AUGLAMOUR 【国内正規流通品】Auglamour R8-J【JAPAN EDITION】リケーブル対応イヤホン – 想像よりもうーん。

イヤホン初心者には全くお勧めできません。が、ある程度インナーイヤー型やヘッドホンなどを最低でも10個程度は使用したことがある人には自分の好みのポジションを見つけられると思います。イーイヤホンさんが改良した仕様とはいえ、やはり国内大手・有名メーカーの着け心地には到底及びません。イヤーピースは交換必須だと思います。私はfinalのeタイプを使用していますが、未だにベストポジションを見つけるのに毎回悩みます。ただしポジションが決まったら、良い音鳴らしてくれます。私はノーマルr8を使用したことはありませんので比較はできませんが、以前はjvcのhp-fx500を使用していました。それに及ばずとも近いくらいの音は鳴らしてくれます。解像度と高音の印象はちょっと上。低音は強いとはいえないと思います。たぶん5000円程度でしたら、他にも良いものがあると思うので、今迷われてる方にはそちらをお勧めしておきますが、個人的には買って損をしたという印象はありませんので星4つで。.

金属製だから仕方ないが、重たい。まぁかっこいいから気にしない。.

完全個人的主観です。iphone 直刺しよく聞く音楽:エレクトロニック、edm、dance&house音源: 9割alac、1割aac本体:かっこいいと思ったので購入しました。実際 持ってみると程良い重さ。ケーブル:三つ編み?絡まりづらく、タッチノイズも気になりません。根元部分にワイヤー?が入っておりshure掛け推奨なんですかね?装着感:すっぽり耳にハマり問題なし。開封直後 即 聞いた感想:んー全域で音が曇ってる感じでした。普段はミュージック→イコライザ→electronicなんですが、色々 試した結果→イコライザはオフにしました。その後10時間程エイジングした後レビューを書かせてもらってます。曇ってるというかスッキリしない音です。出力が弱く感じます。音のメリハリを あまり感じない。よく言えばフラットな特性だと思うので再生環境で良くも悪くもなると思います。.

イーイヤホンのユーチューブで絶賛されていたので購入しましたが、そこまで言うほどかなぁと言う印象。良くも悪くも音域に特徴のないイヤホンです。テクノとかメタルは苦手です。耐久性、品質に疑問点があります。購入したとき既にイヤホン端子に汚れがあり、バリが発生していました、購入してから半年がたち、音のバランスが崩れ、左耳からボーカルが聞こえなくなりました。リケーブルしてみようと思います。.

音はいいです。この価格帯ではとてもクリアに聞こえます。音質については買って良かったと確信できました。しかし、ケーブル・コネクタの質が悪い。半年でコネクタの接続部がゆるくなり、耳につけているとケーブルが抜け落ちました。保証は1年保証ですが、交換対応を2度行っていますので、ちょっと故障率が高いかなと。また、イヤーパッドは、引っ掛かりがとてもよわいので、イヤホンの奥に押し込まれ、イヤーパッドが広がります。ちょっとそこも作りが甘いかも。なので、故障率の高さなどが足を引っ張りm星2とさせていただきました。当たり外れが大きいのかな?しかし、何度も言いますが音質はこの価格帯ではとてもよいと思います。合格です。.

以前の型番の製品は、長時間着けていると途中で耳が痛くなりましたが、今回の製品から装着感は大分改善してます。しかし、それに伴って音質が変化してるので、好みが別れるところだと思います。音質的には以前のモデルの方が高温がキレイに出てたかなと、個人的に思います。.

レビューに釣られて買いましたが聞いて見ないとわかりませんね。r8は面白かったがこれは全てにおいて没個性。悪くはないですが聞いていて楽しくはないと思う。数千円追加してse215spe買った方が満足感は高いと思います。イヤーピースはクリスタルチップかjvcのスパイラルドットがオススメです。.

ん〜 微妙です。。前のr8が好きな方は評価低いと思います。全然別物ですから、音がいいとか悪いとかじゃなく、何でこんなチューニングにしたのかなぁ、偏差値上げて個性を消して、バランス取りました!って言われてもネーって感じです。でも装着感は確か良くなってますよ(^^)、コスパはやっぱりいいですので、前のr8の低域量感を望まないなら、買いだと思います。星⭐️は、期待の方が大きくてあまりにもがっかりしたんで>_.

利点と欠点

メリット

  • かっこいい
  • 初心者にはお勧めできませんが。
  • 音はいい。物としては価格通り。

デメリット

コスパ悪い、と書いている人は全くわかってない。デザイン性◎ 音質◎ フィット感△デザイン. カスタムiemを彷彿音質. 30000〜50000の価格帯と同レベルフィット感. イヤーピースで調整可.

タイトルの通り、このイヤホンは基本、イコライザをいじるのが前提だと思います。箱出しそのままの音質は、「こもっている」「ボワついている」「距離感あり」等、限りなくフラット、かつ(失礼を承知の上で言いますが)ローファイな音質です。実は18900円のとあるイヤホンとこちらを本気で比較検討したのですが、当初R8Jは音がこもっていた印象だったのに、イコライザをいじってみると、18900円のマシンとほぼほぼ同じような質感にできたんです。そのR8J用イコライザ設定で今度は18900円のを聴いてみると、ほぼ変化がない。ということは、R8Jが「進化できる」きわめて優秀なヘッドホンだ、と言えるということです。—————————————————————————-・見た目ロックやメタルが大好きな人が魅かれそうなかっこよさを持ってます。装着したら、「あ、あなたもS社のイヤモニですか」 と思われなくなります。ちょっと違うものを身に着けてみたいあなたにもおすすめします。あと、素敵なのが、三つ編み(?)になったコード部分。私はこのひねり具合が大好きなんです。高級感があるといいましょうか。ケーブルだけ見て「これ1万円くらいするよ」と言っても過言ではない。・低評価の前にイコライザいじりをガチでやってみてください「3万円クラスに聞こえるなんて信じられない」とおっしゃる方もおられますが、イコライザいじりが足りていないだけです。いじると音が確実に変化します。何がなんでもイコライザOFF,ノーマル・フラットのみで聴きたい!という方は、諦めて他のものを探したほうがよいと思われます。イコライザや音質変化プログラム使用により劇的に進化するのが本マシンなので。・予算がなくてもイコライザをいじる信念があれば充分満足できるイヤホンに出せる予算が4,5千円まで、という方。もう他を探す必要はありません。ただし、くどいまでに言いますが、イコライザをいじらなければ本マシンはその本領を発揮することなく、売られ、あるいは放り出され、寿命を迎えます。私のように、「5,6千円あたりを超えたあたりから音質の違いがほぼほぼわからなくなる」という人であれば、申しました通り、いじればいじるほど満足できるクオリティだ、ということがおわかりいただけるかと思います。・プレゼントにも最適荘厳とすら形容できるパッケージを開けると、イヤホンがこんにちは! と見えます。下には、イヤーピースを入れた紙の箱、やや大き目のキャリングケース、そしてブランドの手裏剣 (?、ネックレスにでもしようかと思っています)が入ってます。手裏剣はさておき、各種サイズのイヤピ、そしてなんと低反発ピースまで入ってるんです。商品パッケージングそのものを、完全ブラインド評価してみろと言われた場合、私なら「15000円クラス」と言ってもいいと思ってます。それ程、プレゼン具合が良好。これをはるかに下回るクオリティのパッケージングの商品でも、2万円ほどするものが多々あるので、開封そのものの作業をも楽しめる商品としてもおすすめできるでしょう。・どんなジャンルが得意なのかスウィング、ヒップホップ(特にヘベース重視のウェッサイ)、シンフォデス、クラシック、ジャズ・・・と、さまざまなジャンルに対応できます。ただ、個人的には、見た目からメタル系が得意なのかなと思われましたが、聴いてみて、やっぱりメタル音源で本気を出すイヤホンと言えるのではないか、と思うようになりました。バスドラのパンチ、ギターのぶりぶりとしたリフ、唸るベース、クリアなストリングス等、そして何よりそれらを「刺さる」ことなく表現できるイヤホン、それがこのR8Jです。・聴いてみたdemetori (東方メタルアレンジ)『フォールオブフォール』— 支える低音、ガチッと決まるバスドラ、太いギターリフ。でも疲れない不思議。demon hunter (メタルコア) “infected”— ボーカルが埋もれることなく激しさを楽しめます。バスドラも埋もれていない。ラーサリーナ (アイルランド伝統歌) “song of the passion”— 透明感・重厚なバックトラックもそうですが、ブレス部分もしっかり聴かせます。 激しい音源だけが得意、というわけではないんですね。rcr (ネオスウィング) “the contender”— 中音域でガンガン攻めてくるホーンセクションが素敵。ボーカルもきれいに聞こえます。aomidoro (Jポップ) “大正ロマンス” & “暗がりの赤”— 私が激し目の音楽に求める「バスドラのパンチ感」があり、満足。ドラムス、ベース、ギター、ボーカルがちゃんと分離しており、それでいてひとつの楽曲として連携して鳴らしている、といった印象です。・総論もはや文句のつけどころがない超絶コスパイヤホンです。確かに1、2万円、2,3万円のものに良い音質があるのはわかりますが、それらの準ハイエンドorミドルクラスのイヤホンと充分タメをはれます。5千円をかけるに値する素晴らしい出会いとなるでしょう。.

私の耳での判断ですので、独断と偏見で記載いたしますことを了承の上、参考にして頂ければ幸いです。スマートフォンで音源はamazonプライム会員用音源にて再生テストをしてみました。結構はっきり聞こえる印象を受けました。が、もう1つ別のメーカーのヘッドフォンも試したところあまり違いが分かりにくかった。聞いた機器がスマートフォンであること。音源があまりよくなかったかもしれない。最後に、私の耳が悪い・・・のかな!?デザイン、耳へのフィット感、個人的ではあるものの音質はいい感じでしたので星を5つといたしました。最後に一言だけ。結構、持ち上げている記事があるのですが、もし可能であれば実機で聞いて自分に合ったものがいいと思いました。私の近くでは販売すらしていないと思う。情報源が記事などで参考にするしかないのが残念です。お値段もお値段なので購入は慎重に。.

特徴 【国内正規流通品】Auglamour R8-J【JAPAN EDITION】リケーブル対応イヤホン

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 2016年2月に発売以降、登場とともに日本のイヤホン市場に大きなインパクトを与え ベストセラーモデルとなった“AUGLAMOUR R8”。
  • 新たな振動板やポート機構(孔)の搭載し、“AUGLAMOUR R8”よりも更にブラッシュアップされたサウンドを実現。
  • より長時間のリスニングなどにも快適にご使用頂けるよう、イヤホン筐体のステムの角度を見直しました。
  • 多くのサンプルの中から度重なるテストを重ね、装着感が最も良い形状を採用。
  • 筐体内のエアーフローを最適化するために、イヤホンの筐体にポート機構(孔)を採用。また搭載するドライバーも見直し、新たな振動板を採用しました。ケーブルは前機種同様、着脱式の2pinコネクター ケーブルとハウジング本体がはずれやすい問題を解消するために凹凸を設けた新設計により、さらに快適にご使用頂けます。

2016年2月に発売以降、登場とともに日本のイヤホン市場に大きなインパクトを与え ベストセラーモデルとなった“AUGLAMOUR R8”。 e☆イヤホンのスタッフが共同で現地のラボにて再度チューニングを実施。 新たな振動板やポート機構(孔)を搭載し、“AUGLAMOUR R8”よりも 更にブラッシュアップされたサウンドを実現

イヤホン筐体の形状を変更

より長時間のリスニングなどにも快適にご使用頂けるよう、イヤホン筐体のステムの角度を見直しました。多くのサンプルの中から度重なるテストを重ね、装着感が最も良い形状を採用。ユーザーがよりストレスを感じない形状を実現しました。

着脱式2pinケーブル

ケーブルは前機種同様、着脱式の2pinコネクター ケーブルとハウジング本体がはずれやすい問題を解消するために凹凸を設けた新設計により、さらに快適にご使用頂けます。 断線時にもケーブル交換が可能で、高品質なケーブルを用いることで更なるアップグレードなどが楽しめます。

新たな技術・ノウハウを投入、更なる高音質化を実現 新たなR8を作り上げるうえで筐体形状の変更にとどまらず、AUGLAMOURが得た新たな技術やノウハウを採用し更なる高音質化を目指しました。 筐体内のエアーフローを最適化するために、イヤホンの筐体にポート機構(孔)を採用。また搭載するドライバーも見直し、新たな振動板を採用しました。 サウンドチューニングもAUGLAMOURのエンジニアとe☆イヤホンのスタッフが共同で実施。現地のラボにて幾度となくチューニングを繰り返し、理想のサウンドを追求しました。 これらにより、より見通しが良くクリアでバランスの良いサウンドを実現いたしました。

豊富なアクセサリー

前機種同様、豊富なアクセサリーによりすぐに音楽をお楽しみ頂けます。

防水パッキン付きハードケース×1 ケーブルクリップ×1 フォームイヤーチップ×1ペア シリコンイヤーピース(S/M/L 各サイズ)×1ペア イヤーフック×1ペア 《スペック》 ドライバー10mmダイナミック インピーダンス16±15%(Ω) 再生周波数帯域20Hz~20kHz 感度[email protected] ケーブル長120cm コネクタ2pin プラグ3.5mm金メッキプラグ

ベスト 【国内正規流通品】Auglamour R8-J【JAPAN EDITION】リケーブル対応イヤホン レビュー

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