Audio Technica(オーディオテクニカ) オーディオテクニカ Solid Bass Ath-Cks990bt – 音質は良いです

安価なbtイヤホンは使った事があり、bt自体データ劣化するからしょうがないかな、と思っていたのですが高価なものはどの程度の音が出るのか興味が出てこちらを購入。aptx対応探していたので、550は対象から外してこちらに。聴いてみると確かに安価なものとは全然違いますね。低音から高音までシャッキリ音が出ていて気持ちいいです。ただし、高価な有線イヤホンと比べると解像度が一つ落ちるのはbtの性質上しょうがないところなのでしょうか。2万円で有線イヤホンなら、それなりのものが買えますのでbtが本当に必要か考えてから購入した方が良いでしょう。.

音質はものすごく満足いくものです。ただ、非防水のため、汗をかきやすい人や、夏には適しません。電源を入れる部分が汗で腐食し、購入後4ヶ月で壊れました。。修理で交換してもらったので良かったですが、水ポチャならともかく、汗程度で故障をするのは少しガッカリな気がします。11月追記再び壊れました。修理に出すと、原因不明だといわれました。正直、有線で二年使ってたのにbluetoothで4ヶ月に一度のペースで壊れるのは予想外。 保証も伸びないので、残念ですね。.

最初は、よかったが、音飛びがひどくなって、9ヶ月で片方がで音が出なくなった.

音はドンシャリですが音楽を聞くには問題ありません。ただ、首にかけるタイプなのに防水機能がなく、欠陥品と言わざるを得ません。購入後、しばらくしてから電源が入らなくなりメーカーに問い合わせたら「スポーツなどをされながら使用されていらっしゃいませんか?」と聞かれ「防水機能はないため、スポーツをしながらのご利用はお控えください」とのこと。スポーツはしてませんでしたが、汗をかくためその点を聞いたら「初期不良の可能性が高いですが、汗が染み込んで不具合を起こすことがございます」とのこと。首にかけるんですから、歩行中でも汗をかく人には使えないということになります。音が良い分非常に残念です。生活防水ぐらいはつけて欲しいです。.

スポーツジムで使っていました。使用後2ヶ月で電源が切れなくなり、充電も出来なくなってメーカー保証で修理に出したら、電源の基盤が腐食していたとのこと。非防水、防滴でないのを気にしてなかったのが悪いですが、こんなに簡単に壊れてしまうものなんですね~次に同じ原因で故障したら次は有償になると書かれてありました。.

作業中に音楽を聴きたいので、bluetoothイヤホンを探していて同社製品を愛用しているので安心感と自分の好みとの相性を鑑みて購入しました。音質はそこそこ。永らくbluetoothに懐疑的でしたが、jblのflip3という小型スピーカーの音質が素晴らしく、最近のbluetoothでも高音質を楽しめると認識を新たにしていたところですが、本製品は同社の有線イヤホンやヘッドホンと比較して、どうしても見劣りします。やはり有線には勝てません。他の方も書かれていますが、ホワイトノイズは酷い部類に入ると思います。音質に納得いかない原因の一つになっているかもしれません。装着感ですが、173cm67kgの一般的な体格ですが、ネック部分はキツイです。もう少し余裕があればと思います。一方、ケーブルは無駄に長く、視界にチラつくので正直、不快です。収納ですが、コンパクトにはなりません。付属の袋の大きい事。どうしてもbluetoothイヤホンが欲しいという方以外は購入は控えた方がいいと思います。.

Jabraの今月発売した同クラスのbluetoothイヤホンと迷いましたが店頭で聴き比べてこっちにしました。jabraのはアプリを使ってイコライザを自由にカスタマイズでき、さらにイヤホンがその設定を記憶します。こちらはイコライザの調整などはありませんが音質が圧倒的に良かったです。特に低音が凄いです。ズンズンきます。低音が凄いだけではなく、中音〜高音も十分出てます。普段エレクトロやテクノを聴いてる自分でも満足できるくらいには出ます。高音域だけなら調整前のjabraの方が一回りか二回り強いですが、低音も欲しいならこちらです。素人が変にイコライザを弄るよりメーカーでしっかり調整されているこちらの方が良いと思います。音に高級感がある気がしますwちなみに私はドンシャリ野郎ではないです。常にイコライザなどは切って聴いてますので。悪い点痩せ型の人は注意です。ネックバンドが長すぎて襟のない服だと中央でカチカチ当たって心配になります。さらにそこに追い打ちをかけるように頰から顎にかけてケーブルがガンガン当たり非常に煩わしいです。これはケーブルの長さとネックバンドの長さに問題があるからだと思います。なぜ開発段階で気付かなかったのか・・・せめて長さ調節できるようにしておけばいいものを。鏡とか見るとケーブルが顔に纏わり付いててなんかキモいです(‘ཀ`)首が太い人は大丈夫ですね。もしくはジャケット着れば多少は改善されます。冬用イヤホン・・・(‘・ω・`)bluetoothで音質を求めていたので買いました。.

音質が良いんですが他の方も書いてますが肩から耳にかけてのコードが顔に当たり邪魔くさいです・・・せっかくワイヤレスを買ったのにあんまりワイヤレスの良さが出せないイヤホンだと思います。購入する時はお店などで実際に装着したほうがいいと思います。.

利点と欠点

メリット

  • 低音の魅力
  • 最高ですね
  • きんでん

デメリット

これとは別にbluetoothイヤホンは持っていますが、重低音の響きが素晴らしいですね.

購入して一年ぐらい使っています。ヘッドホンとは思えない重低音に驚きます。apple機、ipadair2とiphonexで使用していましたが、最近購入したtaotronics社製の音声データをbluetooth変換する機器とつないだところ、音質も音飛びもひどく、android機でも同様の症状でした。どうもappleと中国製android機ではbluetoothチップが違うのか?apple機で使用するのにお薦めします。.

頬に当たると他の方のレビューでありますが、この問題については解決策があります。まず、ath-cks990bt をつけた状態で、左のイヤホンはコードの外側を前回りに一回転、右のイヤホンもコードの外側を前回りに一回転して付けると、良い感じにコードが広がって頬に当たりにくくなります。.

やはり低音の物足りなさは有ります。でもこの手の製品では頑張ってると思います。ボーカル中心で聞く分では問題ありません。音質にこだわるならオーバーヘッドにするしかありません。.

稼働時間がもう少しあるといいですが、それ以外はすごくいいですオーディオテクニカらしい重低音も健在です.

以前はiphone6にてオーディオテクニカcks1000ltdを使用してました。いくつも試聴した中からの購入で大変気に入っていました。iphone7へ機種変更に伴い最大の不安がヘッドホンジャックの廃止です。音楽は毎日の通勤で聴くのが楽しみだったので、ブルートゥースヘッドホンホンへの切替えはかなりの不安がありました。音質の低下を覚悟しつつ、いくつかのヘッドホンを試しました。試聴するまでの不安をよそに、想像していたよりも音質の劣化を感じないモデルが多いのに驚きました。その中でも、予算的にソニーのex750btとかなり迷いましたが、全体的な音質と低音の響きが自分好みである事に加え、耳にしっくりと装着出来るフィット感にてこのヘッドホンにしました。それとcsk1000を使用していてのオーディオテクニカへの信頼感。とても良いヘッドホンだと思います。これから少々不安なのが、充電後の持ち時間が約5時間との事。それでも、期待通りの音質なので満足です。.

ケーブルが頬に当たります。急に立ち上がった時、顔の向きを変えた時‥当方、顔は大きくはありませんが、上記のような場合はストレスを感じます。せっかくワイヤレスでストレスフリーを目指しているのでしょうから、こういった部分の詳細設計ももっと詰めて欲しかったです。イヤホン部のケーブルの長さを調節できるような設計仕様なら解決できたかもしれません。あと、ご飯を食べながらは同じような理由で使えません。食べ物とケーブルが接触します。口元と頬周りのケーブルが支配する空間が意外と広く、この点でかなりストレスになります。音質はあまりよく分かりませんが、悪いことはないと思います。他の方のレビューを参照してみてください。.

新作でリリースされたばかりとあって、レビューもほとんどないため、少しでも参考になればと思い投稿させてもらいます。 今回ネット上の記事でsolid bassのbluetoothシリーズの最新作が出る情報を入手してから、同モデルの有線タイプであるath-cks990のレビューを参考に音質の良さを知り、bluetoothタイプに興味を持ちました。また、私は日常iphone6s plus を使用し、有線タイプには音量調節とコントロールボタンがついていないため不便に感じた点もあり、こちらを楽しみに待っていました。 早速届き開封しましたが、質感は良好でコントロール部分には黒く艶のあるプラスチックになっており、チープな印象はありません。首周りのケーブルは少し太くなっており少し硬いため、個人によっては首の大きさ等の違いで短く感じたり感じたり、長く感じたりするかもしれません。首に来る充電部分は少し大きいため、寝転んで音楽を聴く際には首に当たり邪魔に感じます。 装着感としては、イヤーピースが耳にしっかりフィットするので、よほど激しい運動をしたり首を左右に振らない限り、イヤホンがずれ落ちたりすることはありませんが、多少走ったりすると頬付近にケーブルが当たります。普段聞く分には支障はないと思います。 操作面では、bluetooth接続もスイッチをonにすれば割とすぐに反応して接続が完了します。するとサーッというノイズキャンセリングのようなのが流れます。ボリュームに関してiphone自体の音量を変えるというよりはイヤホン自体に音量の幅があり、iphoneの音量に対応した幅で音量が変化します。細かい音量調節が可能です。曲送りと巻き戻しの操作方法がほかのコントロール付きのイヤホンと異なるので慣れが必要だと思います。非常な操作はしやすいです。 音質面では、j-pop、男性ボーカル、女性ボーカル、洋楽、edmと様々なジャンルを聴き比べてみました。パンチのある低音がズンズンと耳に響き渡りますが、決して高音域をこもらせることなく、中音域も出ており、ボーカルの声も透き通って聞こえます。バランスのとれた低音重視の音質です。音量を下げても、上げてもバランスが崩れることなく心地よいサウンドを聴くことができました。ただ、文字入力の音や、音ゲームなどではやはりbluetoothということもあり、音の遅延はどうしてもあり、少し煩わしさを感じさせますが、そこを踏まえた上で、低音重視かつバランスのとれたbluetoothイヤホンを購入されたい方には、本当に満足できる商品だと感じましたのでオススメいたします。.

時々『ブー』という音が鳴りますが、電源を付け直したら大丈夫なので、気にならない程度です。音質は間違いないのかなと思います。.

特徴 オーディオテクニカ Solid Bass Ath-Cks990bt

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 高音質・低遅延のAAC/aptXに対応する音質重視のワイヤレス

以前は数年来ath-cks77xを使い満足していましたが、iphone7からのイヤホンジャック廃止に伴い、ブルートゥース接続品を探し、安くてレビューの良さそうなqcy qy8を購入。しかしながら音質(重低音、装着フィット感の物足りなさ、ブルートゥース接続の不具合などが重なり数ヶ月で買い替えを検討することに。量販店で本機とath-cks550btを比較試聴の結果、やはり重低音の迫力と中広域の解像度の高さの違いから価格的には倍くらいになりますが本機を購入することに決定しました。さて実際に商品が手持ちに来てさっそくブルートゥースをコネクトしてみると、あれホワイトノイズがこんなにあったのか・・というくらい気になりました。接続後数秒でおさまりますが、iphoneの音楽アプリを立ち上げるとまたホワイトノイズが・・という感じでちょっとがっかり感が。。そこで☆2つマイナス。そのうちエージングを重ねて音がこなれてきたのと、外で移動中に聴くことが多いのであまり気にならなくはなりますが、家で聴くことが多い人は注意が必要ですね。今までの機種ではほとんど気になることはなかったのですが、高音のレスポンスが良い分仕方ないのでしょうか・・そこを気にしなければ、私は70年代くらいの洋楽ロックを聴くことが多いですが、特にドラムの音(ハイハットの響き残響感やバスドラの立体感など)や中高音域の華やかさなど今までを上回る表現力になっていると思います。追記使用開始4ヶ月半で突然充電もできず電源も入らなくなり逝ってしまいました。保証期間内でしたのでブツをオーテク修理センターに送付したところ、不具合につき無償代替交換となりました。これを使ってみたところ当初気になっていたホワイトノイズが7割方くらい減っているようです。初期不良品だったようですね・・・☆1つ追加しておきます。.

ベスト オーディオテクニカ Solid Bass Ath-Cks990bt 買い取り

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