BOSE(ボーズ) Bose QuietControl 30 wireless headphones ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン – 素晴らしい!

キャンセリング能はquietcomfort 20の頃とそれほど変わっていないが、とにかくケーブルがなくて非常に楽。トイレに行きたくなったときもそのまま行けるし、接続先の切り替えも手元のボタン操作だけで簡単にできる。個人的なデメリット・風切り音はキャンセルできない・ある程度遅延があるので音楽ゲームなどには使えない(映像を見る分にはさほど気にならない)・ネックバンドがある分、20に比べてかさばるノイズキャンセルの性能はまさしく一級品なので、これらが問題にならないならば十分検討に値する製品である。耐久性に関しては悪評も多いため、5年保証に加入しておいた。これで最悪の場合でも2年間は使えるだろう。参考として、本製品の公式修理対応は故障内容や有償/無償の如何によらず新品交換のみである。このため有償だと万単位の金を要求されることになり、「修理」のつもりで考えているユーザーは面食らうだろう。しかしこの場合でも普通に買うより安く新品が手に入るのだから、個人的にはいいシステムだと思う。この金額の製品を消耗品と割り切れるかどうかによって評価は分かれるかもしれないが、自分は何度でも買い直すだけの価値があると判断している。#2019/07/11追記6/21に左耳側からノイズが発生するように。メーカー保証期間が終了していたので延長保証を利用して修理依頼し、保証の範囲内で新品交換が行われた。本体価格約3万円に対し延長保証加入料1280円ということを考慮すると、延長保証に入らない手はないと思う。.

修理代は25920円+手持ちの故障端末のセンターへの送料です。長期使用には不向きな製品です使用頻度も週に1度程度と高くなくバッテリーのへたりも無い状態での故障なのでとても残念です。症状としては片側からノイズが凄ましい勢いで入ってきて使い物にならないのと本体のゴムカバーが剥がれてくる。他の人同様カスタマーセンターの対応は酷いです。アメリカ企業としては珍しいかな・・・特筆すべき点は、qc30より2ヶ月前に購入したqc25(ヘッドホン有線タイプのノイキャン)も約1ヶ月前に同様の症状が出て故障しました。boseタイマー搭載機の恐れあり2製品で7万円以上の投資をしたのに2年足らずで壊れるのはさすがにコスパが高すぎる!!5年は使いたかった(涙)違う製品を買うか長期の保証に入ることをおすすめします。カスタマー側に同様の故障等出ているかと問い合わせたところその様な症状や故障は他では出てないと言ってましたがココのレビューを見る限り結構な数故障してますね・・・.

新商品sony wi-c600nとbose qc30の比較ですどっちも購入して試してみた感想です。●ノイズキャンセル圧倒的にqc30です。qc30(10)>>>>wi-c600n(3)●音質音質的にはwi-c600nが良いですが、qc30音はまあまぁですがノイズキャンセルをして音楽を聞くと静寂のなか音楽が聞ける別次元です。●耐久性他のレビューにもある通り耐久性はqc30に不安がありますのでamazon5年保証を付けての購入をお勧めします。私はスロットをやるので、ノイズキャンセル重視で選ぶとしたらqc30です。qc30はパチ屋の雑踏うるささが消えさります!!(衝撃的です)wi-c600nはちょいましかな程度です。(パチ屋の中qc30のノイズキャンセルを外すとどうしようない位うるさく感じます。それ程耳って環境になれるんです。)唯一、qc30ノイズキャンセルは風切り音だけは苦手みたいです。音楽音質重視はwi-c600nノイズキャンセル重視はqc30追記個体差があるようです。写真3枚目(madeinマレーシア)写真4枚目(madein中国)皆様のレビューにもあるように本体のゴムの部分が使っていると剥がれてくるとのことですが、マレーシア産の方は開封時から少し浮いています。購入される時はどこ産かも確認した方が良いかと思います。.

いままでboseの機器を使っています。bose quietcontrol 30の音質や耐久性や機能には満足しています。ただmacbook proに接続して使っていると、音楽などを再生していないときに、手をmacbook proの金属の部分に触れると小さいノイズがします。アナログ接続のスピーカーの音声ケーブルに触ったときのような「ブー」といった音です。音楽を再生しているときや外付けキーボードなどを使っているときはノイズが発生しないので、なるべく気にしないようにしています。.

2年使用し、本日突然電源が入らなくなりました。ノイズキャンセラー機能は秀逸だと思いますが、本体のラバーが購入後半年ほで剥がれ出しました。気に入って毎日使っていましたが、耐久性がなさすぎです。3万円近い値段で購入し、2年でゴミはコスパ悪すぎです。直営店舗に寄ったときに本体のラバーが剥がれることについてクレームを伝えましたが、日本は湿度が高い国なのでどうしようもないと言われました。メーカーは特に改善する気は無いようなので故障を気にsonyの新型に乗り換えようと思います。.

The noise cancellation was absolute rubbish, which was surprising given how effective their over-the-ear option is. I am totally disappointed by this product and i probably should have immediately returned them, but if you return stuff to amazon japan, they will not refund you the full price unless the product is defective – you’d be lucky to get 50% back. As far as i could tell, the product was not defective, it was just very poor at noise cancellation. That was literally non-existent. Also, even with the sound up full, it wasn’t that loud. I lost out big time on this terrible product because they cost over 35,000 yen, sounded terrible and had no noticeable noise cancellation.

購入3ヶ月で起動しなくなり、充電も不能に。サポートに問い合わせると、無償で交換してもらえました。しかし、その無償交換でもらったものも半年で同様に起動しなくなりました。。。たぶんまた無償交換してくれると思うんですが、いつ壊れて使えなくなるかもしれないものを常時使いたくないので、しばらくboseさんのバッテリー駆動製品は買わないことにします・・・。音は低音強め、ノイズキャンセルもsonyさんのものよりも長時間つけていても耳が痛くなりにくいと感じました。そのへんの品質が良いだけに、残念です。.

他のレビューにもあるように、通常使用で、1年過ぎくらいから周りのゴムが剥がれ始め、内部がむき出しになりそうになりました。修理すると約2万6千円かかるそうです。製品を急いで開発したための瑕疵であり、今後使用経験を経て多く報告されるとおもっています。高額のヘッドホンですが、1年あまりの消耗品と割り切れないならば、他のものを買うことを強く勧めます。どうしても買う場合には、保証に入ることが必要でしょう。新しいモノに手を出すのは危険ですね。アフタサービスを含めて、boseにはがっかりです。追伸:接着に試行錯誤しましたが、セメダインppx(プライマーの要否は不明)でくっついたようです(自己責任でお願いします)。.

利点と欠点

メリット

  • 1ヶ月で故障するも、修理完了は数ヶ月後とのこと

  • 故障した時の対応が悪い

  • 1年以内に高確率で故障。有償交換

デメリット

発売日に購入。 保証期間内にゴムが外れて左のイヤホンからノイズがきこえだす。交換対応で新品が届く。一年以内に必ずゴムは外れる製品。我慢して使っていたが、また左のイヤホンからノイズ。 欠陥製品なんじゃないんですかね? 耐久性が弱すぎる。。.

一日中首にかけっぱなしでも邪魔にならない。音楽はもちろん、通話もできるので、うるさいオフィスでもハンズフリーかつncしてくれるので大変快適。家を出るところから、帰るまでつけっぱなしで使ってるぐらいお気に入りでした。1年11ヶ月使って、左耳のncがおかしくなる。常にノイズが入る。ネックバンド部分中のケーブル?が接触悪くなってる印象。少し開くと治るので。毎日使いましたから。もうちょっと長持ちして欲しかったかも。リピート購入検討しているが、修理にするか、延長保証に入るかで悩んでいるが、アマゾンなら5年保証が買えるので、これかなと。.

買ったばかりなのに右側から異音がします。せっかくのノイズキャンセリングなのに不良でノイズがでるという本末転倒。返品します。.

You can see it from the photos. 5 years, now it becomes this way. How could anyone accept this when they spent so much money on this headphone and get this quality?.

製品の特徴であるノイズキャンセリング機能は最高だと思います。ただ、購入して約9ヶ月で電源が入らなくなりました。カスタマーセンターのhpを見たら、電話とeメールの2種類の問い合わせ方法がありました。電話は平日の17時までしか受け付けてないので、eメールで症状等を記入し問い合わせたところ、3日後に返信がありました。内容は、「製品を特定の上、修理受付を進めさせていただきますので、下記までお電話にてご連絡をいただければ幸いでございます。」とのこと、いやいや、電話が出来ないからeメールなのだけれどと思い、届いたeメールをよく読むと、「メールでも修理受付は可能ですが、確認等にお時間がかかる場合がございます。」と書かれている。電話で答えなくちゃいけないことは、製品の機種名、色名、シリアル番号 今回は、メーカー保障の1年の期限に余裕があるからいいけど、ぎりぎりの場合や急ぎ修理に出したいときには、最初から電話で問い合わせをしたほうがいいと思います。追記修理に出しました。サポートによると、在庫がない為代替品の発送日は未定、直近で代替品を送付したのは、2ヶ月前に故障したユーザーの分だそうです。再追記10月5日代替品が今日届きました。お店で売ってる状態(箱の周りがフィルムでコーティングされた状態)でダンボールに入れて送られてきました。修理に出したときは、いつになるか分からないといっていたのだけれどとても早い対応でした。あまりにも苦情が多くて、対応を改善してくれたのでしょうか。それなら、安心して使えるからいいのだけれど、そもそも壊れないでほしいな。我が家には、もう一台初期のロットのものがあって、これは、高音の雑音が出るようになり使えなくなりました。ノイズキャンセリング機能は魅力的だったので、有償修理だと3万円弱で確か交換できるときいていたので、考え込んだときに思いました。アマゾンでたまに3万円を切るときがあるのだけれど、その時に、アマゾンから買ってアマゾンで買える5年保障をつけたほうが結果的に有償修理で交換するよりよいのでは?と.

皆さん書かれているように耐久性に問題があります。boseファンで家中のあらゆる製品を使ってますが、初めて不満を感じました。本製品も使用中は満足していましたが、1年3ヶ月で左から異音。2万数千円で、しかも時間がかかっての交換対応とのことでした。1年前後でこの値段を出してもいい人のみ購入されると良いでしょう。私は次はboseのイヤホンは買いません。.

首掛けですが、耳から抜け落ちる心配がなくて安心して使えます。ランニングの時はキャップに乗せると、つばのところがちょうどバンドの端に掛かって落ちて来ず、首でベタつくことも無いです。ノイズキャンセリングは高ければ高いのが欲しいですが、文句無い機能だと思います。人の声が一番嫌なんですが、これは0にはならないので(^^;音質は気にしていません。小さなボリュームで、クラシックしか聞いていません。2016年に買いましたが、今のところ故障などは無いです。ケースにも入れず、リュックに投げ入れています。経年劣化はあるので、三年以上持てばいいかなと思っています。.

カナル式なので、以前使っていたqc15のヘッドフォン型には、ノイズキャンセリング能力は足元にも及ばない。ただし、使い勝手が良さは素晴らしい。一年経過してもいないのに、充電できなくなった。ボーズの製品は製造管理、設計の耐久性が足らないような気がする。.

1年以内に高確率で故障するというのは、どうやら確実なようです。屋外での使用はせず、かなり慎重かつ丁寧な取扱いをしていたのですが、購入から約3ヶ月間、屋内だけでほぼ毎日使用していたら、100%充電後も極端に使用時間が短くなり、最後は充電しても電源が入らなくなり、充電すらできなくなりました。ファームウェアは、常に最新版で使用していました。この不具合発生時、外見や見た目では全くわかりませんので、内部の構造的な問題があるようです。中華製ではなく、made in malaysia でした。2019/07/17 amazonで29,700円で商品注文、注文から4日後の2019/07/21に商品が届きました。購入から約3ヶ月後の10月中旬頃、不具合症状が発生、boseカスタマーにメールで問い合わせをして、何度かのメールのやりとりにより、修理受付後の2019/10/24に本体をbose修理センターに発送、6日後の2019/10/30に全交換で戻ってきました。修理前と同様にロットの新しい made in malaysia でした。boseカスタマーのメールのレスポンスは遅かったですが、早めの修理対応でした。【利点】・商品自体は素晴らしく、価格と比例してノイズキャンセリング性能は他社を圧倒しています。安価な中華製類似商品とは比較になりません。騒々しい電車内での学習や睡眠にも最適です。・ネック部分は、全体的に柔らかいラバーで覆われ、着け心地がとても良いです。特に首の後ろの部分はかなり柔らかい素材が使われていて、着けたまま寝てもほとんど違和感がありません。・値段はそれなりですが、購入後1年以内の故障は原則無償での新品交換という仕組みがあるようなので、安心だと思います。【欠点】・耐久性が極端に低く不安しか感じません。保証のある1年間はまだ良いですが、保証期間が過ぎたら実質買い替えになるため、amazonで購入する方は追加保証オプション絶対必須だと思います。・boseカスタマーセンターの対応は若干遅いです。保証があっても継続使用ができないのなら、複数所有するしかありません。・bluetooth接続がなくても、ノイズキャンセルのみとして使用できますが、残念なことに、この場合は30分で自動的に電源が切れます。【注意点】故障発生時のboseカスタマーサービスとのやり取りの際、以下の提示がありました。「充電は、付属の純正usbケーブルを用いてパソコンのusb端子をご利用いただくか、 5v dc,1aの仕様を持つacアダプターをご利用いただくようお願いしております。 スマートフォンやタブレット用の大容量(例:1. 5aや2a以上)acアダプターで 充電した場合、過電流により、充電池の劣化や、発熱による故障につながるおそれが ありますのでご使用をお控えくださいますようお願い申し上げます。」私は購入以降「5v dc,1aの仕様を持つacアダプター」で充電していたため、仕様範囲での充電方法をしていましたが、こういう重要なことは、購入時に注意事項として明確にわかるように表示する用紙を、一緒に同封するなど購入者にしっかり提示すべきです。【結論】最新型の耳を覆うヘッドホンタイプのノイズキャンセリングには到底かないませんが、装着感は極端に少ないので、邪魔にならないイヤホンを求めているのであれば最適だと思います。他の方のレビューにも多数ありますが、耐久性が極端に低いので、長くは使えません。おそらく、保障期間内だけでしか活用できないと思います。耐久性を改善した商品設計を強く望みます。ノイズキャンセルだけを長時間使いたい方の需要も一定数あると思いますので、この点も特に改善して欲しいです。ソフトウェアで改善できると思いますので、特に強く要望します。汎用電池でなくても、内蔵バッテリーを交換ができる設計に変更した、後継機種が発売されることを希望します。バッテリーは消耗品ですし、中華製使い捨て商品と同じコンセプトではなく、より長く使える商品であれば、基本性能は非常に高いので、この価格帯でも十分に納得できます。.

特徴 Bose QuietControl 30 wireless headphones ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 画期的なテクノロジーにより、日常のさまざまなシーンに合わせてノイズキャンセリングレベルを調整可能。
  • BluetoothおよびNFCにより、お手持ちのデバイスにワイヤレスで接続が可能。
  • 最適化されたEQがどの音量でもバランスのとれたオーディオ性能を実現。
  • ウェアラビリティを追求した軽量設計のネックバンドは、まるで体の一部のようにフィット。長時間でも快適な装着を実現。
  • 1回の充電で最大10時間、ワイヤレスで楽しめるリチウムイオンバッテリーを搭載。
  • ノイズキャンセリング機能付きのデュアルマイクシステムにより、風の強い場所や騒がしい環境下での通話もクリアな音声の通話が可能。
  • Bose Connectアプリでペアリング機器の管理ができ、自在な操作が可能。
  • ※注:本商品には保証書が入っていない。

メーカーより

QC30

QuietControl 30 wireless headphones

ノイズをキャンセル。ノイズをコントロール。

QC30

打ち消すだけじゃない、ノイズはコントロールできる。

周囲の騒音そのものをコントロールすることはできませんが、騒音が耳に届くレベルはコントロールできます。QuietControl 30 wireless headphonesならノイズキャンセリングのレベルを自由に調節することができ、どの音量でもバランスのとれたオーディオ性能を発揮します。快適で軽量設計のネックバンドは、体の一部のようにフィットし、一日中快適に装着できます。さらに、Bluetooth接続に対応しているので、ケーブルに煩わされることもありません。

ノイズキャンセリングレベルを自由に調整

画期的な新しいテクノロジーにより、かつてないリスニングスタイルを実現。周囲のノイズを自由にコントロールすることが可能になりました。たとえば、騒がしい電車の中では周囲の騒音を遮断。空港での待ち時間では、通話しながら搭乗案内を聞き漏らさないようにコントロール。離陸後にはもう一度騒音を遮断。このようにノイズをコントロールできるので、一日を通じてノイズに邪魔されることはありません。

人間工学に基づくネックバンド設計

首にフィットする軽量ネックバンドを採用、これにより優れた装着感が得られます。また、ソフトな肌触りの素材で作られているため、長時間の使用でも快適に音楽を楽しむことができます。

QC30

アクティブノイズキャンセリング

私たちの周囲にノイズは常にあります。ノイズと同じ波形の逆位相の信号を生成することで、ノイズはキャンセルすることができます。このノイズを継続的に測定・比較するために、ヘッドホンの内外にマイクを配置しました。さらに、耳に優しくフィットするStayHear+ QCチップが、パッシブノイズキャンセリングの機能を果たしています。

妥協のないワイヤレスサウンド

コードはありませんが、もちろんワイヤレスでも性能に妥協はありません。最適化されたEQが、どの音量でもバランスのとれた均一なサウンドを実現。にぎやかな街中で音量を上げても、忠実に再現されたサウンドで音楽を楽しむことができます。BluetoothとNFCペアリングの導入により、機器へのワイヤレス接続が迅速かつ簡単になりました。また、リモコンを使えば、接続している機器には触れずに着信応答/終話、曲の再生/一時停止、音量調節などの操作が可能。心ゆくまで音楽に没頭することができます。

アプリでさらに使いやすく

ヘッドホンを最大限にお楽しみいただくために、無料のこのアプリで機器間の接続と切替えがこれまでになく簡単に行えます。Bose Connectアプリは、製品情報にアクセスしたり、使いやすいように設定をカスタマイズしたりすることも可能です。シンプルで直感的なアプリなので、一度使えばきっと手放せなくなることでしょう。

ケーブルに装着されたリモコンから1ステップ刻みでノイズコントロールレベルを調整可能

Presented by PHILE WEB

AV/オーディオ/ガジェット情報サイト『PHILE WEB(ファイルウェブ)』による商品レビュー。

PHILE WEB(ファイルウェブ) プロによる商品レビュー

12段階のノイズコントロールが可能なワイヤレスイヤホン

ワイヤレスモデルの需要が高まるなか登場した「QuietControl 30 wireless headphones(QC30)」は、ボーズ初のノイズキャンセリング対応ワイヤレスイヤホンだ。

製品名の由来となっているのが、ノイズキャンセリング効果を12段階でカスタマイズできる機能だ。ハウジングにある6つのマイクからノイズを測定し、打ち消すだけでなく、周囲の音を聞こえるようにコントロールする新技術が取り入れられている。

都内の地下鉄に持ち出し、電車内での騒音カット性能を検証してみる。ノイキャン性能のみを試すべく音楽を流さず装着してみると、イヤホン型で体験したことがないほどの強烈な消音効果を実感した。駅構内の雑踏や電車の走行音から来る騒音、空調の音までもほとんどカットされる。

音質は有線タイプも含めたボーズのイヤホンとしては、トップクラスと感じるほど音質の完成度が高い。ボーズの音質傾向というとクラブ系サウンドを想像する人も多いかもしれないが、QC30のサウンドは声の帯域をソリッドに立てるJ-POPとも相性が良い。通勤通学にワイヤレスイヤホンを探しているなら、ベストの一台としてオススメしたい。

  • このレビューは PHILE WEB 所収記事を短くまとめたものです。記事全文や写真は以下の元記事でご覧いただけます。
  • 文:折原一也
  • 執筆日:2016年10月26日

2年前にamazonで購入し長期保証にも加入しました。購入後約11ヵ月で左側から大きなノイズが入りメーカー保証で新品と交換。交換から約1年後同じく左側から大きなノイズが入り長期保証で新品交換対応となりました。qc30が故障しやすいのは購入前から知っていましたがこれほど正確に壊れるとは思いませんでしたw使用環境は自宅使用のみで機器やケーブル等に負荷のかかる使い方や保管はしていないしメーカー保証での交換後は特に気を使っていましたが同じ結果となりました。ノイズキャンセリング性能や装着感は素晴らしいですが、耐久性は他のレビューにもある通り欠陥レベルだと思います。性能は良いので長期保証(5年)に加入し1年位の間隔で保証を使用し5~6年使用できればいいと思えれば買いだと思います。.

商品の性能については期待通りでしたが、到着して使用開始、3日で左耳からノイズが走るようになりました。時間をおけば治ったりしますが、2〜3時間使用していると、またノイズが走るようになります。とりあえずメーカー保証に出してみたいと思います。.

Quietcomfort20からの買い増しです。飛行機で使用した場合、本製品の方がqc20よりノイズキャンセル能力が高くおススメです。また、ワイヤレスであるため取り回しが非常に楽で、首にかけたままで座席を立ったりできるのは非常に便利でした。良い点・ノイズキャンセリング能力が非常に高い(quietcomfort20より良い)・ワイヤレスで取り回しが楽悪い点・バッテリーが10時間しか持たない(日本↔ヨーロッパ間のフライトでは持たなかった)・充電ケーブルがmicrousb・バッテリーの残量通知が不正確で突然バッテリー切れになる尚、買って2か月程度しかたっていないため、皆様が言及している耐久性については未評価です。.

以前quiet comfort 35を使っていたが、密閉型はやはり耳とか髪が蒸れてきて特に夏場は気持ち悪いし、髪型も変になったりして長期間使うことはできなかった。イヤホン型のquiet control 30なら、その点楽だろうと思って購入したが、どうにもイヤーピースが耳に合わなくて密着度が低い。どのサイズのアダプタを使ってもフィットしているという感覚に乏しい。boseの直営ショールームまで行ったけど、どうも耳の穴が大きいらしく、「これ以上のサイズのアダプタを作る予定はありません」と言われてしまった。静音性は良いと思うのだけど、結局耳にフィットしてないので、絶えずずり落ちそうな気持ち悪さがあることや、遮音性の中途半端さに耐えきれず、すぐにマーケットプレースに出してしまった。諸手を挙げておすすめできない機材。耳の穴にフィットする人ならノイズキャンセリング特有の圧迫感も少ないしいいんじゃないかと思う。.

届いて1日目から左側の音がすぐ途切れる…ケーブルを動かしてみると聞こえたりするのでケーブルに問題があったのでしょうか…結局ほとんどまともに聞けずすぐに返品しました.

ヨドバシへ一週間通い10時間以上かけてwi-1000xとqc30を聴き比べ、本製品を選びました。接続元はiphone8です。ノイズキャンセリングは8年ほど前にソニーのウォークマンで初体験し、ほとんど効果が分からずがっかりして以来です。地下鉄車内でアマゾンビデオや音楽を快適に見たくて購入することにしました。以下、比較感想です。①音質:1000x>>>>>>>>qc30圧倒的に1000xが上です。違いは猿でも分かると思います。解像度が非常に高く音の輪郭がわかるようになります。低音〜高音までバランスが良く、アップル製品によくあるフラットで万能な音色で、どんなジャンルの音楽にも合いそうです。一方のqc30は正直値段の割には褒められないです。全体的にボヤっとしていて微妙にイコライザがかかったような変な歪みがあります。以前使っていた5000円のjblのbtイヤホンを少し良くした程度、ie2より鮮明さが減った感じです。②nc性能:qc30>1000x店頭ではどちらが上か非常に判断し辛かったですがqc30がやや上回っている印象でした。ヨドのデモ機ではnc最大時にジー・・・というノイズが入るのが気になったのですが手元に届いた製品はそのような音はせず嬉しい誤算でした。購入した後さっそく電車で使用してみましたが車両モーターのキーンという高音とアナウンス意外ほとんど聞こえないレベルまで騒音がキャンセルされて感動しました。もうこれ無しで電車は乗れなくなりそうです。nc性能については想像以上で大満足しています。接続安定性:qc30>>1000xqc30は非常に安定していて何回接続し直しても何も問題は起こりませんでした。一方の1000xも普通につながりますが、音量を調節しても変わらなかったり小さな問題が見受けられました。動画再生の音の遅延は両者とも感じませんでした。装着性:qc30>>>>>1000xie2で知っていましたがカナル型より非常に快適です。穴にねじ込むのではなく入り口にスポっと蓋をする感じで、音楽を聞かずとも「とりあえず付けておくか」という気にさせてくれます。首輪部分に関してもqc30が優れていると感じました。高級感は全くありませんが、肌に触れることを考えると様々な部材でゴツゴツした1000xよりラバー一体型のcq30の方が不快感は少ないです。qc30は首に沿ってカーブしているので上から上着を着ても圧迫はありません。1000xは先端が棒状に伸びているので上着を着ると押されて首の後ろ部分が浮いてしまいます。操作性:qc30>>1000xケーブル途中のコントローラーに操作を集約してある本製品の方がいいです。1000xも悪く無いんですが今の季節だとダウンを着るので、首輪部分は上着に隠れて触れないためcq30の軍配です。機能性:1000x=cq301000xは有線接続やサラウンド機能などいろいろついていますがqc30は極めてシンプルです。自分の使用想定は通勤・移動時のみなので1000xの機能はどれも必要を感じませんでした。仕事中や自宅では有線のイヤホンを使用しているのでむしろシンプルな方が煩わしさがなく好ましいです。以上をまとめると音質以外は全てqc30が上回っているという結論でした。1000xの音を初めて聞いた時、聞こえなかった音がはっきり聞こえ感動してあっちに傾きかけましたがそもそも自分はノイズキャンセルbtイヤホンに何を求めているのか?という初心に立ち返ると音質ではなかったのです。製品名から分かるように、qc30はノイズキャンセリングとそれで得られるトータルな快適さを最優先にリソースを使った印象があります。遮音性が高いカナル型をあえて採用しなかったのも快適性が代償になってしまうからでしょう。一方の1000xは「高音質なワイヤレス」が最優先に来て、ノイズキャンセリング機能は二の次という印象を受けました。バイブレーションや様々な素材を使い分けて高級感を出す外装などは個人的に「そこに金をかけないでほしい」です。地味なポイントですが接続の安定性は非常に重要です。うまく機能しないと本当にイライラするので。iosとqc30は満点でした。高音質なサウンド体験を求めるなら1000x、ノイズキャンセリング&快適な時間を求めるならqc30で間違いないと思います。【追記】2018/10ほぼ毎日使用して8ヶ月経ちました。持ち運び時は確実に付属ケースに入れ、雨天時は濡れないように注意しているせいか、特に故障も不具合もありません。ですがバッテリーの減りが若干早くなったなという感じがあります。(残量30%から1.5hくらいで電池切れになります)最近は過労気味で電車では寝ているのですが、これをつけていると驚くほど熟睡できます。【追記】2018/11断線か何かで片方からノイズが鳴るようになり修理(交換対応)になりました。ヨドバシカメラ等の家電量販店ではイヤホンに長期保証が付けられないことが多いのでここで購入して同時に5年保証に加入することを強くおすすめします。.

これは本当に個人的なレビューです。購入してから5ヶ月経ちました。最初の4ヶ月くらいはとても満足していました。毎日使用していました。ある時、何か臭いな、、、と思っていたら、原因はこれでした。その理由は、、、年齢とともにでる加齢臭がネックバンドに定着。ネックバンド仕様のため、首からでる汗、脂、加齢臭を吸収、蓄積しとうとう臭いが定着、臭いイヤホンになりました。5ヶ月目です。拭いても、一時的には臭いが無くなります。しかし、毎日着用、使用している為、臭います。これを教訓に、ネックバンドのタイプは今後購入しない方がいいという教訓になりました。これは、年齢とともに避けられない問題。全ての人に当てはまる訳ではないので、あくまでご参考までに。しかし、機能面ではとても満足しています。音質、ノイズキャンセリング力など、ドンシャリとかで耳が痛くなったり、耳の寿命が短くなるなんてことを感じさせませんでした。3万円以上するので、現金を出して購入ボタンをクリックするにも勇気がいるイヤホンです。この臭いが付着する問題さえなければ、ずっと使っていたかっただです。残念。。。.

音とノイズキャンセリングについては申し分ないのですが、ゴム製のmicro usbの保護カバーが数回の充電でヘタってしまいました。その点は価格に見合った耐久性とは言えない気がします。また、本体の言語設定に関わらず、btのデバイス名を漢字にしていると中国語読みされてしまう仕様は理解不能です。.

半年で故障。無償で新品に交換してくれたが、また半年で故障。一度1年保証を使うと有償交換で¥25,000請求される。.

一部の方から報告ありましたが、約一年で左側からノイズ発生、スイッチボタンが押しづらくなり、オン、オフが出来なくなる事が多くなりました。5年の延長保証に入っていますが、経年劣化等は認め無いなどの報告もあります。メーカーのカスタマーセンターに連絡すると在庫があれば新品と交換なんて言ってましたが、修理対応になり、2週間ぐらい日数が掛かるそうです。延長保証は、加入して購入ですが!1年で壊れるのは、不安ですね!もう少し、商品の安定を願いたいです。高額なんで!購入後1年未満の為、メーカー保証があるのでbose shopに修理いらい。5日後に新しい商品が送られて来た。修理対応はしていないのか?また、1年後に壊れてしまうか!.

通勤時や読書、新幹線での移動時にタブレットで映画鑑賞…と、もはや無くてはならない存在であった、まさに相棒。必ずケースに入れ、大切に大切に使用していました。それが何の前触れも無く故障したのが、1年5ヶ月後。左側からノイズが出るようになり、次第にその音は大きくなっていきました。当然すぐにショップへ行きましたが、保証期間は1年間のため有償(2万5千円)、しかも品薄の為何ヶ月で対応できるかもわからない、とのこと。改めてamazonや価格. Com等のレビューを見ると、同様のケースがここまで多いとは…。いくら素晴らしい商品でも、1年半おきに3万5千円で買い替える気にはなれませんし、何よりも愛情を込めて大切に使用している物がいきなり壊れる喪失感を定期的に味わいたくはありません。あまりのショックの為、同様の被害者を少しでも減らせたらと思い、レビューを書かせていただきました。.

購入後半年も経たずに片方が聴こえなくなり修理に。1年以内だったのでその際は無償修理。しかしその交換後また10ヵ月ほどで片方にノイズが走るように。修理依頼をした所『初期購入から1年経過しているため有償修理』とのこと。25,000円+配送に2週間かかるという有り得ない横暴さに愛想が尽きました。購入される方はサブスクリプションモデルだとお考え下さい。約30,000円/年です。これを安いと捉えるなら買いです。.

別荘に保管しておいたところ、ゴムの部分が伸びてしまって使い物にならなくなりました。内側のプラスチックと外側のゴムが乖離してしまったため、充電口と電源ボタンが機能しません。もちろん日の当たる場所などではなく、普通に室内保管していただけです。購入から一年経過しているので修理費用は問答無用で25000円だそうです。検索すると同様の事例が幾つも出てきていますから、購入はためらった方が良いかもしれません。なお、この機種自体のレビューですが、有線タイプqc20に比べると明らかにキャンセリングレベルが低いです。恐らくあえて低くしてあると思われますので、飛行機などに乗って騒音を抑えたい場合にはqc20の方をお勧めします。.

Stops working after a few months.

2018/7/12 amazonで商品購入→8/12 故障(充電不可)→8/13 修理依頼・カスタマーセンター宛発送→9/9現在 交換品の発送無し・商品自体は素晴らしく、特にノイズキャンセリング性能は他社を圧倒しています。音を届けようという想い感じます。うるさい電車内での英語学習にも最適。・また、値段はそれなりですが、購入後1年以内の故障は原則無償での新品交換という仕組みも良いです。・ネック部分は、全体的に柔らかいラバーで覆われており、着け心地がいいです。特に首の後ろの部分はかなり柔らかい素材が使われていて、着けたまま寝ても違和感が無さそう。・ただし、耐久性が低すぎて不安しか感じません。1年間はまだ良いですが2年目以後は故障の都度3万円弱の出費。amazonで購入する方は追加保証オプション絶対必須。でなければ相応の経済力と覚悟が必要です。・なお最初に書いた通り、初回はちょうど1ヶ月で壊れ無償修理に出しましたが、在庫不足らしく故障から1ヶ月経った今も音沙汰無し。催促もしてみましたが、boseカスタマーセンター曰く在庫入荷の見込みは無く、修理品が届くのは何ヶ月先かいつになるのか不明とのこと。使用期間以上に修理期間が長く、商品を所有している感覚はもうありません。.

音質・使いやすさはさすがboseしかしモノとしての耐久性がなんとも……2018年2月に購入、8月後半にはネックバンド部のゴムが波打ちはじめ、いつの間にか剥がれ充電部分が隠れてしまいゴムを無理やりずらさないと充電できず、付属のケーブルではゴムに押されズレてしまうため実質充電不可。電源部が押しづらくなり、マイクコントロールのシリコン接着部も剥がれ音量調整にに困る。音質等に文句はないから、あとはモノとしての質を上げてくださいそしたら最強です。.

ノイズキャンセル能力は、インナーイヤータイプとしては強力です。耳を覆うヘッドホンタイプにはかないませんがブルートゥース接続がなくても、ノイズキャンセルのみとして使用できるのも長所です。 この場合は30分で電源が切れます。3ヶ月毎日使いましたが、突然片方からガサガサという巨大な雑音が出るようになりました。 とても装着できません。じっとしていても連続的に音がします。ケーブルをひねると状態に変化がみられることから、断線しかかっているのかもしれません。夜、寝ながら使ったのがいけませんでしたか・・・.

高価な製品なのだからそれなりの耐久性を持たせてくれなくては困る。.

ノイズキャンセリングではなくコントロールという商品。ノイズというか周囲の音の聞こえ具合を調整できるというコンセプトです。ただ基本的に静寂環境が欲しい私は、調整は不要な機能でした。常に最高レベルでノイズを消しています。boseの商品なので、大満足です。ヘッドフォンを外すと、こんなに騒がしかったのかと、びっくりすることも多々あります。体感的にはsonyの同様の製品よりもノイズは減らせてるように思います。通勤時、休日とほぼいつも手放せない状況です。商品と直接関係ないですが、中古で購入して、梱包がすごく雑でした。ケースに糊のようなものが付着していて、固形化して取れないかと思いきや、ウェットティッシュですぐに取れました。amazonの配送センターの梱包だと思いますが、ちょっと手抜きというか品質管理に問題ありだと思います。商品自体には大満足なだけに、残念でした。.

買った当初は気に入ってました。ワイヤレスは楽だしノイズキャンセリングもまあまあ働いてるし。でも買って8ヶ月程で突然つかなくなり充電もできなくなりました。イヤホンの断線は自分のせいと割り切れますがこれは明らかに製品側に問題があるとしか思えません。実際ここのレビューでも多くの方がこの故障に見舞われてます。またカスタマーサービスに連絡したところ交換に1ヶ月程かかるとか。amazonにも実店舗にもあるのに在庫がないならこんな欠陥品売らないでほしい。.

買ったばかりの時は、流石boseさん!と思ってましたが、首に掛けてしばらくすると左側が下がってくる。バランスわるいのかな?買って1年足らずで充電不良になり、サポートへ電話、購入後1年以内なので無償交換だけど、レビューで1年持たないって書いてあるけど、交換された製品の無償期間は?と聞いたら、製品のシリアルナンバーから、製造日を特定し、その日から1年が保証期間ですとの事。届いた製品にはその記載がないので、再度サポートセンターへ問い合わせだそうです。20秒10円のナビダイヤルもこうなるとなんだか搾取された気分になってしまうbose製品オススメ出来ないですね。.

ノイズキャンセルは概ね満足ですが、全般的に貧弱な製品です。ネック部分両端のラバーが、購入後一年でベロベロに剥がれてしまいました。ヤマトの修理サービスに入っていたので交換になったとのメールが来ましたが、在庫がないとかで手元に戻ってくる目処すら教えてもらえません。いつまで待てばいいの?さらにこのヤマトのサービスの質も低く、不快な気持ちになること請け合いのパッケージです。在庫早くなんとかしてください。追記山口から新品らしきものが到着。三週間待たせておきながら事前に何も連絡がありませんでした。修理費用は明細によれば送料込みで3万円弱だそうです。.

購入して1年、愛用しています。音はもちろん、ノイズ・キャンセリング機能が素晴らしい。電車の中でも、ボリュームを上げずにラジオを聴くことができるので、耳に優しいと思います。イヤホンなので、風が吹くとうるさいのは仕方ないですね。.

ベスト Bose QuietControl 30 wireless headphones ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン 買い取り

This entry was posted in イヤホン and tagged . Bookmark the permalink.