INAIR インエアー方式 イヤースピーカー ブラック M360bk – はいいぞ!

ポータブルオーディオのオタクで30万円ほど使っています。ポータブルではありませんがオープンエアならhd650、イヤホンならshure se535等、そのほかいくつかを所有しています。もっとオタクで何百万円使う方も居るので紹介はこの辺で。要はあまり素人ではないと言う事だけ。購入する前に思ったんですが、再生周波数の特性がこの値段でハイレゾものではありません。他、インピーダンス、出力snだけを見ると一昔前のフェライトオープンダイナミックのレベルです。内容物だけ言うと、980円のコンビニのネオジウム磁石イヤホンよりも更にスペックが低く見えます。今、1万円代はバランスド・アーマチュア型(次世代式)の物や、帯域が10hz~40khzに到達するモデル等も出ています。中身においても15年前では3万円でも買えませんでした。スペックだけでは音は語れませんが、どんなに形状を工夫しても音声ドライバーその物が、最低限ある程度の技術や仕組み(具体的にはバッフルや素材に根拠のある商品、高度なコート振動板等)が無いと実現できません。このイヤホンただ奇抜な形状のスポンジに何の変哲もない100円ショップレベルの物にしか見えません。ちゃんとしているならば、これは音質が売りなのでもっと音質に対しての訴求やレビューを載せるべきです。良い商品にファンディングとか関係ない。.

シャカシャカ感があったので、手持ちのイヤーチップで合うものがないか試してみました。a focus のイヤーチップに変えたらすごい音になりました。https://www. Jp/gp/product/b071f9f82n/ref=oh_aui_search_detailpage?ie=utf8&psc=1この製品のセールスポイントである air tube は外しちゃいましたが、低音に不満の方は試してもいいかもしれません。.

音が気に入りました。カタログスペック的にはハイレゾ未対応ですが、自分好みの気持ち良い音です。着け心地は耳の中にねじ込むタイプでは無いので、圧迫感はありません。部屋でのんびりと使用しているため、遮音性は気にしていません。あと、ポアタンに繋げるので、リモコン無しの方が良いです。.

3ヶ月使用しての感想です。低音は強調されませんが、バランス良く出ているようです。星が4なのは、装着にコツがいり、中々位置が決まるまで時間がかかるためです。(もちろん、エージングは必要です。初めは本当に低音が出ません。時間とともにバランスが良くなりました。)カナル型のタイプは合わず、とても音楽を聴く気になりませんので、新しいタイプは歓迎です。面白いと思います。bang & olufsenのa8をずっと使用してきましたが、使い分ける予定です。(眼鏡を使っている時に制約がなく疲れないので)音は、スピーカーでいうなら、タイムドメインスピーカーのようで、バランス良く意外と細かな部分も再生されているように感じます。(楽に音楽が聴けることが一番良いことです。)長時間の再生(装着)に耐えられるのが最大の良いポイントです。今後、どのように進化するのでしょうか? 楽しみです。.

まるでスピーカーから聞こえるよう?いえいえ普通にイヤホンから聞こえるだけです。低音も思ったよりなく期待ハズレでした。前方定位もあまりないですし、サラウンドヘッドホンアダプターとの相性もあまり良くなく、ヘッドホンマニアが望む、前方定位、後方定位、ぜんぜん駄目でした。だだし音はそれなりに良いです。でも価格分の良さもありません。次作に期待ですね。.

装着感が自然で音が良い。ただ少し音漏れは仕方なく、電車内での使用は私にはためらわれます。他にも持っているので。と言うことでタブレットのゲームをする時に主に使ってますが長時間でも疲れないのでありがたいです。細かい音もクリアに聞き取れますのでね。.

ず~~~~~っと装着していても、耳が痛くならないのが嬉しい。耳が小さいので大抵のイヤホンは、うっとうしくなる。でもinairは、気にならない。それに音が周りに広がっていくみたいで、音符に包まれているみたい。その感覚が心地良くて音楽に集中しちゃう。カラフルな色があれば言うことないかな。.

初めてinairを試聴したのは昨年のポタフェスで参考出展をしていたのでその際試聴をしました。初めて聞いた時はinairの掲げていた、まるでスピーカーで聞いているような音とありましたが「あれっ?スピーカーみたい音か?」と少し落胆しました。低音はほぼ聞こえないしボーカルは遠く感じ、更にはスピーカーのような広がりのある感じではなく一般的なイヤホンと同じような音がしました。しかし、開発者である佐川氏によるinairの装着方法を実践してみたところガラッと印象が変わりました!低音はしっかりと出ているしボーカルの距離は少し近づき、耳の中に空間が生まれるような感じがしました。このような感じは初めての感じで視聴している時に思わずにやけてしまう程面白いイヤホン?だなと思いました。そんなinairの音質としては、「この高音がよく伸びる感じがいい!」、「低音がゴリゴリ出ている!」と言う何かに特化しているというより、全帯域が空間的広がりあり、自然に消えていくような感じです。高音域は刺さることは無くとても聞きやすい。ボーカルは若干遠目だが何故か不思議としっかりと芯のある聞こえ方がするので「ボーカル遠すぎて聞こえねぇよ!」とかはない。低音域に関してはしっかりフィットしていればちゃんと低音は出る。さらに、不思議なのがアンバランス接続なのにバランス接続のような低音のなり方がしていてとても心地の良い音のなり方がします。そんなべた褒めのinairだがもちろん少しおしいと思うところがある。ひとつは低音である。確かにしっかりフィットすれば低音はでます。しかし、先程低音域のところで書いたようにバランス接続のような低音のなり方がするとあります。そのため、パンチのある低音ではありません。それに重低音までなっているかと言ったらそこまでは出ていないように思います。それともうひとつは遮音性です。これはinairの売りのひとつに「周りの音が聞こえる」という事だが、カナル型のイヤホンやカスタムiemなどを日常的に使っている人からすると「遮音性がそんなにないなぁ」、「音漏れしてるんじゃないかな」と思ってしまいます。このふたつがinairの惜しいところです。ですが、このふたつを仮に克服してしまうとinairの掲げているスピーカーのようななり方はしないのかなと思いました。ここまで長々と書いてきましたがinairは本当に素晴らしい商品です。ぜひこの素晴らしい体験をしてもらいたいです。.

利点と欠点

メリット

  • 疲れない装着感が魅力です。
  • 長時間のゲームに良い!
  • 気持ち良い音です。

デメリット

イヤホンについては素人ですが、今までのイヤホンは数分つけていると耳が痛くなり、それに連動して頭も痛くなっていました。でも、この商品はそれがまるでない!つけた瞬間の軽い装着感が数十分・数時間と続きます。わたしの耳はとても小さくどんなものを試してもすぐにポロっと取れることが多いのですが、それもありません。はじめは「こうかな?」と思った使い方が間違っていたようで…視聴会であらためて装着方法や活用方法を教えていただいたらポロッと取れるどころか心地いい装着感に感激しました。装着したまま耳を下にして横になっても痛くないって…ほんとにすごい!しかも、知らなかった機能としては本体にマイクもついているので通話も可能!ケータイ持ったままの長時間通話から解放されました。クリアな音で音楽をたのしみながら周りの音もちゃんと聴こえるし、ふいに発した自分の声が実は大きかった…なんてこともなくなりそう。これから色々なシーンで愛用するのがたのしみです♬いい商品に出逢えました♡.

特徴 Inair インエアー方式 イヤースピーカー ブラック M360bk

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • タイプ:INAIR Ergonomics Ear Speaker SPECIAL FUNCTION:”AIR TUBE”搭載
  • スタイル:有線 入力:3.5mm4極 / ステレオ ミニ
  • プラグ形状:L型 / 金メッキプラグ 出力音圧レベル:92dB±3dB(at 1KHz,1mW)
  • 周波数特性:10 – 20kHz インピーダンス:16Ω±15パーセント at 1kHz(DC)
  • 付属品:インエア方式イヤースピーカー本体、ネックストラップ、ケーブルクリップ、インエアーキャップ予備/4個、取扱説明書、保証書

新開発「AIR TUBE」搭載 360°音に包まれる新感覚 インエアー方式イヤースピーカー

インエアーエルゴノミクス方式イヤースピーカー「M360」は、音響に触れてきたスピーカーエンジニアが、 音質に妥協せず、着け心地を追求した結果産まれた、全く新しいコンセプトのイヤーデバイス(イヤースピーカー)です。 スピーカーを屋外で鳴らした場合は、その周囲にいる人全員に音が伝わります。 しかし、イヤースピーカーの場合は、周囲の人には全く音が聴こえない状態にも関わらず、 自分だけが、まるでスピーカーで音を聴いているかのような音の聴こえ方がするのです。 長時間の使用で耳にストレスのかかるイヤホンやヘッドフォンの問題を、最もシンプルな方法で解決した、日本発のPRODUCTです。

素敵な音響体験を、いつでもどこでも

ホームサウンドシステムの「音」を持ち運ぶ事はできないだろうか? そんな想いから開発がスタートしたプロダクトです。 スピーカーを屋外で鳴らした場合は、その周囲にいる人全員に音が伝わります。 ソファーにゆったり腰掛けて、心地良い音楽に耳を傾ける。 そんなゆっくりと時間の流れる至福の時間があります。 しかし、通勤や通学、移動も多い世の中では、 なかなかゆっくり音楽を聴く時間が取れない方も多いのではないでしょうか?

周囲一帯にあなただけのプライベート音響空間が出現

しかし、イヤースピーカーの場合は、周囲の人には全く音が聴こえない状態にも関わらず、 自分だけが、まるでスピーカーで音を聴いているかのような音の聴こえ方がするのです。 まるで、あなたの頭上周囲一帯に、自分だけの音響空間、 プライベートBGM空間ができるような不思議な感覚。これが、本製品をイヤホンと呼ばず “イヤースピーカー” と名付けた理由です。

日本発祥「インエアーエルゴノミクス方式 」※特許申請中

カナル方式とインエアー方式の違い 音は、音源から360°波紋のように放射状に広がる性質があります。

一般的なカナル方式イヤホンでは、スピーカーから出た音が「音道管」という細いパイプを通りますが、インエアーエルゴノミクス方式イヤホンには、音道管自体がありません。 音を遮断するシリコンピースもありません。耳内部にダイレクトに広がった音が、緻密かつ繊細、豊かで高解像度なサウンドの認知を可能にしました。 インエアー方式イヤースピーカーは、着け心地が非常にソフトなので、長時間音楽を聴くことに長けています。音楽を長時間聴き続けたとしても、圧迫感やストレスはありません。

“AIR TUBE” woofer Technology 従来の一般的なイヤホンは「音道管」という細いパイプを音が通る為、低音がこもりがちでした。 一方、インエアー方式では、音道管自体を排除、スピーカーユニットを耳の穴に近い位置まで前進させ、スピーカーユニット全体を“AIR”チューブで包み、チューブ内で音を響鳴、360°周囲にも音を響かせる事で、くっきり高解像度なベース音を創り出しています。 長時間聴けば聴くほど、インエアー方式イヤースピーカーは、本領を発揮します。着けはじめは耳にスポンジが入っている感覚がありますが、数時間音楽を聴き続けていると、スポンジが耳に馴染み、ふと着けている感覚が薄れ「音」のみが頭上周囲一帯を包み込むような感覚になります。これがインエアー方式の特徴です。

音漏れしづらい構造 既存のイヤホンでは、密閉度を高めることで外部への音漏れを抑制しますが、インエアー方式では、スピーカーユニットの後方からドライバーユニット全体を包み込むように、新規に開発した”AIR TUBE”を配置。前方のスピーカーユニットの放射面積を拡大しつつ、外部へは音漏れがしずらい構造を新たに考案。

耳内部で音を鳴らすので、音量を上げ過ぎずに音量感を得られます。

若年性の難聴が問題視される中、インエアー方式では、耳内部と外部空間を空間的に空気の層でつなげることで、突発的な音のエネルギーが生じた場合でも、不要なエネルギーは外部へ自然と逃げ、最悪の事態を防げる耳にも優しい構造になっています。

ベスト Inair インエアー方式 イヤースピーカー ブラック M360bk 買い取り

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