INAIR インエアー方式 イヤースピーカー シルバー M360sv – 音いいんだけど、スポンジが脱げ易いのが残念!

まるでスピーカーから聞こえるよう?いえいえ普通にイヤホンから聞こえるだけです。低音も思ったよりなく期待ハズレでした。前方定位もあまりないですし、サラウンドヘッドホンアダプターとの相性もあまり良くなく、ヘッドホンマニアが望む、前方定位、後方定位、ぜんぜん駄目でした。だだし音はそれなりに良いです。でも価格分の良さもありません。次作に期待ですね。.

クラウドファンディングで購入しましたが、音量を上げても疲れないイヤホンで気にいってます。他のイヤホンは音量を上げると、すぐに疲れてしまうのですが、このイヤホンは疲れが少なく、長時間装着しても気になりにくいです。音質もフラットで細かい音まで聞き取れます。解像度が高いと言ってもいいと思います。聞き飽きた楽曲でも新しい発見がありますのでオーディオ的な聴き方もできると思います。反対に低音は今風のイヤホンからすると物足りないかもしれません。しかし、ユーチューブのメーカー説明を見て装着すると低音域がいくらか改善します。私にはこれで十分です。現実のスピーカーのような前方定位はさすがに無理ですが、一般的に販売されているダイナミック型やバランスドアーマチュア型と比べて断然に疲れにくくて聴きやすいイヤホンです。製品も高級感はないものの丁寧に製造されており、クラフトマインドのある良品だと思います。.

 これまでいろんなイヤホンを使ってきましたが、どれも装着してからしばらくすると、耳の孔が痛くなったり、かゆくなったりしてきて、外したくなるものばかりでした。 in-airは、ふわふわした軟らかい装着感で、着けているのを忘れてしまいます。耳から出っ張らないので、装着したまま耳を枕に当てても痛くなりません。だから寝ホンに最適です。こんなイヤホン(イヤースピーカー?)はじめてです。 音質も満足しています。特にボーカルの抜け感(音がこもらない感じ)が気に入っています。 in-airでお気に入りの曲を聴きながら街を歩いていると、音楽と街の音が自然にミックスされて、いつも新しい曲を聴いているような感覚になります。 ブルートゥースタイプが待ち遠しいです。.

確かに音の広がりはいいのですが、低音が微妙普段kossのイヤホンを使っていたので余計に低音の無さを感じてしまいます音楽用よりは声をメインに聞くイヤホンかなと.

居間に置いてあるステッパーで運動しながら音楽を聴くために購入装着感がすごくいい。公式にあるように、つけてしばらくすると感覚が消えます。カナル型イヤホンより音が近くで鳴る気がする。360度音に包まれる・・・という感じはさすがにしない正しく装着すればちゃんといい音で鳴ってくれるし、公式にあった逆付け(ドライバユニットを耳後方にするつけかた)にすると、話しかけられても大丈夫です。音は犠牲になりますが(あたりまえ)ボリュームは小さめ・・・なんでしょうかスマホに直挿しでほぼ音量maxで聴いています音に関してはよくわかりませんが、手持ちのヘッドホンと比べて低音の音量は出ていませんが、一音一音ハッキリ出ているので自分は気に入りましたoculus riftでも使ってみましたが、没入感も良好。むしろつけてる感覚が消えるし耳の近くで鳴る分、riftオプションのカナルイヤホンより良いですお昼寝にも使用しています。これのおかげで音楽を聴く機会が増えました今後予定されているであろう、twsが遅延少なかったら買うつもりです.

気に入って使っているイヤホンが断線したので、毛色の違ったイヤホンが欲しくなり本製品を購入しました。(2018/10/27レビュー追記)9/21のレビューを書いたあと、数日でまたしても右耳側がポロリと落ちるようになりました。私にはやはり合わないようなので、処分しました。(2018/9/21レビュー追記)使用4日目で右耳のイヤホンがポロリと落ちるようになりました。左右入れ替えても、右が落ちてしまいます。最初のレビューの動画にあるように、耳の耳珠と耳甲介腔(耳の部位の名称は検索してみて下さい)とで突っ張るような感じで耳にセットしていますが、装着して歩き出すとその振動で少しづつ浮きはじめ、そのまま歩いていると重力に負けて落ちます(-_-;)左右の耳の大きさが違うせいなんでしょうが、最初はしっかり装着できていたのでイヤーピースの弾力が落ちてきた可能性もあると思い、予備のイヤーピースに付け替えたら最初の頃のようにしっかり装着できました。エージングのためにdapで音楽を鳴らしっぱなしにしていて、耳に付けて使ったのは一日約3~4時間程度なんですけどね。私の耳には合わないのかもしれません。女性ボーカルの硬さについては、あまり変化を感じません。低音不足も変化なく、相変わらずイコライザーで低音域を補正して聴いてます。普通のカナル型イヤホンを耳穴にしっかり押し込まないで、耳穴に触るくらいの感じで入れると、中低音~低音が減ってm360に似た音になりますね。m360のような装着方法でバランスのとれた音を出すには、ユニットの口径がこのままではダメなんだと思います。寝ホンとしては耳から出っ張らないので、左右に寝返りをうっても耳は痛くならずに快適です。寝転がって使うならイヤホンが落ちることもないので、これからは寝ホンとして使っていくつもりです。普段使いとしては、全く使う気になれません。星一つとさせていただきます。(以下、最初のレビュー)イヤホンではなくイヤースピーカーという事ですが、聴いてみると単なるイヤホンじゃないか・・・と最初はそう思ったのですが、装着方法が正しくありませんでした。説明書よりも動画が分かりやすいです。メーカーの公式動画に付け方がありました。https://www. Com/watch?v=f9_y3jiq9geソニーwm-a35やwm-zx300で鳴らしています。普通のイヤホンのように装着すると低音がスカスカの酷い音になってしまいますが、正しく装着すると低音もある程度は出るようになります。それでも全然足りないのでdapのイコライザーで補正して鳴らしています。耳の穴に突っ込む普通のイヤホンとは違って、耳の穴にそっと当てる感じの本製品は耳から少し距離感を持って鳴るので、音が少し遠くて全般的に軽く鳴ります。音源の繊細微妙な音を聴くのではなく、気楽にざっくり聴く感じがスピーカー的といえますね。まだ鳴らし始めて15時間ほどだからでしょうか、まだ音が硬い印象です。特に女性ボーカルの硬さが目立ちます。この点については少し鳴らし込んでみて、再レビューしたいと思います。音量はあまりとれません。bgm的に聴くのではなく、しっかり聴きたいならソニーa35では音量を70位まで上げないといけませんでした。ちなみにヤマハeph-100では音量は50くらい、finale2000では60くらいです。ケーブルのタッチノイズはほとんど聴こえません。本体のデザインは、特にカッコよくもなく高級感もありません。イヤーピースはスポンジで出来ていて、特殊な形状なので他社のイヤーピースに替えるというのは難しそうです。イヤホンをこれ1つだけというのは厳しいかな。2つ目、3つ目にちょっと変わったのが欲しいというなら、m360を選択するのもアリだと思います。.

初めてinairを試聴したのは昨年のポタフェスで参考出展をしていたのでその際試聴をしました。初めて聞いた時はinairの掲げていた、まるでスピーカーで聞いているような音ありましたが「あれっ?スピーカーみたい音か?」と少し落胆しました。低音はほぼ聞こえないしボーカルは遠く感じ、更にはスピーカーのような広がりのある感じではなく一般的なイヤホンと同じような音がしました。しかし、開発者である佐川氏によるinairの装着方法を実践してみたところガラッと印象が変わりました!低音はしっかりと出ているしボーカルの距離は少し近づき、耳の中に空間が生まれるような感じがしました。このような感じは初めての感じで視聴している時に思わずにやけてしまう程面白いイヤホン?だなと思いました。そんなinairの音質としては、「この高音がよく伸びる感じがいい!」、「低音がゴリゴリ出ている!」と言う何かに特化しているというより、全帯域が空間的広がりあり、自然に消えていくような感じです。高音域は刺さることは無くとても聞きやすい。ボーカルは若干遠目だが何故か不思議としっかりと芯のある聞こえ方がするので「ボーカル遠すぎて聞こえねぇよ!」とかはない。低音域に関してはしっかりフィットしていればちゃんと低音は出る。さらに、不思議なのがアンバランス接続なのにバランス接続のような低音のなり方がしていてとても心地の良い音のなり方がします。そんなべた褒めのinairだがもちろん少しおしいと思うところがある。ひとつは低音である。確かにしっかりフィットすれば低音はでます。しかし、先程低音域のところで書いたようにバランス接続のような低音のなり方がするとあります。そのため、パンチのある低音ではありません。それに重低音までなっているかと言ったらそこまでは出ていないように思います。それともうひとつは遮音性です。これはinairの売りのひとつに「周りの音が聞こえる」という事だが、カナル型のイヤホンやカスタムiemなどを日常的に使っている人からすると「遮音性がそんなにないなぁ」、「音漏れしてるんじゃないかな」と思ってしまいます。このふたつがinairの惜しいところです。ですが、このふたつを仮に克服してしまうとinairの掲げているスピーカーのようななり方はしないのかなと思いました。ここまで長々と書いてきましたがinairは本当に素晴らしい商品です。ぜひこの素晴らしい体験をしてもらいたいです。.

超低域(40hz以下)は出ていませんが、全体的に良い音で確かにスピーカーを聴いている様な雰囲気で満足。ボリューム操作と通話ができるので好ろし。しかし残念なのが、スポンジが脱げ易く既に一つ紛失、何とかなりませんかねぇ。ということで苦肉の策、両面テープ細切りで留めて使用することにしました。.

利点と欠点

メリット

  • つけかたを変えられるので便利。VRもイケる。
  • 音いいんだけど、スポンジが脱げ易いのが残念!
  • この値段にしては微妙

デメリット

イヤホンを聞きながら、通勤・ウォーキングを常としておりますが今までの、イヤホンを耳に装填する 5分程度でイヤホン装着部分の皮膚に痛みを感じ苦痛を我慢しならがら音楽を聞いていました。この製品は、完璧です。 音楽質も向上した上で 苦痛にならない事はこの上ない幸せな気分で 愛用しています。寝る際も愛用しています。.

特徴 Inair インエアー方式 イヤースピーカー シルバー M360sv

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 肌触りの良いふわふわスポンジと新たに開発された“AIR TUBE” woofer Technologyが新次元のサウンドを奏でる。

新開発「AIR TUBE」搭載 360°音に包まれる新感覚 インエアー方式イヤースピーカー

インエアーエルゴノミクス方式イヤースピーカー「M360」は、音響に触れてきたスピーカーエンジニアが、 音質に妥協せず、着け心地を追求した結果産まれた、全く新しいコンセプトのイヤーデバイス(イヤースピーカー)です。 スピーカーを屋外で鳴らした場合は、その周囲にいる人全員に音が伝わります。 しかし、イヤースピーカーの場合は、周囲の人には全く音が聴こえない状態にも関わらず、 自分だけが、まるでスピーカーで音を聴いているかのような音の聴こえ方がするのです。 長時間の使用で耳にストレスのかかるイヤホンやヘッドフォンの問題を、最もシンプルな方法で解決した、日本発のPRODUCTです。

素敵な音響体験を、いつでもどこでも

ホームサウンドシステムの「音」を持ち運ぶ事はできないだろうか? そんな想いから開発がスタートしたプロダクトです。 スピーカーを屋外で鳴らした場合は、その周囲にいる人全員に音が伝わります。 ソファーにゆったり腰掛けて、心地良い音楽に耳を傾ける。 そんなゆっくりと時間の流れる至福の時間があります。 しかし、通勤や通学、移動も多い世の中では、 なかなかゆっくり音楽を聴く時間が取れない方も多いのではないでしょうか?

周囲一帯にあなただけのプライベート音響空間が出現

しかし、イヤースピーカーの場合は、周囲の人には全く音が聴こえない状態にも関わらず、 自分だけが、まるでスピーカーで音を聴いているかのような音の聴こえ方がするのです。 まるで、あなたの頭上周囲一帯に、自分だけの音響空間、 プライベートBGM空間ができるような不思議な感覚。これが、本製品をイヤホンと呼ばず “イヤースピーカー” と名付けた理由です。

日本発祥「インエアーエルゴノミクス方式 」※特許申請中

カナル方式とインエアー方式の違い 音は、音源から360°波紋のように放射状に広がる性質があります。

一般的なカナル方式イヤホンでは、スピーカーから出た音が「音道管」という細いパイプを通りますが、インエアーエルゴノミクス方式イヤホンには、音道管自体がありません。 音を遮断するシリコンピースもありません。耳内部にダイレクトに広がった音が、緻密かつ繊細、豊かで高解像度なサウンドの認知を可能にしました。 インエアー方式イヤースピーカーは、着け心地が非常にソフトなので、長時間音楽を聴くことに長けています。音楽を長時間聴き続けたとしても、圧迫感やストレスはありません。

“AIR TUBE” woofer Technology 従来の一般的なイヤホンは「音道管」という細いパイプを音が通る為、低音がこもりがちでした。 一方、インエアー方式では、音道管自体を排除、スピーカーユニットを耳の穴に近い位置まで前進させ、スピーカーユニット全体を“AIR”チューブで包み、チューブ内で音を響鳴、360°周囲にも音を響かせる事で、くっきり高解像度なベース音を創り出しています。 長時間聴けば聴くほど、インエアー方式イヤースピーカーは、本領を発揮します。着けはじめは耳にスポンジが入っている感覚がありますが、数時間音楽を聴き続けていると、スポンジが耳に馴染み、ふと着けている感覚が薄れ「音」のみが頭上周囲一帯を包み込むような感覚になります。これがインエアー方式の特徴です。

音漏れしづらい構造 既存のイヤホンでは、密閉度を高めることで外部への音漏れを抑制しますが、インエアー方式では、スピーカーユニットの後方からドライバーユニット全体を包み込むように、新規に開発した”AIR TUBE”を配置。前方のスピーカーユニットの放射面積を拡大しつつ、外部へは音漏れがしずらい構造を新たに考案。

耳内部で音を鳴らすので、音量を上げ過ぎずに音量感を得られます。

若年性の難聴が問題視される中、インエアー方式では、耳内部と外部空間を空間的に空気の層でつなげることで、突発的な音のエネルギーが生じた場合でも、不要なエネルギーは外部へ自然と逃げ、最悪の事態を防げる耳にも優しい構造になっています。

ベスト Inair インエアー方式 イヤースピーカー シルバー M360sv レビュー

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