Audio Technica(オーディオテクニカ) audio-technica アートモニターシリーズ 密閉型ヘッドホン ハイレゾ音源対応 ATH-A1000X – 音に関しては素晴らしいです

ヘッドホンは 900st、shureの940、z1000 を所有 iphone5やipod4でwavのjazzを聞いてます900stは音は問題ないのですが 耳にのせる感じの装着感がイマイチ940、z1000は 一定の音量であるべきwalking bassのラインが音域により不自然な盛り上がりがあります で、 高域に定評のある a2000xに狙いをつけて ヨドバシカメラに行きました しかし、 al di meolaとpaco de luciaのguitar duoでナイロン弦の音にありえない金属音があり a1000xはナチュラルでしかも上から下まで平ら 押し付けがましくなく 音場感もある値段もamazonより少し安かったので 即買いです ケーブルが長いところは ぐるぐる巻いてベルト通しに結んで使ってます.

この価格帯で五台ほど購入しましたが、結局これが1番のお気に入りになりました。音が素直で聞き疲れしません。.

Ath-a500とくらべて全体的に音が柔らかく聞こえます。それはいわゆる安ものといわれる商品によくある音がぼやけた感じとは違い一つ一つの音がはっきりと、それでいてまろやかに聞こえる感じです。抽象的で申し訳ないのですが、いい商品ということです。.

音質についてはハイレゾ対応のアンプではないので何とも言えませんが、それでもかなりクリアです。装着感については、レビューでの長時間でずれるとか耳痛くなるとか有りましたが、私には全く問題ありません。.

環境はpc->hp-a8音質音場広め。ath-a900x以下とは差がある。低域薄目のバランス型。低域出る出ないでいえばしっかり出ているが軽い。中~高域はその分強め・繊細に聞こえる。軽快な万能型。ath-w1000xやath-w3000anvとは軽快か重厚かといった違い。ただし、フィットしているかどうかで低域の強さが変わるので注意。低域強いのが苦手な人や、低域が強い機種を持ってる人が買い足すのにおすすめ。低域が目いっぱい出ていないと満足していない人には不向き。フィット感この機種の最重要トピック。合う合わないで評価が音質含めて大方決まる。事前の”試着”は必須。側圧が緩めなので、小顔の人だとフィットしない。個人的にはちょうど良い。イヤパッドはちょうど良いが、側圧の問題でやはり個人差が出る。オーディオテクニカの場合、イヤパッド交換し放題なので、ちょうど良い厚さ、質感のものに変えれば良い(家ではhp-w3000anvに交換)。ウイングサポートは個人的にはちょうど良いバネの強さだと思うが、これもいわゆる輪ゴム法などで調整可能。デザインシンプルなデザイン、クールなチタンハウジング、高級感のあるフレームでかなり良い。ただし、ハウジングはヘアライン加工はしてあるものの、写真とは違いほぼ鏡なので、きれいかどうかは部屋次第、また、人がいるところや強い光が当たる場所での使用も写りこみや光の反射などに注意が必要となる。というわけで、ath-w1000xの方を好む人の方が多いと思うが、軽快さを求めるならこの機種の方が良い。もちろん、ath-w1000xと両方買って、使い分けするも良し。装着感はこの機種のネックなので、事前の”試着”は必須。大事なことなので2回(ry.

デザインもフィット感も最良。かなりの高価な製品を使用してきたが、音のバランスが特にいい。無理に低温を強調しない分中音がすこぶるクリア。高音ではヴァイオリンが気持ちよく鳴る。ピアノのアタッックも明瞭。外音遮蔽性や音漏れを気にすることなく、深夜でも気兼ねなく使用できる。.

 雑誌などいろいろ調査して、通信販売で購入しました。 全体にがっちりした作りで、コードも端子も立派に思えました。賛否両論のある装着感については、私としては特に違和感は感じませんでした。ただ、密閉型なので、長時間の使用では蒸れたり、疲れたりするのはある程度しょうがない部分だと思います。特に装着感が悪いとは思えませんでした。ただ、調整の余地はほとんど無いので、これはこれとして使用するものだと思います。 音については、細かな音も良く聞こえますし、低音も充実していると感じています。じっくり聞くのには好適な製品ではないでしょうか。私自身は、あら探しをしながら聞くスタイルでは無いので、あまり気にはなりませんが、繊細な表現などが好みの方には相性が悪いのかもしれないと思います。 私自身としては、久しぶりの本格的なヘッドフォンの購入だったのですが、非常に満足しています。 夜中でも遠慮しないである程度の音圧で音楽を聴くのはとても良いなと再認識させてくれた製品です。.

Pros:-easy to drive (low impedance, high sensitivity)-much details in sound-good space compared to other closed headphones-look-build qualitycons:-maybe a lacks bass a little bit-isolation is not the best – it’s not a big issue, just keep in mind that others may hear what you listen to.

利点と欠点

メリット

  • あかねこ
  • 私には全く問題ありません
  • 忠実に表現していると思います

デメリット

電子ピアノに繋げて使用してます高音域がかなりクリアです装着感は悪くないですがちょっとずり下がってきます価格の割には良い品ですマーケットプレイス高いですね.

いろいろ迷いましたが試聴して決めました。 試聴はトリーネ・レインのjust missed the trainでした。 ボーカル、サックスなどひとつひとつの音がキレイに表現されるなと…あとパーツも耐久性がありそうなので買って後悔はない商品です。.

高音よりのこのヘッドホンは、私の好みの音でとても満足しています。エージングを重ねて行くたびに、以前使っていた物では聞き取れなかった高音の解像度を持っています。中音も薄すぎず、ボーカルもしっかりセンターで、サブボーカルもはっきり聞き取れます。低音も重くなく、ほどよい量で抜けがいいです。.

上位のチタンは、すこし独特のギンギン的なハウジング反響を感じるのですが、アルミは落ち着いていますが、SONYみたいなギラギラとしたハイレゾ音ではない。45kHzま計測用で発振器で入れて行くと、標準マイクには出て居ます。(聞こえませんが…)少し、PADが密着しすぎで、外耳道が湿るので、ガーゼで1枚包んでみて、高域影響は感じないのでPAD部分にブチルTAPEを巻いて、ここへ接着させてガーゼを張ったら、解決しました。録音時のTALKBACK用に使うので‥それで良く、すこしBANDが弱く低域が抜けるのでサポートを曲げて密着をきつくしましたが、ガーゼがクッションになり数時間掛けていても問題はありません。.

このくらい音質が良ければ、これ以上を望む必要ないですね。家電量販店の価格よりも安かったし。.

まだヘッドホン駆け出しの者ですが参考になればと○高音素晴らしいの一言ですね。このヘッドホンの特徴とも言える音の透明感を出すのに一役買ってます。特筆すべきはハイハットの鳴り方です。鈴鳴り感の表現が完璧だと思います。○中音いいです。どの楽器もリアルに表現されている。ボーカルが近くに聴こえるのもオーテクらしい魅力の一つですね。○低音必要最低限が出ているといった印象です。無駄に出ない分すっきりとしていて音がごちゃごちゃしないところが好きです。○音場密閉型にしては広いです。開放型にも並ぶぐらいではないかと思います。○音の分離ほぼ全ての楽器がわかるほど音が分離して聴こえます。○装着感一部レビューでは酷評されていますが、自分としては完璧です。おそらく頭が大きい人にフィットするのでしょう。自分の頭囲はおおまかに測ったら58cmでした。参考までに。○外音遮音性、音漏れどちらも問題ないと思います。正確に試したことはないので断定はできませんが。○携帯性室内用なので評価しません。このヘッドホンを外に持っていく猛者はいるのでしょうか?笑○まとめとても音がよく、さすがは名門オーディオテクニカの主力ラインナップ、アートモニターシリーズのトップモデルだと思いました。もうath-a2000zが発売され、生産は終了してしまいましたがこのヘッドホンの価値はいつまでも揺るぎないものとなるでしょう。まだath-a2000zは高いので、少しでもこちらに興味のある人はこちらを買うことをおすすめします。また一つ、大きな沼にはまってしまった…笑.

10年ほど前からテクニカのウイングアームの装着感がとても快適で、ヘッドパットを新たに買い替えしながら愛用しています。この~xシリーズを実際に店頭で「試着」?してみて驚きました。以前のウイングアームとは違って「少し重い」(と感じるように変化していました、以前の快適なフィット感とは違っています。音はあきらかに「今の音」にかわり最新録音にも十分対応していて素晴らしいと感じました。しかし、私がヘッドフォン(自宅限定使用です)に求める要素は1、装着感が良いこと(軽い・締め付け感を感じさせない)2、1時間程度の集中リスニングでも耳が痛くならないこと3、所詮ヘッドフォンと割り切りつつ(重低音なんて出ません)、それなりに楽しめること4、古い録音の音源もそれなりに楽しめる音ですが、今回の「xシリーズ」は私の求める「装着感」が少し違っていて候補からはずれました。ちなみに私の自宅での常用のヘッドフォンは密閉型の900と開放型の900の2台です(いずれも「x」の前のシリーズです)。レビューなどを拝見しますと以前のウイングアームが「頭の大きい人なら丁度いい」(私も大きい頭です)とあり、それ以下のサイズの人には「ゆるい」とありました。確かに今回実装してみて実感しました。以前のウイングアームの装着感が好きな方は是非実際に試着?してみてからのほうが良いかも知れません。個人的には音の傾向も含め以前のシリーズが好きですが、最近の「野外でも使用」が目的なら少し贅沢なお値段ですが(笑)、このくらいの「締め付けと重量感」があったほうがいいのかな?と思いました。(持ち歩きにはおよそ向かない形状とは思いますが笑).

以前a500を使用してましたが900xは別物と感じる、音の深み低音から高音まで無理なく余裕がある、バランスが良い。.

長年sonyの555esj cdプレヤーとmdr-cd3000ヘッドホンの組み合わせが極上の音と感じてきました。しかし、近年のハイレゾに興味を持ち、まずはハイレゾ対応ヘッドホンからと、家電量販店でath-ad900zをdenonやビクターのヘッドホンと比較視聴して傑出していると思いました。帰宅してamazonのレビューでath-ad900xの方が良いと知り、これをamazonに注文しました。ath-ad900xの音は、desk-top pc にcreative社のusb dacのsound blasterを通して聞くフラットながらとやや硬質な音です。そこで、at社の製品同士の相性を考慮してat-ha40usbを購入しました。これを、通してバッテリー駆動のノートpcからのハイレゾ音源試聴は素晴らしいクリアな音です。これは、電源がバッテリーのためacを整流した不完全なdcに混入する歪が無いからでしょう。。更にハイレゾ対応のdacヘットホンアンプat-ha26dとパイオニアcacdプレヤーpd-70とat-564aプラグを追加しました。a) ノートpc+at-ha40usb+ath-ad900xb) dacヘットホンアンプat-ha26d + パイオニアcacdプレヤー + pd-70 + at-564a + sacd  a, b の2:系統で試聴、いずれでも ヘッドホンath-ad900x は素晴らしい音質で響きます。a) では生の楽音に近い透明で軽やかな音であり、特にボーカルは好ましい。b) では緻密でフラットな音で楽器の原音に忠実な音を響かせます。良いスピーカー例えば、ar-3a の様な名器は、lpプレヤーのカートリッジを変えたり、cdプレヤーをグレードアップ555esjにする、プリアンプを良質のものtae-8450esに置き換える、パワーアンプをmos型fet使用のtan8550esに換えるなどの度に反応して音質がグレードアップした。ヘッドホンat-ad900xは正にその様な名器の一つだと思う。パイオニアcacdプレヤーpd-70にdacヘットホンアンプat-ha26dを付属のrcaコードで接続していたのをat-564aプラグに交換しただけで音のグレードがアップしました。さらに、ヘッドホンアンプをバッテリー駆動 (交流電源の問題を回避) のヘッドホンアンプta-pha100 をfunmusicのzy013コードのセットに置き換えるとpd-70からのsacdの音は生演奏そのままのリアルな迫力に変化した。全システムに15万円以下の投資で、10倍以上の投資を要するオーテ゜ィオのシステムに匹敵する至極の音を手に入れることが出来ました。.

特徴 audio-technica アートモニターシリーズ 密閉型ヘッドホン ハイレゾ音源対応 ATH-A1000X

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • ノイズキャンセリング:非対応
  • サラウンド:非対応
  • 最大入力:2000 mW
  • 重量:275 g

密閉型ヘッドフォンを探していた中で、ソニーと比較してみましたが、値段でこちらに決めました。量販店と5000円の差がありました。音質も問題なく装着感もまあまあです。.

全域にわたって非常に澄んだ音が印象的です。高音域のシャリつきもなく綺麗ですが、一番好印象だったのは低音のクリアさ。ぼやつかず1つ1つの低音の動きが非常によく伝わってきて気持ちが良いです。低音の物足りなさやズレやすさが指摘されがちですが、私には両方とも気になりませんでした。(もちろん低音重視の製品の様には出ませんが)これはイヤーパッドのフィッティングの問題が大きいのかもしれません。私の場合はデフォルトの状態で完璧にフィットしました。形状が合えばとても良いヘッドホンだと思いました。購入前に試着する事をお勧めします。.

長年使用したath-a700が壊れてしまい、後継機の上位機種購入しました。音質に関しては他の方も述べてる通り満足です。問題のウイングサポートですが、予想以上に機能しませんでした。改造というほどではないのですが、ウイングサポート左右の溝に輪ゴムを引っかけると輪ゴムの力でウイングサポートが支えられて少し改善しました。ビジュアルが最悪になりますが装着感でお悩みでしたら試してみてください。.

2000zより前モデルの2000xの方が高音が良いという評価を見て気になっていたが生産終了モデルの為電気屋には置いて無く視聴できないので視聴せずに買うしかなかったのですが結果としては大成功でした重低音至上主義と言っても良いくらいのヘッドホンの世界でこのヘッドホンは高音に力を入れている感じです。重低音も際立ったところは無いが、高級ヘッドホンの名に恥じない程度には出ます高音が刺さると評価されていますが、それが好きな人もいるのですこのヘッドホンの出す高音域を出せるヘッドホンは他の10万クラスを探しても無いのではないかと思います。sennheiser hd800やaudio-technica w5000でも高音域重視で考えるとこのヘッドホンには負ける後継機の2000zの売値がまだ下がっていなくほぼ定価の8万円なのに対して、生産終了モデルのこちらは現在4万円(定価8万円)で買えるってところも良いですね。このレベルの高音重視ヘッドホンは他にはないし、おそらく今後も作られないと思うので貴重になりそうたびたびチェックしてましたが一番安い時で35000円程度でした生産終了しているので今後手に入らなくなるか、徐々に値段が上がってくると思いますので欲しい方は早めに確保したほうが良いですよ2016年3月現在では39000円くらいで購入できます。2000zも数年後、値段が落ちて来たら購入したい.

音はタイトで正確でフラットです。そういう音が欲しければこれを買って間違いないでしょう。ただし、重いです。330gで(実際に測ってみましたがほぼその通りでした)スペック上、特別に重たいわけではないのですが、ウイングサポートの力が弱く、頭の側面で重さのかなりの割合を支えることになるので、重く感じるようです。左右のウイングサポートを引きつけるように輪ゴムをかける小ワザも試してみて、ずれにくさの面ではある程度改善が見られたのですが、同時に側圧も強くなるのか違和感を感じずに装着していられる時間は伸びませんでした。音質的にはかなり気に入っているのですが、1時間くらいつけていると疲れてしまうので使い続けるか非常に悩ましいです。痛みが出るわけではないので、我慢すればずっとつけていることも可能なんですが、力尽きます。—追記———–つけてると疲れてくるのは重さではなく側圧の問題でした。ヘッドバンドを曲げて幅を広げてやって、ゆるくなった分ウイングサポートに輪ゴムを付けたら装着感に問題はなくなりました。力技なのであんまり好きではないです。.

昔、オーディオテクニカのそこそこ安いヘッドホンを買った時に高音が刺々しくて聞き疲れしてしまいそれ以来オーディオテクニカのヘッドホンは買っていませんでしたが最近になって調べてみたら評判がいいヘッドホンがいくつもある事を知りましたその中でも総合的にバランスが良さそうでコストパフォーマンスにも優れていそうなこのヘッドホンを選びました結論としては買って良かったです曲によってサ行がささる感じはややあるものの耳にダイレクトにささる聞き疲れする感じではなく個性として楽しめますし低音も環境によるのでしょうが自分の環境では全然出てないという事もなく心地よいレベルで聞かせてくれていますあまり低音が自己主張しすぎるヘッドホンだと長時間聞いていて疲れるのでこのぐらいがいいですねあとは音の解像度が高いのでfps系のゲームをする時にも向いているでしょう今まで数千円のヘッドホンを使っていた人がステップアップするのにちょうどいいヘッドホンではないかと思います個人的にも、音楽を聞くだけではなくテレビを見たり映画を見たりゲームをしたりと既にメインのヘッドホンとして活躍しはじめています.

こちらにて、¥14,800の中古品を購入しましたが説明通りの多少のへこみ等あるもののイヤーパットもまだ使える状態で満足のできるものでした。早速音を聞いてみたのですが、まず・密閉型とは思えない開放感・解像度が高い・今まで使ってたヘッドフォンに比べクリアで、ボーカル等が生きてくる・低音~高音までバランスが良い・低音が強くはないもののこもりのない心地よい低音・ステレオ、モノラルの分離がすごい(モノラルでは本当に中央からしか聞こえてこないのにステレオでは一気に広がる)と個人的には感じました。今までは、jvcのha-xm20xを使用しておりました。こちらはコードが1mで短いですがath-a900xは布でできたコードの取り回しがよく、長さは3mと十分すぎるくらいです。もう1点・・・他の評価でもありますがこのヘッドフォンの掛け具合についてです。確かに側圧が弱くないのに頭動かすとずり下がってきますね。たぶん上の2本の梁は頭に当たらずサポーターだけが頭に当たるためこうなってしまうと思われます。それでも自分の場合、肌がベタベタしやすいので10分も装着すればかえってイヤーパッドが滑りにくくなるためあまりずり下がりません(笑以上、参考まで。.

久しぶりの密閉型ヘッドホンです。期待したとおり、派手な音ではなく、録音された音を忠実に表現していると思います。.

Very wonderful sound i like it very much.

実際使用してみて、満足しております。強いて言えば、もう少し低音が響けばなと。.

オーテクの密閉では、a55→a900→a2000xとステップアップ。a55からa900に移った時は、その解像度の高さにあんぐりとしたもんですが、そのa900からa2000xに移った時に、さらなる高解像度を聴かせてくれて、驚きました。ハーフhd→フルhd→4kみたいな感じです。やるなぁ、オーディオテクニカ。問題点は、音がソリッドな点で、人によっては聞き疲れするかも知れません。心を落ち着かせるために聴く使い方には向いてません。このヘッドホンは聴いてると心が逆立つ方に作用するシロモノだと思います。しかし、なかなか素晴らしい鳴りっぷりをしてくれますので、酔えます。それだけですべて許せるかも。p. そうそう、このヘッドホンは録音の優劣をそのままストレートに出してきますんで、ソースがダメなものはよりダメに聞こえます。特にmp3などに落としたものは、オリジナルとの差が歴然とします。そういう意味ではmp3プレイヤーとは相性が悪いかも。ps2:2019. 25音量を上げていくと、ハウジングが共鳴したようなメタリックな残響が顔を出す。コレが結構聴いていてストレスになる。一言でいうと聴き疲れする。耳に刺さるというより、脳に刺さるというか。.

眼鏡を掛けていうとこのタイプのイヤーパッドは耳の後ろ部分のツルに当たってそこからボロボロになっていきます。.

ネットの評判をもとに、購入しました。使用感は良好です。皆さんにもすすめられます。音質も私の好みには合っています。主にネットラジオでjazzを聞いています。.

●見た目:チタンハウジングでとても美しいです。本家サイトでは鏡面仕上げの様に見えましたが、横筋が無数に入った仕上げちょっとした布の擦れでも小傷が付く為、この仕様は有難いです●装着具合:クラリーノ使用とあって、パッドの滑らかで素材は良いですが、圧力が弱く、女性は勿論、頭の小さな成人男性でも耳からずり下がりますそれ故に1時間〜の使用では、耳の上部分が重みで折れ曲がり痛む為、休憩をなくしては長時間の装着は出来ません●音質:買ってすぐ聴いた際は、アンバランスな鳴り方でしたが(音全体を「1(高音)〜5(低音)」の数字で表現するならば、「1・3・5」しか鳴っていない感じ)、ですが購入直後でも流石! 音はクリアで、解像度の高さは実感出来ましたエージングが100時間以上経過した現在では実に広範囲の音が聴こえはするのですが、圧倒的に低音が不足しているように感じますオーテクらしい鳴り方その辺りを踏まえての購入であれば、モニタリング用途としては優秀ですし、実売価格が半額と求めやすくなった今、コストパフォーマンスは高いでしょう但し、やはりコードは使用するにつれ、ぐるっぐるに変な癖がついてきますので煩わしさはあります.

音質は良好で満足しています。星4にしたには重いのと装着感が今一だったためです。.

3000円のヘッドフォンから乗り換え値段が手頃で音がいい商品はないかと友人に相談した所、こちらの商品をお勧めされて購入しました。使用してみた所、音の綺麗さにびっくりしました。以前に使用していたヘッドフォントは比べ物にならないほど、音の解像度が高く非常に満足しています。重さは付けるとあまり感じないので、長時間の使用も問題ないです。値段で購入を戸惑っている方は一度○○カメラの店舗などで視聴してみて下さい。.

音は素直でよいと思います。安価に良い音を求めるならいい選択じゃないでしょうか。ただ、どうも頭にフィットしません。メガネをかけているのですが、メガネのつるの形状によっては、イヤーパッドのところに丁度干渉して、2時間ぐらいつけていると耳が痛くなります。ホールドが強い感じですね。頭へのフィットがどんな感じかは、実際につけてみないとなかなかわからないものですね。他の方のレビューはもちろん見ており、ある程度覚悟はしていたのですが盲点でした。.

 音響効果が最高レベルの小ホールでのコンサートと、ごく普通の演劇も上演する大ホールでのコンサートを思い出してください。普通のヘッドホンとの違いが想像できるかと思います。 ハイレゾに興味はありましたが、きっといい音なんだろうなあ、というくらいでした。購入しようと思ったのは・・・???自分でも不明ですが、いわゆる、「時が満ちた」のでしょう(^_^) 驚きました。それまでの音はいったい何だったのか?と思うくらいの質的変化でした。コンサート会場にいるかのように音が迫ってくるのです。 それまで使用していたのは4000円くらいのヘッドホン(密閉型)で、まあ、それなりかなと思っていたのですが、聴き比べるともうだめでした。音の濁りが我慢できないのです。 このヘッドホンはハイレゾとしてはそんなに高くないけれど、十分満足しています。静かな森のホールで自分のためだけに演奏会がひらかれている、そんな気持ちになりました。ハイレゾって、すごいなあと感心しています。.

パッドも柔らかく、付け心地が気持ちいいです。側圧は少しきつめですが、つけていると気にならなくなり、付けていることを忘れている時があります(笑)音に関しては他の方のレビューにある通り、素直な良い音ですね。イヤパッドも交換できるので、長く愛用するつもりです。.

子供が使用するため購入。繊細な再現力が有って購入して正解でした。.

頭が小さいので、ちょっとずり落ちることがあるので☆1つ下げましたが音は最高。.

音はいいとは思いますが、装着感まったくダメです。重くてずり落ちてきてしまいますし、圧迫感も強くて1時間ほど使用すると肩こりが半端ないです。女性の私には大きすぎたかも・・・・.

私の悪い耳でも変な色付けがないいい音に聞こえます。私67歳で高音域が聞こえにくいのですが自然ないい音です。.

ベスト audio-technica アートモニターシリーズ 密閉型ヘッドホン ハイレゾ音源対応 ATH-A1000X 買い取り

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