Bowers&Wilkins(バウワーズ&ウィルキンス) 【国内正規品】Bowers & Wilkins P7 モバイルヘッドフォン P7/B – 価格が落ち着いてきた今が買い時かも?

出品者様には購入前の質問に答えて頂いて問題無く正規品を購入出来ました。音は、少しb&wぽい音色で聴き易いと思います。sennheiserのhd650と比べると少しクリアさが欠ける気がしますが全体的に良く鳴り艶がある音に思えます。何時も聴いているb&wのスピーカーのせいか違和感無くトテモ気に入っています。また、外に音漏れも無く安心して気兼ね無く聞くことが出来ます。携帯性を重視しているせいかステレオで聴くにはケーブルの長さが短いです。.

これはこれで、とても良いですが、6000円のヘッドホンとの違いはわからなかった、、、、。たいして変わらないと思います。マニアならわかるのかな。そんな感じです。.

いつもはb&wのスピーカーでブーンバップhiphopや古いソウルをきいているのですが、同等の音で外でも聴きたいと思い購入しました。同価格帯で色々聴き比べましたがハマったのはこれでした。(耳が慣れてる?) 生音のバスドラやスネアの音が気持ち良く聴けるの良いです。.

 もともとp7は人気機種でありながら、こちらは生産終了となり、現状はwirelessモデルのみが新規生産されています。 個人的に無線は帯域制限やdac/アンプの能力がどうにも信頼しきれないので、基本的に除外しています(そも、無線で再生するならdapに拘る意味が薄くなってしまいますし)。 音質については好みもありますが、低音の量感が多く迫力はかなりのもの。それでいながら全域を高解像度に上手く聴かせてくれるのはb&wならでは。b&wのスピーカーと言えばどちらかというと腰高な印象を受けていたのですが、エントリークラスである600シリーズと近い、ドンシャリ気味な聴いていて楽しいサウンドに仕上がっていると思います。 大型ヘッドフォンとしては能率も良く、抵抗も少ないので、本格的な据え置きアンプでドライブすることを視野に入れるより、構成の単純なポータブルオーディオでも可能な限り良い音で聴きたい方向けでしょう。ipadに直挿ししてもそれなりに聴けちゃったのは驚きました。 装着感も良く、デザインも精細でありながら気取りすぎた感じがしないのは中々素晴らしいです。 デザインだけ。音質だけ。いずれかのヘッドフォンはありますが、ハイレベルに両立できているモノは決して多くありません(音のベクトルは異なりますが、洒落たデザインのヘッドフォンをお探しならpryma01なんて変り種もあります。p7はたまに街中で被っちゃうので、個性を求めるならご一考を) 据え置きアンプとしてhp-a8も所持していますが、別に所持しているq701やhd599に比べると、据え置きの利点はそこまで感じられませんでした(強いて言えば、店頭で視聴させていただいたhd-dac1と合わせた時の音は、いかにもb&wらしい煌めくような音でした。単純なドライブ力だけがアンプの性能ではないのだと思い知りました。marantzはポータブルアンプを作っていませんが、いずれ作ってほしいものです)。  トータルコストを抑えつつ、かつ低音の量感が豊富で、高音質な密閉型をお探しなら聴いてみて損はないでしょう。 「音」は好みの問題も大きいのでこれがベストな音質とまでは断言できませんが、とても個性的で魅力的なヘッドフォンです。.

利点と欠点

メリット

  • 満足しています。
  • 価格が落ち着いてきた今が買い時かも?
  • 現状ではベスト!

デメリット

ベスト 【国内正規品】Bowers & Wilkins P7 モバイルヘッドフォン P7/B 買い取り

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