Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica オープンエアヘッドホン ATH-AD2000 – 耳がちょっと痛い

俺は頭が小さいのか、装着感はかなり緩めでした。下向きでベース弾く時に外れてしまいます。実際のアンプを鳴らさなくても、このヘッドフォンでbassのライン出しでの細かい音色造りの確認がしっかりできるので、家族に迷惑かけなくてすむようになりました。(低域の音の再生能力がすばらしい、輪郭が良くわかる)その後半年使い続けているうちに、装着感が良くなりました。下を向いても落ちません。形状記憶合金で使用中に少しづつ絞まるようになるのかな。今は全く不満ありません。.

携帯電話音源(sh-07b)直では単に綺麗な、音が鳴ります。良く、少年誌にあるグラビアと言った感じです。しかし、at-ha5000及びちゃんとした、sacdプレイヤーで聴くと、まさに化け物です。非の打ち所のない、美人が居ます。セリーヌディオンのmy heart will go onは彼女の息づかいはたまた、感情まで伝わってきます。そして、上品な低音が心地よいです。このレベルの音をスピーカーで、再現すると恐らく、60万円はします。是非とも環境を整えた上でこのサウンドを堪能してください。僕は、バイト代を貯めまくって買いました。18歳のレビューで乱文ですが、皆様の参考になればと思います。知りませんよ?薬物のごとき依存症に陥ります。.

Dac2→ath-ad2000での使用感想音の鳴りは開放型だけあって元気に鳴らしてくれる低音域は量こそ少ない物のラインを明確に鳴らしてくれるので僕の好み高音域はいつものオーテクって感じキラキラした感じで鳴る特筆すべきは中域の伸びと響きかと中低と中高共に美しく伸びるエージング前は高音域シャリシャリのイメージしかなかったがしばらく使えば劇的に変わる耳から結構近いけど音の定位もしっかりしてるし振動もきちんと伝わってくるあと馬鹿みたいに情報量が高いから悪い意味で聴き疲れします笑まぁ明らかなメリットなんですがw聴き分けるヘッドホン別途購入おすすめ.

音は満足。見た目も満足。イヤーパッドが薄く耳が内部に直接触れる感じがちょっと不満。万人の耳にフィットさせるのは困難なので仕方ないでしょう。俺耳大きいぞ、という方はちょっと注意かも。.

音質としては非常にフラットながら下から上まで緻密に鳴らしてくれる。ath-a900tiを持っているが、それよりも高い解像度での再現性には驚かされる。低音域が少ないということもなく、高音域が癇に障るということもない。オーディオテクニカの機種にしては高音域に寄っておらず、強いて言えばやや中低音寄り。ただ、味付けが無いことが味付けなのか、無特徴といえるほどのフラットな音質は無個性とも言え、評価機としては非常に優れていても、それと同じほどの愛着を維持し続けられるかというと、微妙に感じる。とはいえ、トータルでの評価としては最上点を与えたい。.

 これを買い一年したころでありレビューしようと思う。   まず音質だが若干低音寄りのフラット。超低音まで綺麗に出るとは言えないものの、意外なほどいい低音を出す。これに関しては、上位の現行モデルW5000や美音系と言われるW1000よりも迫力があり滑らか。(注意してほしいがW5000は質が良く、W1000は中高音寄りのため「悪い」ということでない)中〜高音はフラット。線が細いこともなく、高音からの伸びもスムーズ、音抜けは良好、特徴的な周波数があるとは感じとれないので癖がない。残念なのは時々サ行が苦しくなることだろうか。しかし基本性能は高く、それほど気になる点も少ない。 音場はテクニカ特有の耳元で鳴る傾向。前後の広がりはそれほど感じとれないものの、左右への広がり方は「壮大」は過言だが良いと思う。 装着感に関しては、初めかなりキツイ圧がかかり連続使用は不可能だった。当方眼鏡をかけ使用していたが、キリキリと締め付ける感じがして不快に思うほどだった。しかし、使用時間の増えるたびに和らいでいった。重さは軽い方なので頭部への負担は少ない。またズレルこともない。 性能は高いが個性が少ない機種だろう。しかしオープン・エアの大口径ハウジングからの低音により、意外とロック系が気持ちよく聞こえる機種でもある。環境に過敏に反応する機種でもあるから、是非環境を整えて聞いてもらいたい。.

締め付けが強くて、頭痛くなります。全く使わなくなりました。私の頭は58cm.

Ath-ad1000を3年ほど前に購入し、その音に惚れ込んで今回はこちらを購入しました。どのような音楽でもそつなく響かせることのできるad1000でしたが、ad2000はさらにそのレベルが一段階アップしている印象です。突出したところがなく、そこそこの優等生で面白みは少ないかもしれませんが、ヘッドフォンを一つですませたい方にはベストチョイスかと思います。さて、音に関しては申し分ないのですが、ad2000は側圧が強すぎて長時間の装着が困難なのは、多くの方がレビューしている周知の事実です。また、アームが形状記憶合金のため、長い間使っていても側圧がほとんど緩むことはありません。私も何とかこれを解消しようと試行錯誤して、現在では満足のいく側圧を手に入れることができましたので、皆様にもその方法をお伝えさせていただきます。しかし、この方法はどうしても側圧が強すぎて我慢できない方のための緊急避難的な対処方法です。破損の可能性も十分考えられますので、あくまでも個人の責任で行うようにしてください。1.形状記憶合金のアームをもち、自然にした状態でパッドの下側、  つまりは一番狭い部分の幅を計ります。  購入したばかりですと約0〜1cmほどのはずです。2.アームが固定されている左右のプラスチック部分を両手で持ち、  グイッと力を入れて約180〜200度の角度まで反り返るほどアームを曲げます。  折れそうで不安になりますが、くじけそうな心を押さえてがんばってください。  このときにパッドなどを持って広げますと、  ジョイントに力がかかってしまいますので絶対にやってはいけません。3.「2」を何度か繰り返してから「1」で計った部分の幅をもう一度計ります。  この幅が数mmでも増えていれば、ちゃんと効果が上がっている証拠です。4.前回よりも5〜10mmほど広がったら、頭に装着して使用感を確認します。  まだ広げ足りないと感じたら、「2」と「3」を納得のいく装着感になるまで繰り返します。以上で快適な装着感を手に入れることができるはずです。私の場合は約7cmの幅でad1000と同じぐらいの側圧になりました。もし側圧のせいで使用をためらっている方がいましたらお試しください。ただし、あくまでも自己責任でお願いします。>追記 2012/09/12エージングがほどよく進み、音に関しては文句のつけようがなくなりました。ad2000と比べると、ad1000ですら物足りなさを感じてしまいます。ただ、イヤーパッドのスポンジが薄いため、長時間使用しているとドライバーユニットが耳に当たり、だんだんと痛んできます。この問題はイヤーパッドとドライバーユニットの間に、厚さ1cmのスポンジをイヤーパッドの形に切り抜いて挟むことで解消しました。音質的に変わったようには感じられませんので、耳が当たって痛いと感じられている方はぜひお試しください。.

利点と欠点

メリット

  • 耳がちょっと痛い

  • 側圧でお悩みの方に対処法をお伝えします

  • 音は良い

デメリット

ベスト audio-technica オープンエアヘッドホン ATH-AD2000 買い取り

This entry was posted in イヤホン・ヘッドホン本体 and tagged . Bookmark the permalink.