CANMAX KZ ZSN ハイブリッド イヤホン 重低音 1BA – 普通にいい

音は割りとニュートラル。1ba+1ddって言うのが味付け的にもいい塩梅の低域と中域の出方します。個人的にはフルレンジ1発って言うのが良いとは思うけど、最近は多ドラが主流なのでそのとっかかりとしてはおすすめ出来ると思います。あと、このメーカーは割りと当たり外れが少ないメーカーだと思うし、上級グレードに5ドライバもあるのでステップアップするのも良いかもです。.

Kz のイヤホンは初めて購入しました。後出しジャンケンで作り込み、音作りが進化している事とメタルとプラのコンビネーションがデザイン的にも優れていると思います。20時間のエイジングの後ipad miniのyoutube音源でじっくり聴いてみたら、低音好きも高音好きも満足できる良いバランスで奥行き感もしっかりあります。ddの背面がメタルの為、低音の切れがよくハウジングの形状から奥行き感もしっかり出ています。ステムがメタルで出来ていて、すぐそばにbaが付いている割に高音が刺さる事なく明瞭に鳴ってくれます。デザイン、音作り共に超コストパフォーマンスが良いイヤホンです。今一番気に入って毎日使う様になりました。もう少し早く発売して頂ければ他の中華イヤホンに散財しないで済んだのに。.

前日に使っていたイヤホンが壊れこちらを購入(見た目の好みで)kzは何本かもっていたが誰もまぁまぁという印象。値段から考えたら妥当と思い、ないよりマシだという感覚で買ってみたがびっくり、箱こそチープだったが、ケーブルの質も大きく向上している。音質も値段から考えたら十分すぎる出来です。買って損はありません。.

以下は過去レビュー[2,000円の商品としてのレビューをするのが道理なのであろうが、それを忘れてイヤホン全体と比べて音質が云々などと言いたくなってしまうほど完成度は高い。だが自分は音楽を聴くためには使っていない。なぜなら素晴らしいバランスすぎるから。中音域は美しくクリアで前に出てくるし、高域は強く主張しすぎることもなくそれでいてしっかりと鳴ってくれる。低域に関しては、量は出ているものの、このイヤホンよりも多少高価な後期型kz zs5 などと比べるとタイトさ、解像度、重低音などはusbdacとハイレゾ音源の組み合わせで大音量で聞くと明確に劣る。zsnはkzの最新のddを搭載してるとはいえ、決して最新イコール最高では無いことが伺える。美しい中音域を出すためのトレードオフと考えると仕方ないことなのかもしれないが、コスト削減版のddなのかもしれない。]以上が過去にレビューした内容であるが、購入後4ヶ月にして気づいた事実に唖然となった。写真を添付しているが、本来空いているはずの空気穴が存在しないという手抜きなのかなんなのか訳わからない事実を発見してしばらく思考停止した。ブラックが本来のzsnで紫が購入したzsnなのだが、画質の違いはあれど穴が空いていないことがわかる。そりゃ低域に不満も出てくるというものだ。ハンダの熱を利用して裁縫用の針で穴を開けたら、世間で言われている解像度の高いメリハリのある低音に生まれ変わった。それに伴い、高音が持ち上げられ少し主張が強くなり、より透明感が上がった。更にはうるさかった中音が少し引っ込み聞きやすいバランスのイヤホンとなった。あからさまに音質が向上したのだ。いったいこれはどういう不具合なのかわからないが、zsn本来の音質がわかったのでやっと世間一般のレビューに同意することができたのは嬉しいところではあるが、穴を開けた手間を考えると商品としてのレビューは星を下げざるを得ないといったところか。ある意味貴重な体験をさせてもらった。.

デザインとしては若者向けの感じがします。でもまあまあですかね。音質は値段の割りにはいいと思います。.

値段を考えればとても聴きやすい良い音だと思います。コスパはすごくいいです。ただ音質に詳しくなく難しい言い方は出来ませんが自分の所有している高級イヤホンには勝てないのはわかったので(音の量などなどが物足りない気がする)動画視聴で使用しています。あとlrがたぶん書いてないです。.

フィットネスクラブでのトレーニング中に使っています。コードを耳に掛けるタイプなので外れる事もなく安心して使えます。音も十分満足しています。.

イヤホンは好みがあると思いますがコレはオススメできると思います。kzイヤホンはatr、zs5、zs6、zstと持っていますが、中でも低音域のキレ、しっかり出てるが刺さらない高音、ボーカルのクリアさなど1番好みの音です。特性としては弱ドンシャリなのでしょうが、ボーカルが遠く聞こえることも無くとても楽しく音楽が聴けるイヤホンだと思います。ケーブルは初めからクセがついているノンワイヤータイプで軽く、被膜もゴムゴムした感じは無くタッチノイズも無いのがとてもいいです。zs5の刺さり気味な高音やzs6のボワつきな低音に満足できませんでしたが、zsnにはケーブル含め満足です。.

利点と欠点

メリット

  • グッドデザイン、ハイパフォーマンス
  • 購入後4ヶ月にして気づいた事実に唖然 (追記)
  • 好みのイヤホン

デメリット

低音から高音までクリアでバランスが良い。今迄の多ドラより好印象。.

質が良すぎます、はっきり言って異常。他の中華メーカーでさえ7000円前後で売るやつでしょうよこれ。kzだからこそ実現できたコスパだと思います。これ本当に凄いんですよ。kzとは思えない優等生。中華と言えばドンシャリ、とにかく派手な音をガンガン鳴らすのが常でしたが、こいつは違います。高音はたまにシャリシャリしますが基本刺さることなく綺麗に出してくれますし、低音も締まった音を出すので「君ホンマにkzの廉価モデル?」って言いたくなりますね。中域もやたらと透明感あるので女性ボーカルにも合いますし本当にこの値段じゃ考えられないクオリティ。付属ケーブルも100均の縄跳びみたいなゴムケーブルからちゃんとした物に変わってますし、イヤピも追加購入する必要のないレベル。一応rhaやfinal等の他のイヤピも試してみたのですが、ボーカルの距離や曲全体の雰囲気を考えると純正が一番しっくりきました。中華イヤホンで付属イヤピをそのまま使えたのって数えるほどなので中々珍しい体験でした。あえて粗探しをするのならば、低音が少し出過ぎのように思います。もちろん十分許容範囲ではありますし、全体的にスッキリとした軽い音でなおかつ低域もタイト、このままで素晴らしい商品なのは間違いありません。ただこの値段でこのレベルの高域と中域、締まりの良い低域を出せるのであれば、もう少し低音を抑えてジャズだとか女性ボーカル曲なんかを聞くための上品なイヤホンとして売り出せそうな気もするんですよね。まあこれは音の良し悪しではなくて好みの問題ではありますが。tfzあたりと手を組んでu10000で天下を取りに行ってくれないかな〜と妄想してしまいます。(まあ過去にkzがデザインをパクったのでそれはないとは思いますが)最後の方脱線してしまいましたが、それだけこのイヤホンには今後の中華イヤホンの可能性を感じました。今回はkz特有の初期ガチャ爆死もあまり聞かないですし、品質も安定してきているのかもしれません。zstは現在u2000で天下を取っていますが、このイヤホンはu3000でトップを取れる製品です。手放しで人にオススメできます。(ただパープルの金属フェイスプレートは写真で見るより安っぽいです。買うなら緑あたりが多分正解。).

特徴 KZ ZSN ハイブリッド イヤホン 重低音 1BA+1DDを搭載 0.75mm 2PIN リケーブル 高音質 イヤホン カナル型 高遮音性 ノイズキャンセリング 密閉型 HIFIイヤホン リケーブル着脱式 3.5mm プラグ (銀&パープル・マイク無し)

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  • 特別なデザインされたダブルサウンドパスー(1BA + 1DD)、デュアルドライバ(ダイナミック、バランスド・アーマチュア)搭載しましたので、量感ある豊かな低域からクリアな中高域まで得意です。優れた音の表現力を再生です。卓越した音声解析機能搭載、先端的な振動技術を採用して想像以上に定位感と迫力ある重低音を妥協せず提供します。
  • ダイナミックドライバーを採用して音域は広くなり、低音・高音の伸びもよくなります。 音場はより広く、そして、より臨場感を感じられるようになります。 三频均衡、精細でバランスのとれた音質、現場の音を還元できます。
  • 10ミリメートルスピーカーユニットが、音の効果が広くて、低週波の場合より更に十分です。中間週波の音効が優しい豊かし、高週波の音効は澄んでいるで耳が痛いことがありません。聞くことが快適に感じます。
  • φ3.5mmメッキステレオミニプラグ付きなので、多機種対応。リモコン部分はiOS、Android、Microsoftなどのシステムを支持しています。
  • 【12ヶ月保証対応】 当店(GooDo)はKZ会社の正規代理店とし、正規代理契約を結びました。当店でお買い上げの場合には、12ヶ月の製品保証があります。ご購入日から12ヶ月の間、製品に不具合が生じた場合は、当店にて確認を行い、同一製品との交換対応を行わせていただきます。

ベスト KZ ZSN ハイブリッド イヤホン 重低音 1BA+1DDを搭載 0.75mm 2PIN リケーブル 高音質 イヤホン カナル型 高遮音性 ノイズキャンセリング 密閉型 HIFIイヤホン リケーブル着脱式 3.5mm プラグ (銀&パープル・マイク無し) レビュー

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