Audio Technica(オーディオテクニカ) オーディオテクニカ Solid Bass Ath-Cks1100 – 自分には全く合いませんでした。

ズンドコ💥で、高効率❕ポタアン要らず?我👂に合わずポロリの為星3つ.

毎日聴くものだから良い音のイヤフォンがあれば一体どうなのだろうかと検討してみてはというのが始まりでした。nw-e063ウォークマンのmdr-nc033純正イヤフォンからの買い替えです。電器店で試聴してnc033との音の良さの違いがはっきりわかったこのath-cks1100に決めました。毎日聴いていますがあまりの綺麗な音に満足しています。.

イヤホンで聴ける音質の中では最高クラスです。最初良音が出ず、あせりましたが聴いて慣らしていく内に本来の音が出始めます。.

愛用してます。重低音なかなか迫力があるが、ただ迫力だけでなく高音などの音も綺麗にバランスがとれていて、長く聴いていても疲れないくらいです。欠点は、耳から外れやすいのと絡まった時ですね。ストレスです。.

◆良い点音の分離が良く低音のキレが良くて気持ちよい。以外と高音も刺さらない程度に出る。硬めで金属感のある音。ハイレゾ音源で管楽器や弦楽器などのソロ曲を聞くと耳が幸せ。見た目がゴツくメカっぽいのが良い。◆悪い点初めて使用した時のガッカリ感。低音に中音が埋もれて、しかも中音、高音ともに遠い。音は良いが音楽を楽しめない。装着感の悪さも要因。使い込まれない内は高圧縮の音源は不快。しかし、使い込むにつれて中音、高音ともにバランスが取れてくので最終的には買って良かった。◆追記定位は他のイヤホン比べてゴチャゴチャした感じがあります。こなれてきたのか硬さも和らいだ様。◆総評低音が好きだけど、高、中音それなりに楽しみたい人にオススメな変わり種。ただし、装着感が悪いので試聴は必ずした方がよい。イヤーチップが通常位地より手前に出せるので試してみよう。使い込まれてコソの商品だと思う。.

低音特化と思っていましたが、バランスがいいです。準高価格帯のイヤホンですが、リケーブルも出来るので断線も心配せず買えます。.

Ipodなどで使用しているが、音質は抜群。ただ、イヤフォン部分が結構大きく重いので、イヤーパッドが耳にフィットしにくい。安定性も今一。特に、歩行中に音楽を聴くときに、耳へのフィット感が良くない。コード部分も重みがあるので、そのせいで時には耳からイヤフォン部分が外れることもある。ただし、電車の中や自宅、オフィスなど、それほど歩いたりしないシーンでは、その音の良さを堪能することが出来る。.

Jvcのウッドコーンが飽きてきて買いました。同じ価格のJVCのよりもクリアです。さらに低音もはっきりしていてよいと思います。私はヴィオラとヴァイオリン両方弾きますので、音質は保証できます。イヤーパッドのサイズはちょっと私には大きかったですが買い替えれば済む話です。.

利点と欠点

メリット

  • リプルフランジに換えたら真価を発揮
  • 高いだけはある
  • よかったです

デメリット

D型のある種到達点です。解像度もd型の中では群を抜いています。全域にキレがあり、且つ音を殺さず、迫力のある低音を生み出しています。そしてドーム型に音が広く、迫力も抜群です。数少ない欠点は装着性とケーブルが独自ケーブルである点ですね。しかし、これらの欠点を踏まえても★5つの価値はあります。因みに私はダブルフランジを使用しています。完全に奥まで入れようとはせず、ある程度しっかり固定できることを主眼に置いてつけています。能率がよいのか奥までがっつりイヤーピースが入っていないにも関わらずshure215spe-aよりも音が大きく聞こえます。.

2万円以上のカナル型イヤホン購入ははじめてで高額ではありますがそれ相応のイヤホンで購入して良かったです。まず黒くて武骨なデザインで金色のオーテクのロゴマークがカッコよくコードが劣化した際にそのコード自体交換できるよう着脱式になってるのもいいです。付属の合皮ハードケースも大きく収納力があるので第6世代モデルipod nanoと一緒に収納してます。一緒に収納できるのでこのケースにはほんとに重宝してます。音質はと言うと個人差がありますが、やはり低音と中音が目立つ感じで高音はあまり感じられないかなぁ?といった感じに聴き取れました。ただ薄っぺらでスカスカな音質よりもドカドカいう低音域の方が僕個人的には好きで特にオルタナティブロック、メタル、ハードロックなどのパンチの利いた音楽が好きなのでこのsorid bassというカナル型イヤホンにピッタリだと思いました。惜しいのはコード巻取りクリップと服にコードを止めておくクリップが付属されていないのが残念でなりません2万以上のするんだから付属してほしかったな、.

Ckr10のプラグの辺りで断線しかけいたのでこちらを購入。中高音域の切れ、低音域の響きはこちらの方が全体に良くなっています。ckr10はドライバー部分とエアフロー部分を1つの部屋に収めていたからかドライバーの動きが不十分みたいで全域に少し籠った感じに、その中でも中高音域が籠った感じに聞こえていた。cks1100はエアフロー部分を別にした事によりドライバーの動きに余裕ができたみたいで全域にクリアーに、特に中高音域が改善されている。ただ欠点として全体に大きく重くなっている事。慣れればそうでも無いのですが、最初のうちは違和感があると思います。あと大きさと重みの影響で、イヤーピースの辺りで耳が痛くなると思います。なのでイヤーピースはサイズが豊富なjvcのスパイラルドットにして使用しています。もう一つ、ケーブルの交換が可能ですが購入現在はまだ交換ケーブルは販売されていません。オーテクにて交換修理部品としてしか扱っていませんので注意して下さい。 .

それぞれを10段階評価します。どのイヤホンも本当に素晴らしいものですが、あくまで個人の好みで評価しています。①rha750 評価8. 5全域がフラットなので長時間視聴でもつかれません。(中音域がメイン)高音は刺さらない、中音はでしゃばり過ぎず聞きやすいので、音楽全体が明るいイメージ、低音は非常にしまっている。人に寄っては低音が不足という方もいるかもしれないがしまった低音なので個人的には好印象な低音です。②ie60 評価9. 0中低音だがどちらかというと低音寄りの印象です。ダイナミック感は三機種の中で一番強い感じはあるが長時間視聴だと少々疲労があるような気もします。でも、素晴らしい音を奏でるイヤホンです。中音域が素晴らしいので、高音が少し不足しているように感じました。欲言うならば刺さらない高音がもう少しあると鬼に金棒だと思います。全体的に素晴らしいイヤホンだと思います。③cks1100 評価10結論は三機種で一番素晴らしい機種です^_^新品購入時はえ?これが2万超えのイヤホン、正直ショックでした。しかし、約20時間程エージングしただけで別物に変貌しました。中音域をしっかり確保しつつ刺さらない高音を保持しながら低音を響かせます。全体的には中低音域の音色ですがie60程低音域には傾かない音域です。しかし、低音が弱いかと言うとそんなことは全くなく非常にダイナミックでパワフルな低音ですので、音楽に穴が空くことは皆無です。その中でも刺さらない高音と中音を奏でられるところが一番高評価に値します。購入して大満足です。.

まずはじめに感じたのは、女性ボーカルの綺麗さです。オーディオテクニカのイヤホンということで低音が強いのかなと思っていたのですが、程よい低音で何よりも女性ボーカルの伸びがすごく良いです。さらにイヤーピースをノイズアイソレーションイヤーピースに変更したところ低音がさらに良くなり、自分好みの音になりました。とても良い買い物ができ、大満足です。.

愛用していたath-ck90promk2の断線を機に、こちらのath-cks1100を購入させていただきました。一度視聴させていただいた際、何より驚いたのは音域の広さです。従来の低音重視のイヤホンは、その特徴ゆえに音域が狭くなりがちで、そのため一番の売りである低音自体もボヤけてしまう例がよく見受けられました。しかしこのモデルはデュアルフェーズ・プッシュプル・ドライバーを起用することで空間性の拡張と重低音の明瞭化を可能にしており、solid bassの持ち味ともいえる重低音とハイレゾの解像感が見事に両立されています。この価格帯でここまでのインパクトを与えられるイヤホンはなかなか無いように思えます。高音がボヤけるとの意見も目にしますが、おそらく購入直後のレビューだと思われます。エイジングは30時間程度ですが、今の時点でも高音域の伸びが実感できています。唯一欠点を挙げるとするならば、ドライバーのサイズが大きく少し重めという点です。しかし見た目から重厚感を感じさせるように思えて私は気に入っていますが。コンプライのイヤーピースは500シリーズがサイズ的にピッタリです。コネクター部分はa2dcコネクターを採用しているので、同社のimシリーズ向けのリケーブルは使用できないので、その点には注意してください。質の豊かな低音を求める方々、特にsolid bassシリーズを愛用してきた方々には必見の製品になっています。.

評価の星の数は少ないですが、まず前提として音は申し分ありません。もともとオーディオテクニカのソリッドベースシリーズは愛用していて、この前まではcks77xを使用していました。それも気にってはいましたが、細かい音が低音につぶれてしまうのと、ドラムの音などは乾いた破裂音のように耳に刺さってくる等、随所に不満もあり、思い切ってソリッドベースイヤホンの中では最上位モデルのcks1100を購入しました。初めはピンときませんでしたが、一か月間も利用すると力強い低音はもちろん、これまでつぶれていた細かい音もよく聞こえ、不満だったドラムの音も芯に響く迫力を残したまま耳に柔らかく響いてきます。cks77xは名機だと思っていましたが、もう戻れない程の音の差を感じました。ただ、音が良いのにこの評価になっている理由は、他の方も上げている装着感が個人的に致命的だったということになります。現在のイヤホンの主流であるカナル型イヤホンは、基本ヘッドで耳に固定しその位置から自分にフィットするサイズのイヤーピースを装着して使用します。自分には、これまでのオーディオテクニカのカナル型イヤホンでは、全て xs サイズのイヤーピースでジャストフィットでした。同様にこの機種でも初めに xs を付けて装着しました。すると、耳の中でイヤービースが完全に浮いた状態になり、フィットするどころかすぐに外れてしまうような状態になってしまいました。というのも、ヘッドの形状を見ればわかりますが、この機種はヘッドを耳に固定することが出来ません。その為、耳に刺した際にイヤホンを支えるのは耳に突っ込んだイヤーピースだけという状態になります。付属のイヤーピースはxs、s、m、lの4種類に分けられ、またヘッドに装着するときに奥まで押し込んで僅かに引っ込めるか、手前で止めて少しだけ出っ張らせるかと選べます。つまり、購入時で8種類の位置やサイズを選ぶことが出来ます。しかし、xs だと小さすぎて支えられません。 sやmだと耳の穴に密着しすぎて鼓膜を圧迫し音を十分に聞くことが出来ません。 かろうじてよいと思える位置に出来たのが l を出っ張らせて装着したものでした。ただこれは体質で、且つ汚い話ですが、私の耳垢はウェットタイプであるためにそれが潤滑油となり、長時間使用しているとイヤーピースが勝手に外れてしまい、常に手で押さえていないと独りでに耳から外れてしまうありさま。結論として、音自体は星5で本当に文句はありません。けれど、装着感の悪さでまずマイナス1、その結果、肝心の音にも影響が出るために更にマイナス1、その2つのマイナス点がこの機器の値段を考えると割高に過ぎたため更にマイナス1でこの評価になります。他のソリッドベースのモデルとは音だけではなく形状のコンセプトがまるで違うため、私のように2つ以上下のモデルから背伸びして購入しようとする方は、こういった意見もあるということでご注意ください。.

これまでbosE愛用してきましたが、ハイレゾ対応のがほしくなり購入しました。試聴はせずネットの評価とスペックで決めました。同社のath-ckr10とかなり迷いましたが、BOSEでケーブルが切れて困ったことがあるのでケーブルの取り替えが可能なこちらにしました。まずエージングなしのそのままで聞き比べてみました。情報量がかなり違い、一つ一つの音がいっぺんにはっきり出てきます。ボーカルの音も少し遠くで低い位置でした。BOSEの方は、エージングCDでメンテしたばかりでしたので、またまたよい音でなっており、この時点での聞きやすさはBOSEでした。そして、一時間ほどこいつもエージングCDしてから聴いてみました。音が変わっています。ボーカルが近づき、低かった高さも正面まで上がってきました。同時に主張していた音もかなり整ってきた感じです。この時点ではこっちかな、という感じです。今、さらにエージング中です。次の変化が楽しみです。それから、ケースですが、付属のケースは丈夫で良さそうです。ただ、フリーの仕切りがあるだけなので、私は箱に入っていたイヤホン等をきれいに固定できる造形のものを1/3と2/3に切りわけてケースに入れました。厚さがぴったりで、イヤホンやジャックもきれいに固定しておさまります。メーカーもそのように作ってほしかったですが。.

使用環境・xperia―アプリ(onkyo hf player)某電気店で買い物中、jvc、bose製品等を試聴していましが、この製品で試聴して他との違いに驚きました。ハイレゾ音源のアルバムで聞いていたのですが素人の自分でも解るくらい高低音の幅が明らかに違います。ボーカルの息づかいまではっきりわかります。特に低音の主張が強いので、live音源は臨場感が有って良く聞く人にはとても良い製品だと思います。audio- technicaのイヤホンは使い続けるうちに聞いている音源に合ってくると思いますので高音域もきっと良くなります。イヤピースの角度?のせいなのかフィット感も良く少しくらいの首振りでも外れないです。購入後に静かな所で確認しましたが音漏れもほとんどありませんでした。今までハイレゾ音源はそんなに・・と思っていましたが使用環境が悪かったと言うことがこの製品を使って解りました(^^;イヤホンにこの価格(amazonのほうが安かった)と思うかもしれませんが間違ってコードが断線しても交換出来ますし長く愛用される方には良いと思います。今では手放せなくなりました。.

特徴 オーディオテクニカ Solid Bass Ath-Cks1100

  • モデル番号を入力してください
    これが適合するか確認:
  • 最大入力:200mW
  • タイプ:カナル, ステレオ/モノラル:ステレオ, 構造:密閉型
  • ノイズキャンセリング:非対応,サラウンド:非対応, ワイヤレス:非対応, インターフェース:ミニプラグ
  • 周波数帯域(L):5Hz, 周波数帯域(H):40000Hz

音は楽しめても イマイチ 音楽を楽しめないsonyのハイブリッド機に ウンザリしていたところにオーテクのsolidbassシリーズでのハイレゾ対応機が出ると聞いてコレは ちょっと面白そうだと思い発売日に購入結論から言うと 非常に良いですオーテクは ckr9ltdを現役で使ってましたがコレを買ってからは お蔵入り個人的には jvcのfx1100に次ぐ お気に入りになりました低音の度合いは 単に低域をブーストしたようなものではなくよりレンジを下げて稼働域を広げた感じその恩恵か 低域よりも一般的に最も情報量の多い中低域の再現度が 実に良い低域は 量感は それほどでもないが深いのに エッジの効いた低音弦バスが5弦の楽曲でも しっかり弦の音として音程も聴き取れるしピアノの低音部を強く弾いた時の床に叩きつける感じの音も いい感じ高域は オーテクにしては おとなしく感じるけどハイレゾ対応を謳うには充分な音残念な箇所はリケーブル対応かと思いきやコネクタが 一般的なものではないことと本体が 何気に大きいので 装着感がイマイチ手持ちの他のイヤホンは どれもjvcのスパイラルドットイヤーピースを使っているがコレは その本体の大きさ重さに悩んだ挙句コンプライを 使用あと オーテクは いつもそうだけどケーブルのタッチノイズは 気になる.

Xba-a2を普段使ってます。a2と比べると籠って聴こえます。解像度もかなり低い印象でした。あと、低音も不自然に盛っているようで長時間聞いていると頭が痛くなります。やっぱりba型やハイブリットのほうが自分の耳には合ってると思いました。今、ba型などを使ってる人は一度試聴してみて決めた方がいいです。レビューだけみて購入したら自分のように後悔します。.

左が音割れまともに聞けません修理に出すと症状が確認できないと言われ返却対応が悪すぎる.

音源元の質が悪くても音割れが少ないので、サウンドが貧弱なiphoneなどで使う分には凄く良い。ただ、pcに繋いで元々が高音質なfpsゲーなどをプレイしようとすると、低温から中音域の音が補正されてしまうせいで定位が狂う。あくまで、安いプレイヤーで高音質風な聴こえ方を求めてるならオススメ。.

これまで通勤&スポーツ中用にcks99系を長年愛用し断線しても継続購入、今回も切れたが継続品がなくなったようなので本品購入。音は良いのかもしれない、だが耳から外れ過ぎる。ここでレビューされたイヤーピース交換やshure掛けを試したが、スポーツ中はやはりポロポロ落ちて気になって音楽に集中できない。音質を議論できる状態にない。3か月我慢したが耐え切れなくなって最近cks990を買い直した。もうちょっと高くなっても良いからもう少し小さく軽くて外れないイヤーピースの製品作ってくださいあと、初期の記念品で付属してたこの製品向けiphoneリモコン付きコードを製品化してください.

音質も良くケースもあって保管がしやすい、だけど元から持っていたath-ckr90と比べると少し劣っているようにも感じられる。やっぱり古いモデルだと言うのも理由の一つだろうか.

音はいいです。自分は男なのですがイヤーピース一番小さいやつを使用しているのですがイヤホンはずした後、痛くなるので家電量販店で試したほうがいいと思います。.

今回sonyのwalkman a20シリーズを購入した事に伴い本器を購入。それまでは、オーディオテクニカ ダイナミック密閉型カナルイヤホンaudio-technica solid bass ath-cks990ずっとmp3用に使っていたがとても素晴らしい音色で、その上位機種のハイレゾ対応機なので重低音を楽しみたい自分にとっては満足のゆくイヤホンである。sonyはプレイヤー、イヤホン共に重低音に拘ったものが無いのでこのsolid bassは必需となっています。強いて難点を挙げればck990より耳から外れ易い(イヤピースを変えてみたが・・)ことでしょうか。コンプライ ts-200イヤパッドを購入し取り付けたところバッチリ嵌り、低音の聞こえも良くなってきました。イヤピースの材質や形状によって音の変化はかなり変わると思いますので試されるといいと思います。.

Cksシリーズは550〜990まで使ったことがありますが1100は期待していましたが990より少し細かな音が聞こえるくらいで低音もイマイチでした。beats studio wirelessの方が低音も高音も綺麗に聴こえます。やっぱりヘッドホンには勝てないのかな!?.

悩んで色々調べて購入した甲斐がありました。今までのものに比べると何倍もの値のものですが その値に見合ったものだったので 大満足で楽しんでいます。ショップの対応にも満足です。.

Cks990をとの比較です。結論から言うとcks990をおすすめします。110はなぜかこもって聞こえます。それを良いとは思えませんでした。値段も高いですし。990の方が篭ってはいないので比較的クリアに聞こえます。110の方が音の再現度は高いと思います。音を細かい音が理解できたきがします。.

CKS1000が断線したので1100へ買い替えました。1000はずっといい音を奏でていましたが、、、、そこで1100を購入、最初は音もキンキンで低音もいまいち。カッコはいいのですが装着感もいまいちで歩いて聞いていると耳から外れる始末。そこでここで読んだレビューを参考にFINALのイヤピに交換。半信半疑でPLAYボタンオン、すると思わず愕然、、、生まれ変わりました。まだエイジングも完了していませんが1000を超える高音とこもりのない低音最高です。イヤピの重要さを思い知りました。購入してよかったです。.

Comで評判が良かったので購入。最初は付属のイヤーピースで聞いてたんですが聞こえが悪く使い物になりませんでした。安物ではあるもののトリプルフランジのイヤーピースに換えてみたらびっくり、生まれ変わりました。音割れもしにくいし低音もボンボン出て心地が良いです。ただ茎が太いうえ耳に差しにくく痛いのが難点です。ゴツイデザインも気になります。.

サウンドについては問題なし。フィット感もckrの時の様な不快感はない。個人的にはcks1000ltdやcks90ltdの踏襲或いは、ウィークポイントを潰した完成形。それらを期待していました。唯一にして、残念なのは。音が漏れる事。このサウンドで鳴らす為には仕様云々あるのだろうけども残念でならない。次回作に期待します。.

新しく購入したplenuedとcks1100の組み合わせが気に入ったので購入しました。最初は独特の残響感で聞き疲れましたが、次第に落ち着いて聴けるようになりました。これでジャズやフュージョンを聴くのがお気に入りですが、ケーブルが貧弱すぎるのと装着感が悪いのが残念で、ie80用のイヤーフックを付け、shure掛けして使ってます。xperiaz4で聴くとこの機種の良さが感じられなかったので試聴をお勧めします。.

Athcks1000からの乗り換えですが、cks1000の様な音を期待しているのなら1100の購入はお勧めしません。低音が独特の音が鳴るのですが、そのせいで高音が殺されているような音がなります。また、フィット感に関しては星一もつけ難い程で、アイファン純正の白いヤツの方がマシかもしれません。ほかの方のレビューを参考にfinalのイヤーピースも試しましたが、若干改善された程度です。とにかく、このイヤホンは視聴なしに購入してはいけません。人を選びます。.

高温が滑らかに流れつつ低音のキレも良いとてもいい商品だと思う.

音に関しては、付属のイヤーピースではこもって聴こえますが、finalの物に変えたところクリアな音質で素晴らしいものになりました‼がっかりされた方にはお薦めです。.

とても気に入りました。ウォークマンに直挿しで使用しています。ベースはしっとりしっかり。音の立ち上がりもいい感じ。曲によっては鼓膜にトントンときてくれます。中域高域は残響が強めな感じがします。見かけによらず優しく滑らかな音です。他のレビューを見ると装着感が悪いというレビューが散見されますが、イヤホンのlrを逆にして上下逆さまに装着する、いわゆる「shure掛け」状態にすると妙にしっくりきます。徒歩中のノイズも少なくなるので、shure掛けに抵抗なければこの機種はかなりオススメです。.

ベスト オーディオテクニカ Solid Bass Ath-Cks1100 買い取り

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