Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica IM Series カナル型モニターイヤホン デュアル・シンフォニックドライバー ATH-IM70 – いい買い物をした

音の傾向は弱ドンシャリ。クリアな音ではありませんが、厚みがあり刺激的な音を出さないのでとても聴きやすいですね。正確に鳴らすというより楽しく音楽を聴かせるイヤホンだと思います。かといって過度な強調感はなく、まとまりのある音です。装着感もバッチリです。ただし、これは個人差が大きいので要試着です。赤い筐体がよく目立つデザインですが、画像で見るより鮮やかな色をしています。デザインで敬遠してしまう方もおられるかもしれませんが、作りもしっかりとしており、鮮やかな赤と相まって安っぽさを感じさせません。im50の白黒より断然こっちですね。.

オーテクはcks990と77使っていました。飽きたので低音が好きだったのでnhr11買いましたがあまりにも低音しか聞こえず2日で売りそのお金で気になっていたこれを買いました。正直im50でもいいかなーとおもいましたが、解像度やボーカル重視したかったのでこれを買いました。買ってよかった理由は箇条書きで説明していきます。まず低音ですね。cks990とは違い低音が根元まで聞こえてきます。990は浅い低音でした。990はバランスが悪く低音よりなのに高音の主張が強く聞いてて高音が刺さりました特に楽器系。このim70はこれぞバランスイヤホンって感じがします。バランスなのに低音の主張が絶妙ですね。モニターイヤホンとのことなので解像度が強くボーカルが990よりは少々伸びてきますね。低音が強いのに篭った感じが全くなく今の所満足です。高音高音は刺さるようなことは全くなし少し物足りないかも中音いい感じに主張してきて聞いてて今まで聞こえなかった微かな音が聞こえてくる低音低音はもう言葉にならないくらいすごいライブに行っているかのようにズンズン聞こえてくる。質の良い部類と感じた。解像度ボーカルが伸びてきて、なおかつ耳に刺さらない。物足りなさを感じるかも知らないが、逆にいい感じに。耳に刺さる高音は正直最初は感動するが結局聞いててしんどくなる一言今オーテクで新商品イヤホンが発売され、ハイレゾ対応も増えてきたがこのイヤホンがオーテクで一番無難だと思う。一度聞いてみてくれ。ちなみに私が最強だど感じたイヤホンはxba-a2.

某家電ショップにてこの商品を購入しました。jvcのha-fxz100からの乗り換えです。ぶっちゃけた話、耳が肥えてる訳でもなく、普段聴く音源もmp3、間に何か噛ませる訳でもないので音質どうこうについて大層な事は言えません…装着感はいまいちです。一応shure掛けのような形になるのですが、耳の上部にあたる部分はワイヤー?のような素材で、僕の場合しっくりくる位置にするまで少し時間がかかります。馴れの問題かもしれませんが、サッと掛けてサッと出かける感じではないです。なので星4つの評価にさせて頂きました。.

Sound quality is great, though it seems the right earpiece sounds lower than the left one. That imbalance sometimes annoys me. Maybe i got unlucky on the item that i received. About comfort, wearing this is not as easy as my other iems but it is still manageable.

購入から半年間経過したのでレビューを書きます某大型電気店で二時間ほどかけてモニター用のを探していたところ出会いました。同社のath-es700をメインに使っていましたが断線のため代替で近い音を再現をしてくれます。jazzやpop、ロックからクラシックまで聞きますがまさにモニター用です。幅広い音に対応しておりiphoneに直挿ししてもいい音出すなぁって感じたほどですどの音が特出しているわけでもなくただただバランスが良いですただ、口径がやはり小さめなサイズであるのと、ジャックが10Ωであることが原因かわかりませんが高音に弱いところが目立ちます。しかしながらエイジングを15時間ほどかけると、おもわず笑みがこぼれてしまうほど対応できる音域が増えますまさに万能機です。単純にプレーヤーやケータイ付属のイヤホンから、「いい音質がほしい」と思うならコレが即戦力ですコレをさしてイラコライザを変えるだけで1から10に変わるくらい変化があります。最近はハイレゾ音源に対応したプレーヤーに使っていますが、ハイレゾにはあまり向きません低音や中音はよくなりますがやはり高音でパワー不足になります。特に声の高い女性やクラッシュシンバルなどにはあと一歩、かゆいところに手が届かないかな?と思います高音用のエイジング+密閉性の高いイヤーピースで何とかカバーはできます。ハイレゾ特有の分離した一音一音はやはりモニターなためか聞き分けやすいです。星が4つなのは交換用のジャックの折損が置きやすいレビューのとおり、折損しやすいです。また交換用の高品質のコードがありますがその分にお金をかけるよりはアンプや別の機種にお金をかけるほうが賢いかもわからないです。ただこの価格帯ならトップな性能なことに変わりないので断然おすすめです。.

音はいいんですけど、たまに右のイヤホンの音がしなくなるのは何故?.

初のモニターイヤホン!!モニター用は鑑賞には向かないと伺いましたが、この機種は鑑賞にも向いてると感じました。「高音」 高音はしっかり聞こえますが、耳に刺さることがあります。「中音」ボーカルがとても際立っています。素晴らしい!!「低音」ダイナミック型のイヤホンにしては低音が少し足りないかと感じましたが、今となってはこれぐらいがちょうどいいです。「装着感」他のレビューだと装着感がわるいなど記載されてましだか、自分はちょうど良かったです。 ベスポジを見つけてください。この値段でリケーブル対応しておりシュアー掛けはすばらしいです。またl字プラグだったのでよかったです。ただ残念なのが、どうでも良いかもしれませんが、箱がとても開封しずらかったです。.

装着感だが耳殻、外耳道にピタリとフィットして収まりが良い。他のイヤホンではイヤピースはMサイズを使うことが多いのだが本品では付属のファインフィットLを使っている。「sony ノイズアイソレーションイヤーピース MおよびLサイズ」も使って見たがファインフィットLが良い感じだった。弱低音寄りのフラットで高中低音全てに張りが有りバランスの良さを感じさせる。明瞭度が高く、音場も広く、明るい音が鳴る。締りとふくよかさを併せ持った低音が気持ち良く極低音も出ており、中高音が隠れることも無い。1つの空間内に同調する2つのドライバー「デュアル・シンフォニックドライバー」により全域で音波の振幅が大きくなりキレも良くなっているのだろう。装着時のデザインは耳からはみ出す部分が少なく見た目のフィット感が高い。また艶々のフェラーリレッドも恰好良い。ケーブルは電源コードのような形状で絡みにくく扱い易いが、イヤホン本体側ソケットピン折損のレビュー(im50に多い)を数件見掛けた。ケーブル交換のメリットがソケットピン折損のデメリットに負けているのではと心配している。リケーブル対応が製品寿命を縮める事になるなら本末転倒と言わざるを得ない。とにかく聞き易く、疲れ知らず。ずっと聞き続けていたいイヤホンだ。余談だが仕舞い込んでいたモバイルノートのフェラーリコラボモデルと一緒に使いたい衝動に駆られる。オーテクのエンブレムを跳ね馬に変えたら完璧にフェラーリ信者の方にお勧めの一品になる。跳ね馬エンブレム版の発売を期待する。(笑).

利点と欠点

メリット

  • さすがモニターイヤホン!!
  • 同価格帯より良く上の価格帯ともいい勝負
  • いいです

デメリット

このモニター用イヤホンを購入して2年近く経ちましたが黒い配線とイヤホンの本体の付け根がとてもや柔らかいので太い部分の配線がとても弱くなっているのでⅠ年ぐらいに配線が切れてしまいます。ちょっとそれが弱点です。別売りで音楽を止めるスイッチ付きのケーブルが有ります。電車の中で車掌さんが喋っている時に自由に手元で音を止めることができるのでアナウンスを聞くことができます。 別売りですが音を止めることができるので配線を購入することをお勧めします。.

アンプがあってこそ、この商品は活きるなぁと。ポータブルか据え置きかは問わず、とにかくアンプを持ってる人だけが笑える。ただ、10Ωなので、供給が弱いポータブルだと厳しいかもしれないし、アンプ自体のホワイトノイズがモロ聞こえ。これは品質の問題ではないし、ソレ承知で買ってるはずだから評価の対象にはならないね。見た目が…少し残念だけど。落ち着いた色にしてほしかった。でもリケーブルできるのが美点だし、アンプがあれば特性上もともと広い音場がグッと広くなるよ。10Ωの108db/mwだから電力自体はそんなに流れなくていいんだけど、じゃあ最大入力200mwなんて無用の長物なんじゃないのっていうのも、それは違うと思うし。一言でいうと、余裕を持って鳴らしてくれてる良い奴ですと。ちなみに、エージングは15時間も掛ければ充分でしょう。.

 IM70は迫力とクリアな音を両立させていて、まさに「モニターに迫力という味付けを。」というキャッチコピーの通りです。ロック、ポップスは他のモニターヘッドホンのようなシンバルのシャリシャリした感じがなく、ボーカルやエレクトリックギター、アコースティーックギター、ベース、ドラムスのどれも明瞭に聴き取ることができます。クラシックでもコントラバス等の低音がしっかりと鳴り、バイオリンやフルート等の高音はクリアです。弦楽器の音が良くて、ポップスならアコースティックギター、クラシックならハープの音が特に好きです。 ソリッドベースシリーズやソニーのエクストラベースシリーズ等も視聴してから購入しましたが、低音の迫力はソリッドベース>エクストラベース≧IM70、高音の明瞭さはIM70>エクストラベース>ソリッドベースという感じでした。 低音から高音まできれいに鳴りバランスが良いので、幅広い音楽を聴く人にお勧めです。☆5つではなく4つなのは、もうすこし価格が下がるか、さらに高音の伸びがよくなるといいと思ったからです。.

音質に関しては充分満足のいくものでした。ただ、ワイヤーを耳に掛けるのに手惑います。特に耳が髪の毛に隠れている人は、面倒かな?ワイヤーはイヤホン接続部まで硬いので、断線は大丈夫かなあ?.

レビューをかきわすれていてひさびさにみたら値段が二千円くらいあがっていましたあまりイヤホンには詳しくなかったのですが店で視聴したりしてこのイヤホンを購入しました始めての耳掛けだったのでちょっと身構えましたがたいしてめんどくさくもありませんかってよかった.

価格コムの評価が良かったので購入しました。評判通りの音質ですね。低域のパンチの効いたファットな音なのに低域重視モデルに多いコモリが無く、すごく高域が抜けていても音場は低くバランスは良いです。2万円以上の価値はあるのではないでしょうか?最近のモデルの中では価格も含め非常に気に入りました。私はメガネをかけているのですがよく練られているようで干渉しないです!素晴らしい。あとコンプライのイヤピースはイラナイです。高域の旨味が消されてしまい私はあまり好きではありません。イヤチップが奥までちゃんと入るので密閉度は問題ありませんでした。良い買い物ができました。赤のほかに黒が欲しいです。ケーブルは替えられなくてもいいので安いのがあればそれでもいいです。.

すぐにイヤホンを壊す私ですがリケーブルを繰り返しもう2年以上使えています!通学中や勉強中はもう手放せないです。.

キンキンした音のイヤホンが多い中で、まともな音のする良いイヤホン脚色しないけど、粗探しにもならない、ちょうど良い。2万までのイヤホン買うならとりあえず一押し、リケーブルでも化ける。.

低音はオーディオテクニカらしいしっかりとした厚みのある音ですが高音ですこしシャリシャリ感があるような気がします(素人感覚)強度もしっかりあり長年愛用させていただいています。値段も買いやすいためかなりオススメできます。.

他に同社のイヤホンではcks90、ckm77を所有しております。特にcks90をとても気に入っていて愛用していたんですが、引っ掛けて断線させてしまったので代わりを探していました。店頭で後継機のcks99を試聴したんですが、cks90とは低音のチューニングが変わってしまっていたのでやめました。で、出たばかりで特設コーナーに設置してあった当機を聴いて購入しました。音質は、価格帯を考えなくとも素晴らしいの一言です。レンジが広いと思っていたcks90の、更に皮一枚剥いた様なサウンドで、低音の量感は若干下がるんですが、例えばキックの胴や膜の鳴り音や、ベースの基音など今まで聴こえてこなかった音まで入ってくるので、迫力や生々しさは遥かに上を行ってます。中〜高音は耳に刺さる事無く、管楽器のブレスやボーカルのリップノイズも聴き取れて、アコースティックバンドなんかのライブ盤などを聴くと、目の前で演奏しているかの様な気分になれます。装着感は、今までのaudio-technica製品の中では一番ダメな気がします。cks. Ckmシリーズは、ふと耳に差し込んだだけでもベストなポジションに収まってくれて、少し引っぱった位で落ちたりズレたりしなかったんですが、当機は中々良い位置に収まってくれず、左右のバランス取り(人間の耳穴は左右違うので)してる間に一曲終わったりはザラです。耳に押し込んだ後にワイヤーを耳に掛けるんですが、ワイヤーをいじってる時にポジションが変わってしまったり、購入後一ヶ月経ちますが、まだなれません。ケーブルは脱着式で、将来の断線対策としては嬉しいですが、端子が専用設計なので、ケーブルを替えて遊ぶような事は出来ません。ケーブルの材質は、acアダプターのコードの様な太くて安っぽいビニール製で、硬くてねじれたらねじれっ放しで、硬いので首を左右に動かすだけで音が変わったりします。故に、上着のファスナーによく引っかかり、時間を掛けて収めたポジションが振り出しに戻されたりします。交換用の高品位ケーブルがメーカーさんから発売されたら、是非とも購入したいです。音質は本当に素晴らしいので、この点を改良したモデルが出たら買ってしまいそうです。.

購入後、十数時間の使用してのレビューです。今所持しているckm77と比較してみると、高中音域はckm77に負けずとも劣らず。高音の女性ボーカルや楽器の音がくっきりすっきり聴こえます。低音域は割と厚みがありますがキレがあって聴きやすいです。音の解像度はプレイヤーがスマホなので当てには出来ませんが…ckm77と比べれば明らかに音場が広く、楽器の音がよく聴こえて、目の前でアーティストが生演奏しているような錯覚に陥ります。音域のバランスがとてもいいので、色んなジャンルの音楽に向くと思います。装着感では私の耳にはそこそこフィットしますが、やや不安定。最初着けるのにわざわざ説明書を開いて図を参考にしないと着けれませんでした。ハウジングが結構大きいので、耳が小さい人には若干収まりつかないサイズです。イヤーピースはファインフィットがsml1セットずつ、コンプライが1セットありますが、コンプライは付けて気に入らなかったのですぐ捨てました(笑)代わりにソニーのノイズアイソレーションを付けています。始めはse215に憧れて今度買おうと思っていましたが、オーテクでshure掛け出来るとは思ってなかったんで、これを買ってみてまあ結果オーライですかね。最初iphone5直差しでしたが、あんなに内蔵アンプが悪いと思わなかったorz前使っていたso-02cを引っ張り出し、やっとまともに聴けました。危うく不満気なレビューをするとこでした汗結局音質もいいのでいい買い物をしたと思います。.

Im50とim70を試聴してim50が低音多めで好みじゃなかったのでこちらを買いました。2000円レベルのイヤホンとは段違いですね。ギターの音がすごくいいです。コンプライのイヤーチップのおかげで音漏れも少なくなったし、2000円でリケーブルできるし、コスパいいと思います。ただ初めてのshure掛けなので耳にかけるのが少し面倒ですね。絡まりやすいし。ずっとつけてると耳が痛くなるのもマイナスかと思います。コスパと音重視ならim50かim70で、装着感と音漏れを気にする人ならse215を買った方が幸せになれるかと。.

なにかとim50に比べられる事が多いこのイヤホン。例に漏れず比べると、im50に比べると低音をブーストしている音質で、なかなかパンチが効いていて楽しいイヤホンだ。また、低音重視のイヤホンにあるような篭もり具合は全くなくダイナミック型イヤホンの特徴をよく活かしている。難点を挙げるとしたら中々大きいイヤホンだということだ。私は問題なかったが、耳が小さい人は確認が必要だと思う。.

ベスポジがワイヤーある分難しい。。ワイヤーの終端の突起部分を耳たぶにピッタリ合わせる、とゆーか引っ掛けないと響きが出ない。ワイヤー全体を耳の付け根に添わせるカンジで。ダイナミック型が好きだけど分解能も低音も好きな人にはこの値段でこれ以上の選択はないと思います。この値段でこんな音が手に入るとは。いい時代です。イヤホン経歴 e2c→e5c→custom3→se215→boseのなんか→titta.

某イヤホンショップで試聴しまくって見つけたものですが、低音が個人的にはim04より好きです。.

とてもお買い得でした。1万前後で購入可能なカナル型イヤホンとしては抜群のコスパだと思います。もしも安いba型で迷っているようなら、これでダイナミック型を見直すのも楽しいでしょう。(私のことですが・・・あまり従来のオーディオテクニカらしくない音作りで、迫力やノリの良さよりは雰囲気重視。ドンシャリ傾向は相変わらずですが、オーテクにしては珍しく広域の刺さりは皆無です。ただし低インピーダンス(後述)なためかややノイジーになりやすく、音色としては明るくて賑やかに感じることが多いですね。(cks90,cks1000所有)各社の売れ線級と比較しても、ジャンルはあまり選ばない方と感じます。また、いやらしくない程度に広がりのある音で楽しめます。(w4r,ie80,tf10pro,imagex10辺りは所有。普段使いはw4rです)ちなみに据え置きスピーカーのようにインピーダンスが低い(10オーム!)ため、スマホの様な馬力のないプレーヤーで再生する場合には音割れ多発&ノイズ乗りまくりとなる可能性があります。据え置きのヘッドホンアンプなら楽にドライブできるようですが、当方のnexus6ではノイズで聞くに堪えない音になりました。ポタアン等を通さないのであれば、なるべくアッテネーターと同時購入することをお勧めします。別に高価なものは必要なく、ボリューム付きの延長コードで充分です。手に入りやすいものならビクターcn-m30v等。1000円しません。元気&賑やかな感じの音がしっとりと落ち着いた大人っぽい音になりますよ。※アンプを通した明るい音が本来の音なのでしょうけどね。.

音色もとても良くて、付属の部品が全、トランペットのゼリー戸、まことにひどい気分にかかっていて、耳の一部の柔らかい易曲がって便利に利用されている.

下はcarbo bassoから上はse846まで数多くのイヤホンを持っています。その中のお気に入りで1位はie80なんですが、このim70はそれに次いでの2位にランクするほど気に入ってます。丸さや柔らかさはほどほどで、クールながら力強く明るく聴かせてくれるイヤホンではないでしょうか。耳への座りははっきり言って耳の小さい人は選んじゃだめですw耳が普通サイズの人は試聴の際一旦耳に納めてからほんの僅か耳穴に対して上を向かせるようにねじってみてください。これでぴったりフィットすればim70に限らずim50でもいけちゃいます。それからみなさんコンプライが大変お好みでないようですねw俺はこのコンプライを着けたときの音が一番好きなんで別途コンプライのスペアを買ってきたほどです。同じくコンプライを利用される方はコンプライの t-500 または tx-500 が対応品ですのでお間違えないように。.

ベスト audio-technica IM Series カナル型モニターイヤホン デュアル・シンフォニックドライバー ATH-IM70 レビュー

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