Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica インナーイヤーヘッドホン – ダイナミック型ハイエンドフラグシップ限定モデル

まったくそんな印象は受けませんでした。ただ値段のわりに付属のケースがちょっと安っぽいかなぁ。.

プラスチックで密封じゃないから、開封されたかどうか分からないです。ただし、イヤホンの表面に白いゴミがあります。友達に頼まれたから、自分はそんなに気にしないけど、何となく。。.

1年前に限定商品とのことで高額でしたが無理して購入しました。audio-technicaの現在販売しているカナル型では高音、低音が一番体感できると思います。これ以降の商品は残念ながら悪くはないが特色のない中途半端な商品が続いています。これに限らずですが、高額イヤホンは購入当初はスピーカーが固くしまってる事があるので良い音に聞こえないかもしれません。2週間位毎日使用してると本領発揮できます。.

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はじめは若干曇った音が鳴るのですが、徐々に澄んだ音に変化してきました。音量がある程度小さくても低音まできちんと鳴らしてくれるので、さすがに普及価格帯のイヤホンと比べるのは失礼でした。同価格帯どころか1万円クラスも持っていませんが、癖が強い訳でもないので、割とそつなくどんな曲でも鳴らしてくれます。パッケージは高級感ある、オーテクらしいパッケージに、50周年作品らしく手紙が着いてきました。アクセサリーにケースがついていますが、若干ケースがやすっぽいのが気になりましたね。シリアル番号もケースについていますが、プラスチックなので、周りに巻きつけるタイプじゃなく、せっかく木のイヤホンにしてるのでその辺りこだわってもよかったかもなぁとは思います。.

仕事はとても粗く、完全ではないaudio-technica インナーイヤーヘッドホン(50周年モデル 限定2500台) ath-ckw1000anvあるべき姿 、 偽物、がっかり.

買ったのはちょうど2年前ですが、今になってレビューを書きたくなるくらい良い製品だと感じています。買ってから2年の間に他のヘッドホンやイヤホンを試しましたが、これを超えるものはありません。他の製品では聞きもらすような音もこの製品であれば音量を上げることもなく聞き取ることができます。音域による癖が少なくジャンル問わず様々な音楽をいい感じに奏でてくれます。ただ、ケーブルのタッチノイズはそれなりに響きますのでそれさえ気を付ければ大丈夫です。壊れた場合、現行のアーマチュア型を買うくらいならこの製品かaudio-technica インナーイヤーヘッドホン ath-ckm1000を買うと思います。それぐらいの名機です。.

メーカーに初期不良で送ったら模倣品ですと 相手にされませんでした。.

利点と欠点

メリット

  • エージングで変わりますね。

  • キンキンするかなと思ったけど

  • 偽物でした。ご注意ください。

デメリット

このモデルはオーディオテクニカの操業50周年記念の全世界2000台限定モデル。同社としては全く新しく設計された形状とユニットによる最新ダイナミック型のイヤホンになります。形状が同じでレギュラーモデルとなるath-ckm1000と共に誕生しました。ckm1000がチタン鍛造ボディとアルミケースのハイブリッドハウジングに対し、ckw1000anvはチタン鍛造ボディとウッドケースのハイブリッドハウジングというケース素材の点で性格が大きく変わっています。ckm1000自体は聴いていませんが、ckw1000anvをソニーのフルデジタルアンプのs-mastermx搭載ウォークマンa867に音源はatracロスレス、イヤホン直挿しという環境で試聴してみました。比較に用いたのはソニーのダイナミック型フラグシップのmdr-ex1000です。ex1000と聴き比べればその音のユニークさは凄く良く分かります。フラット系でしっかりした低域と高域の解像度を持つex1000に対し、ckw1000anvはケースのウッドケースにより低域にかなりの個性が出ています。トータルで見れば高域のクリアさと解像度も十分あり伸びも良いのですが、低域に関してはボワつきもなく、音圧的にも輪郭もしっかりしているのですがそこにウッドならではの柔らかさと厚みを持ちつつも質が良いので、ボーカルと高域をマスクすることなく引き立てています。しかも密閉型インナーイヤーなのにヘッドホンのような音場の広さを感じられます。各パーツには50周年記念モデルならではの厳選素材を丁寧に加工してあり、決して妥協がありません。ちなみに収納ケースは大きなケースの中に標準サイズのケースが入って、大きいケース内には延長ケーブルを収納する仕切りがあり、標準ケースに内にイヤホンを収納して一緒に持ち運べる作りです。全世界限定2500台の証のシリアルナンバーは標準ケースの内部に記載されています。ちなみに自分のものは1100番台でした。価格的にはba型のハイエンドも買えるぐらいのものになっていますが自分は敢えてフルレンジでこれだけの解像度があるこのath-ckw1000anvとex1000があれば十分と思いました。なんといっても自然な音の温もりと厚みはダイナミック型ならでは。売切れたらおしまいなので試聴機が有る店舗が近くに有って聴ける方ならすぐ試聴、無い方は買ってしまってもいいと思います。自分の耳もハイエンドを色々一通り聴いてきましたが、はずれを引くことはまず無いと思います。あくまで私自身の個人的な印象ではありますが参考にでもなればと。.

カスタマーセンターに連絡し、真偽確認の為、販売元のaudio-technica 様にも問い合わせて頂きました。結果、偽物でした。以下、正規品と異なる点を記します。(正規品を購入し、ブログにアップしていらっしゃる方々の写真と比較しました。)・世界限定2500台にもかかわらず、シリアルナンバーが3000番台である。・正規品に比べ、箱の作りが大変雑である。 (箱及びイヤホン収納部の接着剤がはみ出している、新品にも関わらずイヤホンに細かいごみが付いている。)・外箱パッケージ前面の、金色のシール… 偽物はシール貼付位置が、中央より下寄りである。 (本物はおよそ中央に貼付てあるようです。amazonの商品画像は正規品と思われます。)・付属の、50周年記念のaudio-technica 様からの手紙… 日本語と中国語のメッセージが記載されている。 (本物は日本語と英語のメッセージのみ、中国語はない模様。)手にとるとわかりますが、偽物は一見して作りが雑ですので違和感を感じると思います。もちろん返金はして頂きましたが…。これからご購入をお考えの方は、どうかご注意ください。一人でも、偽物をつかまされる方が減ることを願い、レビューさせて頂きました。.

ベスト audio-technica インナーイヤーヘッドホン(50周年モデル 限定2500台) ATH-CKW1000ANV 買い取り

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