BOSE(ボーズ) Bose オンイヤーヘッドホン TRIPORT OEon-ear headphones OE-S – 期待はずれ

Bose特有の低音領域の迫力と立体的な音の広がりは驚嘆に値する。高音域も悪くはない。致命的なのはボリュームを上げると音が割れ、ノイズが入ってしまう。これは我慢ならない。音割れさえなければ、最高のヘッドフォンと言えるけれど、残念ながら、音が割れるヘッドフォンはお蔵入りとなりました。高い買い物だった。.

今までこのタイプのヘッドホンが好きで使用していましたが、最近パット部分が破けてしまい、少々値段が高かったのですが、思いきって購入しました。流石boseともゆうべき音質で装着感も良く、大変満足しています。ただ難点を挙げるとすれば、ホームオーディオで使用する事がほとんどの為、ケーブルが短い事と、ステレオ標準プラグが付いて無い事です。.

低音がよく聞こえるヘッドホンが好みです。それでこのヘッドホンを買ったのですが、低音が強調されているのは確かですが、解像度が悪くベースの音色の違いなどちゃんと表現されません。おまけに中音が後ろへひっこみすぎです。このヘッドホンを購入したあと、低音の良く聞こえるkoss sportaproを買いました。値段はずっと安いのに解像度は明らかにこちらの方が良く、低音の音色の違いもよく分かります。boaeのこのヘッドホンを一生懸命エイジングしてみましたが、音は改善しませんでした。値段の割に音が悪すぎます。.

「ipodと使う携帯ヘッドフォン」としては、そこそこ完成度が高い。その反面、自宅用ならもっと安くて良いモノがいくらでもある。購入を考える際には、ここが大きなポイントだと思う。音質は、「低音よりの丸みがあるドンシャリ」。低音は量が多く、質は少しぼやけている。周りがうるさくてもベースが聞こえるのは良いと思う。中高音の鳴りは標準的で、低音に埋もれることはない。ロックギターは野太く、ジャズの管楽器・ピアノは豊かに響く。ヴォーカルはなぜか引っこんで聞こえるが、酷くはない。全体的に音に幅があって聞き疲れしないが、切れ味は控え目。最初は籠もっているように感じるが、エージングで大分印象が良くなる。音場はコンパクトだが、立体感はある。定位感は優秀で、楽器の位置はしっかり把握できる。解像度とレンジは、通常の環境で聞くには問題がないレベル。モニター目的や楽器演奏者でなければ、気にならないだろう。装着感は文句なし。長時間の使用でもどこも痛くならない。非常に軽量で、イヤーパッドのフィット感は秀逸。小さく折りたためて、ケースのサイスや収まりも良い感じ。遮音性・音漏れはそこそこで、電車での使用も可能なレベル。bose製品は、「ファン」と「アンチ」の両極端な評価が多く、判断が難しい。どちらでもない自分にとっては、意外にもバランスの取れた良い製品だと感じた。但し、音質は好みやジャンルの適性があるので、店頭で自分の携帯音楽プレーヤーに接続し、普段良く聞く曲で確認することをお奨めする。(追記)夏になると多少蒸れるが、密閉型ではないので許せる範囲だと思う。むしろ汗を吸わない素材で、臭くなったり劣化したりすることがないのは好感が持てる。ご参考まで。.

テレビがアクオス+bose5. 1chサラウンド。車はムラーノ純正のbose車載システム。そのくらいにぼくはboseが気に入っているのだが、ヘッドホンについては、ノイズ・キャンセリング技術を使ったcomfortシリーズを今まで随分『試着』はしてみたのだが、どうも好きになれなかった。その理由を上手く説明できないのだが・・・、どうもぼくは唸りながらピアノを弾く人とか、鼻歌が混じっているピアニストとかを数多く愛好し、レビューも敢行している人間なのできっと『素』の状態でない『音空間』が本能的に嫌いなのかもしれない。そして基本、音は大きく出力し、空間に拡散させる状態が好きな人間で、ヘットホンは移動用のパーツという認識なので、それに適合したヘッドホンでないとダメなのだろう。その中、いつものようにこの『triport oeon-ear headphones bose oe-s』を試着してみたのだが、これは気に入った。アクオス+bose5. 1chサラウンドやムラーノ純正のbose車載システムとほぼ近い音を耳が初めて認識したような気がした。それは『感覚』の世界なので上手く言い表せないのだが、ぼくの中ではこれが一番boseに求めている音に近い。性能以外になってしまうが、電車などでこのヘッドホンを専用ケースから出してiphoneと繋ぎ、音楽をする女性は非常に魅力的だと思う。ヘッドホンやイヤホンなどなんでもいい、と使っている人より、大人のこだわりを感じてしまうからだと思う。男性は女性の腕時計とヘッドホンをさりげなくチェックするものなのだ。お忘れなく。.

◎普通のプレイヤーにつなぐだけで、定位のはっきりした高域、独特の響き方のする低域、メリハリや広がりなどboseらしい音が楽しめます。◎二つ見えている穴を指でふさぐと、低音の量や響き方が変化し、それぞれに意味があることがわかります。ただ穴が開いているわけではなく、意図した音を出そうと工夫されているのがわかります。◎頭の中心部で鳴っているような不快感(頭内定位)が起こりにくいように感じます。◎ヘッドバンドは、安物にありがちな樹脂の弾力まかせではなく、おそらく弾力を熟慮したであろう柔らかな締め付け圧となっています。耳乗せ型としてはかなり快適なほうですが、圧迫感を感じるのは事実です。私の場合は2時間程度で苦痛を感じます。◎立派なセミハードケースが付属しています。ヘッドバンドを短くしないと収まらないのがやや不便。コードの収納はあまり考えられていないようで、スキマに無理やり押し込んでフタを閉じるような感じです。◎bose製のプレイヤー(wms)に接続すると、低音が過剰に多くなります。◎見た目は決して安物っぽくはなのですが、高級感もなく、ごく普通です。音は一定以上のクオリティはありますが、この価格なら他に選択肢はいくらでもあります。boseらしい良品ではあるものの、価格を考えると安易に「おすすめ」とは言えないでしょう。boseの音に価値を感じるかどうか、サポートの質、製品寿命などをよく考慮したうえで購入を判断するべきでしょう。.

音質などの機能面は受け取り方に個人差もありますし、他の方々が書いてくださっていますので、自分が気に入っている事以外に特別述べる事はありません。発売からすぐに購入してから3年程度使用していますが、過去2回左側から音が出なくなる症状を経験しており、1度目の修理は保証期間も過ぎていましたが無償で修理(実質、良品への交換対応)をして頂きました。その後、1年程度使用したところで再び左側から音が出ない症状になり、再度修理を依頼して今に至りますが、2度目の修理に関しても良品交換で、その際の修理代が4,500円だった様に記憶しています。2度目の交換時には仕様変更が行われていた様で、左側のケーブル接続部が太くなり、無塗装の黒い樹脂パーツが黒く塗装されたパーツへ変更になっています。付属の収納ケースも初期型より厚みが薄くなったものへ変更になっています。amazonのイメージは全て初期型ですので、今購入すると本体とケースが改良型になっているのではないかと思います。.

当初ちょっといいイヤホンを買おうかなと思い、boseのイヤホンでもと思って店頭で見て聴いてこちらにしました。まず頭が痛くなりにくい。コンパクトになるコードが片方からのみ。というのもありますが、とにかく音が気に入りました。まずこのヘッドホンを使うのであれば、まずcdで聴いてみてください。そしてitune等で取り込む際には音質をあげて取り込みましょう。結構差が解ります。付属のコードは貧弱気味ではありますが、本体にダメージがかからないようになってます。.

利点と欠点

メリット

  • 良品だが購入はよく考えて。

  • iPod

  • 用途と音質の好み次第でしょう。

デメリット

まぁ、今日買って来たわけだけど普通にいい感じだったと思う若干音質にはうるさいけど低音もboseらしさのいい音で高い音もそれなりにでてるし俺的には何時間付けてても疲れないからいい買い物だったと思う前使ってたやつはなんか2時間程度で耳とかいたくなって来たからね.

Bose triport oeをしばらく使ってみての感想です。軽いけど、ダメです、僕には。押し付けられる感じが。耳痛いです。音以前の問題です、僕の場合。bose around-ear headphonesにすればよかったかも。bose around-ear headphonesは、視聴したんですけど・・・。皆さん、お店で試聴して考えましょう。.

ドーンと響く低音が特徴です.決して締まらない低音ではありません.気持良く出ます.また、大入力を入れても歪みません.bose製品が歪んだりするワケがありません.中高音域も「こもらずに」伸び伸びと出ます.これと正反対の特徴を述べているコメントが多数ありますが,それらのコメントをした人達は,本物を使用されているのでしょうか.この製品は,中国製のニセモノが多数出回っていますので注意が必要です.外観は一緒ですが,中身は別物です.ニセモノの音はヒドイそうです.本物を使用した上でコメントして欲しいものです.ホンモノとニセモノの外観的な違いをユーザー写真としてアップしておきました.まず,ニセモノはイヤーカップのサランの溶着部においてパッド表面にまで圧痕が付いています.サランの模様が違います.中味が低反発ウレタンではありません.正規品は,左のイヤーカップを外すとユニットがあり,その横にシリアルnoがあります.ケーブルにも違いがあります.最近のニセモノはここも模倣しているかもしれませんが,出回り始めたころは,ケーブルまでフォローできていませんでした.本物は,第1世代のケーブルは布被覆です.第2世代のケーブルはプラグの引き出し線の角度が45°になっています.第2世代は本体からの引き出し部は細い線にがむき出しにならず,太いままプラグに至っています.長さも微妙に違うようです.ご自分の使用しているケーブルが上記に該当していなければ,ニセモノの疑い濃厚です.オークションなどで,「並行輸入品??」とかを安く買って得をしたと思っている方は,一度確認してみて下さい.今は、高級ヘッドホンの偽物が横行しています.マーケットプレイスも危ないと思います.amazonなどで国内正規品を購入することが肝要です.保証書とシリアルnoがあることを,しっかり確認しましょう..

音は、高音よりも低音が強い感じです。自分はboseの音が好きなのでいくつかヘッドホンは持っていますが、これが一番気に入ってます☆DAPのイコライザをいじっても、このヘッドホンは対応してしまうのでとても気に入っています。でも、普段はイコライザは使用しないで聞いています。普段は、ipodとしか使っていません。IPOD自体の音はよくもなく悪くもないので、このヘッドホンはIPODを最高の物へと変えてくれました☆使用は通勤時間のみですので、約1時間くらいの使用ですが、着けごこちは最高です。ずっと着けていても、イヤーパッドが柔らかいので耳は全然痛くなりません。音漏れも友達にテストして、貰いましたが、電車のアナウンスが聞こえる程度であれば、まったく問題はありません。ただ、一年くらいの使用で、断線する危険があったために今は付属のコードは使用していません。断線を除けば、まさに言うことなしです。.

オーディオ製品のレビューでいつもぶつかるのが「音質」という感覚を文章で伝えるという困難さです。良く言われることですが「良い音」というのは個々人によって大きく違うからです。ですのでここでは出力される「音の傾向」に限って書きたいと思います。bose社製品の例に漏れず、本商品も所謂「bose音」の製品です(笑)即ちパワフルで重厚な低音の層、やや引っ込み気味のvoと立体感・臨場感を感じさせる音作りです。私はieやaeについてもレビューをさせて頂きましたが、若干の差異は有れど、3つの製品とも音の味付けは同じ傾向に有る様です(サポートに聴いたことがあります)上記の音の傾向を踏まえて、敢えて同シリーズから一つを選ぶとなると決め手は装着感になると思います。aeは耳ごと覆ってしまいますので物理的に遮音性が最も高く、状況に依らず一番音楽に集中出来る作りです。ただ冬は問題無いですが、夏場はどうしても汗で蒸れてしまうという欠点が有ります。ieは携帯性抜群で、装着感もieタイプとしては他社製品を遥かに凌ぐフィット感を有します。しかし耳に触れる別体のシリコンパーツの劣化が早く、毎日使う方は交換の頻度が高いという欠点があります。そして本商品は上記2製品の後に出た製品ということで、聴こえてくる音のバランスが最も良く、製品自体の強度やソフトパッドの耐久性も一番高いと思います。ただこの製品にも難点があり、装着の際のスイートスポットとでも申しましょうか、装着して「しっくりくる」点がなかなか見つけ辛いということが挙げられます(試着・試聴した方は直ぐに感じると思います)また自転車に乗っている時や風の強い日等風切り音が結構入ってきます。これもマイナス点ですね。何れにせよ、この製品はhr/hmを好む方には強くオススメ出来る製品です( ‘∀` )対してクラシック・j-popを聴かれる方には積極的にオススメは出来ません。オーディオにうるさい方はbose製品を評価しない方が多いですが、私自身は同社製品を高く評価しております(勿論他のユーザー様も)購入を検討されている方には「オーディオマニアの評価を100%鵜呑みにしない」「必ず自分の耳で試聴してから購入を決める」「他社製品と比較して自分が好きな音をハッキリさせる」という3点をもって決めて頂く様オススメします!( ‘∀` )∩.

アメリカ出張中に購入しました。高い買い物ですが、愛用のK26Pと比較して、音のバランスのよさとアコースティック感、装着感は良いと感じました。耳に吸いつく感じで遮音性も優れています。K26Pの凄さを改めて感じ、劣化していたパッドを交換してあげました。両方愛用していこうと思います。.

このヘッドホンは説明にもあったように「よい音をいつでもどこでも気軽に楽しみたい。」そんな要求を高次元で満たしたヘッドホンだと思います。折り畳みができるため携帯にも便利だし、装着感も恐らく最高であるのでdapで使うのには最高だと思います。密着するため遮音性もある程度あります。音は低音の量は多いですが、それを抜かせば素直な音を出していると思います。逆にボーズの音のほうが自然であるような気さえします。やっぱり低音がしっかりしているため、音が生きてくると思います。立体的な音で分離はしっかりしていると思います。付属イヤホンであるかのようにipodなどに最適で、気軽に音楽を楽しむのには最高なヘッドホンだと思います。.

これはipod用に作られてるんじゃないかなipodとの相性は素晴らしいしかし他ので聴くと最悪なヘッドホンになる低音が少ないipodには一番合うと思うhd650とかいろいろ試してきたけどこれが一番好きでした.

特徴 Bose オンイヤーヘッドホン TRIPORT OEon-ear headphones OE-S

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • タイプ:ヘッドバンド, ステレオ/モノラル:ステレオ, 構造:開放型, ノイズキャンセリング:非対応
  • サラウンド:非対応, ワイヤレス:非対応, インターフェース:ミニプラグ

ベスト Bose オンイヤーヘッドホン TRIPORT OEon-ear headphones OE-S レビュー

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