Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica オープン型サラウンドワイヤレスヘッドホンシステム ATH-DWL5500 – 低音も十分に楽しめる

音質もよく付け心地も文句無し。音も途切れる事もなく良い感じです。音量も耳元で調整出来るのでgood. ただ耳当ての部分にホコリがつく。ヘッドホンを置く(かける)モノが欲しい。リモコンが欲しい。と、性能以外だとちょっと気になる点が幾つか・・・.

以下の様な用途で使っています。●光デジタル接続:pc、ps3●アナログ接続 :ウォークマン、psp、3dsこの製品は【ステレオ再生】【dolby再生】【dolby pl ‘2x再生(7. 1ch拡張)】で再生が出来ます。用途に合わせて使いわけています。【dolby再生】は入力ソースに合わせて2ch, 5. 1chなどに変化します。普通のステレオ音源でも【dolby再生 2ch】【dolby pl ‘2x再生(7. 1ch拡張)】で楽しめます。【5. 1ch】などのデータも【dolby pl ‘2x再生(7. 1ch拡張)】で再生が出来ます。低音補強のバスブースト(5段階)もあるので好みに合わせて変更できます。●光デジタル接続・pc、ps3音楽を聴く時は【ステレオ再生】または【dolby再生】で聴いています。【ステレオ再生】では頭の中で音が定位している感覚ですが、【dolby再生 2ch】にすると定位が前方にずれて目の前で定位する感じになります。大半の方が違いは感じれると思います。dvdは【dolby再生】で聴いています。【5. 1ch】などを再生するとフロント2chの音の定位は感じられるし台詞も聴きとりやすいです。リアサラウンドは後ろで鳴ってるかな(?)くらいで左右の定位の認識は難しいです。【dolby pl ‘2x再生(7. 1ch拡張)】にすると音場は広がる感じはありますがリアサラウンドの定位は一層ぼやける印象なのでdvd観賞では使用していません。光デジタルで入力した場合は低音の音圧が控えめなのでdvdを観る時はバスブースト(+1)にしています。音質は満足です。●アナログ接続・ウォークマン(sony nw-a857)【ステレオ再生】で聴いています。私の感覚ではこれが一番良い音質に思えます。音を停止しているとノイズが聞こえますが再生中は問題ありません。バスブーストも不要で高音から低音までよく鳴ってますし、高音と中音(ボーカル、ドラム、ギター、キーボード)はゴチャっとせず解像感もあると思います。個々の音の輪郭までははっきりしないですけど分離はしてると思います。・psp、3dsせっかくのワイヤレスヘッドホンなのにトランスミッターとゲーム機を繋ぐというマヌケな感じではあるんですけど良い音で楽しむゲームというのは格別です。音ゲーは【ステレオ再生】でその他は【dolby pl ‘2x再生(7. 1ch拡張)】で使用しています。●その他・ヘッドホンが充電式ではなく電池式なのは便利・トランスミッターの上面に物を置くと電波妨害になるのか接続不良になります。・ヘッドホンの電池ボックスの蓋がすぐにとれます(紛失注意)・トランスミッター用のリモコンが欲しかった●総評高級dacでアナログ接続の音が良いとレビューで読んだので試しにウォークマンをアナログで繋げてみたのだが想像以上に良い音だったのでビックリした。高級dacは買えないがアナログケーブルなら買えるって方はウォークマンやipodにwavファイルを入れて繋げて聴いてみるとよいと思う。騙されたと思ったらごめんなさい。音質も機能も総じて満足。.

夜にホームシアターでは近所迷惑&家族に迷惑をかけるし、思いっきり映画を見たかったので奮発して購入しました。長時間の装着も疲れません。重量も思ったよりも軽く、イヤーパッドも布なので汗でべったりも無く、眼鏡をかけての観賞も痛くなる事無くとっても快適につける事が出来ます。(個人差はありますが)低音の期待はしていませんでしたが、思ったより良かったのは嬉しい誤算でした!ただ、突然電池切れで音が聞こえなくなってしまったのは他の方のレビューを見ていたのですが、最初は「なんで?」って思いました。何か警告音みたいなものがあると嬉しかったかもしれません。電池はエネループも併用している為、特に問題はありません。音の問題がなければサラウンドシステムが一番いいですが、私のように各種事情有の方にはおすすめいたします。価格がもう少し安くなればもっといいのですが・・・。.

本体には光デジタルの入出力口があり、トランスミッタ(光デジタル可能なもの)を使って、iphone などで接続。メーカーのヘッドフォンを使うか、本体からトランスミッター(光デジタル)に出力し他のヘッドフォンでも聞くことができる。.

使用環境は光セレクターを使い、pcとrd-x10で使用。pc側の環境はse-200pci ltdから光で接続。使用感としては、ヘッドホン本体に電池をつけるためやや重くなりますが、気になるほどではありません。その割にホールドが緩く、頭を下げるとずり落ちてきてしまいます。そのかわり、装着疲れがあまりありません。長時間使用するには重宝します。続いて音質についてです。まずはサラウンド機能についてですが、まず他社製品と比較するため店頭の試聴コーナーで比較しました。他メーカーがひと通り並んでいましたが、音質はトップレベルです。サラウンド感(ひろがり)も最も実感できました。次にステレオですが(サラウンドヘッドホンを買ってステレオで聴くか分かりませんが、参考として)本機には普通のステレオとして聞くこともできます。しかしおすすめはしません。サラウンドとして調整されているためか安っぽい音です。(比較対象:ath-w5000、at-ha5000併用)比較したものが良すぎる感がありますが、通常のテレビでも音楽でも、このヘッドホンで聴くならdolby digitalを利用したほうが高音質です。共通事項として、他のレビューでも書かれていますが、まず音飛びがあります。これは無線ですから仕方ありません。低音部、特にバスブースト機能を最大にすると、音楽、映画によっては音割がひどく耳がおかしくなることあります。その時はバスブーストを切るとクリアに視聴できようになります。ならし(エージング)を十分に行ってください。変わっていくのが実感できます。しかしこの金額でこれだけのものはないでしょう。ただし24bitは対応していないので注意してください。.

Sonyのdp-if5100を使用していましたが、ヘッドフォン部分のスイッチが壊れ買い換えました。音楽鑑賞が目的の場合には、別のシステムでじっくり聴きますが、演奏を聞きながら楽器を練習したり、pcの音源を使って採譜する時などは、ケーブルを気にせず作業ができるので手放せません。赤外線タイプのものと比べ、途中の障害物なども気になりませんし無線方式は大変有効だと思います。ワイアレスヘッドフォンで音質云々の議論はすべきでは無いと思っていますが、期待以上でした。私の場合、サラウンドが第一の目的では有りませんが、特に現在の使用目的から言って不満は有りません。ただ、このヘッドフォンでは映画の鑑賞など長時間の装着が普通と思われますが、ヘッドフォンの中心に2cmくらいの球形の突起が出ており、イヤー・パッドが薄い為もあり、この突起が耳を圧迫して、直ぐに耳が耐えられなくなるくらい痛くなってしまいます。この点、sonyの同型のヘッドフォンは、何時間装着していても全く痛くならなかったので、大きなマイナスで残念です。自分は、装着せずに購入したためこの点については改良が望まれます。音を聴くという機能には不満は有りませんが、装着という観点から、マイナスで2点としました。.

素人なので気の利いたコメントは書けませんが、サラウンド感はヘッドホンとは思えないぐらいスゴイです。普通のヘッドフォントは音の聞こえ方が違います。オープンタイプなので多少の音漏れはしますが、それを補って有り余るクオリティーだと思います。.

充電しながら使用出来ないのは確かに不便ですが、それでも大満足です。音量をかなり上げてもウルサイ!とはならず、本当に映画館にいるような、声は近く音響は遠くからハッキリ聴こえるような感じで感動しました。密閉じゃないので音漏れはします。私としては重さも締め付けも汗も全く気になりません。意味はありませんが1階~2階に移動しても音が途切れないのが嬉しかったです(笑).

利点と欠点

メリット

  • おお
  • 無音時からの復帰で音切れが発生する
  • audio-technicaのワイヤレスヘッドホンについて

デメリット

音質はtv用、例えばサッカーのライブ放送や映画用としては合格。音楽鑑賞用としては、有線と比べて明らかに音質が劣るので有線のヘッドフォンのほうが良い。エレキギターの練習用にどうかと使ってみたが、ピッキングしてからヘッドフォンから音が聞こえるまでに明らかに時間遅れがあり、タイミングがずれてしまい使えない。まとめると、本来の自分の目的のtv用では合格で、音楽用・楽器演奏用には不合格。.

映画鑑賞用に購入しました。ゴツい外見には見合わないクリアなサウンド。最小の音で最大楽しめる。頭に響く。直接囁くように鳴り響きます。これから3年は間違いなく活躍しまくりです。.

夫はpcの前で、私は台所に立ちながら、夫婦それぞれの場所で同じ音楽を楽しみたい我が家に、ワイヤレスヘッドホンは欠かせません。愛用のsony dp-if5000が壊れたので、こちらに乗り換えました。音はとても自然で、開放的な臨場感が素敵です。赤外線式と違い、親機から見えない所に移動しても聞けるようになりました。ヘッドホンの装着感の違いも、割とすぐに慣れました。ただ、何人かの方も書いておられますが、私も購入直後は音がブツブツ途切れるなどして、初期不良を疑いました。その後、以下の電波障害が原因らしい事が判明して、今は殆ど問題なく使えています。・無線lan(ルーターが複数の周波数に対応していたので、他の機器は可能な限り別系統に引っ越し)・電子レンジ(原因が判っていれば割り切れます)・その他、隣近所からの電波障害?(こういうのはお互い様なのでしょうね)こうして多少トラブルはありましたが、総合的には大変気に入っており、増設用ヘッドホンも購入して夫婦で楽しんでいます。.

音質はワイヤレスでは最高だと思います。残念ながら本体電池カバーが取れやすく改善願います。.

オーケストラ鑑賞用に買いました。オーケストラ演奏のdvdや、5. 1ch対応のテレビでの演奏番組を見るときに聴いています。普通のステレオヘッドフォンに比べて、それぞれの楽器の音が埋もれずに聴こえます。またステレオヘッドフォンだと耳の近くから音が鳴っているという感覚にたいしてこのヘッドフォンは若干遠い距離から鳴ってる感覚がして、ヘッドフォンに生き物が居るのではという感覚にもなります。ですのでステレオヘッドフォンよりはより実際の生の演奏に近い状態で聴けるのではと思います。また、バンダパートのある曲の演奏ですが色んな曲を聴きましたが、ほとんどの曲が、後ろから鳴っているという感覚までいきませんでしたがたまに、前方とは違う方向から鳴っていてるという感覚になる演奏もありました。もしかしたら元々、バンダの音像位置を後方に設定しているDVDや放送がごくまれにしかないのかもしれないです。もともと、バンダパートのある曲を効果的に聴こうと思って買おうと思っていましたがバンダパートのない普通のオーケストラ曲でもこのサラウンドヘッドフォンでより臨場感のある演奏を楽しめると思います。ただ、聴こえる音に対する捉え方に個人差があるし(上の感想はあくまで私個人の感想です)、高額な買い物となるので購入する前に、お気に入りの曲のdvdで試聴して自分の耳で確認して購入することお勧めします。.

音質では高音が特にいい。あとサラウンド感もそこそこある。ヘッドホンの重量もさほど気にならない。.

これ最高のワイヤレスヘッドホンですわ!今まで、パイオニアの3000c使ってたんですが、ヘッドバンドに頭頂部が押さえつけられてる感が有り非常に辛い思いをしてきました・・それが理由という訳ではないですが、値段も手の出せるくらいのところまで下がってきましたので思い切って購入しました。まず、この自然な装着感・・ 感動的ですわ!音はホワイトノイズも無く自分的にはワイヤレスの中では過去最高です。あと、オープンエアーだからでしょうか?音が耳に突き刺さる感が無く長時間使用していても耳が全く疲れません。3000cもオープンエアー型なのですが なぜか全然違う感覚。。。よくわからんが感動♪あと、3000cの時は使用して暫くすると なぜか耳の穴が無性に痒くなり めん棒が手放せなかったwでも、これになって めん棒が必要なくなりました! なぜでしょ?w 3000cのイヤーパッドに虫でも潜んでいたのだろうか?wとにかく、これ最高ですわ! この手のヘッドホンは長時間不快なく装着できる事これ重要だと思います。あまり参考にならない内容ですが、装着感の素晴らしさをアピールしたいレビューでした。.

五年間使用して。(パイオニア&ソニー使用歴)●接続環境光デジタルケーブルでtv出力→トランスリミッターのデジタル入力→トランスリミッターのデジタルスルー出力→tv用サラウンドスピーカーと繋いでいます。●主な特徴サラウンド対応ドルビー→オン. オフ切り替えバスブースト→6段階切り替えトランスリミッターの表示をオン/オフ可【良い点】サラウンドの音質=yamahaの5. 1chサラウンド視聴用dvdを聞きましたが音を立体的に感じました。boseのように低音重視ではありませんが、ナチュラルでありながら大口径ドライバー採用により迫力があります。シーンを選ばない=用途に合わせステレオ ドルビー 低音ブースト等を調整できるので、テレビ観賞のほとんどをオールラウンドに使える。ヘッドバンドが緩いが、このため長時間の装着でも疲れにくい。bluetoothではない=音飛びが少なく、かなり距離が離れても大丈夫。但し設置環境に依る。【悪い点】ノイズキャンセリング非対応。ヘッドホンがずれやすい。電池交換の目安→5時間連続使用が限界。充電式単3電池があれば便利。【その他】私の場合は、混線によるノイズや音飛びはありません。.

実家を出てアパート暮らしになり購入を考えました。pcに使用してテレビや映画ゲーム等に使用しています。今迄ヘッドホンを使用していなかったので比べるものがない感想になりますが音質、サラウンド感は文句ないです。ワイヤレスなので色々試してみました装着したままトイレに入ってもそのままの音を保ってました。限界はどのくらいなのか試したところ外に出てドアを閉めて大体10mくらいまでは普通に聞くことができました。あとは光ケーブルを変えたらよりいい音になったのでオススメしますヘッドホンスタンドもあると便利かと思います。マイナス点は長時間使用して頭がちょっと痛くなる(疲れる)とこですね。.

特徴 audio-technica オープン型サラウンドワイヤレスヘッドホンシステム ATH-DWL5500

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • ノイズキャンセリング:非対応
  • サラウンド:対応
  • 重量:370 g

ソニーのMDR7000が壊れたので買い替えましたそれと比較してのレビューです音質はMDRより1万以上高いだけあっていい鳴り具合です値段なりの音はまちがいなく出してくれますしばらく使ってドライブ部がこなれて来れば音抜けもさらに良くなるかとただテクニカらしく全域フラットな鳴り具合なので人によっては低音域が物足りなく感じるかもしれませんこればっかりはテクニカとソニーどっちのいいとかではなく音の好みの問題になってくるので割愛装着感は個人的にはMDRと大差ないですドライブが53cmとATHの方が大きいのでどうかと思いましたがかえってATHの方が装着感は軽快ですMDRではヘッドフォンの電源トリガーが気に入らなかったのでシンプルなATHのボタン式の方が好みですしねそれとATHはサラウンドを切って普通の2chヘッドフォンとしても設定できますこれはMDRにはない機能ですねMDRはなにがなんでもサラウンドにするのでソースによっては聞きづらい時がありましたからただそれ以外の部分ではMDRが勝る部分もありますMDRと違いATHは単3電池2本駆動なので予備の電池なり用意しておかないと電池が切れた時に聞けなくなります(MDRはACアダプター接続で充電しながら聞けました)エネループ急速充電4本セットでも買っておくといいでしょうデコーダー兼トランスミッターのコントロールも直接ボックスのスイッチを触らないといけません(MDRはヘッドフォン側である程度のコントロールができる)ですのでボックスも手が届く所に置いておく必要がありますまた些細なことですがPS3デジタル入力時にはXMB画面での操作音が聞こえませんたぶんATH側で入力として認識出来ていないと思われますアイコンプレビューとかの音はきこえるので特に困らないのですけどね後ワイヤレス特有の問題として無線の混線によるノイズがたまに出る時がありますが(MDRでもありました)こういうときはヘッドフォン側の電源を一回切って接続しなおすと大抵直ります(チャンネル設定AUTO時)これはワイヤレスだとどうしても出る問題なのでうまく付き合っていきましょう大抵は自宅で無線LAN端末を多く使ってるとか近所で無線LAN使いまくって空きチャンネルが少ないのが原因なので.

私は、ps3、pcで使用しているのですがath-dwl5000tという同じオーディオテクニカからの気になる点としては・同軸ケーブルのサポートの廃止・音飛びが殆ど無くなった・無音による音飛びがよく発生するようになったいつもこの機種は、手動でオートパワーオフの機能をオンオフにする事が出来るようにしてほしい。私の環境が悪いのか、pcでは、信号が無くなる度に音飛びする事になるので、とても煩わしくなってしまうからです。マニュアルを見てもオートパワーオフの機能を停止する事も出来なさそうですし、この点だけで1つ星を減点しています。開発スパンを見て次回は数年後に新機種が発売されると思いますが、その際には、オートパワーオフの機能は、手動で明示的に切り替える事が出来るようにお願いします。.

2,3時間しか保ちません。予備の電池を是非とも買いましょう。それを除けばとても満足のいく製品です。.

音像定位(奥行感)は、イマイチですがクラシック音楽を心地よく楽しめます。電池寿命がもう少し長いと良いと思いました。電池切れ予告の機能があればベストです。.

 音質機能デザイン共に満足しています。星四つにした理由は1ヘッドホンがやや重過ぎること. もう少し軽ければと2ヘッドバンドの調節ができないため頭を前後に動かすと. ヘッドホンが ずれてしまいその都度直さなければならないの二点です。.

このヘッドホンは、音声の入力がなければ自動的に待機モードになるのはいいが、映画や動画、音楽視聴の際に無音と音が交互になる状態が続くシーンがある場合、瞬間的に音が鳴らないときでも律儀に待機モードになるために音声ある状態への復帰でラグが発生するのがストレスになる.

今まで使っていたパイオニアの製品が壊れたので買い換えです。sonyと悩みましたが密閉型は耳が蒸れるからパスこちらに決定しました。音はすごくリアルに聞こえて満足です。赤外線ではないので遠くに離れても音が切れません。ただ欠点は少し大きいですね、前屈みになるとずれてきます。単三方の電池というのも良いです。使い勝手が良い。.

テレビに接続して使っています一階のテレビに接続して2階でも聞こえました(木造家屋ですが・・).

別のヘッドホンを買おうとしてましたが、店頭でこれを発見し、評判をネットで確認した所絶賛だったので思い切ってこっちにしました。家で聞いてみた所、音自体はいいけど頻繁に音切れがしてがっかりしてたんですがふと、置く場所の都合でトランスミッターの上に置いていた別の機器のacアダプターをどかしてみた所、音切れ、ノイズが皆無になりました!ボリュームを大きめにしてもあまりうるさく感じないというのは初めての体験でした。すばらしいです。.

サラウンドヘッドホンは初めての購入です。映画、ゲーム、コンサート等いろいろ聴いてみました。少し期待が大きかったせいか、個人的にはこんなもんかという感想です。実際に、5. 1のスピーカーで聴く状況にどれだけ近づけているかが、自分の中の評価の基準でしたが、まだまだ程遠いなというのが正直な感想です。確かに音は広がりますが、肝心の定位、輪郭がぼやけて不自然な響きが加わり、違和感があります。普段音楽を聴くときは音作りが好きなで、オーテクのイヤホンをよく使用していますが、映画やゲームとなるとやはりもっと低音が欲しくなりますね。次回は密閉型も検討してもらいたいです。.

発売から 既に 6年以上経過、発売当時 かなり 高価格帯な 商品で しばらく 模様眺めの状態、5年程前 価格が こなれた 事があり 購入。赤外線の ワイヤレス で、Bluetooth 全盛の 現在では 主流から外れてるが、トランスミッター は 当時の 完成形と 云え、ヘッドホン にしても「 ATH-AD900 」系に、乾電池 ホルダー と ワイヤレス 機能を 付加した、比較的 丈夫な 造り。入力は 光と 従来からの アナログ の2系統、1階で稼働 2階に移動しても 普通に聴ける。サラウンド 効果は、頭の真ん中で 鳴る 感じは なく 音の分離が 上手い為、スポーツ 中継 レース 音楽番組 等で 相当 楽しめてます。今時の 充電式ではなく、バッテリー 劣化による 廃棄の 心配が ない 単3x2駆動、よって 多少重さがあるが、ハウジング 上の 可動式 パッド の 為 安定、長時間使用でも疲れません。Bluetooth と比べても、音質 遅延 使い勝手 では、まだまだ 上。# 中古で 購入するなら。イヤホン 型「 DWL3300 」は 、レシーバー の 充電式 バッテリー の 劣化の 心配が あるので、この 乾電池仕様の「 DWL5500 」の 方を 勧める。ヘッドホン 単体でも、まだ 入手可能。「 DWL3300RE 」の ような、挿して 使える レシーバー 位は 再販してほしいものだが、以前と 違い、流用できない 商品ばかりが 目立つように なってしまい 望み 薄。メーカー 側も 赤外線 サラウンド の、新規の 投入は 止めてしまってるので、購入するなら 今のうち。# 補足 交換 イヤーパッド に関して。元々、可動式 パッド を 採用している「 ATH-AD 」を ベース に している 為、他の「 ∅ 53mm 」ドライバー 搭載型の ヘッドホン と ハウジングサイズ が、ほぼ 同じ。「 ATH-A900X 」用( Amazon、ATH-A900 から )プロテインレザー 仕様、サイド から 裏に 至る部分は、適合品と 同じで 取り付けしやすい。「 ATH-A1000X 」用( e☆イヤホン から )プロテインレザー 仕様、サイドから 裏に 至る 部分は、僅かに 厚みがあり 若干 カタメ。サイズ が 多少 小さいのか、A900X用に 比べ ピタッ とした 仕上がりになる。可動式 パッド にしても、同型が 一部の Wood モデル で 未だ 現役で 使用されてる。現行の「 -A〇〇〇Z 」等で 採用されてる スクェアタイプ は、そのままでの 流用は 不可で、パッド の 軸受け部を、削るなりの 小加工をすれば、取り付けは 可能。.

子供が生まれたので、映画などの音量が気になって購入しました。ヘッドホンの場合、耳が悪くなりそうなのと、外の音が遮断されそうなのが心配なのですが、このヘッドホンはちゃんとメッシュで音漏れがあるし、逆に外の音、たとえば台所の水音や子供の声、インターホンなどの生活音なども問題なく聞こえるので安心しました。肝心の音は、低音が綺麗に聞こえて直接テレビから聴くよりいい音します。今はテレビと、あとパソコンにも接続しています。スイッチ切り替えるだけで、操作は簡単だと思います。装着感はいいです。二時間ほど使用しても重さはそう感じません。ただ、眼鏡をしている時は、やっぱりちょっと痛くなります。あと他の方も書かれてましたが、リモコン欲しかったかな。特にパソコンとテレビと切り替える時が面倒くさいので。.

ソニー、パイオニアと使ってきて今回このオーディオテクニカを購入しました。赤外線方式に比べて、音の途切れも今のところ皆無なのが嬉しいです。ヘッドフォン自体も、オープンタイプなのでこもった感じもなく良し。サラウンド効果に関しては、まあ前回のパイオニアに比べて特によくなったという感じはありません。全体的には、とても満足しています。これで、電池を入れるケースのフタがしっかりしていてリモコンが付属していれば、星5個付けたんですが。.

昨年(2011年)の7月に購入してそろそろ一年経とうとしてしていますが、音質に満足しています。映画、CD再生の音楽鑑賞のどちらにも適している一品です。特に装着感をあまり感じない為に疲れも感じません。装着したままトイレに行ったりする事があるのですが、装着している事を忘れそうになります。うまく言えないのですが、頭にオーディオルームごとくっ付いているいる様な不思議な感じがします。入力については、デジタルがお勧めですが、その際は付属品よりも別売りの若干高め(金額)のケーブルを使用した方が音質が向上します。アナログは使用ケーブルによりますが、透明感はデジタルより劣ります。ですが、柔らかい音質で聞き流したい時には良いと思います。つい先日、それまで通常使用していた、オーディオテクニカの木製ヘッドホン(有線)でCDを聴きましたが、頭のなかで鳴っている感があり、直ぐにワイヤレスに切り替えました。サラウンドの素晴らしい音質を再び実感したところです。昨年7月より1万円程度価格が下がっていますので本当のお買い得だと思います。※ヘッドホンスタンドと一緒に購入する事をお勧めします。.

Sony・mdr7000dsからの買いかえ。音楽,映画dvd,ps3で使用。まずは映画:セリフくっきり、サラウンド感はナチュラル。進化したサラウンドは上方のヘリコプターの音までもしっかり表現できている。無理な味付けは一切無い感じ。ずっとつけてても全く負担なし。音質はmdrよりずっといい。爆発音などはすごく迫力あるが,不快じゃないのが不思議。ホラーも突然の「キャー」にびっくりはするが,やはり不快じゃない。次に音楽dvd:mdrよりはるかにいい音。楽器の存在感をしっかり感じる。pureコンポーネントにはもちろん届かないが,耳の外で音が出ているように感じるので,音が耳を刺さない。聞き疲れしない。最後にps3:デモンズソウルで比較してみた。mdr7000dsはゲームをかなり意識して設計していたのがよく分かった。効果音がかなり強調されていた感じ。僕ははっきりいって「うるさい」と思うことがしばしばあった。このあたりは好みかもしれないが,長時間プレイには絶対athをお薦めする。codブラックオプスは臨場感たっぷり。銃の音色の違いがより分かり,クリエイターの音へのこだわりが伝わってきた。athを100点とするとmdrは80点ぐらいと思う。いい買い物をしたと思う。.

PS4とPCを光入力で切り替えて使用しています。PS4でDVDを観賞する際、重低音域にて音割れがあります。ゲームや音楽では音割れはありませんが、音質のクリアさは有線にはかないません。音質重視で選択されるのであれば、やはり有線だと思います。電池は約3時間連続使用で交換が必要です。エネループ使用可能です。電池の蓋をひっかける爪部分がもろく、早々に割れてしまいました。ワイヤレスでそれなりの音、映画では音割れありという条件がOKであれば購入の選択肢としてアリだと思います。当方眼鏡使用ですが、4~5時間連続使用でも重さは気になりませんでした。イヤーパッドもソフトな肌触りで、着け心地は快適です。 追記:wifiなど他の2. 4ghzの電波と頻繁に干渉します。ゲーム時重要な局面や映画のクライマックスに来て音飛びがバツバツ入ると、かなりの確率でイライラします。bluetoothは遅延があるというし、有線で他の物を買うことにしました。残念。.

評判も良く、価格的にもこなれていていいかな?というのが購入動機でした。ハウジングのチープさがちょっと気になります。音質は可もなく不可もない程度ですが…サラウンド感は言われているほどじゃないかも?ん〜、やっぱりスピーカーシステムの代わりにはならないかもなぁ〜.

初めてのワイヤレスヘッドホンなので、こんなもんかもしれませんが。単三電池が二本入っているせいなのか、このヘッドホンをしながら部屋の片づけをするのは向きません。ちょっと下向くと、ヘッドホンがずり落ちてきます。あと、電池の持ちが短い気がします。.

Mdr-ds7100が壊れたのでこちらを購入。7100は実際3000円くらいのヘッドホン程度の音質でしたが、こちらの商品は6000円くらいの音質はあります。ただ、サラウンド感はしっかりしているので、5.1chの映画をみると迫力満点です。hdmiに対応していないので、星4で。.

Panasonic rp-w7000tからの買い換えで、半年前ぐらいにmdr-ds7100を購入してみました。しかし、音がかなり変わってしまいほかに音が近い物がないか探していたところ、dwl-5500を実際に聞く機会があり買換えを決定しました。前の2つの機種に比べると、ヘッドホンがオープンな為密閉感はありませんが、その分長時間かけていても疲れにくくなっています。再買換えを検討した音に関してはds7100よりもw7000tに近い、クリアで自然な音が出る感じです。劇場アニメ作品のサントラをかけたところ、通っている映画館に近い音色を持っていて予想外の満足感を得られました。中高音に関してははとてもよく聞こえるので、ボーカル曲なども十分楽しむことができると思います。低音に関しては前の2つに比べて弱いですが、w7000tとはそこまで目立って大きく変わりません。低音ブーストをかけると音がおかしくなるのはほかのレビューにあったとおりで、つけるとしても弱めにつけるのが限界かもしれません。しかしこれも全く出ないとかそういうものでは無く、突出して強くないというだけなので問題ない感じでした。価格は比較的高めですが総合的にバランスが良く、長く使えるシステムだと思います。今度は製造中止になる前にヘッドホンの予備は買っておこうと思います。(実はこれが一番の原因).

映画、ライヴを楽しく聞いています。音も良くて音量上げても夜でも家族に気を使わずに聞けます。ただ素材が冬場いいけど夏場は汗が染み込みそうだし暑いと思います。評価は星4つで満足してますよ👌.

音は繊細なものまで再現していて、live前の音造りに重宝してた(アンプ使わずlineモニターだけで済ませた)。でも、4年で壊れた(レシーバが)!.

ベスト audio-technica オープン型サラウンドワイヤレスヘッドホンシステム ATH-DWL5500 買い取り

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