intime アンティーム ハイブリッド型カナルイヤホン(アンティーム)碧(SORA)Light-2019Edition SORA-LIGHT-2019ED – ぬまにドボン

もう少し低音のビート感があれば・・・それ以外は文句なしです。音のクリアさは本当に最高!この価格帯ではベストに近いイヤホンです.

音質かなり良き、重低音じゃなく中高音好きにはたまらない。装着感は最初は少し重く感じたが付けてれば気にならない。コードも絡まりにくいし、見た目も安っぽくないしいいとこどり、またドライバがハイブリッド型でvstの調整がしてあるのでイコライザなしで行ける。文句なしリピ確定.

やはり評判のいい製品だけあって満足です。低音がもう少しあってもいいかなと思います。全体的にすっきりした音で好印象です。finalのe3000と迷いましたがこちらにしました。でもe3000も使ってみたいと未だに思ってます。.

若干左右で音の入り方が違う気がしますが、気のせいかもしれません.

Eイヤホンで試聴して安くて音質も良かったので購入。しかし私の個体はホワイトノイズが酷くて聴けたもんじゃなかったです。ハズレを引いたのかもしれません19/05/04eイヤホンに返送して調べてもらった所、どうやら他の個体でも同じ症状が出るようで、iphoneのライトニング変換ケーブルとの相性が悪くノイズが入ってしまうようです。安くて高音質だっただけに残念です。.

この価格で、エージングなしで、これは!!と驚きましたよ。ファイナルe4000の方は、出始めもっさりしてたので。エージング必要かなと思ったんですが、これはエージングなし、箱だし即okです。マジで気に入りました。.

解像度や情報量がハイレゾ対応というには少し低く感じますがそれ以外の部分では下手な高級機よりも高音質に感じるのでいいと思います。tsubomi dh298-a1や昔のイヤホンではオーテクのckm55に近く、低音がぼんやりと表現されているが全体的には2種類の材質を使用したハウジングにより輪郭や余韻が現れ中高音は特に音像が浮かび上がるようなところがあり好感が持てる。タイトな低音で高音が強めに感じるイヤホンよりはバランスが取れているしギスギスした悪い音に感じるところがないので美音なイヤホンとしてどのジャンルでも使用出来そうだ。再生機器ではiphoneだけでも十分良い音が得られますが解像度不足があるからなのか高級機で再生したからといって高解像度な高音質にはなりにくい。.

思ったより良くもない。.

利点と欠点

メリット

  • iPhoneでの相性が悪くノイズが入る

  • 感動しました

  • 価格なりかな

デメリット

この価格でこの性能のイヤホンが手に入る事にとても驚きました。まず開封直後のsoraの印象は中低音域は物凄くしっかりしていましたが、高音域があまりでていませんでした。そこで、約一時間で終了するエージングサイトでエージングをしてみました。エージングによる音質変化は賛否両論がありますが、エージング前には出ていなかった高音域が見違える程良くなりました。私はまだまだ素人なので一概には言えませんが、soraを購入する以前に使っていたjvcのha-fx33と比較してみると、soraの音の解像度の高さ、ha-fx33では鳴らせていなかったより低い低音域をカバーできている事など、様々な分野で優れていると思いました。イヤーピースに関しても、前に使っていたfinalのeタイプと比べるとeタイプよりも更にしっかりとした軸で、音がダイレクトに押し出されるようなイメージでした。5000円を切るイヤホンで迷ったときはこれを買えば間違いない、私にとっては最高のイヤホンになりました。.

Iphone付属のイヤホンが物足りなく感じていたのですが、友人に勧められお店で視聴してみてびっくり。中高音の鮮明さとうるさすぎず小さすぎずの低音が心地よいです。カナル型なので遮音性もgood。これでこの値段は、コスパ良し…!.

クリアに聞こえます。低音は物足らなさがあるものの、値段から見ると十分かなと。耐久性はまだまだこれからです。.

どのようなソースの音源(クラシック、ロック、ポップス、ジャズ)でも極端に苦手な感じがなく、平均点以上の音で聴かせてくれます。特徴は澄んだ中音域の見通しの良さでしょう。音場も特筆するような広さは感じませんがまずまずの感じです。低音も意外と頑張って鳴っていますし、無理にボワつくようなこともありません。ただ、個人的には高音はセラミックツイータvstによる特徴的な音が聞けるのかなと思ったのですが、チューニングの方向がきらびやかな高音ではなくノーマルに聞かせる高音の方向性で色付けされていないため、若干物足りなく感じました。タッチノイズも2019年バージョン以前は少し気になるレベルだったみたいですが、こちらの新バージョンではほとんど気にならないレベルで改善されています。他に気になった点は耳から外す際に筐体がつかみにくい構造なため、乱暴にコードを引っ張って引き抜くと断線する恐れがあるため少し気を使う事ぐらいでしょうか。価格と音質を加味して総合的に見ると”買い”です。.

よい点ヴォーカルが美しい。このイヤホンでないと、出ない艶があるのでやめられない高音の刺さりがなく、かといって痩せない他のイヤホンで、高音がしんどい曲を聴くのにおすすめ中高音ベースのヴォーカル、特に女性ヴォーカルの曲はハッとする魅力がある。試しに買ってみたが、他のintimeも試してみたくなった。バランス化できたら、もうちょっと上いくんではないかとポテンシャルを感じさせるこの値段なので、贅沢は言えないがリケーブル出来たら、もっと無双できたのにと思ってしまうが入門で次に行けという事なのであろうよくない点低音はそこまででない。出てない音がある。若干にごりがある。いっけんクリアと思えるが、tfz等と比べるとすこーしクリアさがかける。とはいえ、パっと聴いた感じだと、クリアな感じする。.

Carbo tenore zh-dx200に買い増ししました。最近の同価格帯のイヤホンは、どれも優秀なので、突出して良い!と言えるかどうか? zh-dx200より高音域の抜けは良いが、中低音は少しざわつく感じ(zh-dx200のほうが音が出て、消えるまでの間が短く、色々な楽器の音が分離している印象)です。まあ、好みの範疇かなと思います。どちらを使っても、楽しく聴けています。.

Final 3000も気になりましたが、総合的に検討した結果でこちらにしました。普段の外出時はsony xba-n3を使っていますが、自宅で睡眠用に購入。n3と比べると音に艶が無いですが、値段が値段だから当たり前ですね。それでも十分に良い直線的な音です。intime 碧(sora)の初代を使っていましたが、ケーブルが酷くて絡む絡む。ほどくまでイライラでしたが、本製品は素晴らしいくらいスルスルで全く絡む気配がありません。太めで断線心の配をする必要もなく、荒めに使いたおせそうです。その点で、極細ケーブルのfinal 3000を選択しませんでした。.

ケーブルの取り回し、装着感、ともに完璧です。音も嫌みのない中音寄りで、まったく聴き疲れしません。ディスコンになる前に 予備を買っとかねば。(w.

2年前に「レコード芸術」誌の記事を見てsoraを買い、気に入っていましたが左チャンネルが断線?音が出なくなりましたので、lightを購入しましたが、軽くなり、コードが絡まらなくなり、音は高音、低音ともにすっきりのびて、一皮むけたよう。クラシック愛好家ですが、気に入りました。.

特徴 アンティーム ハイブリッド型カナルイヤホンintime(アンティーム)碧(SORA)Light-2019Edition SORA-LIGHT-2019ED

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 「碧-Light」では、セラミックツイータVSTの共振周波数を変更させ、 より効率の良い高周波再生能力を持たせることに成功しました。
  • 「Light」というイメージとは逆に、深く広がりのあるサウンドはセラミックサウンドの新しい可能性さえ感じさせてくれます。
  • 価格的には「intime碧」の弟分として位置づけていますが、 音質や解像度は兄貴分の「碧」をも圧倒するレベルに仕上がっています。
  • さらに碧よりも軽量なため、より気軽に「日常に良い音を」という弊社コンセプトのもと、 ハイクオリティなサウンドを自由に持ち出せるそんなイヤホンをここにご提案いたします。

セラミックツイータVSTを新しくチューニング 独自開発の積層型セラミックツイータVSTの周波数特性をわずかに可聴域側に寄せることで、解像度の高い自然な音を感じるようになりました。 VST2ではセラミックエンジンを2枚使い、スーパーツイーターの最高峰を目指しました。 今回、intime碧-Lightではエントリーモデル用に振動エネルギーを低減させつつ、 再生周波数帯域を可聴域側にシフトさせたエントリー型のVSTを開発しました。 その結果、特に高域におけるユーザーの聴感感度が向上し 解像度の高い音を実現することが出来ました。 勿論スーパーツイーターとして可聴域外での感度の良さは「碧」に勝るとも劣りません。

真鍮と樹脂筐体のハイブリッド化による軽量化 音を放出しかつセラミックツイータを強固に支持するフロント側の筐体には、表面に高耐久ニッケルメッキを施した真鍮素材を採用しました。 固定端のしっかりした筐体を用いることはセラミックツイータを用いる上での重要な要件です。 またリア側の筐体には煌や轟でも採用された音質を柔らかくする樹脂筐体を採用し、軽量化と高音質化の両方を実現しました。 「intime碧」よりも実に7gを越える大幅な軽量に成功しました(碧=25g→碧-Light=16.4g)。 当然ではありますが音に関しても「碧」同様に豊かな音の響きを再現しています。 金属筐体と樹脂筐体のハイブリッドな音作りや空間表現力は煌や轟で得られたノウハウをフルに活かしております。 イヤピースの変更 【2019Edition】 現行のintime碧Lightではイヤピースにスピンフィットを採用しておりましたが、2019Editionではアコースチューン社のイヤピースAET07を採用いたしました。 双方共にハイファイ用のイヤピースとしてフィット感や音質に関して市場で非常に高い評価を得られていますが、2019Editionでは、より多くのお客様にジャストフィットして頂くためにサイズバリエーションが豊富なAET07を選択するに至りました。 ・現行品ではS,M,Lの3サイズを標準同梱しておりましたが、2019EditionではS,M-,M+,Lの4サイズを標準同梱いたしました。 ・またカラーリングもSORAのイメージに合わせてホワイトを採用しました。爽やかなイメージに変わっただけではなく、現行の黒に比べて汚れの付着も目立たないため清潔感も増してきます。

ケーブル被覆の変更 【2019Edition】 現行品ではケーブル被覆にセレーションを入れ、ケーブルが絡まることを防止していましたが、多くのお客様からケーブル被覆の手触りをもっとなめらかにして欲しいというご要望を頂きました。 そこで既に限定販売している碧Lightバランス2.5に用いていたケーブル被覆を採用、ケーブル表面の滑りを良くし、よりタッチノイズの低いケーブルに変更いたしました。 《スペック》 形式ハイレゾ対応カナル型イヤホン ドライバーハイブリッド型 Φ10mmダイナミックスピーカ+VST 音圧レベル102dB/mW 再生周波数帯域20Hz~40kHz インピーダンス22Ω ケーブルΦ3.5mmステレオプラグ(無酸素銅) イヤピースアコースチューン AET07(S,M-,M+,L) 付属品取り扱い説明書

製品の造りはいいのですが、音質は価格なりかそれ以下です。圧倒的に解像度不足で、音が雑に聴こえます。ほぼ同時期に購入したfinal e3000と比べて、出音に美味しいところが全くなく、遮音性が若干いいのと、音漏れが少なさそうなところしかe3000に勝っている点がないです。音質に特筆する点がなく、すぐ飽きそうな音です。(実際に、自分は飽きちゃったのでぜんぜん使ってないです)まあ、安価なイヤホンなのでこんなものかも知れませんが、他の方の評価が異様に高いので、期待しすぎるとがっかり感があります。.

去年のランキングを見て買いましたこの価格でこの音質買ってよかったです.

重低音がとても聞きやすく、コスパがいい商品です!.

解像度は良いと思います。中音の響きや奥行きが広い。ただ高音がいまいち伸びない感じ。低音ももう一押し欲しい。とはいえ、この値段を考えると臨場感はある方だと思う。見た目もきれいだし。まだエイジング始めたばかりなので、これから変わるかも。参考程度に。.

‪イヤホンを試聴するときはアコースティックギターの音に注目します。‬‪中国メーカーの5000円以下のハイブリッドイヤホンを何本か買ったけれどアコギの音がざらついてることが多くてイマイチ‪碧lightはアコギの音が艶やかで5000円以下で一番好きな音でした。バンドサウンドも気持ちよく聴けます。.

ベスト アンティーム ハイブリッド型カナルイヤホンintime(アンティーム)碧(SORA)Light-2019Edition SORA-LIGHT-2019ED 買い取り

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