Audio Technica(オーディオテクニカ) オーディオテクニカ Sound Reality ATH-AR3BT WH [ホワイト・シャンパンゴールド] – 想定外、いい意味で。

まずデザインがカッコ良い。イカしてる。色は白をお勧めしますよ。頭の黒色に映えますから。それとbluetooth にも、有線にもできるのは最高。音質を求めもることも、利便性を求めることもできる。自分はよくバスケをしますが、一人でドリブルやシュートの練習をするくらいなら落ちません。素晴らしいです。そして素材も安っぽさがあまりありません。音質に関しては、自分は結構こだわるので、完全に満足とはいきませんが、それでもこの価格や他の機能を考慮するなら十分以上でしょう。.

Bluetoothヘッドフォンっていうとお手軽ワイアレスってだけで音質などは大したもんじゃないと思い込んでました。実際、昔に買った物は総じて聞ければいいという程度だったので。マルチペアリングのヘッドフォンが欲しくて適当な値段のこちらを選んだのですが、接続して聞いてみて少々驚きました。音圧がそこそこしっかりしていてドンシャリというほどでは無いにしろ聞かせる音になっています。有線の同じ価格帯の物と比較すると流石に音圧は劣りますがワイヤレスの利便性を考えれば購入の価値はあります。.

私は長時間利用では耳が痛くなるので予算をかけてよければもうワンランク上のクッションが厚いものをおすすめ初めてbluetoothヘッドホンを購入しましたが想像よりちょっと重いです。音質は十分満足バッテリーも特に不便なしデザインも好み.

普段使いに便利なヘッドホンを探していてこちらの商品にたどり着きました。購入前にjbl e45btとソニーmdr-zx330btを候補に入れていました。勿論、実機を確認しました。サイズ感・音質。・bluetooth接続設定・再生領域・価格等を考慮しながらこちらの商品にしました。理由は・・・・・①主張しないが意外と高級感あるデザイン。②bluetooth接続がカンタン。③よけいな機能が付いていないシンプルさ。④ワイヤー接続とbluetooth接続時の音質の差が少ない。⑤一万円以下で買えるヘッドホンとしては有線・無線問わず普通に音質が良かった。⑥再生域が5~35,000hzとほぼハイレゾ級!!(ハイレゾ機では有りませんが・・・)デザイン・充電時間/連続再生時間はjblに軍配が上がりますが、bluetooth接続時の音質劣化感が気になった。sonyは連続再生時間は魅力的ですが音質面で明らかにランクが下でした。さて、箱出し状態の音質はどうでしょう??店頭デモ機と比べて、音場は明らかに狭い感じです。若干ドンシャリ感もあります。ただ、思った以上に低~中音域が力強いのでオールマイティに使えそうな印象です。音質はエージングで変わるので、もう少し使い込んだら追記してみようと思います。店頭デモ機の様な素直で音場と音質が一致したバランスの良い音が出る様になるのを楽しみにしています。【2018/1/02追記】さて、色々なジャンルの音楽を聴きつつ使用しない時はホワイトノイズを流しっぱなしにして放置しておきました。本日はゲームや動画鑑賞や映画にもつかってみました。先ず感じた事は、低音が強くなりました。中~高音は少し角が取れた印象です。サイズから低音が糞駆気味になるかな?と思っていましたが、必要十分な低音を確保してくれていると思います。普通の一万円クラスのヘッドホンと比べても引けを取らないと思います。当然、モニター用と比べれば解像度は落ちますし、ハイエンドと比べれば粗い部分が目立ちます。bluetooth接続特有の遅延もありますが、手軽に音楽を聴く分には十分な性能です。有線接続をすれば遅延が無いので、スマホで音ゲーやモンスト等も楽しめます。余りに便利なのでデスクトップpcともbluetooth接続して音声チャット等にも使ってます。機材を増やしたくない方や低予算で色々な用途に使いたい方にもオススメだと思います。.

ヘッドホン初購入の為、知ってるメーカー名で、値段が手頃だったという理由から購入しました。音質に関しては文句ありません。まあ普通に聞けるなーといった感じです。耐久性に関しては何度か落としたりコードごと引っ張ったりとやらかしちゃってますが、壊れてないので良いと思います。また、ガッチリと挟むのでずり落ちたりはなかなかしません。ただし、私の耳がでかいのか分かりませんが耳を覆うというより押し潰すという感じのため、1時間ぐらいで耳が痛くなります。ヘッドホンという事で少し重たいこともあり、長時間使用されるかたにはあまりおすすめできないかも知れないです。値段相応で十分満足して使わせてもらっています。.

半年後の使用レビュー。通勤用に購入。主にジャズヴォーカルを聴きますが音質は普通で不満なし。静かなバス内でも聴けるくらい、音量も小さく出来るのが気に入ってました。締め付けはメガネ装着だと30分で頭が痛くなってきます。長時間聴ける機能ですが装着位置をずらさないと辛い。買って3ヶ月くらいから時々途切れるようになり、半年使った今では、数曲に一度くらいの頻度で音が途切れては正常に戻る感じになってきました。耐久性は微妙です。毎日6〜8時間くらい連続で使っています。充電が持つのはとても気に入っています。しかしながら音切れと装着感の問題があるので、1年経っていませんが買換えを検討中です。ご参考までに。.

普通に使える。音もきれいです。ただbluetooth接続の時はやはり時間差があります。bluetooth接続で音げーをしたい方はやめましょう。.

Sonyのmdr-zx330bt(amazonで購入)とath-ar3bt(地元の家電量販店で購入)を持っています。オーバーヘッド型でワイヤレスが欲しい方ならこれで十分だと思います。walkman(nw-a16)での使用を目的に購入しました。bluetoothが繋がらないとのレビューが見られますが、1)aht-ar3btをonにした後、20秒以上後にwalkmanをonにする2)walkmanの方にエラーが表示された場合はwalkmanを再起動するを実行すれば繋がります。特に2)の方法を実行した場合は、今のところ100%つながっています。肝心の音の方は、あくまで主観ですが、mdr-zx330btに比べ、音に厚みがあります。新しめの楽曲では、superflyの「beautiful」、glayの「虹のポケット」(16bit 44. 1khz wavファイル)、いきものがかりの「ikou」、山崎あおいの「恋の予感」(24bit 96khz wavファイル)はいい音で聴けます。洋楽では、ロイクソップの「running to the sea」、ジェームズブラントの「bonfire heart」(16bit 44. 1khz wavファイル)なども同様です。安物にありがちな高音のシャカシャカ音はほとんど無く、低音もある程度しかっり出ています。今のところ、一旦繋がれば、途中で途切れたり音飛びなどはおこっていません。スマートフォンでの使用は行っていません。何万円もする大型の有線ヘッドホンが必要でない方や、イヤホン型は嫌だという方にはこれで十分だと思います。.

利点と欠点

メリット

  • 純粋なオーディオテクニカ製ヘッドホンとしては並みだけど・・・・・
  • 最高だね
  • 初心者向けなら。

デメリット

Windowspcに接続して使っています。bluetooth接続は何も問題ありません。ただ、1万円近い値段がするヘッドホンの割には音が良くありません。音質に関しては5000円程度だと思った方が良いと思います。.

使用、3回くらいで1か月も経たないのに壊れてしまいました…修理を頼んでるどころです…本当にショックです….

つながりが悪くてコードレスでは使えません。ただの荷物なので外ではイヤフォンを使い、家でコードを繋ぎ使っています。が、元々家ではスピーカー派なのでいらない買い物でした。.

Iphoneseに接続して使用しております。接続に関しては問題無いようです。音質はベースとなるヘッドフォンがath-ar3であること有線ではなく無線であることを考えると、まぁこんなものかという感じです。正直、有線で接続した方が音質は良いです。イコライザーは『rock』にすると自然な音になりました。(無線時).

Pcで使用できないと特に書かれていなかったので買ってしまった。ペアリングできないor不安定でほぼ使用できないのでカスタマーサポートに連絡したところ翌日には電話がかかってくるという素晴らしい対応。ですが、「pcとのペアリングが不安定なのは承知しており、仕様」と言われました。箱にでも書かれていたか、と思い仕様ならばしょうがないと電話を切りましたがそんなことはどこにも書いていない。仕様ならば明記しておいてほしい。.

無線装置とアンプ内蔵のヘッドホン、コードレスということで、便利です。マニアでもないので表現が分かりにくいですが、音質は5千円クラスのそれなりの音質、耳が疲れない、軽い音です。音質ですが、若干こもっているかなという感じですが、聞いているうちに気にならなくなり、10時間以上使用してしだいに音もこなれた感じになってきました。初めてのコードレスとしてお試しに買うには最適と思います。そして、とにかく気軽に使えて邪魔にならず便利です。使ってみるべきです。で、電池の持ちは充分です。カタログに記載された程度近くはあるようです。パソコン(mac)ipot touchも自在に素早くストレスなくつながります。.

以前購入した激安中華bluetoothヘッドホンだと着用5分で耳の穴が痛くなるので、ちゃんとしたメーカーならどうだろうと買ってみた。本製品はbluetooth4. 1、aptx/aac対応。スペック的には全部入り。なおかつ無名中華メーカーでなくオーテク。ワイヤレスヘッドホンのスペオタなら選択しない理由がない。実際の製品はどうかというと、なるほど納得する発見がたくさんある。良いところも微妙なところも。まずドライバの質。本製品もオーディオケーブルを直接つないで優先ヘッドホンにすることもできるが、その際でもいい意味で音質が変わらない。激安中華bluetoothヘッドホンは実は低品質ドライバを使用している上に、bluetooth接続時に勝手にイコライザを動作させて無理やり良音質ぶっている。それは優先接続するとまるで100円ショップヘッドホンのようなヘチョい音になることから明らかだ。そんなドライバで音をいじって大音量でがなり立てているのだから、耳の穴が痛くなるのは当然だ。ちなみにほかにもマウントを拡張したりいろいろ試したのでフィッティングの問題ではない。本製品の音質について補足する。悪く言うと、決して安くないヘッドホンであるにも関わらず正直なところドンシャリ的な迫力はない。モニターヘッドホンのような音質だ。良く言うと、値段なりにちゃんと音の粒がバランスよく出ている。ドンシャリを求めて再生側でイコライザをいじってみたもののバランスが崩れ気持ち悪くなるだけで、結局eqなしが一番落ち着くという結論に至った。そういうタイプのドライバである。bluetooth4. 1やコーデックについて。遅延が少なくなったとはいえ、スマホの音ゲーをプレイするとやはり0. 1秒ほどずれるので、音ゲーむきではない。むしろそのようなタイミングゲームをデジタル無線ヘッドホンでプレイすることが間違っていると考えるべきだ。しかしそれ以外の動画再生などではほぼ違和感がないレベルである。操作性について。bluetoothペアリング・接続が正直微妙である。本製品は一度に一台しか接続できず、別の機器で使用する場合はいちいち切断しなくてはならない。さらに充電時にペアリングも切れるような気がする。この点に限っては同時に複数接続できる中華ヘッドホンのほうが格段に利便性が高い。決して素人に手放しにお勧めできるような価格や操作性ではないが、近代的スペックをすべて満たし且つ素性の悪くないドライバを搭載している音楽向けヘッドホンのエントリーモデルである。さんざん探したがほかに同等製品はなかった。音楽目的で安物bluetoothヘッドホンに絶望しているひとはこれを試してみる価値はある。これ以上の音質を求める人はこれでなく5桁の出費で高級ヘッドホンを買うべきだ。.

検索したらたくさん出て来てわからなかったので、子供が使ってるメーカーのものを探しました。扱いやくすて、操作も簡単です。.

この商品で、主に音楽聞いてます。tver. プライムビデオ、ユーチューブ、そして、電話、マイクの性能も悪く無い相手の反応でした。サイズ良し、色も良し、操作性も、まぁまぁ、音は、こんなもんかな?で、星よっつでした。でも、満足してます。.

特徴 オーディオテクニカ Sound Reality ATH-AR3BT WH [ホワイト・シャンパンゴールド]

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 日々のリスニングを充実させるリッチなワイヤレスサウンド。

まず、ヘッドホンということでまわりの音がシャットダウンされて音楽に集中できます。防音効果も少しなら期待できるかと。初めてヘッドホンを購入しましたが、普通のイヤホンを使っていた身としては音質もばっちりです。ワイヤレスが思っていたより快適、特に私はパソコンにイヤホンをつなげることが多かったので、ワイヤレスだとちょっとした洗いものとかなら装着したままできるのですごくいいです。充電頻度も、あ、そろそろか、ぐらいで気になりません。他のワイヤレスヘッドホンと比べてお値段は高いようですが、音質・電池持ち・ブランドなどを考えると妥当かなと思います。.

購入して3〜4ヶ月使ってます。音質はそこそこで普通だと思います。ただ、先日使用中に突然大音量のノイズ(甲高いピー!っていう音がなって、ザーっていうノイズ)が文字通り耳元で鳴り響きました。これはほんと強烈でした。もう怖くて使えない。。。初期不良とか、返品できる期間は過ぎているのでお蔵入りにするしかないですね。ウチにはbluetooth接続のスピーカーやヘッドホンがたくさんあります。たくさん使ってきて、こんなことは初めてなので本製品の問題だと思います。多分。.

そこそこの値段でbluetoothヘッドホンが欲しくて買いました。メガネと同時着用でも問題ないのがいいですね。最初、音は値段なりかなーと思いましたが鳴らしていくといい感じになりました。bluetoothとは思えない(笑)買ってよかった.

オーディオテクニカらしい作り・デザイン・音全体的に強調されるところもなく音はフラット。もう少し低域があってもやかったかな。あとのヘッドホンが全てjblなのでそこは比べてはいけない。格が違うのだから。.

まだ新製品なので購入時から充電満タンでした。btはapt-x、aac対応、ペアリングはnfc、有線にすれば5~30,000hz(ハイレゾ1歩手前)で約1万円とコスパ最高です!音質はそこそこですが、ウォークマンa25にてイコライザー掛けて好みの音にして聴いてます。締め付けは軽く、オンイヤーなので音量上げすぎると少し音漏れはするかなと思います。.

音質や装着具合に問題はないですが、長さ調節機構が少々脆弱、購入から3ヶ月で両側が壊れました。踏んだりしたわけではなく、装着中に壁に寄りかかった圧で壊れました。購入を検討されてる方は頑強な物を買うか、卵の様に扱う事を念頭に購入して下さい。.

充電中はbluetoothで接続できませんそういう重要なことは書いていてほしい別にマニアとかではないので詳しくはありませんが、音質は普通だと思います。あと、挟む力が結構強いので耳は痛くなります。またここ最近価格の変動が激しいので買う場合は要注意です(11月購入時¥8000→12月頭¥10000).

無線のヘッドホンを初めて購入しました。有線も使える事も出来ます、音質は無線も有線も遜色ないと思います。ただメガネを掛けてからヘッドホンをすると耳が押さえつけられて痛くなります。ヘッドホンをしてから耳にメガネを挟まない様に掛けないとダメです。まあ無線で長時間使用出来るので我慢します。.

ヘットの大きさがちょうどいい。女子高生が使うのでヘットの大きさが気になるらしく・・・音質もとてもいいみたいです。周りに音が漏れません。.

電車での通勤で使っていましたが、駅に停車してから電車のモーターが始動するたびに音がプツプツと途切れます。走行中も断続的に音が飛んでしまう状態。電車以外でも途切れることが多々あります。ラジオ視聴で使っていると話の内容がわからなくなってしまい、本当にイライラします。アンドロイド、ios端末含め複数のスマホで試しましたが、どれでも同じ症状です。以前使用してたjblの4000円くらいのヘッドホンではこのような事はなかったので、買い替えて後悔しています。レビューを見る限り同様の症状は個体によって出たり出なかったりなのでしょうが、少なくとも発生する場合があることは確かです。店頭では電車内での試用は出来ないので、この症状が出る個体掴むかどうかは運次第ということだと思います。.

まずは大きさです。少しだけ小さい感じがします。というかコンパクトって感じです。僕は見た目をとても気にする方なのですがすごくスタイリッシュな感じでいいです。edmをよく聞くのですが高い音域が良いという自分にはもってこいのヘッドホンでした。ただ注意したいのがps4でのbluetooth接続はできないみたいです。正確にはできないことはないのですが色々とまた別のものが必要になってくるみたいです。.

Bluetoothヘッドホンデビューです!見た目も現物の方が高級感あって良かった。以前、オーディオテクニカのイヤホンを使っていて音が気に入ってたのですが、残念ながらこのヘッドホンの音質はあくまでも普通としか言えないですね。形状や、価格、方式にも当然左右されるでしょうからそれは仕方ないと思います。でもトータル的には使い勝手も良くお気軽使用には向いてるのではないでしょうか。.

4月になって新色が追加され、レッドを購入。レッドのほうにはレビューがひとつも無いようなのでこちらで。色は派手派手しいものではなく、深みがかった落ち着いたレッド。高級感を醸し出しています。ま、プラスチックですが。音質は非常にバランスが取れているかと。初めて聴いた時は、今ひとつパンチが足りないような気もしましたが、聴き慣れるに連れそういう感じは消えましたね。それにワイヤレスでの再生時間の長さが購入の後押しになりました。ワイヤレスヘッドホンに数万も出せない、かといって安物には抵抗がある、なんて方には打ってつけの製品だとおもいます。蛇足になりますが、iphoneとの相性は抜群かも。自分個人の感覚ですが。★一つ足りないのはスライダー(アジャスター?)がもう少し伸びてほしかったかなあと。そこだけがマイナスポイントです。.

ベスト オーディオテクニカ Sound Reality ATH-AR3BT WH [ホワイト・シャンパンゴールド] レビュー

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