Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica ATH-PRO5 ヘッドホン – 耳が痛い

他の方々のレビューにあるとおり、低音はばっちりで、デスメタル、スラッシュメタル系を聞くならもってこいだと思いますが、30分しないうちに頭が痛くなってきてしまいます。長時間使用するのはちと辛いものがあると思います。.

ヘッドホン初心者ですが。(汗)嫁にぶつぶつ言われながら買いました。音質はドンシャリで自分好みです。外見は安っぽいです。他にも、オーテクのPRO700DJ、テクニクスのRP−DH1200も持ってますが、これが娘の次に好きです。.

同性能の他社商品に対して圧倒的なコストパフォーマンスだと思います。大きさもちょうど耳を密閉するサイズで大きすぎず小さすぎず。材質もプロ向けにふさわしい高級感です。コードが巻かれているので、ヘッドフォンをしたまま多少動き回ってもちゃんと動きについてくる。音質も満足です。特に中低音に強いと思う。音楽を聴きながらつい体が動いちゃうような人やそういう音楽を聴く人にはオススメします。.

最近、hmvなどのcdショップで見かける試聴機と勘違いして購入する人が他のネットショップでおられますが、cdショップの試聴機は、ナカミチという会社がオーディオテクニカにoemで作らせたsp-k300という14000円くらいのヘッドホンです。ath-pro5とは外観が全く同じですが、中身が別物です。ath-pro5はスピーカーユニットに穴が空けてあるそうで、それが原因で低域でコーン紙がスカスカ揺れ、重低音が出るような感じがします。ナカミチのものは、少しテンションは高いですが、クラシックにも適用できるポテンシャルがある高級機です。.

4~5年使い続けているでしょうか。さすがにパッドの合成皮はボロボロになって 付け替えましたが、他は特に問題なし。ケーブルも太めで 1度も切れたことがありません。音質は、(…耳のいい人にとっては違うんでしょうけど^^;) 自分の耳では ン万円のものと大差ないように思ってます。 細かい締め付け調整は出来ないので、他の方が言うように 長時間つけていると 邪魔くさくなってきます。インイヤー式のものと使い分けてます。.

この価格にしては良い音を提供していると思います。ですけど値段のわりに、ということなので、最高というわけではありません。やはり生の音とはぜんぜん違いますし、私がこれを使用して聴く場合はcdからですのでどうしても音の劣化がありますので、細かい部分に関しましてはヘッドホンだけの所為ではないので、なんとも言えません。ですけど、手軽に買える価格だと思いますので今までスピーカーやウォークマンに付属しているイヤホンでしか音を聴いたことが無い人にはお勧めかもしれません。イヤホンでは得られない音の広がり、スピーカーでは聴き逃してしまうような小さな音もしっかり拾ってくれます。あと私の頭がでかいのか、装着時に少しきつく感じました。強引に鉄の部分を引き伸ばして緩くしましたが・・・^^;.

初めてヘッドホンを買いました。部屋では8個のスピーカーを使ってアンプ通して聞いていました。しかし、ヘッドホンに興味が湧きはじめて購入しました。感想ですが、やっぱりヘッドホン。さすがにスピーカーの音より軽いな。ってのが印象でした。音質について、このヘッドホンは重低音が強調されているとレビューされていますが、重低音があるほうが臨場感が膨らみ厚みを増すと思います。もし他のヘッドホンで重低音がこれ以下のヘッドホンがあるなら俺は使いません。重低音は強調してるのかも知れないですが、高音だってちゃんと聴こえます。程良い感じでした。ヘッドホンは難聴の原因になる場合もあります。特に多く利用している人はその傾向があるようで、高音から聴こえなくなるようです。ヘッドホン使用した感想は、後で頭痛がきました。やっぱ頭は痛くなりますね。まとめると、ヘッドホンの使いすぎは良くないですねって事です( ・∀・)そして、たまに使うにはこのヘッドホンはお勧めだと思いました!安いしw.

販売もとっくに終了した機種ですが、改めてレビューをしてみます。この機種は意外と中高音の張り出しがあり、癖が若干感じられます。この機種と試聴機のナカミチ機との音の性格を決める違いはウレタンリング有無くらいです。イヤーパッドを外してウレタンリングを取り外してみたらかなり低音も出てバランスも良くなります。数個この機種を持っていますが、改造してリケーブル仕様にしたりイヤーパッドは格安のローランドのrh-300用を使用しています。まだまだ現役で活躍できる良い機種だと思います。.

利点と欠点

メリット

  • 結構長く使っていますが

  • 満足しています

  • 低音最高!!

デメリット

[音質]低音のキレは悪いですが、実売価格を考えれば、それほど質が悪いというわけでもないでしょう。中音は艶やかさ欠け、高音は伸びが悪く、バランスは非常に悪いです。特に、低音といっても特定の周波数だけが極端に盛り上がっていて、その上下で引っ込んでいるようで、実のところ重低音といえるほど低い音までは出ていないように思われます。音場感、定位感はかなり悪く、耳のすぐ近くに音のかたまりができます。アコースティック楽器の音は望むべくもなく、弦楽器・金管楽器・木管楽器のいずれも、本物の楽器とはかけ離れた音になります。反面、クラブミュージックやトランス、プログレなど、電子楽器をふんだんに使ったジャンルでは、耳の近くでボンボン鳴るという点も合わせて、好みにはまる人も少なくないと思います。ステージかぶりつきで聞いているような感覚といえるでしょうか。[装着感]側圧が強く、ヘッドバンドの真ん中が頭頂部を圧迫して、快適とは言い難いです。また、側圧が強い割に遮音性が低く、耳たぶを圧迫する構造も不快です。[総論]原音への忠実性や細かな音の聞き分けなどに関係なく、とにかくクラブハウスの迫力と喧騒を体感するということであれば、それなりに使えると思います。ただし、装着感は悪く、長時間のリスニングには耐えません。また、レコーディングやマスタリングのモニター用途には、まったく使えない音質です。[改造など]ヘッドホンの内側が耳たぶに当たって気になるので、私は以下の改造をしています。イヤーパッドを外すと、ユニットの部分が盛り上がっていてスポンジのリングが貼り付けてありますから、これを剥がし、ポケットティッシュを細く捩って、その盛り上がりから5mmほど外側にずれない程度に固定します。あとは、イヤーパッドを(少々キツイですが)戻すだけです。耳たぶを圧迫しなくなるので、多少快適になりますし、低音の強調感も多少緩和されて、マシな音になります。.

特徴 audio-technica ATH-PRO5 ヘッドホン

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 最大入力:1300mW
  • タイプ:ヘッドバンド, ステレオ/モノラル:ステレオ, 構造:密閉型, ノイズキャンセリング:非対応
  • サラウンド:非対応, ワイヤレス:非対応, インターフェース:ミニプラグ
  • 周波数帯域(L):15Hz, 周波数帯域(H):28000Hz

ベスト audio-technica ATH-PRO5 ヘッドホン 買い取り

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