそうで、やっぱりそっち系が合うようです。たとえば、devin townsendの音を色々ぎゅうぎゅう詰め込んだ上にブラストビート全開みたいな曲を聴いていて楽しいです。例が一般的でなくで申し訳ありません。ちょっと残念なのが、耳に微妙に痛いこと。これはもちろん個人差があると思いますが、本体が太くてmサイズのパッドの直径を超えるので、そのまま耳の奥まで突っ込めば、当然ながら堅い部分が耳に直接あたって、長時間聞いていると微妙に耳が痛くなってくるのが残念。amazonでは写真が足らなくてデザインがいまいちわかりにくいですね。以前、audio-technicaのsolid bass ath-cks90を購入したのですが、音は気に入ったものの痛くて知人にあげてしまいました。これはそれほどではないので、これからパッドを色々と試してみようと思います。.

耳にフィットしなくてリモコンを触っただけで取れる今は違うイヤホンのやつを付けている.

低音の量および切れ共に良好で、高音域もはっきりしている。また、ピアノおよびギターの音も良い。ただ、少し大きく重い感じがする。.

中学生からあこがれたjblを手にするチャンスと、即買いしました。音質は予想通りで、ロックが好きな僕も大満足の音です。問題はイヤーパッドで、シリコンのs、m、l、低反発ウレタンと4種類入っており、sからlを装着したものの、ゆるくてフィットしません。ウレタンは1週間でぼろぼろに。しかたなく、lを使っていますが、ゆるいのでタバコを吸うのにも一苦労してしまうほどです。.

これまで使っていたものとの比較ですが、臨場感をとても感じます。また、ケーブルの摩擦ノイズが小さいのが良いです。ただ、良い音で聴くために分厚いスポンジのパッドをうまく装着するのが手間です。また、このパッドは汚れやすく見た目がよくありません。スペアが手軽に入手できることを希望します。.

S200iやらの上位機種があってマイクやらボリュームやらついていました。商品の紹介画像では、よく分からず全部ついていると思って買ってしまい、届いてからただのイヤホン機能しかないと気づいた。もっとわかるようにして欲しかったですね。なんなら、ブルートゥース機能で調べてたどり着いたイヤホンだったりする。当然そんな機能なし!でも、音は重低音が効いてて良かった!.

利点と欠点

メリット

  • JBLということで買いました。すこし耳から外れやすい。
  • 高音質で丈夫な造り
  • やっと見つけた製品だけに残念

デメリット

 購入直後はボーカルは遠く籠って、低音域の量が多すぎてとても聴けるようなものではなかったのですが、イヤーパッドを「audio-technica ファインフィットイヤーピースM」に変えるだけで驚くほど高音質になりました。 エージングのおかげもあるかもしれませんが正直たかがイヤーパッドを変えるだけでこれほど音が変わるとは思いませんでした。まず籠っていて遠いところで歌っていたボーカルが前に出てきて、多すぎた低音は程よい締りのある低音になり、音の解像度もjblらしいキレがあるくっきりとした音になり、最も感動したのは、音場の広さです。この点については、所有しているゼンハイザー製 ie60を抜く音場の広さとクリアさを再現していると思いました。しかもマルチドライバbaのような聴き疲れするような音場ではなく、hi-fiスピーカーで聞いているような音場です。 イヤーパッドでこれほど音が良く鳴るならば、s200を開発するときにあらかじめこのイヤホンに最適なイヤーパッドを作っておいてほしかったです。(これが理由で★★★★☆にしました。)そしてもう購入した人にぜひイヤーパッドを「audio-technica ファインフィットイヤーピースM」(なるべくMサイズ)に変えてみていただきたいです。本当に高音質になりますので。.

 つまりは昨今のスマホブームに合わせて発表されたヘッドホンであり、このモデル以外のi、aシリーズには通話のためのマイクやリモコンがついています。そういうものはわたしに言わせれば、音質劣化の最大原因であり、そもそもiphoneやその他スマホというものは、通話機能を備えている段階で、音楽再生機器としては「?」だと思うのです。そういったものにポータブルアンプをつなぐとういう感覚が、わたしには理解できない。 ipod touch 5thにつないで楽しんでいますが、この価格でこの音が楽しめるなら、間違いなく「書い」でしょう。いわゆる「刻みもの」ではjblの音というものがはっきり主張されていますその他は、まあそれなりですが、そういう人は他を当たればいいと思います。わたしとしては大当たりなので、星5つ、満点です。.

Jblのモニターシリーズや家庭用のスピーカは、そのハリのあるツヤっぽいボーカルやゴリッとくるウッドベース、またアルニコモデルのle-8tに代表されるような繊細な表現などにおいて大変好きです。そこで期待のjbls200ですが、ipodに接続してみました。音質の印象は全体に輪郭の太さがあり、この辺の表現はjblっぽいんですが、ブラインドテストで聴かされたら気が付かないレベルです。akgやゼンハイザーなんかはどれも一聴して「あ、akgだ」とか「あ、ゼンハイザーだ」とわかるのですが、このs200にはそれが希薄なのです。イヤーピースを色々交換(低反発スポンジ、他社製交換用など)したり、またエージングもやってみましたが、そこそこ良い音には変化するものの、「おー!jblだ!」という音質にはならなかったです。たとえば前出のakgなんかは、昔のレコード・カートリッジなどで作り上げたakgトーンがイヤホンにも伝承されて、一聴してakgだと認識できるのです。ゼンハイザーも、昔の同社製のスポンジ黄色のモニターヘッドホンの音質がイヤホンにも伝承されています。s200はjblのブランドをひっさげてデビューしたのだから、この辺のjblサウンドのチューニングが欲しかった。デザインや梱包箱、取説などは往年のjblファン(もちろん自分も含めて)のハートをわしづかみにする演出で満点なのだけれど、いかんせん音質が凡庸でどこの社の製品かわからない。イヤホン本体に輝くjblのロゴが優越感をくすぐるけど、音作りは次回作に期待します。総評として、昭和時代のオーディオ全盛期で育ったオヤジを瞬殺な1本、でした。.

最適なイヤホンだと思います。中高音がとてもクリアで気に入ってます。特にオペラなんかが最高です^^.

これを最初に付けた時は思わず(笑)ちゃいました。1万円以下でここまでクリアーな音が出てくるとは思っていませんでした。スマホ(xperia z1f)での使用なのでそんなに高いものは買うつもりではなかったので、1万円以下のこれにしたのですが、予想外の大当たりです。.

価格の割に、良い商品だと思います。さすがjbl!よかったと思います!.

ロック、ジャズ、クラシックなどジャンルを問わずに音楽を聴いています。いい音がしていると思います。特に低音は素晴らしい。同価格帯のソニーからの買い替えだったのですが、とても気に入って使っています。が、ちょっとカナル型のイヤフォンとしては直線的で思いっきり耳に突っ込まないとすぐに耳から外れます。付属されている遮音性の高いcomplytmイヤチップを付けて耳に装着すると耳からは外れにくくなり、音ももれずにすごいパワフルにそして繊細に音楽が聴こえてきます。が、遮音性の高いcomplytmイヤチップをつけると外の音が全く聞こえません。正直歩くのも怖いほど音楽だけが聴こえます。電車に乗って聴いていたら乗り過ごし間違いなしです。歩きスマホしたら、事故ります。遮音性の高いcomplytmイヤチップを付けて好きな音楽をかけたら、外の音で邪魔されることはありません。思う存分、自分と音楽のだけの世界に浸れます。あといいところはコードが絡まりにくく重宝しています。.

以前 reference 220 を使用して音が大変気に入っていたものの半年に1度断線するので別のメーカーを使用していました。でもやはりjblの音が好みでしたのでこちらを購入。音に関しては素人ですが、音がはっきりと、濃いように感じます。ただこのイヤホン自体が大きい(というか長い?)もので、常に一番小さいパッドを着用する自分のようなタイプには、非常に収まりが悪いです。無理に嵌めこみしばらく聴いていると耳が痛くなってきました。カナルタイプでイヤーパッドが数種類あると安心して購入していたんですが、本体の影響での耳への収まりの悪さは想像していませんでしたので、残念です。(jblは多くの実店舗で試着・試聴ができないのが難点ですね)耳の痛みはreference 220でも多少感じたことですが、音の遮断性が高い分、耳への負担が強いのは止むを得ないとは思います。デザイン的にも装着感もreference 220の方が好みですがコードが(多分)断線しにくくなっただろうと期待しています。.

皆さんのレビューを見て購入しました。しかし、音質が中高音が強く、低音は最低でした。本当に後悔しています。.

特徴 JBL Synchros S200 カナル型イヤホン ブラック SYNIE200BLK【国内正規品】

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • メーカー型番 : SYNIE200BLK
  • カラー : ブラック

Jblのイヤホンを買うのは初めてですが、音質は良いです。クリップも付いていて、付け心地も最高です。きしめんみたいなケーブルで断線もなく、丈夫で長持ちしております。ウッカリ洗濯してしまった事もあったけど、もう数年壊れずに使えてます。.

お気に入りの同製品を壊してしまい、ディスコン状況の中やっと見つけて購入。開梱すると、パッケージの開封防止シールが剥がされた跡が汚れになっており、付属品のポーチやイヤピースが欠品。恐らく返品受けた品だったのでは。.

ベスト JBL Synchros S200 カナル型イヤホン ブラック SYNIE200BLK【国内正規品】 レビュー

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