Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica ポータブルヘッドホン ホワイト ATH-FC707 WH – この値段なら十分の出来

3800円ということと、レビューの評価が高いということで購入しました。他の方が書かれているように音質にかんしては3800円ではありえないほど良いです!。見た目はあまりかっこよくはありませんし、携帯するのは少し恥ずかしいですが、装着感のマイナスポイントを音質のプラスポイントから引いても80点越えのいい商品だと思います。.

息子のプレゼントに買いました。クラブへの往復に使っているみたいです。聞くジャンルにもよると思いますが、とてもクオリティが高いいい音がすると言っています。.

なかなかやすい価格でいいものを手に入れたとおもう白い外観もきれいですね.

Let me try the headphone, it will later show its special feature.

今月の上旬、購入というかたちにさせていただきました。 購入の決め手はなんといってもこの値段です。 もう少し安いヘッドホンはあるのですが パフォーマンスも少々意識していたので 最終的にはみなさんのレビューも参考にさせていただきました。 そして装着後の感想を述べさせていただきます。 まず音質ですが、間違いなく値段をはるかに上回る良さです。高音もある程度出るし、低音もかなりいいですね。音質は文句なしです。 つぎに装着感ですが、耳乗せ型ということで覆うものよりは少し劣ると思います。ただそんなにひどいという訳じゃなく良いという方向で考えてもいいと思います。まちまちというところでしょうか。 音漏れ・遮断性ですが、まずまずです。音漏れは少ない方だと思います。遮断性はなんとも言えません。 最終的に言わせていただくと、コストパフォーマンスはかなり良いです。休めでいいのがほしいという人にはかなりおすすめします。.

音が小さいからなんだろう?と思ってたら端子が不良品だったという…こんなゴミを売らずだまって捨てて欲しいです。.

音質はいいし付け心地もいいんだけどつけてみるとかっこわるいですね・・・ちょっと外でつけるのは恥ずかしいですねwwでも家でつけるのなら十分ですよ!.

 音は良く、たためば小さくなるし、見栄えも良く、この値段なら十分な出来である。がしかし、耳の部分の大きさがぴったり耳と一致するくらいなので、耳が大きいと収まりきれず、外音遮断性も少なくなるので電車の中で使うのには向かなかったりします(収納性とデザイン性を求めるとしょうがないのですが・・・)。それでも十分に良い出来なので、耳が大きい人でなければおススメの商品です。※眼鏡をかけている人へ 眼鏡をかけたままでも使用できますが、45分くらいで耳のまわりが痛くなります。眼鏡使用を考慮している物ではないので注意が必要です。.

利点と欠点

メリット

  • 高音が耳障り
  • 最悪
  • ほぼ毎日使用しています

デメリット

とてもいいです。値段の割りに音質はよく、低音もしっかりしていて満足です。着け心地もいいです。ただ断線の恐れがあるみたいで自分はまだしてませんが丁寧に扱ったほうがいいかと思います。.

折りたためるポータブルヘッドホンが欲しいと思い、レビューで評価の高かったこちらの商品を購入してみました。音は非常に素晴らしいです。このヘッドホンを買う前に使っていた他のメーカーの2000円くらいのヘッドホンに比べ、音質がクリアで聞き取りやすい!!高音域が素晴らしい。折り畳み性能も申し分ないと思いました。ただ、長時間の使用には向かないと思いました。頭頂部の部分にクッションがないので、長い時間(何時間も)使っていると頭頂部が痛くなってきてしまいます。音質は素晴らしいのですが、その点☆1つマイナスしました。.

予備として購入しました。音質はかなり高いですね。低音も高音も十分発揮できてます。ただ、差はあると思いますが音漏れが少々あるかと思います。気にはならないので、普通に電車の中で使えます。髪の毛をはさみやすいので、形をつけてから頭につけると良いです。初めて買う人、すこしならお金が出せるという人はコレでも十分です。.

期待通りかな?まあやすかったのでかってみた。ヘッドフォンはじめてかってみた。まあ、ふつうにいいとおもう。>_.

この値段なら文句のない音質です。高音、低音共によく鳴っています。音漏れ、外音遮断性、装着感はどれも「すごくいい!」とまでは行きませんが及第点だと思います。折り畳めば手のひらに乗るサイズまで小さくなるので携帯性にも優れています。特筆すべき点は無いですが、特別悪い点も見当たりません。なんでもこなすオールラウンダーといった所でしょうか。コストパフォーマンスはかなり高いと思います。.

Fc-7のパッドがぼろぼろになったので購入しましたが高音がよくありません。フルートの高音が耳障りに聞こえます。低音は普通だと思いました。側圧が強めです。結局fc-7のほうが良いのでパッドを入れ替えて使うことにしました。.

ほかの方のレビューを参考にして、このヘッドホンを購入し、けっこう満足していました。ところが、一ヶ月足らずで片耳が聞こえなくなりました。おそらく断線かと思われます。私の使い方が荒かったというのもあるかもしれませんが、それにしても断線しやすいヘッドホンのようです。これから買われる方は留意しておいてください。.

 私は30年前のシステムオーディオ(レコード)の音色をこよなく愛する者でしたが、現状では、その頃の高価格単品オーディオを鳴らす環境でない為に、それならその頃の逆転の発想にて、低予算にてクオリティの高いオーディオを3年前から探し歩くのが現状 私の趣味になっております。 特に大音量にて鳴らせない環境より、私にとってヘッドフォンは重要視の機器です。 リスニングは寝室と屋外比率50%:50%ですが、これまで購入したヘッドフォンの8機の内6機は屋外利用兼務型でした。 現在のお気に入りパターンは、iphone4sを端末としポータブルヘッドフォンアンプat-pah10又は先月購入のat-pah20isを経由してath-ckm99と米国ブランドmarshallのメジャー2パターンです。 どちらもヘッドフォンの実売価格はオーバー1万円ですが、この度は音質にあまりこだわらない娘へのプレゼントとしてオーディオ初級クラス 定価6. 000円前後のヘッドフォンをターゲッツトとしました。 結論としてテクニカを始めビクター・ソニー等 凌ぎを争うクラスですが、こと音質だけでとらえるとテクニカが一歩抜いているかな? と 私は感じ受けます。 スペックにしてもインピ以外はクラス標準値を超えており、入力値も500mwながらそこそこ鳴らします。同価格帯にて私が所持しております、pro5mk2からすると中域から高域の伸びは比べ物にならず、特に中域のボーカル表現力は拍手ものです。 jpopをメインに聴かれる方であればど真ん中のストライクだと私は感じました。重箱の隅をつつくのだとしたら、ベースラインとドラム音が若干締りのないところでしょうか? 私は 娘に渡すまでにそこの所は30時間位のエージングにて気にしないレヴェルに調整取れると感じました。音質はかなり硬くナチュラルテイストの音色を好まれる方であれば、ビクター製品をオススメします。 ピアノのソロとか一見メリハリの効いた音に聴こえますが、ピアノの原音を考えるとかなりエフェクトの効いた不自然な音に感じます。 同品とは直接関係ありませんが、[ポータブル ヘッドフォン アンプ]を購入できる予算がある方へは(実売 4. 000円前後)是非とも購入ご検討頂ければと思います。 音量は、非接続パターンからすると約30%増、それだけではなくややボケた低音であれば補正してくれるし、音質の幅にワイド感・奥行の厚みさえ与えてくれる優れモノです。 応用の一例として、気方の自動車にaux端子があればipodやiphoneからポータブルヘッドフォンアンプを経由してauxに接続して下さい。 既存搭載オーディオユニットからの音の違いが確認できると思います。 私もホンダ純正スピーカーで長年コンナもんだと聴いておりましたが、プチカスタマイドした風の音に早変わり とにくline in・line outのあるオーディオであれば、殆どのパターンにて応用が効きます。 最後に一言 同じテクニカのヘッドフォンsjシリーズが売れ行き好調と家電量販販売員に聞きましたが私が保有しておりますモデル落ち品(ath-sj5)最大入力値が1500maとiphone音量maxにしても余裕で鳴らしますが、如何せんdjユースであることから音質面に付き解像度悪すぎであり正直 雑です。以上長々と乱文にて大変失礼致しました。 .

性能はさすがオーディオテクニカです!デザインも良いです。密閉式ですが、若干音漏れがある感じがします。.

特徴 audio-technica ポータブルヘッドホン ホワイト ATH-FC707 WH

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • ノイズキャンセリング:非対応
  • サラウンド:非対応
  • 最大入力:500 mW
  • 重量:145 g

オーディオテクニカのヘッドホンの中でも、ひときわ地味な存在(笑)です。ath-fc7の流れのモデルですが、fc7のユニットが30mmΦで側圧かなり強めの篭りがちだったのに比べると、fc7から三代目にあたるath-fc707は前モデルのfc700からの40mmΦのユニットを受け継ぎ、装着感はさらに向上して、価格以上に装着感のいい仕上がりになっています。【全般・装着感】折りたたみ可能な耳載せ(オンイヤー)型でユニットサイズの割には非常にコンパクトに出来ています。耳載せ型全般に言えることですが、長時間の装着は耳たぶがやや痛くなってきます。これを避けようと思うと内部空間にかなりゆとりのあるdenon ah-d1100のようなタイプしかありません。ath-fc707は耳載せ型の中では、価格の割にはソフトで肌触りのいいイヤーパッドを装着しているのでかなり快適な部類に入ります。【音質】フラットというよりも、アウトドアでの使用を念頭においた低音強調型のドンシャリ系ですが、低音はもこもここもった感じではなく、割りとすっきりしています。高音の伸びは低音ほどではないのですが、いい感じに伸びており、低音も高音も適当なところでまとまっています。サ行が突き刺さるようなこともなく、全体的にはマイルドな感じの音作りです。解像度は流石に高級モデルのようなものはないですが、価格以上ではあります。立ち上がりの鋭いピアノなどよりは弦やボーカルが得意かもしれません。ですが、極端な得手不得手がなく何を聞いてもソツなく聞かせます。【遮音性】耳載せ型としては普通より遮音性は高いですが地下鉄の轟音は厳しいかもしれません。【音漏れ】耳載せ型としてはかなり少ないほうです。耳を痛めるくらいの爆音は論外として、普通の音量で聞く限りは問題ないと思います。これでウルサイくらいの音漏れになるような音量ですと耳を痛めて難聴への道まっしぐらです。いずれにせよ爆音は周囲と何より自分のためにやめてほどほどの音量がいいです。【総評】あまり話題になることもなく、レビューも少ないヘッドホンで、低価格でもあり非常に地味な存在です。しかし、装着感や音質、音漏れの少なさなどは出来の悪い価格が高いだけのヘッドホンよりはずっといい感じで、どちらかと言えば低音寄りのドンシャリが好みという方は、価格も安く試してみる価値があります。.

ベスト audio-technica ポータブルヘッドホン ホワイト ATH-FC707 WH レビュー

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