JBL EVEREST 700 Bluetoothヘッドホン 密閉型/オーバーイヤー ブルー V700BTBLUGP 【国内正規品】 – 買った中で一番良かった

Bluetoothで動画を見ると声が遅れてきますが音楽を聴くだけなら最高です!!音質も非常に良いです!.

夏は、密閉型なので 蒸れて長時間使えないのが残念ですが、とても自然な感じで好きな音です。低音、中音、高温 素晴らしいです。私の耳には、少しサイズが小さい気もします。.

装着感は、最初ややきつめに感じましたが、耳を覆う密閉感がいい感じ。長時間いけそうかと言われれば、密閉感がいいだけに、少し疲れるかも。音漏れは大音量にすればありますがほどほどなら少なめだと思います。bluetoothでウォークマンに繋いで快適に作動してます。音は、低音がメインになって響くようなことはなく、中高音らへんが印象に残るような気がしました。最初の音より、慣らした後の音の方が聴き心地良く、段々馴染んできた感じで印象がいいです。shareme 2. 0機能ですが、繋がるの早い。別bluetoothヘッドホンをスタンバイ状態で用意した状態で、shareme 2. 0機能ボタンを押すだけですぐ繋がりました。jblでないbluetoothヘッドホンでも普通にいけました。(なお、bluetoothスピーカー類には繋がらなかった)使い方次第で楽しみが広がりそうな面白い機能だと思います。個人的に気になったのが、share me2. 0ボタンの位置。ヘッドホン右の下ボタン、これを押すとbluetoothで音楽など繋がっていてもshare me機能の方に移行して、中断してしまいました。右の上ボタンがちょうどon offボタンなので、思わず触ってしまいそうな位置。何回か間違って触れて音楽中断→繋ぎ直し、が地味に面倒でした。この機能を頻繁に使わないなら、ボタンは別の位置にあった方が押し間違えせず良いかもと思いました。ヘッドホンの重さは家の計りが不安定なのでだいたいですが280gくらい。長時間でなければ、気にならない重さだとは思います。.

éliteを買うより700を買うべき理由éliteはなぜかノイズキャンセルのせいか低音の迫力が損なわれている。お勧めする理由高解像度で低音が豊かだから.

パッドがフッカフカで優しいです。ヘッドホンとしての他の基本機能に特に不満はありません。購入から9ヶ月?現時点で、デバイスとbluetooth接続した数十秒の間、音質が極端に悪くなるようになりました。最初はびっくりして再ペアリングしたり設定見直したりしましたが、数十秒経過後に勝手に直ることに気がつきました。首を左右前後に傾けると、機構的な問題?でポキ?コチ?と音がします。これは不良不具合とも言えないどうしようもない問題だと思いますが、これがなかなか!ウザく、首をずっと直立していなければならないのが辛いです。せっかくコードレスなのに泣shareme機能は必要に感じませんです。sharemeボタンを押したら再生止めるのやめてほしいですし、sharemeボタンをもう一度押してもshareme機能が切れたのか分からないですし、音量や電源ボタンと対等な大きなボタン邪魔ですし、一番ミスタップしてしまいそうな場所に配置しないで欲しいです。この形のヘッドホンがすごく使いやすい!ということは分かりましたが、この製品を知人に特別勧めることはありません。次は同じ価格帯以上のもっと有名メーカーの物も探してみます。.

Sony mdr-zx770bnからの買い替えで、側圧が少し強いのと重量が気になるが、ヒンジの剛性不足から来る軋み音がほぼほぼ解消された。低音もよく出ていて圧迫感は増したが、音はこちらのほうが好みだ。現在ファームがver. 1公開中。動画の音ズレはファーム更新で解消した。.

音質はとても良い。ただし、ほかのかたもおっしゃるように、サイズは小さめです。大柄な男性だと頭、耳が押さえつけられる感じがあると思います。.

4ヶ月半ほど毎日のように使用していましたが先日あたりから使用中にプラスチックとプラスチックが擦れ合うような音が全体から聞こえて来るようになりました。「ココッ コッ コココッ」と鳴る、がっかりな状態になりました。ヘッドホンの音質自体は、たぶん十分良いのだろうと思いますが。同じく全体がプラスチックのようだけどほぼ全く軋み音が聞こえてこないヘッドホンもあります。斬新なデザインが裏目に出たというか・・・。このヘッドホンはずいぶん左右方向の厚みがありますがこのことは好みが別れそうです。個人的には、厚みがないほうがカッコ良いという結論に達しました。商品のパッケージやウェブサイトの写真ではヘッドホンの色は綺麗な水色ですが手元に届いた物は全体が濃い青色だったので裏切られた感が。ここまで色が違うと写真詐欺のレベルです。パッケージ写真にて“理想図”を提示されても・・・アームの長さ調整部分が金属製でその裏側にプラスチックが張り付いていますが最近になって右側のこの部分が割れました。あと、片側のイヤーカバーの内側が少し剥がれてきました。全体を、もうちょっとしっかりとした作りにしてほしかったです。.

利点と欠点

メリット

  • 必ずファームウェアを
  • 動画の音ズレについて
  • 素晴らしきJBL

デメリット

自宅のオーディオスピーカーがjblなので、ヘッドフォンもjblを希望していました。やはり大好きなjblの音で満足です。.

ブルトゥースでの接続が前提で、ヘッドフォンを装着した状態でかなりアクティブにユーザーが動くこと想定してかかなり側圧は強めで凡そ外れそうにない印象ですが、パッドが肉厚で比較的クッション性が高いお蔭か、長時間装着しても特に痛くなる感覚は無いと思います、イヤーパッドのサイズ自体は大きくは無く、平均的な耳のサイズの人であれは丁度すっぽりと耳が収まると思いますが、耳の大きな方だと問題が出てくるかもしれないといった感じです。ただ、密閉型でイヤーパッドの表面がウレタン系の合皮の様な素材なので、冬場の使用でも長時間ともなると若干の蒸れを感じました。ただ、そのお蔭もあってか遮音性はかなり良いと思います。肝心の音質ですが、ブルートゥース接続時に関しては、有線接続時と比較すれば音質は当然落ちますが、ブルートゥースでこれだけの音質が出れば特に不満は感じない無いかなという印象です。基本的にブルートゥース&モバイル機器での使用を前提としている為か、有線接続時も含め、空間はそれ程広く無く、比較的ボーカル中心、解像度も然程高く無い一方、貧相な音源でも粗を目立たせずにそれなりに聞こえるといった印象です。尖ったところが無いのでブルートゥース接続時の音質でも不満が出ないのだと思いますが、基本的にフラットなので低音を盛った様な音が好みの方だと不満が出るかもしれないとも思います。本製品のカタログ上のブルートゥース接続時のバッテリーの駆動時間は25時間、充電時間3時間となっていますが、当方の使用環境で半日程度使用した状況から充電を行ってみたところすぐに充電が終わってしまったので、確かにバッテリー容量自体に余裕がある様です。バッテリー駆動の機器の場合バッテリーの劣化が製品の寿命と直結する場合が大いので、この25時間という駆動時間はなかなか素晴らしいです。充分以上な音質と、動いてもまず外れそうにない装着性、高い遮音性、そして長い駆動時間という組み合わせはなかなか得難いのではないかと思いますので☆×5とさせて頂きました。.

前々から気になっていた製品でレビューを見ながら色々調べて購入に至りました。私なりの感想ですが良ければ参考にしてください。包装は箱に入っており中で商品が傷つかないように厳重な包装になっております。不器用な私からしたら少し取り出しにくかったです。でもそれはjblさんの親切さが伺えた場面のひとつでもあります。箱自体、物凄く高級感があり開封後も保管しておきたいと思えます。最初見たときは声に出しそうなくらいの勢いでちっさ、と思いましたが今思えばこのくらいが丁度良いです。そんなことはさておき誰しもが気になるのは音質ですよね。(笑)私が一番最初に思ったのはまとまった音だなということです。全音域が平等にでていて高音と低音が喧嘩してない感じがしました。変な例え方と思われますが「コンパクトかつダイナミック」という例えが妥当でしょう。まあスポーツで言うオールラウンドプレイヤーといったところでしょう。ノイズはさすがjblさん。全くと言っても過言ではないくらいにクリーンにされています。つまり最高です。この点に関しては購入前から予想していたのですが期待に応えてくれたことになぜか感動しました。(笑)イヤーパッドは耳も耳たぶも大きい私が普通に入っているのでオーバーイヤーという仕様で間違いないです。側圧はやや強め。しかし長時間着けていて痛くなるようなことはなかったです。脳天の部分は柔らかいクッションが付いているのでこちらも痛くなるようなことはありませんでした。バッテリーは3時間の充電で25時間再生可能とのこと。この点でかなりこのヘッドホンに惹かれました。shareme機能は基本使わない私ですので試してません。気になった点がいくつかあるので言っておきます。まず、ワイヤレス時の再生、停止ボタンでラグが発生しています。押してみて一回あれ?ってなってから再生もしくは停止するので嫌な方には嫌かもしれません。あと、折り畳んだ際の内側のイヤーパッドがつぶれるので劣化しないか心配です。以上のレビューをみて検討してみてはいかがでしょうか購入検討中の方の参考のひとつになれば幸いです。長文失礼しました。.

普段、開放型の軽いヘッドホンしか使っていないので、このクラスの密閉型となると少しだけ重くて側圧も感じますが、密閉と謳う以上はそれなりの側圧は必要でしょう。頭は大きい方ですが、特別きつい訳でもなかったです。 長時間は厳しいかもですが…。音質に於いてはやはり数千円クラスの物とは異なり、とても奥行きのある音に感じました。聴く音楽はポップスとhr/hmですが、バランス型でどの音もしっかり出て前後の奥行きまで感じられると思いました。.

やはり曲の無音部分になると「サー」とノイズが聞こえてしまいます、結構気になります(笑)それとヘッドホン側の操作ボタン、音量・一時停止がbluetoothのとき3秒ほど反応が遅れてしまいます。「今曲止めたい!」って思ってもなかなか止まりません、あともう少し頑張ってもう一つ上のグレードの商品を買ったほうが良いかと思います。あ、それとこれ外で付けるのまあまあメンタルいります(笑).

Ps3とps4には使えませんでした、ブルートゥース。認識させても音が出てきません。居間でゲームの目論見は脆くも崩れ去りました。スマホとのブルートゥース接続は成功。お気に入りのpvを鑑賞してみてびっくり。歌と口が全く合わない。どうやら0. 5秒から1秒位のタイムラグがある模様。つながったとしてもゲームには使えない代物と判明。かえってあきらめがついて良かったかな。結局ブルートゥースは、スマホで音楽を聞く意外使い途が無いことがわかりました。入手前は、あんなことやこんなことに使えると胸をときめかしていたのに、ちょっとがっかりでした。気を取り直してスマホで無線で音楽を聞きながらウォーキング開始。コードが無いっていいな~。線のこすれる雑音も無いし最高。と思ったのも最初だけ。なにやら自分の足音が異様に気になる。どうやら密閉型の弊害か。「ドン、ドン」と足音が響いてくるのです。まあ慣れれば大丈夫なのかもしれませんが。私は最後まで気になってしまいました。あと密閉型は暑いですね。冬なのにうっすら汗ばんでしまいました。夏はちょっと使う自信がありませんね。悪いことばかり書いてしまいましたが、私はとても気に入ってます。星5つですから。音はいい。今まで聞こえなかった楽器の音まで聞こえて感動します。未体験の音。これはやはり有線の方がいい音がしますね。微妙ですが無線だと若干音質が落ちます。あと、カッコイイ。ずーっとカナル型ばかり使ってきましたが、やっぱりヘッドホンはこの形ですよ。テンション上がります。いつまでも、大事に大事に使っていきたいと思います。.

今までいくつかヘッドホンを買いましたが(2,3万程度のもの)、これが一番気に入りました。というか、初めて気に入ったヘッドホンです。素人の表現ですみませんが、音にヘッドホンのこもった感じが全く無い、空間的な広がりがあって、かといって開放型や疑似サラウンドっぽいようなシャラシャラした感じではなくて、ちゃんと一つ一つの音が粒立っていて、しかも大変気持ちよくノビノビと鳴っている、音の解像度が上がった、とでもいう感じです。今まで聞いていた好きな音楽をこのヘッドホンで聞くと、音の気持ちよさがまったく違っていて、新鮮な感動が味わえました。正直かなり感動しました。個人的には初めて「これだ」というヘッドホンに出会えて、大変満足してます。.

音質は最高だと思います。チョッと大きめの音量で、8時間位ならしをして使用しています。 動画の音ズレについて、米国jblのサイトにてファームウエアのアップデートを実行し、問題解決しました。.

・早送りが2回押し、巻き戻しが3回押しとのことですが、巻き戻ししようと3回押しすると1/10回くらいしか成功せず早送りになってしまいます。・sharemeボタンがいらない。誤作動で当たってしまったり、寝てると枕で押してしまったりして途中で音楽が止まるので邪魔過ぎる。・ヘッドバンドが横に開いて、頭頂部に乗っかる感じで頭頂部が痛くなります。長時間聞いてると頭痛がしてくる。見た目、音質、イヤーパッドの質感は好き。.

特徴 JBL EVEREST 700 Bluetoothヘッドホン 密閉型/オーバーイヤー ブルー V700BTBLUGP 【国内正規品】

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 【正規品は安心の保証付き】世界最大級のオーディオメーカーJBL。Amazon.co.jpの販売するJBL製品は国内正規品で、お買い上げから1年間、安心のメーカー保証付き。
  • 【次世代を担う最上位シリーズ】70周年を迎えるJBLが培ってきた高音質と高機能を備えたヘッドホン。JBLを代表するハイエンドスピーカー「EVEREST」と同じ名を冠した次世代を担うフラッグシップ。
  • 【スマートフォンに便利なBluetooth】バージョン4.1のBluetooth対応。iPhoneやAndroidなどスマートフォンからワイヤレスに接続可能な高音質Bluetooth対応ワイヤレスヘッドホン。「ShareMe 2.0」で2台同時ワイヤレス再生も可能。
  • 【高解像度・パワフルな高音質JBLサウンド】高性能40mm径ドライバーを採用、高解像度でクリアな中高音域と力強い低音を実現し、パワフルで躍動感溢れる高音質ワイドレンジ再生が可能。高音質ハンズフリー通話にも対応。
  • 高性能40mm径ドライバー搭載、Bluetooth対応プロファイル:A2DP(v1.3)、AVRCP(v1.5)、HFP(v1.6)、HSP(v1.2)、周波数特性:10Hz – 22kHz、感度:102dB/mW(有線接続時)、インピーダンス:16Ω(有線接続時)、重量:274g、充電:約3時間、連続使用:約25時間

メーカーより

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2016年で70周年のJBL、新たなフラッグシップとなるワイヤレスヘッドホンシリーズ「EVEREST(エベレスト)」

1946年の誕生以来、世界中の映画館、スタジアム、コンサートホール、レコーディングスタジオでプロフェッショナルの信頼を得たJBL。プロオーディオの分野で培った高音質と高機能を備えた「EVEREST」シリーズ。「EVEREST 700」は、Bluetooth対応の高音質ワイヤレスオーバーイヤーヘッドホン。

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Bluetooth 4.1に対応し、長時間のワイヤレス再生が可能

Bluetooth 4.1に対応し、「EVEREST 700」は最大約25時間のワイヤレス再生が可能です。

充電はパソコンなどのUSBコネクタに繋ぐことで手軽に行なうことができます。また、バッテリー切れの際も付属のケーブルを接続すれば、ワイヤードヘッドホンとして使用ができるので、旅行や外出時にも最適です。

*再生時間は、使用環境により異なります。

独自の新開発40mm径ドライバーを採用

独自のサウンドテクノロジーにより開発された高性能40mm径ダイナミックドライバーを採用。余裕のあるワイドレンジ再生を実現し、パワフルで躍動感溢れる

JBLサウンドをお楽しみいただけます。

「ShareMe 2.0」機能搭載により、別のヘッドホンと音楽のシェアが可能に

「EVEREST 700」と「EVEREST 300」には、ハーマン独自の「ShareMe 2.0」機能を搭載。「EVEREST 700」や「EVEREST 300」と、他のBluetooth搭載機器をリンクし、2台同時にワイヤレス再生することができます。友達や家族と音楽や動画の音声を手軽にシェアでき、楽しみ方が広がります。

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エコーキャンセリング技術を搭載し、高品質なハンズフリー通話を実現

ハウジング部分にはマイクを内蔵。エコーキャンセリング技術を搭載し、高品質なハンズフリー通話を実現しました。スマートホンとの相性も抜群です。

ペアリングは電源ボタンを3秒長押し

新たにペアリングする場合、R側の上ボタン、電源ボタンを3秒長押しします。

ShareMe 2.0 を使用して音楽をシェ アする

① EVEREST 700/300 のヘッドホンとデバイスをペアリングする。

② 音楽の再生が開始している場合は、一時停止してください。

③ EVEREST 700/300 のヘッドホンのShareMe 2.0 ボタン(S)を押す。

ShareMe 2.0 ボタン(S)下のインジケーターが点滅します。

④ 2台目のヘッドホンをBluetooth 接続する。

ペアリング設定状態にすると、自動的にEVEREST 700/300 と接続します。

※ 接続する機器や環境によって、時間がかかる場合があります。

シェアリングが完了し、ShareMe 2.0 ボタン(S) 下のインジケーターが点灯します。

⑤ 1台目のヘッドホンで音楽再生を開始する。

EVEREST 300 EVEREST 700 EVEREST ELITE 300 EVEREST ELITE 700
タイプ オンイヤーヘッドホン オーバーイヤーヘッドホン オンイヤーヘッドホン オーバーイヤーヘッドホン
カラー 全4色(ブラック、クリアブルー、ピンク、ホワイト) 全3色(ブラック、ブルー、グレー) 全3色(ブラック、ブラック/レッド、ホワイト/ゴールド) 全3色(ブラック、ブラック/ブルー、ホワイト)
Bluetooth バージョン4.1(対応プロファイル:A2DP V1.3、AVRCP V1.5、HFP V1.6、HSP V1.2) バージョン4.1(対応プロファイル:A2DP V1.3、AVRCP V1.5、HFP V1.6、HSP V1.2) バージョン4.0(対応プロファイル:A2DP V1.2、AVRCP V1.4、HFP V1.6) バージョン4.0(対応プロファイル:A2DP V1.2、AVRCP V1.4、HFP V1.6)
ノイズキャンセリング
ユニット 40mm 径ドライバー 40mm 径ドライバー 40mm 径ドライバー 40mm 径ドライバー
周波数特性、感度 10Hz – 22kHz、102dB/mW(有線接続時) 10Hz – 22kHz、102dB/mW(有線接続時) 10Hz – 22kHz、102dB/mW(有線接続時) 10Hz – 22kHz、99dB/mW(有線接続時)
入力 Bluetooth、φ3.5mmステレオミニプラグ(カーブドプラグ) Bluetooth、φ3.5mmステレオミニプラグ(カーブドプラグ) Bluetooth、φ3.5mmステレオミニプラグ(カーブドプラグ) Bluetooth、φ3.5mmステレオミニプラグ(カーブドプラグ)
重量 245g 274g 275g 305g
連続使用時間*使用環境により変動あり 約20時間(充電約2時間) 約25時間(充電約3時間) 約10時間(充電約2時間) 約15時間(充電約3時間)
付属品 充電用USBケーブル、ヘッドホンケーブル 充電用USBケーブル、ヘッドホンケーブル 充電用USBケーブル、ヘッドホンケーブル、専用キャリングケース 充電用USBケーブル、ヘッドホンケーブル、専用キャリングケース

認識はされても機器識別でヘッドホンにならず、音量調整もなにもかも反応しませんでした。他のヘッドホンはすべて認識されているのになぜコレだけ。。ちなみに最新ファームウェアにアップデート済みです。。高い買い物だっただけに残念です。音は高音が他のレビュアーの言うとおり少々ささり気味で若干つらいです。まだ慣らしをしてないので、これからでしょうか。。.

フィット感、音漏れ、音質が良かったとくに一番良かったのは、電池の持ちがとてもいい。外で使うならこれがおすすめ!正直に言うと、eliteよりこっちの方がいいかも….

見た目はシンプルかつ無駄な装飾のない、高級感のあるデザインです。その高いデザイン性はmacの製品のようで、そのまま置いておいても汚らしさやゴチャッとした印象が無いため、片付けなどを気にせず使用できます。コードを付けて有線で聴くこともできますが、うちではパソコンやスマートフォンなどのデバイスからbluetoothでペアリングして聴いています。ペアリングの仕方も簡単で、すぐに接続することができました。低音・高音ともに、変な味付けがされていないナチュラルな音。かといって、薄っぺらい音かというとそういう訳ではなく、包み込むような立体感のある音を楽しむことができます。良質なスピーカーで音楽を聞いているような感じで、ヘッドホンらしからぬサウンドです。密閉性が極めて高く、外部の音をシャットアウトする仕様となっており、音楽に集中できるようになっています。個人的には、jazzとの相性が良いと思いました。逆に低音がしっかりと効いているようなロックやヒップホップのような音はイマイチかもしれません。その一方で、ホールド感が強く長時間の着用には向いていないようにも感じます。長さなどをアジャストしても、しっかりとしたホールド感がキープされ、274gの重さにより、圧迫感があることがその要因であると思いました。.

音質はよいですが、側圧が強いです。そのため、1時間つけていると窮屈に感じます。幅を広げようと色々試してみましたが、変わらず😁そういう意味ではよくできているかと思います。.

最初はblue tooth認識していたのに2回目繋げようとしたら認識しなかった。動画の音ズレもひどく、音質も高温が耳刺さる。まあ不具合品なんでしょうが・・・.

T450btからの買い替え感想としては、素晴らしいの一言圧倒的な音域の豊かさ。ノイズキャセリングはないがオーバーイヤーなのでほとんど外音は聞こえない。黒がなく仕方なくグレーにしたがこのグレーも期待をいい意味で裏切ってくれた。頂上部のjblの刻印にカスレがあったのはまあ見なかったことにしよう。この商品最大の欠点をあげれば側圧の強さであろう。その点で言えばsonyのトップモデルには負けてしまうがそれも音漏れ遮断のためだと思えば理解できる。競合しているオーディオテクニカやsonyとも迷ったがjbl以外はヘッドホン自体の滑らかさや丸みがなく、ゴツゴツした感じが嫌なのでこちらにした。圧倒的デザイン性である。5000円からの1. 6万円という買い替えは躊躇されたが決断してよかったと思っている。1. 1万円の価格差は大きい。皆さんも是非試していただきたい!.

いつも車の中やチープなヘッドフォンで聞いている音楽の重心がぐっと低くなります。アコースティックの楽器ではそんなことは無いのですが、人工的に作られた低音はブーミーになったり割れたりしてモニターライクな一面ものぞかせます。中高音はマイルドで刺激的な音にはならないものの、逆にジャズをかぶりつきで聞くには物足りなさがあります。コルトレーンやアート・ペッパーがついついボリュームを上げてしまいますが、もう一つ物足り無く感じることがあります。ピアノのバラードやブルースでは文句のつけようはありません。.

Jblといえばスピーカーメーカーとして名高く、この機種もその技術を活用したように楽器から耳に距離を感じるほど、音場の空間がかなり広いです。音質はかなりフラットで少しsoundwarrier sw-hp20にも似たプラスチッキーな部分もあり、また音圧はそこまで感じないためでしょうか、至る所から普通は気づかないような、いろんな音が聞こえてくる部分もあります。また、現在はハーマンカードンのグループでakgの技術も混合しているのか、高音域に少しakgにも似たクリアさも感じます。とはいえ、味付けは弱めなので、際立った高音や低音を楽しみたい人には向いてなくて、逆に軽くゲームbgm、サントラやポップスを楽しみたい人にはちょうどよい機種かなと思います。.

ちょと古いオーディオマニアなら誰もが憧れた天下の銘品JBLのスピーカーですが時代の流れですか、フルサイズコンポを爆音で鳴らす時代は遙かに過ぎ去って今はワイヤレスのヘッドセットでスマートに音楽を楽しむ時代になったのが感慨深い商品ですまず届いた箱ですがアップル製品的な米国製らしい、厳重な(悪く言えば過度な)梱包が施されています全く遊びのない外箱の透明テープを剥がしたのち、黒い引き出し用の紐を引っ張って内箱を取り出します次に内箱の透明テープを剥がし蓋を開けると本体がきっちりとクッション材と共に入っています自分はここで、本体をそのまま取り出すことが出来ず四苦八苦した挙句に無理やり引っ張り出したら両サイドの固定用ビニールが切れて無事に取り出すことが出来ましたが、どうやらこの破線入りの固定用ビニールをビッと剥がしてから取り出すのが正解だったようですその本体の後ろ側にはUSBケーブルと有線のヘッドフォンコードとスタートアップガイドが入っていますがこのスタートアップガイドは字が小さくわかりにくい上に、ほとんど役に立つことが記載されていませんはてと思い、外箱に張り付いている保証書らしきものを剥がして袋から取り出してみるとちゃんとした日本語の取説は、こちらに入っていましたの購入された方は最初にこちらを開封されたほうが良いと思いますあとは取説にしたがって充電し、電源オンすると英語のアナウンスが聞こえてきますので再生機器側でbluetoothをonにしてeverest 700を設定してやればokですshareme 2. 0も手順通りにやったら問題なくもう一台に接続することが出来ましたヴォリュームや曲の再生停止、頭出しは左側のスイッチで行いますが、こちらも特に問題なくスムーズです肝心の音質ですが今現在のトレンドでは昔の密閉型のように圧倒的な音圧で楽しむというものでもないので細かい音も出ていて程よい低音とすっきりとした中高音で、とても聴きやすく疲れない好感のもてるものですもっともしばらくエイジングしてみないと本領は発揮できないと思いますから、現状これなら今後が更に楽しみな感じですとはいえ最近のインナーイヤーに慣れた耳に久々のオーバーイヤーは最初、重っ!と思いましたが慣れてくると全く苦にならなくなり、逆にインナーイヤーを耳に突っ込むのが煩わしくなったくらいですそれでもってコードレスの恩恵は素晴らしく、コードノイズから解放されただけではなく音漏れで迷惑もかけませんし自分は遠い駐車場からの出勤時にマストアイテムになりそうですあと欲をいえば、せっかく折りたたみ出来るのでカバンに突っこんでおく際にそこそこ値段のするものですし何か収納ケース的なものが欲しいところですねそんなわけで総合的にみてbluetooth 密閉ダイナミック型オーバーイヤーではイチオシの良い製品だと思います、超おすすめです。.

音質は流石に良い方だと思います。ただ長時間使用すると耳が痛くなり少し小さいのかなぁ〜.

ソニーnw-a36hnで使用。jblらしく明るく抜けの良い聞きなれた音です。高音、中音、低音ともしっかりとよく出ています。ある程度ヴォリュームを上げて聞く人にはうってつけのjblサウンドが堪能できます。1万円ほどしか差がなかったので上の機種のエリート700を考えていましたがいろいろな人のレビューを読んでこれに決めました。結果は満足です。いい買い物でした。ただブラックを希望していたのですがグレイで注文したみたいでそれはそれで結果オーライでした。.

毎回、大きな音のヘッドホンを探して買っています。今回は、予算2万〜4万円でbluetoothのものを購入するために、量販店のヘッドホンコーナーで15種類ほど聴き比べました。まず、iphoneのボリュームを最大にして、とにかく大きな音が出たものは、以下の3つでした。(一聴して音質が酷いものと音割れしたものは、除きました。)sony mdr-1abtjbl everest 700bose soundlink ae iiどれも耳を完全に覆えるサイズです。収納時の形状は、sonyとboseはよくある平らになるもので、jblは丸めて折り畳めるタイプです。音質は、boseとjblはフラット、sonyは多少重低音気味に感じられました。どれにもノイズキャンセリングモデルがありますが、個人的にノイズキャンセリングには魅力を感じていないため、基準とはしませんでした。音漏れの大きさは、sony = bose > jbl でした。当然、音漏れしないところまでボリュームを下げたとき、一番音量があったのはjblでした。buy now大きな音で聴くことは、大きな声ではお勧めできないことですが、大きな音が好きな人には、絶対お勧めのヘッドホンです。shareme機能について追記します。それぞれのヘッドホンごとに、自由にボリュームを操作できる点はとても便利です。なお他社製品では、通話も共有できるshareme機能つきの製品もあるようですが、このヘッドホンでは、音楽の共有のみで、通話時は子機側が無音になるため、通話は共有できませんでした。.

充電がなくなっても聞けるのは良いと思うがヘッドホンケーブルの音がいまいちだった。説明書がほとんど英語でよくわからなかった。bluetoothの音は良かった!これでこの値段はちょっと.

とある量販店で様々なメーカーの製品を聴き比べて選んだのだけどこの商品の価格でこの音質は他のメーカーでは残念ながらありませんでした。同じ様な音質を求めると他のメーカーだと軽く3万以上はするので安くて音質の良いこの商品を購入しました。モデルチェンジしたので新品は売ってないかもだけどもし安くて買えるなら本当におすすめします。.

耳たぶ全体をすっぽり覆うタイプのbluetooth密閉型ヘッドフォンです。イヤパッドの感触は良いのですが、sennheiserの開放型に慣れている私にとってはちょっと側圧が強いかなと感じます。とは言え耳たぶ全体を覆うタイプなので耳たぶが押し潰されて痛くなるようなことは無いです。初めて鳴らした時はjblらしからぬ変に固くて耳障りな高音とスッカスカの低音で、いくらヘッドフォンのノウハウがあまり無いメーカーとは言えこれをjbl everestの名前付けて出しちゃ駄目だろと思いました。さすがにjblがこの音で出すとは思えないので慣らさないとまともに鳴らないタイプと判断してスマホとペアリングして20時間くらい鳴らしっぱなしで部屋の隅に放置しました。慣らしてからは高音は落ち着き、低音もきちんと出てまともな音になりました。極端な超高域から超低域まで伸びているような音ではありませんが、普通に聞く分には十分な高域から低域まで出ていて特にある帯域を強調するような傾向は無くおおむねフラットな音だと思います。密閉型にありがちな籠り感や圧迫感は無く自然に鳴っています。どちらかと言えば力感のある音で弦楽器等が艶やかに鳴るようなタイプではないのでクラシック向きではないです。私の聞いた範囲では特にジャズやロック、ポップス等の相性が良い感じです。同価格帯の普通のヘッドフォンよりは落ちますが、通話が出来るbluetoothヘッドフォンとしては価格なりの音質だと思います。この手のbtヘッドフォンではマイクの性能が疎かにされがちですが、これはマイクの音質も良いみたいです。外を散歩しながら電話してみましたが少々うるさい所でも問題なくこちらの声が聞こえるし、もわもわとエコーっぽい感じにもならずかなり聞き取りやすかったそうです。ただ、通話に支障が出るほどではないですがこちらに聞こえる相手の声が微妙に途切れがちになったのが少々気になるところです。私のスマホとの相性か、電波干渉かもしれません、音楽を聞いてる分には全く問題ないのですが。shareme 2. 0はボタンを押して他のbtヘッドフォンとペアリングすると、この製品とペアになった他のbtヘッドフォンにも同じ曲を流して2人で聞ける機能で他社製btヘッドフォンでも使えるのは良いですが、2月14日にはいつも藤岡藤巻の名曲「死ね!バレンタインデー」を聞いている私にはこの機能自体が不要です。全体的に作りも良く、折り畳めたり、表裏どちらでもさせるusb type-aコネクタのケーブルが入っていたりと、音質だけでなく便利さにも気をつかっていて良い製品です。.

箱から出して30分聞いたところで右のイヤーパッドが外れた。しかもなかなかひっつかない。音はそれなりにいいと思うが右のイヤーパッドだけすぐに落ちてくる。左は完璧にくっついているのに右だけ取れる。まあまあな金額の商品なのにこれはひどいと思ったので星3です。.

ワイヤレス状態でbluetooth接続を数回試しましたが途切れません。音質も充電状態で劣化したり、屋外で使用中も何かしらが干渉してノイズが入ったりも今のところないです。うっかり充電を忘れてもusbケーブルに切り替えられるのも○今まで意識していた有線ケーブルによる限られた稼動範囲を気にする事がないです。側圧は強すぎないので私には丁度良い強さです。長時間つかっていても疲れません。パッドは厚みと柔らかみがあり耳が痛くないです。.

家電量販店で購入したのですが、amazonさんにてレビューを書きたいと思います。もともとjblの「everest 100」というbluetoothイヤホンを愛用していたのですが、スタビライザーを片方無くしてしまい、これを期にヘッドホンに乗り換えてみようと思い購入しました。jblさんの製品はbluetoothスピーカー、bluetoothイヤホンを使用していて、その操作性にとても満足していたので、迷わずヘッドホンもjblさんを購入。上位機種の「everest elite 700」と迷いましたが、手持ち金の問題もあり、今回は700の方を選びました。僕はあまり音質にこだわりがなく、聞こえればいいや的なスタンスだったのですが、この製品で音楽を聴き、軽くショックを受けました。「こんなに音が違うんだ!」明らかに今まで聴いてきた音質と差があり驚いています。有線のゲーミングヘッドセットを使っていましたが、bluetooth接続にも関わらず、有線と比べても素晴らしい音質です。僕はド素人ですが、違いがハッキリ分かるほどです。これは購入して良かったと思っています。今まで色んなbluetooth機器を使ってきましたが、「サー」という音(ホワイトノイズ)がやっぱり目立つんですね。でもこの製品に関しては全く聴こえません。いや、多少は聴こえているのでしょうが、素人の僕には分からないです(笑)パッケージはかなりゴツくてでかいです。高級品が入っているんだなと思わせる箱です。中には英語の取扱説明書が入っています。日本語の説明書は箱の外側についているのでお気をつけ下さい。操作は簡単でbluetooth製品に慣れている方であれば説明書を見なくても扱えると思います。本体右側に電源(ペアリング)ボタン、shareme 2. 0 ボタン。左側に再生コントロールと音量調節ボタンが配置されています。今までイヤホンのコードに付いていたコントローラーに慣れていましたが、ヘッドホン自体に付いているボタン操作のほうが遥かに楽だと感じています。(個人差があるとは思いますが)購入後、残念に感じたのは、ノイズキャンセリング機能が付いていないということ。上位機種であるelite700にはありますので、そのうち貯金が貯まりましたらそちらを購入しようかと思っております。(オートキャリブレーション機能というものも搭載していて、かなり魅力的です!)デザインに関しましては賛否両論あるかと思います。かなりデカイ代物なので、装着して通勤電車の中にいますと目立つと思われます(汗)角ばったゴテゴテしているデザインよりも、丸みを帯びてシャープな感じですので、個人的にはカッコイイと思っていますが、周りに同じような方がいらっしゃいませんので気になる方は気になるかと・・・。特に僕はブルーを購入しましたので、オーソドックスなブラックよりも確実に目立ちます(笑)音質にこだわる高級志向な方にもこの製品は満足いただけるのではないでしょうか。それなりの値段はしますが、値段に見合った製品だと思います!今まで安い製品を使って来ましたが、もう戻れない感じです。約3時間の充電で25時間使用可能です。1日使い倒してもバッテリー切れを起こさない優れものです。ちなみに、僕は寝るときも音楽を聴くのですが、頭を横に向けた時にかなり痛みが出ます。でもeverest700はイヤーパッド部分が良質なのか、痛くありません!思わぬ収穫でした(笑)ですが長時間着けていますと頭頂部が痛くなります。重いので仕方がないのかなと思っています。ケースが付いていないことが悔やまれます。折りたたんで収納可能ですが、やっぱり裸のままカバンの中に入れていると傷が付きやしないかと心配になります。ちょうどよい入れ物がないか探してみようかと思っています。shareme 2. 0機能を試してみました。ボタン操作後、他のbluetooth製品をペアリング状態にすると簡単に繋がります。友達と同じ音楽を共有する時に役立ちます。いいですね!ただ、このボタンを間違って触ってしまいますと、音楽再生が止まってしまいますので、「あれ?」と思う時がありました。操作に注意して下さい。通話状態も快適でしたが、skypeを接続した時、こちらの音声がかなり乱れていたということでした。それはちょっと残念でした。.

無線だからケーブルが邪魔にならなく、作業しなが音楽が聴けて最高に気に入ってる!音質も文句なし、普通のスピーカーで聴こえない音もちゃんと拾ってくれて感動してる。密閉型も良く、電車の中で聴いても外部の騒音が全く気にならなく、音楽に集中できる。電池の持ちもいい!!良くなかった点:1.高い(笑)2.首にかけると、かなりごっついので下を見るのが大変。.

音に立体感があり、それぞれの楽器が際立って浮き上がってくる。生音に近いバスドラムの音、男性ボーカルを男性の声で聴かせてくれる。ピアノの音も色とりどりな音でウキウキしてくる。エージングがまだ3時間くらいですが、まともに聴けます。エージング後がとても楽しみです。好みは人それぞれだと思いますが、b社さんの最上位機種も良かったけどこちらの方が自然な音で僕は好きです。.

右側のボタンは電源、コネクト関係、左側のボタンは音量、着信関係があり、充電用usbと再生用ヘッドホンケーブル差込口、led、マイクは右側にあります。充電ケーブルと、ヘッドホンケーブル、日本語の詳細な説明書も付属します。ヘッドバンドは収縮時に途中から折れ曲がることが出来るため、コンパクトに畳み込むことが出来ます。ただし、ヘッドホンケースは付属されません。電源を入れると英語音声による案内とledが点灯し、動作を確認することが出来ます。off時も音声案内が有ります。ペアリングは非常に簡単で、右側電源ボタンを3秒ほど長押しするとペアリングモードになり、手持ちのipodtouchやmacbookへパスコード無しで接続することが出来ました。最大登録数はわかりませんが、2台で交互に使うことが出来ました。ウリの「shareme 2. 0」は、接続する相手がいないので試していませんが、右側にあるスイッチが軽いため、頻繁に「shareme 2. 0」モードになるのが気になりました。充電は付属のmicrousbケーブルで行います。usbケーブルはリバーシブルタイプのコネクタで、電源側は表裏を選びません。ちなみに、充電専用ってわけではなく普通にusbケーブルとして使えるようで、ipodtouchで同期確認済みです。バッテリーが無くなった時などは付属のヘッドホンケーブルを使うと一般的なヘッドホンとして使うことが出来ます。ヘッドホンにケーブルを差し込むと自動的に電源が切れようで節電対策もしっかりしています。ヘッドホンケーブルの途中にリモコンスイッチが有り、ipodやmacでの再生、一時停止、選曲ができます。残念ながらボリュームはついていないので、音量は調整できません。本体のボタンでを操作してもケーブル接続時には操作は出来ないようでした。このヘッドホンケーブルは右側に差し込むことになり、手持ちのヘッドホンは左側なので少しばかり違和感があります。また、bluetooth接続とヘッドホンケーブルによる音の違いは見受けられませんでした。手持ちの3本のヘッドホンと比べた再生音の印象は、非常に素直な音。ath-a500は高音が特徴的で非常に広がりのある音像、rcfは低音とともにセンター付近で賑やかな音作り、everest700は、中音域が物足りないかなと感じながらもナチュラルなもので、再生する音源を選ばないと感じました。再生音も癖がない再生音で装着感も軽く、耳の圧迫もないので長時間装着することが出来ると思います。ケースがあれば文句なしの★5つです。.

今まではずっとカナルタイプのイヤホンを使用してました。理由はすごく単純に、今まで使ったヘッドホンがあんまり良くなくて耳が痛くなっちゃってたので。ただ、移動中に音楽を聴く時有線だと持ってる荷物との兼ね合いが面倒だったりしていたわけで、bluetooth接続はその点すごく便利だよなあと思います。ヘッドホンを日常的に使うのが初めての身として感じたことですが、まずこれは耳の当たりの圧迫感が程よくて、今まで使っていたもののように痛くなったりはしません。肌に当たるクッションの質感もすべすべしてもふっとしてます。内側にデカデカとlrが書いてあるのも分かりやすいし(笑)このlrに合わせて装着すると後ろ側に音量とか接続系のボタンがあるのですが、自分の持ち方の癖みたいなものが無意識にあるのか、たまに外したりする時に触ってしまうことがあります。ここは慣れてこないとなって感じ。ペアリングに関しては、日本語の説明書が箱の外にくっついているのですが、それがちょっとだけ分かりにくくて、「ボタンを長押ししてサインが点滅していたら検索している状態」って書いてあったものの、いつまでも機器認識しない?!って慌てたら、思っていたよりもずっと長い長押しでサインが赤と白で点滅している状態のことでした。ちょっと分かりにくかったです。ただ、それさえ分かってしまえば、あとの接続は簡単なのがbluetoothのいい所ですね。音質に関してはクリアでとても聞きやすい感じ。音楽はそれぞれの好みもあると思いますが、マイケル・ジャクソンを試しに聞いてみたら今まで気が付かなかった音の広がりがあるなっと思いました。逆に、最近の曲を聴くとそういう作り込み感みたいなものがなく、今まで聞こえていた範囲しかないかもって思っちゃったのがびっくり。あと、ファブレットにこれを接続して映画を一本観たのですが、これがすごく快適!長時間の移動でその組み合わせがあったらすごく良いです。ちょっとした映画館気分。ゲームはどうかなーと思ったのですが、接続する機器によってはタイムラグがあるようなので、これはプレイするものの相性にもよるなと思いました。もしあれなら有線の方が良いくらいかも。使用場所は主に移動中の電車なんですが、今まではノイズキャンセリングのイヤホンをしていて、正直周囲の物音が聞こえなさ過ぎる事がたまに不安な時があったんですが、これは音楽はすごくちゃんとクリアに聞こえているし音漏れも無いんだけど外部を遮断しすぎることもないって感じが個人的にはとても良かったです。ただ、バッテリーまで入っているものを頭で支えるのでちょっと重いため、女性は長時間使用だと疲れちゃうかも…。私は頭の天辺に重さがずしっと来てしまうので、少しすると痛くなっちゃうんですよね…。音質とか使用感については文句なしなので、これはもう慣れなのかなあと思います。あと、使っていない時の持ち運びにちょっと悩むので、いい入れ物を探したいと思っています、.

ちゃんとPCともつながりコードレスがこんなにも楽だとは思いませんでしたただ一つ問題があるとすれば動画とは口とセリフが合わないですねこれはbluetoothの宿命なんでしょうか?あと下位モデルでも一応everestの名が付いているのでオートキャリブレーションくらいは付けてほしかったですね。.

ベスト JBL EVEREST 700 Bluetoothヘッドホン 密閉型/オーバーイヤー ブルー V700BTBLUGP 【国内正規品】 買い取り

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