Audio Technica(オーディオテクニカ) オーディオテクニカ インナーイヤーヘッドホン ブラック Ath-Ls50 Bk – クリアで迫力のあるサウンドを響かせてくれる高コスパイヤホン

愛用していた4000円台のイヤホンが断線してしまったので乗り換え。電気屋で5000円前後帯のイヤホンを聴き比べしてこのイヤホンを発見。低音は迫力があって、高音もクリアで耳に刺さらない!音のまとまりもいい!すげえ!!これは買った!!(隣にあったath-ls70の方が好みだったのですが予算が6000円以内だったので断念……いつか買うね……)この後、愛用していたイヤホン(店の試聴用)で聞いてみると、耳音痴の僕でも、あれ……?高音も潰れてるし低音もなんかわざとらしい……。なんて思ってしまうほどでした。少し話がそれましたが、同価格帯ではコスパ最高クラスだと思います!自分は基本edm系しか聞かないのですが、edmやポップスは相性ピッタリかと!おすすめです!.

安かろう悪かろう。とんでもない。耳音痴だからでしょうか。音のクリアーさは私の経験外です。耳の越えた人には参考にならないと思います。.

リケーブルが高騰してしまったのでいっそのことと買い替えました。im50と比べて音はあんまりわからない程度に安い耳してますが、特に気に入ったのはリケーブルの端子部。im50は箱型で回転できず、よくポケットの中で曲がって使うたびに毎回曲げてましたが、ls50は円形。ポケットに入れて出しても、回転させるだけですぐにつけることが出来て、かなり便利になったと思いました。多分端子痛めるんであんまやっちゃダメだと思うんですけどね.

低音のかなり低いところが強くて音場が広いので気持ちよく音楽を聴けます。解像度は高くないですがノリの良さなら上位モデルよりも良いと感じました。.

立体感と重厚感が鼓膜を通り越して脳内を一瞬でクラブハウスにします。この価格でこのクオリティは大当たりです。.

左耳の接触が悪く音が小さくなるからとても残念5000円も払ったのに.

プレゼントなので使用感分かりません‼使用者は満足されてるようです。.

このイヤホンはオーディオテクニカらしいドンシャリ系のイヤホンで、ライブ会場にいるようなクリアで迫力のあるサウンドを響かせてくれます。聴いていて楽しく、ライブ感のある音を求めている人にはオススメの機種です。このイヤホンは耳に”シェア掛け”という掛け方をするので、装着感がよくイヤホンで音楽を聞きながら踊っていても耳から外れることはありません。またケーブルは着脱可能なので断線してしまってもケーブルを買い換えれば良く、イヤホン本体を買い直す必要はありません。他のlsシリーズと比べると低価格ですが、上位機種に肉薄するほど迫力のあるサウンドを響かせてくれ、コストパフォーマンスが高いです。また、上位機種には無い特徴として、このls50のみ本体の色を(ブラック、ネイビー、レッド、イエロー)の4色から選べるので見た目に拘る人にもおすすめです。.

利点と欠点

メリット

  • はじめての!
  • 買うしかないっしょ
  • 若干低音より

デメリット

今までのヘッドホンがハイ落ちしはじめたので新たに買いました、あらかじめ試聴しての注文なので問題なく満足しています。音は、ハイは出過ぎず自然で圧縮音源特有のシャンシャンした感じはないです。ミッドレンジも綺麗にローに繋がってます、ローはウエの自然さに比べて若干盛られていますが出過ぎという程もなく、rock,pop,何かを聞くには調度良い塩梅だと思います。(プレイヤーのイコライザーも弄くらなくてもいい感じです。)耳への装着感は、元々耳の穴が広い方なのでケーブルを耳にかけて(シュアータイプ)着けるのがホールド感も良いです。.

高音域の「キレイ」さ低音域の迫力、響き、繊細さそして何よりも音質、再現力両立されていてこの値段はすごい。.

Im50を買って数年、2本目のケーブルがイカれたので、3本目買おうと思ったのですがこちらが新しいモデルということで、興味が移り買ってしまいました。im50との音の違いは正直言葉で言い表せる範疇にありませんでしたが、若干劣化したかなと。自分の語彙力と耳の悪さからして、もう感覚レベルなのでまったく逆に思う人がいてもおかしくないと思います。ほんのすこしの差だと思いますが。im50とまったく同じではありません。ただし広い音場も変わらずあって、この値段に対する音としては十分以上だと感じています。ただ、im50の方が良い音を出すために、分厚い筐体と長いステムを配置しデザインに関しては捨てた感があるのに対し、ls50は筐体が薄くなり付け心地も良化したので音においては変化しざるを得ない部分があるかと思います。リケーブル可能なケーブルですが、規格が変わり丸型になったのでim50には使えません。その代わりくるくる回るので接続部分に余計な負担がかかりません。a2dcコネクタなるオーディオテクニカ独自のものです。純正のケーブルですがこれがかなりいいです。丈夫そうなのは変わらず、しなやかさが加わりました。im50のものとは一線を画す使いやすさです。音は所詮音波、デザイン含めて目に見えるものが進化したls50良い商品です。.

残念なところを言うと、耳掛けのフレキシブルワイヤー(?)の部分がくるくると回ってしまうことです。逆にそれ以外はim-50と比べるとかなりパワーアップしている気がします。ケーブルとハウジングのコネクタ部分も、ピンが折れそうなどと言うことはなさそうです笑.

Over the earのヘッドフォンと遜色ない 勝るとも劣らない音質装着感も良い買ったばかりなので耐久性は?.

半年程前に購入した者です。先日、導線の仕切り部分(サンプル画像で言うと、中心の黒く膨らんだ部分の中)から導線がちぎれてしまいました。しかし、ねじれてちぎれた様子などはなく理由が分かりません。私はそこまで扱いが悪かったとは思えないのですが、簡単に壊れてしまったので残念です。5000円代と高額なイヤホンを初めて買いましたが、こんなにすぐ壊れるとは思いませんでした。音が良くてとても気に入ってただけに残念です。.

シュア掛けのイヤホンがほしくて、色々視聴してこの商品を購入しました。音は癖が少なく、d型にしては解像度も高めなので聴き疲れしにくいです。が、イヤーピースは微妙ですね。私はjvcのスパイラルドットイヤーピースを使っています。実際、この方が音が少し良いです。また、リケーブル式なのはとてもありがたいです。断線してもケーブルだけ新しい物を買えばいいのですから。値段と音質から、この商品はとてもコスパが良いです。おすすめです。.

高音は、角のない耳に刺さらない音です 少々締まりのない低音で ロックむきかも.

ケーズデンキにて購入愛用していたcks70がとうとう逝ってしまわれたので、良さげなものを探していたら出会いました。この価格帯にしてはかなりコスパはいいと思います。オーディオテクニカの低音向けとして発売されているイヤホンにありがちな”音の篭もり”が、そこまで感じられません。かといって低音が弱いのかと言われれば全然そんなことは無く、同社が出しているsolidbassシリーズには劣りますが、そこらのイヤホンよりは出ている方だと思います。中高音域も綺麗に出ていて、低音寄りのイヤホンにしては解像度も高く感じました。音に関しての全体的な感想としては、中高音域と低音域のバランスが取れている という感じです。次に装着感ですが、このlsシリーズはすべてコードを耳の後に回してかけるいわゆるシュア掛け専用のイヤホンとなってます。耳にかける部分がワイヤーコードになっており、割と耳にフィットさせることができます。ただ人によっては合わないこともあると思います。自分は問題なく使用できています。シュア掛けタイプなので、タッチノイズはある程度抑えられますが、やはり多少はガサゴソ音はなるので、そこは注意です。遮音性、音漏れ共に普通だと思います。特にすごい!と感じたところもなければ、不満に感じたところもないです。少しだけ遮音性高いかな?と感じましたが、人によって異なるかと。常識的な音量ならばもれないと思います。とにかくコスパ最高はかなりいい方なので、購入を迷っている方は、1度購入してみては?長文失礼しました。.

強靭な低音とクリアな中高音を両立するデュアル・ダイナミック型ヘッドホン音楽との一体化を生み出す優れた臨場感と高い遮音性を実現◆1つのユニット内に同調する2つのドライバーを内蔵した専用設計のLive Tunedデュアル・シンフォニックドライバーを搭載1つのユニットに対し、2つのドライバーを直列配置。ドライバーを同時に駆動することで、振動板の歪みを軽減し、音を均一に放射。透明感のある中高域からエッジの効いた低音を再現。・ドライバーの歪みを抑え、音を均一に放射することでスピード感と重量感のある低音を再現・ドライバーの歪みを抑え、音を均一に放射することでクリアな音の輪郭とアタック感のある低音を再現・ステンレスと合成樹脂のハイブリッド導管により、高域特性を向上◆ワイヤー入りでフレキシブルに調整可能なオーディオ用A2DCコネクターを採用した着脱式コード

【仕様】型式:ダイナミック型 ドライバー:φ8.8mm 再生周波数帯域:5~25000Hz 最大入力:200mW インピーダンス:11.5Ω 出力音圧レベル(感度):103dB プラグ:- コード:- 質量:6.5g(ケーブル除く) 付属品:着脱コード(1.2m/φ3.5mm金メッキステレオミニプラグ/ L 型)、ケース、イヤピース(XS、S、M、L)

家電量販店で倍くらいしましたが…アマゾンで買えばよかったと後悔。はじめは、あれ?視聴したときのあの素晴らしい音は勘違いだったか?と思う感じの、中高音がシャリシャリする感じの音でしたが、毎日寝てる間や空いた時間にイヤホンで音楽流しっぱなしにすること2週間ほど。いい感じになって来ました。しまった厚みのある重低音を中心にどの音階も綺麗に透き通った音が出ます。今までは同じオーテクの、重低音タイプのを使っていましたが、それは確かに低音をかなり強くしてくれますが、ボヤッとした音でした。こちらは、クリアで圧のある低音です。このフォルム(耳の上に回すタイプ)は初めて使いましたが、はじめはイマイチ正解がわからなかったり面倒が多かったですが、慣れました。.

ローが出過ぎですね。jpopでさえもローが出過ぎですね。高域が綺麗なのにもったいないです。im50に戻ります。解像度は落ちますがリーケーブルをすると満足できます。.

普段3000円クラスのイヤホンを使っておりこの価格帯のイヤホンは初めてのためあまり参考にはならないレビューになると思います。何となく試聴したら気に入ったので購入しました。良く言えば温かみのある音、悪く言えば若干もっさり。エッジの効いたシャープな音を求める方にはあまりおすすめできません。バランスや解像度はなかなか良いです。低音は結構出ている部類だと思いますが耳なじみが良く刺激が少ないため聴き疲れしにくいです。ただやはり 低音に埋もれている感 は否めません。このイヤホンの最大の特徴は音場の広さではないでしょうか。インナーイヤータイプに有りがちな(?)閉塞感がなくとても開放的な音です。解像度の良さと相まって臨場感があります。.

はじめてのシュアー掛けイヤホンです。音漏れが嫌なので普通のカナル型イヤホンを使っていたのですが、やはり擦れ音が気になっていました。そこで買ったのですが、、、耳にコードが触れているからでしょうか?コードの擦れ音が気にならないのです。むしろしてないのではないかと思うほどです。しかし、全くしないわけではないです。音質も悪くありません。音にこだわる人には分かるのかもしれませんが、私のような凡人にはいい音に聞こえます。フィット感もよく安心して音楽を楽しめます。おすすめです!.

久しぶりにオーディオテクニカを購入してみました。原音に忠実かなと思いきやそんなことはなくそこは思っていたのと違いました。しかしその代わりライブ感が良い感じで、アーティストのセットリストに沿って曲順を入れ替えたりする私にはライブで聴いているような感じがしてとても心地いいです。ライブdvdなどではヘッドフォンで聴いているような感じが更に良かったです。曲は選びそうな感じですが、一度試聴してみて良かったら買いだと思います。あと以前オーディオテクニカのイヤホンを使っていたときはケーブルがとにかく切れやすいのが難点でしたが、ケーブル自体が太いので安心感がありリケーブルタイプなのでもし切れたときも安心なのも良いポイントです。.

今までに買ったイヤホンの中で上位です、ウォークマンで聴きましたが値段以上の音が出ているようです、いい物を買いました。1万円以下の物を探しの方はおすすめです。.

メーカーはコンセプトをモニター寄りからリスニング方向へ、そうコメントしていた通りの音のシフトがやはり感じられます。im50とls50の双方を比較すると(同一同サイズ社外イヤピースで)、特性も傾向も属性もim50を気に入っているなら違和感は無いと思う。im50の持ち味の価格比での解像感やタイトさやウォームさ、ボーカル近めな元気なサウンドはそのまま、ハイとボトムが一回り増えた。感覚で言うとハイは一回り上と左右に定位と音場が広くなった感想につながり、ボトムはタイトさそのままに一段下深く沈み込むファットさが増えたという感想に。その事により、ボーカル定位付近の音の混雑がすっきりした感じとなり音場が広がった、空気感透明感が増した、混ざりや濁りが少なくなった感じに。オーテクライクなストライクゾーンからは何も外れていない。フィット感はim50から格段に良好になり音質は気に入っていてフィット感の不満だけで乗り換えても満足するかも。簡単に言うとステムの長さとボディーの収まりがより適宜になり、以前よりワイヤーに頼らなくて良くなり、丸型スナップで回ってくれる事もあり、装着が早く落ち着き、安定が長く保持されるようになった。im50で危惧されていたコネクター周辺の破損危険度も減ったように思う。付属の収納ケースは小さいので、蝶番式の大きめのメガネケースが有用。ワイヤーの崩れなくコードの負担も少なくうまく保管運搬出来ると思います。総じて表題にある通り音とフィット感、使い勝手使用範囲が過去のヒット機種の後がまの宿命にも負けず、総合的に良い方向に仕上がった製品だと感じました。コスト、シュア耳掛けタイプ、使徒範囲の幅、リケーブルの視野、メーカーの安心度ら総合魅力度では一つ上の価格帯にしかライバルがないかも。baは聴き疲れや飽きも出るから使い分けたい、重低音ホンは向かない、でも音楽の肝はボトムだ、でも解像感や音場もちゃんとしていてほしい、もちろんボーカルが一番大事で引っこまず近くで立つ音じゃなきゃダメが条件の中、良い一品から、良い「逸品」へ満足感がシフトしたと思います。im50でイヤホン沼はもういいやと思った気持ちは結局変わらずだが、リケーブルの変化を楽しむ同等の出費、または以下の費用でls50が買える訳でリケーブルしたim50の音の向上効果より、ls50にした向上効果の方が良いと判断し、im50に大きな不満もないので長持ちも考えて併用目的でls50を増やしたました。.

重低音がかなり強く、それでいてしっかり高音も伸びます。いわゆるドンシャリ型のイヤホンですが、中音域も潰れないできっちり鳴らしてくれています。音の解像度自体はそこまで高くなく、立体感もそれほどありませんが、音の鳴り方が荒々しくて、それが聞いていてとても楽しいです。音を一つ一つ確認しながら聞くのには向きませんが、音楽を音楽として楽しむには申し分ないです。.

低音がかなり強いため、ややこもった印象イコライザで低音を下げるとバランスの取れた音になるオーケストラやソプラノでは少し音割れがあるエレクトロ、ダンスなどには向いている.

思ったより使いやすいです。音質も良かったので満足しています。.

店頭で試聴した上で購入しました。※新品時は中域がボワついて、失敗したかな~と思います。慣らし時間凡そ50時間~徐々に締まりのイイ中域になってゆきます。メインイヤホンはソニー xba-z5+pw-audio. No5リケーブル(バランス)dap dp-x1aです。z5がイヤホン片方が不調でしばらくはこちらのイヤホンath-ls50変わりに使ってます。5万クラスイヤホンから5000円クラスイヤホンですが(汗)この価格帯でよくある『中域が軽く高域がキラキラ』が本機にはなく下手な1万クラスのイヤホンよりイイ(≧∇≦)bと感じます。解像度や音場感は値段相応かと思います。本機の不満はあえて言うならリケーブルがmmcxでは無いことです(笑).

音はいいけど装着しづらい、正直無線にしとけば良かった。あまりおすすめできません。普通のタイプのほうがまだまし。.

アマゾンではなく、電気屋で購入しました。低音がとてもよく聞こえます。ベースの音をしっかり聴きたい人におすすめしたいです。激しめのロック向きのイヤホンでもありますが、静かめの曲にはもっと向いてると思います。クラシックでもなんでも聴けると思います。.

Shureのse215との比較になります。感覚的な部分では個人差があるのであしからず。装着感ではse215に軍配が上がる感じになります。耳にフィットする感じはさすがとしか言いようがありません。se215の外部の音の遮蔽感は他のイヤホンよりもいいです。ノイズキャンセリングシステムを使った電子的なノイズキャンセルもありますが、物理的でアナログなノイズキャンセルは流石ですね。ここはls50は敵わない部分ですね。ls50の遮蔽感は他の普通のイヤホンと変わらないです。しかしse215は人によっは耳が窮屈に感じるかもしれません。そういう点で言うとls50はse215に比べると軽いフィット感なのでse215よりは疲れません。長時間使うことを考えるとls50のほうが個人的には好きです。音質はls50のほうがいいです。se215もいいのですがls50も負けていないです。むしろ5000円ってことを考えると健闘していると言えます。個人的にはls50のほうが音がはっきりクリアに聞こえる感じです。多少はイコライザーで調整できるので長時間つけていると感覚が麻痺してきてわからないと思うのですが、音質に関してはls50のほうがいいです。低音だけで見るとse215のほうが綺麗に出るのですが、低、中、高音のトータルバランスで見るとls50のほうがいいですね。前まではse215を通学で使っていたのですが最近ではls50を使うことが多くなってきました。いい買い物をした感じで個人的に嬉しいです。.

メガネのツルと干渉して装着しにくいったらありゃしない音は良いのでもう少し考えればよかった。.

外れにくいシェア掛けイヤホンが欲しくて購入しました。いわゆるドンシャリ系で低音がしっかりと出ており、バンド音源とかを聞くには非常に気持ち良く、遮音性も高いので音量を上げ過ぎることなく没入感が得られます。多くの音を分解して聞きとったりするにはあと一歩もの足りなさを感じますが、それもこの価格帯の中では良い方だと思います。ただ、シェア掛けの根本の太い部分から普通のケーブルになる所にストレスがかかるらしく、半年と持たずに断線しました。シェア掛けは耳につけていない時に何かに引っかかりやすいということもあり、普通のインナーイヤーよりは取り扱いに注意が必要です。リケーブルできる製品ですが、販売されているケーブルはこちらを買うよりも高価なタイプのものしかないので…同製品のケーブルのみが少し安く売って欲しいです。.

ベスト オーディオテクニカ インナーイヤーヘッドホン ブラック Ath-Ls50 Bk レビュー

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