JBL FREE X 完全ワイヤレスイヤホン IPX5防水/Bluetooth対応 ブラック 【国内正規品/メーカー1年保証付き】 – 怪しい

2019/06/20 加筆スマホをxperia xzpからxperia 1に機種変したところ、ブツブツ切れるようになり、スマホを見ている状態でないとマトモに聴けなくなった。仕方なく、bluetooth 5. 0, tws plus対応のavoit te-d01eに変えてしまった。音質は非常に気に入っていたので残念。レビューを見ると他にも同じ様な症状の人がいるので、機種変のせいなのか、たまたまのタイミングなのかは分からない。————————-これまではjbl everest 100を使っていた。また自宅ではsony mdr-cd900stを頻繁に使用。なのでそれらとの音質の比較。everest 100(カナル型btイヤホン)は、音場が外に広がる感じだったが、これはヘッドホンであるmdr-cd900stに近い音場。耳の近くで音が鳴っている感覚だが、不快なものではない。音場が狭い代わりに低音の鳴りが強い。いわゆるドンシャリではないが、これもヘッドホンのようなしっかりした低音。高音はナチュラルでeverest 100に近い。中音はかなり鮮明な印象。音場のせいもあるのか、人の声やメロディとなる楽器の音が非常に明瞭に聴こえる。全体に、こんな小さいイヤホンから、重量感のある音が聴こえるのが不思議な感じ。everest 100に比べると耳につけるユニットが重い(と思う)からか、遮音がしっかりして音もしっかりしている気がする。それは決してこもる感じでは無く、音が効率よく耳に届く感覚。電波の到達距離はケーブルがあるeverest 100と比べるとやはり短い。ただ10メートルを超える辺りなの話なので、十分だと思う。アンテナになるケーブルが無い事を考えれば良くやってる。前モデルではこの辺が弱かったらしいが、このxでは問題ないと思う。完全ワイヤレスは初めてなので、やはりケーブルのないイヤホンの解放感は新鮮。everest 100では左右のユニットの間に一本細いケーブルがあるだけなのに、これほど違うものかと感動した。このイヤホンでボリュームが変えられないのがどうだろうと思っていたが、考えてみるとそれほどボリュームをいじることが無い事に気が付いた。それより、everest 100のようにトリプルクリック(で曲戻し)なんて難しい操作が無いのが良い。クリック感のあるスイッチ式なのも良い。下手にタッチセンサーなんかだと、恐らく操作が難しいだろう。ちなみに右をダブルクリックでgoogleアシスタントを呼び出して音量を変えようとしたが、スマホの画面が点いていないと「すみません、できません」と言われてしまう。画面が点いていればできるのだが、それでは意味がない。まあ大した問題ではないが。使わないときは常にケースに入れて充電、というのも実は気になっている。夜中などは長時間100%のまま充電になるのだがこの辺は問題ないのだろうか?まあ今どきはノートpcでも充電60%で止めたりする機能もあるくらいなので、100%になると充電が止まるのだろうか?まだ今日一日使っただけだが、完全ワイヤレスの解放感とイヤホンよりヘッドホンに近いという意外な音質にかなり好印象。コスパはかなり高いと思う。前世代は問題が多かったようだが、このxは買いだと思う。.

6000円台の完全ワイヤレス購入,aから始まるメーカー。一月で、左耳から、何も聞こえなくなる。星沢山付いてたし。よく、あんなん売るわ!少し背伸びして、1万台購入。今度こそ!iphone7. 1。今の所問題なし?、それと、運送屋さん!ありがとうございます!本当今日欲しかった!メールには、明日になるって書いてあったけど。今日届いた!ありがとう!お兄いさん!これから、寒くなるけど。身体大事に!本当ありがとう!付け足し、使用して、半月、やはり大きい駅や、人混みのなかでは、wifi 切っても、少し音飛びます。ただ先に言ってたとおり、今のイヤホンは、かなりいいです。.

11,646円にて購入。こちらのページに書いてあるように、離れたらブチブチ切れます!!左ポケットにスマホ。右耳にこちらの製品を付けて右を向くとブチブチ切れます。塀の上にスマホを置いて2mくらい離れたら所でスケボーをしていたらブチブチ切れます。中々のストレスです。1000円台の安物イヤホンもなんら変わりありません!!なぜ右のイヤホンを外した時だけしかつかないのか。せっかく両耳分かれてるイヤホンなのに勿体ない。始動時間もあまり長くないので、片方電池切れたら、もう片方。また切れたらの繰り返しが出来たら凄く良かったのに。電波が良くないので返品しようかなー……….

Erato muse5を9800円で買いましたがあまりに音切れが激しいので返品し 多少値が張っても新しいほうがいいだろうとこの機種を買いました。率直に言うと 音切れはかなりしづらくなっています。音質はどちらかというとフラットです ドンシャリ系とかではないですねたださすがのjblサウンド 細かい音の表現力は高く軽やかで聞き疲れはしませんねジャズやピアノの演奏曲を聴くのに向いていると思います スネアの音なんかとても心地いいです。低音域もしっかりしてますけど中音域が一番得意な感じです。臨場感とか迫力 とかそういうのよりイヤホンで活動的に心地よく聞くってところにウェイトが置かれてる印象です。まぁワイヤレスはそれほどドライバにサイズさけないし そっちの方が正解だと思います。普通のイヤホンだったら1万ちょっと~1万2千円くらいのクラスの音質かと思います。フィット感はありますがホールド感はそれほど伴ってないので  自分にとっては激しい動きは避けたほうがいいかと思います。 お風呂場でシャワー浴びながらスクワットを試しにしてみたらポロリしました。青ざめましたが無事でした。 よかった…。 eratoのmuse5がぎっちり ギュギュっとした感じの装着感なので それと比べればのホールド感ですが。 (追記:どうやら中に装着するシリコンキャップがホールド感を落としてたようです つけずに素の状態で装着したらしっかりフィットしました フィットしすぎて周りの音聞こえませんが…:)繋がりやすさはさすがに渋谷等の大通りでズボンのポケットなどに親機を入れると音切れしますが胸にポシェットボディバッグをつけて使えば何の問題もありませんでした。電車でも接続は余裕で維持されました。感動です。そして 一回の充電で四時間聞けるところもポイントが高いです ほかの機種は3時間が多いですからねケースで四回充電可能で合計24時間 余裕のバッテリー容量ですね。とまぁ 正直これで一万五千円弱は相当コスパがいいと思います。操作するたびに白や青に淡く光るのもオシャレで特筆するような特徴は無いですが基礎スペックの高さで攻めてくるような名機だと思います。音質の傾向にこだわりが無く きちんとしたブランドのいいイヤホンでできるだけ安く済ませたい方、ワイヤレスにはじめてチャレンジしたいけど何を買えばいいかわからない方に一押ししたい一品です。追記:2019年12月、使用から一年と二か月ほど経ち、その間に製品不良が起きました。ケースの充電端子が引っ込んでしまって充電できないというものですが、jblは自社製品に自然故障のみ二年の修理・交換保証があるので 要件を描いた紙とamazonの購入記録を同封して送ったら迅速に新品と交換してくれました。こういうところもしっかりしたメーカーのサポートならではですね。.

本日届いて試してみました。最初は低音も響かず音が安物のイヤホンみたいに貧相な感じがしました。イヤーキャップを大きいのにしてみたりカバーを付けてみたりしましたがイマイチ感は無くなりませんでした。イヤーキャップを小に付け替えれば耳の穴の密着が良くなったみたいで音質がガラっと変わり低音もよく響くようになりました。イヤホンと耳の密着が悪いと音質が格段に下がりますので色んな組み合わせを試して、密着出来るセッティングを見つけるのが良いとおもいます。隙間感があるからと大きなイヤーキャップを付けるのではなく、小にしたほうが密着感が向上することもあります。ソニーのワイヤレスイヤホンを使ってましたが、それと比べると少しだけシャリってる感じがします。また音楽の楽器の再現性が若干劣る感じはしますが、この辺りはそれぞれ好みの範疇だと思います。jbcの重低音も気にはなりましたが、同じ値段帯で防水である事と、途切れにくくなったというレビューからこちらを選択しました。耳に綺麗に装着するのに少し慣れは必要かもしれませんが、密着できる装着が出来るようになればそれなりに良い体感ができるのではないでしょうか。追記先日都内に出て使用しました。東京駅構内の人のごったがいしてる中でも全くブルートゥースの途切れはありませんでした。これまで使用していたソニーのワイヤレスでは人混みの中では途切れまくりだったのですが、これだけ途切れないのは快適ですね。恐らく新宿や池袋などでも途切れることはほぼないのではないでしょうか。当モデルの全機種の評価が悪かっただけに企業としても頑張ったのでしょう。音質、使用感共にオススメな一品です。.

買って初日です。説明書をじっくり見て、webのq&aも読みましたが、何をどうしても左から音が出ません。初期不良なのかな?.

Bluetoothのイヤホンが欲しくなり、最初「pzx2019進化版 bluetooth5. 0 hifi高音質イヤホン iphone/ipad/android対応」(\3,980なり)を買ってみましたが、「自動ペアリング 自動on/off」と謳ってあったくせに、全然自動じゃない。説明書と違う動きをする本機を触っているうちに、「bluetoothイヤホンってこんなもんか?ユーザーレビューなんてあてにならない」と思いましたが、今一度挑戦してみるかと思い直し、今度は有名メーカーにしようと、いろいろ探していると、jbl(旧来のオーディオファンである私には孤高のブランド名)製のイヤホンがあったので、bluetoothイヤホンに一抹の不安を持ちながらも、挑戦してみた。5月11日に注文し、なんと翌日の午前中(9時30分頃)には到着。さすがamazon?付属の説明書を読みながら、恐る恐るペアリングしてみると、あっさり繋がった。あまりの簡単さに拍子抜けしましたが、まだ不安が・・・・。自動パワーオフ機能と、ペアリング後の自動認識を試した。結果は見事成功(これが当たり前なんでしょうね。)。不安に思っていたことが馬鹿らしくなるほどの結果に大満足です。音質はいいと思います。あまり細かいことは判断できませんのでハイレゾ音源などでは、また違いが出るのかもしれませんが、iphonexrで音楽を聞くならば、気持ちよく聴けます。デザインもよく、ケースに収納したときの白と青のランプの明滅がとても美しく、高級感があり、「さすがjbl」と感嘆した次第です。もちろん前に買ったbluetoothイヤホンは即返却です。これからも末永く使っていこうと思ってます。.

製品はfreeの箱に入っていました。確かに箱にはfreexのシールが貼ってありました。スマフォと接続させましたが、スマフォにはfreeと表示されました。もし改良版でもfreeと表示されるのならハーマンインターナショナルは、それをアナウンスすべきと思います。この件はハーマンに問い合わせ中です。私が発売されてすぐに買ったfreeであった左側の音切れ問題については、しばらく使ってみて追記したいと思います。<追記>2日ほど使ってみました。前モデルでひどかった左側の音切れは、今のところありません。jblのウーハーつきのスピーカー、btヘッドフォン、有線イヤフォンなどを使っているjblのファンです。ヴォーカルが弱い気がしますが、好きな音です。今後、使っていって左側の音切れがなければ、最高です。<再追記です>ハーマンから回答がありました。スマフォと同期させるとfreeもfreexも両方ともfreeと表示するそうです。また、製品(アダプタ)下部にfreexと表示があるそうです。また、freeは音楽再生時には青いledが点滅するが、freexは点滅しないそうです。私が前モデルのfreeを買って使った際には、確かに青いledが点滅していました。私が買った今回のものは再生中に青いledが点滅しませんし、アダプタにfreexの表示がありました。間違いなくfreexだと思います。前モデルは左側の音飛びがひどく返品しましたが、今回のものは、イヤフォン左右の接続が間違いなく改善されていると思われます。.

利点と欠点

メリット

  • 特筆するべきものは無いが快適度の高い使い出、1万円台で最高のコスパと基礎性能の高さ 初めてのワイヤレスに一押し

  • 買いの商品です

  • 怪しい

デメリット

音質はまあまあいい方です。jabra elite 65tよりはよくないけど、アプリもないから微調整はケータイでやるしかないですかね。あとブログとかに途切れないことで褒められてるみたいですが、私は手で持ちたくはないので、ズボンに後ろポケットに入れて山手線新宿を超えるようなコースで普通に散歩で30分歩きとか池袋とか検証しましたが、正直途切れるし、サイネージが多い池袋東口何かでは10秒で10回途切れるような勢い。横断歩道ではほぼ途切れるし、途切れるないというアピールはもしかして手で持ってるから?前ポケットだから?意味がわかりません。返品したくなっちゃった。airpodよりはいいかな!airpodは豆もやしみたいだから、いらない。.

たしかに・・・音質に問題はないが・・・田舎の開けた田んぼ道でスマホを手に持って、だらりと手を下げた状態で歩いていても、「ブツ・・ブツ・・ブツ・・」音が飛ぶとか…田舎のコンビニの横を通り過ぎると、高確率で音飛び・・・果てはズボンのポケットに入れて歩くと、またも音飛び・・・ショルダーバックに入れて歩いたら、若干マシですが・・・やっぱり音飛び!最終手段はスマホを胸の前で構えながら移動するしか、音飛びを抑える方法はありませんでした某所のレビューで東京の地下鉄でポケット入れて歩いててもバッチリ接続とか、どう考えても嘘としか思えない品物です10年前のオーディオテクニカのレシーバーの方が断然優秀なので現役復帰して貰い、コイツは使い物にならないので返品します.

★旧「free」と 新「free x」の見分け方1. 充電ケースから左だけ取り出し、耳に装着したら、jblロゴのボタンを連続で4回押します(4回目は長押し)。2. 女性の声でバージョンを読み上げられるので、バージョン3以降であれば、「free x」だとのことです!3. 旧「free」では、この操作をしても何も起こらないそうです。私のは、「スリー、シックス(バージョン3. 6)」と言われたので、無事「free x」だったことがわかりました!あと、充電器の裏面にも品番みたいなのがあって、model. Jbl freex と書いてありましたよ♪みなさまのレビューを見ていて、旧「free」に新「free x」のシールを貼っただけの詐欺商品でした!みたいなのがあったので、自分が買ったものもそうなのか?と不安になり、調べてみました。(私の買ったものの箱もfree xのシール貼りで、説明書なんかはfreeとなってました)★購入後、問題なく使用していて1週間程たったころ、突然、左から音が出なくなりました泣。▼左から音が出なくなったときの復活法1. ケータイのbluetooth接続先に登録している「jbl free」を解除2. 充電された状態で、左右両方をケースから取り出す3. 左右それぞれのボタンを3回ずつ押すとペアリングモードに入る→jblロゴを囲うライトが、白⇔青でチカチカ点滅する4. チカチカ点滅が青くゆっくりとした点滅に変わればペアリング完了5.

メインをbose soundsport free wireless、サブに本機を使用しています。高音から低音まで、素直な音が聴けると思います。bose soundsport free wireless程ではありませんが、しっかりと低音が鳴り,高音やボーカル域もしっかりしています。ワイヤレスで気になる接続問題ですが、bose soundsport free wirelessよりしっかりつながっていると思います。また、本体や充電ケースは少しプラスチック感はありますが、値段の割にはしっかりと作られていると思います。他の方が高評価を付けておられるのが良くわかります。.

使用4日目で左耳側がペアリングできなくなりました。途切れるのではなく、全くペアリングできません。買って損しました。使用環境:iphone8、ipad.

昔オーディオにだいぶハマっていたことのある人間ですケース・イヤホン本体,質感良いです.満充電後,簡単にペアリングを済ませて耳に装着.耳介の形にいい感じに合います.ところが,いざ音出してみると・・・工事現場のラジオが耳元で鳴っているような軽ーい音.フィッテングがダメなようです.付属のイヤーピースをあれこれ変更しますが,あまり変わらず.思いっきり手で押しているとだいぶマシなのでイヤーピースの高さが足りないようです.レビューを参考に,少しピースが長く?高く?なるソニー ハイブリッドイヤーピース ep-ex11m を購入して換装したところ,激変しました.中音域主体の歯切れのよいバランスで,かつ締まった低音に支えらています.ついつい音量を上げてしまってもうるさくなく,流石jblです.換装後の遮音性はかなり高く,音楽に没頭できます.実はイヤーピースと前後して某ankerのsound core liverty airも購入してしまったのですが,比較すると、本製品のフラットな特性とコントロールの効いた低音が際立ちます。また、音の角のきつさがなく、値段は数千円の差ですが、確実に”オーディオ的”に上を行っている製品と思います.初期状態ではひどい音で、レビューを見なかったら多分泣きながら捨てていました.複数の同様の報告があることから,イヤーピース換装を当初から頭に入れておいたほうが良さそうです(そのぶん星-1しました).なんで標準があのイヤーピースなのか、不思議でなりません逆に,フィッティングの問題が解決すれば,非常にバランスの良い音づくりを楽しめる製品です.(ちなみに音楽cdで-10%は,価格別に対象cdを並び替えると幸せになれるかもです)参考になれば幸いです..

全体的な解像度はそれなり。低音が全然出ない。長年音楽をやっている人間として、高望みをしてしまうことを差し引いてもかなり厳しい。コードレスタイプのbtヘッドフォンがそもそも音楽向けではないことは理解していたので期待はしていなかったが、薄っぺらすぎる。btオーディオi/fは他にも所有しているが、やはりそちらのほうが格段に上。耳へのフィット感で音が変わるというコメントがあるが、確かに多少は変わる。ただ、製品としてフィット感が担保できていないのであれば、その時点で製品の全体としての完成度が低いということ。絶えず耳に接する製品なんだから。ちなみに音飛びが激しい。駅に着いたとたん、聞けたものではない。いつものbtヘッドフォンに変更して安定稼働。.

今まで使ってたワイヤレスイヤホンがなんと1週間で壊れてしまって、、、ちゃんとしたやつを探してて出会いました。音質も前のより格段に良くて日本語の説明書も入ってて、音飛びもしないしペアリングもしやすくてびっくりです。買ってよかった!ただケースが前のより重いかな?というくらいです。.

敬愛するjblの製品ですが、これといって特色ありません。ペアリングは簡単ですが、よく切れます。電波が切れるのではなくて、認識しなくなります。特に左だけ認識しなくなるとリセットして再接続。めんどくさい。他のメーカーではあんまり聞いたことないなぁ。時々やり直さなければならないのはちょっとね。装着感も特に優れているわけではありません。時々落ちます。走ったりするのなんてとても無理。階段を駆け上がってもユルユル。電車の乗り継ぎの時に落ちたりすることもあるので要注意。音質も特筆するものはありません。有線なら2,000円クラスだと思ってください。5,000円クラスにはとてもかないません。途切れなくなった、との評判ですが、パンツの後ろポケットにスマホを入れて電車に乗ると、3秒と持たずに切れます。繋がったり切れたり、わずらわしい。結局手に持っていなければ繋がらないので、めんどくさいです。これを買う理由は特に無いかな…jblファンの自分からしたらがっかり。sonyにすれば良かった。.

特徴 JBL FREE X 完全ワイヤレスイヤホン IPX5防水/Bluetooth対応 ブラック 【国内正規品/メーカー1年保証付き】

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • JBL完全ワイヤレスイヤホン
  • 初代「JBL FREE」から、Bluetooth接続性、通話音声音量、音楽再生音量等を向上させました。
  • 最大約24時間の音楽再生を実現
  • 充電機能付きイヤホンケース
  • 音楽操作機能&ハンズフリー機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン
  • スプラッシュプルーフ(IPX5)に対応
  • 付属品:イヤチップ(S、M、Lサイズ) ※Mサイズ装着済、ソフトカバー(M、Lサイズ)、充電ケース、充電用ケーブル
  • ※充電・再生時間は使用環境により異なります。
  • Bluetooth:バージョン4.2 ※伝送範囲:Class2(通信距離10m、障害がない場合)
  • こちらの商品は箱の表のシールはFREE Xと記載、箱の後ろ側にはFREEと記載がされております。 また商品をデバイスにBluetooth接続するとFreeと表記されますが間違いなくFREE Xですので安心してご利用下さい。

メーカーより

FREE X

FREE X

JBL完全ワイヤレスイヤホン「JBL FREE X」

初代「JBL FREE」から、向上したBluetooth接続性、通話音声音量、音楽再生音量。

スタイリッシュなデザインは、人間工学に基づき設計し、アクティブに動いてもしっかりと耳にフィットする快適な装着感を実現。3種類のイヤチップと2種類のソフトカバーも付属していますので、自分の耳にあった組み合わせを選ぶことができます。また、プレミアム5.8mm径ドライバーの採用により、JBLならではの良質なサウンドを楽しむことができます。

FREE X

FREE X

FREE X

FREE X

充電機能付きイヤホンケース

イヤホンをキズから守るイヤホンケースには内蔵バッテリーを搭載。コンセント電源がなくても、イヤホンを収納するだけで最大約20時間分の充電ができます。また、イヤホンケースの収納部分にはマグネットが装備されており、イヤホン収納時にしっかりと吸着するので、失くしたり落としたりする心配がありません。さらに、ケースからイヤホンを取り出すとBluetooth接続のためのペアリングモードが作動しますので、簡単にBluetooth接続ができます。

最大約24時間の音楽再生を実現

イヤホン本体は、Bluetooth接続に対応し、最大約4時間のワイヤレス音楽再生が可能です。さらに、充電ケースにイヤホンを収納すれば最大約20時間分の充電ができ、合計で最大約24時間の音楽再生が可能です。

また、時間がないときにも便利な急速充電機能に対応しているため、約15分の充電で、最大約1時間の音楽再生が可能です。※使用環境により異なります。

音楽操作機能&ハンズフリー機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン

イヤホン本体のJBLロゴ部分にあるボタンで、音楽再生、一時停止や曲のスキップなどの曲操作ができるため、鞄からスマートホンを取り出すことなく、快適に音楽をお楽しみいただけます。

また、右イヤピースにはマイクを搭載しており、イヤピースのボタンをワンプッシュするだけで、高品質なハンズフリー通話も可能です。

さらに、左イヤピースの電源をオフにし、右イヤピースのみで音楽再生・通話をおこなうこともできます。

スプラッシュプルーフ(IPX5)に対応

雨天時や汗をかいた際にも安心して使えるスプラッシュプルーフ(IPX5防水機能)に対応。いつでもどこでも手軽にJBLサウンドをお楽しみいただけます。

※IPX5はあらゆる方向からの噴流水に対して有害な影響がないと定義されています。

(水中での使用には適していません)

FREE X EVEREST 110 REFLECT MINI 2
カラー ブラック、ホワイト ガンメタル、シルバー ブラック、ブルー、グリーン、ティール
Bluetooth バージョン4.2 ※伝送範囲:Class2(通信距離10m、障害がない場合) バージョン:4.1 バージョン4.2、 Class 2(通信距離10m、障害物がない場合)
対応プロファイル A2DP v1.3、AVRCP v1.6、HFP v1.6、HSP v1.2 A2DP V1.3、AVRCP V1.5、HFP V1.6、HSP V1.2 A2DP v1.3、AVRCP v1.5、HFP v1.6
ユニット 5.8mm径ドライバー 5.8mm径ドライバー 5.8mm径ドライバー
周波数特性 10Hz-22kHz 10Hz – 22kHz 10Hz ~ 22kHz
ケーブル イヤホン左右本体間:約60cm、スマートホン用マイク付3ボタンリモコン搭載 スマートホン用マイク付3ボタンリモコン搭載ケーブル、 イヤホン左右本体間:約50cm
重量 イヤホン:約15g、充電ケース:約84g 16g 約18g
電池(イヤホン) 充電: 約2時間、音楽再生: 最大約4時間 ※充電・再生時間は使用環境により異なります。 充電:約2時間、音楽再生:最大約8時間 ※使用環境により異なります。 充電:約2時間、音楽再生:約10時間 ※充電・再生時間は使用環境により異なります。※急速充電対応(約15分充電で約1時間再生可能)
電池(ケース) イヤホン充電可能時間:最大約20時間
付属品 イヤチップ(S、M、Lサイズ) ※Mサイズ装着済、 ソフトカバー(M、Lサイズ)、充電ケース、充電用ケーブル 充電ケーブル, イヤーチップ、スタビライザー、キャリングポーチ イヤチップ(S/M/L)、スタビライザー(S/M/L)※いずれもMサイズ装着済み、 充電ケーブル(マイクロUSB)、シリコン製キャリングポーチ

freex

(上)いざ、ヨドバシAkibaに突撃!(下)スマホとイヤホンの距離を思いっきり離してテスト。遙か向こうで、JBL FREE Xを着けた編集部員が手を上げている。ここでようやく音が途切れ始めた

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Presented by PHILE WEB

AV/オーディオ/ガジェット情報サイト『PHILE WEB(ファイルウェブ)』(http://www.phileweb.com)による商品レビュー。

PHILE WEB(ファイルウェブ) プロによる商品レビュー

接続性が良好で音飛びしにくい完全ワイヤレスイヤホン

完全ワイヤレスイヤホンがすごい勢いで増えている。そんな中、音切れに強いのでテストして欲しい、と本機を受け取った。以前よりだいぶマシだが、電波が混み合う場所でテストすると、まだまだ音が切れる商品が多い。果たして本機の実力はいかに、ということで、早速テストした。

本機を着けてヨドバシAkibaに入ると、いきなり難所、携帯電話販売コーナーがあるが、なんなくクリア。PCが並んでいるゾーンでも一切乱れは見られない。何事もなかったように、安定して再生を続けている。最後に、最大の難関と思われる場所へ移動した。

電波が縦横無尽に飛び交っている、一番ヤバいところにわざわざ飛び込む。これはさすがのFREE Xも音切れするのではないか。そう予想していたが、良い方向に裏切られた。全く音切れが起きなかったのである。ヘッドホンコーナーの中を何周もしたが、何も起きなかった(ただし、状況によっては音切れする可能性もあるので念のため)。

装着感も、このタイプのイヤホンとして大変良好。音質は、解像感や滑らかさを重視した方向性ではなく、音の密度感、エネルギッシュさが印象的。しっかりとまとまっている。

  • このレビューは PHILE WEB 所収記事を短くまとめたものです。記事全文や写真は以下の元記事でご覧いただけます。
  • 元記事URL:https://www.phileweb.com/review/article/201811/06/3233.html
  • 文:風間雄介
  • 執筆日:2018/11/6

仕様には明記されていませんが、カスタマーレビューに記載があるようにscms-t非対応らしく、bluetooth stack for windows by toshibaを使用するパソコンのbluetoothには接続できません。ゴミになりました。jblは注意書きを記載するべきです。カスタマーサービスに確認したところ、scms-t非対応とのことです。「ワンセグを含めた著作権保護された音源が聞こえない、つながらないのは結構な頻度で起こりうることだから、記載しないのは不親切ではないですか?」との質問には「実際には頻度が低いので記載していない。対応している場合は記載しているのだから、記載のない製品については非対応を疑って買う前にカスタマーサービスに問い合わ下さい。」というjblの方針だそうです。toshibaパソコンにつなごうとして初めて気づいたので、一般的な消費者がbluetoothイヤホンを購入するときにはscms-t対応・非対応に気を遣うのは常識になっているのかと思いました(カスタマーレビューよく読めば良かった、残念)。.

中華の5000円くらいの完全ワイヤレスイヤホンがamazonにあふれており、試してみたがホワイトノイズがひどくて返品。音楽を聴いている時は気にならないのですが、英語の勉強をするときとかは気になってとても集中できません。やはりjblは流石です。ホワイトノイズは全くありませんでした。少しお値段はしますがいいものにお金を出した方が結果的に良いです。.

さすがjbl低音がしっかりあって普通のイヤホンより良い音!当たり前ですが笑 boseの同じようなイヤホンは聞いたことありませんが今まで中華製品使ってた方ならビックリすると思います!前モデルであったような音飛びなどは今のとこありません!個人的なとこで言えば完全左右独立にして貰いたい!そうすればappleのイヤホンを超えるかな!イヤホン本体で音量調整出来るようにはしてもらいたい。スマホで最小音量でもけっこうな音量あってもっと音絞りたいけどできない。右側が親機なので右のバッテリー無くなったら左も使えない。これで音量調整と左右独立してくれてマイクも左にもつけてくれたら最高のイヤホンです!.

Soulのst-xsからの買い替えです。より低音域の迫力を期待してマイナーチェンジされたとのことでfree xを購入。低音は迫力があり、高音域はちょっと物足りないですが、全体的にコスパは良いと思います。ただ、装着感に少し注意が必要です。完全ワイヤレスのカナルタイプの場合、装着感によって低音域の音が出る出ないが決まりますが、なかなかいいポジションが定まりません。基本的なことですが自身に合うイヤチップを探すことで、本機の力を発揮できるかと思います。そう言った部分で、ある程度能力があるイヤホンかと思いますのでおススメです。因みにイヤチップは国内メーカーのものを買い装着感は抜群だったのですが、イヤチップが大きかったため充電ケースと合わず、充電できなくなりました。イヤチップ探しはもう少し続きそうです。追記(★4つ→★2つに変更)コンプライのイヤチップに替えてから自分の耳との相性が良く、低音が迫力出ました。ただ、何日か使って気になる点が…都心の満員電車、トレーニングジムで使用しましたがよく途切れます。ジムでは何かに干渉するのか途切れ途切れで聴こえないレベルです。前のsoulは同じ環境でも全く途切れませんでした。ちなみにxモデルです。ここまでは許容範囲ですが、よくワイヤードのイヤホンの断線のような水中にいるような音になります。電源を入れ直すと直りますが…。音が好みだけに残念です。.

初代freeの箱の商品名の部分にfree xと書かれたシールを貼り付けて、保証書もfree xと書かれたものを同梱してfree xに見えるようにしただけの糞商品です。試しにiphoneで初期設定しようとしたら、なんと「jbl free」と表示されました。jbl free xでないのは明らかですよね。どちらにせよ不信感しかないので他社製品にします。.

音は、ワイヤレスのbose(soundsport free wireless headphone)と聞き比べてみました。boseは低音が鳴ってる感じでしたが、jblの低音は振動がくる感じで好みだったのでjblに決めました。ただ、高音の解像度はイコライザーを使ってもあと一歩です。悪くはないんですが。装着感は、boseのほうが安定感があります。jblのシリコン製のイヤーピースは少し動くくらいでも耳の穴の変形に対応できず、ズレる感覚があるので、別メーカーのイヤーピースを買おうか考え中です。また、耳に入れた時の角度によって、全く音が変わるので、毎回角度調整が必要で面倒です。iphone6を使っていますが、手帳型の携帯ケースだと音切れが極端に発生します。携帯ケース無しであれば不便は感じませんが、、そのあたりが減点要素かなと。とりあえず,通勤時間など,比較的音楽を流して聞く時用としては良い感じで,悪くない買い物だったと思っています。【追記181224】イヤーピースを低反発ウレタンタイプ(comply truly wireless pro memory foam earphone )に変更すると,フィット感抜群で,イヤホンを動かして音質がよいポジションを探す必要がなくなり,便利になりました。落ちそうな感覚もなくなりました。ただ,耐久性がないらしいので,予備なり用意しておかないとなぁ,という点が微妙なんですが・・。.

音はヘッドホンのような鳴り方で、私は好みでした。接続性は問題が無く、中の上でしょうか。標準装備のイヤーピースだと、どのサイズを選択しても遮音性が悪く、電車内等では厳しいかも。本体に被せるシリコンカバーは、これの改善に必要だったのか!と思いましたが、使用しませんでした。それよりも、10分ぐらい聴いて、ケースにしまったところ、次の日に使用する際に左側の電源が入りません。左側はケースに戻しても反応しません。良く見ると充電の金メッキのピンが引っ込んでしまって戻ってきません。返品することにしました。.

結論から言うと、いま予算1-2万程度で完全ワイヤレスのイヤホンを買おうと思っている人がいたら、これを買えば間違いないのではないでしょうか。音質に関して言うと、最低音〜低音は心持ち小さい感じがしますが、低音〜高音までバランスよく、脚色の少ないクリアな音を鳴らしてくれます。接続性もよく、1週間ほど駅前やバス、地下鉄などで使用してみましたが、一度も切れたことはないです。バッテリーも本体4時間+ケース20時間と他社製品と比べても悪くない時間です。装着感に関してですが、デフォルトの状態(mサイズのイヤーピースのみが着いた状態)では私にとっては少しゆるく、何度か頭を激しく降ると落ちてしまう感じでした。そこで色々試してみたところ、lサイズのスリーブ+sonyのハイブリッドイヤーピースのmサイズを付けると、うまくフィットすることがわかりました。頭を振ってもイヤホンが動かず、また低音もよりよく鳴るようになりました。個人的な印象ですが、どうもスリーブを付けると付属のイヤーチップでは奥行きが足りないような感じがします。その点上記のsonyのイヤーチップは奥行きがあり、よさそうです。他にもよりフィットするイヤーチップはあると思いますが、ご参考までに. 。また、アマゾンのセールをいろいろ(?)使ったところ、11000円強で買うことができました。お安い。装着感は各自調整する必要があるかとは思いますが、高いレベルの音質、接続性、稼働時間を備えつつ、価格は良心的。デザインもよく、耳うどんと揶揄されることもない。やっと「ちょうど良い」イヤホンが発売されたな、という感じです。レビューを書くことってあまりないのですが、これはおすすめです。.

・一日4時間位使った時、スーパー、地下鉄、商店街等かなり電波の飛んでると思われる、所を通過する時たまに一瞬途切れる時とたまに途切れが10秒位プツプツと続く時も、その症状が品質内であるものなのかよくはわかりませんがたまになので気にしないようにすれば特に問題はありません。・イヤホンタイプである為に通常に取り付けている時は感じませんが、軽く押しながら聞くと重低音がとても心地よく聞こえます。・右耳を一回押す事によって一時停止・再生で左耳を一回押すと次曲、二回押すと前曲と反応は1秒位かかります。音量調整の操作は出来ません。・クレードルから取り出すとき左耳側から取り出さないと右耳側と上手く通信(シンクロ)をしてくれない。・いままで数千円位のものを使って音質や音飛びが気になっていたので今回1万円以上のものを購入しましたが、音質・音飛びは多少よくなったものの、まだ完璧とまでは程遠い感があります。このレベルでも安物買いレベルなのかと少しがっかりしてます。・耐水性は水に付けた事がないので正直わかりません。.

今回珍しく出荷まで時間が掛かった様で6日掛かり到着しました。まだまだ、エージングが始まったばかりですがjblの音を鳴らしてくれてます。解像度、定位は流石かな?ドラムのブラシの小さな音も聞き取れます。昔jblのコントロールモニターを部屋で鳴らしてた頃を思い出しました・・・以前手始めに5000円代のwイヤホンを購入して(2台)もゴミで返品して今回自分へのご褒美も兼ねてjblに!音切れも無く(部屋でpcにて使用)壁がなければokです。延滞は多少有りますがokの範囲かと思います。また、低音が物足りないという評価を見ましたがむしろベースはベースの音ドラムはドラムの音でブーストして無い音で良いと思います。jblのタイトな鳴りです、モニターサウンドでしょうね。イヤーチップのサイズを変えると低域は変化するかと!エージング後が楽しみになりました。(故障が無く永く使えることを祈り)星5で!(イヤホン本体側でvol調整が有れば星6付けたいとこですが。).

注文した翌日に届きました。free xを購入しましたが箱に違和感が。表面はfree xですが裏面はfreeです。表面のシールを剥がすとやっぱり、、freeの上からfree xが貼ってありました。初期設定時にfreeとfree xの違いが分かるそうなので明日初期設定してみてamazonに問い合わせします。.

2018/12購入から1週間のレビューワイヤレスイヤフォンはjblエベレスト100、その他レビュー評価の高い完全ワイヤレスイヤフォンを色々購入いたしましたが、jblサウンドに慣れていた為、完全ワイヤレスイヤフォンはまだ技術的に先かなと感じていましたが、総評としてこちらの製品は良いです。音はドンシャリとまでは行きませんが、中高音に伸びがあり、繊細な音も表現されています。今後のエージングにより音質は変わると思いますが楽しみです。バッテリーの持ちや充電のしやすさも良好。サイズ感ですが、私は耳が小さいので慣れるまでは耳が痛くなりました。購入前に視聴される事をオススメします。bluetoothの音飛びですが、満員電車内では稀に片耳や両耳、数秒の音飛びが発生いたしますが、同じような安価な完全ワイヤレスイヤフォンの音飛びの頻繁さとは比較にならない頻度の為、不満はないです。完全ワイヤレスイヤフォンが欲しいでも1万円台までで良質なものを購入したいといった方にはベストチョイスだと思います。最期に重要な事!この製品はfreeとfree xがあります。freeは左側のイヤフォンがペアリングしずらいなど問題があり、本製品のfree xを改良型として発売しました。パッケージの違いはシールが貼られているので、間違わずxの購入をオススメします。※使用から半年後のレビュー半年間、使用した現状をお伝えします。①ワイヤレスイヤホン側のバッテリー劣化による持ちが低下→連続使用で1時間ちょっとに②バッテリーケース側のバッテリー持ちが低下→フル充電しても合計4回程でゼロになる。③音飛びがひどい通勤時の混線だけではなく、自宅でも同様④l側がペアリングしなくなる現象が増加以前から稀にあり、ペアリングリセットを行なっていましたが、使用5回に一度はペアリングしなくなる → 一旦バッテリーケースに両耳のイヤホンをセットしr→lの順に早めのスピードで取るとペアリング成功する。⑤販売元のアフターサービス使用3カ月経過時に②の症状が発生した為、カスタマーサービスへ修理依頼→バッテリーの不具合との事で、1週間超かかり新たなバッテリーケースと交換。購入半年経過の現在、カスタマーサービスへ上記①〜⑤の症状の為、至急の対応をメーリングフォームに入力し依頼→自動応答メール到着→3日経っても連絡が無く、こちらからカスタマーサービスへ電話連絡→不具合が多いが先ずはカスタマーへ送付し分解修理をする。その為にはカスタマー到着後、最短で1週間を要するとの事。こちらも業務で使用している為、イヤホンが無いと困るので、代替品を依頼するが、その様なサービスは行なっていないとの事。近日中にカスタマーへ送付予定です。※総評使用に伴うバッテリー低下は致し方ないとは思いますが、まだ半年でこの低下であるのは使用ストレスに感じる。またペアリングのストレスも同様。評価を★5から★2にした理由として、不具合は多いが、jblのサウンドが自分に合っている為。サウンドが合っていなければマイナス★5です。修理から戻ってきても、同様の症状が出たら他メーカーのワイヤレスへ切り替える予定。.

まず、接続はかなり安定しています。朝の東京駅でもほとんど切れません。その点は満足しています。ただケースに入れて数日放置していると、ケース、本体共に電池がスッカラカンになっています。初めは充電しきってケースがの充電が空になったのかと思い、フル充電して何度か試してみましたが、結果は同じでした。.

スタイリッシュである事が先ず一番!サイズ感もデザインも良いですね。女性でも大きすぎないと思います。音は完全独立ワイヤレスとしてはこんなものかと。。。高音質を求めなければ普通に聴ける音質です。何と言ってもフルワイヤレスは自由でいい!ただ、カナル式なので外音はほとんど聞こえませんし歩きながらだと歩行の際に低音の騒音が気になります。電車の中などで静かに音楽に浸るには良いと思います。専用アプリが使えるようになって音質調整が出来るようになれば良いなと思います。.

1度目とは違う、メーカーの商品でしたが、取説通りに左側のイヤフォンがペアリングしません、それも時々だけペアリングしている状態では、クリアなサウンドで、気に入ってました。しかし こうもペアリングしないと買った意味がないので返品します、今度で2回目なので bluetoothのイヤフォンは購入しますが、左右のイヤフォンが有線で繋がっているのを購入する予定ですが、段々値段が上がっていきます。 値段を出さないと駄目なのかな。 お陰様で返品処理に慣れてきました。.

今日商品が届き充電しbt接続し早速使用しました。始めは両方音は鳴ったのですが、急に真ん中で音が鳴る感覚がななりく若干左よりになった為、右側を外し音を確認すると明らかに左より音が小さいというか、なんか鳴ってるな程度でした。そのまま使用すると完全に右だけ音が鳴らなくなりました。on、offで鳴りはするけど再び同じ状態になり最終的にはon、offでは復帰しなくなったので充電器に差してoffにして再度接続したら聞こえるようになりました。が夜にもう一度使ってみたら同じ症状が最初より酷くなり、急に切断されるはブツブツ何度も途切れるはで使えないのでまた充電器に差して再接続すると使えるの繰り返しでした。メーカーに連絡すると他のbtで接続して同じ症状が出るか確認してと言われたが他に接続出来る機械が無い事を伝えると、何処で購入したか聞かれアマゾンと答えるとアマゾンで返品や交換して貰えるのでアマゾンに相談してとの回答でした。正直ふざけんなと思ったのですが、アマゾンに連絡し交換依頼をしました。取り敢えず使えていた時間もありdヒッツをボタンで次曲に出来るなどこの商品自体は気に入ったので交換に至りました。再度届き次第またレビューしようと思います。追記:11/21交換商品が届き接続してみた結果、音量が明らかにおかしかった事が分かりました。交換した商品は左右の音量に問題はありませんでした。取り敢えず2時限程問題なく使えています。上記でブツブツキレるという現象に関しては交換商品でも起きたのですが原因が判明しました。電子レンジを作動させると干渉してしまうらしく電子レンジが止まるとブツブツキレる症状もおさまりました。商品自体出来はいいですし、音質は好みがあると思いますが自分的には問題なし、耳も痛くならないので助かってます。運動で走っても落ちないのも良いですね。交換して良かったです。☆②から☆④に編集しました。.

今までbatsxを使ってましたが、当方androidなので電池残量が表示されず、皆換えを機にセパレートタイプにしようと考え皆様のレビューを参考に購入しました。bluetoothの接続は簡単で直に音楽を聴く事ができます。しかし!数分聴いていると早回しに聞こえたり、プチプラ切れたり…うわ〜ハズレ引いたわ…と落ち込みかけましたが、何方かのレビューに一度bluetoothを切断し再接続すると直ると記載があったのを思い出し実行したら治りました。まだ外に出ていないので何とも言えませんが、音質も良く良い買い物が出来ました。あとは耐久性ですね。追記購入後、3回使用でイヤホン同士のペアリング不良になりました。(つながる時とつながらない時があります)あと、音の跡切れが物凄いです。今は使っておりません。返品するか否か迷ってます。.

まず、1度目の購入の時は買って間もなくで左がブツブツ切れたので返品、音は悪くなかったし、jblと言うブランドを信じ再度購入、しかし、今度はブツブツどころか左がペアリングできない…当然音が出ない…返品…同じくらいの値段で評価がいい物も無く、他の人は高評価を載せているようなので、私の手元に来たのがたまたまダメだったたけなのか…3度目の購入を悩み中….

全然だめです。音切れが酷く(新宿駅構内などでは何聞いてるかわからないのほど酷いです。)使い物にならないので返品しました。jblの製品は好きで前はjbl e25btを使用しており満足だったので、こちらを購入しましたが期待外れでした。またe25btを購入します。.

「音が切れない」のが売りと知り購入。結論から言うと全くダメ。音飛びしまくります。確かに手に持った状態や遮蔽物がまったく無い状態なら、多少離れても切れません。しかしスマホをポケットに入れたらもうアウトでした。前ポケットでも後ろポケットでもブツブツ切れまくる。何度ペアリングし直しても音飛びはまったく改善されず、これが無線イヤホンの限界か・・・・と諦め、せっかく買ったんだしこのまま我慢して使い続けようと思っていたら、購入1週間ほどで充電ケースの左耳側のマグネットがきかなくなり、ケースにイヤホンが固定されず充電できない状態に。まともに充電もできないようでは、我慢も何も、そもそも使い物になりません。ということで返品。高得点レビューもあるのでハズレを引いただけなのかもしれないけど、再購入する気にはなれないです。.

ケースが充電された状態だと蓋を閉めるとイヤフォンの電源がオフになるが、ケースの充電が切れると蓋を閉めてもイヤフォンはオンのまま。ケースの充電が切れていることに気が付かずでいると、電話がかかってきたときに「あれ?相手の声が聞こえない」となり、電波の状態が悪いのかと思ったら、バッグの中にあるイヤフォンの電源がオンだったなんてことも。最初は故障なのかと思ってメーカーに問い合わせたら、「仕様です」との返答だった。これは設計ミスなんじゃないのか。そうでなかったらこんな紛らわしい設定にしないだろ。ケースの充電の有無に関わらず蓋を閉めたらオフでいいでしょ。イヤフォン側での電源のオンオフはボタン5秒長押しなのでかなり面倒だし。ワイヤレスイヤフォンは音質や音切れの他に、電源のオンオフの使いやすさという検討事項があるは想定外。ああー、買うべきじゃなかった。.

Anker soundbuds slimi+のバッテリー劣化の為、買い替えです前型のfreeはレビューの評価を下げていた原因は左側の受信不良右からのblue tooth受信後左へリレーの際の不具合free xは左右完全独立になったのが購入する決めてになりました。使用して2日目ですが音飛びは当日の2回のみ瞬飛びレベルですがまず左が落ち右の音がフェード後復活するイメージです(感覚ですが0. 3秒以内)これはスマホかへッドホンが原因かは分かりません自身iphone6s古い機種のなので…今のところは気になるレベルでは無いです。肝心な音の方ですがこれは自身の問題ですが頭の中で鳴ってる感覚(頭内定位)になってしまった為、評価は控えてますチップの交換とエイジング等してから再度レビューしたいと思います。それらを加味してもプライスと使い勝手致命的トラブルを克服して10ヶ月で販売までに至る物作りの精神と根性に星4つです使用5ヶ月目スマホを6s→xsに変えてからのレビューです音の解像度がハッキリ分かるくらい上がりました今までも満足してましたがかなりいいですただ一度だけ電子音の様な断続的ノイズが発生スマホから遮断しても解決せずイヤホンの電源を落としました原因は不明です.

音質や装着感など、商品としては非常に満足していたのですが、1周間前後で左から音が出なくなりました。マニュアル通りリセットをかけても改善せず、スマホ以外のbluetooth機器をいくつか試しても同じでした。交換して届いたものも、2周間ほどで同じ状態に。残念ですが、返品しました。.

ベスト JBL FREE X 完全ワイヤレスイヤホン IPX5防水/Bluetooth対応 ブラック 【国内正規品/メーカー1年保証付き】 レビュー

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