Audio Technica(オーディオテクニカ) オーディオテクニカ Sound Reality ATH-CKR90 – CKR100と比べて

梅田ヨドバシに行く機会があり、100、90、70と持ち込んだ愛機ゼンハイザーcx 400iiと聞き比べてみました。jvc fxt200ltd も自分が持つものでは一番高価、かつ音も素晴らしいため比較。100は文句のつけようのない高音質。音質は手持ち部隊は僅かに及ばない。かなり欲しかったが私の三流の耳ではcx 400ii と値段ほどの差は感じられなかったので我慢。さて、90。どうしたことなのか、まったくスカスカに聞こえる。ややスモールのチップが合わないのか?残念な音としか言いようがない。70は100には及ばないが値段相応の高音質だと感じた。ただcx 400ii やfxt200ltd と比べると音質の方向性が違う気がした。細かい違いはお店を離れてしまっているので覚えきれず。買うなら70と思ったが、100が良すぎで値段相応なのはわかるのだが負けている70の買う気が失せてしまった(cx 400ii やfxt200ltd が負けてないと言うのも理由になった)。.

耳はあまり良い方ではありません。50歳間近の耳です。そのあたりを差し引いていただければと思います。ath-ckr50、xba-40、ath-ckr90の順で聞いたレビューです。ckr90は、2週間程度の使用です。リケーブルはしていません。まず、他の方が書かれているように、「録音時のそのままの音が聴こえる」印象です。音質もさることながら、ヴォーカルや楽器等の音の細かさ(解像度)は、他の二機種を軽く凌駕しているように感じます。音像や音場に気を遣っている録音(音源)とそうでない録音(音源)の差が、とても激しく(甚だしく)伝わります。自分の所有しているcdでは、演奏の場の雰囲気が心地良く感じるものは、二割にも達しませんでした(もちろん、演奏者の意図や音楽的演出の趣旨に沿った聞こえ方を、自分が誤解している可能性もありますが)。誤解を恐れず表現すれば、このクラスのイヤフォンにふさわしい音源は、リスニング環境も含めた上で、そうそうないのではと思います。ただ、ツボにはまった音源の場合は、演奏会場にいるような臨場感を得られたり、演奏者の目の前で演奏を聞いているような、すばらしい感覚が得られると思います。購入を検討している方への参考になれば幸いです。.

Ckr70と比べて音がフラットになり、聴きやすくはなったがインパクトに欠ける。だが音の伸びば良くなった模様。自分的には70のほうがインパクトが強く聞いていて心地よい気がした。.

(購入はamazonではありませんが、一応書きます)正直期待はあまりしていなかったが、良い意味で裏切られた。オーテクは、殆ど低音・重低音のイヤホン・ヘッドホンばかりだったので疎遠だった。今回は[原音再生]という点が気になり購入。. スゴイ。いろんなイヤホン使ってみたけど、¥20,000くらいでここまでクリアーな音は初めて。さすがハイレゾ対応&原音再生。サウンド感がハンパじゃ無い!頭全体を音楽に包まれているような感じ。そして、mp3音源でも全然こもったりして無いです。とにかくクリアー。だが、欠点も。1. [タッチノイズ]今まで感じたことの無い程の酷さ。ガサガサなるのは当たり前、何処かに当たったり触ったりすると(ボンボン)+(グワングワン)鳴る。イヤホン線自体の音?のようだ。コネクターが着脱式なのに何故、こんなにもうるさいのか訳がわからない。2. [重さ(グラム)]形から想像できるように、比較的重い。まぁ、元々個々でも重さがあるパーツがこれだけあれば重いのは当然かも。あと、金属というのも要因の一つであろう。3. [形状]形状と言ってもコネクター部分のこと。先程指摘した[重さ(グラム)]の影響で耳から外れやすくなっている。なのにストレートの一般的な形状で製造している。せめて、[耳かけ]形状のコネクターにしてほしかった。4. [コード]2本の線を一本にした普通のコードなので絡む。せめて、絡みにくい[棊子麺]タイプにしてほしかった。あと、調整チューブ?が無いので調整できないうえに、絡んだり捻れたりします。(参考までに)(仕方ないので、細い[結束バンド]を根本まですぼめて調整チューブを自作)あと、「mmcx」は非対応。(/_;)(調べればわかる話ですが、)ハイレゾ等は、プレーヤーと(イヤホン、ヘッドホン、スピーカー)の相性がピッタリと合っていて初めて「音」の本領が発揮されます。このイヤホン(ckr50)と相性の良いプレーヤー選びも大事なポイントの一つだと思います。(ちなみに、この知識はヨ○バシカメラの店員さんから聞いた情報です)(皆さんはおそらく、既に知っていると思いますが、初心者さんに向けて書きました).

店舗でnw-a35でckr100・ckr90と聴き比べたが、正直自分の耳では全く違いが分からず比較的安価なこちらを購入。低音と高音が強く感じるタイプのイヤホンだと思うが、音漏れも無く、装着感も良い。少しゴツい感じはするが、個人的にはそれも好きなところだ。若干イヤピースの取り付けがキツいが、外れにくいのは良い、密閉性が高いため、遮音性が高くノイズキャンセラーが無くても、周囲の騒音が気にならない。久々にオーディオテクニカで、満足の行くイヤホンに巡り会えた感じがする。.

アルミ切り出しボディーにつや消しブラウン系のデザインは高級感があります。ケーブルはやや太めでかなり硬く癖が悪いであります。(1. 5mm金メッキステレオミニプラグ l型)高能率・高耐入力設計で接続機器を問わず大音量で再生できます。(最大入力:200mw 出力音圧レベル:109db/mw)外観はカナル型の超スタンダード的な形で正統派好みの形と言えるでしょう。コレはソースを綺麗に聴かせてくれるというタイプではなく色付け・誇張を極力抑えソースをありのままにモニターするタイプです。リニアpcmの生録再生でコレがいかに色付けが無いかを体感する事ができます。ソースに含まれる微小レベルのノイズやマスターのバランス崩れの揺らめき・再生機器の伝送ノイズなんかも顕著に聞こえちゃいます。繊細なソースは繊細にやかましいソースはやかましく音楽のエネルギーをそのまま押し出してくると言った感じであります。濃厚・重厚な音を出すのに繊細な音の輪郭も壊さず出してきます。大型フロアースピーカーなどで再現されるような空気の揺れとも言えるような超重低音も他の域を濁さず押し出して来ます。屋外収録した音源での風や空気の振動までもが再現できちゃうのでこのイヤホンの実力には高い評価ができます。雑味の少ない音場表現で躍動感があり鮮烈な音も出しますので聴いていてワクワクします。コレは今年6月に発売されたこのシリーズのミドルクラスになります。上位機のath-ckr100は高価でそれなりの評価も受けていますがコレとは別物で比べる対象としては考えてはいけません。シリーズの3種類は全て仕様が違うので音の趣も違って当たり前であります。コレと上位モデルの価格差はコレのほぼ2倍もあり、性能差は価格差比率以下と判断しました。市場価格で見てもコレがお手頃ですので、気になれば先ずはコレを試聴してみてはいかがでしょうか。勿論、細部に拘り造り込まれた上位モデルは素晴らしいイヤホンであります。最高のステータスを味わいたい方は要チェックです。コレも負けず劣らず、聴く度に驚きに逢える素晴らしいイヤホンです。.

本体が重すぎて、首振ったら絶対取れます(笑)重くなってしまうのはしょうがない事なのでしょうが、移動の時などは向いてません。風が強い日は、風で取れちゃうこともあったりしますね…遮音も完璧なので勉強する時とかはかなりむいているとおもいます.

利点と欠点

メリット

  • 素人目線(?)
  • 飾らずにありのままに出してくる音
  • CKR100と比べて

デメリット

音の厚みに圧倒される。濃密な中高音域が頭の中に染み渡ります。CKR90専用の異口径“DUAL PHASE PUSH-PULL DRIVERS”を搭載 不要共振を抑える精密切削アルミニウムハウジングで味わう純色の音。◆精密切削アルミニウムハウジングにより不要共振を抑えて音響特性を向上。◆φ13mm+φ10.4mmの異口径ドライバーで高域特性を改善しハイレゾ音源も余裕の高解像度再生。◆振動板の前後直進運動を向上させるアルミニウムスタビライザーで高レスポンスかつ忠実な音を再現。◆ノイズへの耐性とメンテナンス性に優れたオーディオ専用設計の着脱式コネクター(A2DC)を採用。■仕様■型式:ダイナミック密閉型ドライバー口径:φ13mm、φ10.4mm再生周波数帯域:5~42000Hz最大入力:200mWインピーダンス:12Ω出力音圧レベル(感度):109dB/mW 質量:約11g (コード除く)入力端子:A2DCコネクタージャックプラグ:φ3.5mm金メッキステレオミニ(L型) コード長:1.2m付属品:コード(着脱式)、ケース、イヤピース(XSSML)

ベスト オーディオテクニカ Sound Reality ATH-CKR90 買い取り

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